最近のトラックバック

カテゴリー

2026年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

地区防災計画学会・高知大会2018

2025年12月31日 (水)

2025年の重大な出来事(個人の独断の重大事)

 昨年(2024年)は正月明けから両目の手術・入院から始まり、年末まで心身の不調が続いた1年でした。2025年は体調も戻りました。心身の健康状態もよく、1時首の痛みで1週間休養しましたが、健康で1年間過ごしました。


 


 2025年下出来事で、私個人として重要であると思い込んでいる出来事を記述します。(順位は関係ありません。思いついた順にすぎません。)


 


①悲願の「仁淀川町防災キャンプ」がついに実現
s-1fd00236 - コピー
 東日本大震災直後の2011年4月に二葉町町内会幹部から「南海地震が起きたら二葉町は壊滅し水没する。山間部で「疎開場所を探してこい」という指令が出されました。2008年に結成されたばかりの二葉町自主防災会。それから14年。余りも長い時間。5人の幹部のうち2人は亡くなり、2人は健康不安でキャンプに不参加でした。防災キャンプは大成功でしたが、課題は山積みです。


 


②52年続くサークルの「大人の遠足・同窓会」に出席しました。
s-edcd4a8a
 1973年に入部して以来の付き合いのある大学時代のサークル7仲間。高校や大学の「いわゆる校友会」系は一切絶縁。ありきたりは嫌ですから。
 参加者全員が70歳超えの爺・婆ばかり。お互いの「変化」に仰天するも合えば20歳の学生時代になりました。


 


 群馬県みなかみ温泉での2泊3日は得難い体験でした。熊注意報がでていたので、散歩も出来ず、朝から晩まで飲酒しまくりでしたので5キロ太りました。
 旅館代は「成功した」先輩が支払いました。三流私大なのに10人のサークル仲間のうち3人の先輩は「富裕層」でした。いずれも創業者で業界は違えど成り上がりました。貧乏暮らしの私にはまぶしい存在でした。


 


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2025/11/post-3abc7d.html (70歳代の大人の遠足・同窓会に行きました。)


 


③ヨット歴は40年。浮かんでいるだけで脳幹トレーニングになりました。
 1985年から夜須でヨットを始めました。東京勤務時代は神奈川県担当の営業マン。特に湘南地方のマリーナに仕事で行っておりました。憧れがありました。偶然小学時代の同級生がヨットをやっていて教えてもらい、中古艇を購入し始めました。
s-4a877355
 何度か自然の手痛い洗礼がありましたが、ある脳外科医の「ヨットは脳幹トレには最適な運動。MRIで10年前と変化していない脳をみたのは初めてだ。今後も続けるように。」と言われました。
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2025/12/post-4fd416.html (海の散帆は最高でした。)


 


④12月は2日連続で事例発表者に


 


 8月の「仁淀川町防災キャンプの功労なのか、12月13日は「被災者ソーシャルワーク研修」(30分)14日は「地域防災計画と広域避難訓練」(20分)の事例発表をさせていただきました。
s-576023986_1168569632086488_7676457286785544345_ns-598738810_2362891517492185_1008770260721786341_n - コピー
⑤阪神大震災30年の集いと慰霊祭へ参加


 


 2025年1月16日、17日と神戸市長田区鷹取東地区の30年に集いと慰霊祭に、西田政雄さんと一緒に車で行きました。
 町並みは地震の痕跡のないぐらいに復旧していますが、出鱈目な神戸市の都市再興計画のために「長田の特色の喪失」「生業の消滅」があり、大都市でありながら再開発ビルはシャッター通りでした。
 下知地区の事前復興まちづくりでは「計画策定段階から住民の参加」が必要であると確信しました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-ea8b36.html (阪神大震災30年の集いに参加して想うこと)
s-9c2fa0ea
⑥日本1の防災対策の黒潮町合同研修会


 


 2025年1月19日(日)ですが、「日本1の防災対策」を実行している高知県黒潮町への合同研修会(二葉町・若松町。中宝永町主催事業)をしました。
 黒潮町役場にて村越情報防災課課長に2時間の講演をしていただきました。
その後昼食はカツオ料理(黒潮町はカツオ漁師の街)を食べ、日本1の津波避難タワーを地元かがりましの会の皆さんにご案内いただsきました。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/02/post-bfa441.html (黒潮町の防災対策は日本1)
s-90257572s-391a709a
⑦首の激痛とエアーベット


 


 1月の神戸遠征と1日置いての黒潮町合同研修などの疲労がたまり、首に激痛が走り、起き上がれなくなりました。情けなく痛みで泣きさけんでいました。


 


 見かねて家内と息子が「エアーベット」をホームセンターで購入してくれました。ようやく安眠ができました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-889d53.html


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-a5b83c.html (首筋療養用の簡易ベット)


 


⑧家内が4回もコンサートに遠征


 


 2025年は家内が3回コンサートに遠征しました。バウンディは東京、へ。CNBLUEは有明アリーナと、幕張アリーナに行きました。
 11月は私と一緒に「70歳代の遠足」にも参加しましたので、なかなかの1年でした。


 


⑨家内が防災士の資格を取りました。


 


 6月から8月まで合計8回にわたる「防災人づくり塾」を受講し、防災士試験にも合格し、防災士の資格を取得。昨年は長男が取得しています。


 


⑩番外 各種免許の更新しました。危険物取扱者の免許更新。運転免許証の免許の更新(高齢者講習会を自動車学校で)


 

2025年12月20日 (土)

鍵谷一先生事前復興・防災講演会

s-600258805_3732342063562639_2719763038532089634_n
 2025年12月20日(土曜日)は、14時から16時の予定で鍵谷一先生(跡見女子大学教授)の防災講演会が下知コミュニュティ・センターで開催されます。

 鍵谷先生には2015年から2017年まで「下知地区防災計画」策定のためのワークショップなどを3年間ご指導していただきました。参加者皆の緊張を解き、ゆったりした議論をする前段階から体と頭をほぐすユニークな体操や、「議論では相手を否定しない」ことがルールであり、ユニークな参加者同士の自己紹介タイムや、班のリーダーを残して、後は人員を入れ替え他の班の議論に参加し、全体像を皆に情報共有させるやりかたでした。懐かしい。

 講演のテーマは「下知地区防災計画はなぜ事前復興を柱にしたのか」ということです。

 下知地区防災計画(2017年策定)

  https://www.city.kochi.kochi.jp/uploaded/attachment/129326.pdf

 2026年からいよいよ下知地区でも「事前復興まちづくり計画」策定のための地域でのワークショップが、50数人の下知地区のメンバーで行われます。その議論のベースに「下知地区防災計画:があります。

 下知地区の特性を熟知する鍵谷先生の講演はどうなるのか?楽しみです。

2025年9月23日 (火)

映画「宝島」を見に行きました。

s-14282704
 2025年9月20日(土)ですが、沖縄出身の家内の提案で、午前8時50分上映開始の「宝島」(大友啓史監督作品・205分)を見に行きました。3時間10分もありました。

 映画の解説を長いですが、引用します。
s-14975784
「戦後沖縄を舞台に、史実に記されてこなかった真実を描き切った真藤順丈による傑作小説『宝島』。審査委員から満場一致で選ばれた第160回直木賞をはじめ、第9回山田風太郎賞、第5回沖縄書店大賞を受賞し栄えある三冠に輝いた本作を、東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと実写映画化。

