最近のトラックバック

カテゴリー

2024年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

スマホ活用防災講座

2023年8月24日 (木)

第2回スマホ活用防災講座

DSCN7544
 2023年8月22日(火曜)ですが、下知コミュニュティ・センターにて「第2回スマホ活用防災講座」が、DOCOMOショップ御座店さんのご協力で開催されました。参加者は10人でした。既に参加された坂本茂雄さんがFBに報告記事を掲載されています。
DSCN7547
 第一回目の講座は「177」を活用した「災害伝言ダイヤル」「災害伝言板」の活用でした。毎月1日と15日に自宅でも体験が出来ます。習得すれば本当の災害時でも慌てずに済みます。

 第2回目は「有益な防災アプリのスマホへの取り込みです。高知防災(高知県庁)、ウェーザーニュース、NHKニューㇲ防災などです。今回は「高知防災」に絞り内蔵している機能について、解説いただきました。
DSCN7553DSCN7566
 高知防災アプリにはメニュー画面があります。雨量、河川水位カメラ、ダム水位・潮位、気象、台風、土砂災害、地震、津波、避難情報警戒態勢などがあります。

 
 例えば「河川水位カメラ」を押しますと、高知県内に設置されている河川水位カメラの位置が地図で示され、「カメラ」を押すと実際の河川の状況が見られます。10分毎に更新されています。
DSCN7561
 多様な災害リスクに対応しています。より危険度が高い災害リスクに関しては、赤色表示になります。8月23日現在では、「雨量」が黄色表示、「気象」と「河川水位カメラ」が赤色表示になっています。大雨による河川の増水で、目的地付近の道路が通れるのかどうかの目安になるし、出張するか否かの判断材料にもなります。
DSCN7563

。災害時で1番大事なことは、正確な災害情報の入手です。NHKテレビの災害情報番組は1番情報量は多いでしょう。スマホでの情報収集も必要です。高知防災の情報提供の多さには驚きました。昨年のスマホ活用防災講座で「高知防災」は取り込みはしたものの、奥深い活用をしていませんでした。

2023年8月 6日 (日)

高知市津波SOSアプリはメンテナンス中

DSCN7100
 2011年の東日本大震災時は、ガラケー時代でしたが、携帯電話は基地局の多くが倒壊したり、津波で破壊されたために殆ど使えなかったと聞きました。

 

 携帯電話やスマホのBLUetooth機能を使用し、20メートルの距離でメールを受診し、次々と伝達して、災害時に災害対策本部に被災地の情報を届けようということで始まりました。東北大学の研究チームが開発したシステムでした。2018年頃に高知市でも導入され、当時下知地区減災連絡会でも、浸水地域の住民として試験訓練にも参加していました。

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/post-70bc.html (高知市津波SOS訓練)
18d0c2b3
 高知市の方でも結構な予算を組み、市議会でもなんとか可決され、スタートしました。今年で5年目になります。
d8f34979
①高知市津波SOSアプリ、アプリ利用者が2万人程度であり、普及されていない。

 

 

②携帯ショップの人たちの殆どが知らないアプリです。

 

 

③高知県の高知県防災アプリの方は普及していて、使い勝手もいいようです。

 

 

➃現在高知市津波防災アプリは、私のスマホでは、津波避難ビルの位置情報が取得できません。
 これでは「使い物に」なりません。

 

津波避難ビル位置情報DSCN7103
⑤主管の高知市災害対策部防災政策課に問い合わせたところ「現在高知市津波防災アプリはメンテナンス中です。課内でも継続するか、新しいアプリを立ち上げるのか議論中です。」
とか。すぐには回復しそうもないですね。
DSCN7102

 

⑥利用者が2万人にとどまっているのは少ない。高知市の人口は32万人。せめて10万人の用者がいるべきでしょう。20MしかスマホのBLUetooth機能でメールが届かないのであれば、大勢の利用者がいないと役にはたちませんませんから。

2023年8月 5日 (土)

スマホ活用防災講座の参加者は8人でした。

363329714_2915172855279568_9009842643201927806_n
 2023年8月1日ですが、下知コミュニュティ・センターで2023年度「スマホ活用防災講座」が開催されました。2022年にも2回開催し好評でしたので、今年もDOCOMOショップ御座店さんにご協力いただき開催しました。今年も7月22日と2回開催します。
362961920_2915173031946217_6863834509013534462_n
 今回の講師はDOCOMOショップ御座店の福留由美さんさんです。

