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リハビリ・ウォーキング

2024年6月 8日 (土)

脳が追われている。脳が疲れる

 日本経済新聞の最終面に「私の履歴書」という自筆の連載が1か月間掲載されます。2024年6月は本庶(ほんじょ)佑(たすく)さんです。京都大学がん免疫総合センター長ですが、2018年12月にノーベル生理学・医学賞を受賞されておられます。

 1回目の連載コラムは「幸運な人生」「悪戯を疑ったノーベル賞」「けがしてきづく人体の奥深さ」と見出しにありました。その中で以下のような記述がありました。

「私はいま、車椅子生活を強いられている。22年2月22日、京都市内の府道交差点で自ら運転していた車がバスと衝突する事故を起こした。頸椎の損傷でどうやら神経を覆っている膜が破れたようだ。事故後気が付くと、左手と左足が動かなかった。

 この2年半、リハビリに励んできた。筑波大学の山海教授が手がけたロボットスーツ「HAL]を使って歩行訓練をしている。

 これがやたら疲れる。肉体的な疲労ではなく、とにかく脳が疲れるのだ。かつて経験したことのないような疲労感。
 足を動かす際に末梢神経からやってくる電気信号の膨大な情報を処理し、新しい経路形成に脳が追われているだろう。」

「歩くということがどういうことなのか。病気になってはじめて健康のありがたさを知るように、大きなけがをして改めて、生命、人体の不思議な奥深さに気づかされた。

 左足の筋肉は徐々に向上してきている。左手の先の方もだいぶ動くようになった。次は「@HAL」で肩を動かす訓練も始める。
 この11月念願だったがん免疫総合研究センターがオープンする。開所式までに少しでも歩けるようになりたい。いや歩いて見せる。」

 本庶佑さんも「特異で特殊な」体験をされていますね。脳が今まで処理したことのない情報に戸惑い、懸命に適応しようとしていますね。

 私の場合もそれほど複雑ではありませんが。、1月の両目の手術で、失明は免れ、視力も「ど近眼(強度の近視)から「中程度の近視」になりました。

眼の中に人工レンズが入っています。そのおかげでど近眼が中程度の近視になりました。とてもい喜ばしい。足元と手元は見えるようになりました。遠くは見えないので運転用メガネは必要です。

 人工レンズの経験は脳がやったことがないので、とまどっているようで、4月になって「運転用メガネ」と「パソコン作業用メガネ」を眼鏡屋さんで視力測定してこしらえました。

 視力は合っているようですが、とても疲れます。眼の自動焦点機能が亡くなり、眼鏡を取り換えて対応しないとダメになりました。理屈では分かりますが、脳が無意識に視力調整を使用としますが、できないので戸惑っています。

 本庶佑さんは2年半かかってようやく慣れてきたようですが、それでも「脳が疲れる」と言われています。わたしも最近作業量が増えてきましたので、」疲れが、目の疲れ」になります。

 最近早起きが出来ないのは、脳の疲れがとれないからではないでしょうか?人体は不思議ですね。でも面白い。得難い経験をしています、前向きに考えることにします。

2024年5月31日 (金)

やはり脂肪(贅肉)は手ごわい

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 コロナ禍も挟み4年2か月間、毎朝1時間から1時間半リハビリウォーキングを毎日日にち雨の日も実施してきました。5月8日の健康診断で腹部肥満が解消され喜んでいました。ですが「軽度の脂質過多症」という医師のコメントがありました。

 ジムで5月24日に体成分測定をしました。前回の4月5日に比べ「脂肪が増え、筋肉が減っている」
状態になっていました。


         4月5日               5月24日

体重     73・5キロ              73・5キロ

BMI       23・1               23・1

体脂肪率     15・0               18・6


筋肉量     58・2キロ              55・6キロ


◎やはり菓子類の食べ過ぎかもしれないですね。


 ジムのトレーナーは「早歩きを混ぜて歩いてください。「筋トレも怠けずしてください。」と言います。
すべて正論です。ですが、年寄りには「かったるい」。しんどいことはしたくはない。

