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2025年10月27日 (月)

2025年総合防災訓練

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 2025年総合防災訓練は、朝8時過ぎから昼過ぎまで、下知コミュニティセンターにて開催されました。
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 屋上では訓練開始を呼びかける防災放送が開始。住民各位は自宅を出発。
 防災キャラクターのじしんまん、つなみまん(やなせたかしさん作成)おのお迎え。
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元気な人は階段昇降。4階受付会場前には靴底消毒。トイレは非常用に変換。登録受付。

 集計したら災害対策本部に防災無線で連絡。二葉町の佐竹さんがやっていただきました。
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 屋上では防災炊き出しが行われています。美味しい防災炊き出し料理を120人分のおむすびとスープを手際良く、二葉町内のかふぇれすとすみれの中川さんの指導があればこそです。
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 4階会場では、防災紙芝居を澤本恵子さんが朗読。私は8月23日24日に高知県初の広域避難所での仁淀川町防災キャンプの報告しました。
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 その後フタガミの楠瀬さんの「防災ミニ講座」が開催されました。地震の揺れ対策姿勢は「だんご虫のポーズ」から、「カエルのポーズ」に変えて下さい。と言われました。
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 昭和小5年生の地域防災発表会は聞き応えがありました。来年2月7日の「昭和小防災デイ」は本番です。
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 また車椅子利用者の池田孝弘さんも参加いただきました。階段をエアー担架(名前は忘れました。)で4階会場まで運びました。
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 その後屋上で段ボールベットの組み立てを子供達主体でやりました。また下知消防分団は、ドローンによる地域観察訓練をしていました。

 屋上での防災炊き出し訓練は、おむすびと、シチューを120人分ちょうりしました。参加者に食べていただきました。とても美味しかったです。

 下知地区は「永久水没地区」なので、救助活動は早くて10日先になります。皆に下知コミュニティセンターに籠城しないといけない。かふぇれすとすみれの中川さんご支援とご指導ありがとうございました。
 反省点は、地域の住民の参加が少なかったことでした。年に1回のことですのに、参加しないことは残念です。
 まあそれは地域が高齢化したことや、行楽の季節もありますし、いろいろ原因はあることでしょう。昭和小5年生の児童25人と先生と父兄達も参加され会場は満杯になりました。
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 「継続は力」ですので、へこたれず総合防災訓練は続けていきます。

2025年4月11日 (金)

健康診断に行きました。

 2025年4月8日ですが、1年に1度の「健康診断」です。血液検査や尿や検便、画像診断などの「大雑把」な検査ですが、それで「やばい数値が」でますと本当に危ないですから。

 

 ある知人は検査で「前立腺がん」の疑いがあり、初期の段階で手術し、社会復帰しています。別の知人お知り合いは、仕事が多忙で県瓶が出来ず見て異質のままの検査。後日体調不良になり、病院で検査すると大腸がんになっていたとか。発見が遅く、癌の進行が早く亡くなりました。検便をしていれば初期の段階で発見できた可能性がありました。

 

 健康しかとりえのない「無芸大食」の私です。高校生時代から50年間も「暗い長いトンネルの中に」いましたから。昨年ようやく明るい場所にでてこれました。少なくともあと40年は元気で仕事をしたいですから。病気になる暇などありません。

 

 わたしは、欲張りな人生を送りたいと思いますので。100歳まで現役で仕事したいのですから。ヨットも乗りたいし、社会活動もしたいのです。

 

 

  それで検査当日は6時まで「朝寝坊」しました。いつもであれば、午前3時半起床、4時過ぎに朝食、出発準備作業、午前5時リハビリ・ウォーキングに出発しますが、今日はできません。
花見慰安会会場1
 それで自宅から検診クリニックまでの徒歩の歩数は往復で1973歩でした。日曜日に、町内会でお花見慰安会した青柳公園を歩きました。桜もこのところの暖かさで、散り始めていました。
花見会場2
 心配はしましたが、結果は良好でした。

 

 それで各種検査をしました。それで医師の診察がありました。健康体です。心配はいらないでしょう。」とのことです。服薬をしなくてもよい身体状況が維持されます。

 

「胃腸や、肺や心臓の状態はクリーンで全く問題はありません。」
「腎臓や肝臓の状態も問題ありません。」
「血圧も140-90という数値はやや高めですが、71歳という年齢では問題はありません。それより高めに常時あれば、かかりつけ医に相談してください。降下剤は必要ありません。」
「尿酸値が高めに出ていますが、今までも問題ないので問題はないでしょう。」とか言われました。
検診クリニック
 私の場合は昨年は「過脂肪症」という判定が出ていました。ウエストも昨年より増えています。内臓脂肪が多いという私なりの問題点がありますので。