 監督を務めるのは、時代劇からアクション、SF、ドラマ、ミステリーやファンタジーまで、常に新たな挑戦をし続ける大友啓史。(「龍馬伝」『るろうに剣心』シリーズ『レジェンド&バタフライ』)。主演には妻夫木聡を迎え、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太ら日本映画界を牽引する豪華俳優陣が集結。日本に見捨てられ、アメリカに支配された島、沖縄。全てが失われ、混沌とした時代を全力で駆け抜けた“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちの姿を、圧倒的熱量と壮大なスケールで描く、サスペンス感動超大作が誕生!
s-takarazima
 2019年に原作権を取得してから、6年の歳月を経て遂に公開となる本作。当初開発は順調に進み2021年にクランクイン予定だったが、度重なるコロナ禍に二度の撮影延期を経て実際にクランクイン出来たのは2024年2月。スタッフ・キャスト全員が「どうしても今の時代に届けたい」という強い情熱を持ち進んできたからこそ実現した奇跡のプロジェクトがついに公開。

 沖縄戦や、本土復帰後を描いた沖縄に関連する映画は過去にも多く製作されてきたが、本作は名匠・大友監督のもと<沖縄がアメリカだった時代>を真正面から描き切るかつてない“本気作”。実際に起きた事件を背景に進行する物語に、当時の状況を徹底的に調べ尽くし、リアルな沖縄を再現。クライマックスのシーンでは、延べ2,000人を超えるエキストラが投入され、その群衆一人一人にまで演出を加えていく大友監督により、当時の息遣いまで再現されたリアルな感情の爆発シーンなど、想像を遥かに超えたインパクトで描かれる。
s-1758201614-SIjwRe3x6APOyE4FB08qzZLf
 東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと、ハリウッドに拠点を置くLUKA Productions Internationalも製作に参加して日米共同製作で挑む、今までの常識を覆す、革新的なエンターテイメント超大作。」

「1952年、沖縄がアメリカだった時代。米軍基地から奪った物資を住民らに分け与える“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちがいた。いつか「でっかい戦果」を上げることを夢見る幼馴染のグスク(妻夫木聡)、ヤマコ(広瀬すず)、レイ(窪田正孝)の3人。そして、彼らの英雄的存在であり、リーダーとしてみんなを引っ張っていたのが、一番年上のオン(永山瑛太)だった。全てを懸けて臨んだある襲撃の夜、オンは“予定外の戦果”を手に入れ、突然消息を絶つ…。残された3人は、「オンが目指した本物の英雄」を心に秘め、やがてグスクは刑事に、ヤマコは教師に、そしてレイはヤクザになり、オンの影を追いながらそれぞれの道を歩み始める。しかし、アメリカに支配され、本土からも見捨てられた環境では何も思い通りにならない現実に、やり場のない怒りを募らせ、ある事件をきっかけに抑えていた感情が爆発する。
やがて、オンが基地から持ち出した“何か”を追い、米軍も動き出す――。
消えた英雄が手にした“予定外の戦果”とは何だったのか?そして、20年の歳月を経て明かされる衝撃の真実とは――。」
s-bc79be6c
 グスク役の(妻夫木聡)はNHKの連続テレビ小説「アンパン」では八木上等兵(キューリオ社長)で熱演中です。なかなか芸達者です。映画を鑑賞した私なりの感想を述べます・

「復帰前(1972年以前)の米軍統治下の1952年から物語は始まります。同年は日本本土はサンフランシスコ講和条約が発効し、日本国は占領政策が解除され、国際社会に復帰しました。逆に沖縄は日本と切り離され、「復帰」までの20年間は、より米軍基地が沖縄本島内で拡大し、米軍のやりたい放題の時代でした。」

「家内は復帰前の1971年にパスポートを持って大学進学したとか。映画の舞台はコザ(現在の沖縄市)であり、家内が高校z世時代まで生活していた那覇市とは環境が違うと言っていました。沖縄市や宜野湾市や浦添市市などは、米軍に土地や農地、家屋を強制収容された人達も多い。

 日本国の円経済ではなく、米国ドルが沖縄の通貨とか。1ドル360円時代でしたから。沖縄ぞば6セント、氷ぜんざいが4セントであったそうです。」

「アメリカとの経済格差が歴然とありました。映画の前半は米軍嘉手納基地に沖縄の青少年が侵入し、倉庫にある食糧品や衛生用品を盗み、持ち帰っては住民に配給していました。義賊のような存在。」
s-a5b6daf2
「いつも成功していた盗みは、なぜか米軍が素早く駆け付けピンチに。リーダーの機転で何とか生還。リーダーは行方不明に。映画では後日、別の窃盗グループがドジを踏み、米軍に見つかったらしい。ということが後日わかる。」

「青少年窃盗団のリーダー4人組は、リーダーが行方不明。1人は刑事に。1人はやくざに、もう1人は小学校の教師になりました。米軍兵士の中にいる素行の悪い連中は、飲酒運転での事故や婦女暴行しても、地元警察に捜査権も逮捕権もなく、地元沖縄の人達は諦めモードでしたが、忍従のエネルギーはどんどん蓄積されていきました。」

「米軍が中部の小学校に墜落し、多数の児童と教員、地元住民が死去し負傷した墜落事件にしても米軍は謝罪もせず(当然事故補償もせず)「不慮の事故」との見解を出すだけでした。」

「ベトナム戦争の激化もあり、沖縄駐留の米軍兵士も荒んでいて、暴行、窃盗、飲酒運転が激増し、犯罪者の米兵は基地内に逃げ込めば、ほとんどが不起訴処分になり、米国本土に逃亡した。コザ暴動は、沖縄の人達の怒りが爆発した。映画でも暴動の用紙が克明に描かれています。普段は米兵相手に接客する女性たちも加わり、ひっくり帰った米兵の車に上がって踏みつけたり、三心で躍る人たちもいました。」
s-c50e047e
「2019年に映画がスタートしたものの、コロナ渦で中断期間があり6年がかりで完成しました。」

 復帰前の沖縄の世界はよく知られていません。いろんな立場の人達の生活が描かれています。3時間10分が「長い」とは思いませんでした。見ていない人には鑑賞することをお勧めします。

2021年8月 4日 (水)

事前復興まちづくり計画を美波町から学ぶ


 今年11月頃に徳島県美波町由岐地区のリーダーの方を招聘し「事前復興計画」の講演会をお願いしたいと思っています。南海地震が起きたら甚大な被害が出る高知市下知地区。「事前復興まちづくり計画」を何とか「見える化」したいと思っています。

 
特に美波町の由岐地区での事前復興まちづくりへの取り組みは、全国的にも1番早いのではないかと思います。

 一方私たち高知市下知地区も南海トラフ地震が想定どうりの規模で起きれば、海抜0M地域の下知地域は地盤沈下で浸水し、長期浸水になります。2015年に内閣府の地区防災計画にエントリーしました。16年と17年は高知市の支援も得ました。そして2018年に「下知地区防災計画」を策定し、その中に「事前復興計画」という考え方を表記しています。下知地区防災計画は高知市地域防災推進課のなかにリンクが張られています。

https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

 2016年の内閣府防災白書のなかにも「特徴的な取り組みを紹介する」ということで、高知市下知地区防災計画=事前復興計画を取り上げ記事として掲載されていました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-3039.html

 しかし「現実」は何も変化していません。行政主導の「事前復興計画」というか、津波被災地区からの施設や住宅の高台移転は、高知県黒潮町とか、和歌山県串本町らが先行しています。

