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口腔ケアの重要性

2026年1月31日 (土)

いの町防災士研修会

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 高知新聞2026年1月26日の記事「避難所運営の要点学ぶ」「いの町の防災士40人研修会」という見出しの記事がありました。
 記事によると研修会が行われたのは1月24日(土曜日)でした・翌日の25日(日曜日)は偶然いの町の小鎌田地区自主防災会の皆さんに御呼ばれし、午前中からお昼にかけて地区の集会室で「防災講話」をしました。

 私はいの町にゆかりがあり、父の出身地でもあり、小鎌田地区周辺の波川や大内地区には、父の兄弟姉妹の子供世代の従弟が7人居住しています。古家もあり、現在は息子夫婦が居住しています。

 今回の講師は山崎水紀夫さん(高知防災プロジェクト代表)でした。年間130回の防災講話を全国各地でされている高知の防災アドバーサーの第1人者です。各地の被災地も訪ね、フィールドワークや交流もされているので、言葉には説得力があります。記事から引用します。

「山崎さんは、災害時に起こりやすい被災地職員の疲弊についても説明。2024年の能登半島地震では、石川県輪島市職員の過労状況が続いて上。被災した住民から暴言を浴びせられるなどのストレスで退職する職員が増えたと言い「職員も被災している。被災者が被災者を攻撃するのをやめよう。」と呼びかけた。

 全くそのとうりです。日常業務でも小さな自治体の仕事量は多いと思いますが、災害被災地になるとその業務量は殺人的に増えます。そこで山崎水紀夫さんありの避難所運営のノウハウを伝授されていました。

「避難所はお客さんをつくると失敗する。」と言われています。それは「100人の避難者ではなく、100人の職業経験者として捉えた方がいい。」と指摘され、物資の仕分けは宅配業、トイレや小物の組みたては大工、不平不満への対応はホテルマンなど、避難者の知見を生かすことが円滑な運営につながるとした。」とありました。

 二葉町自主防災会では10年ぐらい前から町内会加盟全世帯に対して「防災世帯調査」をしています。世帯主の情報、緊急連絡先の記入、病歴や介護歴、薬手帳などもコピーを貼り付けていただいています。個人の資格や特技、自宅にある防災備品なども申告いただいています。「地域の資源」の調査を5年ごとにおこなっています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2022/06/post-40aef1.html
(防災世帯調査進行中)

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仕事をリタイヤした高齢者でも、被災者扱いせず現役時代を思い出していただいて「元調理師」とか「元看護士」などの知見を避難所運営訓練でも発揮させていただいています。

また別の観点から先日の日本経済新聞1月28日号では、「災害対策士」という災害時の本部や避難所運営の人材を育成する資格制度もあるらしい。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-704f7b.html
(日経記事・災害対策士)

とにかく「災害大国・日本)(世界の大地震の20%が僅か0・3%の国土面積の日本列島で起きています。欧米の100倍地震が起きています。)
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 「災害大国」でありながら被災者支援はなおざりであり、劣悪な避難所環境で亡くなる被災者は未だに多い防災後進国です。まして「生活を再建する」ノウハウなどはまるでない。学識者は何をしてきたのかと言いたい。

11月に「防災庁」がようやく発足します。イタリヤや台湾を見習い、危機管理をしっきありやっていただきたい。予算もきちんとつけ、被災自治体の負担を軽減し、官民学で災害大国日本の減災を大いに前進させていただきたいです。

2025年10月22日 (水)

5年8か月続いているリハビリウォーキング

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 年に1度の「健康診断で」,過脂肪症との指摘がりました。また同時期に整形外科にて「脊椎間狭窄症(3か所)」「椎間板ヘルニア+すべり症」と判定。2020年1月の頃でした。
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 コロナの脅威が始まり、当時会員になっていたスポーツクラブは無期限休止(再開は未定)、夜須のヨットハーバーも当分の閉鎖になりました。


 


