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2025年11月13日 (木)

70歳代の大人の遠足・同窓会に行きました。

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 2025年11月8日から、10日までの3日間「70歳代の大人の遠足・同窓会」に家内と一緒に行きました。場所は群馬県水上町のある温泉旅館です。


 


 大学時代のサークル仲間との「同窓会」。なんと52年のつき合いです。沖縄出身の家内もそのサークルで知り合いました。大学時代の最大の成果は、家内と知り合い、結果的に家族になったことです。
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 珍しい繋がり。今回集まる仲間は、北海道、群馬県、日野市(島根出身)、埼玉(静岡出身)、私達四国高知(家内は沖縄出身)からの8人です。


 


 お仕着せの高校や大学の「同窓会」等は過去にそれぞれ1回だけ出席したが、実に退屈で、時間の無駄なので以後出席していません。高校と大学の「校友会」は脱会しました。そんなところに「私の居場所」などありませんから。
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 僅か2年の在籍(サークルは事情があり解散しました。)でしたが、つき合いは52年間継続しています。不思議なつき合いです。とても不思議です。


 


 大学生当時は皆20歳代前半でしたが、今は皆が70歳超えの爺さん婆さんです。変わり果てた姿にお互いショックを受けながらも、会えば皆が20歳代に戻ります。全くお互い違和感がありません。


 


 脈路のないどうでもよい話が延々と続く同窓会です。最高です。
1日目は私たちは、車を高知空港駐車場に預け、羽田空港へフライト。モノレールで浜松町。JR山手線で東京駅に。そこで北海道からの先輩に会い昼食(ピザを食べながらビールで乾杯。


 


 上越新幹線で上毛高原駅までの旅です。途中上野と大宮から参加者が乗り込み、5人がそろうと車中ではビールで乾杯しました。上毛高原駅では地元群馬と隣県埼玉から車で来た参加者が迎えに来てくれました。2台の車で温泉旅館を目指しました。
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「大人の遠足」2日目は、昨夜は痛飲したので、朝の散歩は雨でもあるし、暗いし、熊が出るかもしれないというので中止。だらだらと朝寝していました。


 


 朝食後は近所を車で散策。午前中は、利根川沿いの遊歩道を皆で散策。紅葉が綺麗でした。遊歩道のところでころに、「熊注意」の表示を見ました。びびりましたが、熊は出てきませんでした。
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 昼食は蕎麦店へ。繁忙店でした。美味しかったです。


 


 午後からは雨も降りだしたので、みなかみ町谷川にある天一美術館に行きました。山の中の美術館てすが、岸田劉生、藤田嗣治、ピカソ、マティス、ルノワールの絵画が展示されました。
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 この美術館は建物も素晴らしい。山々を借景に窓の外側が、もう一つの「作品」でした。美術館鑑賞中は、生憎の雨が降っていました。いい保養ができました。鑑賞後はロビーでお茶まで出していただきました。ゆったりした気分になりました。


 


 「各人持ち込んだ酒類を全部飲もう。持って帰るのは嫌だから。」と言う無謀な提案がされ、可決されました。


 


 それで2日目の夕方は、私も普段お酒は殆ど普段は飲みませんが、52年前の学生時代に帰り、飲みまくりました。ビールにワイン、日本酒に、焼酎と、「同級生」の4人で、15時頃から、夕食の17時までの間痛飲しました。結局4人で全部もちこんだお酒類は私も含め「同級生の」爺さん4人で、全て飲み尽くしました。やればできるものです。


 


 いつもなら普段仕事があるので、セーブして飲みますが、制約がなければ学生時代と同じで、飲みまくりました。飲もうとすれば私も人並みには飲めます。
    
 
 3日目の最終日は、早起ができず、普段より2時間も遅く起床し、温泉風呂に入浴し、その後露天風呂にも入浴しました。


 


52年前の同級生達も半世紀後も少しもかわらず、議論し、不明なお互いの「個人史」を突き合わせ、照合が出来ました。
    
 また「生きているいるうちにまた会おう」と言いました。帰路も車で上毛高原駅まで車で関東の友人たちが送ってくれました。新幹線で5人で上野まで行き、目白のお寿司屋で、2人も先輩たちも合流し、東京でも「同窓会」しました。
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 私は帰路の車の運転があるのでノンアルコールでした。遅い昼食の終了後は、それぞれ帰路につき、私たち夫婦と北海道の先輩3人は品川経由で羽田空港へ行きました。


