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2026年3月27日 (金)

プラハの春を見ました

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 監視社会、密告社会は人の心を委縮させます。今の日本社会は「言論の自由」「批判の自由」を認めようとしない不寛容で狭小な心の人たちが増えてきています。

「プラハの春」は監視社会の社会がいかに人間に苦しみを与え続けるのか。でも暴力に贖い、非暴力で放送の力、ラジオの力で人々を励まし続けた映画には感動しました。

 2026年3月22日ですが、家内と北本町のとさぴくシアターにて「プラハの春」(イジー)を鑑賞しました。
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 時代は1968年のチェコスロバキアのプラハが舞台です。ラジオ放送局の物語です。
 当時はベトナム反戦運動が世界で登場し、フランス5月革命、中国の文化大革命が席巻していました。
 チェコスロバキアでもソ連の支配下の東欧共産党一党独裁国家でしたが、若者達か、政府を批判し街頭でデモで民主化を要求していました。当局は警察の暴力的な弾圧で抑えこんでいました。
 チェコスロバキア国営放送局は、当局の検閲に贖い、自由な放送を目指していました。民主化の動きが、全土に広がり、共産党も第一書記にドプチェクが就任し、放送検閲を廃止しました。
 しかしその動向をソ連が許すことはなく、ソ連軍とチェコスロバキア以外の東欧の共産党国家は、軍を差し向けました。

 戦車がプラハ市街地に乗り込み、市民は非暴力で戦車にたちむかいました。
「戦車に囲まれても、命がけで報道を続けたラジオ局員たちの姿に胸が熱くなる、感動作」と説明にありました。

 実話に基づく映画なので、深く感銘しました。非暴力の闘いは敗れましたが、全世界に影響を与え、1989年のソ連と東欧共産党国家の崩壊と民主化になりました。韓国の民主化、アラブ諸国の民主化につながりました。いい映画でした。

2026年3月17日 (火)

双極性障害

50年の時を経て、10年ぶりに再会した友人と喫茶店、イベント会場、居酒屋と合計で8時間意見交換しました。自分たちのこと、お互いの人生の歩み、家族のこと、社会運動、労働運動、政治について、国家論について語り合いました。

 また友人が「双極性障害」という心の病で長年悩んでいることも聞きました。聞きなれない症状でした。昔は「躁うつ病」と呼ばれていたそうです。心の病と呼ばれている病状の名称も、近年変化しています。精神分裂病は、統合失調症と呼ばれています。痴呆は認知症と呼ばれています。アルコール依存症も心の病の1つです。

 母がアルツハイマー型認知症との診断されたのが2008年10月。2022年12月に母は97歳で他界しましたが、在宅介護していましたので、14年間のつきあいでした。親類にアルコール依存症の人がいました。認知症は母が83歳の時になりましたので、高齢者の心の病での体験しかしていません。それでにわか勉強にすぎませんが、「心の病」に関連する本を図書館で借りてきて、「ななめ読み」することにしました。
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 図書館で8冊の「心の病」に関する書籍を借りました。その中で4冊が「双極性障害」に関連する書籍でした。

「双極性 病態の理解から治療戦略まで」(加藤忠史・著・医学学院・2023年刊)、

「元東大生格闘家、双極性障害になる」(巽宇宙・著・堀有・監修・日本評論社・2023年刊)

「これだけは知っておきたい双極性第3版・加藤忠史・著・翔泳ぐ社・2024年刊m)

「双極性と診断されたとき読む本」(加藤忠史・著・大和出版・2024年刊)です。
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関連本として「うつ病バンザイ」(しめきん・著)、「大人の発達障害グレーゾーンの人たち」(林寧哲・著)「マンガでわかる適応障害・浅井逸郎・著)、「話が通じないの正体・共感障害という謎」(黒川伊保子・著)も斜め読みしました。

 気が付いたことは「双極性障害」という心の病は、最近言われだしたようです。今回図書館で借りた双極性障害について書いている本は、いずれも新しく、2023年と2024年の発刊でした。

