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体成分分析

2024年5月23日 (木)

科学医療では解決できない人間の体


 昨年11月にかかりつけ眼科医に「あなたは目に穴が開いている。紹介状書くから大きな専門病院で再検査してください。」と言われました。紹介状を持参して診察を受けると、医師は「年明けに入院してください。両目の手術します。」「網膜前膜と白内障になっています。放置すれば失明します。」と言われ、手術しました。17日間入院しました。

 手術は成功し失明の危険性はなくなりました。裸眼の視力は、0.01から0.04まで回復したようです。パソコン作業や車の運転は眼鏡で矯正視力を獲得しないとできないですが、散歩するだけなら眼鏡は必要ありません。

 「ちゃんと視力は眼鏡屋さんで作成された眼鏡で出ています。問題はありません。」と眼科医も視力測定された眼科の医療スタッフも言います。2回視力検査しましたが結果は同じでした。

 視力は出ているにに、見えているのに、眼鏡をかけ続けてパソコン作業しますと目が疲れます。その場合は休憩を取り、散歩します。遠くを見て目を休ませます。毛様体筋を弛緩させます。感覚的な問題ですのいで」どうしようもありません。

 
 あと私事ですが、7年前に整形外科でレントゲンとMRI画像診断の結果「脊椎管狭窄症3か所」「椎間板ヘルニア」「すべり症」の腰痛極悪3兄弟の診断を告知されました。しかも手術も出来ない。治療法もないと言われました。それでも仕事と両親の在宅介護をしないといけないので、整体と毎日の散歩は続けました。整体の先生が恒例で引退し、直後にコロナ禍になり、スポーツジムもヨットも出来なくなりました。

 それで毎朝早起きし、1時間程度散歩することにしました。自転車やランニングも検討しましたが、転倒リスクがあるので散歩にしました。現在4年3か月毎日休まずに続けています。

この4年間1度も腰痛になりませんでした。それは間違いありません。朝は3時半に起床するので、早寝します。散歩が「新しい生活習慣」になりますと苦痛でなくなりました。

 専門の整形外科医が「治療法はない。どうしよいうもない。」腰の状態ですが、あるき始めた4年前から腰痛は1度もおきていません。人間の体は不思議です。

2024年4月 7日 (日)

入院前より体脂肪率が減少!!


体成分分析2024年4月6日_NEW
 2024年は眼病治療で、1月4日から手術・入院があり。途中退院してまた1月25日から2月5日まで手術・入院がありました。網膜前膜と白内障の両目の手術を受けました。37年前に盲腸で入院して以来の「慣れない」出来事でした。

 3月に主治医の許可を得て、眼鏡をこしらえることにしました。元時計眼鏡店主の黒岩博さんのアドバイスで眼鏡を3種類作成しました。現在は「慣らし」調整をしています。4月は徐々に社会復帰を目指しています。両目に手術により「人工レンズ」が入っています。手術前に0・01程度であった視力が、0・05位には回復はしています。散歩などは大丈夫ですが、パソコン作業や車の運転には眼鏡が必要です。

 既に自分の眼は人工レンズになり、目の焦点を自動調整は出来ない体になりました。眼鏡で調整するしかありません。黒岩博さんのアドバイスで、「運転用メガネ(遠近両用)」「パソコン作業用メガネ」と「海用メガネ(色付き眼鏡)を作成しました。この投稿はパソコン用メガネをかけてしています。

 たまに焦点が合わないことがあり、「自分で体の位置を調整するか」、「眼鏡を再調整するか」の見極めをしています。眼鏡店の視力検査機器と、実際の事務所のパソコン作業でのい見え方が異なる場合があるからです。しばらく眼鏡をかけて作業し、見極めます。

 さて4月6日に久しぶりにスポーツジムへ行きトレーニングをしました。その折「体成分分析」をしました。前回は入院直前の2023年12月30日のデータと比較しました。結論は「体重が増えています。BMUは改善、体脂肪率は下がり、筋肉量は増加」していました。悪いデータではありません。

