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二葉町総合防災訓練2020年

2021年1月 1日 (金)

2021年おめでとうございます!!

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 2020年は「コロナ禍で始まり。コロナ禍で終わり」ました。
仕事の方は、3月まで絶好調でしたが、4月からコロナ禍の影響で、仕事のペーズが乱れ、調子を落とし、低迷してしまいました。

 「提案型営業」「説得型営業」の形態では、リモートなのでこちらの「想い」が伝わるはずはありませんから。一時期元へ戻ろうとしていましたが、11月の終わりごろからまたコロナ禍で、今まで以上の自粛が強いられました。

 今年は年始のご挨拶周りも取りやめました。それはそれで新しい営業形態を開発しようと決意しました。今年こそやり切るつもりです。

 地域防災は、6月に会長が急逝しました。当初予定していました2つの交流事業がコロナ禍で中止になりました。そのなかで10月25日にコロナ化にもかかわらず「二葉町総合防災訓練」を感染症対策も目一杯実施し、挙行しました。120人の参加者があり、3つのテレビ局と2つの新聞社が報道や番組にしていただき、こちらは大成功しました。よいプレゼンの練習になりました。

 コロナ禍でハーバーもスポーツジムも閉鎖になり「コロナ太り」になりました。体調維持のために早朝のリハビリ・ウォーキングを始めました。以後1日も休むことなく実施し続けました。心身の体調もすこぶるよくなり、少しだけスリムになりました。

 また長男もコロナ禍で良き伴侶と出会い世帯をもつことになりました。結婚式も新婚旅行も出来ないですが、古家を改装して快適な新婚生活を楽しんでいます。なによりあたらなご縁とお付き合いが先方のご家族と出来たことが喜ばしくもあります。

 さて2021年はどうなるのか。母(95歳)は牛年です。誕生日が11月に来れば96歳になります。元気で明るく生きてほしい。家族皆が健康であり、新たな分野でも成果を出して成功し、仕事も成果を出し、明るい1年としたいです。

 そういうことで今年もよろしくお願いします。

 (画像は娘が描きました。)

2020年12月31日 (木)

2020年の重大なニュース


 個人的に「重大であった」出来事をふりかえってみました。今年最後の日も実家の近くの人が亡くなり葬式へ行きました。1年をじっくり振り返る余裕がなかったです。番号はふりましたが、重要な順番というわけではありません。

1)コロナ禍で始まり、コロナ禍で終わりました。(通年)

 世界中が影響を受けたコロナ感染症。1月に中国の武漢で始まり、クルーズ船で日本でも感染が始まり、3月から全国に蔓延。仕事も3月まで絶好調でしたが、4月以降は失速。結局調子が出ないまま2020年は終了。来年は何とか巻き返さないといけないですね。
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2)母が元気に95歳になりました。(11月)

 要介護度3でアルツハイマー型認知症の母ですが、11月に満95歳になりました。在宅介護で元気に生活しています。基礎疾患がないので、100歳超えで生き抜いていただきたいです。


3)コロナ禍の二葉町総合防災訓練は、120人が参加、1人の感染者が出ませんでした。(10月)
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 多くの自治体や防災会の防災訓練、避難所開設訓練がコロナ禍の中で中止する中、二葉町総合防災訓練が10月25日に開催されました。予想を上回る120人が参加、その後1人のコロナ感染者が出ませんでした。3つのテレビ局2つの新聞社も取材に来ていただきました。

4)長男が結婚しました。(10月)

 晩婚ですが、よく伴侶と巡り合い世帯を持ちました。コロナ禍ゆえに、結婚式も、新婚旅行も行けず、実家の古家を改装して新婚生活を営んでいます。「歴史が変わった」ような感覚です。1番喜んでいるのは家内です。

5)リハビリ・ウォーキングが10か月連続続いています。(2月~)
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 コロナ禍のおかげで、通所していたスポーツジムも、夜須のヨットハーバーも閉鎖に。コロナ太りになりました。運動療法をあれこれ考えました。自転車やランニングは「技術がいるし、危険」ということで断念。ひたすらだらだらと歩くことに。早朝の時間帯と、仕事中と、夕方分割して、1日も休まず歩き続けています。

