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真備町関係者との交流

2024年1月 3日 (水)

真備研修会の写真です


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 ようやくアップすることが出来ました。2023年12月10日(日)、早朝6時出発での真備研修会。高知市から総勢23人で行きました。

 高知下知と真備を繋いでいただきましたピースウィンズ・ジャパンの橋本笙子さん、真備町の川辺復興プロジェクトあるくの槙原聡美さんと槙原鈴華さん。ぶどうの家代表(複数の介護施設を運営の津田由紀子さん大変世話になりました。の世話になりました。
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 語られた熱い内容の言葉を噛みしめています。
真備研修会9
 写真は同行された「カメラマン」の森下博文さんから集合写真意外に、研修風景写真をいただきました。バスで真備町内をご案内いただきました槙原聡美さんと鈴華さんに改めて感謝します。
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 災害は特別なものではなく「毎日が非常時である」ことを真備研修で学びました。
真備研修会14

2023年12月27日 (水)

紙媒体二葉町防災新聞と仁淀川町への広域避難訓練募集チラシを作成

二葉町防災新聞2024年1月号_NEW
 2023年12月26日ですが、25日に会社の今年度業務はほぼ終了(出荷業務はお終い)でした。それでようやく紙媒体の「二葉町防災新聞」と2024年1月20日に、高知市総合防災訓練のなかにある広域避難訓練のチラシも作成しました。

 2枚とも二葉町町内会の回覧用に作成しました。12月25日に作成し、コンビニでカラーコピーして荒木三芳さん(二葉町町内会副会長)宅へ持ち込みました。」それで12月26日から二葉町の16に班を廻っています。


 二葉町防災新聞記事は2つです。2023年12月10日に実施した真備3町(二葉町・若松町・中宝永町合同防災研修の報告です。3町と防災士の有志あわせて23人が早朝午前6時に下知コミュニュティ・センター前を出発し、バス車内で西日本豪雨時の真備町の様子や、小田川改修工事や、真備町の各団体の代表の取り組みの様子をまとめたDVDを視聴しながらいきました。

 到着しますと、現地での研修を段取りしていただきましたピースウィンズ・ジャパンの橋本笙子さんと、地元真備町の槙原聡美さんと娘さんの鈴華さんと津田由紀子さんの講演を皆で聴講しました。5年前の真備の大水害の惨状から地域はどう立ち直り、今はどのような防災活動を地域としてなさっているのかを熱くお話していただきました。

 槙原さん達には講演終了後バスに乗り込んでいただき、バス車内から真備の水没状況や建物に表示している「オレンジライン」「ブルーライン」の設明をしていただきました。
自分達の疎開先を見に行きませんか_NEW
 下段は2011年から継続して二葉町が取り組んできた(地震災害後長期浸水するので)、「もしもの時に疎開を前提とした顔の見える地域間交流」の集大成の1つが、仁淀川町と高知市の広域避難協定(口県下では初めて)2022年11月1日でした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2022/11/post-702155.html
(高知市民の「疎開先」が出来ました。2022年11月3日投稿記事)


 二葉町内で、2024年1月20日に開催されます高知市総合防災訓練と仁淀川町への広域避難訓練(2か所の避難施設を視察し、仁淀川町の皆様とに意見交換します。)

 チラシのタイトルは「自分たちの疎開先を見に行きませんか」という「テーマにしました。

 文面にはこう書きました。

「二葉町では2011年3月の東日本大震災直後から、南海トラフ地震が起きれば町内全体が水没し長期浸水するので、浸水しない地域へ避難疎開する必要がありました。」

 「二葉町自主防災会は2011年から仁淀川町と地域間交流を行い「お互い顔の見える、もしもの時の疎開を前提とした地域間交流」を以後13年間つづけてきました。その努力が12年目で認められ、昨年高知市と仁淀川町とで広域避難協定が締結されました。地震後の二葉町民の仁淀川町への疎開が可能になりました。もしもの災害時に自分たちの疎開先がどんな様子が確認に行きましょう。」

「自衛隊の手漕ぎ式大型ボート(10人乗り)で鏡川での救助訓練に参加します。
(二葉町町民は浸水地区の住民。救助後に仁淀川町に広域避難します。

2023年12月16日 (土)