 住民と学識者と行政が三位一体で地道に「事前復興まちづくり計画」として継続的な取り組みをされているのが美波町であると私は思っています。

 今年の下知地区減災連絡会の総会で、「事前復興まちづくり委員会」を発足させようということになりました。先行事例としても美波町の取り組みを傾聴したいと思います。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-6e0e.html(事前復興まちづくり計画)

美波町事前復興まちづくり計画が日本経済新聞に掲載されています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-3144.html

その後実際に高台地区への移転計画を具体的に進展されておられます。そのあたりの事情を傾聴してみたいです。

2019年1月15日 (火)

「来るべき南海トラフ地震にいかに向き合うか」

 2019年1月14日に高知県立大学永国寺キャンパスにて「来るべき南海トラフ地震にいかに向き合うか 正しく学び、正しく恐れ、正しく備える」という高知県立大学公開講座・第8回地域活性化フォーラムが開催されました。
DSCN1882_R
 基調講演は「来るべき南海トラフ地震にいかに向き合うか 正しく学び、正しく恐れ、正しく備える」という表題で、兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科科長の宮崎益輝さんです。昨年は同じ県立大学で「地区防災学会」は開催されました。その時地区防災計画学会会長として高知へ来られました。

地区防災計画学会・高知大会が開催
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-46d8.html

 室崎先生の講話は、「難しいことをやさしく」 「やさしいことを深く」「ふかいことを広く」の蓮如上人の世界のようでした。豊富な学識と被災地訪問、実践を踏まえられていられますので、言葉のすべてに説得力がある素晴らしい講義でした。印象に残った言葉を記述します。
DSCN1883_R
「災害が問いかけていることは、正しく学ぶことです。過去の災害の教訓、世界の災害の教訓を、わがこととして学ぶ。」
「正しく恐れること。 油断しないために、偏見を克服するために、身の井周りのリスクを知る。恐れなさ過ぎても、恐れすぎてもいけない。」
「正しく備える。災害が生きてからでは遅い。事前にやるべきことをしておく。事前の備えと事前の構えがいる。」
「被災の経験や、復興の経験からも学ぶ。例えば熊本地震は直接被害で亡くなられた人は55人。避難埼葛の中で亡くなられた間接被害の人は220人です。」
「失敗の経験からも、成功の経験からも学びます。」
「日本の経験からも、海外の経験からも学ぶことです。日本は農済先進国ではない。海外の優れた事例からも謙虚に学ぶことです。」
 なるほどと言うユニークなことも言われました。
DSCN1884_R
「災害後災害公営住宅を自治体は建築しますが、入居する人はm固定資産税など支払えない人。入居された方が亡くなられたりしますと空き部屋になります。むしろ被災者の自立再建を促すために、500万円とか1000万円を支給し、再建していただいたほうがいいといも居ます。」

「ロンドン大火の再建を4年でやりました。それは当時の英国国王のチャールズ2世が、市民に2年間は焼けたロンドン市街地以外に住宅を建築することを禁止し、大工を集め一気に再建を果たしました。東北でやっていることは分散しているので再建が遅々として進みません。」

「高度成長時代は災害を受けたら、災害前の市街地面積を倍にしたり、大きくすることばかり考えていた。人口減少時代は逆で、再建して街の井規模を小さくすることも必要ですね。」

「人口が減ることを前提に、質の高いまちづくりをすることです。」

「天気予報で明日は60%の確率で雨の予報が出たら、皆傘を持って出かけます。災害と言うのはめったに起きないし、めったに経験しません。関心は薄いです。勉強もしません。南海トラフ地震が30年以内に80%の確率で起きると言われても、いまだに地震保険へ加入する人は少ないです。」

「インドネシアのアチェで大津波が起きて14年が経過しました。当初は日本他が支援し、高台地区に住宅を建てたりしていましたが、今は寂れています。
 津波が襲来した元居た場所に皆家を建てています。インドネシアは30平米の家は無料で提供しました。増築するのは個人でできますから、どんどん家が建築されました。

 市民は海の見える場所でバーべキューしたりしています。街中にはいたるところに海抜表示と、津波到達点が表示されています。日本の津波避難タワーより立派な点贓物があちらこちらにあります。」

「海が見えない高い堤防はつくっていません。高台地区への大規模な移転や、土地の嵩上げなどもしているようにありません。ソフトな減災対策をしています。」
DSCN1888_R
「東日本大震災の被災地の復興がなぜ遅れたのか。地域格差や人口流出がり、東京一極集中の弊害が出ています。復旧工事を担う建設業者が東京五輪の工事でいなくなりました。」

「地域に若い担い手がいないことが、日本の弱点ですね。事前の対策が必要です。」

「よく行政が言う言葉で自助が7で共助が2で公助は1と言います。その根拠は阪神大震災の時に倒壊した家屋から助け出したのは自力と家族とご近所で9割。行政は1割しか救助出来なかったんですよ。100点満点であれば、10点です。」

「自助が5で共助は無限大(海外支援もある)、公助は5なんです。」

「西日本豪雨災害で家の泥だしのボランティアが足りないと言われていますが、行政が建設業者を動員してやるべきなんです。日本で1日に動けるボランティアは1万人です。昨年は大阪北部地震、西日本豪雨、台風災害、北海道地震が起きました。対応しきれないのです。」

「住民側も行瑛の支援を頼り切るのではなく、自分たちで切ることは自分でやることですね。自分たちで炊き出しをすぐやれば皆元気になりますから。」

「東京五輪のことばかりで、東北のことをもう忘れています。社会全体で助けることを忘れています。」

 まだまだたくさんありました。またの機会に記述します。

2018年4月 8日 (日)

地区防高知大会スタッフ懇親会


8ce98357 - コピー - コピー
 2018年4月7日は「地区防災計画・高知大会」の下知地域スタッフ懇親会が、急遽開催されることになりました。2018年3月3日と4日の当日地区防災計画・高知大会は県立大学を中心に開催され、懇親会や翌日の下知地域の視察もありました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/…/cat7303…/index.html
(地区防災計画高知来会)

 2015年7月から「下知地区防災計画」はスタートしました。当時高知市地域防災推進課の山中晶一さんが、災害対策部を動かし、県庁も動かし内閣府の地区防災計画のモデル事業とモデル事業になることができました。
 DSCN4140_R - コピー - コピー
  その1回目の下知地区防災のアドバイサーは鍵屋一先生(跡見女子大学教授でした。そして3年間12回の意見交換会を指導いただきました。今回の急な招集は、3月の地区防災計画高知大会で鍵屋先生は所用があり、フォーラムには出席され司会進行もされていましたが。所用があり懇親会も翌日の下知地域の見学も欠席されました。
DSCN4146_R - コピー - コピー
 このたび下知地区防災計画の立役者の1人である山中晶一係長が、災害部局からから環境部署に異動になりました。鍵屋先生の呼びかけで全く急な設定でしたが、当日の下知地域のスタッフは10人でしたが、うち7人は出席いらだきました。

 3年間丁々発止と意見交換した関係なので、住民とか市職員とか、学識者の境目は超越し、「言いたいことが立場に遠慮せずに言える関係性」は、下知地域にとりましては何よりの財産です。

 私個人は最近の激務に耐えられず、背中がねじれ筋肉痛状態。とても情けない。会合は土佐の産物をたくさん食べ、お酒もたくさん飲みながら尽きることのない議論をしました。
DSCN4148_R
 3時間を過ぎましたので、背中が痛い私は早退しました。

