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浸水時救命艇

2020年6月13日 (土)

机上の空論より現実対応を

高知市津波ハザードMAP_NEW
 今年も大雨の季節になりました。最近テレビや新聞などで散見されるのは「避難所での三密防止対策」などが報道されています。

「床の上の雑魚寝はコロナウィルス感染症のウイルスがまき散らされる。」

「1人当たり4㎡が避難所では確保されないといけない。」
シェイクアウト訓練
「段ボールベットを置くべきだ。」と学識者や行政の防災担当者は言われています。「まったくの正論」ですが、地域の避難所になっている下知コミュニュティ・センターは、「三密」を避けるための場所の余裕は全くありません。

 段ボールベットもいいとは思いますが、在庫すべき場所がありません。
2地震マン・津波マン
 挙句の果てには、「災害時には自分が安全と確認出来たら、自宅避難や、高台の親戚や知人の家に避難しましょう。」と公共施設が貧弱でどうしようもないことを隠ぺいするために、「自己責任で各自避難しましょう」という結論だ。実に無責任極まりない。

 コロナウィルス感染症は怖い。いつどこで感染するのかわからない。しかし低地(海抜0メートルの市街地である高知市下知地区)では、地域が水没し浸水し始めたら、低層木造住宅の住民は、避難所や津波避難ビル、みなし津波避難ビル(地区防災会が所有者と交渉し指定したビル。昭和56年以前の建物ゆえ市役所は何の支援もしない)

 要するに下知地区では今でも全く避難所、避難場所が足りないのに、その上コロナウィルス感染症対策で「三密を避ける」(密閉・密集・密接)など実現することは絵空事でしかない。

 敢えて避難所空間を拡大する方策は、下知コミュニュティ・センター屋上にテントを張り、元気な人をそこで避難生活をしていただくしか方法はありません。そのテントを置く場所すらない。
スタッフミーティング
 大災害時には、避難所→応急仮設住宅→災害公営住宅(あるいは自宅再建)という時間の流れでは、早くて5年、下手したら8年から10年はかかる。その間の人間らしい生活の確保ということで、仁淀川町長者地区の住民の皆様との「疎開を前提とした地域間交流も東日本大震災直後の2012年から実施してきましたが、行政側(県や市)の支援は一切ありませんでした。

 南海トラフ地震で高知県は7・7万戸の住宅が必要ですが、みなし仮設をふくんだ確保されている住宅は2・3万戸にすぎません。5・4万戸足りません。

 1世帯2人としても11万人の県民が高知県内で避難生活ができないのが現実です。その現実に「向きあわない」高知県庁や高知市役所の防災行政は一体何なのと申し上げたい。

 彼らが懸命に予算をかけてそれこと悪名高い電通やパソナを使ってやってきたことは都市部から高知県への移住の促進政策ばかりでした。税金を払い低地の市街地で懸命に働いている高知県民を「最初から切り捨てている」県や高知市の防災対策に同意できるはずもないからです。

2020年6月 8日 (月)

地域活動も健康が第1ですね

曇り空の中。海の散帆をしました。

 2020年6月6日ですが、母(94歳)をデイ・サービスへ送迎し、小荷物を宅配便センターで出荷してから、香南市夜須のヨットハーバーへ行きました。朝から今日はどん曇りでした。いつ雨が降ってもおかしくない空模様です。
DSCN6920
 ヤッシー・パークへ到着し、訪でお昼のお結びと卵焼きを買いました。道の駅やすの事務所へも寄りました。頼まれごとがあったのでその報告でした。着替えてぎ装を始めたら11時前になっていました。

 そしたら突然丸池自主防災会会長の吉本豊道さんがハーバーへ現れました。安芸の物産市の帰りだそうです。ヨットのぎ装(組み立て)の最中でしたので、お愛想なしですみませんでした。海の遊びは、「浸水想定地域・下知地区」での地域防災活動になにかと応用が利きます。
DSCN6927
 既に海には、ジュニア・ヨットクラブとB&G海洋クラブの子供たちが出艇し、帆走していました。遅れて海に出ました。