 毎日日にちの「だらだら歩き」も継続すれば効果は上がることを確信しました。やはり継続は力です。


       2023年12月30日        2024年4月6日

体重     72・0㎏                73・5㎏

BMI      22・6                 23・1

体脂肪率   19・9%                 15・0%

筋肉量    53・5㎏                 58・2㎏

内臓脂肪    11 (ややオーバー)           9(境界域)


◎体重は1・5キロ増加しましたが、脂肪が減少し、筋肉量が増えています。いい傾向です。ですが問題の内臓脂肪は11から9にはなりましたが、依然として境界域です。内臓脂肪レベルの低下が課題ですね。


◎眼鏡の調整が安定すれば、社会復帰は可能になります。6月から完全復帰したいものです。そうなればセーリングやSUPなど体幹を鍛えるスポーツが出来るようになり、内臓脂肪は減るでしょう。早朝のリハビリ・ウォーキングは継続します。日中も時間があれば、歩いて用を足すようにします。車は長距離移動用。運搬用ですね。


◎飲酒は極力控え、菓子類も量を減らします。朝方の生活様式は今後も維持します。6月から従来の3倍は動きますので、それに目が耐えられるかどうかの見極め期間が、4月と5月ですね。

2024年1月 2日 (火)

12月30日の体成分測定

12月30日の体成分測定_NEW
 2023年12月30日ですが、2023年最後のジムでのトレーニングへ行きました。前回は10月1日に行ったきり。2か月ぶりでした。自宅から歩いていきました。10月1日との比較です

    10月1日         12月30日

体重   72・8㎏         72・0㎏

BMU    22・8          22・6

体脂肪率  18・3%        19・9%
        

筋肉量    55・2㎏       53・5㎏  

 結果を見ると、体重とBMIはよくなったと言えますが、脂肪率が上がり、筋肉量が減少しています。
10月から12月までは、仕事も地域防災活動も繁忙状態。ヨットに故おつぃ最後に行ったのは11月4日でした。12月は1度も行けませんでした。

 休日事に防災イベントがありました。よその防災会の訓練見学に行ったり、12月10日は早朝から真備合同研修会へ行きました。暖冬でしたが海に12行けずじまいでした。やはりヨットをしませんと筋肉量は落ちます。1日海にいますと全身が疲れますからね。いい運動になるんです。

 懇親会は2回ほどありましたが、お酒は飲みませんでした。「春子ロス」が続いていたからです。ただストレスもあり、少しお菓子を多めに食べていたかもしれないです。意識して少なめにしていますが。

 冬になると脂肪が増えます。人間も動物ですからそうなります。

 2024年1月に4日と25日に2度眼の手術と入院があります。「うつぶせ姿勢」が強要され、2種間程度2回続きます。運動は禁止されます。その間体脂肪が増えない工夫が必要ですね

2023年10月 8日 (日)

10月の体成分表示

体成分表101 2023nen _NEW
 6月24日に「過脂肪症」と判定されました。原因は運動不足と菓子類と菓子パンなどの食べ過ぎでした。

 

 昨年12月19日に在宅介護していた母(享年97歳)を自宅で看取りましたが、「春子ロス」(母親は春子と言います)が起きてしまいお酒が飲めなくなりました。

 

 お酒が飲めない代わりに、菓子パンやお菓子を食べていました。間食が多かったようで、すべて内臓脂肪や皮下脂肪になっていました。

 

 8月14日の測定では「劇的に」内臓脂肪が減少していました。10月1日の測定では、体重とBM!は改善しましたが、筋肉量が減少し、脂肪が増えました。

 

     6月24日   8月14日   10月1日

 

体重    76・4㎏  76.0㎏  72.8㎏

 

BM!    24・0    23・9   22・8

 

体脂肪率  22・6%   15・7%  18・3%

 

体脂肪量  17・3kg  11・.9kg  13・3kg

 

筋肉量   54・7㎏     59・7㎏   55・2㎏

 

 やはり夏は猛暑でカロリー消費量が多く。7月は猛暑の中3回ヨットに行けましたが、8月は1回、9月も1回しか行けませんでした。運動量が減少したので、筋肉量が落ちたのではないでしょうか。

 