こうした「気の置けない」関係性は防災活動でも大変重要です。簡単にはできません。この関係性を今後も維持して、下知地区防災計画=事前復興まちづくり計画を実現するために、これからがスタートですので。頑張りましょう!!
DSCN4150_R

2018年3月23日 (金)

2017年度下知地区減災連絡会臨時総会


DSCN3736_R
 2018年3月22日(木)は、午後18時半から下知コミュニティ・センターにて「2017年度下知地区減災連絡会臨時総会」が開催されました。54人の定数ですが42人(委任状出席を含む)があり臨時総会は成立しました。
DSCN3737_R
 森宏会長の挨拶がありました。続いて坂本茂雄事務局長から議題の説明がありました。

 議題は「下知地区防災計画2017年度版」と「概要版」の説明を坂本事務長が要約しながらも1時間位説明しました。そして参加者全員一致で賛同を得ることが出来ました。

 そして下知地区防災計画を、高知市防災会議に提案し、高知市地域防災計画に反映されることにするような働きかけを行うことも採択されました。そして計画づくりの3年間は終了しましたが、今後からは「実行」段階であり。定期的な意見交換の場を設け、高知市地域防災推進課とも協議しながら推進していくことも決議されました。
DSCN3739_R
 アドバイザーの大槻知史さん(高知大学地域協働学部准教授)、山本美咲さん(元地域防災課。現在は高知県庁に出向)、高知市地域防災推進課山中晶一さん(担当係長)、中山瑞稀さん、橋村彩香さんご支援ありがとうございました。3年間多大なご支援をいただきました鍵屋一先生にも感謝しています。
DSCN3741_R
 ただ残念なことは下知地域のご担当であり、多大なご指導いただきました山中晶一さんが移動・栄転になったことです。例えどの部署に変られようとも高知市は南海トラフ地震から逃れられない街なので、広い意味での下知地域との繋がりが新たに出来ることを期待します。

 「計画づくり」が苦手な日本人。土佐人が3年間真摯に議論した事。下知地域の単位自主防災会リーダーが集うことで、交流が出来、お互いが成長したことが何よりの成果です。
DSCN3742_R
 下知地区防災計画は3年間でコンセプト(設計思想)と概要はできました。下知地区の地盤が5M隆起したわけでも、耐震高層住宅が各位町内ごとにできたわけではありません。地震がくれば脆弱さは変わりません。

 これからは災害に「も」強い街下知、魅力ある下知地域を本気でこしらえるための実行段階に入りました。関係者の皆様頑張りましょう!!

2018年3月16日 (金)

復興はコンパクトな街から


日本経済新聞震災特集1面_NEW_R
 日本経済新聞2018年3月11日号の1面記事には納得しました。
「東日本大震災きょう7年 復興 コンパクトな街に」「便利さにぎわい誘う力」と見出しにあります。

 記事によりますと「人口が減りながら中心市街地の人口密度は震災前より上昇した自治体が複数あることが分かった。病院など生活に密着した「核」を中心部に配置し、住民を集めたのが共通点だ。」とあります。

 中心市街地の人口密度は、平成10年と比較しますと、岩手県久慈市は2684人/平方キロが2702人/平方キロに、釜石市は3076人が3185人に。気仙沼市は3152人が3885人に、宮城県石巻市は3643人が3784人、多賀城市は4801人が4830人になりいずれも増加しています。

 その理由として記事では「中心部をコンパクトに再建できた自治体は、いずれも「街の核」となる施設を決め、郊外から住民を呼び込んだ。気仙沼市や石巻市は大規模な市民病院を「核」に位置づけ、老朽化や震災で建て替える際に郊外ではなく中心部を選択した。」とあります。

 核は公共施設でなくてもいいとのこと。釜石市はイオンのショッピングセンターを「中心部再建の有力な核に据えた」という事例もあります。

 効用について記事ではこう記述しています。

「コンパクト化は行政と住民の双方に利益がある。気仙沼市は戸建て住宅が並んでいた一帯を高層住宅街に変えたことで、商業施設に適した空き地を確保した。現在は地元の農水産品を扱う観光商業施設の建設が進む。完成すれば日常的な買い物や観光集客に役立つ。」

「一部の高層住宅の1階では津波で流された小売店や飲食店が営業を始めた。中心部に住民が集まる中で、再開する店が増え、便利さが郊外から一段と人を呼ぶ好循環が生まれつつある。」

「石巻市の中心街ではマンションや戸建ての住宅の開発が相次ぐ。病院や商店街に近く、高齢者も歩いて暮らしやすい利点に気付いた住宅各社が建設している格好だ。復興住宅と合わせ、市街地の再建加速に役立っている。」

 釜石市などでは震災前は「シャッター通り」に近かった中心部が、現在はイオンを中核に再建しにぎわいを徐々にとりもどしているとか。子育て世代は仮設住宅の暮らしの中で買い物にしやすさなどで中心部の便利さを実感し、沿岸部からの移住を決めた人たともいる。とのことです。

 ただそうなりますと周辺部の集落の人口が減少します。石巻市の雄勝地区は地域の中心部を居住禁止地区にし、高台を整備して住居の移転を促していますが、当初の予定どうりに集落が形成されるのかわかりません。

 日本経済新聞の記事での総括はこう書かれています。

「被災市街地の再建は全国の自治体の将来モデルになる。医療機関など生活密着の施設は中心部で建て替え、核の形成には企業の力も生かす。こんな取り組みを進めば人口が減るなかで中心部に住民を集め、コンパクトシティができる可能性がある。
 東北復興の過程からは、そんなことが読み取れる。」とあります。

 日本国全体で「少子・高齢化」が急速に進行しています。高知県では全体で毎年7000人、高知市でも1000人から2000人の人口が減少しています。未災地のの高知でも人口減が止まりません。

 一方でL2クラスの大地震(東日本大震災規模)の南海トラフ地震が起きれば、。高知県は4万人が死亡し、必要とされる住宅は7.7万戸、現在用意できる住宅は2.4万戸程度と言われ5.3万戸(1世帯2人として)約10・6万人の高知県民が県内で避難生活が出来ません。

 被災した市街地が直ちに復旧・復興できなければ、県外へ避難生活している県民の多くは高知県に戻る理由がなくなり、単純計算で大震災後高知県の人口は15万人一気に減少することになりますね。

 そのあたり高知県や高知市当局の「危機感が薄い」ことに、危機感を感じる今日この頃です。下知地区防災計画は「事前復興まちづくり計画」を提唱していますが、地域の「弱み」を事前に適切に把握し、事前に対策することが減災に繋がるだけでなく、災害に「も」強い下知地区を事前に形成することが、高知市や高知県全体の人口減少に歯止めをかけることになると確信しました。

2018年3月15日 (木)

 地区防災計画学会で申し上げたかったこと(その2)

 積み残した課題や問題点を今後地域でどのように協議し、合意形成を図るのか

 3年間の下知地区防災計画は、内閣府と高知市の支援を受けての議論のまとめと集約が出来ました。しかし下知地域の問題点がすべて網羅され、解決策が提示されていわわけではないことを、参加者一同自覚する必要があると思う。

海抜0メートルの軟弱地盤の下知地域が、5M地盤が隆起し、耐震地盤になったわけでもなんでもありません。問題は「何も解決」していないのです。

 阪神大震災の被災者の皆様や、東日本大震災の被災者の皆様の「命がけのアドバイス」や「教訓」を今後の下知地域にどのように活用し、地域の人達の命を自分らの家族を含めどう守っていくのか。生活再建をどうするのかが今後の「積み残し」課題としてあります。