 


 そこでお茶を飲み、先輩としばらく懇談し別れました。当日自宅へ戻りついた21時半でした。


 


今回の「70歳代の大人の遠足・同窓会」では、3日間ご馳走を食べ、かつての「同級生達」4人は同室になりましたので、部屋ででひたすら飲みまくりました。


 


 早起せず、飲みまくり、食いまくり、しましたので、多分5キロ体重は増えたことでしょう。


 


 今後1カ月かけて、体重調整します。でもいい体験でした。最高でした。

2025年10月27日 (月)

2025年総合防災訓練

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 2025年総合防災訓練は、朝8時過ぎから昼過ぎまで、下知コミュニティセンターにて開催されました。
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 屋上では訓練開始を呼びかける防災放送が開始。住民各位は自宅を出発。
 防災キャラクターのじしんまん、つなみまん(やなせたかしさん作成)おのお迎え。
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元気な人は階段昇降。4階受付会場前には靴底消毒。トイレは非常用に変換。登録受付。

 集計したら災害対策本部に防災無線で連絡。二葉町の佐竹さんがやっていただきました。
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 屋上では防災炊き出しが行われています。美味しい防災炊き出し料理を120人分のおむすびとスープを手際良く、二葉町内のかふぇれすとすみれの中川さんの指導があればこそです。
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 4階会場では、防災紙芝居を澤本恵子さんが朗読。私は8月23日24日に高知県初の広域避難所での仁淀川町防災キャンプの報告しました。
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 その後フタガミの楠瀬さんの「防災ミニ講座」が開催されました。地震の揺れ対策姿勢は「だんご虫のポーズ」から、「カエルのポーズ」に変えて下さい。と言われました。
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 昭和小5年生の地域防災発表会は聞き応えがありました。来年2月7日の「昭和小防災デイ」は本番です。
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 また車椅子利用者の池田孝弘さんも参加いただきました。階段をエアー担架(名前は忘れました。)で4階会場まで運びました。
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 その後屋上で段ボールベットの組み立てを子供達主体でやりました。また下知消防分団は、ドローンによる地域観察訓練をしていました。

 屋上での防災炊き出し訓練は、おむすびと、シチューを120人分ちょうりしました。参加者に食べていただきました。とても美味しかったです。

 下知地区は「永久水没地区」なので、救助活動は早くて10日先になります。皆に下知コミュニティセンターに籠城しないといけない。かふぇれすとすみれの中川さんご支援とご指導ありがとうございました。
 反省点は、地域の住民の参加が少なかったことでした。年に1回のことですのに、参加しないことは残念です。
 まあそれは地域が高齢化したことや、行楽の季節もありますし、いろいろ原因はあることでしょう。昭和小5年生の児童25人と先生と父兄達も参加され会場は満杯になりました。
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 「継続は力」ですので、へこたれず総合防災訓練は続けていきます。

2025年9月23日 (火)

映画「宝島」を見に行きました。

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 2025年9月20日(土)ですが、沖縄出身の家内の提案で、午前8時50分上映開始の「宝島」(大友啓史監督作品・205分)を見に行きました。3時間10分もありました。

 映画の解説を長いですが、引用します。
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「戦後沖縄を舞台に、史実に記されてこなかった真実を描き切った真藤順丈による傑作小説『宝島』。審査委員から満場一致で選ばれた第160回直木賞をはじめ、第9回山田風太郎賞、第5回沖縄書店大賞を受賞し栄えある三冠に輝いた本作を、東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと実写映画化。

 監督を務めるのは、時代劇からアクション、SF、ドラマ、ミステリーやファンタジーまで、常に新たな挑戦をし続ける大友啓史。(「龍馬伝」『るろうに剣心』シリーズ『レジェンド&バタフライ』)。主演には妻夫木聡を迎え、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太ら日本映画界を牽引する豪華俳優陣が集結。日本に見捨てられ、アメリカに支配された島、沖縄。全てが失われ、混沌とした時代を全力で駆け抜けた“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちの姿を、圧倒的熱量と壮大なスケールで描く、サスペンス感動超大作が誕生!
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 2019年に原作権を取得してから、6年の歳月を経て遂に公開となる本作。当初開発は順調に進み2021年にクランクイン予定だったが、度重なるコロナ禍に二度の撮影延期を経て実際にクランクイン出来たのは2024年2月。スタッフ・キャスト全員が「どうしても今の時代に届けたい」という強い情熱を持ち進んできたからこそ実現した奇跡のプロジェクトがついに公開。

