最近のトラックバック

カテゴリー

2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

二葉町総合防災訓練2020年

2020年10月16日 (金)

飛沫感染防止パーテーション

飛沫感染防止簡易型仕切り
 二葉町総合防災訓練は、2020年10月25日(日曜)ですが、その訓練時の「コロナ感染症対策」の1つとして「飛沫感染防止パーテーション」を」導入しました。

 段ボールのなかにフィルムを張ったタイプのものと、イレクター・パイプで枠を組み、スタンドで自立する形式のものが写真です。厚手のピニールに鳩目を加工しています。2つ下知コミュニュティ・センター運営委員会で購入しました。

 先行して図書館の行事で、早速10月18日に使用するそうです。訓練時はこうした「出来合いの」飛散感染防止ペーテーションでは、足りない可能性もあるので、仮設でフィルムを貼り、こしらえる必要性があるやもしれないですね。

2020年10月15日 (木)

シニアは地域減災活動の先駆者になれ


減災活動はシニアが先導?_NEW
 家内が新聞の夕刊記事を読んでいて「あなたのことを書いているコラムがあるよ。」と言いました。

 2020年10月12日の高知新聞夕刊のコラム「シニア防災術 若い世代の見本 防災の先駆者になれる」(三平海・記述)には、現実がそうなっているので納得しました。

 シニアが他の世代よりも防災対策に力を入れる意味は「若い人たちよりも危険にさらされやすいことから、準備を手厚く進め、避難に関する知識をしっかり蓄えていくことです。」とあります。

私個人の事を申せば、2008年に父が脳血管障害で倒れ、一命は取り留めたものの慢性腎不全となりました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定され、2011年から両親とも在宅介護状態となりました。

 以後経済団体での活動や市民活動、市民運動が出来なくなりました。個人的事情もあり自宅周りの地域防災活動しか出来なくなりました。いざまち歩きをしてみますと、わが町高知市二葉町は、低地の軟弱地盤で、海と隣接し、しかも高台も皆無な海抜0メートル地域。生き延びることが難しい場所に住んでいることがわかりました。

 何もしなければ住民全員が溺死する地域です。その危機感が地域防災活動を真摯に実行していくことにかきたてたと思いますね。

 ブログ「二葉町防災新聞」を参考に。原則毎日更新しています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/

 コラムは渋沢栄一の残した格言を引用していました。

「40,50は鼻たれ小僧、60,70は働き盛り、90になって迎えが来たら、100まで待てと追い返せ」と。とてもよくわかります。仕事が心底面白くなったのは社会人40年目の3年前からです。同級生は既にリタイヤし、孫守りか、病人になっている人たちが多い。

 仕事も現役真っ盛りで、自宅周りの地域防災活動もせわしい。ど近眼なのに最近は老眼も進行し、遠くも近くも見えなくなりました。「老化」は進行しています。

 とはいえ100歳までは現役でいたいですから。毎日リハビリ・ウォーキングをして健康維持を心掛けています。南海トラフ地震を乗り切り、じぶとく生き抜いていく決意です。

 地域防災支援協会のホームページ

 https://www.boushikyo.jp/

2020年10月14日 (水)

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)のパンフレット

PWJパンフ1_NEW
 10月8日に二葉町まち歩きをしていだき、夕方の二葉町総合防災訓練の意見交換会への出席いただきました。特別非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンの竹中奈津子さんと、富樫良輔さん(総社事務所)からパンフレットをいただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/10/post-f458e0.html

 災害地支援のNPO法人であると思っていました。「緊急支援・空飛ぶ捜査医療団」「復興・開発支援」「国内事業は地域の様々な課題解決支援」「殺処分ゼロ(犬)」を主な活動をされています。国内だけでなく33国の海外支援も行われています。実に多様な活動を手広くされておられます。
PWJパンフ2_NEW
 海抜0メートル地域の二葉町。多大な努力をしないと大災害時には、生き延びることができません。今回は「段ボールベットの組みたて訓練」へのご支援をしていただきます。6種類の段ボールベットを持参していただきます。

 まち歩きや施設見学、避難訓練や避難所開設訓練も見ていただきます。気の付いた点や改善点を指摘していただけることと存じます。各地の被災地支援をされておられますので。行政や学識者、報道関係者などの視察やアドバイスはありました。支援活動をなさっている団体からご助言いただけることはありがたいことであると思います。

2020年10月13日 (火)

二葉町町内会・回覧用の告知文

二葉町防災新聞2020年10月号_NEW
 2020年10月25日(日)に開催されます「二葉町総合防災訓練」。今年はコロナ禍や総選挙がその日にあるやも地のいことで、準備が遅れ苦戦しています。