 残念なことに風が弱い。波がなかったので微風でも帆走はしますが、微風での帆走は難しいです。技量が必要です。苦戦しました。体重も重いのでヨットは帆走しません。
DSCN6955
 90分ぐらい帆走してお昼に上がりました。おむすびと卵焼きを食べました。すぐにハーバーでぎ装しました。大﨑修二さんと岩崎さん、楠瀬さんも来られ、シニア・ヨットクラブも気合が入っています。しかし午後からは一段と風が弱い。
DSCN6942DSCN6943
 曇っていようが、風が弱かろうが、海で癒されました。海は最高です。
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2020年5月18日 (月)

やれることはお互い精一杯やります

日本経済新聞四国版5月14日・コロナと避難所運営・高知市

 日本経済新聞四国版に「高知のコロナ感染症対策を含めた避難所運営対策」の記事がありました。
 こういう時節でありますので、下地区減災連絡会の副会長と事務局長、高知市地域防災推進課の係長と下知地区担当職員との意見交換を行いました。

 そしてお互いの努力目標をすり合わせしました。

「サーモ体温計は避難所に必要です。ただ時節柄依頼はしていますが、入所できていません。」

「マスクも手洗い消毒液も必要なので支給するようにします。」

「避難所運営も床に寝ることはコロナ蔓延時には危険ですね。段ボールベットは何らかの形でとりいれてみたいですね。」

「脇に挟む式の体温計も入手が難しい。それも配布するようにします。」

「避難所開設・運営訓練でも感染症対策も含めた訓練が必要ですね。」

「消防関係者も防火関係者ではなく、下知地域は浸水地域なので、下知防災関係者が集めてきたカヌーやボードを市の管理している避難所に置かせていただきたい。冷静な意見交換を望みたい・。」

 ということになりました。

2020年3月12日 (木)

塵取りで救命船の水をくみ取りました。


DSCN6278
 ウォーキングの途中で100円ショップで塵取りを購入。勤労者交流館非常階段下に置いてある救命船南風の船内に少し溜まっている雨水を塵取りで汲み取りました。
DSCN6280
 後小さなホーキがあれば全部汲み取りが出来ます。いつも吉本豊道さん(丸池町・東弥生自主防災会会長)が排水で苦労されています。主は西田政雄さんがソーラー式排水装置を取り付けられたので排水はされています。

 少量の水は塵取りで排水できることを確認しました。
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2020年3月11日 (水)

東日本大震災から9年目となりました。

 2020年3月11日。未曾有の大震災・大津波で甚大な被害をもたらせた東日本大震災から丸9年が経過しました。形の上では高台整備や盛り土整備がほぼ終了し、新しい震災後のまちづくりがスタートしていると思われます。

 しかし被災地から人口が2割流出したと言われていて、少子高齢化の波もあり必ずしも順調に復興しているわけでもないと報道されています。被災直後や避難所生活。仮設住宅での生活よりも、復興へ至る道の方が長く困難であると言われています。

 命がけで東北の皆さまが教えていただいた教訓を糧に「事前復興計画」を高知市下知地区では掲げましたが、必ずしも順調に進展はしていません。

 ただ今年はテーマを明確にし成果を上げていきたいと思っています。それは「中小零細企業BCP研究会(仮称)の立ち上げと活動」、「SOSカード(災害時避難カード)の活用の調査」、「防災紙芝居」(紙媒体での)作成を目標にしています。

 仕事もせわしいし、地域的な課題も多く、いささか「リタイヤ世代」(年齢的には)には荷が重たいが、現役時代より遥かに重要な課題に取り組んでいるので身が引き締まります。

 東北の皆様の命がけの教訓は、私たちが来るべき南海トラフ巨大地震で生き延び、生活を再建していくことにならなければいけないと思います。そのために気を引き締め、心身の体調を整え頑張ります。

2019年12月22日 (日)

地域防災活動での「重大ニュース」2019年

 ようやく2019年の地域防災活動を振り返り、少しだけ検証することができるようになりました。仕事の遠征や事業所訪問が先週に一段落。同時に腰痛と体の「ねじれ」現象が起き、1週間苦しみました。それはようやく治り、普通に動けるようになりました。

