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2020年5月18日 (月)

やれることはお互い精一杯やります

日本経済新聞四国版5月14日・コロナと避難所運営・高知市

 日本経済新聞四国版に「高知のコロナ感染症対策を含めた避難所運営対策」の記事がありました。
 こういう時節でありますので、下地区減災連絡会の副会長と事務局長、高知市地域防災推進課の係長と下知地区担当職員との意見交換を行いました。

 そしてお互いの努力目標をすり合わせしました。

「サーモ体温計は避難所に必要です。ただ時節柄依頼はしていますが、入所できていません。」

「マスクも手洗い消毒液も必要なので支給するようにします。」

「避難所運営も床に寝ることはコロナ蔓延時には危険ですね。段ボールベットは何らかの形でとりいれてみたいですね。」

「脇に挟む式の体温計も入手が難しい。それも配布するようにします。」

「避難所開設・運営訓練でも感染症対策も含めた訓練が必要ですね。」

「消防関係者も防火関係者ではなく、下知地域は浸水地域なので、下知防災関係者が集めてきたカヌーやボードを市の管理している避難所に置かせていただきたい。冷静な意見交換を望みたい・。」

 ということになりました。

2020年4月22日 (水)

複合災害を前提とした避難所開設・運営


防災紙芝居
 コロナ感染対策で、目一杯の国や地方自治体。日本は「災害大国」であることを輪s受れてはいけないです。世界の大地震の20%は、狭い日本で起きています。また世界に活火山は400ありますが、そのうち110は日本にあります。
楠瀬会長
 大地震や大津波や、大噴火がいつ起きてもおかしくありません。また台風や大雨は毎年起きています。災害時避難所へ逃げないと命が守れません。その避難所では、今言われている「3密(密室・密閉・密接)を避けることなど、狭い避難所でできません。
内閣府通達・コロナ対策避難所運営1_NEW内閣府通達・コロナ対策避難所運営2_NEW
 内閣府は都道府県に、複合災害時の避難所開設。・運営への通達をだしているようです。それはいことですが、実際の避難所で実践できなければ無意味です。最低限アルコール消毒液とマスク、使い捨て手袋と体温計は必要ですね。
内閣府通達・コロナ対策避難所運営3_NEW

2020年4月 5日 (日)

歩道橋を街中の津波避難タワーに


歩道橋は津波避難タワー_NEW
 3月に入って街中ウォーキングを始めました。早朝、昼休み、夕方の就労後の時間を20~30分程度自宅周りを歩いています。
二葉町歩道橋2
 海抜0メートル地帯の多い高知市内。海抜2メートル以下の低地の市街地は2800ヘクタールあり、」13万人の高知市民が居住しています。自動車交通量の多い国道や県道に歩道橋が設置されています。知寄町歩道橋

 二葉町、知寄町、葛島付近、高須、北本町、高知駅前、はりまや町、堺町などです。
堺町歩道橋
 高知新聞2020年4月5日の読者投稿欄「声・広場」欄に投稿文が掲載されました。表題は「歩道橋は避難タワー」です。見出しは9字以内、文章は500字程度なので、説明不足な部分があります。言いたいことは以下です。
高知駅前歩道橋
 自動車交通の増加で交通事故防止の目的で歩道橋が幹線道路に設置されました。昨今では少子高齢化社会になり、歩道橋の階段を昇降出来ない高齢者も増えました。

 確かに低地の市街地にある高知市の歩道橋。斜路があるのは葛島歩道橋と堺町歩道橋だけです。エレベーターがあるのは堺町歩道橋のみです。可能なら今後はユニバーサル仕様の歩道橋にしていただきたい。葛島歩道橋

 また高知市の津波浸水想定高は5メートルです。歩道橋の高さはおおむね5メートル以上あるので、幹線道を通行中に大津波警報が出たら歩道橋に駆け上がれば助かる確率は高い。東日本大震災でも多くの人達が歩道橋に駆け上がり助かりました。

2020年3月12日 (木)