 もう1つ驚いたことは「双極性障害」という心の病は、年齢関係なく誰でも発病する可能性があるという現実でした。たまたまかもしれませんが「双極性障害」と図書館にて借りた本は4冊とも、刊行年が2023年や2024年でした。ということは一般的に知られていない心の病ではないかと思いました。

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「双極性 病態の理解から治療戦略まで」(加藤忠史・著・医学学院・2023年刊)、を読んでみました。加藤忠史氏は4冊借りた双極性障害関連本のうちの3冊の著者なので、専門家なのでしょう。医学学院ときうところが刊行しているので、専門書の初歩の本なのかもしれないです。

 意外に読みやすい本でした。それは双極性障害の患者の実例が表記されています。長文になりますがいくつか引用してみます。

①「症例 21歳男性、双極性1型、躁エピソード:中程度」(P34)

 元来は内向的、神経質な性格で、友人は少なかったという。専門学校卒業後、洋服店に勤めている。
 高校2年頃、特に誘因果なくうつ状態となった。人と話すのが怖くなり、自宅で1日中横臥し、テレビを、見ても人と話しても内容が頭に入らない感じであったという。食欲はむしろ亢進し、過食のため体重が増加した。近医師を受診し投薬を受け、2週間ほどで自然に軽快したため通院はしなかった。

 21歳時、うつ状態となり、2週間ほど家にこもった後回復したが、回復したが、回復の2週間後より調子が良くなり、多弁で、夜も1時間半程度しか眠らなくなった。勤務先の店でもはしゃぎすぎた様子で、客に冗談を言うなど様子がおかしいため、上司から「皆から浮いているぞ」と休養を勧められた。

 以前よりバイクが好きであったが、バイク店に行き欲しかった高価なバイクをローンで購入。ほかにも消費者ローンでローンカードを作って、100万円ほどの買い物をした。家でも、夜遅くまで友人に電話して、電話中に感極まって泣き出したり、音楽をかけて1人で踊ったり、今までしなかったようなことをする。親に無断で外泊し、繁華街の路上で寝てきたが、血だらけで、足にもマメができていたという。様子がおかしいため両親が連れて精神科受診。

 受診時、サングラスをかけ、茶髪に、Tシャツ姿、表情は豊かで、声の大きさ、速さは中等でで抑揚豊か、会話は奔逸的、会話中、感極まったように泣き出す。面接中は、身振り手振りは多いが、席に座って話している。

 こんな自分になったのは初めて幸せです。いい面で変わることができた。
 街を歩いていると、芸能人みたいに女の子たちに注目されている感じ。
 海外旅行に行きたい。今までは外人は全くだめだったけど、英会話もしゃべるようになる。プラス思考で金持ちになる。路上で寝ていた時に気功で止められると思った。仕事をやめて芸能界へ入ろうと思っている。などと話した。」

 入院を勧めたところ,本人は絶対に嫌ですと激しい口調で述べていたが、説得しているうちに、「入院なんて悔しい」と泣き始めた。ある程度は納得した様子であり、関連の精神科医院を紹介し、即日入院となった。
 1週間保護室で治療した後に、1か月後に退院したが、退院後にすぐにうつ状態となり1か月ほど寝込んだという。
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②「症例 57歳男性 双極性1型 躁エピソード:中等度」(P36)

 元来やや自己中心的な性格で、親友はいなかったという。高校2年生頃(17歳)、2週間ほど意欲、食欲が低下し、寝つきが悪くなり、頭が回らない感じを伴う時期があったというが、」学校へは行けていた。

 その後2,3年に1回、逆に少し高揚して、やや活動性が上昇し、頭の回転が良くなるような時期があったというが、周囲からは殆ど気づかれていない。
 大学卒業後、銀行に勤めたが、最初の職場は5年務めたあと、「仕事がつまらないから辞めた」という。その後も「会社が傾いたから自分から辞めた」「社長が馬鹿だからばかばかしくなり」「社内の人間関係に嫌気がさして」などの理由で、最短1か月、最長10年ごとに転職することが続いた。転職時の精神状態についてははっきりしないが、いずれも上記のような軽躁状態だった可能性が考えられた。