 菓子パンやケーキ類、お菓子量を3分の1にしたので、「効果:は出ましたね。この量を維持したいと思います。
 10月も29日が地域の防災訓練なので、なかなか海へは行けないですね。

 

 11月からは海へ行けそうです。体調を整え海で帆走できれば、体成分は改善する可能性があるので、頑張ります。

 

 70歳にはなりましたが、「青年時代の体」を目指します。

2023年9月14日 (木)

10年前の体に戻りたい

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 10年前のタニタ体内脂肪計のデータが10年前のブログに掲載されていました。

 それを見ますと年齢60歳、身長は177・8cm、体重が71・8kg。体脂肪率が17・4%。脂肪量が12・4㎏。BMIは22・7でした。

 2023年8月14日に測定した体成分分析結果は表示法が少し異なりますが、太っています。おなか周りは特に見苦しい。

 身長が178・5cmと、体重が76・0㎏、体脂肪率は15・7 体脂肪11・9㎏。
BMIは23・9です。お酒を飲むのをやめ、お菓子を食べる量を3分の1にしました。内蔵脂肪などは減少したようですが、おなか周りの皮下脂肪は分厚いので取れません。
健一体成分分析814_NEW
 筋トレや速足歩きなど、今更しんどいことなどはやりたくない。海でセーリング出来た裸子全体の筋トレになりますが、地域防災の資料作りに、仕事外の時間は追われているので、うみにもいけません。このところ悪天候でもありますし。

 目標は体重は70キロ。BM!は22。なかなかすぐには達成できそうにありません。

2023年8月16日 (水)

とてもうれしい結果

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 2023年8月14日ですが、約2か月ぶりにスポーツクラブに行きました。前回は6月24日でした。その時の判定が「過脂肪」でした。自分の体が「霜降り肉」のように脂肪が増え、特に危険な内臓脂肪量が増加していました。

 原因は「お菓子の食べすぎ」でした。チョコケーキ、菓子パン、ラスク、ミレービスケット、せんべい、健康パン、フルーツヨーグルト、ポッキーチョコレートなどを間食に毎日何かを食べていましたから。とりあえず食べる回数と量を減らしました。

 また7月は、猛暑の中夜須で朝から晩までセーリングを3回しました。大汗かきました。毒素がかただからぬけたのかもしれません。早朝のリハビリ・ウォーキングは続けました.ごはんも3食きっちり食べました。
健一体成分分析624_NEW
 そしてスポーツジムで体成分分析をしていただきました。

 結果は以下の通りです。


     6月24日       8月14日    結果 

体重   76・4㎏       76・0㎏   -0・4㎏

BM!    24・0        23・9   - 0・1

体脂肪率  22・6%      15・7%   -6・9%

体脂肪量  17・3kg     11・.9kg  -5・4kg

筋肉量   54・7㎏      59・7㎏   +5・0㎏

 特に気になる腹部肥満と内臓脂肪でshが、

腹部膨満感率 0・415     0・385   適性値に

内臓肥満
レベル     12        9      適正値(境界値)

喜ぶべきところですが、お腹周り日見苦しいお腹周りのぜい肉はびくともしていません。先は遠いです。
 見かけでもおなか周りがすっきりするのは、やはり1年ぐらいはかかりそうですね。

2023年7月24日 (月)

脂質異常症の改善指導

 2023年7月19日ですが、全国健康保険協会(協会けんぽ)高知支部の保健士さんが、来られました。私自身の食生活、嗜好品(いわゆるお菓子等)や運動習慣、生活習慣の聞き取りをされました。
検診クリニック検査2023年4月_NEW
 4月12日の健診クリックの身体機能調査表に基づきご指導を受けました。


 


 問題点は,腹囲が89・1cm(80センチ以下が望ましい)になっていたことです。BMIも24.6(理想は22)で多めになりました。「脂質代謝」の数値がよろしくないようですね。他の身体機能は問題ないようですね。


 


