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災害に強い熱源としてのLPガス

2019年2月27日 (水)

広報下知減災21号は配布されました


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 広報「下知減災」2019年2月号(下知地区減災連絡会・森宏会長)が、このたび発刊去れ、各単位自主防災会に配布されました。編集・発行人は坂本茂雄事務局長です。大変ご多忙の中地域防災情報の提供ありがとうございました。

 1面は3年間意見交換をした「下知地区防災計画」の実践段階に入ったことを宣言しています。高知市ホームページにも、地域防災推進課の中に「下知地区防災計画」と明示され、すべて閲覧することがWEB上で可能になりました。
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 2面は「事前復興」をテーマにした2つの講演会のまとめが記述されています。「東日本・熊本の被災地から学ぶ・くらし仕事・雇用の早期復興」(津久井進弁護士・日弁連災害復興委員会委員長)の講演が2018年10月14日に行われました。
 「復興まちづくりと日常の地域コミュニティの大切さ」(野崎隆一氏・神戸まちづくり研究所理事長)の講演は2018年12月1日に行われました。いずれの講演も被災後の生活再建をテーマに七枡が、被災前にやるべき対策についての貴重な助言がたくさんありました。
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 3面は単位自主防災会の「実践編」です。従来3年連続で下知地区減災連絡会主催の総合防災訓練は下知コミュニュティ・センター施設で行われてきました。2018年10月28日は、施設の地元二葉町自主防災会と二葉町町内会が主体になり二葉町単独の総合防災訓練が行われました。参加者をその場で登録班・総務班・衛生班・情報伝達班・食料調達班に分け、避難所開設・運営を体験しました。
 また日の出弥生防災会と日の出南防災会は昭和小学校に避難訓練を2018年12月16日に行いました。80人を超える住民が参加しました。地域で「実践」することで課題もまた見つかりました。
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 4面は青柳公園の耐震貯水槽を活用した「応急給水運営訓練」(上下水道局)が2018年11月11日に実施され30人の地域住民が参加しました。
 また2018年11月24日には高知市が2019年4月から本格導入する「津波避難SOS:スマホDEリレー」の2回目の実証試験が下知地域で行われました。各単位自主防災会の活動履歴も掲載されています。
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 二葉町防災新聞は、2018年度の事業である総合防災訓練(10月28日)や、2回の「ロープワーク講座」、「防災世帯調査」のことが記述されています。町内会の回覧で回しました。

2019年2月22日 (金)

二葉町防災新聞2019年2月号


二葉町防災新聞・2019年2月号_NEW
 二葉町町内会の回覧板閲覧用に紙媒体で作成しました。二葉町防災新聞・2019年2月号。2018年度の活動内容の報告。10月28日に実施した「二葉町町内会での単独の双方防災訓練の報告」。2回の「ロープワーク講座」。「防災世帯調査のお礼」です。
 本来なら昨年の12月ごろに発刊すべきでしたが、遅れてしまいました。
 3年間下知地域の単位自主防災会リーダー達の参加による下知地区防災計画は大変な盛り上がりがあり多大な成果がありました。下知地域の防災リーダーの研修会的な要素もあり有益でした。間違いなくリーダーシップ・トレーニングになりました。
 その一方で下知地区防災計画の意見交換会に参加されていない地域の住民と防災リーダー層との情報格差は拡大してしまいました。そこで二葉町防災会(森宏会長)は、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の全面的な協力を得て、昨年二葉町単独の二葉町総合防災訓練を実施しました。

 二葉町町内にある避難所である下知コミュニティ・センター全館設備を使用して、二葉町町内の人達、近隣の町内の人達も含めて、「顔の見える」「楽しい避難訓練」「避難所体験訓練」をしました。
 昨年4月の二葉町町内会主催のお花見・懇親会は青柳公園にて100人が参加し行われました。防災訓練も100人参加を目標に行われましたが、62人の参加でした。ロープワーク講座は2回のセミナーで40人が参加しました。
 「防災訓練」となると参加者が少なく、現役世代の参加も少ない現実はなんとかしないといけないと思いました。