 運動不足になり、体重が増えれば、胴長短足体型の私は腰痛が再発する可能性があります。それで1人でも出来る運動として、早起きして早朝の腰痛改善リハビリウォーキングを始めたのが、2020年2月1日でした。
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 30分では3400歩。1時間歩けば7300歩。1時間半歩けば1万歩歩けます。1日トータルで7500歩をあるくことを目標に歩き始めrました。


 


 それから、5年8か月毎日日日、雨の日も雪の日も歩きました。中止したのは雷が鳴る日と台風で15M以上の強風時の時でした。継続は力です。1年目から腰痛が起きなくなりました。


 


 仕事も座り仕事や車の運転など、腰に負担をかける勤務形態です。歩くことが腰痛防止になることが確認が出来ました。これからも毎日継続します。
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 今日のリハビリウォーキングは、15047歩、」10・53キロ、2時間3分をトータルで歩きました。7日ぶりに1・5万歩きました。やはり早朝に1万歩歩けば楽ですね。
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 愚直にこれからも毎日歩き続けます。堀川浮桟橋は、水の上に木製歩道が浮いています。適度に弾力があり、骨盤調整になり、票通予防効果があるように思います。

2025年9月23日 (火)

映画「宝島」を見に行きました。

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 2025年9月20日(土)ですが、沖縄出身の家内の提案で、午前8時50分上映開始の「宝島」(大友啓史監督作品・205分)を見に行きました。3時間10分もありました。

 映画の解説を長いですが、引用します。
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「戦後沖縄を舞台に、史実に記されてこなかった真実を描き切った真藤順丈による傑作小説『宝島』。審査委員から満場一致で選ばれた第160回直木賞をはじめ、第9回山田風太郎賞、第5回沖縄書店大賞を受賞し栄えある三冠に輝いた本作を、東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと実写映画化。

 監督を務めるのは、時代劇からアクション、SF、ドラマ、ミステリーやファンタジーまで、常に新たな挑戦をし続ける大友啓史。(「龍馬伝」『るろうに剣心』シリーズ『レジェンド&バタフライ』)。主演には妻夫木聡を迎え、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太ら日本映画界を牽引する豪華俳優陣が集結。日本に見捨てられ、アメリカに支配された島、沖縄。全てが失われ、混沌とした時代を全力で駆け抜けた“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちの姿を、圧倒的熱量と壮大なスケールで描く、サスペンス感動超大作が誕生!
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 2019年に原作権を取得してから、6年の歳月を経て遂に公開となる本作。当初開発は順調に進み2021年にクランクイン予定だったが、度重なるコロナ禍に二度の撮影延期を経て実際にクランクイン出来たのは2024年2月。スタッフ・キャスト全員が「どうしても今の時代に届けたい」という強い情熱を持ち進んできたからこそ実現した奇跡のプロジェクトがついに公開。

 沖縄戦や、本土復帰後を描いた沖縄に関連する映画は過去にも多く製作されてきたが、本作は名匠・大友監督のもと<沖縄がアメリカだった時代>を真正面から描き切るかつてない“本気作”。実際に起きた事件を背景に進行する物語に、当時の状況を徹底的に調べ尽くし、リアルな沖縄を再現。クライマックスのシーンでは、延べ2,000人を超えるエキストラが投入され、その群衆一人一人にまで演出を加えていく大友監督により、当時の息遣いまで再現されたリアルな感情の爆発シーンなど、想像を遥かに超えたインパクトで描かれる。
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 東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと、ハリウッドに拠点を置くLUKA Productions Internationalも製作に参加して日米共同製作で挑む、今までの常識を覆す、革新的なエンターテイメント超大作。」

