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超高齢者の事前減災対策

2021年2月17日 (水)

今年度は内向きの地域活動になりそうですね。

屋上検温・消毒^簡易名簿
 コロナ感染症は下火になる兆しには程遠い。ようやくワクチン冷凍保存用の冷凍庫が田舎町にも来たとの情報がテレビで報道されていましたが、肝心の中身のワクチンがいつ届くのかが未だに不明とか。
シェイクアウト訓練
 昨日欧州からコロナ感染症対策ワクチンの第1陣の45万人分が成田空港へ到着したとか。最優先で国立病院関係の医療関係者2万人に接種するとか・それから医療従事者270万人への接種とか。


 


 それが終わると65歳以上の高齢者が接種とか。早ければ4月の終わりか5月あたりだろうか?それから基礎疾患のある人たちや高齢者施設の従事者が背接種。うちの子供たちが接種するのは、早くて来年初めのようです。
PWJさん指導の段ボールベット組み立て訓練
 初めての接種なので、インフルエンザ同様2回接種しないといけない。副反応は怖いが、しない方の恐怖の方が勝りますね。


 


 こういう本受付状況では、今年も防災の方では地域間交流は難しいですね。


 


 二葉町の総合防災訓練は、10月31日(日曜日)は確定しました。ロープワーク講座も9月頃にやりたい。後は防災備品を揃える補助金が3年ぶりに出たので消火器を購入する段取りをします。
koua
 「二葉町自主防災会」のネーム入りの防災ベストも作成しないといけないです。2021年もこの辺りの地域活動で終わりそうですね。


 


 文章化したら簡単そうですが、なかなか大変な事業ではあります。今は「オフ」なので頭が働きませんね。

2021年2月 7日 (日)

昨年より今年度の予定が立てにくい(地域防災活動)

 昨日もコメントしましたが、予定が立てられず苦慮しています。
各班役割分担説明
 2020年2月から始まった日本でのコロナ感染症。最初は中国武漢市でのコロン感染症の発生は、クルーズ船へ飛び火し、深刻な事態に。当時欧州では「他人事」と捉えられていて、アジア人(日本人・中国人・韓国人)が「コロナ・コロナ」といじめにあっていました。
屋上検温・消毒^簡易名簿
 EU経済圏では中国と経済的な関係が深かったイタリアで感染爆発が起き、隣国のフランス、ドイツや英国、スペインなどでも広まり、やがてロシアやアメリカでも感染が広がりました。
町内向け参加呼びかけ放送
 ロックダウンされた中国武漢市からチャーター機で帰国した日本人たちは千葉県のホテルで隔離療養し生還しました。しかし日本でも3月以降に市中感染が多くなり、北海道知事が先行して独自の非常事態宣言を言い出し、後に当時の安倍晋三首相も非常事態宣言を言い出し、全国の学校を休校を要請、東京五輪も1年延期になりました。

 夏ごろには国民各位の自粛効果もあり、感染者は減少しました。ですが昨年は予定していた他地域の防災会との交流、意見交換会が2件中止になりました。そして10月25日にコロナ禍でしたが、二葉町総合防災訓練を感染症対策訓練として開催しました。120人が参加し、その後感染者は1人も出ませんでした。運が良かったです。
本受付
 さて2021年度の地域防災関係の予定です。とりあえず10月31日(日曜日)には下知コミュニュティ・センターで二葉町総合防災訓練を開催します。それだけは全館貸し切りの予定は押さえました。
珈琲コーナー
 問題はその他の事業が未定です。交流を予定している自治体(県内)ですが、取り次いでいただく防災部署が総務課内にあるようで、コロナ・ワクチン接種対策もおそらく兼務しているのではないでしょう。そうなりますと年内は交流事業は無理ではないでしょうか。

 昨年11月に政府主導の{GOTOトラベル」のお陰で、地方都市や観光地は1か月間は盛況でした。しかしそれは地方の感染者増大という悪影響をもtらせました。高知などでは7月から10月ごろまでは感染者0人の日が連続していましたが、12月になり二けたの感染者が増加、34人という日もありました。行政側と県民各位の自粛で歯を食いしばり現在は感染を抑え込んでいます。

 「期待の」ワクチン接種も予定が立たないし、それに応じて地域防災活動も予定できませんね。(写真は昨年10月25日の二葉町総合防災訓練です。)

2021年2月 5日 (金)

超高齢者の健康管理も事前防災対策です

母は主治医の診察を受けました
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 2021年2月4日ですが、母(95歳)は、主治医の横田哲夫先生8横田胃腸科内科)の診察を受けました。