1)避難訓練に参加せず、避難対策を行わない住民にどう働きかけるのか

 単位自主防災会、町内会、行政側の啓発や呼びかけが届いていません、届いていても参加しない。参加出来ない人たちがおられます。要支援者、障害のある人たちです。

 ともすれば避難所訓練にしても、自力で避難所に徒歩にてたどり着ける人たちを主体に行われています。参加したくても身体的な事情で参加できない住民にたいしてなにができるのか。どうすれば「安心・安全な」地域づくりが出来るのかの議論をすべきではないか。

 参加していただいた人達の「集・合・知」作業でまとめは出来ます。

 福祉関係者や民生委員、社会福祉協議会とも今後も継続的な議論を行い、解決策を見つけ出す努力は必要です。

2)「共助」の概念を広げ、「受援力」の強い下知地区に

 地域内や町内会単位の「隣三軒両隣」の「共助」は必要です。しかし下知地域は長期浸水地域です。他の地域との地域間交流を意識して行い、「受援力」(支援を受ける力)を意識して行う必要があると思います。

 浸水エリア外の地域との交流も、可能であれば事前に行わないといけないと思います。大災害時になりますと、治安も悪くなり、窃盗や暴力行為を働く不届きものが現れます。(東北のある地域では、高台地区の住民が避難してくる住民を拒絶したこともあるやに聞きました。)

 高知市内の浸水エリア外の地域との連携や交流のみならず、市町村の枠を超えた県内の地域との連携や交流、県境を越えた連携も協力も必要であります。可能であれば事前の連携や交流で「顔の見える交流」を下知地域は積極的に行う必要があります。

3)あるべき下知地域の姿、災害に「も」強い街にするための方策の研究

 高台地区への移住や、疎開等の検討も必要です。              

 また下知地域に居住しながら「災害に「も」強い街」にする方法手段の検討と研究は今後必要になると思います。

 立体換地をして中高層住宅を地域住民の合意形成(土地提供など)を含め、行政側と協議しながら推進することは可能なのかどうかの検証と検討が必要であると思います。

 また確立された技術ではありませんが、浮体式人工地盤(高密度発泡体による)を公園や駐車場などに設置し、浸水被害に備える研究や検討も必要です。

 荒唐無稽な構想であっても、真摯に住民各位、行政との協議で検討課題にすべきです。

4)下知地区事前復興まちづくり協議会(仮称)の設置

 下知地区防災計画での理念を実現するための住民の協議会を設置する必要があります。下知地区減災連絡会が下知地域の各団体、企業や個人に呼びかけて設置する必要性があります。


5)各地域での継続的な議論を行います

 「下知地区防災計画2017年度版」や「概要版」を活用して、各単位防災会や町内会で、意見交換をし、「災害に「も」強い下知地域をこしらえるようにしましょう。

 地区防災計画は「終わり」ではなく、これからが「始まり」です。

6)地域の零細企業の災害時の事業継続について

 業種・業態は異なるからひとくくりには出来ません。大企業のように独自に高台の土地を取得し、事業所や設備の「まるごと」移転は零細企業には無理です。

 第1下知地域の土地価格が東日本大震災以降に急落し、下知地域の土地建物に買い手がつかず、売却できたとしても取得時の半値以下に下落しています。

 と言うことは自社の土地・建物を売却し、津波・浸水の脅威のない高台地区の土地建物を取得することは無理になりました。よほど資産を所有している企業・個人でなければ難しいのです。

 とは言え迫る来る南海トラフ地震への自社としての備えをしておかなければ、「その時」には即廃業のリスクを覚悟していかなければなりません。

 資金の確保、得意先の確保、仕入れ先の確保を行うために、どのようにして「事業継続」を行うのか。それぞれの企業で「事前に」(震災が来る前に)手を打たなければならないと思います。その方法手段には「前例」がありません。手本はないのです。

 2011年の東日本大震災時に1つ手本がありました。津波の被害を受けて印刷所が破壊された新聞社が、近隣県の新聞社の支援を受け、新聞紙面の発刊をしたことです。

 「河北、山形は新潟日報 岩手日報は東奥に 震災時の援助協定」

http://edgefirst.hateblo.jp/entry/20110319/1300518546

 何気ない記事でしたが、とても大事なことであると思いました。
零細企業同士の「災害時相互支援協定」は即必要ではないかと思いました。

 企業の業種業態は違いますので、それぞれの企業が自社の弱点を正確に把握し、信頼できる高台地域の企業と交渉し、事業継続の仕組みを新聞社のように構築することでしょう。

 わたしの零細企業も今年中にめどを立てたいと思っています。すべて事前の対策をしてから「備えあれば憂いなし」状態になれますから。

2018年3月11日 (日)

地区防災計画事務局会


DSCN3496_R
 3月3日―4日と「地区防災計画学会・高知大会」も盛況のうちに閉幕しました。その感銘が覚めないうちに下知地区防災計画報告書・2017年度版の文書の校正等を事務職メンバーでしておりました。
DSCN3494_R_NEW
 私は2日間郡部の現場の巡回をしておりました。なかなか頭のチャンネルが切り替わらず「苦戦」しておりました。3月は「年度末」でなにかと用事も多く大変です。22日に下知地区減災連絡会臨時総会に「報告書」を出し承認を得ないといけないからです。
下知地区防災計画2017年版概要版_NEW_R
 事務手続きは時間が切られています。こちらの頭がついていけないだけです。