「1952年、沖縄がアメリカだった時代。米軍基地から奪った物資を住民らに分け与える“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちがいた。いつか「でっかい戦果」を上げることを夢見る幼馴染のグスク(妻夫木聡)、ヤマコ(広瀬すず)、レイ(窪田正孝)の3人。そして、彼らの英雄的存在であり、リーダーとしてみんなを引っ張っていたのが、一番年上のオン(永山瑛太)だった。全てを懸けて臨んだある襲撃の夜、オンは“予定外の戦果”を手に入れ、突然消息を絶つ…。残された3人は、「オンが目指した本物の英雄」を心に秘め、やがてグスクは刑事に、ヤマコは教師に、そしてレイはヤクザになり、オンの影を追いながらそれぞれの道を歩み始める。しかし、アメリカに支配され、本土からも見捨てられた環境では何も思い通りにならない現実に、やり場のない怒りを募らせ、ある事件をきっかけに抑えていた感情が爆発する。
やがて、オンが基地から持ち出した“何か”を追い、米軍も動き出す――。
消えた英雄が手にした“予定外の戦果”とは何だったのか?そして、20年の歳月を経て明かされる衝撃の真実とは――。」
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 グスク役の(妻夫木聡)はNHKの連続テレビ小説「アンパン」では八木上等兵(キューリオ社長)で熱演中です。なかなか芸達者です。映画を鑑賞した私なりの感想を述べます・

「復帰前(1972年以前)の米軍統治下の1952年から物語は始まります。同年は日本本土はサンフランシスコ講和条約が発効し、日本国は占領政策が解除され、国際社会に復帰しました。逆に沖縄は日本と切り離され、「復帰」までの20年間は、より米軍基地が沖縄本島内で拡大し、米軍のやりたい放題の時代でした。」

「家内は復帰前の1971年にパスポートを持って大学進学したとか。映画の舞台はコザ(現在の沖縄市)であり、家内が高校z世時代まで生活していた那覇市とは環境が違うと言っていました。沖縄市や宜野湾市や浦添市市などは、米軍に土地や農地、家屋を強制収容された人達も多い。

 日本国の円経済ではなく、米国ドルが沖縄の通貨とか。1ドル360円時代でしたから。沖縄ぞば6セント、氷ぜんざいが4セントであったそうです。」

「アメリカとの経済格差が歴然とありました。映画の前半は米軍嘉手納基地に沖縄の青少年が侵入し、倉庫にある食糧品や衛生用品を盗み、持ち帰っては住民に配給していました。義賊のような存在。」
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「いつも成功していた盗みは、なぜか米軍が素早く駆け付けピンチに。リーダーの機転で何とか生還。リーダーは行方不明に。映画では後日、別の窃盗グループがドジを踏み、米軍に見つかったらしい。ということが後日わかる。」

「青少年窃盗団のリーダー4人組は、リーダーが行方不明。1人は刑事に。1人はやくざに、もう1人は小学校の教師になりました。米軍兵士の中にいる素行の悪い連中は、飲酒運転での事故や婦女暴行しても、地元警察に捜査権も逮捕権もなく、地元沖縄の人達は諦めモードでしたが、忍従のエネルギーはどんどん蓄積されていきました。」

「米軍が中部の小学校に墜落し、多数の児童と教員、地元住民が死去し負傷した墜落事件にしても米軍は謝罪もせず(当然事故補償もせず)「不慮の事故」との見解を出すだけでした。」

「ベトナム戦争の激化もあり、沖縄駐留の米軍兵士も荒んでいて、暴行、窃盗、飲酒運転が激増し、犯罪者の米兵は基地内に逃げ込めば、ほとんどが不起訴処分になり、米国本土に逃亡した。コザ暴動は、沖縄の人達の怒りが爆発した。映画でも暴動の用紙が克明に描かれています。普段は米兵相手に接客する女性たちも加わり、ひっくり帰った米兵の車に上がって踏みつけたり、三心で躍る人たちもいました。」
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「2019年に映画がスタートしたものの、コロナ渦で中断期間があり6年がかりで完成しました。」

 復帰前の沖縄の世界はよく知られていません。いろんな立場の人達の生活が描かれています。3時間10分が「長い」とは思いませんでした。見ていない人には鑑賞することをお勧めします。

2025年9月22日 (月)

健康寿命を延ばすことは可能なのか?

