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2019年12月 4日 (水)

健康でないと地域防災活動はできません。

11月最後の海の散帆

 2019年11月30日(土)ですが、11月3回目の海の散帆(セーリング)に行きました。家族の健康と家内の理解があればこそでした。
kasio yaxtusiiぎ装
 9時前にヤッシーパーク駐車場につきました。訪で昼食のおむすびと玉子焼きを買いました。保冷箱に入れます。夜須駅前広場に人の列とバスが停車してました。「カシオ・オープンゴルフ」のシャトルバスのようですね。

 YASU海の駅クラブへ着きました。警備員もおらず、以前のように観客は来ないようですね。男子プロゴルフは人気がないですから。そのうち開催が中止になるのではないでしょうか。
ウェット・ソックス
 のんびりとぎ装しました。着替えるときには、足元はウエット・ソックスを履きました。足元は暖かいです。
高知大学ヨット部
 ハーバーは賑やかでした。何事か聞きますと、高知大学ヨット部のOB会があるらしいです。ヨットも8艇位ぎ装していました。隣のビーチから交代で乗り込み、親睦がメインのセーリングでした。午前中は学生以外では私1人が海に浮かんでいました。
海の上
 風があまりありませんでした。お天気は最高でした。ハーバーへ上がり昼食を食べました。午後からは少し風が出てきました。ウェット手袋と、ネックウォーマーをすると寒くはなかったです。午後からは社会人が3人海へ出てきました。
昼ご飯
 堪能させていただきました。目の疲れや、首肩の頃が海に浮かんでいますと癒されます。家族のご理解で11月は3回も海の散帆が出来て良かったです。
セーリング
 気持ちよく帰路につきましたが大渋滞。ゴルフの観戦客や行楽客の人達でしょうか?90分もかかりました。自宅は戻ると日没でした。

2019年12月 3日 (火)

ボードとカヤックを低地市街地に配備

tumikomi2tumikomi
 2019年11月29日ですが、日の出・弥生町自主防災会長の大﨑修二さんと一緒に土佐市宇佐の高知県立海洋高校へ行きました。
丸池
 目的は「低地の海抜0メートルの市街地の下知地区で、1人でももしもの浸水時に溺死者をなくすために、使用されていないボードセーリング用のボードとシーカヤックを譲渡いただきましたので、トラックで受けとりに行きました。


 


 海洋高校の2か所の場所に10年以上事情が変化し使用されていない艇ばかりでした。劣化しているものもありましたが、下知では「浮力体」として浸水時に活用するので、全然かまわないのです。それにつかまり、自分もライフジャケットを装着し、ロープワークして艇につかまっておれば、浸水時に助かります。
ボート2
 南海トラフ地震の被害想定では、下知地区は地盤が沈下し、地区へ侵入した海水がいつまでも引かない「長期浸水になると言われています。
吉本邸
 船があればなんとかなるのではないかと思いつきました。高知海洋高校の皆様ご理解とご支援ありがとうございました。
若松町
 高知県も高知市も下知地域は「長期浸水になる」と平気で言います。地域で2Mも3M浸水して生活ができるのか?いつ救援に来てくれるのかと質問しても未だに「0回答」です。東日本大震災から8年7か月経過してこの有様ですから。
日の出・弥生
 わたしは行政の「不作為」で殺されたくはありません。浮力体の配備は「荒唐無稽」かもしれません。県も市も2800ヘクタール13万人の市民の救済をなにしませんから。市民としてやれる救済策はなんでも実行します。
二葉町2
二葉町3

2019年11月19日 (火)

身体を鍛え地域防災活動に備えましょう

1か月ぶりの夜須の海
DSCN4329
 2019年11月16日(土曜)ですが、1か月ぶりに夜須の海へやってきました。今日は家内と談合し、母(93歳)のディへの送り出しも依頼し、8時過ぎには夜須のハーバーへ来ました。
DSCN4331
 ブランクがあるので、ぎ装(ヨットの組み立て)は慎重にしないといけないですから。時間をかけて点検しながら組み立てました。

 今日は高知大学ヨット部も早くからハーバーへ来ています。2人乗りの470とスナイプが12艇出艇しましたので、気合が入っていました。

 また愛媛県新居浜市から、新居浜東高校のヨット部も遠征されて夜須へ来ていました。420とFJの2人乗りディンギーが3艇海へ出ていました。
DSCN4347
 今日は波やうねりがなく、風は弱かったですが、快適に帆走出来ました。また沖へ出ますと海水温が高いです。手を入れますとお湯に入っているようです。

