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台風・大雨対策

2019年10月17日 (木)

ダムの内部へ入り説明を聞きました。

早明浦ダム見学


 


 先日の台風19号時に関東各地で「ダムが放流」する事態になり、下流部で洪水になる危険性が高まりました。吉野川本流にある早明浦ダムへ組合で見学に行きました。
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 2019年10月13日に家内が組合婦人部の研修旅行で、高知県土佐町にある早明浦ダム見学に行っておりました。私は母(93歳)と留守番していました。今日は絶好の晴天であったと思います。早明浦荘の駐車場で土佐豊穣祭が開かれていたそうで、そこでお菓子類を購入してくれました。お昼は早明浦荘で食事したそうです。
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 早明浦ダム見学へ行ったそうです。ダム上部の道路わきにある出入り口(普段は施錠してあります。からエレベーターで80M下へ。そこでダムの説明を聞いたそうです。(その説明)


 


早明浦ダム(さめうらダム)は、高知県長岡郡本山町と土佐郡土佐町にまたがる、一級河川・吉野川本流上流部に建設されたダムである。


 


独立行政法人水資源機構が管理する多目的ダムである。型式は重力式コンクリートダム、高さは106.0メートルで、総貯水容量は3億1600万立方メートル、有効貯水容量は2億8,900万立方メートル、利水容量は1億7300万立方メートル、吉野川水系における水資源施設の中核をなす四国地方最大のダムである。


 


 吉野川の治水と四国地方全域の利水を目的に建設され、このダムの水運用は四国地方の経済・市民生活に極めて多大な影響を及ぼす。このため「四国のいのち」とも呼ばれ、四国地方の心臓的な役割を果たす。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)


 


https://ja.wikipedia.org/wiki/早明浦ダム DSCN3541DSCN3545
 ダムの中は涼しかったそうです。13度とか。階段を下りて、ドアを開くとダムの外へ。ダムは見上げる高さで80Mだそうです。ダム湖の貯水率は100%(平年は80%とか)。ダムの用水は徳島へ47%、香川と愛媛へ25%ずつ。高知へも地蔵寺川から鏡川に3%分水されているとか。
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 なかなかダムの内部や見上げる場所などへ行けないので、貴重な記録写真でした。
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2019年8月15日 (木)

下知コミュニティ・センターへ行きました


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 台風の様子見していましたが、2018年8月15日の午前10時過ぎに、合羽の上下を着用し、ヘルメットを被り下知コミュニティ・センターへ行きました。事務所には前田センター長と市職員2名が待機していました。

 昨日からの避難者は18人。うち3人が帰宅されたとか。3階の部屋で待機されています。ロビーに避難されてこられた2人のご婦人とお話ししました。

「やはり避難しても眠れませんね。自宅へ戻りたいですが、どんなもんでしょうか?」と言われました。回答する権限は私にはありません。

「まだ帰宅は無理ですね。風が強いし傘がさせません。わたしは合羽とヘルメットを着用してきました。最低あと4時間ぐらいは様子見してください。」と言いました。
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 事務所に非常食のミレーと、アルファ米(50人前)がありました。

 センター施設の被害状況をセンター長と点検しましたが、特にありません。二葉町町内会の「資源・不燃物ステーション用」のコンテナーが数個風で飛んでいました。もとに戻しました。
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 帰り際に二葉町内を点検しながら戻りました。カフェテラス・すみれさんはお休み。カラオケ・エリア80は看板が強風で倒れていましたので直していますと、店主さんがお店から出て来られました。「まだまだ強風が続くので看板を店の中に入れましょう。」と言いましていれました。
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 うちの会社の倉庫や駐車場も点検しましたが特に異常がありません。
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 堀川水門付近も特に潮位が高いということもなく、水門も空いていました。もう数時間は自宅で待機ですね。

下知コミュニティ・センターへ行きました。


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 台風の様子見していましたが、2018年8月15日の午前10時過ぎに、合羽の上下を着用し、ヘルメットを被り下知コミュニティ・センターへ行きました。事務所には前田センター長と市職員2名が待機していました。