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 日本人の男性の健康寿命は72歳、女性は75歳とか言われている。わつぃはまさに72歳になるので、「誰のサポートも不要で、2本足で歩け、好きなものを自分の口から食べ、車の運転もできる。パソコンやスマホも扱うことはできる。」。ごく普通の社会生活を問題なくできるようなら「健康寿命」をキープしていると言えるのではないか。
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 最近同年配の知り合いが、「膝が痛くなり長時間歩けなくなった。」「息切れして階段昇降ができなくなった。」「夕方の打ち合わせ会には出たくなくなった。」などという「症状」が出始めた人たちが現れています。
 「膝や腰が少々痛くても、きちんと指導を受け、無理をせず運動療法すれば時間がかあkるが改善すると思います。」と私は自分の体験から助言をしますが、その知り合いたちは耳を貸そうとしない。
 「老化すること」に諦め、生活習慣を改めて、症状を改善しようとしない。これでは、俗にいうところの「フレイル」(近年、高齢者は、健常な状態から要介護状態になるまで)に知人たちはなっています。
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 高齢になれば、若い頃のように、トレーニングをすれば症状がすぐに改善するわけではありません。わかいころより「時間がかかります。」倍以上かあkります。
 無理のない運動習慣をつづけておれば、「フレイル予防」になり、将来の介護予防になります。
https://kaigo.homes.co.jp/manual/healthcare/flail/
(フレイルについて説明しているホームページの記事)
 私個人の狭い体験での成功事例にすぎません。百人百様ですから。ただ「何とかしたい:「改善したい」という強い意志があれば、解決するとは思います。
 ちなみに父(99歳で逝去)は、89歳まで、母(97歳で逝去)は、83歳までは健康寿命を維持していました。では自分はどうなのか?欲張りですることが山ほどあるので、「100歳まで健康寿命を維持する」ことを目標とします。
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懐かしい写真です、母を在宅介護していたころですね。会社事務所が1回で、母の介護部屋は2階。人力で母をおんぶして階段昇降していました。
 父も入院生活が長くなると、末期は格段に弱りました。やはつフレイル予防、介護予防につきます。

2024年12月 5日 (木)

介護研修3日目

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 今日の介護研修は「認知症」についてでした。
講師は堤英哲さん(株式会社すまいるcareヘルパ-ステ-ションほっとすまいる代表)でした。印象に乗った話を記述します。
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「MCI軽度認知症の段階で治療を始めないといけない。」

「人口は減少するのに、少子高齢化が進行する中で、認知症は増加の一途」

「身体が動かなくなると脳が働かなくなり、認知症は増大する。」

「障害から自立支援に変更した。」
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「手助けがあればできる。支援があれば認知症予防になる。」

「認知症は、家族や社会に尽くし、功労者になった人の勲章です。」

「普通の人と同じように接すること」

「自分がしてほしくないことは、他人にもしない。」

「専門職の間違い。レッテル貼り。子供扱いすること。」
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「パーソンセンターケア 人を中心にした介護」

「人を理解すること」

「昔の記憶は覚えているが、新しいことは忘れてします。」

 母は2008年から亡くなった2022年まで、14年間アルツハイマー型認知症でした。早めに発見し、治療を始めたことで、14年間生存しました。温厚な母でした。
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 ゆっくりゆっくり認知症が進行して、亡くなりました。苦しんでいるようではありませんでした。
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2024年7月26日 (金)

自分の体も心も自然の一部


 先週末の休日にお腹を壊してからというもの、体のバランスが壊れたのか体調がよろしくない。それまで平気であった事務所の気温(31度程度)に耐えられなくなり、朝から1日事務仕事でもエアコンをいれています。

 こんな体たらくなことは、しばらくありませんでした。年始からの両目の手術と入院、療養、視力調整、6月の右手薬指の裂傷があり、半年間は仕事も地域活動もできないありさまでした。70歳という正真正銘の高齢者になったということでしょう。