 それではだめだとのことです。


 「めざせYA体」になるには、毎日のリハビリウォーキングにくわえ、週に3回の筋トレが必要です。私の場合は完全に「リタイヤ世代」ですが、「貧乏暇なし人」なのでフルタイムで働いています。週3回のジム通いは時間的にも、金銭的にも難しい。でもぜい肉は落としたい。

 ここは「言いつけ」を聞いて、早歩きや、信号で救わったするとか、生活習慣の中で努力するしかないですね。手ごわいぜい肉を削減するには「覚悟」が必要です。「なりゆき」ではぜい肉は減りません。思いい知りました。

2024年5月24日 (金)

新しい生活習慣(その2)

 

 2020年の2月から「新しい生活習慣」として、早朝の午前5時から6時半ごろまでの時間帯に毎日だらだらと歩くことを決めました。午前5時に出発するためには、午前4時前には起床し、朝食の準備をして、食べて、着替えて、食器洗いして片付けして、トイレを済まし(便通を確認して)着替えて出発準備します。

 

 1年365日、休まず歩きます。雨の日は合羽と長靴を着用します。但し雷注意帆いう発令と15M以上の強風時は中止します。早起きするためには早寝をしないといけない21時前には就寝しています。8時半にと恋に着くこともあります。

 

 自宅での晩酌は辞めました。お酒も原則飲みません。お菓子も依然食べ過ぎましたので、食べる量を減らしました。それで2023年10月に70歳になりましたが、健康体は維持しています。

 

 今年はもう1つ習慣化しよういうことがあります。2キロ以内の用事は、車ではなく時間的な余裕がある場合は、徒歩か路面電車ですませます。高知県庁や高知市役所の用事などです。卸団地の眼鏡屋さんへもい原則徒歩移動します。2キロですと20分ぐらいで移動できます。

 

 移動中でもスマホですぐに対応できます。安全な場所をかくほしやすい。得意先にも迷惑はかけません。
ただしh郡部への異動は、車を運転していきます。慎重に安全に補遺低速度を守り、交通規則を守ります。自己を起こせば無駄な時間を取られますから。もったいないです。

 

 眼の視力調整も眼鏡では難しい場合もあります。こちらは集中して短時間ですませるように工夫します。

2024年5月23日 (木)

科学医療では解決できない人間の体


 昨年11月にかかりつけ眼科医に「あなたは目に穴が開いている。紹介状書くから大きな専門病院で再検査してください。」と言われました。紹介状を持参して診察を受けると、医師は「年明けに入院してください。両目の手術します。」「網膜前膜と白内障になっています。放置すれば失明します。」と言われ、手術しました。17日間入院しました。

 手術は成功し失明の危険性はなくなりました。裸眼の視力は、0.01から0.04まで回復したようです。パソコン作業や車の運転は眼鏡で矯正視力を獲得しないとできないですが、散歩するだけなら眼鏡は必要ありません。

 「ちゃんと視力は眼鏡屋さんで作成された眼鏡で出ています。問題はありません。」と眼科医も視力測定された眼科の医療スタッフも言います。2回視力検査しましたが結果は同じでした。

 視力は出ているにに、見えているのに、眼鏡をかけ続けてパソコン作業しますと目が疲れます。その場合は休憩を取り、散歩します。遠くを見て目を休ませます。毛様体筋を弛緩させます。感覚的な問題ですのいで」どうしようもありません。

 
 あと私事ですが、7年前に整形外科でレントゲンとMRI画像診断の結果「脊椎管狭窄症3か所」「椎間板ヘルニア」「すべり症」の腰痛極悪3兄弟の診断を告知されました。しかも手術も出来ない。治療法もないと言われました。それでも仕事と両親の在宅介護をしないといけないので、整体と毎日の散歩は続けました。整体の先生が恒例で引退し、直後にコロナ禍になり、スポーツジムもヨットも出来なくなりました。

 それで毎朝早起きし、1時間程度散歩することにしました。自転車やランニングも検討しましたが、転倒リスクがあるので散歩にしました。現在4年3か月毎日休まずに続けています。

