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遠地津波

2022年4月 5日 (火)

岡村眞先生・夜須での津波防災講演会

講演風景
 2022年4月2日(土曜ですが、午前中は手結沖のヨット(ディンギー)の練習海面を海上からの避難可能場所をレクチャーいただきました。テトラが無造作に置かれているヤッシーパーク内には地震後は海から侵入できない可能性があることも言われました。


 


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 午後からはヨット艇庫の2階で、「高知県セーリング連盟 南海トラフ地震対応研究会レジュメ」を元に夜須での津波の想定と、対応方法について講話いただきました。


 


 参加者は高知大学ヨット部部員、そのOB,ジュニアヨットクラブの部員や父兄、YASU海の駅クラブ職員、高知県セーリング連盟役員や、シニアヨットクラブの私と大﨑修二さんたち30人でした。
南海トラフ地震の概要_NEW
 岡村先生の講演内容を書き留めてみました。


 


「南海トラフ地震の地震の記録としては、


 


 1498年 明応の南海地震 3連動


 


 1605年 慶長地震 揺れのない状態で10Mの津波


 


 1707年 宝永地震 3連動


 


 1854年 安政地震


 


 1946年 昭和南海地震 から今年は76年目。」


 


「昭和南海地震が小さい地震でありました。安政地震の4分の1、宝永地震の8分の1規模でした。
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 前回の昭和南海地震はとても小さな地震でした。次回起きる地震は3連動の宝永クラスの地震の可能性が高い。30年以内に80%の確立で起きるとされていますが、私は8年以内におきる可能性があると思います。想定より早く起きると思います。」」


 


「1分間地震の揺れがあれば南海地震。すぐに高台に逃げないと津波が来ます。3分揺れますと3連動型の巨大な南海地震です。」


 


「東北で起きた東日本大震災は海上で起こりました。揺れは小さいので家屋の倒壊は殆どありませんでした。南海トラフ地震は四国の真下で起きます。揺れも強い。震源域が四国の真下で近いのですぐに津波が来ます。」


 


 


「揺れで判断してください。よく役所の警報が出てから避難するという人がいます。地震で停電することもあります。とにかく揺れたら高い場所へ避難することです。」


 


「津波は水の壁です。海全体が上昇し陸に押し寄せてきます。」


 


「海岸の防潮堤やテトラは台風用。津波に耐えられません。」


 


「防災活動は最悪の想定でしてください。津波避難訓練で高台や高いビルへ避難出来てそれでご苦労様で終わるのではなくて、その後その場でどう暮らすのかを想定し対策してください。」


 


「東日本大震災では津波で助かった高齢者が避難所や避難場所が寒く震災当日に4000人の高齢者が低体温症で亡くなりましたから。対策をしないとダメです。」


 


「とにかく高台には最低8時間はいてください。決して動かないで下さい。」


 


「とにかく1分を超える長い揺れを感じたら、緊急地震速報や大津波警報が出なくても高台へすぐに逃げることが大事です。」
南海トラフとは_NEW
「南海トラフ地震(M9・0)の地震が起きたら想定では夜須は13Mから15Mの津波が押し寄せてきます。」


 


 


「海でのヨット活動中に津波を感じたら、ヨットを放棄し、付位反戦に乗り移り、そのまま20分以内に陸上に上がる。(津波避難タワーは次善の策)。近くの高台にかけあがることです。」


 


「20分後には引き波がおこり改定が見えてきます。そのご巨大津波が繰り返し来ます。」


 


 


「海上船舶は随伴船での緊急地震速報の受信。もしくは陸上から国際救難信号旗(U旗)の掲揚と視認が基本です。」
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 いずれにしても並大抵無い。どう考えても海抜0メートルの二葉町で生き延びることは至難のわざです。

2022年4月 4日 (月)

岡村眞先生・手結沖からヨット練習海面を視察とアドバイス

岡村先生海上悦明


 


 2022年4月2日(土曜)ですが、高知県香南市夜須町の手結沖に高知大学名誉教授・高知大学防災推進センター客員教授である岡村眞先生と一緒に仲井誠さんのSRVで海上視察を一緒にしました。
夜須ハーバー沖
 岡村眞先生は、日本有数の地震・津波の研究の第1人者です。高知県セーリング連盟の名倉海子事務局長から「岡村眞先生の連絡先を教えてほしい。」と言われ、名倉さんに教えたことが始まりでした。
練習海面
 名倉さんが丁重に海上視察の意味を岡村先生に説明し、高知大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブの練習海面3か所くらいからの陸上への避難を想定し、岡村先生と意見交換をしました・。


 


 岡村先生は、海上で陸上のように地震を体感することが難しいこと。スマホなどで緊急地震速報が運よく海上で受信できれば良いが、地震で海底ケーブルや地震津波観測機器が破損したりすると予報が出せない可能性もあるとのことでした。
大手の浜
 名倉さんがヨット活動の練習海面として大手の浜沖、手結港・夜須ヨットハーバー沖、ヤッシーパーク沖、岸本海岸沖の4か所を船で移動し、陸上へのアクセスはどうか?岡村先生に視察いただきました。


 


 岡村先生は津波対策の海での津波対策を以下のように言われました。


 


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「運よく緊急地震速報をスマホや香南市の防災放送で聞いたならば、陸上の高台地区まで、着艇し20分以内に駆け上がれるのかが勝負です。」


 


 