 沖縄戦や、本土復帰後を描いた沖縄に関連する映画は過去にも多く製作されてきたが、本作は名匠・大友監督のもと<沖縄がアメリカだった時代>を真正面から描き切るかつてない“本気作”。実際に起きた事件を背景に進行する物語に、当時の状況を徹底的に調べ尽くし、リアルな沖縄を再現。クライマックスのシーンでは、延べ2,000人を超えるエキストラが投入され、その群衆一人一人にまで演出を加えていく大友監督により、当時の息遣いまで再現されたリアルな感情の爆発シーンなど、想像を遥かに超えたインパクトで描かれる。
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 東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと、ハリウッドに拠点を置くLUKA Productions Internationalも製作に参加して日米共同製作で挑む、今までの常識を覆す、革新的なエンターテイメント超大作。」

「1952年、沖縄がアメリカだった時代。米軍基地から奪った物資を住民らに分け与える“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちがいた。いつか「でっかい戦果」を上げることを夢見る幼馴染のグスク(妻夫木聡)、ヤマコ(広瀬すず)、レイ(窪田正孝)の3人。そして、彼らの英雄的存在であり、リーダーとしてみんなを引っ張っていたのが、一番年上のオン(永山瑛太)だった。全てを懸けて臨んだある襲撃の夜、オンは“予定外の戦果”を手に入れ、突然消息を絶つ…。残された3人は、「オンが目指した本物の英雄」を心に秘め、やがてグスクは刑事に、ヤマコは教師に、そしてレイはヤクザになり、オンの影を追いながらそれぞれの道を歩み始める。しかし、アメリカに支配され、本土からも見捨てられた環境では何も思い通りにならない現実に、やり場のない怒りを募らせ、ある事件をきっかけに抑えていた感情が爆発する。
やがて、オンが基地から持ち出した“何か”を追い、米軍も動き出す――。
消えた英雄が手にした“予定外の戦果”とは何だったのか?そして、20年の歳月を経て明かされる衝撃の真実とは――。」
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 グスク役の(妻夫木聡)はNHKの連続テレビ小説「アンパン」では八木上等兵(キューリオ社長)で熱演中です。なかなか芸達者です。映画を鑑賞した私なりの感想を述べます・

「復帰前(1972年以前)の米軍統治下の1952年から物語は始まります。同年は日本本土はサンフランシスコ講和条約が発効し、日本国は占領政策が解除され、国際社会に復帰しました。逆に沖縄は日本と切り離され、「復帰」までの20年間は、より米軍基地が沖縄本島内で拡大し、米軍のやりたい放題の時代でした。」

「家内は復帰前の1971年にパスポートを持って大学進学したとか。映画の舞台はコザ(現在の沖縄市)であり、家内が高校z世時代まで生活していた那覇市とは環境が違うと言っていました。沖縄市や宜野湾市や浦添市市などは、米軍に土地や農地、家屋を強制収容された人達も多い。

 日本国の円経済ではなく、米国ドルが沖縄の通貨とか。1ドル360円時代でしたから。沖縄ぞば6セント、氷ぜんざいが4セントであったそうです。」

「アメリカとの経済格差が歴然とありました。映画の前半は米軍嘉手納基地に沖縄の青少年が侵入し、倉庫にある食糧品や衛生用品を盗み、持ち帰っては住民に配給していました。義賊のような存在。」
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「いつも成功していた盗みは、なぜか米軍が素早く駆け付けピンチに。リーダーの機転で何とか生還。リーダーは行方不明に。映画では後日、別の窃盗グループがドジを踏み、米軍に見つかったらしい。ということが後日わかる。」

「青少年窃盗団のリーダー4人組は、リーダーが行方不明。1人は刑事に。1人はやくざに、もう1人は小学校の教師になりました。米軍兵士の中にいる素行の悪い連中は、飲酒運転での事故や婦女暴行しても、地元警察に捜査権も逮捕権もなく、地元沖縄の人達は諦めモードでしたが、忍従のエネルギーはどんどん蓄積されていきました。」

「米軍が中部の小学校に墜落し、多数の児童と教員、地元住民が死去し負傷した墜落事件にしても米軍は謝罪もせず(当然事故補償もせず)「不慮の事故」との見解を出すだけでした。」