 それで2019年の地域活動での「重大なニュース(出来事)を振り返ります。順番は「思いついた順」です。

①二葉町総合防災訓練を下知コミュニュティセンターで実施しました。(10月27日)
スタッフミーティング登録班受付
②今治市防災士会定例会へ、30人で参加しました。若松町自主防災会との共同事業です。(7月28日)
今治市防災研修728-2
③ロープワーク講座を、若松町自主防災会との共同事業で実施。(9月4日・9月25日)
ロープワーク
④高知大学海上支援船南風を丸池町の勤労者交流館会へ浸水時避難救命艇として運搬配備。(11月3日)
丸池救命艇
⑤高知海洋高校のご協力で、下知地区四町(丸池・弥生・若松・二葉)に、譲渡いただきましたウィンドサーフィン用のボードとシーカヤックを浸水対策用に配備しました。(11月29日)
tumikomi2
⑥防災紙芝居を制作し、二葉町防災訓練時にお披露目(10月27日)・12月13日・12月22日も実施。
防災紙芝居
朗読者澤本恵子さん
⑦SOSカードの試作品を作成。下知地域で来年は実戦配備する。


⑧JICA研修生の皆さん(お国へ戻れば防災担当官)が、下知コミュニュティセンターへ研修にて来訪。(12月5日)
JICA
⑨東京都の武蔵野市市議会の皆さんが、下知コミュニュティ・センターへ来訪され、視察と意見交換を行いました。(10月18日)
武蔵野市市議会1018
⑩名古屋市南区の松下繁行さんが下知地区を来訪。意見交換しました。(10月31日)
無題
⑪交流している仁淀川町長者地区へ、田植え体験と稲刈り体験、キャンドルナイトへ有志で訪問しました。(5月27日・10月9日・11月2日)
稲刈り体験
⑫岩手県宮古市から、津波語り部の菅野和夫さんが来訪しました。(11月4日)
菅野和夫さん1104
 他にも色々ありました。香川県防災センター見学(11月10日・中宝永町。南宝永町2つの防災会共同研修)や、事前復興都市計画研修会(11月15日)、日の出弥生町避難訓練(12月22日)へ参加しました。

 主催の行事は、当日だけ参加すれば終わりではなく、事前の準備作業や事前の運営会の開催、終了後の事業報告と決算報告の作成などありました。

 零細企業の業務と超高齢者の母(94歳)の在宅介護の合間に地域防災活動をしました。「やれる範囲」で活動しました。目一杯でした。

2019年12月 3日 (火)

ボードとカヤックを低地市街地に配備

tumikomi2tumikomi
 2019年11月29日ですが、日の出・弥生町自主防災会長の大﨑修二さんと一緒に土佐市宇佐の高知県立海洋高校へ行きました。
丸池
 目的は「低地の海抜0メートルの市街地の下知地区で、1人でももしもの浸水時に溺死者をなくすために、使用されていないボードセーリング用のボードとシーカヤックを譲渡いただきましたので、トラックで受けとりに行きました。


 


 海洋高校の2か所の場所に10年以上事情が変化し使用されていない艇ばかりでした。劣化しているものもありましたが、下知では「浮力体」として浸水時に活用するので、全然かまわないのです。それにつかまり、自分もライフジャケットを装着し、ロープワークして艇につかまっておれば、浸水時に助かります。
ボート2
 南海トラフ地震の被害想定では、下知地区は地盤が沈下し、地区へ侵入した海水がいつまでも引かない「長期浸水になると言われています。
吉本邸
 船があればなんとかなるのではないかと思いつきました。高知海洋高校の皆様ご理解とご支援ありがとうございました。
若松町
 高知県も高知市も下知地域は「長期浸水になる」と平気で言います。地域で2Mも3M浸水して生活ができるのか?いつ救援に来てくれるのかと質問しても未だに「0回答」です。東日本大震災から8年7か月経過してこの有様ですから。
日の出・弥生
 わたしは行政の「不作為」で殺されたくはありません。浮力体の配備は「荒唐無稽」かもしれません。県も市も2800ヘクタール13万人の市民の救済をなにしませんから。市民としてやれる救済策はなんでも実行します。
二葉町2
二葉町3

2019年12月 1日 (日)

岩手からのエールに感謝


菅野和夫さん投稿文_NEW
 2019年11月27日の高知新聞「声・ひろば」欄に、岩手県宮古市の消防庁委嘱・災害伝承語り部(山田伝津館)の菅野和夫さんが、「救命艇配備に支援を」と投稿されています。

