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70歳のスタート

2024年6月23日 (日)

不注意で右手薬指が裂傷

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2024年6月17日(月曜日)の終業後、大雨が降り出しました。慌てて窓を閉めたところ、窓枠の金具に右手薬指を挟み込み、血が吹きでました。

生憎病院は終わった時間帯。止血を家内にしてもらいました。血が止まらなければ、救急車も考えましたが、10分位で止血しました。

一晩寝て翌朝大雨も収まりましたので、近所のけやまクリニックの形成外科と皮膚科に受診しました。
医師に診察していただきました。結果は「全治3週間」の意外な重症。
「指が切れているだけでなく、中の組織も飛び出しています。処置後縫わないといけないので3週間位は完治にかかります。」とか。

その後検尿と採血をしました。これは処置とは言え手術ではないか。
 べットに寝かされ、局所麻酔の注射を2本右手の薬指の根元にしました。痛かったです。
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30分位放置後に、いよいよ「手術」しました。どうやら飛びでた指の組織を押し込んだのか、除去されたのかはわかりません。
患部を縫い合わせ、固定するためにギブスを当て、包帯を巻かれています。何か大事になりました。右手は濡らさないようにと言われました。。

2024年は1月には網膜前膜と白内障の大手術と入院と療養生活と、新しい眼鏡の視力調整で5ヶ月が過ぎました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/cat24396272/index.html

今度は完全なる自損事故で全治3週間とか。家内からは「あなたは体調不良なると重症になるね。」とあきれられています。

2024年6月18日 (火)

医学的な所見はないとのこと


 2024年1月4日に左眼、25日に右眼の手術をしていました。症状は網膜前膜と白内障でした。

 1時間を超える手術。17日間の入院生活。3か月間の自宅療養生活。なかなか眼鏡の度が合わず。4回も作り替えることに。視力は眼鏡に合っているし、眼鏡店と地元眼科医で視力検査は間違いありません。眼鏡が合わないという「違和感」は未だに払しょくできていません。

「眼球、術後の後の網膜、視力の低下も見られません。もう来なくて構いません。お近くの地元眼科で半年に1回程度検診してください。」と執刀医からは「無罪放免」されました。やれやれです。

 とはいえ、眼鏡をかけてのパソコン作業には、相変わらず違和感があります。試しにこの文章をパソコン作業用メガネをかけて打ちました。大分離れてきましたが、まだ復帰度80%というところです。

 結局この状態に「慣れる」しかありません。慣れる可能性も高いですが、慣れないでいる可能性もあります。それはそれで折り合うをつけるしかありません。

 タイミングがあれば昨年から懸案事項のSUPの指導も受けます。乗り方、こけ方、再度乗り方。バランスのとり方など。バランスの悪い年寄りなので覚えは悪いようですから。

2024年6月 8日 (土)

脳が追われている。脳が疲れる

 日本経済新聞の最終面に「私の履歴書」という自筆の連載が1か月間掲載されます。2024年6月は本庶(ほんじょ)佑(たすく)さんです。京都大学がん免疫総合センター長ですが、2018年12月にノーベル生理学・医学賞を受賞されておられます。

 1回目の連載コラムは「幸運な人生」「悪戯を疑ったノーベル賞」「けがしてきづく人体の奥深さ」と見出しにありました。その中で以下のような記述がありました。

「私はいま、車椅子生活を強いられている。22年2月22日、京都市内の府道交差点で自ら運転していた車がバスと衝突する事故を起こした。頸椎の損傷でどうやら神経を覆っている膜が破れたようだ。事故後気が付くと、左手と左足が動かなかった。

 この2年半、リハビリに励んできた。筑波大学の山海教授が手がけたロボットスーツ「HAL]を使って歩行訓練をしている。

 これがやたら疲れる。肉体的な疲労ではなく、とにかく脳が疲れるのだ。かつて経験したことのないような疲労感。
 足を動かす際に末梢神経からやってくる電気信号の膨大な情報を処理し、新しい経路形成に脳が追われているだろう。」

「歩くということがどういうことなのか。病気になってはじめて健康のありがたさを知るように、大きなけがをして改めて、生命、人体の不思議な奥深さに気づかされた。

 左足の筋肉は徐々に向上してきている。左手の先の方もだいぶ動くようになった。次は「@HAL」で肩を動かす訓練も始める。
 この11月念願だったがん免疫総合研究センターがオープンする。開所式までに少しでも歩けるようになりたい。いや歩いて見せる。」

 本庶佑さんも「特異で特殊な」体験をされていますね。脳が今まで処理したことのない情報に戸惑い、懸命に適応しようとしていますね。

 私の場合もそれほど複雑ではありませんが。、1月の両目の手術で、失明は免れ、視力も「ど近眼(強度の近視)から「中程度の近視」になりました。

眼の中に人工レンズが入っています。そのおかげでど近眼が中程度の近視になりました。とてもい喜ばしい。足元と手元は見えるようになりました。遠くは見えないので運転用メガネは必要です。

