最近のトラックバック

カテゴリー

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

NPO高知減災ネットワーク会議

2019年10月15日 (火)

防災紙芝居ほぼ完成しました。

DSCN3460
 2019年10月10日ですが、防災紙芝居プロジェクト準備会が、下知消防分団会議室で開催されました。
DSCN3463
 スクリーンに紙芝居の絵が写しだされました。


 


 絵は高橋昌美さんの娘さんが描いていただきました。文章も書いていただきました。出来栄えが素晴らしいです。
DSCN3464
 澤本恵子さんが、気持ちをこめて朗読していただきました。体が震える感動しました。


 


 絵の力と朗読の力です。昭和南海地震を下知で体験なさった岸田康彦さんも満足されていました。何よりです。
DSCN3468
 10月27日の「二葉町総合防災訓練」でお披露目されます。
DSCN3470

2019年9月24日 (火)

防災紙芝居プロジェクトが稼働し始めました。

岸田康彦さんを交えた検討会
DSCN2501
 2019年9月18日(水曜日)に下知コミュニュティ・センターで、二葉町在住で下知地区で昭和南海地震を体験なさった岸田康彦さん(88歳)を交え、検討会を行いました。出席者は高橋昌美さん、澤本恵子さん、大﨑修二さんと西村健一でした。坂本茂雄さんと高木妙さんは、各議会開会日のために欠席されました。
DSCN2498
 岸田康彦さんは昭和南海地震(1946年12月21日)当時は14歳で中学2年生でした。その体験を語られてきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-4566.html

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-d4f9.html

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-7f1d.html

 早速高橋昌美さんの娘さんの尊(みこと)さんが構想案を描いてくれていました。
岸田康彦さんの実体験をもとに、お爺さんが孫に地震の文章も実体験を語る物語になっていました。
DSCN2503
 澤本恵子さんが朗読していただきました。情景が眼に浮かぶようです。岸田さんを交えた意見交換会で賛同を得ました。岸田さんからはたくさん資料をお借りしました。かつて城東中学で体験談をお話をされていました。生徒たちの感想文も借りました。

 言葉を土佐弁にしようとか、文章を訂正して、着色すると試作版は」出来上がります。10月27日に行われる二葉町総合防災訓練時にお披露目の予定です。
DSCN2504
 試作品が出来上がり2回目の検討会は、10月10日(木)の午後6時から下知消防分断会議室で開催されます。その日は下知コミュニュティ・センターが満杯で大﨑さんが段取りしてくれました。

2018年12月 5日 (水)

さすけなぶるの講演会とWSがありました。


heruypu
 2018年12月2日(日)は、高知市あんしんセンター3階大ホールにて「第7回市民とつくる防災フォーラム」(西田政雄・実行委員長)が開催されました。高知県防災キャラクターの「ぼうさいくん」と「ゆうどうくん」と記念撮影しました。
DSCN1204_RDSCN1205_R
 ホールには、西やん(西田政雄)さんがダイソーで収集し、「100円ショップで購入できる防災グッズ」も展示していました。80人ぐらいの参加者がいました。

 第1部は天野和彦さん(福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任教授)の講演でした。講演テーマは「東日本大震災 その時福島では?」。2011年3月11日の東日本大震災では福島県は地震と津波の大きな被害が出ました。福島第1原子力発電所の原発災害も発生し今なお治まってはいません。
amano
 天野和彦さんの講演で印象に残った言葉をメモしました。

「長野県白馬村では夜中に地震があり多数の家屋が倒壊しました。1人の犠牲者が出ませんでした。夜が明け救助隊が来る前に村民同士が助け合い、重機やトラックや工具を使い集落で助け合いし全員を救助しました。

 奇跡ではなく地域コミュニティの力と日頃から訓練されているからです。」

「実際に災害がおきたら行政はすぐには動けません。まして避難所などに駆けつけることはできません。」

「東日本大震災発生直後の避難者は50万人。熊本地震は18万人でした。完全復興した状態にはなっていません。」

「南海トラフ地震では950万人。首都直下では750万人の被害者が出ると想定されています。今から事前に対策をしないと間に合いません。」

「災害を人権の視点でとらえないといけない。」
DSCN1246_R
「郡山市のビックパレットという施設には一時2500人の避難者が来られ、玄関や廊下にも人があふれていました。ノロウィルスが発生し、命の危険がある避難所でした。」
DSCN1224_R
「命を守る名簿作りをしないといけない。誰が、どこで、何を課題として、どのように過ごしているのかを関係者皆で情報を共有しないといけない。」