 


 二葉町町内会(楠瀬繁三会長)にお願いしまして、町内会回覧板に紙媒体物として「二葉町防災新聞」を急遽作成しました。どれほどの告知効果があるのか不明ですが、やるだけのことはやります。


 


 仕事の合間、母(94歳)の介護の合間に、あれこれの準備作業をするのは、辛いですが、地域のために頑張ることにします。しかし本当に時間が足りませんね。

2020年10月10日 (土)

二葉町減災まち歩き

5階防災倉庫
 2020年10月8日ですが、特別非営利活動法人ピースウインズ・ジャパン総社事務所の竹中奈津子さんと、富樫良輔さんと下知コミュニュティ・センターにある防災用品倉庫と、屋上のLPガス・ユニットなどを視察いただきました。
LPガス・ユニット
 二葉町町内会長の楠瀬繁三さんも同行いただきました。防災倉庫や屋上の施設の確認をしました。

 そのあと雨の中でしたが、二葉町の町内会と防災会が指定した「地区指定避難ビル」(昭和小校区津波避難計画・津波避難行動支援マップ―高知市作成)・二葉町防災マップでの表記は「津波一時退避場所」となっています。

 二葉町は「海抜0メートルの市街地」であり、「海に隣接していること」「自然地形の高台がないこと」「近隣に公共の避難施設が下知コミュニュティ・センターしかないこと」「堤防道路の海抜が高く、幹線道路の海抜が低い」ことを説明しました。

 町内の「津波一時退避場所」のビルの1つである西森俊一さん宅を訪問しました。竹中さんと、富樫さんは驚かれていました。
西森邸屋上
「ご自宅の内階段を利用して屋上へ避難できる避難ビルは初めて見せていただきました。ご商売柄、水や食料も備蓄されていることに感銘を受けました。」と言われていました。近隣の互助や支援の理想の形の一つですね。

 続いて堀川水門近くへ行きました。市街地に隣接して海になっていることを確認いただきました。津波一時退避場所の1つであるコーポシーロード。階段で屋上へ上がりました。市街地と海が近いことをご理解いただきました。
堀川浮桟橋
 二葉町―若松町の耐震護岸を一緒に見学しました。そのあと青柳公園地下に埋設されている「耐震貯水槽」を見ていただきました。
耐震貯水槽
 ピースウィンズ・ジャパンは国内外の被災地支援活動を行わています。やがて来る南海トラフ地震で壊滅的な被害が出る高知市下知地域。被災前の状態を確認いただきました。

 ピースウィンズ・ジャパン https://peace-winds.org/

 災害支援団体の多くは、災害後の支援を行われています。下知の場合は現状の状態で南海トラフ地震が起きた場合は、地域の再生・復興は難しいと思います。起きる前に「なにをすべきか・なすべきか」のお知恵をお借りしたいと思っています。

2020年10月 9日 (金)

第3回二葉町総合防災訓練・・意見交換会

DSCN1163
 2020年10月8日(木曜)ですが、18時30分より下知コミュニュティ・センターにて、10月25日に行われる「二葉町総合防災訓練」の3回目に意見交換会が、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)主催の準備会を開催しました。町内会の役員、班長と防災会の役員など関係者35人が出席しました。
DSCN1164
 打ち合わせ会は、議論がしばしば噛み合わないことがあります。でも今日は活発な議論が行われ、とても有意義でした。」と取材に来られていましたテレビ局3局(NHK高知・高知さんさんTV・テレビ高知)の方たちに評価いただきました。
DSCN1159
 25日の避難訓練。避難所開設訓練の流れ、取り上げる事業の説明をしました。真剣な意見交換がおこなわれました。緊張感ある時間帯でした。
DSCN1161
 SOSカード、わたしの情報カード、二葉町防災マップ・ラミネート版、25日のポスターなどが配布されました。訓練日前日の24日午後6時から準備作業を行うことが確認されました。2時間の会合でしたが、ボリュームがあり疲れました。やれやれです。
DSCN1162

2020年9月24日 (木)

復興まちづくりから事前復興まちづくりへ―テキスト

宮定章さん講演会・レジュメ1_NEW
 2020年9月19日に高知市下知コミュニュティ・センターで行われた宮定章さん講演会(認定・特定非営利法人まち・コミュニュケーション代表理事)でのテキストの表題は「復興まちづくりから事前復興まちづくりへ」と壮大です。