 初めより12月31日の朝の時点で、「2757キロ、3828518歩、540時間」歩いています。

 トレーニングではないので、お腹のぜい肉はへこみません。ただし毎日歩いていますので、体調は良くなりました。今後も続けます。2年前に半年間苦しんだ腰痛は起きていません。

6)二葉町自主防災会会長を引き継ぎました。(6月)
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 6月13日に森宏会長が急逝されました。2007年の創立以来引っ張ってこられました大きな存在でした。若い者の意見を傾聴し、尊重していただきました。
 力不足を自覚しながら、できる範囲で頑張らないといけないと思います。


7)ブログやフェイスブックも毎日更新しています。

 2つのブログ「けんちゃんの吠えるウォッチングーどこでもコミュニュティ双方向サイト」と「二葉町防災新聞」は、毎日更新しています。それは「今日の出来事、思いつき」は、今日のうちに書いて記録しないと、明日になればまた別の出来事があり、忘れる可能性が大きいです。

 フェイスブックは「速報性」と「広がり」に期待がもてます。ブログは「記録媒体」。1年前はどうしていたのかを検索することが簡単にできます。

8)下手なヨットも35年継続しています。
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 1985年に夜須で始めたヨット。少しも技量は上達しませんが、春夏秋冬海に浮かんでいます。春秋はウェットスーツで。冬はドライスーツを着用し海に出ています。

 後何年できるかわかりませんが、仕事の悩みや、母の介護の疲れも、海に浮かぶと癒されます。

2020年12月15日 (火)

紙媒体の二葉町防災新聞

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 2020年12月も半ばです。寒気団が南下し、本格的な寒さになりました。コロナ感染症も蔓延し、高知県も「非常事態」一歩前です。

 二葉町防災新聞はブログでは、毎日更新はしています。紙媒体は不定期で二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の回覧板で、町内会加盟の各位への情報伝達の手段としています。

 世の中ネットの時代ではありますが、「無縁な」人たちも多い。日本はアジアのなかでもデジタル化後進国ですから。

 デジタルもアナログも両方の伝達手段で工夫して情報を正確に伝えることです。今回は「昭和南海地震74年目」が12月21日ですが、休館日なので22日にテスト啓発放送のお知らせです。

 二葉町の避難施設は下知コミュニュティ・センターですが、自宅から安全に避難するためには家具の固定は必要です。申し込み用紙などは下知コミュニュティ・センターにおいてあり、受付もしています。という大事なお知らせ。

 来年の事業は未定ですが、構想も書きました。

2020年12月 9日 (水)

第9回市民とつくる防災フォーラム

市民とつくる防災フォーラム1
 2020年12月13日(日)は、高知市あんしんセンター3階大会議室にて13時から『第9回市民とつくる防災フォーラム」が開催されます。主催は高知市。市民とつくる防災フォーラム実行委員会(西田政雄実行委員長)です。

 基調講演は下知地区防災計画でもご指導いただきました大槻知史さん(高知大学地域協働学部准教授)です。
市民とつくる防災フォーラム2
 テーマは「ぐらっと来てから一週間。「あなた」が生き延びるモノの備えを考えよう」です。
シェイクアウト訓練
 今年もコロナ禍の最中に「二葉町総合防災訓練」をしました。その折思いましたのは、下知地区は南海トラフ地震時に地盤が沈下し、長期浸水地域になる可能性が高い。その場合下知コミュニュティ・センターに二葉町他近隣住民は最低1週間は籠城しないといけないと思いました。
PWJさん指導の段ボールベット組み立て訓練
 その場合どんな備品を備え、個人と施設で必要なのか。それを今回の防災フォーラムで考えてみたいと思います。
屋上検温・消毒^簡易名簿昼食

2020年12月 8日 (火)

地域の想いを伝える練習を集中的にさせていただきました。

小市民の得難い体験でした。
防災訓練NHK
 2020年10月25日(日)の二葉町総合訓練から6週間が過ぎました。幸いコロナ渦の中の避難訓練、避難所開設・運営訓練でしたが、120人の参加者、運営スタッフ、報道緩傾斜の皆様から、体調不良が1人も出ていません。今のコロナ感染症蔓延の状況からすれば、幸運でした。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat74464387/index.html