この4年間1度も腰痛になりませんでした。それは間違いありません。朝は3時半に起床するので、早寝します。散歩が「新しい生活習慣」になりますと苦痛でなくなりました。

 専門の整形外科医が「治療法はない。どうしよいうもない。」腰の状態ですが、あるき始めた4年前から腰痛は1度もおきていません。人間の体は不思議です。

2024年5月21日 (火)

半年ぶりの海の散帆

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 2024年5月18日ですが、昨年11月に夜須で半日帆走して以来の海の散歩です。その直後に眼病が発見され、2024年1月には両目の手術(網膜前膜と白内障)を行い、17日間入院していました。

 退院してから2月、3月は自宅療養していました。3月に主治医の許可を得て眼鏡店で視力測定して眼鏡を作成しました。運転用眼鏡、パソコン作業用メガネ、海用メガネの3種類です。
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 手術で自分の眼の中に人工レンズを入れています。ど近眼でしたが、視力はある程度回復し、0.01から0.04まで回復し、「中程度の近視」になりました。日常生活や散歩程度なら眼鏡なしで大乗です。ですが車の運転やパソコン作業では眼鏡で矯正視力を獲得しなければ、運転も出来ないし、パソコンで仕事もできないのです。

 パソコン用メガネは3回目を作り直ししています。退院してから視力が落ちたり、ブレたりしていますので。今回も眼鏡店に預けています。パソコン用眼鏡なしで作業してますので、倍以上微雲霄作成鵜に時間がかかります。

 セ444770581_1903032436811431_6269526336027983195_nーリングで海へ来ると、首肩の頃が解消します。眼の疲れも癒えます。更には不安定な海面で操船するので「脳幹トレイニングになる。」と脳ドックの先生に昨年言われました。

今日は「老人と海」の世界を堪能しました。行きかえりの車の運転も安全運転でしたし、片づけもきちんとできました。今後は安心して海へこれます。仕事量も上がるので、時間をつくらないといけないですね。
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 夕方には高知市内のホテルでご近所の方の結婚披露宴に行くことになっています。海の散帆は、「半年ぶりのテスト帆走」ですね。艤装(ヨットの組み立て)も慎重にしないといけない。「海用メガネ」は適切に見えるのかも確かめます。
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メガネは運転用も海用も問題はありません。私の場合は「遠近眼鏡」は使いこなすことはできないようです。8割ぐらい復活してきた感じですね。もう1歩です。

2024年5月14日 (火)

身体のメンテナンスの1日でした。


 2024年5月8日ですが、朝から年に1度の健康診断(生活習慣病健診)に行きました。検便、検尿、採血、胃の撮影、胸部レントゲン、心電図、聴力と視力測定と医師によるしんさつがありました。喜ばしいことが1つありました。それは腹囲が昨年89cmから、今年は82cmでした。看護師さんが驚いていました。

 毎日の早朝ウォーキングと晩酌を辞めたこと、お菓子の量を減らしたことでしょうか。確かにおなか周りのぜい肉は減りましたが、いまだにわき腹などのはしつこく付着しています。体調をととのえ、セーリングなどに定期的に行けるようになり、筋トレも出来るようになれば、より体が絞れ、病気しにくい体になると思います。

 70歳超えになると、「何もしなくても元気」ということはありません。かなり節制し、努力しないと体力や身体能力は維持できません。「成り行き任せ」にしておきますと想像以上に身体機能は低下し、生活習慣病になり、寿命が短くなります。

 歯の検査もレントゲンを撮りました。また舌の検診もしました。左右の下の歯の1番奥の歯がいかれているようです。詰め物をしていますが歯の下部がいかれているとの判定です。他の歯が健全なのでその2本はいずれ抜歯しないといけないとか。「いよいよとなったら抜けばいい」と歯科医は言いました。

 午後からはかかりつけ眼科へも行きました。昨年11月に目に穴が開いているとしてきされ、町田病院に繋いでいただきました。放置すれば失明する可能性がありました。「網膜前膜と白内障」の手術を両目で行い、17日間入院していました。2月、3月と自宅療養し、4月に新しい眼鏡性勝ち卯になりましたが、なんだかしっくり来ていません。視力調整に苦しんでいます。