 昨日からの避難者は18人。うち3人が帰宅されたとか。3階の部屋で待機されています。ロビーに避難されてこられた2人のご婦人とお話ししました。

「やはり避難しても眠れませんね。自宅へ戻りたいですが、どんなもんでしょうか?」と言われました。回答する権限は私にはありません。

「まだ帰宅は無理ですね。風が強いし傘がさせません。わたしは合羽とヘルメットを着用してきました。最低あと4時間ぐらいは様子見してください。」と言いました。
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 事務所に非常食のミレーと、アルファ米(50人前)がありました。

 センター施設の被害状況をセンター長と点検しましたが、特にありません。二葉町町内会の「資源・不燃物ステーション用」のコンテナーが数個風で飛んでいました。もとに戻しました。
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 帰り際に二葉町内を点検しながら戻りました。カフェテラス・すみれさんはお休み。カラオケ・エリア80は看板が強風で倒れていましたので直していますと、店主さんがお店から出て来られました。「まだまだ強風が続くので看板を店の中に入れましょう。」と言いましていれました。
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 うちの会社の倉庫や駐車場も点検しましたが特に異常がありません。
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 堀川水門付近も特に潮位が高いということもなく、水門も空いていました。もう数時間は自宅で待機ですね。

大丈夫なのか?「酷暑東京五輪大会」


酷暑の東京五輪_NEW
 先日東京から帰省していた下の子供が「高知は涼しい・東京の暑さは来んものではない。」としきりに言っていました。市街地はコンクリートで覆われ。ビルや自動車からの排熱もあり。きっと想定以上の暑さになっていることでしょう。

 2020年の東京五輪の競技日程は、開会式(7月24日)前の22日からソフトボールから始まります。8月9日までの間開催されています。日本が1番暑い時期にスポーツの祭典を開催することになりました。

 https://tokyo2020.org/jp/games/schedule/olympic/

(東京五輪・競技日程表)

 高知新聞2019年8月11日号の記事と見出しはこう表記されています。

「酷暑五輪 選手に懸念」

「中断や水分補給検討」

「甲子園参考に」とか見出しを見ていても過酷さがよくわかります。

 記事の中で、テスト大会で来日していたノルウェーのビーチバレーバレーの選手が「汗のかき方が尋常でない。この暑さは来年に向けて考えないといけない。

 今までに1番暑い五輪になる可能性があると聞いている。」と話されていました。ヵらだを鍛えているスポーツ関係者の言葉だけに重たい。本当に選手として参加いただけるのでしょうか?来ない可能性だってあります。

 屋外競技は日没後か、夜明け前にやるべきでしょう。また今年の様に台風が襲来した場合の対策しているのでしょうか?首都直下型地震対策はどうなっているのでしょうか?私の情報アンテナには、入ってきません。

 浅間山や富士山の噴火だってありえます。日本は世界有数の災害大国ですから。

2019年8月14日 (水)

台風10号に伴う避難準備情報が高知市に発令


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 大型台風10号は、四国西南部を目指して北上中。高知にとっては最悪のコースです。上陸予定は、明日15日ですが、動きが遅いために、暴風雨と大雨が長時間降る可能性があります。
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 近所のスーパーも明日は臨時休業と表示されていました。情報によると明日は、とさでん交通の電車もバスも始発から運休します。高知市内の保育所も休園。高知大丸百貨店も休業とか。

 15時に高知市は「避難準備情報・高齢者避難開始情報」を発令しました。同じ町内にある下知コミュニティ・センターも避難所として開設されました。15時20分過ぎに駆け付けますと、センターの職員2名のほかに、高知市市役所の避難所開設職員3人が駆け付けていました。
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 ほどなく「放送(防災行政無線)や携帯電話のエリアメールや、テレビのテロップで知った」という人が避難所の見学に来られました。その10分後に実際に避難された人が来られました。

 「避難準備情報・高齢者避難開始情報」による避難所開設は、部屋の提供のみです。空調が効いているだけが特典。食料も着替えも避難する人が持参しないといけない。
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 母がディサービスから戻るので出迎えのために自宅へ戻りました。様子みて明日訪問します。

2019年8月13日 (火)

空振りでもいい 台風対策を早めにしましょう!