 

そういえば、着替えするロッカー室が広くなり楽になりました。今までがせせこましい限りでしたから。そこは改善されていました。
ロッカー室1ロッカー室2

2024年12月 6日 (金)

介護研修4日目(最終日)

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公益財団法人介護労働安定センター高知支部の「介護に関する入門的研修」(4回講習)が、先週に2日。今週に2日の22時間講習を受講しました。私の場合は、父を99歳で6年前、母を97歳で2年前に看取っています。足掛け14年の両親の在宅介護が終わると、今度は自分が「老人」になりました。

 

 「いわば老人入門講座」でもあり、2002年に2級ホームヘルパーの研修講座を受けていましたので、何がどう22年の間に変化したのかに興味がありました。最終日は「基本的な介護の方法」ということで、口腔ケア、排泄介助、着脱介助、入浴介助、清潔保持、家事支援などを、実際に介護現場で身体介護をされている人の体験を聴講しました。

 

「入浴時は体が温まり関節がほぐれるので、介護施設では、リハビリも併せておこなっています。」
「1番これからの季節に注意すべきことは、浴室と脱衣室の温度差を作らないことです。ヒートショックの予防」です。施設は空調が確かですが、家庭風呂は電気ストーブなどで暖房をしないといけないからです。
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「入浴できない場合は、タオルで体を拭きますが、その場合50度ぐらいのお湯に浸し、拭くときもちがよいようです、タオルが冷たいと嫌がります。」

 

「拭く順序は、顔-上半身-体幹-下肢-陰部-臀部」です。強く拭かないことです。

 

「排泄は最も他人に介入されたくない行為であることを理解し、プライドや羞恥心に配慮した介助を行うことが大切」
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「爪切りは健康状態の人に限ります。巻き爪などは医療機関で対処していただかないといけないです。」

 

 講義のDSCN1813最終日は県社会福祉協議会の「就労支援」の話もありました。介護の資格はなくても「介護助手」して70歳代でも元気であればアルバイトが堂々とできるようでした。

 

 修了証書をいただきました。理想は「お世話をする老人」になることです。そのためには健康寿命を保持し、健康で働ける体を維持していかないといけないですね。ご両親の在宅介護で頑張られておられるひと世代若い女性2人とお友達になりました。皆さん頑張っておられます。
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2024年7月18日 (木)

リーダーは「言い間違え」は致命的な失態です。


米国民主党の幹部や関係者の皆さんは、現職大統領であるバイデンさんが「言い間違えしないか」「人様(他国の元首)を言い間違えないか」毎日やきもきしていると思いますね。

当の本人は全く退任する意志はなく、次期大統領選挙にも出馬すると言い続けています。バイデンさんは仕事からリタイヤした高齢者ではなく、高齢者ですが超大国アメリカのリーダーです。

物事は「進撃するより」「撤退する方が遥かに難しい。」「見切り千両」という格言迄ありますから。


https://news.yahoo.co.jp/articles/89807b91510b48539fe1775b26248f5674e2417d

(yahooニュース 【致命的言い間違い】バイデン氏がよりによってゼレンスキー氏を「プーチン」ハリス副大統領を「トランプ」 医師は認知機能低下を指摘)

生前の父(6年前に99歳で逝去)のことを思い出します。父は脳血管障害で倒れ、緊急手術で究明されました。幸い身体的な麻痺はありませんでした。検査のため強い造影剤の後遺症で慢性不全になりました。

 ただバイデンさん同様に「言い間違い」が多くなり、「はがきをください」というべきところを「手形をくれ」と切手販売店で言い続け、電話がありひきとりにいきました。

 零細企業とは言え創業者で代表者でしたので、銀行と相談して、時間をかけて慎重に代表者変更をしていきました。

 バイデンさんは潔く引き下がり、バイデンさんが任命したハリス副大統領を民主党のリーダーにして、党内結束を図るべきでしょう。ハリスさんは不人気だそうですが、優秀な人です。

このままではバイデンさんが意固地を張れば張るほど、大統領選挙で惨敗するだけでなく、上下議員選挙でも惨敗する可能性があり、民主党は壊滅する可能性がありますね。他国のことながら心配ですね。

2023年8月20日 (日)