「平時のうちから情報を共有化する。」

「命を守る」ことが何よりも優先されます。」

「人と人がつながるしくみをつくること」

「交流と自治の原則」
DSCN1231_RDSCN1232_R
「足湯とカフェを避難所にこしらえ交流の場をつくることが大事です。」

「避難所をおたがいさまセンターと呼ぶようにしました。」

2017年12月12日 (火)

第6回市民とつくる防災フォーラム


関谷
 「第6回市民とつくる防災フォーラム」(主催・市民とつくる防災フォーラム実行委員会)が2017年12月10日(日曜日)午後13時から、高知市総合安心センターにて開催されます。

 今回は基調講演が「津波避難と情報―東日本大震災から学ぶ」として関谷直也東京大学特任准教授。災害時の情報伝達のありかた、情報入手の在り方.限界などを」広範囲に講演頂きました。

「大災害時や災害直後の情報収集に被災地で1番や役に立ったのがラジオでした。また新聞も役に立ったそうです。」

「コンセントから電源が必要としないメディアが被災地では活躍しました。1日・2日は存在感が大きいです。新聞は河北新聞は新潟県の新聞社で印刷し翌日に配布しました。被災者は多くの情報が得られました。」

「ツイッターやFBなどのSNSやインターネットなどは被災地以外のインフラが破壊されていない地域では、支援するための情報の共有化などには役立ちました。気仙沼市はNTTの中継局が高台にあったので、ソーシャルメディアの活用が唯一可能でありました。」

「情報伝達の方法は多様化して1つに頼らない事ですね。」

「防災ハザードマップを超える津波が襲来し犠牲になった事例が東日本大震災は多かった。より高い高台へ逃げた人は助かった。南三陸町の防災庁舎にしても町幹部が籠城していたが、皆まさか屋上まで津波が来るとは誰も想定していませんでした。」

「熊本地震ではLINEが活用がされました。それは電源が喪失しなかった珍しい災害であったからです。支援側の行政職員がLINEで情報を活用した希有な例でした。」

 「インターネット、GPS/GIS,ドローン、スパコンなどはすべてアメリカの軍事技術の転用です。日本の災害対応技術も優れていますが、どうしてもアメリカの軍事技術の応用のようなパワーはありません。」
講演会1210_NEW_R講演会1210_0001_NEW_R
 参加者は60人ぐらいいました。いずれも各地域で防災活動を頑張っているコアな人たちです。講演終了後質疑応答もありました。私の方から2つ質問しました。

「ある自治体では。地震後15分で大津波が来る想定です。市幹部は車での避難はいけないと言う。住民側は高齢者が多く車避難ではないと坂道を登れません。意見が対立しています。

 また避難準備情報があります。施設管理者により解釈がまちまちで混乱しています。高齢者が避難して来るのに、施設の通常利用がされていて釈然としません。」

 関谷氏はこう回答いただきました。

「どこにも車での避難を禁止はしていません。地域でよく話合いして、1番いい方法を選択してくださいということです。

 また避難準備情報も避難に時間がかかる要支援者の早めの避難の呼びかけです。その施設が通常業務が出来るということは安全であると言う事でもあります。こちらも良く協議されてください。」とのことでした。
横田防災用具
 国際信号旗のブースは横田政道さんが出されていました。防災用品の展示コーナーもありました。ドローンの実演もあったそうですが、超高齢者の両親が気になるので早退させていただきました。

2017年11月26日 (日)

「災害と情報伝達」について


市民とつくる防災フォーラム2017-1_R

 「第6回市民とつくる防災フォーラム」(主催・市民とつくる防災フォーラム実行委員会)が2017年12月10日(日曜日)午後13時から、高知市総合安心センターにて開催されます。

 今回は基調講演が「津波避難と情報―東日本大震災から学ぶ」として関谷直也東京大学特任准教授。災害時の情報伝達のありかた、情報入手の在り方。デマ対策などを講演いただけるようです。