「避難の場合はヨットを放棄し、救命ボートに乗り込み、近くの陸上へ着艇し駆け上がります。


 


 大手の浜であれば、仏岬付近の砂浜に着艇。大急ぎで斜路をあがります。そこには香南学園や海辺の果樹園(ホテル)などがあり、高台避難が出来ます。」
南海トラフ地震の概要_NEW
「手結港の場合も同じです。旧手結港近くの高台の真行寺やその上の避難場所や、さらに山の上にある香南学園を目指します。」


 


「ヨットハーバーの場合は、ハーバーに着艇したら、一目散に手結山の頓ねりう付近まで駆け上がらないといけない、」


 


「ヤッシーパークの場合は、時間がない場合は、ヤッシーの津波避難タワーにいくしかない。但し離岸堤のまわりに積んであるテトラポットが地震で崩れ隙間がふさがっている可能性もありますね。
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 テトラポットは砂の上に置いてあるだけなので、津波で簡単に流され打ち上がります。」


 


「最悪夜須には15Mの津波が襲来しますのでテトラはヤッシーパークやYASU海の駅クラブの施設や夜須の集落へ流れこみ建物を破壊する可能性もあります。テトラは23トンもあると言いますが、実は軽いので津波には抵抗できません。」


 


 
 なかなか厳しいということを岡村先生に説明いただき納得しました。最近の私は母の介護を前提にしています。海が遠いです。もしいける機会があれば、着艇して陸上避難がどれくらいできるのか、年寄りの足腰で確かめてみます。

2022年3月28日 (月)

閖上だよりNO8

閖上だよりNO8-1_NEW
 先日「閖上だよりVOL・NO8」(一般社団法人ふらむ名取・格井直光代表)が送付されてきました。全紙面閖上地区の地域コミュニュイティ情報が満載されています。


 


 1面は「天に届け11年の祈り」とあります。東日本大震災から11年目の追悼行事が、閖上中央団地集会室で行われたとの記事でした。震災を伝承する試みが多彩に行われて様子の記事でした。
閖上だよりNO8-2_NEW
 2面は年末・年始の閖上地区の行事の報告記事でした。閖上中央第1団地では「年末恒例住民交流会」が12月19日と28日に、クリスマス会と餅つき会を行った報告記事でした。


 


 新春の集いも西町町内会で行われました。こちらは若い世帯が多く、餅つき体験は初体験が多く盛り上がったようでした。地域コミュニュティの活性化には、必要な事業ですね。
閖上だよりNO8-3_NEW
 3面は、ウォーキングとサイクリングの愛好者の投稿がありました。そのなかで1月16日に発生したトンガ海底火山大噴火の津波が日本各地の沿岸に到達しました。


 


 避難指示も閖上地区で出ました。キャンプ場にいた人はラジオなどの津波情報に関心がなく非難しなかったようです。「からぶってもおおんでねえか助かれば」の教訓が活かされず残念だと言われていました。
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 4面は「その日に備える 防災メモ」の記事が印象に残りました。2月に編集者は「3・11伝承ツアー」に参加され、岩手県陸前高田、宮城県気仙沼、南三陸町を巡回し、地元の語り部の方や支援者の話を聞かれたそうです。


 


「地震があったら津波の用心」


 


「からぶってもいいんでねえか助かれば」を思うべきであると強く思われたそうです。


 


 30年以内に8割の確率で起きるとされる南紀トラフ地震。正直下知地区の二葉町各住民の関心は必ずしも高くありません。もどかしい限りです。


 


 被災地の皆様の「命がけの教訓や言葉」を聞きながらも、それをうまく地元の住民各位に伝えられないもどかしさを常に関します。焦ります。

2022年3月14日 (月)

フェーズフリーの防災活動しよう


最近「フェーズフリーで防災活動」とか言われています。聞きなれない言葉なので、ネットで検索してみました。

「PhaseFree(フェーズフリー)とは、平常時(日常時)や災害時(非常時)などのフェーズ(社会の状態)に関わらず、適切な生活の質を確保しようとする概念です。この概念は、フェーズフリーの以下の5つの原則に基づいた商品、サービスによって実現されます。

フェーズフリーの5原則

1)常活性 どのような状況においても利用できること。

2)日常性 日常から使えること。日常の感性に合っていること。

3)直感性 使い方、使用限界、利用限界が分かりやすいこと。

4)触発性 気づき、意識、災害に対するイメージを生むこと。

5)普及性 参加でき、広めたりできること。とか。

 高知市下知地区であれば、「毎日船の上で生活している意識になる」ことではないかと思います。船に穴が開けば沈没します。沈没しても各人が救命胴衣を着用し、それぞれがロープでつながっていれば溺死はしません。

先月香川県の小学生が修学旅行で乗船した船が坂出沖で座礁し沈没しました。乗客全員が救命胴衣を着用し、乗員も落ち着て対処したため、全員が助かりました。同じ気持ちで生活できないか。と日々考えています。

2022年1月21日 (金)

トンガの津波被害に驚き

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高知新聞119記事2_NEW
 2022年1月19日の高知新聞記事「通常係留綱、津波被害拡大か」「船体海底にめり込む」との記事には驚きました。

 遠地津波は、チリ地震津波が有名ですが、それとも違います。記事には佐喜浜漁港の細長い構造がより被害を大きくしたのではという可能性もあるらしい。

 気象庁も地震学者もお手上げの津波でした。

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