「ベトナム戦争の激化もあり、沖縄駐留の米軍兵士も荒んでいて、暴行、窃盗、飲酒運転が激増し、犯罪者の米兵は基地内に逃げ込めば、ほとんどが不起訴処分になり、米国本土に逃亡した。コザ暴動は、沖縄の人達の怒りが爆発した。映画でも暴動の用紙が克明に描かれています。普段は米兵相手に接客する女性たちも加わり、ひっくり帰った米兵の車に上がって踏みつけたり、三心で躍る人たちもいました。」
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「2019年に映画がスタートしたものの、コロナ渦で中断期間があり6年がかりで完成しました。」

 復帰前の沖縄の世界はよく知られていません。いろんな立場の人達の生活が描かれています。3時間10分が「長い」とは思いませんでした。見ていない人には鑑賞することをお勧めします。

2025年8月 1日 (金)

電話応対できない若者たち

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非常時に公衆電話をかける練習も、防災訓練であると言われたことがありました。それは今の子供たちは「公衆電話で電話を掛けたことがなく、とまどっているからだ。」と言われました。

 私が子供時代、それこそ60年ほど前ですが、ようやく自宅への電話が普及し始めた頃でした。しかしうちには電話がなく、同じ敷地の母屋である祖父母の家の電話を借りたり、呼び出しで両親は使用していました。

 それで近くのタバコ屋さんにある公衆電話で10円玉を入れて祖父母に家の電話に掛ける練習を小学校低学年時代にした記憶があります。今の時代は子供時代にそういう経験がないらしい。

 日本経済新聞2025年7月28日号のコラムで、ピリタ・クラークというビジネス・コラムニストが「電話できない若者たち」と書いていました。

「米国の採用担当者が先日オンライン上に投稿したコメントが、あっという間に異例の閲覧数を獲得した。」

「いわく、最近では働く20代の若者の多くは電話に出ても「もしもし」とも「やあ」とも言わず、まったくの無言だという。
 戸惑いの採用担当者は、「息遣いや背後の音が聞こえるだけで、彼らはまずこちらが「もしもし」というのを待っている」と投稿した。

 コラムによれば、自宅に固定電話のない時代に育ったので、電話の応対を親から自然に教わる機会がない。というのも一因。

 また高校生時代に、電話に出るときに自分から挨拶すれば、その声が録音されてなりすましに利用される。と習ったために相手が話すまで何も言わないとか。

 英米の若者(18歳から24歳まで)の40%がそうで、25歳から34っ歳になると27%になり、45歳を超えると14%になる。

 SNSが盛んになり、約束なしに突然かかってくる電話に戸惑うのもわからないわけではないが、電話は今の社会では世代間の「コミュニケーション」の有力な道具の1つです。何もかにもがSNSで始まりSNSで完結することはない。

欧米社会でも問題になっているようで、若者たちのコミュニケーションスキルのの低さは仕事にも差しさわりがある。新卒が長続きしない要因の1つは、こうした仲間売りだけにしか通用しないSNSに慣れ親しむあまり、リアルな会話や、電話でのコミュニケーション・スキルが低いのでしょう。

 筆者は簡単な解決策を提示しています、それは「中高年の採用を増やすことだ。同時に、無言のままに電話に出たり、突然の電話にびくつくことは仕事の世界では非常識であると若者に教えることも必要です。

 逆にこうした基本的な常識を把握している若い人は、できないおおくの人を凌駕して、頭1つ抜け出すことができますね。世代間の「段差が」あるのは、日本だけでなく英米社会にもあるんだと感心しました。

2024年7月26日 (金)

自分の体も心も自然の一部


 先週末の休日にお腹を壊してからというもの、体のバランスが壊れたのか体調がよろしくない。それまで平気であった事務所の気温(31度程度)に耐えられなくなり、朝から1日事務仕事でもエアコンをいれています。

 こんな体たらくなことは、しばらくありませんでした。年始からの両目の手術と入院、療養、視力調整、6月の右手薬指の裂傷があり、半年間は仕事も地域活動もできないありさまでした。70歳という正真正銘の高齢者になったということでしょう。

 それは仕方がない。ただ大きなプラスの出来事は、18歳の高校生時代から今に至る52年間悩んでいたことが、ほぼ解決したことです。それはとてつもなく大きい。「さあやるぞ!」と意気込んだとたんの体調不良でした。

 体調と精神を焦らず整えて、前進しましょう。あとはやりきればいいことばかりですから。やりきりますよ。

2024年4月27日 (土)