リクエストには真摯に答えます

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 今年の地域での大きな事業の二葉町総合防災訓練(10月29日)と3町合同(二葉町・若松町・中宝永町)での真備町h合同防災研修会(12月10日)も無事にポワロ李、防災会としての事業報告と決算報告を市役所に出しました。

 子rで終わりかなと思いきや、「高知ホタルプロジェクト」の再開の話や、来年1月20日の予定の「高知市救助救出訓練と仁淀川町への広域避難訓練」への地域としての協力体制の構築が望まれています。

 その他ある新聞社から、昭和南海地震(1946年12月21日)特集をするので、当時の体験者で、しっかり話が出来る人を紹介してほしいとかいう依頼までありました。

 そしてある大学院生たちが下知コミュニュティ・センターへ見学というので、防災倉庫の案内役をします。

 一段落はありません。行くrでも防災が追いかけてきます。でもそれが社会の要請なら「真摯に」対応するようにします。

2023年12月12日 (火)

真備合同防災研修会1210

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 2023年12月10日ですが、二葉町、若松町、中宝永町自主防災会合同事業にて、岡山県倉敷市真備町への防災研修に早朝6時出発しました。三町参加者が16人、下知地区減災連絡会から2人 、各地の防災士ら5人で合計23人が参加しました。
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 往路のバスで国土交通省高梁川、小田川緊急治水対策河川事務所主催で「地域主体の防災 真備から全国へ」の防災シンポジウムのDVDを車内で鑑賞して「予習」しました。
 西日本豪雨災害の実情や、小田川改修工事の説明がありました。現場は帰り際にバスの車窓から確認しました、大規模うな河川改修事業でした。概要をDVDを見ていましたので、よくわかりました。国土交通省の説明では、今回の小田川の高梁川への合流域をつけかえ工事で、逆流現象は起きないとのことでした。
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 真備いきいきプラザに9時前に到着しました。ピースウィンズジャパンの橋本笙子さんと、川辺復興プロジェクトあるく代表と槇原聡美さんと娘さん、ぶどうの家代表の津田由紀子さんが、講演いただきました。
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 3人の講演は素晴らしく、帰りのバスでの参加者23人全員の感想は絶賛でした。講演内容については、可能なら後日報告できましたらします。(眼病になり、いい加減に低い知的生産が半減していますので、眼病治療後でないと難しいのかもしれないです。。)
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 真備での段取りしていただきました橋本笙子さんありがとうございました。
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2023年12月10日 (日)

真備合同研修会に行きます


真備研修会1210
 2023年12月10日(日)は、午前6時出発で真備合同防災研州会に行きます。バス代だけで199780円もかかります。年間10万円足らずの防災会補助金ではという低無理なので、二葉町だけでなく隣接する若松町、中宝永町の3町の自主防災会の合同事業にしました。それでも1町当たり66593円の負担になります。

 片道が3時間か驚くほど遠いことはありません料金もかかりますから、距離は驚くほど遠いことはありませんが、乗用車で行っても負担額は大きいです。

 朝5時半から(準備もしますので)午後18時30品迄の13時間の長丁場。何とか乗り切ります。暗いうちに出かけ、暗いうちに戻ります。クレージー何ってですが学ぶ価値がありますから。

2023年10月11日 (水)

紙媒体の二葉町防災新聞10月号

二葉町防災新聞2023年10月号
 2007年頃に二葉町町内会の幹部に皆さんから町内に自主防災会をこしらえてほしい。」と言われました。16年目になりました。一緒にやっていた「町内会の幹部の方もご逝去されたり、病気になられたりしました。若手であった私も今年70歳になりました。

 二葉町自主防災会は正真正銘の「爺・婆」防災会になりました。当初私は54歳でした。この時期には父が脳血管障害で倒れ、母が認知症になりました。在宅介護が始まった時期でもありました。

 そんな事情もあり他の市民活動や経済団体はすべて辞めました。仕事と両親尾介護と、自宅周りの自主防災活動の日々が始まりました。勝土居宇履歴につきましては、ブログ二葉町防災新聞をご覧ください。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/

 活動履歴はブログの場合、分野別(カテゴリー別)に分類され、時系列で記事が並んでいますので、理解いただけると思います。

 とはいえ高齢化が進んでいる二葉町。町民全てがパソコンやスマホが出来る、モノではありません。むしろインターネットに無縁な人たちも多いです。それで紙媒体で二葉町防災新聞を作成し、町内会の回覧板ルートで読んでいただいています。(と思います。)。不定期で発行しています。