 遠くを見つめ、ローリングして体を踏ん張っていましたので、目の疲れや首肩の凝りがほぐれました。家人に感謝です。

 昼前に上がり、訪のおむすびと玉子焼きを食べました。すぐにぎ装し海へ出ました。ところがブームバンクが外れてしましました。よく止めていませんでした。一度ハーバーへ引き返しやり直し。沖合に出て帆走しました。
DSCN4363
 大学生と高校生たちはスタート練習と、マーク回航の練習をしていました。快適に帆走していましたが、左足をつりそうになりました。

 ヨットの上でストレッチをして、足を延ばして切り抜けました。なんせ久しぶりでした。ウェット・スーツを着用しました。ところどころ破れています。また太ったので無理して着用すると破れますね。また購入しないといけないです。
DSCN4365
 片付けしてヤッシー・パークへ行きマナマナでアイスバーを食べました。道の駅やすへ行き、久しぶりにおしゃべりしました。

 駐車場で室戸市の沢山保太郎さん(元東洋町長)お会いしました。わざわざ高知市まで野党共同の集会(中央公園にて開催)へ行かれたようでした。しばらくおしゃべりしました。

 「温厚な天気」で最高でした。充電出来て家族の感謝です。

2019年11月 7日 (木)

久保博道さんが丸池に来られました

すすめ父兄会会長の入交智子さん
 2019年11月4日ですが、岩手県の地震・津波語り部である菅野和夫さんを、高知市丸池町にある勤労者交流館へ設置した救命艇(11月3日に高知大学ヨット部の皆さんにサポートいただき夜須から運搬)に案内し、見ていただいていました。



 そこへ勤労者交流館の目の前にあるすずめ共同作業所があります。すすめ父兄会会長の入交智子さんも来てくれました。
DSCN4172
 高知市長選挙に立候補なさっている久保博道さん(元高知県議会議員)が来られました・。丸池東弥生防災会会長の吉本豊道さんが声がけされていたようです。吉本さんがあらかじめ避難用の外階段と屋上の一時退避場所の見学を申し入れをされていましたので、皆で階段んを登り見学することが出来ました。



 高知市下知(しもじ)地域は海抜0メートル。丸池地区は古い木造低層住宅が密集し、勤労者交流館の外階段が出来るまでは津波避難ビルはありませんでした。階段昇降が出来る人は浸水時に助かりますが、出来ない人たちは溺死しています。東日本大震災でも多くの悲劇がありました。



 そこで関係者が努力し、元高知大学ヨット部の海上練習サポート船である南風を11月3日に夜須から丸池へ運搬してきました。



http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html



久保博道さんは階段を登られ、屋上で地元の吉本豊道さんや入交智子さんと意見交換されていました。



階段下に仮設置された救命艇も見ていただきました。
DSCN4174
高知市の低地の市街地(海抜0Mから2M以下)は2800ヘクタールあり、そのエリアに13万人の高知市民が生活しています。最大規模(L2想定)での南海トラフ地震が起きれば、13万人が浸水のため見動き出来ず、もよりの津波避難ビルや地区避難ビルに「籠城」しひたすら救助を待つことになります。
救命艇救命ボートの説明
 その現実を参加者全員で「体感]していただきました。

2019年11月 6日 (水)

潮江南連合防災会の地域コミュティ力は凄いです。


竹島命山竹島命山頂上
 2019年11月4日は、菅野和夫さん(岩手県山田伝津館・地震津波語り部)と吉本豊道さん(丸池東弥生一防災会会長)と一緒に、潮江南連合防災会事務局長の川上政寿さんの案内で、竹島公園の「命山」を見学しました。

 足掛け3年で完成した命山。階段と斜路で登れます。頂上の芝生広場には400人が滞在できるとか。かまどベンチやマンホールトイレもありました。
かまどベンチマンホールトイレ (2)
 昇降路には太陽光発電の照明があり夜間の避難も可能です。菅野和夫さんは視察後コメントされました。

「想定津波高で8Mの高さになっていますが、
想定以上の浸水になった場合の対策といしては、4本ぐらいの魂柱を油圧で打ち込み、人が流失しないように、ロープワークが出来るようにすべきです。」と津波の実際の体験者ならではの見解を示されました。

 15時から潮江南小学校のコミュニテ室で、菅野和夫さんの講演会が始まりました。最初に東日本大震災の揺れ。震度6弱でも凄い揺れです。高知市の地震想定は震度6強か、震度7です。潮江地区も強い揺れがあります。下知地区全域がその震度です。

 「揺れから守るためには、家具が転倒しないようにすることが重要であることが理解できたと思います。マンションの高層階は余計に揺れますから。」

 東日本大震災時のDVDを菅野さんは解説していきます。「この映像は主に避難して生き延びた市民の皆様がYouTubeに投稿したものです。それを私が交渉し許可をいただいて編集しました。テレビで報道されている映像とは違いが判ると思います。」