相手の心をがっちり掴む堂々とした話し方講座

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 2024年4月25日は高知法人会主催の講演会「相手の心をがっちり掴む堂々とした話し方講座」に参加しました。一応法人会には入っていますので。講師は桑山元氏(コミュニュケーション講師・俳優・お笑い芸人)です。

 何故聴講したと言いますと、10数年前に桑山氏が属していたという「ニュースペーパー」という時事ネタを材料にお笑いを取るグループのステージを観劇したことがありました。切り口鋭く多様なニュースを切り刻み、小気味よく笑いをとるステージは良かったですので。

 高知県民文化ホールのグリーンホールでのステージでした。確か小泉純一郎首相の言動のトークでした。舌鋒鋭い時事ネタでした。
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 桑山元氏は90分の講演でいろんなことを話されました。印象に残った言葉を書いてみました。

「100人いるスピーチの時は、1人に話しかけることを意識して話したらどぐまぎしません。」

「政見放送はカメラ目線で一生懸命候補者が話しますが、印象に残りませんね。」

「徹子の部屋があります。黒柳徹子さんはゲストと1対1で対談します。カメラ目線を一切しないのに、会話に引き付けられるのは、1人に対して徹子さんははなしているからです。」

「話の下手な人の3つの特色は

 ①言語化できていない。」

 ②わからない単語を使う」

 ③わからない文章で話している。」ことですね。」
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「10歳の故共にわかるような話し方をすりう。」


「プレゼンの達人はチコちゃんです。」

「PREP法とAIDMAがある。」

「文章を話すときは抑揚をつける。言葉に感情を乗せる。」

「エモーショナル・リスニング」

「アクティブ・リスニング」

「感情の助走」

「エピソードトークの作り方」
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「お笑い芸人のテクニック

①オチ

②最低限の情報

③キャッチなタイトル」

「アジァールトークとは試供品をこしらえて」改良を後から加えるやり方」

 「ウィンドウズ11の開発も、あらかじめ全部の完成品をこしらえるのではなく、少しずつ改良型を出し、ユーザーの意見や技術者の意見を聞いて改良し続けていく手法。時代の変化に着いyて行くための技法です。」
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 面白かったので著作「腸たしトーク雑談術」(桑山元・著・日本実業出版社。2023年11月刊)」を購入しました。読みやすいし、注意点や「キーワード」をわかりやすく表現していただいています。なるほど実践的ですね。

2023年9月30日 (土)

AIが作る未来は明るいか?

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 日本経済新聞2023年9月3日号の記事には考えさせられました。

「AI活用は人類の利益」

「仕事の価値磨く契機に」

「絶滅危機誇張に過ぎず」

「真価を引き出す賢さを」

 見出しの表示でおおよそAIの未来は明るいと楽t連的に話すアンドリュー・ング米スタンフォード大学教授の話は新鮮です。
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「生成AIは優れた開発者用ツールであり、顧客サービスや情報収集、電子メールの作成などに応用できる。AIはすでにインターネット広告から医療の画像診断まで広く役立っている。

 汎用技術として広範に恩恵をもたらせた100年前の電気と同じだ。」

「チャットGPTによってプログラミング作業の障壁は低くなり、エキサイティングな変化が起きようとしている。

 大企業から中小企業、高校生まで誰もがデータを持つ時代だ。チャットGPTのようなツールを使えば、独自のAIシステムをつくる垣根は下がる」

 アンドリュー・ング氏の発言の1部を書き出したのですが、面白そうな技術ではないかと思う。膨大なデータを瞬時に読み込み、いろんな選択肢を提供してくれそうな気がしますが。私の思い違いなのかもしれない。
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 10年前は影も形もなかったものが、今や世界的な社会現象になってますから。面白い世の中になったものだと思う。

2023年6月26日 (月)

耐暑方法と与信保険

なんだか蒸し暑いので、どうでもよい話題を2つ

①今から酷暑に耐える訓練を

 おそらく7月下旬~8月の中旬くらいまでが2023年の酷暑のピークとなると思われますので、熱中症予防のために、今から「汗をかく練習」をしておいてください。具体的には、2時間程度、冷房を我慢して汗をかく。

 

 暑さに耐えることで効率的に汗がかけるように汗腺が鍛えられます。2週間もすると腕や足から汗が出るようになります。四肢からの汗は他の部位にくらべ蒸発しやすいので、体内の熱を下げるのに効果的。汗の塩分濃度も減少しますので、夏に耐える体ができあがるのです。