 大災害が起きますと、国は多額の予算を掛けて復興工事を行います。津波防波堤の工事や、高台整備や盛り土整備などの社会基盤整備が行われます。1年や2年では完成せず、数年からときに10年ぐらいの時間がかかります。
宮定章さん講演会・レジュメ2_NEW
 災害直後は被災地域の近くに高台整備や盛り土整備事業に、住民の多数が山道したとしても、事業期間が5年や10年かかりますと、元の地域に戻る人はとても少ないのが現実のようです。

 行政主導で被災後に短時間で地域の復興事業を押しすすめますと、整備はできても居住する人たちは極めて少ないという現実になります。時間をかけてじっくりと、災害に強く、地域コミュニュティを守り育てる地域の復興まちづくり計画を、災害が起きる前からこしらえる必要性があります。

 数多くの被災地の現実を現地で観察された宮定さんであるからこそ「事前復興まちづくり」の重要性を記述されています。

 災害に備え事前に出来ること、準備すること、調べること、近隣住民と親しくすることは大事なことです。

 行政がすべてケアすることは困難。避難先や一時身を寄せる場所も,親せきや知人宅が出来るようにしておくことも大事なこと。
宮定章さん講演会・レジュメ3_NEW
「被災当事者も行政や専門家への情報開示が必要になります。普段からお互いを心配し合う仲間がいると心強いです。

 専門家(医療・法律・建築・経営奈土等や学識経験者と繋がろう。」という観点もとても大事なことを言われています。

「災害時こそまずいものを食べてはいけない。美味しいものを食べてこそ地域が元気になる」とテキストで記述なさっています。

 故森宏さん(前二葉町自主防災会会長・前下知減災連絡会会長)常に言われていました。
宮定章さん講演会・レジュメ4_NEW
 「防ごう災害関連死」ということで、トイレ、キッチンカー、簡易ベットをそなえている地震国・イタリアの避難所に学ぶという記述もありました。

 床に雑魚寝という劣悪な避難所が「当たり前」という日本の現実を変えないと「災害関連死」はなくなりません。
宮定章さん講演会・レジュメ5_NEW
 また「下知地区地区防災計画」も高く評価いただきました。そのなかに事前復興計画を表示し、まちづくりのコンセプトも表現していることをご評価いただきました。今後の下知地区の課題は、事前復興計画を「現実化する」ことです。

 南海トラフ地震は14年以内に起きるとも言われだしました。はやく事前にやれることをしないといけないですね。
宮定章さん講演会・レジュメ6_NEW

2020年9月18日 (金)

二葉町総合防災訓練・第二回意見交換会

検温
 2020年9月15日に午後6時過ぎから二葉町自主防災会(西村健一・会長)主催の「二葉町総合防災訓練第2回意見交換会」が、下知コミュニュティ・センター多目的室で開催しました。

討議事項が沢山ありました
kaigou2
①コロナ感染症対策を市役所部局の指導を受け実施します。

⇒実施することになりました。

②コロナ感染症対策がありますので、前日までの準備作業のお手伝いと、ご支援をお願いしたいです。(それがなければ避難訓練自体が完璧に出来ません)
kaigou3
⇒賛同を得ることができました。

③コロナ感染症対策のため、消防局の救命課職員は、市民への指導はできないそうです。救命講習経験者の指導とDVDなどでの自習でやるべきかどうか。
 AEDと人形は消防局が貸し出します。

⇒救命訓練だけで3時間がメニューです。今回は無理なので、食事やお茶に時間でDVD鑑賞とします。

④SOSカードの活用による訓練参加者情報の把握

 災害避難カード(内閣府推薦)の下知SOSカードは、二葉町分として150セット配布されています。今回登録部会の「密を避ける」ため、あらかじめ町内の高齢者や要支援者に配布し、訓練参加時に持参し、登録受付に提出していただきたい。(各班ごとにSOSカードを配布してください。

⇒SOSカードは訓練2週間ほど前に、二葉町町内会と連動し、町内会の役員・班長にも協力いただき、班ごとに配布します。

⇒またSOSカードを配布しない町民各位は、はがき大の避難者カードを作成し、事前に配布し記入していただき、避難訓練当日に持参いただきます。

⑤コロナ感染症予防対策をしたうえで炊き出し訓練を実施したいと思います。
 (炊き出しは故森会長の信念でした。「災害時こそまずいものを食べてはいけない。美味しいものを食べてこそ地域が元気になる。)
 屋上のLPガス装置でご飯を炊き、カレーライスを調理していただきたいと考えています。