 47歳より、現在の職場(外資系銀行)に勤務し、数年前より部長に昇進している。上司の話では、職場のでの人間関係がうまくいかなかないため人事管理は不得手だが、経理などの仕事の能力は高く、かなり責任ある仕事を任され、十分こなしていたという。しかし、人と議論しているときにコントロールが利かないほど興奮して、気に入らない部下を罵倒したり、執念深く憎しみを増加させるようにみえることが何度かあったという。

 57歳時7月より、何もやる気がなく、明け方4時には覚醒し、意欲、食欲が低下し、頭が回らない感じを伴う時期が出現、仕事には行っていたものの、それまでの軽うつ状態に比べ長引き、1か月ぐらい続いたあとに自然に軽快した(初めての抑うつエピソード)

 その後10月に、何人かの部下に退職勧告を行う仕事を任され、ストレスを感じていたが、その仕事をしているうち、次第に気分が高揚し、逆に部下を辞めさせることに嬉々とした様子になってきた。多弁に話し続け、どんどん新しい発想がわき「頭の回転が速すぎて口が追い付かない」感じとなった。

 多くの重要な仕事を人に任せず一人で抱え込むようになり、どんどん仕事を広げ、毎朝7時から夜10時過ぎまで、土日も休むことなく働き、夜もほとんど眠らずに、仕事関連のことをしていたが、上司の話では実際には仕事は破綻しつつあったという。ほかの部長に、仕事のアイデアを書いたファックスを夜遅くに送り付けることも頻回であった。しかしこうした状態でも、家族はいつもの本人と特に変わりないと考え、問題視していなかった。

 11月頃には、友人を家に招待し、朝の6時まで休みなくしゃべり続けたため、友人が驚き異常に気がついたという。職場では、同僚と話す度に、異常な速度で大量のメモを取るが、メモを自室に大量に散らかしたままにしており、全くまとまりのある仕事ができる状態ではなくなってりた。この頃社長より妻は初めて異常に気づいた。その後社長の指示に従い会社を休んでいたが、家でも、テレビで官僚の腐敗問題を見て義憤を感じ、官庁に電話して「大臣を出せ!」と要求し、聞き入れられないと「ふざけるな馬鹿野郎!!」と怒鳴るなど普段は全く見られない言動があった。妻も治療が必要と考えて精神科を受診させた。

 受診時、質問票にあふれんばかりの内容を書いた。診察時は、一応椅子には座っており、多弁で休みなく話が、制止は可能であった。病識はほとんどなく、会社の仕事の状況ばかりを話したが、眠れないこと、足がつるなども訴えはしていた。

 双極性1型障害、躁病エピソード:中等度と診断し、発症年齢は気分循環症の出現ととれば、17歳、抑うつエピソードを撮れば57歳と考えられた。会社を休むことはできているため、炭酸ナトリウム(200MG)1回1錠、1日3回および非定型抗精神病薬を減量し、4週目より中止。

 初診時より疾患についての説明を行い、2回目には心理的教育用パンフレットも渡して塗料継続の必要性を本人および妻に説明したところ、本人は「わかりました」と服薬の必要性を理解したようなことを述べたが、治療開始後6週目には予約日に受診しなかった。こちらから電話したところ、妻は本人が受診していないことは知らない様子で「すぐに受診させます」と述べ、通院は再開された。

 その後も繰り返し治療の必要性などを話し合い、その度に納得したようなことを述べるが、治療が継続できるかどうか不安な状態があった。しかし、何とか外来での治療を軌道に乗り、次第に落ち着いた。

 加藤忠史氏の著作からの引用は2例だけでしたが、著作から書き写す作業をしただけでしたが、「双極性障害」という心の病の深刻さ、大変さを思い知らされました。

 しかも現役世代の人達の事例には胸が詰まりました。「双極性障害」の現実を友人から伝え聞き、4冊の書籍から知ることが出来ました。誰もが発症する可能性があるし、知られていない症状なので、患者本人の辛さ、ご家族の辛さは大変であると思いました。