 パイオン作業用の眼鏡がしっくりこないので、気合入れて仕事が出来ません。それが1番の悩みです。毛様体筋にやさしい眼鏡をつくれともNHKの番組で言われていましたが、なかなか普及していません。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%9B%E6%A7%98%E4%BD%93%E7%AD%8B(毛様体筋)

 眼鏡屋さんも眼科医も「作ったメガネで視力はOKです。」になっています。でも眼鏡をかけ続けてパソコン作業を長時間すると目がしんどい。それが辛いです。課題は残りました

2024年5月 1日 (水)

イオンでリハビリ・ウォーキング

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 2024年4月29日(祝日・昭和の日とか)ですが、車の運転の練習でイオン高知へ行きました。家内が、韓流ロックの映画を見るというので積んでいきました。映画鑑賞代金がシニア割引なしで1人が2600円とか。私は遠慮して、あまり詳しくないイオンショッピングモール内を雨でもあるのでリハビリウォーキングしました。早朝は寝過ごし4300歩しか歩いていませんので。
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 残念ながら高知市の中心商店街は、こちらのイオンショッピングモールです。私の大嫌いな人工空間。帯屋町アーケード街商店街は。「元中心商店街」です。好きも嫌いもない冷徹な現実です。休日でありしかも雨なので駐車場も混んででいました。結局5階の駐車場に用用の邸で駐車しました。家内が映画を見ている1時間半は、「めったに来たことのいない大嫌いな」イオンを歩くことにしました。
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 それで今日のリハビリウォーキングは11043歩にとどまりました。広いショッピングモールと思いましたが、意外に狭小であり「つまらない」施設でした。ただ公衆トイレは目に付くところにあり、トイレも綺麗でよかったです。それと椅子がいたるところにあります。でも座るのは私ら年寄りが多い。それと以前はつるつるの床面ばかりでしたが、絨毯のような敷物を敷いている歩道が3分の1はありました。歩きやすい。

 1時間ぐらい歩くと「つまらないので」座って資料を読んだりしました。若い層を対象にした「売らんかな」の店ばかりで仰々しい。同じ対面販売でも昨日の日曜市が100倍面白い。イオンの店舗は100%面白くない。
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 その理由は通路に植物(鉢植えすらない)人工空間そのもの。これはTDLやUFJも同じ。プラスチックの人工空間で1時間ぐらいしか耐えられない。吐き気がします。映画館までなんでこんな人工空間の商店街のなかにあるのか。旧高知市中央商店街も頑張って頂きたい。イオンは高齢者に優しくないつまらないショッピングモールですから。日曜市が100倍面白い。
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 1軒だけあった書店で「俺は100歳まで生きると決めた」(加山雄三・著)を買いました。家内が映画館から出てくるまで、入り口付近で20分ぐらい読みました。自分と相性の合わない空間にいますと、どっと疲れますね。本屋は年寄りは時間つぶしに利用できます。もしなければ時間をもてあましたことでしょうから。

2024年4月 7日 (日)

入院前より体脂肪率が減少!!


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 2024年は眼病治療で、1月4日から手術・入院があり。途中退院してまた1月25日から2月5日まで手術・入院がありました。網膜前膜と白内障の両目の手術を受けました。37年前に盲腸で入院して以来の「慣れない」出来事でした。

 3月に主治医の許可を得て、眼鏡をこしらえることにしました。元時計眼鏡店主の黒岩博さんのアドバイスで眼鏡を3種類作成しました。現在は「慣らし」調整をしています。4月は徐々に社会復帰を目指しています。両目に手術により「人工レンズ」が入っています。手術前に0・01程度であった視力が、0・05位には回復はしています。散歩などは大丈夫ですが、パソコン作業や車の運転には眼鏡が必要です。

 既に自分の眼は人工レンズになり、目の焦点を自動調整は出来ない体になりました。眼鏡で調整するしかありません。黒岩博さんのアドバイスで、「運転用メガネ(遠近両用)」「パソコン作業用メガネ」と「海用メガネ(色付き眼鏡)を作成しました。この投稿はパソコン用メガネをかけてしています。