 人工レンズの経験は脳がやったことがないので、とまどっているようで、4月になって「運転用メガネ」と「パソコン作業用メガネ」を眼鏡屋さんで視力測定してこしらえました。

 視力は合っているようですが、とても疲れます。眼の自動焦点機能が亡くなり、眼鏡を取り換えて対応しないとダメになりました。理屈では分かりますが、脳が無意識に視力調整を使用としますが、できないので戸惑っています。

 本庶佑さんは2年半かかってようやく慣れてきたようですが、それでも「脳が疲れる」と言われています。わたしも最近作業量が増えてきましたので、」疲れが、目の疲れ」になります。

 最近早起きが出来ないのは、脳の疲れがとれないからではないでしょうか?人体は不思議ですね。でも面白い。得難い経験をしています、前向きに考えることにします。

2024年5月24日 (金)

新しい生活習慣(その2)

 

 2020年の2月から「新しい生活習慣」として、早朝の午前5時から6時半ごろまでの時間帯に毎日だらだらと歩くことを決めました。午前5時に出発するためには、午前4時前には起床し、朝食の準備をして、食べて、着替えて、食器洗いして片付けして、トイレを済まし(便通を確認して)着替えて出発準備します。

 

 1年365日、休まず歩きます。雨の日は合羽と長靴を着用します。但し雷注意帆いう発令と15M以上の強風時は中止します。早起きするためには早寝をしないといけない21時前には就寝しています。8時半にと恋に着くこともあります。

 

 自宅での晩酌は辞めました。お酒も原則飲みません。お菓子も依然食べ過ぎましたので、食べる量を減らしました。それで2023年10月に70歳になりましたが、健康体は維持しています。

 

 今年はもう1つ習慣化しよういうことがあります。2キロ以内の用事は、車ではなく時間的な余裕がある場合は、徒歩か路面電車ですませます。高知県庁や高知市役所の用事などです。卸団地の眼鏡屋さんへもい原則徒歩移動します。2キロですと20分ぐらいで移動できます。

 

 移動中でもスマホですぐに対応できます。安全な場所をかくほしやすい。得意先にも迷惑はかけません。
ただしh郡部への異動は、車を運転していきます。慎重に安全に補遺低速度を守り、交通規則を守ります。自己を起こせば無駄な時間を取られますから。もったいないです。

 

 眼の視力調整も眼鏡では難しい場合もあります。こちらは集中して短時間ですませるように工夫します。

2024年5月 5日 (日)

「俺は100歳まで生きると決めた」に感動

加山雄三・著作本2024
 先日(4月29日)に家内が館内シアターで「ライブ・ビューイング」を鑑賞している間に、禿鷹イオン高知のモール内をリハビリウォーキングをしていました。2時間時間がありましたが、ショッピングモールは意外に狭く、植物の1つも置いていない人工空間でつまらないところでした。2回周遊しましたが6000歩程度しか歩いていません。

 

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2024/04/post-8b89d1.html (イオンでリハビリゥオーキング)
加山雄三・著作本2024・2
 それで館内にある唯一の書店で「俺は100歳まで生きると決めた」(加山雄三・著・新潮社024年4月刊)を購入し、家内が出てくるまでシアター近くの椅子に座り読みました。
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 加山雄三さんと言えば、私らの子供時代から知る東宝の大スターであり、日本のシンガーソング・ライターの先駆者。「ゴジラ」「駅前シリーズ」「クレージー」「若大将」のうちの3本立て上映で見ていました。

 

 加山雄三さんの歌は、ほとんどそらで歌えるのではないでしょうか。「君といつまでも」「お嫁においで」「蒼い星屑」「旅人よ」とか後年の名曲「海 その愛」など。

 

 私が年甲斐もなく、下手くそなヨットを始めたのも、東京の社会人時代に、神奈川県湘南地方を担当し、営業でまわっいていたこともありますね。茅ヶ崎のパシフィックホテルや光進丸もマリーナで見ました。休日に藤沢から江ノ電で鎌倉まで行ったときに江の島から100艇ぐらいの学連(関東大学連盟)のヨットが沖へ出て帆走、ビーチでは大勢のサーファーがいました。いつかはやってみたいという願望がありました。
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 高知へ戻って5年目に縁あって夜須で世ッとを始め、」中古艇を購入し、真冬でも帆走しました。強風で危ない目に遭い、地元の漁師さんに助けていただいたこともありました。最近では「浮かんでいるだけ」ですが、「海その愛」をうたいながら帆走しています。

 

 著作のなかで気に入った言葉をあげてみましう。

 