 はやくも自動車の窓を閉め切り、エアコンをかけて走行する人たちが多い。またテレビは「躊躇なくエアコンをつけ熱中症予防を!」と叫んでいる。どうやらテレビは家電メーカーの手先に違いない。

 皆が家庭や事業所や車でエアコンをかけたら、放射熱が大気中に放出され街はより暑くなりますね。考えたらわかる理屈です。

 地道に汗を掻く練習を繰り返し、適度な水分補給、時に経口補水液を飲むことですね。上手に汗を掻き、上手に水分補給をしていれば熱中用にはならないと思います。

 

 父方の2代前は百姓。母方の3代前は百姓です。どちらも先祖は夏の時期の農作業をしていました。日本人は暑さには強い民族ではないでしょうか。

②倒産予防保険が出現

 

 ある保険屋さんと雑談していました。最近の経済動向で気になることがあるとか。

「コロナ禍の時に、銀行筋の貸し出しが緩くなっていました。無理し無担保で、3年ぐらい据え置きの貸付(融資)がありました。貸出限度額は3000万円でした。

 

 その3000万円を融資してもらい、残高があればまだしも使い込んでしまった。返済は始まる。今までの借金もあるで、コロナ倒産が今後増えるんではないかと思います。」

 

「それで倒産防止保険が流行しています。売掛金が回収できなければ、連鎖倒産なんということもおきますから。結構利用している人が多いやに聞きますよ。」とか

https://uriho.jp/contents/lp/lp_comic?utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_campaign=%5BYahooSearch%5D%3CNonbrand%3E100.General&utm_term=100.%E5%A3%B2%E6%8E%9B%E4%BF%9D%E8%A8%BC&utm_content=TD-03_manga01&yclid=YSS.1001168894.EAIaIQobChMI2qu-hK7Y_wIVi9OWCh2u1g9eEAAYASAAEgI43PD_BwE

 

 「売掛補償サービス」というらしく、毎月の支払額は9800円から99800円まであるようですね。こういう保険があることを知りませんでした。

2023年6月 8日 (木)

「偽ニュースに弱い日本」とは情けない

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 日本経済新聞2023年6月4日(日曜)の1面は、日本がいかに情報化社会、ネット社会で出遅れているのか、アジアの中でも「遅れている」現実を知り驚くばかりです。


 記事の見出しは「偽ニュースの弱い日本」

「検証法「知る」2割のみ」


「監視体制の整備急務」とあります。


 「フェイクニュース」と言われる偽ニュースは世界各国で近年増加の傾向にありますね。偽ニュースに接したという人たちは80%から100%になっていて国の違いはありません。

 ただ大きな違いがあるのが、WEB上のニュースや情報の真偽を確かめる方法を知っているのか知っていないかです。日本は検証法を知っている人が19%しかいなくて世界でも最低水準です。

 検証機関は「ファクトチェック」と言われています。日本は諸外国と比べますと数は少ないですが、あるにはあります。


 ファクトチェック  総務省の記述


https://www.soumu.go.jp/main_content/000861267.pdf


 日本経済新聞の記事「ファクトチェック」

https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00004460Y3A510C2000000/


 今度から「おかしいな」と思うWEB上のニュースには、ファクトチェックを入れるようにします。

 日本経済新聞「きょうのことば欄では、偽ニュースとは「根拠が乏しいもしくは虚偽の情報を真実の様に見せかけたインターネット上の言説を指す。」とあります。


 インターネットの不況などで、新聞を読まない人たちも増えました。気軽にネットでもニュースを満つことが出来ます。しかしネット上のニュースには。たくさんの偽情報も多い。見抜く目が必要です。

 二次大戦中に英国はドイツ・ナチス政権の「偽ニュース」に対抗するために学校教育現場で「ディア・リテラシー」をしていたようですね
。80年ぐらい前から「デマ対策」を教育現場で英国はやっていました。

 その「メディア・リテラシー」という言葉が日本語化しないうちに、世界中が「ネット社会」になりました。そして今度は「ファクトチェック」という言葉がニュースの是非を問う監視体制になったようですね。

 政治の世界にも偽ニュースがはびこりますと大変な問題になりますから。

2023年6月 7日 (水)