2018年11月 1日 (木)

4日目でようやく「ふりかえり」

国際信号旗掲揚
 2018年10月28日(日曜)に実施した二葉町総合防災訓練・避難所開設・運営・体験訓練は無事に終了いたしました。62人の参加者、スタッフを入れて70人余りが下知コミュニティ・センターで活動しました。お天気も良く、温暖で気持ちの良い1日でした。
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 当日は午前8時過ぎに西やん(西田政雄さん)の街宣車で楠瀬繁三二葉町町内会長が、町内を街宣。町民各位に参加を呼びかけました。下知コミュニティ・センター全館(2階部の図書室を除く)を貸切ました。午前8時半に各役割スタッフの朝礼開始。5つの班に仕分けした箱を渡し、ファイルに指示書を投入しました。防災ベストも5着入れています。各班に必要な張り紙や、ネームを表示するガムテープ、名札、マジックなどを箱に入れました。
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 午前9時から自宅からの避難を開始。二葉町町民が集まりだしました。屋上で各班はリクルート開始。班ごとの作業に取りかかります。母(92歳)も家内が付添い歩行補助車で屋上まで来ていました。忙しいのは登録班と食料調達班。手すきの班は屋上でテントを広げる作業をしました。
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 待機している高齢者の皆さんに対してホームセンター・ハマートさんが防災用品の説明をしました。講師の西田政雄さんのほうから「防災クイズ」が出題されました。

そして待望のランチタイム。カレーライスです。参加者皆が美味しいと言っていただきました。炊き出しでこれほど美味しいものは食べられない。さすが森会長のご配慮です。
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 食後のコーヒーは大崎修二さん(日の出・弥生自主防災会)が入れてくれました。ブラックで美味しい。お菓子は地元の西川屋老舗の池田さんが大サービスしていただきました。どら焼きでした。美味しくいただきました。LPガス関係ではツバメガスさんの全面的なご協力とご指導がありました。
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 4日経過してようやく反省(ふりかえり)しています。足腰が痛いのでじゅうぶんなことは相変わらずできずにいることがもどかしいです。

2018年9月 2日 (日)

防災グリーンカフェ

 2018年9月1日(土曜日)。「防災の日」です。95年前の1923年9月1日に関東大震災が発生しました。外京ゆりさん達のグリーン市民ネットワーク高知が主催して「防災グリーカフェ」が市民サポートセンター会議室で13時から行われていました。
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 少し遅れて参加しました。講師は公文秀明さん(高知県LPガス協会副会長・防災担当)でした。「家庭のエネルギー構成を考えてみよう!災害に強いプロパンガスのススメ」です。
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「プロパンガスのボンベが津波で流されて火を噴いた。というのは当時東北ではボンベやホースに安全対策を殆どしなかったからです。」

[高知県LPガス協会では、高知大学の岡村眞先生のご指摘もあり、ホースを高圧ホース(ガス放出防止型高圧ホース)に変える。ボンベ部位とガス機器部位の両方で安全対策を独自にしてきました。

 また震度5以上の地震の場合はマイコンメーターが作動しガスの供給を遮断します。今はほぼ100%このシステムに切り替えています。」

「LPガスは経年劣化しませんので、長期にわたって使用できます。」

「大阪府箕面市では小中学校のエアコンはLPガスになっています。防災対策を含めた対策です。」

「LPガス発電機はインバーターになっていますので、パソコンなどの情報機器も使用できます。非常用電源として優れています。高知市の消防分団では、LPガス発電機が導入されています。手軽で取り扱いが楽であるし、LPガスは劣化しないのでメンテの必要性が殆どありません。」

 2013年4月に開所した下知コミュニティ・センター。海抜0メートル地帯にある数少ない公共の津波避難ビルであり、避難収容所です。当時設計図面を見て驚きました。熱源がオール電化でした。