塵取りで救命船の水をくみ取りました。


DSCN6278
 ウォーキングの途中で100円ショップで塵取りを購入。勤労者交流館非常階段下に置いてある救命船南風の船内に少し溜まっている雨水を塵取りで汲み取りました。
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 後小さなホーキがあれば全部汲み取りが出来ます。いつも吉本豊道さん(丸池町・東弥生自主防災会会長)が排水で苦労されています。主は西田政雄さんがソーラー式排水装置を取り付けられたので排水はされています。

 少量の水は塵取りで排水できることを確認しました。
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2020年2月28日 (金)

心身が健康であればこそ地域防災が出来ます。

朝から晩まで海に浮かんでいました
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 2020年2月24日(祝日)。天気は晴れ。移動性高気圧に覆われ、「温厚な」お天気でした。帆走技術の稚拙な年寄りでも海に出ることができました。高知大学ヨット部の470が2艇と社会人が私を含め3艇海へ出ました。SUPやシーカヤックの人も海へ出てきました。
DSCN5989
 ハーバーでぎ装(ヨットの組みたて)を慎重にしました。2週間ぶりですので。
 赤装束のドライスーツを着用。着脱に少しは慣れましたが、大変です。

 ドライスーツを着用して海へ出ました。今日は波もなく、風は程よく含ましたが、途中で弱くなりました。まったりと海に浮かんでいました。日差しがあると暖かいです。
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 2月は多忙でした。前半は防災研究大会(今治)や中土佐町防災部署訪問などをしました。次週は仕事で巡回しました。15日からは「怒涛の1週間でした。講演会や県庁訪問がありました。NHKの収録が4回ありました。仕事も立て込んでいました。週明けは郡部出張が決まりました。ということで、心身共に疲れていましたね。

 母の調子が良く元気にデイ・サービスへ行きました。家内の許しを得て朝から晩まで夜須の海で遊びました。風があろうがなかろうが、海におれば楽しいです。

 太陽と潮風と波。海に浮かんでいると充電が出来ました。心身が疲れているときは、肉体が疲れるまで海で遊んでいれば、心身の疲れが取れます。家族に感謝です。

 明日から頑張って仕事も地域活動もやります。在宅介護もです。
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 帰り際に、道の駅やすで、うちの雛人形にも対面しました。他の雛人形もあり癒されました。

2020年2月23日 (日)

二葉町自主防災会からのお知らせ

 2020年度は二葉町自主防災会は、事業の立ち上がりは4月以降です。今年の事業予定について、皆様に連絡事項などがありますので、お知らせします。


①NHK総合「四国羅針盤」に二葉町が取材されました。

 2月18日・20日の両日にNHK高知放送局のテレビクルーが二葉町へ来訪。下知コミュニュティ・センターでの100歳体操の様子や、聞き取り取材しました。(18日)

 20日は二葉町の地区避難ビルになっている西森俊一さんの店舗と屋上での
 撮影。18班の長野貞夫さんとの防災まち歩きしました。楠瀬繁三二葉町町内会会長や荒木三芳二葉町町内会副会長も写っています。

 その後下知コミュニュティ・センターの防災倉庫や、貯水タンク、炊き出しユニット、国際信号旗。デジタル防災放送設備、防災行政無線、4階と5階の防災倉庫を案内し、撮影していただきました。

 四国羅針盤「長期浸水に立ち向かう下知地区」(仮称)
 放送は3月13日(金)午後7時半から8時20分までの47分番組です。
 徳島市の2つの地区と高知は丸池町と二葉町が登場します。

②若松町防災会と合同研修会の予定

 中土佐町久礼地区の防災会や役場の危機管理室と協議中。津波避難タワーの見学や防災研修会の実施。研修会終了後は久礼のまち歩きを実施。(7月から9月頃)