「誰が国語力を殺すのか」を読んで

誰が国語力を殺すのか?1_NEW
3月に知人から課題図書の紹介がありました。「ルポ 誰が国語力を殺すのか」(石井光太・著・文藝春秋・2022年7月刊)でした。大変衝撃的な書籍のタイトルでした。

 2023年の3月に紹介されました。地方都市である高知市の1番大きな書店には現物在庫がありませんでした。(紀伊国屋書店や丸善などの本屋は高知にはありません。)その書店に注文しました。10日後に「届きました。」という電話連絡があり取りに行きました。
(アマゾンあたりに注文すればすぐに来ることでしょう。ろくに日本に税金を払わず荒稼ぎする「禿鷹」を利用することはない。地元書店を大事にしたいと思います。)

 私個人の事情は3月に地域防災関係で3つの講話の話があり、そのための資料作りを終業後に時間や休日に費やしました。金融機関での待ち時間や、会合前の待ち時間など、細かな時間で断続的に少ししか読み続けることしかできませんでした。

 とぎれ途切れに読み進み、印象に残る言葉の断片をノートに書く作業すら出来ませんでした。そのなかで印象に残る記述をなんとか書きだしてみました。

「子供たちはある程度の年齢になると、家族と距離を置いて、学校や習い事などを異なる人たちが集まる集団に身を置くことになる。そこで必要になるのが、多様な価値観から発せられる相手の主張を文脈の中で理解し、自分の意見を筋道をたてて構築していく「論理的思考」だ。
誰が国語力を殺すのか?2_NEW
 社会のルールを把握し、他人に自分の思いをわかってもらうようにコミュニュケーションを取り、トラブルが起これば最善の策を考えて解決する。その力をつけて初めて社会という集団で生きていける。」(P23[国語力とは何か」)

 実は私に関わる自宅周りの小さな地域防災活動でも、常に「伝わらないもどかしさ」を感じていました。「なぜみんな危機意識を持たないのか。準備をしなければ間違いなく生き残ることが難しい地域なのに」と思いました。

 世代の若い人たちの共感が得られず訓練や打ち合わせ会に出て来なくなりました。私の言葉や伝達方法にどこかにまずいところがあるのに違いない。そう思います。でもじぶんではなかなかわかりませんね。会合出てこない相手に責任転嫁し怒り狂う事が多かったです。

 学校現場の深刻な事態は、私に悩みとはまた異質です。

「言葉のない生徒たちは、うまくいかなくなった時に、なぜそうなった原因について筋道を立てて言語で考えることをしない。とにかく悪い状況に陥った時にストレスを感じて、場当たり的な方法で現状に無理やり蓋をしようとする。

 相手に暴力を振るう。学校に来なくなる、ネットに悪口を書き込む、リストカットをするなどと言った行動だ。それは余計にトラブルを大きくすることになる。」(P30「格差と国語力」)

 どういう事例があるのかと言いますと、事例としてP30からP31にかけて教員と生徒のやり取りが記述されています。以下引用します。

 教員がその行為を咎めると、大抵次のようなやりとりになる。

教員「どうしてその生徒に手を上げたの?」

生徒「あいつがクソだから」

教員「クソって?」

生徒「とにかくクソだからやった。」

教員「他に方法はなかった?」

生徒「知るか、クソ」

 引っ込み思案な子供の場合は、こうした乱暴な言葉を使わない代わりに、押し黙りがちだ。教員に何を訊かれても、下を向いて首を傾げたり、口を尖らせたりして沈黙する。

 乱暴な子供にせよ、引っ込み思案の子供にせよ、共通するのは、教員の質問を受けてトラブルになった要因を考え、自分がすべきことを導き出す力がかけていることだ。

 だから乱暴な言葉で物事を曖昧にしようとするか、口を閉ざすかする。

 一方、言葉によって物事を考え、表現する力のある子どもはそうならない。たとえ行き違いが生じたとしても、それが起きた原因を考え、お互いに歩み寄って言葉で話し合うことで和解する。

 もし自分たちでできなければ、友人や教員や親に間に入ってもらう。それが発展的な人間関係に繋がる。」(P31)

 引用していて深刻な現実があることを理解しました。同年齢の子供たち同士で「言葉の格差」「言葉による表現力の格差」は想像以上にあるのではないかと思いました。

 終章の中で筆者は、国語力を幼少時代や学校時代に十分身に着けていな子供たちが社会人になり就職する職場は、筆者のいう「感情労働」に就労し苦労していると指摘されています。より深刻な問題であると思いました。