「血圧は124-66,脈拍数60,不整脈なし、足のむくみもありません。」とのことです。」。1月25日の夕食後激しく嘔吐し、26日は同じ横田先生に診察していただき「感染性胃腸炎」との診断。点滴をしていただいたら、元気になりました。

 元気になったとはいえ母は95歳という超高齢者です。いつ容体が急変するかもしれません。整体70数年の老師は母より一歳下ですが、昨年12月に脳梗塞になり、認知症になりました。「超人」でもいつか人生は終わります。
haha kusuriya
 母と歩くときは歩行補助車を使わない時は、母と両手を繋いで、私が後ろ歩きをして母を見守りながら歩きます。調剤薬局から車へ母を載せるために2人で歩いていました。

 それを見ていたご婦人が「優しいね。うちの息子はそうはしてくれないやろう。」と言われました。母が転倒したら困るので自然体で両手を繋いでの後ろ歩きになっただけで、親孝行でもなんでもありません。

2021年1月31日 (日)

超高齢者の健康維持は冬期には重要ですね

母は感染性胃腸炎
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2021年1月25日に母(95歳)は夕食後の歯磨きの最中に激しい嘔吐に。食べたものをすべて戻しました。デイサービスで昼食で食べたものもすべて吐いてしまいました。

 体温を測定しました。熱はありません。OS-1(経口補水液)を飲んで寝ました。翌朝はいつもののように午前7時に起床、トイレに行きました。大きな普通便が出ました。

 朝食はお粥を食べました。OS-1を飲みました。シフォンケーキも食べました。そして熱を測りました。5回測定。平均で36・5度でした、熱はありません。病院で計ると36・8度でした。


 主治医の横田哲夫先生(横田胃腸科内科)の診断は感染性胃腸炎との事。

血圧は120-65 脈拍は60 不整脈なし。浮腫みもありません。酸素濃度は95でした。
点滴2haha
 点滴をしました。

 たいしたことがなくてなによりでした。
126-1母点滴

2021年1月24日 (日)

情報伝達と伝承の難しさ

高知新聞記事2021年1月18日
 高知新聞2021年1月18日号の記事は大山泰志記者が執筆されています。記事を読みますと、つくづく「情報伝達と伝承の難しさ」を思い知ります。


 


「津波「すぐに避難」減」


 


「県民世論調査 4年で8・6ポイント」


 


「高齢層の意識低下」と見出しにあります。


 


 高知市は低地の市街地(海抜0Mから海抜2M以下)が2800ヘクタールあります。そのエリア内に13万人の市民が居住しています。2桁の国道56号線。55号線、32号線、33号線がエリア内の幹線道路としてあり、自動車通行量の多い県道や市道と交差しています。


 


 高知大学名誉教授の岡村眞先生は「高知では1分以上の揺れが続いたら、地震の強弱に関わらず南海トラフ地震です。揺れの強弱に関わらず、テレビやラジオ、行政防災無線などや携帯のエリアメールを待つことなく躊躇なく、すぐに高台や津波避難ビルや津波避難タワーに駆け上がりましょう。」とご講演のたびに呼び掛けられています。


 


 内閣府の防災会議のメンバーでもあった岡村眞先生の言葉は的確です。


 


 しかしせっかくの岡村眞先生の知見や高知県民への津波避難の呼びかけが県民各位、とくに「災害弱者」と言われている高齢者に伝達が弱く、行動にすぐに移さない傾向があることには残念です。


 


 大変地域防災会には辛いテーマではありますが、「揺れたら高いとことへすぐ逃げる」ことを徹底して広報し、啓発し続けないといけないと思いました。

2021年1月18日 (月)

母と散歩しました。高齢者の身体機能維持は大事です

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2021年1月15日ですが、今日は暖かいので午後から歩行補助車を出し母(95歳)と散歩しました。
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事務所を出て若松町を東に歩きました。コロナ禍ではりまや橋商店街サロンでのいきいき百歳体操が年末から中止になりました。
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また年末年始は寒く、母との外出を控えていました。やはり足腰の身体機能が低下しています。

もう少し暖かくなれば、歩行練習します。またディサービスの皆様や介護予防通所リハビリ施設の皆様にも協力いただき、身体機能がこれ以上低下しないような運動療法をお願いします。
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1月19日に「介護関係者担当者会議」が行われます。その席で要望してみます。

2021年1月13日 (水)