 前にもコメントしましたが、スポーツジムでの「体成分分析結果」(6月24日)においても、体形判定では初めて「過脂肪」と言われ。体脂肪率も22・6と高めになりました。腹部肥満率と、内臓脂肪レベルも適正値を超えてしましました。
体成分検査2023年6月_NEW
 多分私の場合主たる原因は、お菓子類、菓子パン類の食べ過ぎですね。「間食は200カロリー以下にしましょう。」と表記されています。ところが私の好きな菓子類は軒並カロリーが高い。糖質も多い。


 


 例えばクッキーは3枚で110キロカロリーです。アンパンは1個で240カロリー。之だけでオーバーです。メロンパンは349カロリー、チョコレートケーキは1切れで514キロカロリーです。私の好物は軒並みカロリーも糖質量も多いようですね。
食生活改善1 2023年7月19日_NEW食生活改善2 2023年7月19日_NEW
 図にはないですが「ミレービスケット」も大好物ですので、糖分も脂分も塩分も摂りまくりですね。お酒こそ、東京での学生時代のサークルの同窓会以外は昨年1月より飲んでいません。お酒は飲まなくても「お菓子」でしっかり糖分と脂質を過剰摂取しておりました。反省ですね。


 


 若いことなどは暑くなり汗を掻けば、簡単に体脂肪率は落ちました。今は体にへばりつき落ちません。加齢で基礎代謝も低下していますので、少し食べる量を半分ぐらいにしみます。
保健指導項目2023年7月19日_NEW

2023年7月19日 (水)

脳ドック健診結果報告書

健一・脳ドック626-1_NEW
 2023年6月216日ですが、久しぶりに(というか10年ぶりぐらいに)脳ドック(MRI)にて検査しました。

 総評として医師の朴啓彰先生はコメントいただきました。

「脳腫瘍などの腫瘤性病変や脳出血,くも膜下出血、脳梗塞等血管性病変はありません。病的な脳委縮や水頭症もありません。前回と比較して概ね変化はありません。」ということでした。

 面談でも先生は「健康な脳です。なるほど西村さんはヨットをしているんですね。不安定な海面で足腰を踏ん張り、目を凝らして海面を見て、風や波の動きをずっと見ています。物凄く脳が活性化します。体の五感からたくさんの情報がはいってきて脳が活性化されていますね。

 ヨットは脳トレにとてもいい運動ですよ。これからも継続されてください。」と褒めていただきました。私は「海の散帆」と精神的な癒しと、首肩と目の疲れを取るいい運動と考えていました。それに加えて「脳トレ」になることを脳の専門医師から言われ励まされました。

 今後も堂々と「海の散帆」が出来ますね。「脳トレ」として最適な運動の1つですから。

 また全然問題点がないわけではなく、ご指摘もいくつかありました。2枚目の写真です。
健一・脳ドック626-2_NEW
「脳動脈瘤・脳動静脈奇形などの頭蓋内の血管奇形はありませんが、両側中大脳動脈に軽度動脈硬化性変化(血管蛇行:矢印)を認めます。前回と比較して変化はありません。

 やはり動脈硬化の傾向があるようなので、注意を今後はしないといけないですね。

 3枚目の脳の写真へのコメント。
健一・脳ドック626-3_NEW
「頸部頸動脈のMRA(血管の状態を詳しく見るために用いられ、脳動脈瘤や脳動脈閉塞等を検出します。)では両側分岐部に軽度動脈硬化性変化(血管蛇行:矢印)を認めます。前回と比較して変化はありません。


(総合判定)

 MRA,MRI(脳の断面を詳細に写し出し、脳梗塞や動脈瘤、脳腫瘍等を検出する)所見とも特に治療を要する異常はありませんが、年齢と共に献花する可能性がありますので、定期的な脳ドックをお薦めします。とのことでした。5年後ぐらいにまた脳ドックを受けるようにします。

健一・脳ドック626-身体検査表_NEW大
 また4月12日に受診した「健康診断」の結果もあらためて添付されていました。
良かったところは血液、肝機能、血圧、心電図、腎機能、痛風、尿検査などは良好。

 問題点をしてきされましたのは「身体」の部でBMIと腹部が増えていました。それは「脂質代謝」も問題ありですね。「腹部肥満傾向になっていて、体脂肪が増加気味」と指摘されています。