 今回の二葉町防災新聞はSOSカードの説明をさせていました。10月29日の防災訓練、避難所開設訓練時に、携帯して持参していただきたい。登録作業が簡素化されます。

 10月29日の防災訓練の説明記事があります。さてどれくらいの人達が参加参加いただけるのだろうか。防災に対する関心は高くはありません。若い人たちは殆ど参加しませんから。

 家具転倒防止対策の広報もしましたが、なかなか「しない人は、今でもしません」訓練日当日も会場に虎氏を置きます。でも今までは殆ど申し込みがありませんでした。

 10月20日は岡村眞先生防災講演会です。多数の住民が参加していただきたい。防災を「自分事」として取り組んでいただきたいと思います。

 真備町との合同研修事業の告知をしました。内容はこれからです。

2023年5月26日 (金)

二葉町防災新聞・紙媒体


二葉町防災新聞5月号_NEW
 紙媒体の二葉町防災新聞5月号をようやく発行しました。
 毎年1月の終わりか、2月頃にごとごと作成し、今年の年次計画案を公表します。昨年12月に在宅介護していた母が旅立ったこともあり、年末年始はバタついていました。

 その作業の最中に秦地区防災連合会の中越会長から「高知市自主防災会事例発表会に今年は二葉町の勝ち卯同事例を是非報告してほしい。」との要望があり、急遽資料を作りお話ししました。


(自主防災会事例発表会)

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-95c241.html


 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-6f532a.html


 2008年から2022年までの二葉町自主防災会の歩みと、活動の特色などまとめる」必要があり、いい機会でした。行政側の自主防災会マニュアルなどに掲載されていない、「前例のない事業」をいくつかやり続けてきました。

 意外に好評でした。そのため続編が出てきました。6月18日予定の「高知県高校生津波サミット学習会)(主催高知県教育委員会学校安全対策課)と7月24日の「地域学概論」(高知県立大学・看護・社会福祉・健康栄養3学部)に対する講話をすることになりました。

 私は学識者でも防災アドバイサーでもありません。自宅周りの防災活動を、仕事と両親の在宅介護の合間に出来ることをしただけです。地域での活動の様子を学生さんたちに聞かせてやっていただきたいというのが、主なリクエストでした。これまた勉学の機会です。

 二葉町防災新聞5月号では、10月29日の下知コミュニュティセンターでの避難所開設訓練、避難所運営訓練を開催するお知らせを掲載しました。開催の意義目的を書きました。

 年に1度の避難訓練は町民各位は必ず参加を呼びかけます。昨年大好評でした「スマホ活用防災講座」もDOCIMOショップ御座店さんのご協力で8月1日と22日に開催します。

 9月に予定していますのは、恒例のロープワーク講座です。「1本ロープがあれば助かる命があった。」という東日本大震災の被災地の声を聞きました。こちらも継続事業です。

 また昨年7月に下見にいきましたが、コロナ禍で中止になりました「真備町防災合同研修会」は現在日程調整中です。
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 二葉町は下知地区でも高齢化率が高いです。紙媒体は必要です。情報伝達手段はたくさんある方がいいからですね。

2023年5月20日 (土)

温井恵美子さん防災講演会

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 2023年5月19日(金)ですが。、昨年12月に高知市丸池町で建て替えられましたすすめ共同作業所にて、 温井恵美子さん(社:福祉防災コミュニュティ協会・福祉防災上級コーチ9の講演会へ行きました。

 テーマは「みんなで助かるために!個別避難計画×知己防災計画」でした。主催はすすめ親子会(入交智子・会長)でした。すすめ共同作業所の職員、親の会の人達や。下知地域の防災関係者など30人が参加していました。
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 温井さんの講演は多岐にわかっています。また豊富な実践に基づいておられますので、とても参考になります。印象に残りました言葉を書き抜きましや。

「福祉事業所の防災力の向上は、地域の防災力向上に繋がります。」

「AAR(AFER ACTUION REVIEW)1人1人の対応力をあげるための振り返り手法であり、個人の反省を皆で共有することが、全体の防災力の向上になります」
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「福祉事業所は多忙で、防災への取り組みは後回しになりがち。地域との防災での協働は不可欠です。」