 今回は「災害時伝言メール・伝言ダイヤルの使い方の取得」です。家族や従業員の安否確認の確実な方法です。(大災害時には被災地への通話は制限されます。確実に安否確認が取れる方法を習得すべし)です。

とても大事な災害時の安否確認

362967904_1733510083763668_8356125438501502742_n
 2023年8月1日ですが、DOCOMOショップ御座店さんのご協力で、2023年「スマホ活用防災講座」が開催されました。今回のテーマは「大災害時における家族・従業員の安否確認方法」です。大災害時には通話制限がされます。緊急通報を優先させるからです。

 毎月1日と15日は、大災害時以外は閉鎖され使用できない「災害用伝言ダイヤル」が使用できます。やりかたを教わりました。固定電話。携帯電話から出来ます。とても有意義でした。広報不足もあり、8月1日は8人の参加でした。

①171をダイヤルします。携帯では番号ボタンを押します。

②録音を選びます。音声案内があります。
[ガイダンス]
こちらは災害用伝言ダイヤルセンターです。
録音される方は1(いち)、再生される方は2(に)、暗証番号を利用する録音は3(さん)、暗証番号を利用する再生は4(よん)をダイヤルしてください。

③被災地域の電話番合を入力する

[ガイダンス]
被災地域の方はご自宅の電話番号を、または、連絡を取りたい被災地域の方の電話番号を市外局番からダイヤルしてください。

➃メッセージを録音する
362291437_1733510207096989_1893061856239852117_n

[ガイダンス]
電話番号0XXXXXXXXX(、暗証番号XXXX)の伝言を録音します。
プッシュ式の電話機をご利用の方は数字の1(いち)を押してください。ダイヤル式の方はそのままお待ちください。なお、電話番号が誤りの場合、もう一度おかけ直しください。

◎電話帳にも「災害時伝言ダイヤル」のやり方は掲載されています。

 次回8月22日は「災害用アプリ」などの実用的な使用方法を教えていただきます。

2023年7月28日 (金)

2023年スマホ活用防災講座

スマホ活用防災講座2023_NEW
 昨年好評だった「スマホ活用防災講座」。今年も2023年8月1日と22日の予定で、18時から19時の予定で下知コミュニュティ・センターで行います。Docomoショップ御座店さんの協力で講座をお願いしています。
fa211df0
 1日は「災害時の安否確認の方法」です。スマホを活用した災害時のメールや安否方法を学びます。22日は「防災アプリ各種」の講座をお願いしています。
352df6d1

2022年9月 8日 (木)

とても大事なエリアメール


DSCN5998
 2022年9月5日ですが、台風11号にともなう大雨予想がされました。高知市は「高齢者避難」を発令し、下知コミュニュティ・センターなど市内23か所が開設避難所になりました・


 高知市役所は防災行政無線で「高齢者避難」が発令されたてことを呼びかけ、同次官にスマホや携帯電話のエリアメールに「緊急速報メール」もほぼ同時の時間帯に配信されました。

 
 私のスマホはDOCOMOショップで購入したアンドロイド・スマホ。エリアメールもあらかずめはいっていました。ただ残念なのは自動音声が緊急速報メールを読み上げますが、地名が間違っています。

 下知(しもじ)と言わないといけないところが(下知)と読まれています。
(しもじ)コミュニュティ・センターなのに(げち)コミュニュティ・センターでは、わかりません。

 また三里(みさと)も(さんり)と言われています。地名は大事です。人の名前と同じです。

 視力の弱い人たちは、音声が避難の場合の便りです。携帯電話各社も、現地の正しい地名読みを検証し、十yこうしてください。人の命にかあくぁる問題ですのでとても大事ですから・

2022年9月 5日 (月)

災害時の情報収集

災害時の情報収集と情報発信

niftyが「災害時に情報収集をすjる方法」をまとめています。意外にやれそうで、やり切れていない方穂手段です。
真摯に取り組むべきではないかと思います。


https://koneta.nifty.com/koneta_detail/191011001034_1.htm?utm_source=nifty&utm_medium=TOP&utm_campaign=top_editing_koneta

 停電対策も事前にすること。バッテリーや充電器も揃え、地域のハザードマップや最寄りの避難場所の確認は必要です。

2022年7月 4日 (月)

第2回スマホ活用防災講座

takagi


 


 2022年7月1日ですが「スマホ活用防災講座」が、午後6時より7時まで下知コミュニュティ・センターで開催されました。


 


 地域住民12人が参加しました。講師役のDOCOMOショップ御座店から本田さん、中山さん、福留さんが来られました。高知市防災政策課の北村さんも参加いただきました。


 


 
 今回のテーマは「スマートフォンに防災アプリを取り込もう」でした。
DSCN3874
①エリアメールってなに?