「攻めると誓った70歳。守りに入らず、攻めなければいけない。若くて元気なころは、意識しなくてもどんどん行く。無理がきくから。」70くらいになると、前に進む意識を射強く持たないと、攻められない。」

 

「会社員だったら、70と言えば定年退職した年齢だろ。でも俺は勤め人ではないからさ、やるかやらないかは自分で消えなくちゃいけない。」

 

「人間というのは面白いね。やる!と決めたら、どんどんエネルギーがわいてくる。攻める気持ちになったくる。そして攻めに転じると、それが自分に還元されるというかさ、自分のちからになり、成果が上がっていく。その成果がまた自信になる。プラスのスパいらるが生まれて行くんだ。」

 

「年齢を重ねてからは、やっぱりなすがままじゃだめだね。それじゃあなにも新しいことは起こらない。でも自分から何かをやれば、何かが起こる。」(P16)
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 中華料理に挑戦するだけでなく、回転式の中華テーブルまで自作したそうです。谷村新司さんが御前焼に詳しく陶芸をやっていると聞くと、一緒に熱中して作品作りをするパワーがありました。

 

 現在87歳の加山雄三さんは、77歳の奥さんと一緒に自立型ケア付き住宅で暮らしているとか。トレーニングルームもあるとか。毎日トレーニングをしているとか。歯も27本が健在。食後は歯磨きし、月に1度は歯科でメンテナンスしているとか。」

 

 加山雄三さんは、大けがしたり、脳梗塞したり、結構病気もされている。ホテルの倒産で連帯保証人になっていたので23億円の借金までありました。それを返済し、健康も取り戻し、コンサートからは員艇されたようですが、生涯現役を意識しておられます。その加山雄三さんが「70歳代が1番充実していた。それがあるから80歳代の自分がある・」と言われていることに励まされます。

 

「断捨離」とかつまらないことはしないし、常に前向きで、人々に元気を与え続ける「永遠の若大将」ですね。影響を受けている私も70歳です。」加山雄三さんを見習い、全力で仕事し、地域活動し、社会活動します。

2024年4月15日 (月)

艇置き料金と会費を払いました。

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2024年4月13日(土曜日)です。1か月ぶりに夜須へ来ました。午前中に県立美術館へ行き、その館内のレストイランでランとしていきました。前回は黒岩博さんに積んでいっていただいた以来です。今日は私は運転して行きました。遠近用の眼鏡をかけて夜須まで行きました。
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家内も同乗し感想を聞きました。「不安はない。」と言いました。近場は運転できました。
YASU海駅クラブの会費とヨット(シーホッパ-2)の1年間の艇置き料金を支払いました。自分のヨットを確認しました。
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次回は自分のヨットを夜須の海に浮かんでいたい。療養に努め視力調整をして海に浮かびます。
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2024年4月 7日 (日)

入院前より体脂肪率が減少!!


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 2024年は眼病治療で、1月4日から手術・入院があり。途中退院してまた1月25日から2月5日まで手術・入院がありました。網膜前膜と白内障の両目の手術を受けました。37年前に盲腸で入院して以来の「慣れない」出来事でした。

 3月に主治医の許可を得て、眼鏡をこしらえることにしました。元時計眼鏡店主の黒岩博さんのアドバイスで眼鏡を3種類作成しました。現在は「慣らし」調整をしています。4月は徐々に社会復帰を目指しています。両目に手術により「人工レンズ」が入っています。手術前に0・01程度であった視力が、0・05位には回復はしています。散歩などは大丈夫ですが、パソコン作業や車の運転には眼鏡が必要です。

 既に自分の眼は人工レンズになり、目の焦点を自動調整は出来ない体になりました。眼鏡で調整するしかありません。黒岩博さんのアドバイスで、「運転用メガネ(遠近両用)」「パソコン作業用メガネ」と「海用メガネ(色付き眼鏡)を作成しました。この投稿はパソコン用メガネをかけてしています。

 たまに焦点が合わないことがあり、「自分で体の位置を調整するか」、「眼鏡を再調整するか」の見極めをしています。眼鏡店の視力検査機器と、実際の事務所のパソコン作業でのい見え方が異なる場合があるからです。しばらく眼鏡をかけて作業し、見極めます。

 さて4月6日に久しぶりにスポーツジムへ行きトレーニングをしました。その折「体成分分析」をしました。前回は入院直前の2023年12月30日のデータと比較しました。結論は「体重が増えています。BMUは改善、体脂肪率は下がり、筋肉量は増加」していました。悪いデータではありません。

 毎日日にちの「だらだら歩き」も継続すれば効果は上がることを確信しました。やはり継続は力です。


       2023年12月30日        2024年4月6日

体重     72・0㎏                73・5㎏

BMI      22・6                 23・1

体脂肪率   19・9%                 15・0%

筋肉量    53・5㎏                 58・2㎏

内臓脂肪    11 (ややオーバー)           9(境界域)