ディンギーを堤防内に移動しました。
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 超大型の台風10号は、午前9時の気象庁の予報では、四国西南部直撃に変化しました。8昨日までは、豊後水道付近でした。)高知県にとっては、かつての台風10号災害(1970年)を報復するコース。最悪の場合、風と雨が強く大きな被害が想定されます。

 自宅と事務所のプランターと鉢を倉庫に入れました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/08/post-c86a61.html

 出発するのが予定より遅くなりましたが、午前10時前に夜須のヨット・ハーバーへ到着しました。既に高知大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブの艇や、社会人の何人かの艇は既に移動していました。
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 わたしもロープを外し、艇を堤防の外側の藤棚付近に移動しました。移動済みのディンギーが所狭しと置かれています。シカーラの隣に置きました。
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 海では数十人のサーファーがサーフィンをしておりました。楽しめるのは今日ぐらいですね。

 終わると汗だくに。帰り際に道の駅やすのアイスバー・マナマナへ寄りました。お世話になった方にアイスバーのギフトをしました。お盆休みでお店も繁忙していました。

 午後から母(93歳)の介護予防通所リハビリもあるし、支払いもあるので、午前中に夜須を撤収しました。
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 <13日09時の実況>気象庁台風情報  https://www.jma.go.jp/jp/typh/1910l.html
大きさ
超大型
強さ
-
存在地域
種子島の南東約550km
中心位置
北緯 27度25分(27.4度)

東経 135度10分(135.2度)
進行方向、速さ
北西 20km/h(10kt)
中心気圧
965hPa
最大風速
30m/s(60kt)
最大瞬間風速
45m/s(85kt)
25m/s以上の暴風域
全域 330km(180NM)
15m/s以上の強風域
南側 1100km(600NM)

北側 650km(350NM)

早朝から台風10号対策をしました。


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 昨日は台風10号の高波の中、海水浴や釣りで何人も海で亡くなっています。
台風は沖合にいても、100回か200回に1度、想定以上の高波が来ます。それに流されたら自力では岸へは戻れません。

 「天気晴朗なれど波高し」の状態では海遊びは禁止です。特に親子ずれの皆さんは危機意識を持っていただきたい。猛暑で上天気でも私は海の散帆を控えていました。
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 しかし、台風10号は「最悪」(四国とくに高知県にとっては)コースで北上中。とくに県西部を上陸すれば風と雨が強い。1970年の台風10号では、いの町の自宅は平屋で被害がありませんでしたが、近所の家の屋根が飛んでいました。知寄町の祖父母の家は大雨と高潮で床上浸水。翌日食料を背負い、浸水域を歩いて届けました。
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 明日から台風対策をする予定が、進路を見て今日からに変更。我が家のプランターと植木鉢を早朝から倉庫にいれました。朝シャワーしたのに大汗かきました。
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 母(93歳)を起床させたら準備をして、夜須のハーバーへ行きます。自分が遊んでいるディンギーを堤防の内側にハーバーから移動させ、ロープで縛る重労働をします。

2019年7月 5日 (金)

下知ポンプ場の新設は喜ばしい 250人収容の公共施設


下知ポンプ場の建設1_NEW
高知市知寄町3丁目で、国道32号線南側沿いで、旧ヨドコウ展示場跡に、高知市上下水道局が新しい下知ポンプ場を建設するとのことでした。2019年6月29日(土曜日)に下知地区減災連絡会の役員会で説明を受けました。
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 着工は今年9月から、完成は2023年の3月末の予定です。説明は以下です。