 「特に南三陸町の防災庁舎。あそこにロープとブルーシートで自分たちの身体を縛っておれば死者は少なくなったと思います。そのことを全国各地の皆様にご理解をいただけるために語り部をしています。」
菅野和夫さん1104講演会
 菅野和夫さんは、その後の質疑応答にも的確に回答いただきました。そしてロープワークの達人ですので。それで臨時のロープワーク講座が始まりました。
菅野さん防災講演会ロープワーク3
 このワークショップのいいところは、全員参加で手を動かします。出来る人と、うまく出来ない人がでてきます。それでどうなるかと言いますと、できる人が出来ない人に教え合いをするように自然になります。各所で教え合いをやっていました。

 吉本豊道さんや参加された大﨑修二さんも「師匠」になってロープワークの指導をしていました。
すぐにマスターした潮江南小の6年生の女子児童が、大人たちを「指導」していました。
 最終的には60人ぐらいの参加になってました。潮江南連合防災会の底力に感服です。下知はまだまだです。地域コミュニュティ力が弱いですから。見習わないといけないですね。

2019年11月 4日 (月)

潮江で菅野和夫さん防災講演会


菅野さん講演会
 岩手県宮古市の津波語り部(山田伝津館)である菅野和夫さんが、2019年11月4日ですが、15時から潮江南小学校みんなの教室で防災講演会を行います。

 2016年に知り合いました菅野和夫さん。2011年の東日本大震災時には自宅が高台にあり津波の被害はなかったようですが、友人知人が被災されていましたので、支援活動をずっとされてきました。

 山田伝津館(山田・でんしんかん)では、震災時の被災者自身がユーチューブなどに投稿していた動画を投稿者に断りを入れ、承諾を得たうえで編集され、DVDを作成されてきました。四国内でも今治市防災士会や、美波町、安芸市防災連合会や二葉町自主防災会などで防災講演会をしていただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat70112141/index.html

 このたびは潮江地区での防災講演会。多数の皆さんに参加いただきたいです。実践的な講演会です。また菅野和夫さんはロープワークの練達者。そのワークショップはとても楽しいです。

2019年11月 3日 (日)

海抜0Mの避難困難地区の丸池町に救命艇が設置されました。


借り設置後記念撮影
 高知市の昭和小校区の江ノ口川から南側の市街地地域(丸池町・小倉町・日の出町。弥生町・宝永町・中宝永町。南宝永町。東雲町・知寄町1丁目~3丁目・青柳町・若松町・稲荷町・二葉町9などは東西南北川と海に囲まれた海抜0メートルの島です。

 古い木造住宅が密集して建っている丸池町近辺は、標高が1番高い地面は江ノ口川堤防道路です。市街地はそれより2M近く低く形成されています。高知市役所認定の「津波避難ビル」も唯一勤労者交流館の屋上部へ通じる外付け階段しかありません。
階段下
 しかし階段昇降が出来ない人たちも地域には大勢います。4年前有志と訪れた宮城県石巻牛の湊中学では、勤労者交流館同様に外付け階段があり、校舎の高層部へ入り込めます。しかし東日本大震災の津波で、デイサービスの送迎者が3台巻き込まれ、運転手と送迎の介護士は階段昇降で助かったものの、昇降できない高齢者や障害者の方は移動できず溺死してしまいました。
湊中学外階段
 高知勤労者交流館の外付け階段は、避難ビルが皆無であった丸池地区に唯一設置された津波避難施設です。階段昇降できない人を最初から「無視」すれば、石巻の湊中学同様に階段昇降できない人たちが溺死してしまいます。
高知大学船1南風前
 そこで今年引退した高知大学ヨット部の救命艇「南風」を高知大学から下知地区減災連絡会が無償譲渡していただき、香南市夜須から高知市丸池町まで運搬し、勤労者交流館の駐車場へ設置しました。
釣り上げ2釣り上げ1
 写真は夜須のハーバー駐車場に置いてあった南風を、西田政雄さん(防災寺小屋塾頭)が、ユニックで釣り上げ、高知大学ヨット部の皆さんに手伝っていただきながら4トントラックへ積み込みました。

 そして高知市丸池町の勤労者交流館の外付け階段下のスペースに、ユニックで釣り上げ、ロープで引っ張り位置決めをしながら降ろしました。たくさんの人たちの善意が集まり、無事に仮置きが出来ました。
設置前1
 特殊技能を発揮していただいた西田政雄さん(防災寺小屋・塾頭)、施設管理者の高知市産業振興課の皆様、地元調整をしていただきました丸池東弥生防災会会長の吉本豊道さん、調整に動いていただきました地元市議の高木妙さん、協力にサポート支援をいただきました高知大学ヨット部(長峰キャプテン)の皆さん、見守っていただきましたすずめ共同作業所の所長さんとすすめ家族の会の入交智子会長、下知地区減災連絡会の橋本富士夫さん他多くの皆様のご尽力で移設することが無事に事故もなくできました。
皆で移動中皆で移動2
 ありがとうございました。現在は仮置きなので、施設側の利便性と、緊急時の避難艇利用の居り合いをどうつけるのかを今後の協議の対象ですね。