 症例を読んでいて、睡眠の重要性を改めて感じました。脳の機能を安定させるためには、
睡眠が重要ではないかと思いました。脳の情報処理能力は凄いですが、限度があり、休息も必要。睡眠して、起床時に目覚めが良くすっきりしていれば、脳の働きも良くなるのではないかと思いました。

 私の場合は、息抜きは「海の散帆」。脳ドックの先生は「ヨットは脳幹トレーニングには最適。続けてやってください。あなたは10年前と比べ脳が委縮してませんから。」と言われました。ヨットは全身運動でもありますので、海へ行った日が熟睡できますから。目覚めもすっきりです。
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 眠れない状態で脳を酷使すれば、生命体だから疲れてミスもするし、感情もコントロールできなくなると思います。上手に休むこと脳を休まさせることも大事であると思いました。最近見かけるスマホを1日中見ることは情報過多になり、脳が疲れ、心の病を発症するリスクを高めることになるのではと心配しています。

症例が多く掲載されていました。老若男女の症例がありました。16歳から72歳の症例があり、多くの人達が関心を持ち、予防や見守りが必要な心の病であることを理解することが出来ました。


 また市民各位も正しい情報で知ること、理解することが必要。皆が理解し、共生の地域社会を作る必要を感じました。

2026年3月14日 (土)

3・11ミニ慰霊祭の準備と片付け

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 2026年3月11日ですが、東日本大震災から15年目。遠く離れた高知市の青柳公園でもミニ慰霊祭を開催します。「3・11」と竹筒キャンドルを並べ、ろうそくに点火し追悼します。わたしは「運搬」係です。竹筒キャンドイルは倉庫の2階に保管。1・17の時と今回の3・11の時は運搬し撤去もします。

 今年は「昭和南海地震80年」ですから、まして地元ですから「12・21」という竹筒キャンドルで点灯することも考えまs-DSCN4280 - コピーせんと。地域の啓発ですね。

 青柳公園には 30人来ていました。ミニ慰霊祭が終われば、車で撤収します。車は近くの高知検察暑下知交番駐車場に駐車させていただきました。各テレビ局や新聞社が来ていました。
そこから台車で運びました。
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2026年3月12日 (木)

警察広報下知3月号

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 高知警察署下知交番勤務の若い女性警察官が「警察広報下知 3月号」を届けていただきました。

 2026年3月11日には、下知交番に隣接した高知市青柳公園で「3・11比嘉西日本大震災の集い」というミニ慰霊祭を18時半から行う予定です。下知交番には準備する竹筒キャンドルを運搬する自動車1台を駐車場に駐車させていただく申請書を出していました。受理したとの報告がてらに来ていただきました。

http://blog.livedoor.jp/map211/archives/52399016.html
(3・11東日本大震災ミニ慰霊祭とオンライン意見交換会)

 記事の内容は「警察官のチャレンジ型採用試験」の内容が記載されています。
 ネットからの申し込み形式で、1次試験が4月11日、二次試験が4月下旬から5月中旬にかけてです。最終合格発表は6月上旬です。

 少子化の影響で教員や自治体職員などの公務員につきましても採用広報が盛んにおこなわれています。

 「災害に備えよう」という記事は、常日頃からの準備、備えをするべきという啓発記事です。

 「進学・進級時の少年の非行・犯罪防止の有害環境の浄化」と「火災に注意」の啓発記事も掲載されています。

2026年2月 8日 (日)

昭和防災フェアの補助員に行きました。

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 2026年2月7日(土曜)ですが、地元の高知市立昭和小学校の「昭和防災フェア」に補助員として参加しました。主催は昭和小学校。共催は下知地区減災連絡会。昭和小PTA。二葉町自主防災会は、下知地区減災連絡会の一員ですので、起震車体験とロープワーク講座の補助員をしました。

 運動場では消防局ははしご車、煙体験、下知消防分団は、プールでの放水訓練。ドローン訓練をしていました。起震車体験も大人気でした。
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 昭和小の5年生の地域防災の研究発表会。地域のことや南海トラフ地震のことを調査し研究していました。ロープワーク講座は、子供たちも熱心に取り組んでいました。
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2026年2月 4日 (水)