 


 気象庁や、地方公共団体が配信する緊急情報のことです。
「緊急地震速報」「津波警報」「気象などに関する特別慈雨情報」「災害・避難情報」などです。


 


 その昔のガラケー時代は、自分で設定しないとエリアメールは受信できませんでした。どこのキャリアのスマホでも最初から組み込まれています。
DSCN3868


 


②アプリを追加するにはどうすればいいの


 


 アンドロイドタイプのスマホは「プレイストア」からダウンロードします。アイホーンの場合は「アップルストア」からダウンロードします。


 


 


③防災に役立つアプリを活用しよう
DSCN3877


 


 今回の講習では「ウェーザーニューㇲ」「高知防災」(高知県庁危機管理部)「NHKニュース防災」を参加者全員でダウンロードしました。
DSCN3876


 


 docomoショップ御座店さんのお陰で、楽しく防災情報や防災アプリを勉強することが出来ました。感謝です。

2022年6月18日 (土)

第2回スマホ活用防災講座

スマホ活用防災講座7月講座_NEW
 2022年7月1日に「第2回スマホ活用防災講座」を下知コミュニュティ・センターで午後6時から7時までの間で開催します。


 


 DOCOMOショップ御座店さんのご協力で6月1日に行いました。参加した参加者には大好評でした。それで2回目を開催します。


 


 災害時伝言ダイヤルは、毎月1日と15日に練習が出来ます。


 


 最近でこそSNSが発達し、ライングループや、FBのメッセンジャーのグループ通話なども出来るようになりました。でもいつも通じるとは限りません。


 


 


 通信手段はいくつもあればいいのであると思います。「第2回スマホ活用防災講座」も二葉町町内会の回覧に回していただいています。

2022年6月14日 (火)

紙媒体の二葉町防災新聞

紙媒体の二葉町防災新聞2022年6月号_NEW
 6月15日に超高齢者の母(96歳)が3か月近くの入院生活を終えて自宅へ戻ります。誤嚥性肺炎と下肢蜂巣炎は、きちんと完治しましたが、身体機能の低下は著しく要介護3から要介護5になりました。

 在宅介護のしんどさは老夫婦共に覚悟はできていますが、ハードさは在宅介護が始まらないとわかりません。
 それでやれるうちに紙媒体の「二葉町防災新聞2022年6月号」を作成しました。二葉町町内会にお願いして回覧板で回します。

 決まっている日程は、7月1日の「第2回スマホ活用防災講座」(下知コミュニュティセンター)と10月30日の「二葉町・若松町総合防災訓練」(10月30日)です。

 岡山県倉敷市真備町の防災関係者との合同研修とロープワーク講座は、これから予定を詰めていきます。

 とにかく町内向けのお知らせは動けるうちに作成しました。

2022年6月 4日 (土)

スマホ活用防災講座が開催されました。

講演風景
 2022年6月1日ですが、二葉町自主防災会の主催で「スマホ活用防災講座」が、下知コミュニュティ・センターで開催されました。二葉町他近隣町内から 13人が参加しました。
285482356_1441555319625814_3818234660940442748_n
 DOCOMOショップ御座店の福留由美さん、中山泰次さん他2人の皆さんにワークショップのご支援をお願いしました。参加者各位が持参したスマートフォンを使用して、「災害時の伝言通話のやりかた」などを学びました。
285483842_1441555289625817_571537861628886634_n
 DOCOMOだけでなく、ソフトバンクやAU,楽天などのスマホに対しても丁寧にご指導いただきました。凄いことであると思いました。今回の講演内容は以下の3つでした。
今回の内容
①スマホを活用した災害対策。

②災害用伝言版の利用方法

③高知市津波SOSアプリの活用方法。
災害時伝言版
 災害時は、電話は通話制限がかかり繋がりません。
災害時伝言ダイヤルのやり方を覚えましょう。毎月1日と15日は練習することができます。
 緊急地震速報・エリアメールについては、次回のテーマになりました。
koutisi 津波SOSアプリセミナーの内容
 スマホ活用の場合の充電器・バッテリーの活用法。紹介。下知コミュニュティ・センターにも充電器があります。