⇒前回までは故森会長のお店(森食料品店)の全面的なご協力がありました。食材や食品用容器の仕入れななどもしていただき、調理場も提供いただきました。今回はコロナ感染症たいさくのこともあり、50人前のアルファ米の処理もあるので、おむずびをつくり、お茶を沸かすことにしました。カレーライス調理は今回は見送ります。
フェイス・シールド
 食後のコーヒーや茶菓子の提供は、検討中。

⑥食事をした後の、水を使用しない口腔ケアを行います。
 (その様子をテレビ高知が撮影したいとの意向があります。)

⇒賛同を得ました。

⑦段ボールベットの組み立て訓練もしないといけないです。

⇒デモ組み立てをすることになりました。顧問の西田政雄氏から、ローコストでより簡便な組み立てキットの見本を持参するとの提案がありました。

⑧二葉町防災マップをラミネート加工し、40枚作成しました。各班の2枚ずつ、また町内会掲示板にも貼ります。

⇒SOSカード同様に二葉町町内会のご協力を得て、役員・班長会と合同会議を行い配布することになりました。

⇒被り物の人気キャラの地震マン・津波マンは今回はとりやめにすることになりました。
資料
⑨菅新内閣の動向次第では、「9月末解散。10月13日公示、10月25日総選挙の投開票の可能性が高いです。その場合は下知コミュニュティ・センターが投票所になりますので、防災訓練は出来ません。

⇒延期の場合は、11月29日(日)訓練日になります。承諾されました。

2020年9月15日 (火)

高知市長期浸水対策訓練

長期浸水対策訓練928_NEW
 2020年9月28日(月曜)午後13時半から15時半の予定で、高知市中之島の無人島「丸山台」付近で、「4機関連携による 高知市長期浸水対策訓練が行われます。

 4機関と言いますのは、高知市消防局、高知海上保安部、陸上自衛隊第50普通科連隊、高知県警察本部警備部災害対策課のことです。災害時(長期浸水時)に市民を救命・救出する国や自治体の災害時救出部隊です。
エアーボート
 今回は高知県警察本部警備部災害対策課主催の訓練です。高知県警が2年前に購入したエアーボートも訓練に参加するようです。

 2015年10月に鏡川でのデモ航行を見学していました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-ce0f.html

 その2年後ぐらいに高知県警が購入したと聞いています。自分たちのものになっているかどうか是非見学したいものです。
エアーボート2エアーボート3

2020年9月14日 (月)

自助・共助・公助の本当の意味

suga
 7年8か月継続した安倍内閣は、安倍首相の病状が悪化し退陣され、急遽自民党の総裁選挙が行われました。同時期に官房長官として支えた菅義偉氏が、99代目の総理になることが確定しました。

 その菅義偉氏のスローガンが「自助・共助・公助と絆」でした。国のトップリーダーが、地域防災活動に対して自治体の防災関係者が常用する言葉を使用することには強い違和感があります。

 自治体の防災関係者はこう言います。「災害時の対応は自助が7割、共助が2割、公助が1割です。地域防災の主役は自分であり、隣近所の助け合いです。」と言われます。

 根拠となったのは、1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災時に、家屋の倒壊で生き埋めになった時に救助した人は誰なのか?というデータで「自分」「家族」「隣・近所の互助」が9割で、消防や自衛隊などの行政の救助は1割以下であったという統計に基づく発言であると思います。
ikiume
 災害に備えるのは個人であり、家族が主体。隣近所で助け合わないと行政側の救助隊は来ませんからとの教訓でした。

 それは理解できますが、防災部署の行政職員が「自助・共助・公助」を言うのは違和感を感じます。つまりそれは「行政側が災害時に役立たずで、何もしない(できない)」ことの言い訳に聞こえます。

 実際には、自助はが7割、公助が2割なんぞいうことはあり得ません。予算も権限もなにもない住民各位が、大災害時にはおろおろするだけで、自分も含め、自分と家族が生きのこることが精一杯なんですね。

 行政側が自助が7割、共助が2割と言うのであれば、予算と権限を付与すべきです。何もしないで「掛け声」だけで「責任逃れ」をしているのが行政側の対応と言うのは言い過ぎだろうか。

 菅義偉さんが何を想い「自助・共助・公助・絆」という言葉を使用したのか説明を真摯に聞きましたがわかりません。

 情報統制的、上位下達的なシステムで「自助・共助・公助」ということはありえません。毎日地域防災活動を実践している私には違和感のある首相の言葉です。

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 カラー・ユニバーサルデザイン スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 中土佐町との交流 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新型コロナウィルス感染症 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 気象庁情報の正確な伝達 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 育児 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 音楽 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)