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ロープワーク

2019年9月27日 (金)

ロープワーク講座・若松町


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 9月25日は二葉町自主防災会(森宏会長)、25日は若松町自主防災会(岡村隆会長)主催でのロープワーク講座です」講師は大﨑修二さん(日の出・弥生防災会会長・大学ヨット部出身)です。
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 ロープワーク講座ですが、基本的には9月5日と同じ構成です。最初に体操がてら@シェイクアウト訓練」をして体をほぐします。今回もロープワークは3種類だけです。

 講座では「八の字結び(エイト・ノット)と「巻き結び」「もやい結び」をします。

 「八の字結び」 https://www.youtube.com/watch?v=prAwyut6tGg

 「巻き結び」  https://tsurihack.com/1086

 「もやい結び」 https://結び方.jp/もやい結び/300/
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今日は22人の参加者でした。二葉町からは私を入れて4人だけでした。主催の若松町は7人来られていました。下知地域からは、稲荷町、弥生町、南金田町、南宝永町や潮江地区からも来られていました。

 今日が休業日のカフェっレスト-すみれのオーナーの中川さんがお客さんを2人連れてきていただいたこともあり、盛況で楽しくロープワークができました。
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 一方的に防災講話の講座と異なり、自分の手を動かして行う、「防災ワークショップ」は」楽しいですから。参加なさった方には、テキストと練習用ロープを持ち帰っていただいています。またYouTubeのロープワーク講座のリンクもテキストに書いてあります。ご参考いただきましたら最高です。

 スタッフ打ち上げは知寄町のお好み焼き屋さんへ行きました。

2019年9月 8日 (日)

ロープワーク講座を行いました。


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 2019年9月4日(水)に下知コミュニティ・センターにてロープワーク講座が開催されました。21人が参加しました。講師は大﨑修二さん(日の出・弥生自主防災会会長。大学時代ヨット部)でした。
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 最初に準備運動がてら、「シェイク・アウト訓練」をしました。参加者は皆、机の下にもぐりました。しかし机にはキャスター(輪)がついています。机の脚をつままないといけないですね。

 講座では「八の字結び(エイト・ノット)と「巻き結び」「もやい結び」をしました。

 「八の字結び」 https://www.youtube.com/watch?v=prAwyut6tGg

 「巻き結び」  https://tsurihack.com/1086

 「もやい結び」 https://結び方.jp/もやい結び/300/
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 それぞれのテーブルで、ロープワークのワークショップです。上手くできた人が、できない人に教えています。和気あいあいとやりとりしています。
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 自分を守ることもできますし、他人を助けることもできるロープワーク。会得するようにしましょう。わたしも半分しかできませんので、練習しないといけないですね。

2019年9月 4日 (水)

命を守るロープワーク


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 2019年9月4日(水曜)は、午後6時半から下知コミュニティ・センター4階多目的室にて、「命を守るロープワーク」講座をやります。25日にも若松町自主防災会主催で2回目の「命を守るロープワーク」講座をやります。
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 今年で3年目のロープワーク講座。ワークショップ方式で、自分で手を動かしながらロープワークを覚えます。覚えますと「自分も助かり」「近隣の人も助ける」ことが出来ます。
階段ロープ

2019年9月 3日 (火)

ハンドINハンド高知大会

[ユニバーサル」なヨット大会のサポートすることで、減災活動も常にユニバーサルを意識するようにします。
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2019年9月1日(日)は、ハンドINハンド高知大会のサポートに行きました。午前8時にYASU海の駅クラブ前に集合しました。お天気が心配でしたが持ちました。

 障害のあるなし関係なしにセーリングが出来るハンザというユニバーサルなヨットを使用し、ヨットレースをしました。
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 ハンザ・ヨット http://www.jp-hansaclass.org/

 香南市社会福祉協議会から、ハンザの新艇が1艇今日寄贈されました。ぎ装し海に浮かべました。ぎ装から海への搬送、ビーチからの出艇と着艇のサポートをしました。大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブなど若い人たちのサポートがあり、波もありませんでしたので、サポートは楽でした。
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 県内外から大会の参加者はいました。ベテランの人は初心者までエントリーし海でレースを堪能していました。心配されていました空模様も午後からお天気になり雨の心配はなくなりました。

 そして午後1時過ぎに全工程が終了。艇の引き上げ、ぎ装解除、水洗、収納作業をして、陸上班がこしらえたカレーライスと香南市名物ニラ焼きそば(ニラの日本1の産地は香南市)をみんなで食べました。和気あいあいとしたヨットレースでした。
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 「ハンドINハンド」というのは、手と手をつなぎ、みんなで海を楽しむ行事です。今回で10回目です。開会式の清藤真司香南市長の挨拶にありましたが「自然に皆が助け合うようになり、参加者もスタッフも楽しめる大会に成長した。」のです。
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 そのうち全国大会や政界大会も開催したいと思いますね。

2019年8月29日 (木)