「感情労働とは、労働者が感情をうまく抑制して働くことが求められる職業のことだ。具体的にはヘルパー、コールセンター、飲食サービス業、美容師、ホテルスタッフ、保険営業員、保育士、観光案内といった職業である。」

「もし家庭格差の犠牲になった子供たちが感情労働に就いたとして、どれだけ社会や会社が求める高い要求に応えられるだろうか。

 たとえばホテルに就職してホテルマンになったとしよう。これまで「やばい」「えぐい」でしか表現をしてこなかった若者たちが、就職してすぐにホテルのフロントに立ち、国内外からやってくる客の気持ちを読み取り、適切なタイミングでコミュニュケーションを取り、世界1と称される室の意高井サービスを提供できるのだろうか。これが簡単でないことは誰にでもわかることだ。」

「企業が彼らに生きるために必要な力を養わせなければならない。だが、今の社会には、そうしたシステムがなくなっており、低賃金で雇って、能力が追い付かない人間は切り捨てる風潮になっている。」


「仕事について3年以内に離職する率は、中卒で60%前後、高卒で40%前後となっている。

森本龍己君の投書425_NEW
 中学時代の同級生は「誰が国語力を殺したのか」で記述されている生活現場、家庭環境とは問題にならないぐらい厳しい生活でした。

 しかし母親の献身的な努力と、ある団体での先輩の激励がかれに「言葉の獲得を可能にし」大きく成長することが出来ました。

高知新聞2023年4月25日に読者投稿欄「声ひろば」に中学時代の同級生の森本龍己君の投書が掲載されていました。題名は「声ひろば騒動」です。


 森本君が先輩に促され、「声ひろば」欄へ初投稿した頃の苦労を書かれています。多くの同級生たちが高校へ進学する中で、中学卒業して集団就職で大都会へ行く同級生もいました。森本君は卒業後すぐに家業の建設業を手伝い職人になりました。

 もう30年ぐらい前でしたか偶然伊野小学校の校庭で再開しました。お互い中学卒業後20数年経過した時期でした。

「僕も青年部の活動をやりだしてから、西村君が中学時代に生徒会でわめいていた理屈がわかるようになった。」

「皆の前で意見を述べたり、会議の司会をしたり、文章を書いたりするといろんなことが見えてくるようだ。」と言われていました。

 また「青年部活動をしなかったら、僕はやさぐれて間違った道へ行っていたかもしれない。」とも。

 森本君はある宗教団体の青年部で活躍し、コミュニュケーション能力を獲得したようでした。地元新聞の読者投稿欄への投書をすることの重要さ、真摯な努力をされていたことも今回わかりました。家業の建設業も発展し、代表者として活躍されています。

「体験談だから書くことがいっぱいあった。まず、ひらがなで書いて、後から漢字を調べて、書き直して先輩に見せた。

 誤字を何か所も指摘され,何回も添削された。郵便ポストへ投函するまでに数か月かかった。」とのことでした。日中は建設業の仕事をされ、終業後の疲れた体で机に向かい、文章を書いていたようですね。凄いことです。
 
 新聞投書欄は制限文字数が500字程度で、見出しも10字以内。「体験談」はそれこそ一杯あるでしょうが、それを500字にまとめることは、とても難しい。

 自分の伝えたいことを、短い文章にまとめて書くことは、実はなかなか難しい。わたしも時折投書しますのでよくわかります。(没になることが多いですから。)

 時代が違うと言えばそれまでですが、同級生の森本龍己君は、自分の力で国語力を獲得しています。中学時代の国語の先生であった三浦光世先生は、森本君の努力を高く評価されていました。

 この投書について三浦先生に電話して話ししました。「お母さんも偉い。先輩は郵便局勤めの人でした。周囲の励ましに応えた彼の努力が素晴らしいのです。」と言われました。

 彼は努力で「言葉のコミュニュケーション力」を獲得し、団体の中でも言葉を使用して発言したり、意見交換ができるようになり成長しました。


 私も森本君の努力を見習い、わたしなりに「表現力」「国語力」を向上させる努力を続けていきます。やはり伝える力は大事です。私の地域防災活動が伸び悩んでいるのも「伝える力」が弱いのであると思います。6月に高校生、7月に大学生相手に地域防災の講話をします。50歳も年齢の離れた「孫世代」に私に言葉が通じるかどうかのテストになりますね。いい勉強になりそうです。

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