③二葉町総合防災訓練の実施

 下知コミュニュティ・センター全館を使用した総合防災訓練を実施。予定日は10月25日(日曜)です。

④ロープワーク講座(9月から11月ころまで)
⑤シーカヤック・SUP体験会(香南市夜須・YASU海の駅クラブ指導)5月から9月まで
⑥炊き出し訓練の実施(家の余りもの食材を参加者が持参して美味しいものを調理する)
⑦SOSカードの配布と活動(自分の症状の伝達カード)
◎またご承認が得られましたら、二葉町町内会のお花見時に、会場近くに非常用トイレを男女2つ設置します。(使用は可能です。ぜひ体験されてください。)

2020年2月11日 (火)

中土佐町の防災まち歩きをしてみました。  その3 久礼小学校 津波避難場所

 久礼の街中の多くの人達が、大津波警報が発令されば、海抜30Mの高台にある久礼小学校へ逃げるという人が多かったです。

 確かに海岸に津波避難タワーはありますが、人間の心理として「津波に向かって逃げる」とは思わないでしょう。あの津波避難タワーは海岸付近で活動されている人たちが逃げるための施設にすぎないことがよく理解出来ました。
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 実際に大正市場から商店街へ抜け、久礼小学校まで行きました。避難場所の表示がありました。道路からいきなり比較的勾配のきつい斜路と階段になっています。

 急ぎ足で上がろうとしますと運動不足気味の私は息が切れました。身体能力の低い人は、皆でサポートしないといけないですね。
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 二葉町自主防災会で実践していますのは、自宅から50M以内に1つの津波避難ビルをこしらえることでした。現在二葉町内に15の津波避難ビルがあります。高齢者の住民のために数を増やした。
futababousaimap
 久礼地区は大津波が短時間で来るのですから、住宅密集地には、50M四方に1つ津波避難ビルをこしらえるべきです。そうしないと多くの住民は久礼小学校へたどり着く前に津波に追いつかれ溺死します。
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2019年12月22日 (日)

地域防災活動での「重大ニュース」2019年

 ようやく2019年の地域防災活動を振り返り、少しだけ検証することができるようになりました。仕事の遠征や事業所訪問が先週に一段落。同時に腰痛と体の「ねじれ」現象が起き、1週間苦しみました。それはようやく治り、普通に動けるようになりました。

 それで2019年の地域活動での「重大なニュース(出来事)を振り返ります。順番は「思いついた順」です。

①二葉町総合防災訓練を下知コミュニュティセンターで実施しました。(10月27日)
スタッフミーティング登録班受付
②今治市防災士会定例会へ、30人で参加しました。若松町自主防災会との共同事業です。(7月28日)
今治市防災研修728-2
③ロープワーク講座を、若松町自主防災会との共同事業で実施。(9月4日・9月25日)
ロープワーク
④高知大学海上支援船南風を丸池町の勤労者交流館会へ浸水時避難救命艇として運搬配備。(11月3日)
丸池救命艇
⑤高知海洋高校のご協力で、下知地区四町(丸池・弥生・若松・二葉)に、譲渡いただきましたウィンドサーフィン用のボードとシーカヤックを浸水対策用に配備しました。(11月29日)
tumikomi2
⑥防災紙芝居を制作し、二葉町防災訓練時にお披露目(10月27日)・12月13日・12月22日も実施。
防災紙芝居
朗読者澤本恵子さん
⑦SOSカードの試作品を作成。下知地域で来年は実戦配備する。


⑧JICA研修生の皆さん(お国へ戻れば防災担当官)が、下知コミュニュティセンターへ研修にて来訪。(12月5日)
JICA
⑨東京都の武蔵野市市議会の皆さんが、下知コミュニュティ・センターへ来訪され、視察と意見交換を行いました。(10月18日)
武蔵野市市議会1018
⑩名古屋市南区の松下繁行さんが下知地区を来訪。意見交換しました。(10月31日)
無題
⑪交流している仁淀川町長者地区へ、田植え体験と稲刈り体験、キャンドルナイトへ有志で訪問しました。(5月27日・10月9日・11月2日)
稲刈り体験
⑫岩手県宮古市から、津波語り部の菅野和夫さんが来訪しました。(11月4日)
菅野和夫さん1104
 他にも色々ありました。香川県防災センター見学(11月10日・中宝永町。南宝永町2つの防災会共同研修)や、事前復興都市計画研修会(11月15日)、日の出弥生町避難訓練(12月22日)へ参加しました。