 6月24日にスポーツジムで体成分分析をしましたが、ショックでした。判定が「過脂肪」体質とのことです。体脂肪とBMIが増加し、脂肪体質になっています。その分筋肉量が落ちています。保健婦さんのアドバイスを受ける予定にしています。
体成分表624_NEW大

2023年4月26日 (水)

2023年の健康診断しました。

 

 2023年4月12日に年に1度の健康診断に行きました。結果は「体重が3㎏増加し、腹回りが7・7cm増えました。」ということでした。

 

 「生活習慣病予防検診」なので、気になるメタボリックシンドローム判定は「非該当」でした。2年前は「予備軍に該当」と言えローカーdp0が出ましたが、今回は腹回りが2年前と同じなのイエローカードが出ませんでした。

 

 それは内臓機能が劣化していないからでしょう。また今回は前立せんがんの検査や動脈硬化を調べる検査も併せてしました。こちらも特に異常はありませんでした。

 

 毎朝1時間から1時間半は歩いています。心持へそから下の腰部や足に筋肉がついた気がします。おなか周りは毎日ご飯が美味しいので食べ過ぎているのでしょう。腹筋運動などは全くしないので今後はするようにします。

 

 1か月前の3月4日にスポーツジムでの「体成分分析」では「体重と体脂肪率とBMIは正常」との判定です.筋肉が増えたので体重も増えたということです。

 

 とはいえ内臓脂肪レベルや腹部肥満率は、正常値を超えていますので、コントロールする必要性があfることは理解しました。

 

 1度おなかに付いた脂肪はなかなか減りません。気長に対処します。

2023年2月 1日 (水)

運動不足で体脂肪が激増に

健一体成分検査129-2023年_NEW
 2023年1月29日ですが、久しぶりにスポーツジムへ行きました。さl九年9月23日ですので、4か月ぶりでした。その間の4か月間は。公私ともに多忙。事務へ行くことが出来ませんでした。

 母は要介護5で全介助でした。9月19月11月は悪天候が多く、母がショートスティに行ってくれた時で、晴天の時が10月15日があり、1度だけ「海の散帆(セーリング)に行っただけでした。


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2022/10/post-4581da.html
(海の散帆に行きました。)

 早朝のリハビリ・ウォーキングは一応は毎日1万歩程度は歩いていました。しかし母の在宅介護中は「時間的な余裕」はありませんでした。平日にスポーツジムへ仕事後いくことは無理でした。

 特に12月に入ってから母が11日にショートスティ先でコロナに感染、翌日私たち夫婦も抗原検査の結果コロナ陽性になり、18日まで3人とも自宅療養となりました・。3人ともコロナワクチン5回接種し、インフルエンザワクチン接種もしていましたから、高熱や、のどの痛みや咳することもなく軽症で完治しました。18日に保健所から療養解除の連絡がありました。

 翌日の12月19日に母が97歳で旅立ちました。
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2022/12/post-d5fff3.html

 その後は葬儀があり、様々な手続きや届け出があり、大雪があり、年末年始の業務多忙もあり、散歩もろにできない時期がありました。結果は無残です。2022年9月23日と2023年1月29日の比較してみました・


       9月23日      1月29日

体重     75・5㎏      76・7㎏   1・2㎏の増加


BMI     23・7       24・1   0・4ポイント増加


体脂肪率    16・6%      21・4%  4・8%の急増


筋肉量      58・6㎏     55・8㎏  2・8kgの減少

身体年齢     62歳        67歳    5歳の老化


内蔵脂肪      10        12      2ポイント増加


◎筋肉量が低下し、脂肪量が増え、内臓脂肪も増えました。昨年1月14日に母が緊急入院した日から一切イン住湯はしていません。運動不足が大きな原因ですね。

◎あとはお菓子が好きだったっは。母へのお供えとしてたくさんのお菓子をいただきました。母にお供えしたら夫婦で食べていました。原因は「お菓子の食べ過ぎ」であると思います。

◎イエローカードの警告が出ました。お菓子の食べ過ぎに注意し、運動不足のいならないようにします。

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