超高齢者の介護認定は大事なことです

母は要介護度3の判定でした。
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 昨年12月18日に自治体の介護福祉分野の職員の人が、母(95歳)の介護認定調査に来られました。当日は母と在宅介護をしている私と家内、お世話になっているケアマネージャーさんも同席し、意見交換をしました。
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 その前の12月11日に主治医の横田哲夫先生(横田胃腸科内科院長)の診察と問診も受けました。主治医の先生のご意見も介護認定調査の参考にされたと思います。

 認定審査会の意見としてこう書かれていました。

「身体上または精神上の障害の程度が長期間にわたり変更しないと考えられるので、認定有効期間を36か月に延長する。」とのことでした。

 私も家内もフルタイムで仕事しながら、母の在宅介護は可能な限り懸命にしています。1日タイムのデイサービスは週に3回利用しています。介護予防リハビリタイプの半日ディサービスは週に2回利用しています。
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 毎週金曜日の午後はわたしがはりまや橋商店街へ連れていき、買い物と、活き活き100歳体操サロン(介護予防体操)に参加しています。日曜日も公園などへ散歩に連れ出しています。
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 それだけ努力をし、専門家のサポートを受けましても身体機能や精神的な機能は右肩下がりに低下しています。最近は手を繋いで歩けなくなりました。摺り足気味で足が上がらないので道路の起伏で躓き転倒する可能性があるからです。

 歩行時は歩行補助車を使用するか、もしくは私が母の両手を取り、私は後ろ歩きをして母を支える歩行介助をしなければならなくなりました。転倒のリスクを考えればしないといけない動作です。
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 内臓的には基礎疾患のない母です。子供の立場からすれば「100歳超え」をい目指して母には長生きしてほしいと思います。

2021年1月 1日 (金)

2021年おめでとうございます!!

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 2020年は「コロナ禍で始まり。コロナ禍で終わり」ました。
仕事の方は、3月まで絶好調でしたが、4月からコロナ禍の影響で、仕事のペーズが乱れ、調子を落とし、低迷してしまいました。

 「提案型営業」「説得型営業」の形態では、リモートなのでこちらの「想い」が伝わるはずはありませんから。一時期元へ戻ろうとしていましたが、11月の終わりごろからまたコロナ禍で、今まで以上の自粛が強いられました。

 今年は年始のご挨拶周りも取りやめました。それはそれで新しい営業形態を開発しようと決意しました。今年こそやり切るつもりです。

 地域防災は、6月に会長が急逝しました。当初予定していました2つの交流事業がコロナ禍で中止になりました。そのなかで10月25日にコロナ化にもかかわらず「二葉町総合防災訓練」を感染症対策も目一杯実施し、挙行しました。120人の参加者があり、3つのテレビ局と2つの新聞社が報道や番組にしていただき、こちらは大成功しました。よいプレゼンの練習になりました。

 コロナ禍でハーバーもスポーツジムも閉鎖になり「コロナ太り」になりました。体調維持のために早朝のリハビリ・ウォーキングを始めました。以後1日も休むことなく実施し続けました。心身の体調もすこぶるよくなり、少しだけスリムになりました。

 また長男もコロナ禍で良き伴侶と出会い世帯をもつことになりました。結婚式も新婚旅行も出来ないですが、古家を改装して快適な新婚生活を楽しんでいます。なによりあたらなご縁とお付き合いが先方のご家族と出来たことが喜ばしくもあります。

 さて2021年はどうなるのか。母(95歳)は牛年です。誕生日が11月に来れば96歳になります。元気で明るく生きてほしい。家族皆が健康であり、新たな分野でも成果を出して成功し、仕事も成果を出し、明るい1年としたいです。

 そういうことで今年もよろしくお願いします。

 (画像は娘が描きました。)

2020年12月31日 (木)

2020年の重大なニュース


 個人的に「重大であった」出来事をふりかえってみました。今年最後の日も実家の近くの人が亡くなり葬式へ行きました。1年をじっくり振り返る余裕がなかったです。番号はふりましたが、重要な順番というわけではありません。

1)コロナ禍で始まり、コロナ禍で終わりました。(通年)

 世界中が影響を受けたコロナ感染症。1月に中国の武漢で始まり、クルーズ船で日本でも感染が始まり、3月から全国に蔓延。仕事も3月まで絶好調でしたが、4月以降は失速。結局調子が出ないまま2020年は終了。来年は何とか巻き返さないといけないですね。
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2)母が元気に95歳になりました。(11月)