 主催の行事は、当日だけ参加すれば終わりではなく、事前の準備作業や事前の運営会の開催、終了後の事業報告と決算報告の作成などありました。

 零細企業の業務と超高齢者の母(94歳)の在宅介護の合間に地域防災活動をしました。「やれる範囲」で活動しました。目一杯でした。

2019年12月 4日 (水)

健康でないと地域防災活動はできません。

11月最後の海の散帆

 2019年11月30日(土)ですが、11月3回目の海の散帆(セーリング)に行きました。家族の健康と家内の理解があればこそでした。
kasio yaxtusiiぎ装
 9時前にヤッシーパーク駐車場につきました。訪で昼食のおむすびと玉子焼きを買いました。保冷箱に入れます。夜須駅前広場に人の列とバスが停車してました。「カシオ・オープンゴルフ」のシャトルバスのようですね。

 YASU海の駅クラブへ着きました。警備員もおらず、以前のように観客は来ないようですね。男子プロゴルフは人気がないですから。そのうち開催が中止になるのではないでしょうか。
ウェット・ソックス
 のんびりとぎ装しました。着替えるときには、足元はウエット・ソックスを履きました。足元は暖かいです。
高知大学ヨット部
 ハーバーは賑やかでした。何事か聞きますと、高知大学ヨット部のOB会があるらしいです。ヨットも8艇位ぎ装していました。隣のビーチから交代で乗り込み、親睦がメインのセーリングでした。午前中は学生以外では私1人が海に浮かんでいました。
海の上
 風があまりありませんでした。お天気は最高でした。ハーバーへ上がり昼食を食べました。午後からは少し風が出てきました。ウェット手袋と、ネックウォーマーをすると寒くはなかったです。午後からは社会人が3人海へ出てきました。
昼ご飯
 堪能させていただきました。目の疲れや、首肩の頃が海に浮かんでいますと癒されます。家族のご理解で11月は3回も海の散帆が出来て良かったです。
セーリング
 気持ちよく帰路につきましたが大渋滞。ゴルフの観戦客や行楽客の人達でしょうか?90分もかかりました。自宅は戻ると日没でした。

2019年12月 3日 (火)

ボードとカヤックを低地市街地に配備

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 2019年11月29日ですが、日の出・弥生町自主防災会長の大﨑修二さんと一緒に土佐市宇佐の高知県立海洋高校へ行きました。
丸池
 目的は「低地の海抜0メートルの市街地の下知地区で、1人でももしもの浸水時に溺死者をなくすために、使用されていないボードセーリング用のボードとシーカヤックを譲渡いただきましたので、トラックで受けとりに行きました。


 


 海洋高校の2か所の場所に10年以上事情が変化し使用されていない艇ばかりでした。劣化しているものもありましたが、下知では「浮力体」として浸水時に活用するので、全然かまわないのです。それにつかまり、自分もライフジャケットを装着し、ロープワークして艇につかまっておれば、浸水時に助かります。
ボート2
 南海トラフ地震の被害想定では、下知地区は地盤が沈下し、地区へ侵入した海水がいつまでも引かない「長期浸水になると言われています。
吉本邸
 船があればなんとかなるのではないかと思いつきました。高知海洋高校の皆様ご理解とご支援ありがとうございました。
若松町
 高知県も高知市も下知地域は「長期浸水になる」と平気で言います。地域で2Mも3M浸水して生活ができるのか?いつ救援に来てくれるのかと質問しても未だに「0回答」です。東日本大震災から8年7か月経過してこの有様ですから。
日の出・弥生
 わたしは行政の「不作為」で殺されたくはありません。浮力体の配備は「荒唐無稽」かもしれません。県も市も2800ヘクタール13万人の市民の救済をなにしませんから。市民としてやれる救済策はなんでも実行します。
二葉町2
二葉町3

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