たわいもない話


 昼過ぎから仕事も暇になり、だらりんとしていました。そしたら学生時代の東京在住の友人からライン電話がありました。(通話料金は無料らしい。)ので、昨年11月の「50年ぶりの合宿同窓会」のその後の参加者に動向を聞いたりしていました。「がんが転移してもうだめだという友人も、そう言いだして5年が経過しました。」「大腸がんでわき腹に排便キットをとりつけている友人は、一緒に露天風呂へ行かず、1人でこっそり家族風呂にカギを閉めて入用していた。出てきたら競馬の話を、グ悪の連発。学生時代と全く変わらないキャラクターに感激する。

 電話の友人が、1番危ないかもしれないという先輩も、胃がんのキャリアで摘出しているが、元気で一緒に日帰りで温泉旅行してきたらしい。「あの先輩はいつも死にそうな感じ。死ぬことはないよ。」とのこと。富裕層に成り上がった2人御先輩は、その後連れだってベトナムとミャンマーへ行ったらしい。遺跡巡りと食道楽で楽しんできたらしい。わたしが地域防災の防災講話や資料作りであえいでいる間(今なお継続中)ですが、それどれ皆しぶとく生きている。

 一方で中学から高校までの同級生たちは、2人が心筋梗塞、1人が胃がんで入院中。やはり日本男性の平均健康寿命は72歳。その前後に大病を併発するようです。一応健康体の私ですが、トイレが近い。1時間おきにトイレに行かないと失禁する可能性が高い。怖いので尿もれパットをドラックストアで購入しました。寄る年波には勝てない。
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 ついでに選挙の話になる。「高市の婆さんがなぜ人気があるのかわからない。あの人は何も成し遂げてはいない。」と友人は言う。「わたしは蓮舫同様にテレビのバラエティ出身者。テレビは短い時間で手際よく発言しないといけない。それが高市さんができるからではないの。中身はないけれど。」
 個人的は中道は頑張ってほしいと思います。

「中国の独裁者を怒らすような発言はいかん。経済的には日本は大損。中国経済に依存している企業は多い。言わなくてもいい発言はすべきではない。」と友人は言います。

 私は「言わなくてもいいことを言っても国益にはならん。それにひきかえ韓国の大統領は凄い。中国へ行き習近平夫妻と仲良くスマホで4ショット写真。習近平は上機嫌。ほどなく日本へやってきて、高市首相の奈良でトップ会談。なんとドラムセットを献上。高市首相は上機嫌になりました。

 あの大統領は野党時代は、福島原発が処理水を放水したときは、座り込みまでして反対運動していた。大統領になると豹変。巧みな外交には感心しました。高市さんも見習うべきだろうに。」

「なんで中道は人気がないのか?両党の関係者は一生懸命なんだが。やはり名前がわけがわからんしお、両代表のおじいさんの評判が悪いからなんだろうか?」
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友人は「わしは斎藤さんに潔さに感動した。野田は嫌いだが、今回は中道を支持することにする。」とか。わたしも「人気者の高市さんですが、軍拡路線と強権国家づくりの構想しかない。選挙に格つかもしれませんが、円安が進行し物価が高騰、長期金利も上昇する。中国は日本だけにレアアースを止める。経済界財界が値を上げる。株価も暴落するんではないか。いいことは1つもない。」

 たわいもない話で1時間ぐらいはなしました。「またみんなが生きているうちに会いたいね。」で電話が終わりました。爺さん同士のおしゃべりも楽しいものです。

2026年1月19日 (月)

安芸防災合同研修会

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 2026年1月18日(日)に二葉町・若松町・中宝永町の自主防災会共催の「安芸市防災合同研修会」が開催されました。
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 安芸市自主防災連絡協議会の役員の皆様と、安芸市役所危機管理課、高知県危機管理部安芸駐在の職員の皆様に歓迎され、雑魚(しゃこ)キャラクターの被り物をかぶり記念撮影しました。


 


 研修日程は以下です。


 


(研修ルート)


 