 それは仕方がない。ただ大きなプラスの出来事は、18歳の高校生時代から今に至る52年間悩んでいたことが、ほぼ解決したことです。それはとてつもなく大きい。「さあやるぞ!」と意気込んだとたんの体調不良でした。

 体調と精神を焦らず整えて、前進しましょう。あとはやりきればいいことばかりですから。やりきりますよ。

2024年5月26日 (日)

「完全メシ」を食べました。

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 昨年7月に上京した折に、横浜市のカップヌードル記念館の売店で「完全メシ カレーメシ」を購入しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2023/07/post-c92b74.html
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 昨年11月24日が賞味期限表示がありましたが、2024年5月19日に自宅で昼食に食べてみました。感想は以下の党利です。

「カレ-は大好きで毎日でも食べられますが、正直味は今1つ・」
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「119グラム当たり、カロリ-は470カロリ-。植物繊維が11・2グラムとか。炭水化物745・4グラム、市脂質12・4グラム、糖質63.2グラム、食塩相当量2・7グラムとか。日清食品製造でしたが。「期待外れ」でした。

 理由は災害時の食事には向いていないと思いました。

 辛すぎますし、カロリーは高くていいとは思いますが、繊維質が少ない.
インスタントラーメンが「化学調味料」の塊のように言われていますが、この「完全メシ」はどう違うのかわかりません。
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 「期待していた食品」と違いがっかりしました。日清食品は「本気で災害食」を開発していただきたいと思いますね。先日あるス-パ-で日清食品の「カップヌードルの乾燥肉だけのパック製品」を見かけました。

 それではなく欲しいのは「乾燥野菜のパック」です。避難所の食材管理で悩ましいのは、保存食は野菜やミネラルなどが少なく、避難が長期にわたる場合は健康問題が露見するでしょうから。

 道路事情が改善すれば、国が公設避難所などにプッシュ型食糧支援をしてきます。その場合のhょう純的な食事は「朝はお結び2個。昼は菓子パン。夕食はコンビニ弁当」というもの。1種間ぐらいならともかく、半年以上つづくことがあるようです。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/09/post-cc7da0.html

(避難所の食事の問題は大問題)
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2024年5月14日 (火)

身体のメンテナンスの1日でした。


 2024年5月8日ですが、朝から年に1度の健康診断(生活習慣病健診)に行きました。検便、検尿、採血、胃の撮影、胸部レントゲン、心電図、聴力と視力測定と医師によるしんさつがありました。喜ばしいことが1つありました。それは腹囲が昨年89cmから、今年は82cmでした。看護師さんが驚いていました。

 毎日の早朝ウォーキングと晩酌を辞めたこと、お菓子の量を減らしたことでしょうか。確かにおなか周りのぜい肉は減りましたが、いまだにわき腹などのはしつこく付着しています。体調をととのえ、セーリングなどに定期的に行けるようになり、筋トレも出来るようになれば、より体が絞れ、病気しにくい体になると思います。

 70歳超えになると、「何もしなくても元気」ということはありません。かなり節制し、努力しないと体力や身体能力は維持できません。「成り行き任せ」にしておきますと想像以上に身体機能は低下し、生活習慣病になり、寿命が短くなります。

 歯の検査もレントゲンを撮りました。また舌の検診もしました。左右の下の歯の1番奥の歯がいかれているようです。詰め物をしていますが歯の下部がいかれているとの判定です。他の歯が健全なのでその2本はいずれ抜歯しないといけないとか。「いよいよとなったら抜けばいい」と歯科医は言いました。

 午後からはかかりつけ眼科へも行きました。昨年11月に目に穴が開いているとしてきされ、町田病院に繋いでいただきました。放置すれば失明する可能性がありました。「網膜前膜と白内障」の手術を両目で行い、17日間入院していました。2月、3月と自宅療養し、4月に新しい眼鏡性勝ち卯になりましたが、なんだかしっくり来ていません。視力調整に苦しんでいます。