 要介護度3でアルツハイマー型認知症の母ですが、11月に満95歳になりました。在宅介護で元気に生活しています。基礎疾患がないので、100歳超えで生き抜いていただきたいです。


3)コロナ禍の二葉町総合防災訓練は、120人が参加、1人の感染者が出ませんでした。(10月)
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 多くの自治体や防災会の防災訓練、避難所開設訓練がコロナ禍の中で中止する中、二葉町総合防災訓練が10月25日に開催されました。予想を上回る120人が参加、その後1人のコロナ感染者が出ませんでした。3つのテレビ局2つの新聞社も取材に来ていただきました。

4)長男が結婚しました。(10月)

 晩婚ですが、よく伴侶と巡り合い世帯を持ちました。コロナ禍ゆえに、結婚式も、新婚旅行も行けず、実家の古家を改装して新婚生活を営んでいます。「歴史が変わった」ような感覚です。1番喜んでいるのは家内です。

5)リハビリ・ウォーキングが10か月連続続いています。(2月~)
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 コロナ禍のおかげで、通所していたスポーツジムも、夜須のヨットハーバーも閉鎖に。コロナ太りになりました。運動療法をあれこれ考えました。自転車やランニングは「技術がいるし、危険」ということで断念。ひたすらだらだらと歩くことに。早朝の時間帯と、仕事中と、夕方分割して、1日も休まず歩き続けています。

 初めより12月31日の朝の時点で、「2757キロ、3828518歩、540時間」歩いています。

 トレーニングではないので、お腹のぜい肉はへこみません。ただし毎日歩いていますので、体調は良くなりました。今後も続けます。2年前に半年間苦しんだ腰痛は起きていません。

6)二葉町自主防災会会長を引き継ぎました。(6月)
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 6月13日に森宏会長が急逝されました。2007年の創立以来引っ張ってこられました大きな存在でした。若い者の意見を傾聴し、尊重していただきました。
 力不足を自覚しながら、できる範囲で頑張らないといけないと思います。


7)ブログやフェイスブックも毎日更新しています。

 2つのブログ「けんちゃんの吠えるウォッチングーどこでもコミュニュティ双方向サイト」と「二葉町防災新聞」は、毎日更新しています。それは「今日の出来事、思いつき」は、今日のうちに書いて記録しないと、明日になればまた別の出来事があり、忘れる可能性が大きいです。

 フェイスブックは「速報性」と「広がり」に期待がもてます。ブログは「記録媒体」。1年前はどうしていたのかを検索することが簡単にできます。

8)下手なヨットも35年継続しています。
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 1985年に夜須で始めたヨット。少しも技量は上達しませんが、春夏秋冬海に浮かんでいます。春秋はウェットスーツで。冬はドライスーツを着用し海に出ています。

 後何年できるかわかりませんが、仕事の悩みや、母の介護の疲れも、海に浮かぶと癒されます。

2020年12月19日 (土)

介護認定調査と母の診察で日が暮れました。


 2020年12月18日(金)です。昨日で取引先のあいさつ回りは終了しました。今朝は自治体の福祉課の職員が来訪し、母(95歳)を交えて多様な質問と動作確認をされ、なにやら調査表に書き込んでいました。
介護認定調査1218
 母は認知症で現在は在宅介護していますが、要介護度3です。来年結果がわかります。母の担当のケアマネジャーさんも同席いただきました。月に1度は母の様子を面談に来ていただいています。さてどうなりますか。

 それが終了し、お昼前にはりまや橋商店街へ買い物に行きました。今日ははりまや橋サロンの日ですが、市役所のお達し(コロナ感染症蔓延中につき)活き活き100歳体操(介護予防体操)は中止になりました。
haha病院
 お昼は昼食前の母の手洗いをしていました。石鹸で手を念入りに洗い、タオルで水分をふき取りました。✋を拭いてあげてタオルかけにかけようとしたときに母がふらついて壁に手をつこうとしました。
haha
壁に手を触ればまた手洗いしないといけないので、私がとっさに左手で母の左 手を押さえようとしました。そしたら母の右頬に強くわたしの指が当たり爪で右頬を引っ掻いたようで出血。なかなか止血しませんでした。
haha傷
 95歳の母は皮膚が薄く、血液サラサラの薬を服薬していますのでなかなか血が止まりませんでした。大したことないと思いますが、化膿しても嫌ですので、午後から皮膚科へ連れて行きました。
 ついでに足の巻き爪も切ってもらいました。やれやれでした。

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