 8時半出発→9時半安芸市役所到着。安芸市役所庁舎見学。
 9時45安芸市危機管理課による安芸市の防災対策への取り組み
 安芸市自主防災組織連絡協議会の取り組みの説明。
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 10時45分安芸ドーム(避難所・救護所見学)・マンホールトイレ見学。
 11時25分安芸市12号津波避難タワー見学。(上部に避難施設あり)
  2号タワー見学。津波避難ビル(県総合庁舎6階屋上)の確認
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 12時10分 昼食(ホテルタマイ)
 13時安芸観光情報センター見学
 野良時計、武家屋敷、歴時民俗資料館見学。(このあたりは津波浸水地域。
 周辺にあった安芸中学は市役所のある高台地区に移転。安芸市本町地区も
 津波浸水地区。安芸市の旧市街地尾は海に面しているにで津波避難タワーがあります。


 


 15時岩崎弥太郎生家(耐震化済みの確認)
 15時30分安芸じばさん市場(買い物)
 16時安芸市出発→17時下知コミュニュティ・センター着


 


 安芸市自主防災連絡協議会女性部長であり、安芸市観光ガイドの仙頭ゆかりさんの適切な解説もあり大変有意義な研修でした。


 


 下知地区と異なり安芸市は外洋(土佐湾)に面しています。直接津波が襲来します。安芸川を遡上する津波も想定されます。司令塔の安芸市役所も2年前に高台に移転していました。庁舎は免震構造でした。


 


 5月頃から準備し。7月には下見と打ち合わせもしました。8か月がかりで準備しました。参加者は18人でしたが、皆喜んでいただきました。

2026年1月16日 (金)

「被災したあなたを助けるお金とくらしの話」を読みました。

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 昨年の12月14日に「被災したあなたを助けるお金とくらしの話」(岡本正・著・弘文堂・2021年刊)の著者である弁護士の岡本正さんの講演会を聴講する機会がありました。内容はすべて納得する話ばかりでした。

 年明けに図書館で借りて「早読み」しました。じっくり読みたかったんですが、人気のある著者なので、次の借り手がリクエストしているので返却しなければなりません。それで思いついた感想、気になる言葉を書きました。年末の講演会で気になった言葉も記述します。

「被災したあなたを助けるお金とくらしの話 災害復興 生活再建のための法制度とお金の話」と聞き耳の立つ話です。

 防災の話となると、家具の固定とか、耐震補強とか、トイレの問題とかが、多くの話題になります。避難袋をそうするこうする。防災訓練でもその話題になりますが、岡本弁護士が、災害後に被災者から受けた相談や、問い合わせのほとんどは、実は「国や自治体の支援制度」や「お金の話」がほとんどでした。

 大災害後は、国や自治体の情報は、ほとんど被災者のところへは届きにくい。発信されている「生活再建」「復興支援策」の情報は、国から県へ、県から被災自治体へ流されますが、被災後超多忙な自治体側が受け取れないし、まして被災住民各位には届かない事例が多い。

 解決策は「情報収集能力がある組織が収集し、整理する」ことであり、情報提供ルートを複線化し、基礎自治体やNPO、支援団体、企業、大学、専門家団体と国や県や自治体などと情報共有し、住民各位に正確に伝達する仕組みを災害後素早く立ち上げ、機能させることであると岡本さんは言われました。
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 基礎の基礎は「生活再建の第1歩は被災証明書を市役所(自治体)に発行してもらうことです。認定には写真が必要。東西南北からの外観の写真。入れるのであれば家屋の内部の写真もン必要です。

 また岡本弁護士は「通帳やカード、保険証、各種保険の契約書なくても、預貯金は引き出せる。保健所をなくしても保険診療は受けられます。自治体が配分する義援金の申請は必ずする。