 


(二葉町総合防災訓練関連ブログ記事。二葉町防災新聞より)
西村健一さんNHK
 ようやく報道関係のテレビ放映や事後取材が昨日あたりで終了しました。私は零細企業の主であり、高知市の小さな自主防災会の代表にすぎません。コロナ渦中で、防災訓練をする自主防災会は皆無に近く、珍しいということで報道関係者に注目されました。


 


 その中で「二葉町自主防災会会長 西村健一さん」という表示が画面や紙面でされました。市政の市民としては「得難い」体験でした。
今年の課題NHK
 テレビの取材は生放送ではなく、後から編集されていました。私が話している画面の下に、テロップが必ず出ます。最大30文字程度です。


 


 これは短い言葉で表現すれば視聴者によく伝わると思いました。地域を代表して、地域の窮状や問題点を手短に表現することを心がけました。画面を視聴しましたが、70点ぐらいの出来栄えでした。高得点を取ることは難しいです。
テレ日高知
 ずいぶん昔の話ですが、何かの番組で、元高知県知事の橋本大二郎さんと同席する機会がありました。橋本さんは控室で鏡を見ながら、10秒トークや20秒トークを繰り返しておられました。聞きますと「取材されたら10秒程度で、言いたいことを簡潔に喋る練習をしている。」とのことでした。知事でさえ努力しています。
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 そのことを思い出しながら、今回しゃべりました。テレビ局の皆様は、上手に編集していただきました。おかげで支離滅裂にならずにすみました。
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 番組制作意図の異なるNHK高知と高知さんさんテレビ、テレビ高知の取材があり、高知新聞と読売新聞の取材もありました。テレビは時間制限があり、新聞は紙面の制約があります。1日に5回取材されることは、きつかったですが、なんとか破綻せずに乗り切りました。
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 「伝えることの難しさ」を勉強させていただきました。プレゼンテーションの研修を集中的にやらせていただきました。
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2020年12月 7日 (月)

テレビ高知「歯の健康を考えよう 災害時の口腔ケア」が放映されました。

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 2020年12月5日(土曜)ですが、テレビ高知にて「歯の健康を考えよう 災害時の口腔ケア」が放映されました。
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 前半の部分で、二葉町総合防災訓練のなかでの「災害時の口腔ケア」の講演と住民インタビューもありました。二葉町の町民の皆様が、「参考になった。」「トイレの問題以上に歯の健康は大事であることがわかった。」「避難用品に歯ブラシや,市幹部ら市も入れます。」と言われていました。
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 県歯科医師会の歯科医師の皆さんが登場し、わかりやすく「歯の健康」の大切さをわかりやすく伝達されていました。いい番組でした。

2020年12月 3日 (木)

濵田高知県知事と防災

NHK高知放送局からの連絡がありました。

◎こうちいちばん 本日18時30分から19時まで

 「浜田県政1年 地震防災」がテーマです。

 10月25日の二葉町総合防災訓練の映像を濵田知事に視聴していただいて、高知県の地震防災について、NHK側が聞く番組です。

〇国会が今日で閉幕。総理記者会見があります。長引けば中止になる可能栄もあります。

12月4日(金)放送予定

◎「とさ金」  19時半から20時迄

 「浜田県政1年 こうちの課題はいま」

浜田県政がスタートしてまもなく1年。就任会見で、関西圏の活力を呼び込むことを通じた経済の活性化や南海トラフ巨大地震などの対策に力を入れると表明した浜田知事だが、新型コロナの感染拡大で高知県を取り巻く状況は一変。

番組では、浜田知事をスタジオに招きこの1年を振り返るとともに、新型コロナウイルスの感染拡大防止と経済活動の両立や人口減少、南海トラフ巨大地震などの課題にどう立ち向かうのか、知事の考えを聞く。

 こちらでも「二葉町総合防災訓練」の様子が放映されるようです。

2020年11月26日 (木)