◎体重は1・5キロ増加しましたが、脂肪が減少し、筋肉量が増えています。いい傾向です。ですが問題の内臓脂肪は11から9にはなりましたが、依然として境界域です。内臓脂肪レベルの低下が課題ですね。


◎眼鏡の調整が安定すれば、社会復帰は可能になります。6月から完全復帰したいものです。そうなればセーリングやSUPなど体幹を鍛えるスポーツが出来るようになり、内臓脂肪は減るでしょう。早朝のリハビリ・ウォーキングは継続します。日中も時間があれば、歩いて用を足すようにします。車は長距離移動用。運搬用ですね。


◎飲酒は極力控え、菓子類も量を減らします。朝方の生活様式は今後も維持します。6月から従来の3倍は動きますので、それに目が耐えられるかどうかの見極め期間が、4月と5月ですね。

2024年1月 7日 (日)

目の手術後はしばらくPCやスマホは見れないですね。


 2024年1月4日に町田病院で左眼の手術をします。「網膜善悪の治療と白内障」の手術です。よくわかりませんが説明では目の中にあるガラス体を取り除きガスを充電するとか。そのガスを目の中の届込めるために「うつ伏せ寝」と「うつむき姿勢」を暫く(2週間程度9品一けないらしい。
 1月20日の仁淀川町への広域避難訓練への参加も出来ないかもしれないです。眼をなるべく使わないし勝が強いられるようになりますね。」また25日には右眼の手術も行われます。いずれも入院治療です。

 手術後はしばらくブログ記事はかけないし、FBへの投稿も出来ないようです。我慢ですね。放置すれば失明するらしい。治療優先で対処します。明日以降の投稿はしばらくできないでしょうね。

2024年1月 1日 (月)

2024年がスタートしました

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 2014年がスタートしました。私事では昨年は私自身が70歳になり、長年行っていた献血も117回でお終い(69歳が献血定年)でした。1昨年は母が97歳で他界し、父は6年前の2018年5月の99歳で他界しました。両親に慈しみながら「過保護」と呼ばれ1人息子で甘やかされて育った私も2014年は71歳となります。正真正銘の年寄となりました。

 今年の画像も東京の子供が描いてくれました。今年の干支は龍ですね。手にはスイカを持っていて「FREE PALESTINA」と表示された旗と、パレスチナの旗が龍の頭に刺さっています。

 龍の背中には2022年の干支のうさぎと2023年の干支のトラが仲良く座り「NO WAR」とプラカードを表示しています。

 私事ですが1月年始からせわしい。4日に網膜前膜と白内障の手術(硝子体切除術)が左眼で行い入院します。25日に右眼を行います。怖いですが仕方がありません。放置すれば失明のリスクがあると言われれば同意するしかありませんでした。

 また二葉町の町民の13年来の悲願でありま仁淀川町への広域避難訓練が1月20日(土曜)に実施しれます。南海トラフ地震後に二葉町は地震で地盤が沈下し「長期浸水」します。復旧復興には長時間かかるため、安全な疎開先を求めて来ました。この度仁淀川町の役場や住民の皆様のご理解とご支援、高知市役所と仁淀川町役場の「広域避難協定の締結」(高知県下初)により、広域避難訓練は執り行われます。

 
 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43975382/index.html
(仁淀川町と二葉町の交流事業)

 4日と25日の手術の合間の20日です。はたして参加できるのか不安dす。家内に付き添いを依頼しています。
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 2004年にココログのブログ「けんちゃんの吠えるウォッチングどこでもでもコミュニュティ双方向サイト」を書き始めて、ちょうど20年が経過しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2004/01/2004.html
(2004年謹賀新年)

 早いものですね。あっという間の20年でした。残り30年の人生。全力で走ります。

2023年12月18日 (月)

母春子の1周忌は無事終了しました。

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2023年12月17日ですが、母春子(2022年12月19日97歳で逝去)の1周忌をお寺でしました。

411740793_1809428732838469_4896190156660131266_n列者は私ら夫婦と息子夫婦て東京の息子の5人でした。親類縁者への声がけは葬儀と49日までにしています。

親類縁者ともそう協議しました。お互い様ですので。ごく内輪の身内だけの1周忌は、母のことをしんみりと語りあえますので。良いものです。
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お寺さんに、来年は父吉正(2018年に99歳で逝去)の7回忌と母の三回忌の2回ありますよと言われました。

日常生活に追われまくっていますので、お寺さんで法要のお経を聞いていますと、母との思い出を振り返りました。
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そういう時間、「対話」の時間も必要ですね。法要後にはお墓にも皆で行きました。花を入れ替えました。
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その後は皆で会食し、母のことを語り合いました。いい時間を過ごしました。

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