 第2部は展示コーナーなどがあり、各種の体験ができます。そういえば「シェイクアウト訓練」を初めて知ったのは昨年の市民とつくる防災フォーラムでした。

市民とつくる防災フォーラム2017-2_R

2017年7月30日 (日)

高知減災ネットワーク会議・総会

 NPO法人高知減災ネットワーク会議(中岡久幸・会長)の総会が、2017年7月28日に下知コミュニティ・センターにて開催されました。

 特筆すべきは、シーレッグス(水陸両用救命艇)を7月19日に誘致した西田政雄さんのご活躍ですね。1艇が2500万円するそうですが、浸水地域の高知市では活躍するのではないでしょうか。

審議は順調に経過しました。役員改選が行われました。中岡久幸理事長と武政修治副理事長が退任され、理事長に西田政雄氏が、副理事長に西村健一が就任しました。

「高知市防災士会に飽き足らない人達の受け皿になるべく活動をしたい。9月にシーレッグスのテスト航行を中土佐町と香南市夜須でやってみたい。」との意向を西田理事長は言われました。

 活発な意見が交換され総会は成立し、散会しました。

2016年12月 6日 (火)

高砂春美氏の受援力と避難所運営への提言には納得しました


_r_18

 2016年12月4日に高知市あんしんセンターにて開催されました「第5回市民とつくる防災フォーラム:(主催・市民とつくる防災フォーラム実行委員会(委員長中岡久幸氏)」の講演会と研修でした。

 講師の高砂春美氏は(南阿蘇復興支援センター)を運営されています。過去阪神大震災や東日本大震災での復興支援ボランティア活動の中で、感じておられたことや、コメントを話され、また資料にまとめていただいています。
_new_r_2


_new_r_3


2_new_r

 「避難所運営に関する自主防災組織の取り組みについての課題・問題点」という資料は、経験を踏まれて的確な言葉が多く出て来ます。

「被災者の安全と当面の衣食住を確保する(一次機能)と、生活復旧を支援する(二次機能)に区別する。」

「行政職員・教職員が出勤できない事態を想定した組織づくり。避難者中心の避難所運営のための組織づくりを支援する。」

「災害時にもリーダーシップを発揮する人材を養成する。」

 また「避難者をお客やゲストにしない。」「避難所は避難者が運営することを原則にする。ノロウィルス対策と言われますが、トイレを清潔にし、手洗いを励行すれば防止できることです。避難者自身でできることです。」と実践を踏まえているだけに説得力がありますね。
_new_r_4

 「内閣府の避難所の班構成は12人も人がいります。実際には安否確認や救出支援活動で精一杯。班分けはおろか、避難所の開設さえままならないことが多い。」
_new_r_5

「班分けや役割分担をつくって(安心してしまう)傾向が多い」

「班編成や組織や原則にこだわった避難所運営マニュアルや訓練では、避難所運営本部により管理という面が強くなる。管理からは自治は生まれないという実態があります。」
_new_r_6


2_new_r_2

「自治・自立は交流から生まれ、ボランティアなどはそこを支援する」という避難所運営のあるべき姿を事例から学ぶべきではないか。」

 また資料の中で「受援力の考え方」という提起は的確であると思いました。
_new_r_7


_new_r_8

 「大規模災害に対しては、地域の防災力だけでは限界があり、支援要請の判断と受援体制の整備が必要。」

 資料を画像にしました。熟読しましょう。

2016年12月 5日 (月)

第5回市民とつくる防災フォーラム


 2016年12月4日(日曜日)は、午後12時半から16時半の予定で、「その初動が命を守る!」という講演会とワークショップが開催されました。

 主催は「市民とつくる防災フォーラム実行委員会」(委員長中岡久幸氏)です。場所は高知市総合あんしんセンターです。下知地区減災連絡会の森宏会長と一緒に電車で行きました。
_r_7


_r_8

 
 到着しますと講演が既に始まっていました。
 講師の高砂春美氏(南阿蘇復興支援センターよろず相談室)は、阪神淡路大震災の最中に避難所運営本部を立ち上げ、被災者の自立と復興を目標に活動をされてこられました。東日本大震災後も支援活をなさっておられます。現在は熊本地震の被災地の阿蘇と南阿蘇地域を支援されておられます。
P1010087_r