 たまに焦点が合わないことがあり、「自分で体の位置を調整するか」、「眼鏡を再調整するか」の見極めをしています。眼鏡店の視力検査機器と、実際の事務所のパソコン作業でのい見え方が異なる場合があるからです。しばらく眼鏡をかけて作業し、見極めます。

 さて4月6日に久しぶりにスポーツジムへ行きトレーニングをしました。その折「体成分分析」をしました。前回は入院直前の2023年12月30日のデータと比較しました。結論は「体重が増えています。BMUは改善、体脂肪率は下がり、筋肉量は増加」していました。悪いデータではありません。

 毎日日にちの「だらだら歩き」も継続すれば効果は上がることを確信しました。やはり継続は力です。


       2023年12月30日        2024年4月6日

体重     72・0㎏                73・5㎏

BMI      22・6                 23・1

体脂肪率   19・9%                 15・0%

筋肉量    53・5㎏                 58・2㎏

内臓脂肪    11 (ややオーバー)           9(境界域)


◎体重は1・5キロ増加しましたが、脂肪が減少し、筋肉量が増えています。いい傾向です。ですが問題の内臓脂肪は11から9にはなりましたが、依然として境界域です。内臓脂肪レベルの低下が課題ですね。


◎眼鏡の調整が安定すれば、社会復帰は可能になります。6月から完全復帰したいものです。そうなればセーリングやSUPなど体幹を鍛えるスポーツが出来るようになり、内臓脂肪は減るでしょう。早朝のリハビリ・ウォーキングは継続します。日中も時間があれば、歩いて用を足すようにします。車は長距離移動用。運搬用ですね。


◎飲酒は極力控え、菓子類も量を減らします。朝方の生活様式は今後も維持します。6月から従来の3倍は動きますので、それに目が耐えられるかどうかの見極め期間が、4月と5月ですね。

2023年12月25日 (月)

広報下知減災を町内くまなくポスティング

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 2023年12月24日早朝は、下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが編集作成された広報下知減災31号。出来立ての広報下知減災を二葉町町内会加盟全世帯に配布しました。
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 300M四方の正方形の二葉町。二葉町町内会加盟世帯は300世帯近くあります。1軒1軒ポストに投函しました。空き家になっている家屋もあります。町内をくまなく歩くので、町内の様子がよくわかりますね。

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 12月24日早朝のリハビリウォーキングは、9603歩でした。狭い二葉町ですが戸別配達すると結構汗をかきました。
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 ただ二葉町内には、町内迂回に入っていない分譲マンションや賃貸マンションが複数あります。町内会や自主防災会の情報を伝達する余力はありません。同じ町内ですが交流はありません。大きな課題の1つです。

 解決策としては、マンションごとに世話役を決め、班を作り町内会に加盟し、著内会費をお支払いいただければ解決します。しかしなかなかそのようにはなりませんね。

2023年9月14日 (木)

10年前の体に戻りたい

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 10年前のタニタ体内脂肪計のデータが10年前のブログに掲載されていました。

 それを見ますと年齢60歳、身長は177・8cm、体重が71・8kg。体脂肪率が17・4%。脂肪量が12・4㎏。BMIは22・7でした。

 2023年8月14日に測定した体成分分析結果は表示法が少し異なりますが、太っています。おなか周りは特に見苦しい。

 身長が178・5cmと、体重が76・0㎏、体脂肪率は15・7 体脂肪11・9㎏。
BMIは23・9です。お酒を飲むのをやめ、お菓子を食べる量を3分の1にしました。内蔵脂肪などは減少したようですが、おなか周りの皮下脂肪は分厚いので取れません。
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 筋トレや速足歩きなど、今更しんどいことなどはやりたくない。海でセーリング出来た裸子全体の筋トレになりますが、地域防災の資料作りに、仕事外の時間は追われているので、うみにもいけません。このところ悪天候でもありますし。

 目標は体重は70キロ。BM!は22。なかなかすぐには達成できそうにありません。

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