心身のバランスは、毎日の散歩、読書と海の散帆から
このところの猛暑とW杯の早朝放映の連続で体調が今一つ。梅雨の間は「海の散帆」も行っていませんから。やはりネットでSNSとかニュースなどをだらだら見てると疲れますね。

やはり紙媒体の書籍をじっくりと読み、ノートに印象に残った表現などを書き写し、読書感想文を書いて、はじめて「本を読んだ」ということになります。めんどうくさいアナログ人間です。
早朝の散歩は6月からサッカーワールドカップ北中米大会2026が始まると、早朝に試合があるので、早寝早起きしてみていました。そうなると散歩する時間が少なくなります。調子が悪くなりますね。
それも7月20日の決勝戦でお終いですので、4年に1度の行事ですから。

私にすれば2018年ロシア大会前の5月に父(享年99歳)が亡くなり、2022年カタール大会の決勝戦の時に母(享年97歳)が亡くなりました。

来週からは朝の散歩は可能になります。夜も就寝時が暑くて慣れないので寝苦しい。とはいえ、年寄りなので無理はしません。エアコンも使用するし、ウインドウファンも稼働させます。
暑熱順化で体もそこそこなれるだろうし、エアコンも使用できるようなら使用して夏をのりきります。梅雨明けしたので海の散帆にも行ってみたい。暑いので半日コースでお試しから再スタートです。








































のハーバーに朝から行きました。昨日まで雨の予報が出ていました。どん曇り出、もやまでかかりだめかと思いましたが、ウエットスーツに着替え出艇しました。













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