「繰り返される自然災害での対応を見ていると、被災者側にも支援者側にも、災害の教訓が活かされていない場面が散見される。
行政には対応の限界がありますので、早い段階から外部の応援部隊を頼るべきですし、被災者は自らニーズを発信して、少しでも置かれた環境を改善して行く努力をすべきです。」

「当初熊本県は県外からのボランティア支援を拒絶していました。大災害時に平時の対応をしていました。市町村の要望がない限り動かないと決めていました。熊本市は50万都市で自力で何とかなりますが、益城町や阿蘇や南阿蘇はどうにもありません。

 われわれは地元の要請もあって阿蘇と南阿蘇の支援に入りました。」

 言われていることは実にもっともなことです。いただいた資料でべつにまとめます。
 
5_r

 春野東小学校取り組みの発表がありました。5年生6人の発表でしたが、堂々としていました。防災訓練の様子や、防災授業の様子もわかりました。地域と連携した取り組みが行われています。
_r_9

 南海中学校では、防災への取り組みを寸劇にしていました。校区内にある若宮八幡宮の長宗我部元親にちなみ「一領具足」の考え方で「いつでも避難・防災」を意識した生活を送るようにしているとのことでした。
_r_10

休憩の後に7つの体験・体感コーナー(シェイクアウト・簡易トイレ・自分の部屋・緊急・救命処置・避難所運営・ガラス飛散防止・アルファ米試食)などもあり、実践的な内容となっています。
P1010130_r


P1010134_r


_r_11


P1010141_r


P1010146_r


P1010149_r


_r_12


_r_13


_r_14


_r_15


_r_16


_r_17

 各地防災会のメンバーに多くお会いしました。下知からも8人参加しておりました。18日の下知地区総合防災訓練の参考になりました。市役所の山中晶一さん、主催者の中岡久幸さん、西田政雄さんご苦労様でした。

2016年11月30日 (水)

第5回市民とつくる防災フォーラム


_new_r

 2016年12月4日(日曜日)は、午後12時半から16時半の予定で、「その初動が命を守る!」という講演会とワークショップが開催されます。

 主催は市民とつくる防災フォーラム実行委員会です。場所は高知市総合あんしんセンターです。

 講師の高砂春美氏は、阪神淡路大震災の最中に避難所運営本部を立ち上げ、被災者の自立と復興を目標に活動をされてこられました。東日本大震災後も支援活をなさっておられます。

「繰り返される自然災害での対応を見ていると、被災者側にも支援者側にも、災害の教訓が活かされていない場面が散見される。
 行政には対応の限界がありますので、早い段階から外部の応援部隊を頼るべきですし、被災者は自らニーズを発信して、少しでも置かれた環境を改善して行く努力をすべきです。」と言われています。

 春野東小学校と南海中学校の取り組みの発表や、7つの体験・体感コーナー(シェイクアウト・簡易トイレ・自分の部屋・緊急処置・避難所運営・ガラス飛散防止・アルファ米試食)などもあり、実践的な内容となっています

2_new_r


2016年11月15日 (火)

第5回市民とつくる防災フォーラム

 2016年12月4日(日曜日)は、午後12時半から16時半の予定で、「その初動が命を守る!」という講演会とワークショップが開催されます。

 主催は市民とつくる防災フォーラム実行委員会です。場所は高知市総合あんしんセンターです。

 講師の高砂春美氏は、阪神淡路大震災の最中に避難所運営本部を立ち上げ、被災者の自立と復興を目標に活動をされてこられました。東日本大震災後も支援活をなさっておられます。

「繰り返される自然災害での対応を見ていると、被災者側にも支援者側にも、災害の教訓が活かされていない場面が散見される。
 行政には対応の限界がありますので、早い段階から外部の応援部隊を頼るべきですし、被災者は自らニーズを発信して、少しでも置かれた環境を改善して行く努力をすべきです。」と言われています。

 春野東小学校と南海中学校の取り組みの発表や、7つの体験・体感コーナー(シェイクアウト・簡易トイレ・自分の部屋・緊急処置・避難所運営・ガラス飛散防止・アルファ米試食)などもあり、実践的な内容となっています。_new_r


2_new_r


その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)