その他のカテゴリー

120%の体力 2013年参議院選挙 2015年昭和秋の感謝祭「 2016安芸市合同防災研修会 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2018年高知県県知事選挙 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 2022年サッカーW杯 2022年参議院選挙 2022年沖縄県知事選挙 2023年二葉町総合防災訓練 2023年参議院補欠選挙 2023年高知市長選挙 2023自民党政治資金疑惑 2024nen 2024健康診断 2024兵庫県知事選挙 2024年の備忘録 2024年は猛暑? 2024年東京都爺選挙 2024年東京都知事選挙 2024年米国大統領選挙 2024年総合防災訓練 2024年衆議院議員選挙 2024総合防災訓練 2024能登半島地震 2024自民党総裁選挙 2025下知文化展 2025仁淀川町防災キャンプ 2025参議院選挙 2025大阪万博の防災対策 2025総合防災訓練 2025自民党総裁選挙 2025防災人づくり塾 2026W杯アジア最終予選 30年以内に起きる事故や災害の確率 3・11ミニ慰霊祭 52年目の覚醒 70歳代の大人の遠足・同窓会 79回目の原爆慰霊日 AI作成の迷惑メール? AI覇権は電力次第 BCP(事業再構築計画)推進 BEC詐欺 BMI 22 DMATの役割の変化 DUKE50周年記念コンサート EVのけん引役は軽 EVは環境にやさしくない? EV自動車 EV車が環境に負荷? EV車の未来は? EV車は普及しない JICA下知地区研修 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 monnbasu2024 NHK南海地震対策特集番組 NHK高知放送局 NPO高知減災ネットワーク会議 SNS禁止法案 SOSカード SUP体験日誌 tyosimasa U23アジア杯優勝2024年 USAIDの閉鎖は罪悪だ W杯カタール大会2022 W11の不便さ あんぱんのロケ地 あんぱん・戦争編の重苦しさ いの町小鎌田地区防災会 いの町水害・土砂ハザードマップ いの町防災活動 おくだけトイレ おすすめサイト おぞましい極右政権 おんぶらっく おんぶらっく大人用 お金をほしがる有権者がいる? だれでも防災 なでしこジャパン まちづくり条例見守り委員会 むなしさの味わい方 やなせたかしさんの功労 やなせたかしさんの功績 やなせたかしさんの文学的影響力 やなせたかしさん・著作本 やなせたかしさん高知での実績 よさこい祭り アジアサッカーの地殻変動 アナフィラキシーショック アマノ製無人駐車場の故障 アメリカの世紀の終焉 アメリカの衰退と世界不況の到来 アメリカ帝国の没落 アメリカ政治の異常さ アンパンマンミュージアムと詩とメルヘン館 イスラエルVSイラン戦争 イランの歴史と文化 イラン戦争の悪影響 インド映画 ウクライナ問題 エアーバック式担架 エチレンの供給不安 エチレンの重要性 エンタメ産業の育成 オアシス再結成 オランダの水上住宅 カップヌードルミュージアム カツオが不足気味とか カツオ不足の影響 カラー・ユニバーサルデザイン カンボジアはIT先進国 クーリングシェルター グダグダ政治のG7 ゲバルトの杜・彼は早稲田で死んだ コミュニケーション能力 コロナ感染療養日誌 ゴミの不法投棄対策 サイエンスカフェ サイバー対策で取引先選別 サイバー攻撃対策 サッカー日本の躍進 サッカー観戦日誌 サッチャー2世の運命 サポート詐欺 サンリオ・ビューランド サーチャージ制の導入 シニアは労働力 シネマネコ スターリンク スフィアの現実化 スフィア基準 スマホの機種変更 スマホビジネス スマホ依存症は危険 スマホ活用防災講座 スマホ活用防災講座2024 スマホ活用防災講座2025 スマホDEリレー スマホSOS通信 スランプ セーリングは脳幹トレーニングに最適 タモリステーション南海地震対策特集番組 ダイエット宣言 ダブルスタンダード チャックベリーの映画 チョ・ホンリさんの被災地支援活動 テクノ封建制 テトラ投入は津波には無力 デジタル全体主義 デジタル防災無線 トイレ対策 トカラ列島群発地震 トラック物流問題 トランプ・リスク トランプ・高市大不況 トランプ関税 トランプ関税の弊害 トランプ関税への各国の対応 トンボ自然王国 ドン・キホーテ出店問題 ドン・キホーテ高知店の開店 ナフサ不足 ナフサ不足による経済危機 ナフサ不足の不安 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バランス感覚 バリアアリー住宅 パソコンの臨終とデータのコピー パソコン・インターネット ヒト型ロボット100億台 ヒューマンネットワーク ビートルズ世代 ピアフロート(浮体物) ピースウィンズ・ジャパン ファクトリーチェック フードバンク プレゼンの方法 ペット ボブディランの映画 マイナーな減災・防災活動で見えるもの マンション防災会の防災訓練 ミラノ冬季五輪 メガネの走行テスト モバイルバッテリー ユニバーサルな防災・減災対策 ヨットと人生 ヨットは脳幹トレーニングに最適 リハビリ・ウォーキング レッド・ツェッペリン レトルト玄米長期保存食 ロック音楽の元祖 ロック音楽の大御所 ロープワーク ロープワーク2025 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知交番だより 下知交番との協働 下知図書館建て替え問題 下知地区事前復興まちづくり計画研究会 下知地区法人会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域コミュニュティ交流事業 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知広報交番4月号 下知排水ポンプ場 下知文化展・コンサート 下知法人会 下知減災女性部会 下知減災弥右衛門部会 下知減災連絡会 下知町内会連合会 下知防災紙芝居 下知CC水防対策 不当要求責任者講習会 不燃物・仕分けステーション 不燃物・資源仕分けステーション 世界同時不況の予感 世界1の自動車大国・中国 両下肢蜂巣炎 両親の供養 両親の墓参り 中国デフレ経済 中国製造業の躍進 中土佐町との交流 中宝永町自主防災会 中宝永町防災キャンプ2025 中村哲さんの偉大さを示す映画 中道の意味とは 中道改革連合 事前復興まちづくり計画 事前復興・防災講演会 事前復興対策ランキング 事前復興計画に策定作業 事業所部会の展開 事業継続力強化計画 事業継続力強化計画セミナー 事業継続力強化計画支援セミナー 事業緑強化計画支援セミナー 二居住生活の現実化 二液型エポキシ塗料の硬化剤の選定条件 二葉町のごみ問題 二葉町ゆかりの巨匠 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町町内会お花見慰安会 二葉町町内会・防虫・清掃 二葉町町内会防虫・ごみ拾い 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2013年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町総合防災訓練2021年 二葉町総合防災訓練2022年 二葉町総合防災訓練2023年 二葉町自主防災会行事 二葉町自主防災会2024年事業計画 二葉町資源・不燃物スターションの設置 二葉町防災マップ 二葉町防災世帯調査 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 人助けの国際貢献 人助けの国際貢献を! 