 これでは津波避難ビルに避難した人たちの熱源がありません。電氣は地域が水没すれば供給開始は時間がかかります。当初市役所はポータブルコンロで対応と言う事でしたが、それでは「いざ」という時に使用できない可能性がある。大勢の人達に暖かいものを炊き出しが出来ることで地域の復旧・復興も早くなるはずなのでということで、屋上にLPガスユニットを設置しました。LPガス協会さんの多大な協力がありました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-65a3.html

(減災・防災にLPガスは優れものです)

 公文秀明さんのお話は、「電気は電氣の、都市ガスは都市ガスの、LPガスはLPガスの長所と短所がそれぞれあります。特性を良く理解して最適性のエネルギー源を選んでください。」ということでした。
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 意外に知っているようで知らないことがたくさんありました。主催者の9グリーン市民ネットワーク高知の皆様、傾聴させていただきありがとうございました。講師の公文秀明様ありがとうございました。

2018年2月13日 (火)

水道管・給湯器凍結防止対策

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 以前水道業者さんに屋外の水道凍結対策を聞いていました。露出している部位にぷちぷちとリンゴ箱に入っていた緩衝剤のスチロールを撒きつけました。量水器・止水栓の蓋の中も断熱材を詰め込みました。
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 また昨夜プロパンガス販売会社の人に給湯器の水道コック部も保温しないといけないと言われました。していないので急遽保温処置をしました。マイナス3度以下になると水道管は凍結の可能性が高くなるとか。給湯器もです。
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 敷地内の水道管や給湯器の凍結防止は自己責任です。簡単そうですので実行しましょう。
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2016年9月29日 (木)

減災・防災にLPガスは優れものです

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 災害時のリスク分散の考えかたで個人の住宅も都市ガスからLPガスに変更しました。それは下知コミュニティ・センター屋上に災害時対応のLPガス災害時ユニットを設置する高知市への働きかけの中でそう強く思いました。
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 ガスですので都市ガスもLPガスも調整すれば、ガス機器はそのまま使えます。ガスコンロも給湯器もです。LPガスは独立した熱源ですので災害時でもボンベがあればすぐに使用できます。
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 またLPガスの発電機は優れものです。2016年9月22日のJICA研修生との意見交換会の中で、下知コミュニティ・センター屋上でLPガスで熱湯を沸かし、当日の昼食はアルファ米のチキンピラフやエビピラフを食べました。袋にそのまま熱湯を入れて15分で出来あがりです。

 LPガス発電機も稼働させて投光器も点けました。900Vまでの電源です。インバーターなのでパソコンも使用できます。

 うちも個人的にLPガス発電機が欲しいですね。900W仕様で20万円程度だそうです。

2016年9月 1日 (木)

危険物取扱者保安講習会


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2016年8月25日は、3年に一度の「危険物取扱者保安講習会」でした。午後1時から4時まで、3時間の密度の濃い保安講習会でした。

 消防関係者が力を入れるのも理解できました。危険物取扱事業所は、減少しているのに、危険物を伴う事故や火事は逆に増えているとのこと。原因の1つに「団塊の世代の退職により、リスク感性による事故防止力」が衰退したとの説明がありました。

 長年の経験と対策でベテラン職員は身に着けている危険物の安全管理が、若手に十分に継承されていないのが原因であるとか。原因探求に消防関係者が力を入れていることを感じました。

 また中国天津市での危険物倉庫の大爆発についての説明もありました。こちらはそもそも危険物倉庫と登録してある倉庫意外に大量に危険物を保管していたこと。それゆえ消防当局も正確に危険物の種類や量を把握していなかったようです。
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 最初にかけつけた消防部隊が、水をかけてはいけない危険物に水をかけたために大爆発が起き、甚大な被害が出ました。不法で大量の危険物の存在と、その種類を行政側が正確に把握してなあかったことによる参事でした。
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 また福知山市の花火大会でのガソリン発電機に引火して爆発した事故については、ガソリン携行管が昼間の日差しで高熱になっていたこと。ガソリン発電機を停止せずに給油しようとしたこと。消火器なども携帯していなかったことなどの人為ミスが重なった惨事でした。今後は安心・安全で取り扱いが簡便なLPガス発電機が露天商にも普及することでしょう。
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 南海地震対策も話されました。こちらは施設管理者や行政当局と協議し対応をけんとうしているとのことでした。免許保持者には3年に1度の保安講習会は正直辛いですが、実務と防災対策のためになりました。