 公共料金や、携帯電話料金の支払い期限の延長や減免措置も可能。被災差者生活再建支援金を活用し、被災した住宅再建資金にするなど。

 災害対応をするためには、法制度の知識が不可欠。被災する前に学習し、支援制度を研究し、南海トラフ地震対策をしましょうと岡本さんは呼びかけました。

 私らごとき小商人こそ、事前学習し法制度を研究することがとても大事です。災害ケースマネジメントも勉強しないといけないと思いました。

 著作の中での岡本正さんの言葉に励まされます。

「大災害にあっても、被災者の方々を助ける法律や制度があります。生活再建への「知識の備え」で、防災・減災をしましょう。」

 法律や災害時の支援制度、災害後の国や自治体の支援制度や支援金などの情報を、災害前(事前に)調査し、勉強し、団体をこしらえたり、行政側の担当部署をつきとめたりしないといけないと思いました。

 災害(南海トラフ地震など)は予測はできませんが、必ず起きます。起きた後に慌てず、素早く対処できる体制を事業所でも、地域でも、家庭でもこしらえないといけないですね。

2026年1月 6日 (火)

広域避難生活の厳しさをレポートする記事

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 1月1日で2024年の能登半島地震からまる2年が経過しました。3年目の2026年になりますが、「広域避難」を県外避難を続ける多数の被災者支援、支援の継続が大問題になっています。

 2025年12月30日の日本経済新聞の記事「広域避難 長期支援手探り」「被災者の状況把握難しく」「交流会通情報提供」と見出しにあります。広域避難者の避難生活の厳しさが現れています。

 記事によりますと、「上下水道や電気という生活インフラを寸断した能登半島地震。復旧に時間がかかり、県外の公営住宅や,親族宅に身を寄せた被災者も多くみられ、石川県の把握だけでも、12月1日時点で少なくとも、223人が県外の公営住宅で生活している。」
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「被災後、自治体の行政区域を超え一時的に移住することを一般的に広域避難と呼ぶ」と記事にありますが、現実は被災者にも自治体にも厳しいようです。

 また記事では「南海トラフ地震では145万人が広域避難を余儀なくされると推計。被災地域内で仮設住宅を建設できないためで、広域避難への対応は多くの自治体が直面する可能性がある。」とのんびりした記事を書いていますが、高知県ではとても深刻です。

 そもそも高知県は想定する仮設住宅確保率は今でも4割ですから。6割の被災県民は県外せいかtジュが確定。その割には県も高知市は「当事者意識」が希薄。9月県議会の質疑でも県危機管理部長は「能登半島地震での広域避難を参考にしながら」などと危機意識の希薄さには驚くばかりです。

 能登半島地震は、県都金沢市は被害がなく、被災者の受け入れも、支援も可能でした。南海トラフ地震では最大の県内の被災地は高知市です。しかも市街地の多くは地盤沈下で水没します。
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 80年前の昭和南海地震(1946年12月21日)では下知地域全体が水没しました。
 また学識者のコメントとして「避難者が被災地に戻ることを諦めない仕組みづくりが大切。地元住民と同様に復興に向けた意思決定に関わってもらえるようにする取り組みが重要だ。」といわれています。私たちは既に「もしもの時の疎開を前提とした顔の見える地域間交流を仁淀川町長者地区の皆さんと「仁淀川町防災キャンプ」を実施してきました。

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2025年12月31日 (水)

2025年の重大な出来事(個人の独断の重大事)

 昨年(2024年)は正月明けから両目の手術・入院から始まり、年末まで心身の不調が続いた1年でした。2025年は体調も戻りました。心身の健康状態もよく、1時首の痛みで1週間休養しましたが、健康で1年間過ごしました。


 


 2025年下出来事で、私個人として重要であると思い込んでいる出来事を記述します。(順位は関係ありません。思いついた順にすぎません。)


 


①悲願の「仁淀川町防災キャンプ」がついに実現
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 東日本大震災直後の2011年4月に二葉町町内会幹部から「南海地震が起きたら二葉町は壊滅し水没する。山間部で「疎開場所を探してこい」という指令が出されました。2008年に結成されたばかりの二葉町自主防災会。それから14年。余りも長い時間。5人の幹部のうち2人は亡くなり、2人は健康不安でキャンプに不参加でした。防災キャンプは大成功でしたが、課題は山積みです。


 