人口ピラミッド 人新世の黙示禄 人殺し兵器の輸出 仁淀川整備計画の変更説明会 仁淀川町への広域避難訓練 仁淀川町への疎開(広域避難訓練)が全国報道 仁淀川町ー二葉町との交流事業 仁淀川町防災キャンプ 仁淀川町防災キャンプ2025 今年はヨット40年目 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 介護入門講座 介護研修講座2024 令和5年度高知県南海トラフ地震対策優良取組事業所認定制度・認定書交付式 企業BCP 企業の災害対策 企業の社会貢献 企業版ふるさと納税 企業BCPs悪 企業BCP策定講座 伝える力の重要性 伸び行く東アジア経済圏 低レベルの日本IT産業 低温火傷 住宅着工戸数と空き家の戸数 体力ドックという仕組みはいい 体成分分析 何でも言える同窓会は宝物 保存食・保存食材 保育所のミスマッチ 保護貿易時代の経済 個人ブログの意義目的 偉大な日本人・中村哲さんの映画 健康寿命 健康寿命の延伸 健康寿命の延長 健康維持には散歩は最高 傷害のある方たちとの協働 先祖供養 先祖供養の大事さと困難さ 先駆者の逝去 免許の更新 公共 公共インフラの維持管理 公共交通のありかたについて 公共避難施設の食料備蓄 公明党の連立離脱 共感経済という概念 兵庫県立大学青田良介先生 内臓脂肪レベルの低下 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 分譲マンション建て替え問題 副市長人事案件2023年 加山雄三さんは凄い 劣悪な日本の避難所事情 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 半身社会を生きる 南海トラフ地震臨時情報 南海トラフ巨大地震新想定 南海トラフ巨大地震注意 南海トラフ巨大地震臨時情報・注意 南海地震情報 南海地震特集番組 南海地震関係 危機管理の意識 危険な大型雑貨店 原子力災害 原爆慰霊の日 参政党の躍進の分析 参議院徳島・高知合区補欠選挙2023年 友人の必要性とつくり方 双極性障害 双極性障害1型 双極症について 反米から親米への転換策 受援力向上セミナー 受援力(支援を受ける力) 口腔ケアの重要性 古家の解体 台湾と中国の関係性 台湾は防災対策の先進国 台湾問題 台湾問題の悩ましさ 台湾有事問題 台湾気象庁職員の方が来訪 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 右手薬指の裂傷 吉正7回忌 名取市閖上地区との交流 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 名物店イトエが亡くなりました。 嚥下障害改善食 四国巡業 国家情報局とは? 国政との関連 国民政党自民党の終焉 国語力・読解力の向上 国際信号旗 在日外国人の虐殺事件 在日外国人問題 地区防災計画学会・高知大会2018 地域コミュニュティの確認 地域コミュニュティ紙閖上だより 地域学概論 地域警察との連携 地方紙の衰退を憂う 地震での基礎杭の折れ 地震で傾く基礎のリスク 地震保険 坂本茂雄さん県政かわら版 坂本茂雄・県政かわら版 坂本茂雄県議県政かわら版 城東中吹奏楽部演奏会 堀川浮桟橋 堀川浮桟橋の修繕 堀川浮桟橋の滑り止め対策 報道関係 夏休みラジオ体操 外国人との共生社会の実現を 外国人との明るい共生社会 多様性を許容する社会 夜須沖からの津波避難 大の字泳法 大成功の仁淀川町防災キャンプ 大相撲の面白さ 大都市部の不思議な慣習 大阪の衰退 大阪万博の問題点 大阪北部地震2018 天安門事件から35年 天皇家と靖国神社 天皇皇后夫妻の動向 太陽灯LED照明 失われた30年 女性の視点(生活者)の視点 女性リーダーのありかた 女性部会の必要性 好調なイタリア経済 子どもにスマホを持たせるな 学生運動・社会運動の効用 学識者・大学関係者 學校安全対策課 安芸市合同防災研究会 安芸市防災連合会との合同研修会 安野光雅の世界 安青錦の活躍は励み 実践的な防災講演会 室井研二先生 宮沢和史コンサート 家具転倒防止対策 家具転倒防止対策支援事業 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 容量オーバーを嘆く 富裕層向けホテル 対立しない合意形成 対面高速道路の恐怖 岡本正さん著作集 岡本正弁護士著作物 岡本正弁護士講演会 岡村眞先生・江ノ口講演会 岡村眞先生・講演会 岡村眞先生講演会 岸田文雄首相の退陣宣言2024 左翼の衰退はなぜ? 左翼政党の退潮 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 差し込み型移転 差別をなくす方法手段は 市役所版下知事前復興まちづくり計画 市民と作る防災フォーラム2025 市民目線での減災対策 帯状疱疹 平和を堅持する天皇家 平和大使としての天皇家 平成28年度下知地区防災計画 年に1度の健康診断 年末年始のごみ対策 年賀状終いについて 広域地域間連携 広域疎開への執着 広域避難マニュアル作成検討会 広域避難生活の困難さを伝える記事 広域避難訓練 広報下知交番 広報下知減災 広報下知減災36号 広島への原爆投下80年 廃校後の活用法 弥右衛門公園の防災機能? 弥右衛門公園防災フェア 彼は早稲田で死んだ 復旧・復興は簡単ではない 復旧・復興対策 徳島県総合防災訓練2024 徳島県美波町との交流 心と体 心の病 心の病について 心身のリラックス 性加害問題 怪人・渡辺恒雄氏の逝去 恵比寿堂は3つの神様が同居 悪路走行可能なキャタピラー台車 悪路走行可能な台車 情報セキュリティ対策 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報戦の重要性 情報班 感染症対策 憲法記念日 戦争災害 戦後80年談話 戸籍年齢・身体年齢・精神年齢 手結福島・南地区自主防災会 折りたたみ式ベットとエアーベット 折りたたみ式ベット7台設置 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 揺れ対策 損保会社の動向 携帯・デジカメ 摂食嚥下障害 放射線測定器 政治の金のシビアな問題 政治は3流、経済も3流 政治学者フクヤマ氏の持論 政治家の妄言 政治家の学歴詐称問題 政治資金問題 救命艇エアーボート 救命艇南風の存続 救急救命法 敗戦後80年に思う 教え子を戦場に送るな!! 散歩の効果 散歩の効用 文化・芸術 文藝春秋6月号 新しい生活習慣(その2) 新アメリカ帝国主義 新型コロナウィルス感染症 新帝国主義時代? 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日中関係の修復 日本の向こう3軒・両隣 日本の裁判官 日本は交易国家 日本も連立政権時代に 日本共産党 日本国憲法の再評価 日本国憲法の重要性 日本政治のカオス 日本政治はカオス 日本経済新聞の経済評論 日本経済新聞コラム 日清食品・完全メシ 日米地位協定の改定 日米地位協定の改定を 日経のコラムは面白い 日記・コラム・つぶやき 日銀・新紙幣発行の意義目的は? 日韓親善 明仁天皇と平和主義 映画「ゲバルトの杜 彼は早稲田で死んだ」 映画「スープとイデオロギー」 映画「宝島」のパワー 映画「戦雲(いくさふむ)」 映画ボレロ永遠の旋律 映画・テレビ 映画・福田村事件 春子ロス 昭和南海地震 昭和南海地震の記録 昭和南海地震79年 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和小津波避難ビル巡り 昭和小津波避難ビル巡り2025 昭和小防災オープンディ 昭和小防災フェア 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 暑熱順化 暴力追放運動 書籍・雑誌 木製歩道のメンテ 本調子の出ない日々 東京五輪・パラリンピック2021 東京五輪・パリ五輪のあり方 東京近辺見聞録2014年(1) 東北被災地交流ツアー 東南アジアの菓子事情 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 核融合発電 格安テレビの購入 極右政権はNG 横浜市の風景 横紋筋融解症 橋本笙子さん講演会 正院町の実践に学ぶ 歯の健康維持 母を支援いただいた皆様へのお礼 母ショートスティ 母デイケア 母・春子の供養 母・春子健康情報 母・春子在宅介護日誌 母・春子3回忌 母・細木病院入院 母春子の祈祷 母春子の1周忌 母西村春子・介護日誌 毛様体筋 気仙沼大谷地区に学ぶ 気象庁情報の正確な伝達 気骨の自民党議員・村上誠一郎さん 水上温泉雪景色 水道管凍結防止対策 水難救助訓練 江戸時代の識字率 沖縄の貧困 沖縄・ガザ連帯集会 沖縄基地問題 沖縄返還50年 沖縄返還52年目 沖縄返還53年 河瀬聡一郎氏講演会 治す介護の推進を 津波浸水仮想救助訓練 津波避難ビル 津波避難ビル巡り2023 津波避難施設について 津波避難訓練 浦戸湾三重防護整備異業 浦戸湾1周ウォーキング 海からの受援を 海からの高台避難 海での防災対策 海と酒~海と生きる。