 これは私の投稿文が11月22日に掲載された「救命船が住民を救う」に対応された文章です。菅野和夫さんは、実際に11月4日に高知へ来られ、救命艇が置かれた(3日に夜須から搬送)現地を確認された上での感想文です。
救命船は住民を救う_NEW
 菅野和夫さんは、東日本大震災時は自宅は高台にあり、津波被害は免れました。しかし知人や友人が被害に遭い、救命活動や支援活動を行われ、その後は隣町にある津波体験伝承施設山田伝津館のメンバーとして消防庁委嘱・災害伝承語り部として、全国各地で講演をされておられます。
借り設置後記念撮影
 4日も救命艇設置場所確認後は、潮江南地区の竹島公園の命山を見学、潮江南小では60人が参加された講演会とロープワーク講座もおこなっていただきました。
 津波浸水の実体験から思われた提案事項です。高知県、高知市は浸水地区の減災対策の1つに救命艇の配備をおこなっていただきたいと切に思います。
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2019年11月28日 (木)

さあ公助の出番ですよ

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 2019年11月24日に高知県知事選挙と高知市長選挙が行われました。県知事には浜田省司氏(56歳)が初当選、高知市長には岡﨑誠也氏(66歳)が5選されました。

 県と高知市のトップリーダーは、当選記者会見では「南海トラフ地震対策に全力を尽くします。」と力強く決意表明をされていました。

 海抜0メートルの海に隣接する軟弱地盤に居住する住民としては心強い限りです。

 しかしながら現実は、高知県、高知市とも南海トラフ地震対策は「やっていないに等しい」と私は思います。

 その現実は「高知市津波ハザードマップ」を見ていただきたい。高知城から東の市街地エリアは、海抜0Mから2M以下の低地で軟弱地盤です。周囲を川に囲まれている低地です。
高知市津波ハザードMAP_NEW
 高知市街地で約2800ヘクタールあり、その地域内に13万人の高知市民が居住しています。32万人の高知市民の40%が居住しています。

 津波浸水エリア内に布師田、一宮東、一宮、大津、介良、高須、五台山、潮江南、潮江、潮江東、昭和、はりまや橋、江ノ口、江陽、一ツ橋、第6、小高坂の小学校17校が入っています。

 明日を担う子供たちも、浸水地区に居住しています。高台がない地域なので。地盤沈下による浸水や、津波による浸水で多数のこともたちが溺死する可能性もあります。

 低地の市街地であり高台がないので「釜石の経験」はこの地域では共有できません。事態は極めて深刻であると県知事と高知市長は現状を把握していただきたい。

 13万人の低地の市街地の市民が、安心安全に暮らす方法は2つしかありません。2800ヘクタールの高台整備をするか、今居住している低地の市街地を、浦戸湾耐震護岸堤防と同じ高さである5・4M嵩上げすることです。

 どちらも居住する市民の合意形成と、莫大な事業費がかかります。「市民の命と財産を守る」ことこそが県知事地高知市長の最大の仕事ですから。

 「とりあえず防災」では市民の命と財産は守れないですから。

2019年11月24日 (日)

救命船は住民を救う

救命船は住民を救う_NEW
 珍しく高知新聞の読者投稿欄に掲載されました。
今年の夏引退した高知大学ヨット部の練習サポート船の南風。船外機を外され、ハーバーに放置されていました。
南風前
 聞けば廃船にするとのこと。それで高知大学学務部学生課に無償譲渡の申請を下知地区減災連絡会で出し、7月25日に受理されました。高知大学長名で無償譲渡が正式に決まりました。

 

 その後地元丸池町の吉本豊道さん(丸池・東弥生自主棒会会長)が、施設管理者側と市役所各部署と交渉され、認可を受け、11月3日に、西田政雄さん(防災寺小屋・塾頭)が夜須から丸池町に運搬していただきました。当日は高知大学ヨット部の皆さんも手伝いをしていただきました。

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html

 

 これで階段を登れなくて溺死する人たちが、1人でも少なくなると思います。この行為で低地の市街地の脅威が解決されたわけではありません。
借り設置後記念撮影
 「市民の命と財産を守ること」が、県知事や高知市長の最大の仕事です。それをわかっている人が。地域のリーダーになるべきです。

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