デジタル全体主義社会への恐怖

デジタル全体主義_NEW
 不得意でめったにしない片付けと資料の整理。苦手な作業ですが、いいこともあります。購入したものの、しまい込み、存在すら忘れた書籍が何冊か「発掘」されました。「日本人への遺言」(司馬遼太郎)、「100歳まで歩く 正しく歩けば寿命なのびる」「最後の親鸞」(吉本隆明)などです。おそらく2年以上隣の倉庫の資料を入れた段ボール箱の中に埋もれていました。丁度今読みたい本ばかりが、見つかりました。

 

 それと同じ意味で2年8カ月前の2020年11月13日の高知新聞記事も見つかりました。
「デジタル全体主義に警鐘」「便利さの大家に個人情報」「緑の政策 次代の希望に」とドイツの哲学者マルクス・ガブリエル氏の発言が記事になっていました。

 

 激変する現代社会で2年8カ月前の新聞記事は「陳腐化」しているのではないか?とも思いましたが、読むと全くそうではなく、今まさに「そうだ!」と思っている内容でした。

 

 テレビ会議し(ZOOM)で日本とドイツと繋がりモニター越しに記者は取材をしていますが、マルクス・ガブリエル氏は「そうではない」と言い切ります。

 

「会議でないものを会議のように考えているだけです」と言う。

 

「今行われていることの構造を捉えれば、それは企業による私たちの行動データの収集です。
 つまり私たちは(会議システムを運営する)ズーム社のために労働をしている。利用は無料ですが、彼らは確実に利用者より多くを得ています。」

 

 これがデジタル全体主義の危険性につながる。
「全体主義の下で進むのは、公的領域と私的領域の区別の破壊だ」
「巨大IT企業が形成した全体主義的な構造の中で、私たちは目の前の便利さと引き換えに、私的な時間、更には私的な領域に属する個人情報を差し出している。

 

 コロナ禍がよりその状況を加速させました。

 

「対面のコミュケーションがデジタルに置き換わり、圧倒的な不公平」が生じた。

 

「信じがたいほど大量の資本が世界中からIT企業(アマゾン、google,アップル、フェイスブック、マイクロシフト等)の本拠地の米国に移動したということです。」

 

「中国もデジタルツールによる権威主義的な監視、検疫を強めている。米中両国に端を発するデジタル全体主義が世界を覆いつくそうとしている。

 

 日本国もデジタル全体主義の真似事を国内ITベンダー企業5社(富士通・NTTデータ・NEC・日立製作所、日本IBM)の無能さで失敗しまくりですね。自分達で開発できないので、おそらく中国系企業に丸投げしている可能性もありますね。マイナンバーは既に破綻しています。今の日本では無理な話のようですね。

 

 日本はデジタル化に失敗したのだから、地域コミュニュティの再生とか、人と人とのリアルなコミュニュティを再生することをより真剣にすべきであると思いますね。南海トラフ地震も首都圏直下地震も起きますから。人の繋がりはデジタルで 代用など出来ません。

 

 マルクス・ガブリエル氏も「気候変動対策などに大型の公共投資をすることでグリーン・ニューディールを行い経済を復興させる。」

 

「EUが人権やビジネスにおける道徳的行動規範と言った価値を発信し、信頼に足る持続的な事業を展開できれば経済も豊かになる。そして世界の国々も追随する。之が希望であり、デジタル全体主義と闘う欧州の方法なのです。」

 

 ガブリエル氏の楽観主義には説得力がありました。しかし3年前と今と何が違うのかというと、ロシアにいる隣国ウクライナへの侵略戦争が2年も続いていることです。またAIという人工知能のはびこりもありました。デジタル全体主義はより強固になっていますね。

 

 諦めず解決策を探しましょう。デジタル全体主義を駆逐しましょう。

2023年7月 1日 (土)

素晴らしいひまわりとろみミルク

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 高知新聞2023年6月27日の記事「とろみ牛乳で誤嚥防げ」「ヒマワリ乳業で来月発売」「医療介護現場も歓迎」と見出しにありました。

 

 牛乳は完全栄養食品と言われ、たんぱく質やカルシウムが多い。高齢者も飲んだら栄養補給になります。ですが高齢者は嚥下機能が低下し、飲み込む力が弱く、誤嚥性肺炎のリスクが高い。私の母も元はと言えば誤嚥性肺炎になり、極端に体力が落ち、昨年97歳で亡くなりました。他人事とは思えません。

 