②52年続くサークルの「大人の遠足・同窓会」に出席しました。
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 1973年に入部して以来の付き合いのある大学時代のサークル7仲間。高校や大学の「いわゆる校友会」系は一切絶縁。ありきたりは嫌ですから。
 参加者全員が70歳超えの爺・婆ばかり。お互いの「変化」に仰天するも合えば20歳の学生時代になりました。


 


 群馬県みなかみ温泉での2泊3日は得難い体験でした。熊注意報がでていたので、散歩も出来ず、朝から晩まで飲酒しまくりでしたので5キロ太りました。
 旅館代は「成功した」先輩が支払いました。三流私大なのに10人のサークル仲間のうち3人の先輩は「富裕層」でした。いずれも創業者で業界は違えど成り上がりました。貧乏暮らしの私にはまぶしい存在でした。


 


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2025/11/post-3abc7d.html (70歳代の大人の遠足・同窓会に行きました。)


 


③ヨット歴は40年。浮かんでいるだけで脳幹トレーニングになりました。
 1985年から夜須でヨットを始めました。東京勤務時代は神奈川県担当の営業マン。特に湘南地方のマリーナに仕事で行っておりました。憧れがありました。偶然小学時代の同級生がヨットをやっていて教えてもらい、中古艇を購入し始めました。
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 何度か自然の手痛い洗礼がありましたが、ある脳外科医の「ヨットは脳幹トレには最適な運動。MRIで10年前と変化していない脳をみたのは初めてだ。今後も続けるように。」と言われました。
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2025/12/post-4fd416.html (海の散帆は最高でした。)


 


④12月は2日連続で事例発表者に


 


 8月の「仁淀川町防災キャンプの功労なのか、12月13日は「被災者ソーシャルワーク研修」(30分)14日は「地域防災計画と広域避難訓練」(20分)の事例発表をさせていただきました。
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⑤阪神大震災30年の集いと慰霊祭へ参加


 


 2025年1月16日、17日と神戸市長田区鷹取東地区の30年に集いと慰霊祭に、西田政雄さんと一緒に車で行きました。
 町並みは地震の痕跡のないぐらいに復旧していますが、出鱈目な神戸市の都市再興計画のために「長田の特色の喪失」「生業の消滅」があり、大都市でありながら再開発ビルはシャッター通りでした。
 下知地区の事前復興まちづくりでは「計画策定段階から住民の参加」が必要であると確信しました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-ea8b36.html (阪神大震災30年の集いに参加して想うこと)
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⑥日本1の防災対策の黒潮町合同研修会


 


 2025年1月19日(日)ですが、「日本1の防災対策」を実行している高知県黒潮町への合同研修会(二葉町・若松町。中宝永町主催事業)をしました。
 黒潮町役場にて村越情報防災課課長に2時間の講演をしていただきました。
その後昼食はカツオ料理(黒潮町はカツオ漁師の街)を食べ、日本1の津波避難タワーを地元かがりましの会の皆さんにご案内いただsきました。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/02/post-bfa441.html (黒潮町の防災対策は日本1)
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⑦首の激痛とエアーベット


 


 1月の神戸遠征と1日置いての黒潮町合同研修などの疲労がたまり、首に激痛が走り、起き上がれなくなりました。情けなく痛みで泣きさけんでいました。


 


 見かねて家内と息子が「エアーベット」をホームセンターで購入してくれました。ようやく安眠ができました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-889d53.html


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-a5b83c.html (首筋療養用の簡易ベット)


 


⑧家内が4回もコンサートに遠征


 


 2025年は家内が3回コンサートに遠征しました。バウンディは東京、へ。CNBLUEは有明アリーナと、幕張アリーナに行きました。
 11月は私と一緒に「70歳代の遠足」にも参加しましたので、なかなかの1年でした。


 


⑨家内が防災士の資格を取りました。


 


 6月から8月まで合計8回にわたる「防災人づくり塾」を受講し、防災士試験にも合格し、防災士の資格を取得。昨年は長男が取得しています。


 


⑩番外 各種免許の更新しました。危険物取扱者の免許更新。運転免許証の免許の更新(高齢者講習会を自動車学校で)


 

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