声・広場に訓練総括文が掲載


 2020年11月22日(日)の高知新聞読者投稿欄「声・ひろば」欄に、10月25日(日)にコロナ禍で開催されました二葉町総合防災訓練の総括文が掲載されました。

 企画準備段階から、当初予定になかった「コロナ感染症対策」を加えた二葉町総合防災訓練でした。7月の準備会で自主防災会と町内会役員有志の合意形成が得られました。「コロナ禍であったとしても地震や津波や大雨の災害は起きる。今年は規模を縮小して、コロナ対策もしながら開催しよう。」ということになりました。

 その後9月と10月に2回意見交換会を行い、詳細を詰めていきました。真摯な意見が多く、準備会の議題や検討課題をこしらえていきました。孤独な作業でしたが、やりがいはありましたが、「コロナ禍」というプレッシャーは半端ではありませんでした。

 市役所に相談しながらの対応でした。下知コミュニュティ・センター運営委員会で組み立て式の段ボール型飛沫感染防止パーテーションを複数購入いただき、受付や、食事時に使用させていただきました。

 参加者全員のマスク着用、検温、社会的距離の実施、参加者全員の「検温表」の作成をしました。昨日(11月22日)で訓練日から4週間が経過しましたが、発熱者や体調不良者は訓練参加者からはいませんでした。ほっとしています。

 良い経験をさせていただきました。「声・ひろば」には当事者としての感想文を書きました。短い文章ですが率直な気持ちを書かせていただきました。

2020年11月25日 (水)

KIPの下知地区研修に1部関わりました。

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 2020年11月22日(日)ですが、㈳KIP知日派国際人育成プログラム(パッカード啓子理事長)の高知研修会の一部に「下知研修」の時間があり、13時から16時まで関りました。
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 13時に高知市丸池町にある勤労者交流館の救命艇南風前に集合し「下知研修」が始まりました。丸池町東弥生防災会会長の吉本豊道さんと、日の出弥生防災会会長の大﨑修二さんにもご参加協力をいただきました。

 まずは救命艇南風の説明をしました。勤労者交流館の屋上で、吉本豊道さんが丸池町の説明をしました。丸池町のまち歩きをして、県道を渡って対岸の弥生町へ。大﨑さんが説明をされました。
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 知寄町の国道32号線の海抜0メートル表示を確認し、二葉町へ。下知コミュニュティ・センターの非常階段から屋上へ。屋上からウ「海が近い」ことを感じていただきました。屋上にある設備である防災無線と、放送設備、LPガス災害時ユニット、国際信号旗掲揚ポールなどを見ていただきました。
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 5階の防災倉庫。4階の防災倉庫を見ていただきました。飲料水タンク室も見ていただきました。その後の研修会では、「二葉町自主防災会の特色と限界」というテーマで短いお話をしました。

2020年11月21日 (土)

読売新聞・四国版に防災訓練の記事が掲載


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 2020年11月16日ですが、読売新聞四国版に、10月25日に開催されました「二葉町総合防災訓練」関係の記事が掲載されました。記事を書いていただきました古谷禎一さんは、4年前の大阪本社編集局時代にも「広域地域連携」関連で取材を受け、記事を書いていただいていました。

 今回は「改善策に終わりなし」という見出しです。災害への備え ひな所というテーマで、写真は「感染症対策として行われた避難所での開設訓練」の様子が掲載されています。

 段ボール製のパーテーションを皆で組み立てて受付へ置きました。写真ではSOSカード(災害時救命カード)に避難所情報をあらかじめ記入していただいています。登録受付はそのSOSカードをもとに、していますので、スムーズに出来ました。避難所名簿作成も時間短縮になったと聞きました。

 狭い避難所に500人が来ると想定されています。その場合はスペースが足りないので、屋上にテントを張ったり、防災会指定の地区避難ビルへの退避や、近隣の助けあいで3階建ての建物にご近所で避難すること。

 二次避難は地域間交流を継続しています仁淀川町長者地区などを真剣に検討すべきでしょう。こちらは県や高知市の支援は全くなく防災会も資金がないため進展していません。

 課題は山積みです。下知地区で生き延び,生き残り、生活を再建すること事態がとても難しい地域です。悩みは尽きませんね。

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