「災害対応は上手に出来ないと死に至ります。」

「防災訓練は常にしないと災害時には役に立ちません。」

「子供たちは学校で防災を金地習うが、親世代は習っていない。」

「安全靴は必要・スニーカーの中に中敷きを入れて釘で怪我しないようにする。」

 「高齢者や障害者や家族は地域の中で孤立してはいけない。普段からの交流が命を守ることになる。」

 温井さんが数年関わられている岡山県倉敷市真備町箭田地区での実践事例は、手木須tにありましたが、参考に参考になりました。

 じっくり資料を読んで、二葉町総合防災訓練に活用させていただきます。
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 講演後にすすめ共同作業所の施設見学をしました。屋上と談話室をみせていただきました。地域住民が避難できる非常階段は今秋にキーBOXがとる付けられるとのことでした。

2023年2月15日 (水)

在宅避難者の課題と支援者の連携について

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 2023年1月14日は午後から岡山県倉敷市真備町の槙原聡美さんからの情報で知りました。ZOOMで聴講させていただきました。


 


 7から8年前に聞いたお話では東日本大震災時では、在宅避難者は避難者とカウントされない自治体があり、避難物資や食料なども支給されなかったと聞きました。当時在宅避難された人たちは大変苦労されていました。
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 このセミナーは災害支援ネットワークおかやま在宅避難者支援部会と社会福祉法人岡山県社会福祉協議会の合同企画となっており、平成30年7月豪雨災害にて、主に倉敷市真備町で在宅避難者の支援に携わった方々から教訓とノウハウを学び、岡山県における被災者支援の拡充につなげることを目的としているようです。


 


プログラムとしては


 


【第1回】2月14日(火)13:30~16:30


 


1.災害時における法制度や支援主体を理解する。


 


2.災害がもたらす人と地域への影響と被災者支援の主体を理解する。


 


3.避難所外避難者(主に在宅避難者)が置かれる状況と主な課題を理解する。
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 槙原聡美さん(川辺復興ポロジェクトあるく代表)、片岡奈津子さん(NPO法人そーる理事長)、多田伸志さん(NPO法人岡山マインドこころ代表者)の3人が発言されました。


 


 皆さん被災体験のなか、直後から多様な形で地域の被災者を支援され、実践を踏まえていますので、大変参考になりました。


 


 岡山では行政や社協や支援団体の方々が在宅避難者の方たちの難しい問題を議論されたことに感動しました。情報をいただきました槙原さんに感謝です。
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2023年2月14日 (火)

防災3DAYが終わって・・・


 自分で望んでいたわけではないですが、偶然にも2023年2月10日(金)と11日(土)と12日(日)は「防災3DAY]となりました。
まず2月10日(金)は随分前に収録したNHK松山放送局制作番組「四国らしんばん」に少しだけ画面の登場しました。意外にもいていた人が多いことに驚きました。

 2月11日(土)は、高知市主催の「自主防災会事例発表会」があり、30分間「二葉町自主防災会の特色と限界」というテーマで30分間事例発表をしました。会場には17人来てくれました。ZOOM参加者は40人ぐらいとか。ZOOMsへの出演は初めて。とてもやりにくかったです。
会場に顔をむけるのではなく、発表中は机の上のノーtパソコンに付随しているライブカメラに向かって話します。なにせZOOM参加者の藩王がわかりませんのが辛かったです。県外から「面白かったです。」といいう電話がありました。やれやれでした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-95c241.html(自主防災会事例発表会)

 15年の活動内容で資料には15ある事業を掲載しましたが、30分で話すことは難しかったですね。重点4項目を5分話す予定が6分ずつになり残り数分で11の事業の説明に追い込まれました。時間切れになりました。

 2月12日(日)は、地元小学校の「防災参観日」にあわせた防災イベントのスタッフとして朝は起震車体験の補助員していました。想定より体験者が多く来られ、休憩する時間がありませんでした。午前中は運動場では救助犬活動見学(PWJ)、消火体験・煙体験。放水体験(東消防署・下知消防分団)、電気自動車からの給電でも(日産サティオ高知)、レスキュー特殊車説明(高知県警)、起震車体験(トラック体験)と盛りだくさんでした、

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-a89057.html(昭和小防災オープンDAY)

 こちらは肉体的に疲れましたね。頭の方はリフレッシュできました。

 午後からは避難訓練の後に体育館で5年生の防災学習発表会がありました。段ボールベット組み立て体験と、ロープワークのワークショップが行われました。ロープワークを担当しましたが盛況で大変多忙でした。

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