「従来の隣接する下知ポンプ場は40数年経過している。新設ポンプ場の能力は従来の1・5倍です。」

「施設は耐震化仕様。設備は想定浸水深より高い場所に設置します。」

「外階段から屋上へ避難できるようにし、避難スペースは250人が収容できます。」とのことでした。
popoba kensetuyoteiti葛島歩道橋
 意見交換で「隣接する葛島歩道橋は、自転車横断用に斜路があります。斜路があれば足氏の弱い高齢者や車いす利用者も問題なく避難できます。葛島歩道橋とポンプ場の外階段を繋ぐことはできませんか?」と聞きました。

 「検討はしましたが、耐震構造のポンプ場の建物と、柔構造の鉄骨構造の歩道橋は振動波が異なるので難しいです。」とのことでした。

 数少ない公共施設の避難場所が出来ることはいいことです。浸水解消が早くなることも喜ばしいことです。

2019年6月16日 (日)

救命ボートは外付け階段下に


陸揚げ南風
 6月16日は上天気でしたので、夜須へヨットに乗りに行きました。ヨットハーバーに船外機が取り外された高知大学ヨット部の元救命ボートの南風が陸揚げされていました。正確にメジャーで測定していませんが、長さは6Mぐらい幅が1.7Mぐらい、厚さが1M弱の船です。船が平らです。船としては定員が6人だそうですが、救命ボートであれば、座れるだけ座っても大丈夫です。15人から20人ぐらいは救命胴衣を着用して乗れば大丈夫です。
南風前南風後
「南風は随分前(30年ほど)に、東大の人が高知大へ来てヨット部が救命ボートもない状態でヨット活動しているのを見かね、鶴の一声で購入した和船タイプの船。当時は浦戸湾内の横浜にヨット部の艇庫があり、波のたたない浦戸湾ならこの船でOK.夜須の様な外洋で乗る船ではない。」と当時の事情に詳し人に聞きました。

 丸池東弥生防災会会長の吉本豊道さんが常日頃「丸池は低地の市街地であるが、逃げ場がない」と悩まれていました。昨年5月に勤労者交流館が津波避難施設になり、屋上へ避難するための外階段が付きました。6月2日も雨の中避難訓練をしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-fe5b84.html

 建物への垂直避難であり、足腰が弱い人は階段昇降が出来ません。そこで引退した南風を勤労者交流館の利用されていない階段下に救命ボートとして置けば、逃げ遅れた人、階段を登れない人たちが、溺死せずにすみます。小さな「ノアの箱舟」になりますから。船に詳しい大﨑修二さんにも見てもらいました。
階段下
 地域代表の高木妙さんによれば、勤労者交流館の施設管理者である高知市産業政策課は、「救命ボートを階段下に置くことに問題はない。」と確かめていただきました。「地域防災推進課と安全対策などで協議してください。」と言われました。

 前向きな話なので、実現するように関係者の皆様よろしくお願いします。

2019年6月14日 (金)

雨の中はりまや橋サロンへ行きました。


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 2019年6月14日(金)ですが、雨模様でしたが母(93歳)を連れてはりまや橋商店街サロンへ行きました。商店街近くのコインパークは満車状態。1台出るのを待ち駐車しました。雨模様故、歩行補助車は持参できません。傘を差し母に差し掛け、手をつないで歩きました。
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 いつものように、コロッケひろっちゃんで夕飯用のコロッケを買いました。続いて谷ひろ子さんのお店で、今日はお芋のケーキと焼菓子を買いました。

 今日の活き活き100歳体操は、雨のため参加者が少なく、またいつもの折りたたみ椅子ではなく、テント下の備えつけの椅子で体操をしました。母を含め7人の参加者でした。
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 雨雲レーダーでは、土佐市付近で大雨が降っています。高知市でも雨が強く振り出しましたので、ご指導の大塚理恵子さん(介護老人施設しんぼり)のご判断で、体操を短縮して終わりました。
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 わたしもテント下で上下のヨット用の合羽(HH製)を着用しました。帰りは母に傘を差し掛け、わたしはカッパ着用です。なんとか母も濡れずに戻りました。今は元気に谷さんのお菓子を食べています。雨雲レーダーでは近くの土佐市は大雨です。
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