2019年11月 1日 (金)

仰天の高知市市街地浸水予想図


高知市鏡川水系浸水予想_NEW
 2019年10月30日の高知新聞の1面記事には驚きました。
「県都広範囲で浸水恐れ」「1000年に一度の豪雨で県予想」「鏡川周辺20平方キロ」「国分川周辺32平方キロ」との見出しが出ています。

 記事によりますと「鏡川の1000年に一度雨量は1時間に144・9ミリ、24時間1123ミリ」「1時間雨量174ミリ、12時間雨量808ミリ」であるとか。その雨量が降ると地図で示している赤い高知市の市街地が浸水するとされています。

 高知市はかつて1970年の台風10号災害で、下知地域が全員が浸水。1975年、76年の連続水害で高知市広域で浸水。1998年の「98豪雨jでは大津や高須地区が浸水しました。

 内水面氾濫に対しては、雨水処理や排水ポンプ場整備を高知市は整備し、下知・江の口地域や潮江などの低地の市街地(海抜0Mから2M以下でも、時間雨量77ミリ、24時間雨量671ミリに耐えられる日本1の浸水対策をしてきました。

 それゆえ40年前に下知地区の土地を購入し自宅と事務所と倉庫を建てました。少々の雨では下知は水没せず、98豪雨でも浸水を免れました。しかし「1000年に1度」の豪雨が降ればそうはいかないですね。

 日本各地で豪雨災害が続出しています。「そうならない保証は何もない」のが現実です。

 下知地域の対応ですが、「船とロープワークと救命胴衣着用」で溺死を免れる対策をこれからしていきます。まずは自宅近くの3階建て以上の建物への避難です。対策も考えませんと。この地域で生き延びる知恵を絞りましょう。

2019年9月27日 (金)

ロープワーク講座・若松町


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 9月25日は二葉町自主防災会(森宏会長)、25日は若松町自主防災会(岡村隆会長)主催でのロープワーク講座です」講師は大﨑修二さん(日の出・弥生防災会会長・大学ヨット部出身)です。
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 ロープワーク講座ですが、基本的には9月5日と同じ構成です。最初に体操がてら@シェイクアウト訓練」をして体をほぐします。今回もロープワークは3種類だけです。

 講座では「八の字結び(エイト・ノット)と「巻き結び」「もやい結び」をします。

 「八の字結び」 https://www.youtube.com/watch?v=prAwyut6tGg

 「巻き結び」  https://tsurihack.com/1086

 「もやい結び」 https://結び方.jp/もやい結び/300/
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今日は22人の参加者でした。二葉町からは私を入れて4人だけでした。主催の若松町は7人来られていました。下知地域からは、稲荷町、弥生町、南金田町、南宝永町や潮江地区からも来られていました。

 今日が休業日のカフェっレスト-すみれのオーナーの中川さんがお客さんを2人連れてきていただいたこともあり、盛況で楽しくロープワークができました。
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 一方的に防災講話の講座と異なり、自分の手を動かして行う、「防災ワークショップ」は」楽しいですから。参加なさった方には、テキストと練習用ロープを持ち帰っていただいています。またYouTubeのロープワーク講座のリンクもテキストに書いてあります。ご参考いただきましたら最高です。

 スタッフ打ち上げは知寄町のお好み焼き屋さんへ行きました。

2019年9月 8日 (日)

ロープワーク講座を行いました。


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 2019年9月4日(水)に下知コミュニティ・センターにてロープワーク講座が開催されました。21人が参加しました。講師は大﨑修二さん(日の出・弥生自主防災会会長。大学時代ヨット部)でした。
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 最初に準備運動がてら、「シェイク・アウト訓練」をしました。参加者は皆、机の下にもぐりました。しかし机にはキャスター(輪)がついています。机の脚をつままないといけないですね。

 講座では「八の字結び(エイト・ノット)と「巻き結び」「もやい結び」をしました。

 「八の字結び」 https://www.youtube.com/watch?v=prAwyut6tGg

 「巻き結び」  https://tsurihack.com/1086

 「もやい結び」 https://結び方.jp/もやい結び/300/
DSCN2285
 それぞれのテーブルで、ロープワークのワークショップです。上手くできた人が、できない人に教えています。和気あいあいとやりとりしています。
DSCN2304
 自分を守ることもできますし、他人を助けることもできるロープワーク。会得するようにしましょう。わたしも半分しかできませんので、練習しないといけないですね。

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