その他のカテゴリー

2013年参議院選挙 2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2018年高知県県知事選挙 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 2022年サッカーW杯 2022年参議院選挙 2022年沖縄県知事選挙 2023年二葉町総合防災訓練 2023年参議院補欠選挙 2023年高知市長選挙 2023自民党政治資金疑惑 2024健康診断 2024能登半島地震 BCP(事業再構築計画)推進 BMI 22 EVは環境にやさしくない? EV自動車 EV車が環境に負荷? JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード U23アジア杯優勝2024年 W杯カタール大会2022 おすすめサイト おんぶらっく おんぶらっく大人用 なでしこジャパン まちづくり条例見守り委員会 よさこい祭り アジアサッカーの地殻変動 インド映画 ウクライナ問題 カップヌードルミュージアム カラー・ユニバーサルデザイン コロナ感染療養日誌 ゴミの不法投棄対策 サイエンスカフェ サッカー観戦日誌 シニアは労働力 スマホビジネス スマホ依存症は危険 スマホ活用防災講座 スマホDEリレー スマホSOS通信 ダブルスタンダード テトラ投入は津波には無力 デジタル全体主義 デジタル防災無線 トイレ対策 トラック物流問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリアアリー住宅 パソコン・インターネット ヒューマンネットワーク ピアフロート(浮体物) ピースウィンズ・ジャパン ファクトリーチェック プレゼンの方法 ペット マンション防災会の防災訓練 メガネの走行テスト ユニバーサルな防災・減災対策 ヨットと人生 リハビリ・ウォーキング レトルト玄米長期保存食 ロック音楽の元祖 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知交番だより 下知交番との協働 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 下知防災紙芝居 不当要求責任者講習会 不燃物・仕分けステーション 不燃物・資源仕分けステーション 両下肢蜂巣炎 両親の供養 中土佐町との交流 中村哲さんの偉大さを示す映画 事前復興まちづくり計画 事前復興対策ランキング 事前復興計画に策定作業 事業継続力強化計画 事業継続力強化計画セミナー 事業継続力強化計画支援セミナー 事業緑強化計画支援セミナー 二液型エポキシ塗料の硬化剤の選定条件 二葉町のごみ問題 二葉町ゆかりの巨匠 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町町内会・防虫・清掃 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2013年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町総合防災訓練2021年 二葉町総合防災訓練2022年 二葉町総合防災訓練2023年 二葉町自主防災会行事 二葉町自主防災会2024年事業計画 二葉町防災世帯調査 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 人助けの国際貢献 人助けの国際貢献を! 仁淀川整備計画の変更説明会 仁淀川町への広域避難訓練 仁淀川町への疎開(広域避難訓練)が全国報道 仁淀川町ー二葉町との交流事業 仁淀川町防災キャンプ 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 令和5年度高知県南海トラフ地震対策優良取組事業所認定制度・認定書交付式 企業BCP 企業の災害対策 企業の社会貢献 企業版ふるさと納税 企業BCP策定講座 伝える力の重要性 低温火傷 体力ドックという仕組みはいい 体成分分析 保存食・保存食材 偉大な日本人・中村哲さんの映画 傷害のある方たちとの協働 公共 公共インフラの維持管理 公共交通のありかたについて 公共避難施設の食料備蓄 内臓脂肪レベルの低下 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 分譲マンション建て替え問題 副市長人事案件2023年 加山雄三さんは凄い 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 参議院徳島・高知合区補欠選挙2023年 受援力向上セミナー 受援力(支援を受ける力) 口腔ケアの重要性 台湾は防災対策の先進国 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 吉正7回忌 名取市閖上地区との交流 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 嚥下障害改善食 国政との関連 国語力・読解力の向上 国際信号旗 在日外国人問題 地区防災計画学会・高知大会2018 地域学概論 地域警察との連携 地震保険 坂本茂雄・県政かわら版 堀川浮桟橋 報道関係 多様性を許容する社会 夜須沖からの津波避難 大阪万博の問題点 大阪北部地震2018 天安門事件から35年 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学生運動・社会運動の効用 学識者・大学関係者 學校安全対策課 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 富裕層向けホテル 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 広域避難訓練 弥右衛門公園の防災機能? 