2016年8月26日 (金)

高知防災危機管理展2016


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 KOCHI防災危機管理展2016が、2016年8月27日(土曜)・28日(日曜)の両日、午前10時から午後16時までの良い邸で高知じばさんセンターで開催されます。

 LPガス協会も参加されます。ツバメガスの小吉 浩之さんが、チラシを持って来ていただきました。多彩なブースがあるようですね。

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2016年7月23日 (土)

夜のスマイル・フェア・しもし風景

超高齢者の両親(父97歳・母90歳)の夕飯の準備をし、全部あと片付け(洗い物など)し、母の寝る前のオムツ交換をして、寝室に誘導しました。

午後7時半過ぎに下知すまいる・フェアへ行きました。
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 夜景で見るちより街テラスもいいものですね。夜のお祭りもいいもんです。
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岡尾さんご一家も来てくれました。高木妙さんも来られました。地域のお祭りになると、いろんな人に会いますね。
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 片付けは下知減災関係のお仲間の皆さん方が手早くしていただきました。お疲れ様でした。

2016年7月22日 (金)

二葉町自主防災会は、今回かき氷を販売します

 2016年の「すまいるフェアしもじ」(ちより街テラスにて7月25日開催)では、二葉町自主防災会(森宏会長)は、かき氷を販売することになりました。氷を削って、人工甘味料の蜜をかけるというかき氷ではありません。

①浮体式人工地盤提唱の小谷鐡穂さん直伝の自家製シロップを使用した特製かき氷

 南海トラフ地震がひとたび起きれば、海抜0メートルの下知地域全体は、地盤が最大2M沈下し、水没し、長期浸水状態になります。揺れが収まったなら手早く地域指定の津波避難ビルに駆け上がらないと命は助かりません。

 しかし歩行困難な人たちや高齢者の方は、この津波避難ビルへの垂直避難がとても難しい。そこで元橋梁技術者であった小谷鐡穂さんは「浮体式人工地盤工法」を提案していただきました。普段は公園などとして利用し、津波が襲来すれば浮き上がります。水平移動なので、高齢者も歩行困難な方でも車いすでも避難は可能です。

 2013年12月に「高強度発泡樹脂を用いた浮体構造物による南海地震対策」ということで、講演頂きました。
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小谷鐡穂さんは橋梁メーカー退職後に、香川県まんのう町で「カフェ・ピッコロ」という自家製ピザやジャムの飲食店を経営されています。

 今回のかき氷も自家製の4種類の自家製シロップ(苺・パイン・モモ・ラムレーズン)の4種類を伝授していただきました。

 二葉町自主防災会は、5月29日に仁淀川町長者地区で田植体験をしました。その時参加された吉川真由美さんが、直接伝授され自家製シロップを自作しています。通常のかき氷とは異なるマイルドな味です。是非ご賞味下さい。

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②非常用LPガス発電機を使用しています。

 大災害時に困るのは停電です。今回電動かき氷機(100V)は、LPガス発電機(900V仕様)です。10㎏のガスボンベで約20時間の電源が確保できます。テレビ、パソコン、照明器具などの電源になり、スマホや携帯電話の充電もできます。

 二葉町がこのLPガス発電機を1台所有しています。今回はその発電機を利用しています。発電機のメンテナンスや点検は二葉町内のツバメガスさんが行っています。
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地域防災活動にてお世話になった皆様のご協力により、今回かき氷にて出店になりました。ぜひ食べてみてください。二葉町防災会の資料やLPガス協会のパンフも二葉町のブースに置いてあります。

 防災は改まったものではなく、今回は非常用のLPガス発電機を、電動かき氷機や、扇風機などに使用しました。身近なものとして活用してみました。

  LPガス発電機は大手メーカーが開発しています。インバーター制御の発電機ですので、パソコンなどの精密電子機器も使用できる優れものです。ご注目下さい。

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