高齢者のスロートレーニングです(階段昇降)

母の階段昇降
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 2019年8月27日(火曜)です。午後16時半過ぎに母の担当のケアマネージャーさんが来られました。母の現状についての意見交換です。現在は要介護度3です。アルツハイマー型認知症と判定されて11年目です。

 介DSCN2148護通所リハビリ施設から戻り、おやつを2階の茶の間で食べていました。声がけしておりてくるように言いました。階段昇降は危険なので、必ず家族が付き添い見守ります。

 うちは家が狭いので階段に手すりを設置することができません。苦肉の策で、両側に金具を打ち込み、ロープを通し、滑らないように八の字結びを何か所にもこしらえています。滑り止めになります。

 出かけるときはすべて階段の昇降が必要な家ですから。1段の段差が23センチあります。下知コミュニティ・センターのうち階段は1センチですから、倍の高さがあります。
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 父(昨年99歳で逝去)も、入院する日まで階段昇降していました。母にはまだまだ元気でいなければなりません。足腰が丈夫でないと「バリヤ・アリー」の狭い自宅では生活できませんから。避難所もすべて階段ばかりです、階段昇降しないと命は助かりません。

2019年8月21日 (水)

伝わらなければ、人は救えないのではないか

 今年で自宅周りの地域限定の地域防災活動をやり始めて、11年前になりました。「地区避難ビルの指定」や「町内の防災世帯調査」、「仁淀川町長者地区との疎開を前提とした地域間交流」、心ある企業家と高知市を繋いだ「蛍プロジェクト」など話題をいくつかやってきまてきました。

 下知地区の有志とともに2015年から3年間取り組んだ「下知地区防災計画」も2017年に仕上がり、高知市長に提案し、高知市の地域防災推進課のホームページに掲載されました。

 http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

(高知市 下知地区防災計画)

 個人的な事情を申せば、2008年に父がの脳血管障害で倒れ、緊急入院し、開頭手術しました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定されました。父は検査時の強い造影剤の影響で慢性腎不全になりました。母の認知症も進展していきました。2011年から「ダブル介護」「老・老介護」状態になりました。父は10年在宅で生存し、昨年享年100歳でなくなりました。母は父の死にショックを受けることなく元気で生活しています。

 現在も母の在宅介護があるので活動は制約されます。町内には超高齢者も多いし、体に障害のある人も多い。古い耐震性のない木造住宅に多くの住民が住んでいます。

 11年間活動してきて「下知地域は安全になったか?」と言えば、全然安全になってはいません。下知地域が5M土地がかさ上げされ、耐震地盤が出来たわけではありせん。事前に災害公営住宅が出来たわけでもありません。

 他の地域の防災会や行政職員からも、ときに「下知は進んでいる」「意識が高い」と言われています。私は全然そうは思いません。私も含めた下知の住民の危機意識は薄く、災害は「他人事」なんです。

 更に深刻jなのは、防災活動に全く関心を示さない住民が、若い世代、現役世代に多いことです。最近紙媒体の「二葉町防災新聞」を作成し、こう記事に書きました。

「八年前の東日本大震災では、町内の防災訓練に参加されていた人は100%助かりました。
 
 町内会活動を無視し、無関心な人たちは八〇%が亡くなりました。ご近所の人たち同士声かけあい、全員が参加しましょう。炊き出しでの昼食や、お菓子を食べながらの懇談会もします。

 町民同士が、ご近所が声を掛け合い「ロープワーク講座」「避難所開設・運営・体験訓練」に参加しましょう。
 防災備品がどこにあるのか。参加者全員が確認しましょう。」

 と10月27日(日)の二葉町総合防災訓練への参加を呼びかけました。はたして何人の住民が「わが事」として参加いただけるのでしょうか?正直自信がありません。

   表現が稚拙だと伝わらない

 ともすれば自分だけがテンションが上がり、他人には伝わりません。きっと発言が「ひとりよがり」なんでしょう。ではどうすればいいのか?

 その答えは今は持ち合わせしていません。なにか別の情報伝達手段を考案し、やってみたいと思いますね。

2019年8月18日 (日)

二葉町自主防災会・新聞とチラシ


二葉町防災新聞・2019年・8月号_NEW
 盆休みを利用して、ようやく「二葉町防災新聞・8月号」を作成しました。内容は7月28日の今治市防災士会との合同研修会の記事です。今年も10月27日(日)に下知コミュニティ・センター全館を利用した「避難所開設・運営・体験訓練」をしますので、大変参考になりました。

 記事になるように今治方式は、避難所開設時の「シナリオ」があります。台本があり「運営側」と「住民側」に分かれ、台詞の読み合わせをします。後で「運営側」と「住民側」が入れ替わります。それぞれの立場を体験できるので良かったです。全員参加型の訓練は楽しい。

 9月4日(水)と25日(水)は、ロープワーク講座です。2回の講座で基礎的なロープワーク(8の字結び・巻き結び。もやい結び)の3種類)を会得しましょう。参加者には練習用ロープとテキストを支給します。