酒に夢見る 海の散帆 海の散帆の効用 海上都市構想 海鮮・串揚げの店・火の鳥 浸水地域の県指定災害拠点病院 浸水対策備品 浸水時救命艇 深層地熱発電システム 温井恵美子さん講演会 温暖化と異常気象 滑る堀川浮桟橋問題 漫画甲子園 火葬と土葬の共存 災害に強い熱源としてのLPガス 災害ケースマネジメント 災害ボランティアセンター 災害大国・日本 災害対策に損保の活用 災害対策士 災害後の住宅再建 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時の食糧支援事業 災害時国際貢献・支援 災害用伝言板 災害食とカップヌードル 無人精算機の故障が改善 無能な高市内閣 無責任企業アマノの無人精算機 熊本地震関連2016年 燃料デブリの取り出し 父吉正の命日 父吉正の7回忌 爺さん同士の会話 爽やかな経営者 牧野富太郎と植物 牧野富太郎の偉大さ 犠牲者0を目指す黒潮町の地震・津波対策 献血の検査結果 献血定年 現地調査・表敬訪問 生活を再建する活動 生活習慣病予防健康診断 生活習慣病賢信 生涯現役の先人 産経新聞の印象操作記事 町内会と街路灯 町内全世帯配布 略奪文化財 略奪文化財の返還 疎開保険 発泡スチロール板 白内障と目の病気 白物家電の凋落 白紙委任はナチスの手口 目のメンテナンス 目指せYA体 県内大学防災サークル 県教職員友の会作品展 県教育委員会学校安全対策課 県東部巡回 県立大学地域学概論 真備合同研修会1210 真備町関係者との交流 眼の療養と社会復帰 眼鏡がいらない生活? 眼鏡による視力調整 眼鏡の調整は難しい 石像と石碑 石油製品(包装資材・工業薬品・塗料 石破VSトランプ会談 研修会・講習会 硝子体切除術 社会性を持たせてしゃべる 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 福祉・防災の観点 福祉事業所との防災連携 福祉防災を学ぶ 禿鷹大手資本の高知進出 私の腰痛 科学で説明できない人間の体 空き地だらけの二葉町 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 立憲民主党代表選挙2024年 竿チャージ性の社会への導入 精神分析の基本 紙媒体 紙媒体・二葉町防災新聞 紙媒体二葉町防災新聞 紙媒体二葉町防災新聞10月号 終活セミナー2024 終活セミナー2025 経済・政治・国際 経済低迷の打開策 経済学者の提言 統一教会問題 総合防災訓練の課題と希望 総合防災訓練2025 美波町自主防災会連合会 美貌と人生 老人力 老木倒壊の危険性 老舗飲食店の閉店は悲しい 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 聴覚障碍者との情報共有 育児 能登半島地震 脂質異常症 脱水症対策 脳が浸疲れる。脳が追われる。 脳ドック診断・脳トレ 脳幹トレーニング 臨時情報 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自民党の常識・社会の非常識 自民党の常識・社会の非常識2025 自民党の自壊現象 自民党支持者の悩み 自民党総裁選挙2025 自民党裏金問題 自治体との協働 自然災害と企業の法的責任 自然高台津波避難場所 自衛隊の救助訓練 芸術の鑑賞 若いアーティストの台頭 苫小牧不燃資源ステーション 蓄光塗料 藤子不二雄・Fは大天才 藻谷浩介さん講演会 藻谷浩介著作集 蜂に刺された 衛星ビズネス 被災者支援ソーシャルワーク研修 西山謹吾氏講演会 西日本豪雨災害・真備町 西村吉正・春子服薬情報 西村春子逝去 西森酒店の閉店2025 要介護は突然に 要支援者用食材 親しい人の葬儀は辛い 観天望気・日常の観察と天気予報 言論の自由 訪問看護 認知機能検査 認知症の早期発見・早期治療 認知症の早期発見対策 認知症症候群関連 誤嚥性肺炎対策 読売新聞西日本版 読書の重要性 警察広報 警察広報下知 豊後水道地震 象徴天皇制 財政破綻は国の滅亡 起震車体験 超高齢化社会の問題 超高齢者の事前減災対策 身近な野菜で防災食 車椅子利用者の参加 軍拡と平和 転ばぬ先の介護 輪島朝市とゆりあげ朝市との交流 輪島朝市・ゆりあげ朝市の連携 近江商人の先見性 通信遮断の経済損失 進化する学校防災教育 過脂肪体質 過脂肪症 道の駅やすの雛人形展 道路の段差問題 道路補修に日本版GPS 遠地津波 遠地津波への対応 避難人形の展示 避難所の改善 避難所の食事問題 避難運営のノウハウ 酷い物忘れ 里見和彦・著「定年のデザイン」 重信房子がいた時代 量販店での防災フェア 鍵屋一さんの福祉防災 鍵谷一先生事前復興・講演会 長嶋茂雄さんご逝去 長期浸水救助救出計画 長者キャンドルナイト 長者キャンドルナイト2025 長距離寝台バス 閖上だより 閖上だより21号 閖上だより22号 閖上だより24号 関係人口 関東大震災から100年 関東大震災時の朝鮮人虐殺 阪神大震災30年の集いと慰霊祭 防災サロン10月 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災備品整理棚 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災対策予算減額 防災対策先進地黒潮町 防災専門職の行政配置 防災庁の設置 防災庁の設置問題 防災炊き出し体験訓練 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災省構想 防災紙芝居 防災紙芝居プロジェクト 防衛費GDP5%増は無理筋 防錆対策・防錆塗装 防錆管理士の視点 阿部晃成さん講演会 陸上自衛隊手漕ぎボート 雄良運転手50年 雛人形の展示 雨合羽と散歩 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 電話を恐れる若者 震災語り部管野和夫さん 青年団体に長寿を祝う会 靖国神社を考える 非常備蓄用ミキサー粥 靴底消毒 音楽 音楽文化 音楽文化の殿堂 音楽業界 食事情報 飲料水の備蓄 養老・藻谷対談 首筋の激痛対策 首筋療養対策ベット 香南市手結・福島・南地区 高学歴のインドネシアの若者 高市内閣の心配事 高市政権の危うさ 高市発言による経済損失 高市発言の家紋 高松市1万人アリーナ開所 高知HOTARUプロジェクト 高知の結婚披露宴 高知の製パン事情 高知の観光資源? 高知地震新聞 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市みどり課 高知市事前復興計画案 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市津波SOSアプリ 高知市社会福祉協議会 高知市総合防災訓練 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知市防災政策課 高知新聞・声ひろば投稿文 高知県の中山間部 高知県下の自治体の「広域避難」 高知県初の疎開(広域避難)訓練 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県地産・地消課 高知県政 高知県看護協会 高知県立大学との共同 高知県立大学との協働 高知県議会 高知県高校生津波サミット学習会 高知県高校生津波サミット2023 高知県高校生防災サミット 高知警察署下知交番 高知HOTARUプロジェクト 高知JC70s融年 高齢化が加速する町内会 高齢者は成り行きではだめ 高齢者・認知症対策 高齢者運転免許講習会 黒潮町の事前復興まちづくり計画 黒潮町合同研修会2025 1・17ミニ慰霊祭 1票の格差是正で地方は消滅に 1,17 2地域居住の推進の手引き 2拠点居住 2013年SUP同窓会 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016W杯アジア最終予選 2016年の決意表明 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 2021年衆議院議員選挙 2023年東京見聞録 2023年県議会議員選挙 2023年高知市議選 2023年高知市長選挙 2024年アメリカ大統領選挙 2024年二葉町総合防災訓練 2024年防災キャンプの中止 2024種議員選挙の予測 2024総合防災訓練・参加者分析表 2024能登半島災害 2024韓国の戒厳令騒ぎ 2025仁淀川町防災キャンプ 2025参議院選挙 2025年の活動報告 2025年サッカーW杯アジア予選 2025年・決意表明 2025年南海トラフ巨大地震被害想定 2025年重大な出来事 2025総合防災訓練 2025自民党総裁選挙の意義目的は? 2026・3・11ミニ慰霊祭 2026年総選挙への疑問 2026年衆議院選挙 2026衆議院議員選挙 24時間型資源・不燃物ステーション 4・28沖縄デーとは 50年来の友人 50年続くサークルの交流 53年間の暗闇からの脱出 70歳のスタート 8大会連続のW杯出場 8月14日の自己責任の失火について 80年目の沖縄終戦記念日 84年前の日米開戦 A型RHマイナス型血液 AIが作る未来 AIが作る社会 GAFAM NPO高知市民会議(防災)