 記事では牛乳にとろみをつけるには、市販の粉末状のとろみでは難しいとあります。

 

「牛乳はたんぱく質が多いためとろみをつけぬくい。飲ませるたびに軽量する手間が生じ、粘度が高くなりすぎても飲み込みづらくなる。」とか。なかなか難しい。

 

 ひまわり乳業の吉沢文治郎社長は、一昨年に取引先を通じて医療現場の悩みをキャッチされたようです。ご両親もお父さんが誤嚥性肺炎で亡くなり、お母さんも食事時によくむせ込んでいたそうです。」

 

「高齢化社会が求める食品。地方の乳業メーカーが取り組む意義を感じた。」とか。吉沢さんは企業人としての社会的使命を感じたのでしょう。
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 吉沢さんの毎日更新の個人ブログでも書かれています。

 

 

https://www.himawarimilk.co.jp/diary/ (見るくが違う〔7378〕2023/06/28)

 

 「生乳に大豆やとうもろこし由来の増粘剤を加え、加熱してとろみ具合を調整。言語聴覚士や管理栄養士からののど越しに意見をもらって思索を重ねた。1億3千万をかけて充填機も導入し、1年半かけて「とろみひまわりミルク」と「とろみひまわりコーヒー」を完成させた。」
  と記事にありますので、真摯に取り組まれた様子がわかります。

 

 試飲会の評判は上々とか。管理栄養士も施設の人達にも歓迎されています。とても大きなことですね。「年を重ねても慣れ親しんだものをおいしく飲める社会にしたい。」という吉沢さんの発言には感動します。

 

 私は子供時代から牛乳大好き人間でした。父は小柄でしたが、私は中学生時代に自宅に3本牛乳を宅配でとってもらい飲んでいて、学校給食の脱脂ミルクを級友たちが飲まないので5杯ぐらい飲んでいました。

 

 おかげで胴長短足ながら身長は178・5cmになりました。息子も牛乳大好きなので183cmになり、私と異なり今風に足が長い。ひまわり乳業さんのお陰で、高齢者になってもとろみ牛乳が飲めることがうれしいですね。

2023年6月15日 (木)

運転免許認知機能検査対策

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 日本経済新聞6月4日号の広告欄には驚きました。

「75歳以上に義務付け 運転免許認知機能検査対策」

「車の運転脳教科ドリル」

「毎日脳活スペシャル」

「1900万人の高齢ドライバーとその家族必読」


「検査合格!生涯無事故目指す!」

 
 とにかく見出しも「おどろおどろしい」。中身も「これでもか」と不安を煽る。

 取り返しのつかない重大事故を徹底的に防ぐ重要ポイント


①右折 対向車後方の2輪車・後方の自転車・斜め横断者

②高速道路 速度低下 車間距離・車線変更・合流

③接触衝突の防ぐかたなどヒヤリ・ハットと・あたふた防止術

 なかなか「これでもか」の連続。認知症機能検査はタブレット化しているようですね。「合格マニュアル」まであるらしい。監修は「高齢者ん安全運転支援研究会」だとか。一体dのような団体なのか?

 警察組織と縁があるのかどうなのか?12万部突破だとか。利用者は多いのだろうか?

 なんかこの広告を見ていると子供時代に学研や旺文社、小学館の学習ドリルのような感じがしますね。一方で年齢早見表を見ますと、1948年生まれ(昭和23年生まれ)が75歳になり「団塊の世代」が後期高齢者になり、高齢者市場が拡大したのでしょう。それにしても凄い。

 模擬テストだとか、ドリルは、競争に明け暮れた団塊世代は得意ではないでしょうか。

 認知症のテストと、運転手三レーターと、実際の運転で合否を決めるようですね。

 現在の車の雲梯技能はとても難しい。一方で若者たちは数が少ないし、そもそも借金して迄車を購入する意欲もなさそうです。車メーカーも高齢者を相手にするのであれば、運転を安全・安心に簡単にすべきでしょう。

 大きな社会問題ですね。
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「年齢早見表」82023年度)で気が付きましたが、父の年大正8年は削除されています。生存しておれば104歳だからでしょうか。母は対象4寝ぬまれだから98歳でした。

 大学1年生は2003年生まれですね。下の子供が高校へ入学した年ですね。高校1年生は2008年生まれ。父が脳血管障害で倒れ緊急入院、母が認知症と判明した年ですね。もう15年前にことですね。

 人生は短いと言われますが、本当にそのとうりですね。

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