 10月27日(日)の下知コミュニティ・センターでの「避難所開設・運営・体験訓練」び告知もっせていただきました。
ロープワーク講座・2019年9月_NEW
 「今年もやります ロープワーク講座」のチラシです。3年連続の開催となりました。

 特に今年は浸水対策として、浮体物(シーカヤック・ウィンドサーフィン用のボード)を地区避難ビルなどに配備します。地域の万が1の浸水時に浮体物と自分の体をロープで結べば溺死することはなくなるでしょう。

 東日本大震災の体験者の方からも、「ロープ1本あれば、漂流している人を何人も助けることができた。」と聞きました。低地の市街地である下知でこそロープワーク講座は必要です。

2019年8月17日 (土)

講座用の練習用ロープづくり

高校野球をラジオで聞きながら、9月4日用の練習用のロープをこしらえています。
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200M巻きのエステルスパンロープ(8mm)をビニールテープで印をつけハサミで切ってまるめていまDSCN1995す。
 これにテキストを加え袋にいれば、9月4日の研修用資料は出来上がりです。暑いのでデスクワークはできませんので。
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2019年6月16日 (日)

救命ボートは外付け階段下に


陸揚げ南風
 6月16日は上天気でしたので、夜須へヨットに乗りに行きました。ヨットハーバーに船外機が取り外された高知大学ヨット部の元救命ボートの南風が陸揚げされていました。正確にメジャーで測定していませんが、長さは6Mぐらい幅が1.7Mぐらい、厚さが1M弱の船です。船が平らです。船としては定員が6人だそうですが、救命ボートであれば、座れるだけ座っても大丈夫です。15人から20人ぐらいは救命胴衣を着用して乗れば大丈夫です。
南風前南風後
「南風は随分前(30年ほど)に、東大の人が高知大へ来てヨット部が救命ボートもない状態でヨット活動しているのを見かね、鶴の一声で購入した和船タイプの船。当時は浦戸湾内の横浜にヨット部の艇庫があり、波のたたない浦戸湾ならこの船でOK.夜須の様な外洋で乗る船ではない。」と当時の事情に詳し人に聞きました。

 丸池東弥生防災会会長の吉本豊道さんが常日頃「丸池は低地の市街地であるが、逃げ場がない」と悩まれていました。昨年5月に勤労者交流館が津波避難施設になり、屋上へ避難するための外階段が付きました。6月2日も雨の中避難訓練をしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-fe5b84.html

 建物への垂直避難であり、足腰が弱い人は階段昇降が出来ません。そこで引退した南風を勤労者交流館の利用されていない階段下に救命ボートとして置けば、逃げ遅れた人、階段を登れない人たちが、溺死せずにすみます。小さな「ノアの箱舟」になりますから。船に詳しい大﨑修二さんにも見てもらいました。
階段下
 地域代表の高木妙さんによれば、勤労者交流館の施設管理者である高知市産業政策課は、「救命ボートを階段下に置くことに問題はない。」と確かめていただきました。「地域防災推進課と安全対策などで協議してください。」と言われました。

 前向きな話なので、実現するように関係者の皆様よろしくお願いします。

2019年5月 7日 (火)

海の散帆を堪能・観天望気も大当たり

DSCN1626  2019年5月6日(月曜日)。10連休の最終日です。家内と母の協力と理解で、朝8時過ぎに夜須へ出発しました。8時半にハーバーへ到着。早速ぎ装(ヨットの組み立て)をしました。
 今日の天気予報は「曇りのち雨」。「雨は午後から」というものでした。午前中だけでも海の散帆ができればいいという気持ちで行きました。ハーバーには高知大学ヨット部が20人近くいました。
DSCN1631  海と空を観察しますと夜須周辺は晴れています。しかし高知市方面の西方面は灰色の雲で覆われ、西の海面は靄が出ています。午前中限定で海の散帆をすることにし、昼からは海へは出ない決断をしました。
DSCN1632DSCN1641  午前9時20分過ぎに出艇。風が程よく、赤岡沖まで行きました。今日は高知大学ヨット部が470とスナイプが8艇、ジュニア・ヨットクラブはOPが4艇が海へ出て帆走していました。
 着艇したのは12時20分。3時間の海の散帆を堪能しました。艤装を解除し、艇や備品を水洗いしました。自分の体も洗い着替え、訪で購入したおむずびと卵焼きを食べました。
DSCN1645  艇を片付けて午後2時過ぎに夜須を出ました。高知大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブは午後も出艇していました。帰路につき高知空港付近から高速へ乗ると雨がばらばらと降りだしました。路面は既に濡れています。
DSCN1654 DSCN1656  帰宅して家内に聞きますと高知市内は午後1時過ぎから雨が降り出したとか。
 今日は満足度100%のセーリングと、「観天望気」も的中し、雨に降られる前に完全撤収ができました。最高の気分です。

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