彼は早稲田で死んだ 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 性加害問題 悪路走行可能な台車 情報セキュリティ対策 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 揺れ対策 損保会社の動向 携帯・デジカメ 摂食嚥下障害 放射線測定器 政治家の学歴詐称問題 救命艇エアーボート 救急救命法 散歩の効用 文化・芸術 文藝春秋6月号 新しい生活習慣(その2) 新型コロナウィルス感染症 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日本の裁判官 日本国憲法の再評価 日清食品・完全メシ 日米地位協定の改定 日記・コラム・つぶやき 映画「スープとイデオロギー」 映画・テレビ 映画・福田村事件 春子ロス 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 暴力追放運動 書籍・雑誌 東京五輪・パラリンピック2021 東京五輪・パリ五輪のあり方 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 核融合発電 横紋筋融解症 歯の健康維持 母を支援いただいた皆様へのお礼 母ショートスティ 母デイケア 母・春子の供養 母・春子健康情報 母・春子在宅介護日誌 母・細木病院入院 母春子の祈祷 母春子の1周忌 母西村春子・介護日誌 毛様体筋 気象庁情報の正確な伝達 水道管凍結防止対策 沖縄の貧困 沖縄・ガザ連帯集会 沖縄基地問題 沖縄返還50年 沖縄返還52年目 河瀬聡一郎氏講演会 治す介護の推進を 津波浸水仮想救助訓練 津波避難ビル 津波避難ビル巡り2023 津波避難施設について 津波避難訓練 浦戸湾三重防護整備異業 海からの受援を 海からの高台避難 海での防災対策 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害ボランティアセンター 災害大国・日本 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 災害食とカップヌードル 熊本地震関連2016年 父吉正の7回忌 爽やかな経営者 牧野富太郎と植物 牧野富太郎の偉大さ 献血の検査結果 献血定年 略奪文化財の返還 疎開保険 発泡スチロール板 白内障と目の病気 目のメンテナンス 目指せYA体 県内大学防災サークル 県教育委員会学校安全対策課 県立大学地域学概論 真備合同研修会1210 真備町関係者との交流 眼の療養と社会復帰 眼鏡による視力調整 眼鏡の調整は難しい 研修会・講習会 硝子体切除術 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 福祉事業所との防災連携 福祉防災を学ぶ 禿鷹大手資本の高知進出 私の腰痛 科学で説明できない人間の体 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 紙媒体 紙媒体・二葉町防災新聞 紙媒体二葉町防災新聞 経済・政治・国際 統一教会問題 老木倒壊の危険性 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 聴覚障碍者との情報共有 育児 能登半島地震 脂質異常症 脱水症対策 脳が浸疲れる。脳が追われる。 脳ドック診断・脳トレ 脳幹トレーニング 臨時情報 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自民党裏金問題 自治体との協働 自然災害と企業の法的責任 自然高台津波避難場所 自衛隊の救助訓練 若いアーティストの台頭 蓄光塗料 西日本豪雨災害・真備町 西村吉正・春子服薬情報 西村春子逝去 要支援者用食材 親しい人の葬儀は辛い 観天望気・日常の観察と天気予報 訪問看護 認知機能検査 認知症症候群関連 誤嚥性肺炎対策 警察広報 豊後水道地震 超高齢化社会の問題 超高齢者の事前減災対策 軍拡と平和 近江商人の先見性 過脂肪体質 遠地津波 避難所の食事問題 重信房子がいた時代 長期浸水救助救出計画 閖上だより 関東大震災から100年 関東大震災時の朝鮮人虐殺 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災備品整理棚 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災対策予算減額 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 阿部晃成さん講演会 陸上自衛隊手漕ぎボート 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 非常備蓄用ミキサー粥 靴底消毒 音楽 音楽文化 音楽業界 食事情報 飲料水の備蓄 香南市手結・福島・南地区 高知HOTARUプロジェクト 高知の結婚披露宴 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市みどり課 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市津波SOSアプリ 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知市防災政策課 高知県初の疎開(広域避難)訓練 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県地産・地消課 高知県政 高知県看護協会 高知県立大学との協働 高知県議会 高知県高校生津波サミット学習会 高知県高校生津波サミット2023 高知警察署下知交番 高知HOTARUプロジェクト 高知JC70s融年 高齢者・認知症対策 2013年SUP同窓会 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 2021年衆議院議員選挙 2023年東京見聞録 2023年県議会議員選挙 2023年高知市議選 2023年高知市長選挙 2024年二葉町総合防災訓練 70歳のスタート 8月14日の自己責任の失火について A型RHマイナス型血液 AIが作る未来 AIが作る社会 NPO高知市民会議(防災)