 パイオン作業用の眼鏡がしっくりこないので、気合入れて仕事が出来ません。それが1番の悩みです。毛様体筋にやさしい眼鏡をつくれともNHKの番組で言われていましたが、なかなか普及していません。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%9B%E6%A7%98%E4%BD%93%E7%AD%8B(毛様体筋)

 眼鏡屋さんも眼科医も「作ったメガネで視力はOKです。」になっています。でも眼鏡をかけ続けてパソコン作業を長時間すると目がしんどい。それが辛いです。課題は残りました

2023年9月18日 (月)

歯のメンテナンスも重要

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 最近はある歯科医院に2か月に1度通院し、歯のメンテナンスをしています。

 「磨き残しはないか」

 「歯垢が付着していないか」

 「4ミリ以上の歯周ポケットはあるか」

 「歯肉炎・歯周病がおきていないか」

 「虫歯はあるか」などをてんけんしていただいています。

 2023年9月4日も、「虫歯なない。磨き残しや、須高の付着は以前よりは少なくなったが1部にある。」とにことでした。

 歯磨き指導も受けていますが、なかなか磨き残しは亡くなりません。最近学んだことは「鉛筆を握る力で歯ブラシをもち、丹念に磨く。強く磨かない。」ことでした。強く磨くと歯茎が痛むそうですので。

 6年前に当時超高齢者として生存していました両親(父98歳、母91歳)が、県歯科医師会に「いい歯の表彰」ウィ受けました。歯科医師会は「80-20運動」(80歳で自分の歯を20本以上残す」運動をされています。

 当時の超高齢者の両親は、90歳を超えていて、父は26本、母は22本自分の歯が残っていました。表彰後父は半年後亡くなりました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-4ae3.html

 母は5年後に在宅で亡くなりましたが、その間に4か月の入院生活があり、骨粗しょう症の関係もあり、折れたり割れたりして亡くなる2か月前には10本しか歯がありませんでした。(訪問歯科医の高木先生の診断)。

 やはり歯の健康は大事です。父のように自分の歯が最後まであればいいと思いました。

 とはいえ私も下の奥歯2本は詰め物の歯であり、歯周ポケットが4ミリあり、歯はぐらついたりしてはいませんが、いつ抜けてもおかしくありません。現在は「免疫力」で歯を維持しています。

 母のように救急搬送され、長期入院生活が続くと免疫力が低下し、歯を維持することが出来なくなります。ちにかく最長30年の人生です。歯も人生最後まで28本維持したいものです。

2023年9月12日 (火)

避難所の食事の問題は大問題

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避難所の食事は、コンビニのおむすびと、菓子パンとコンビニ弁当と聞いていました。

 

大量の生産能力と衛生管理が評価され、政府が買い入れて、被災地に送られます。
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避難所の1日目の食事内容です。朝食はコンビニのおむすび。昼食は大手製パンメーカーの菓子パン。夕食はコンビニの弁当です。

 

7日目の避難所の食事内容。朝食はコンビニのおむすび。昼食は大手製パンメーカーの菓子パン。夕食はコンビニの弁当です。
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13日目の避難所の食事内容です。朝食はコンビニのおむすび。昼食大手手製パンメーカーの菓子パン。夕食はコンビニの弁当です。
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22日目の避難所の食事内容です。朝食はコンビニのおむすび。昼食は大手製パンメーカーの菓子パン。夕食はコンビニの弁当です。内容は変わりませんね。

 

30日目の食事です。朝食はコンビニのおむすび。昼食は大手製パンメーカーの菓子パン。夕食はコンビニの弁当です。
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被災地で食改善の優先度が低い理由は。

 

「とりあえず提供できている。対応できている。

 

食事は3食出しているので死ぬことはないという「身勝手な支援側(国)の事情」ですね。

 

 

・高齢者の多くはおむすびも、菓子パンも、コンビニの弁当も食べられない人がいることを無視しています。

 

 実はとても深刻な問題です。行政は「とりあえず食料を被災者に「与えている」ので問題はないという発想が強いようです。
国の方針
既に東日本大震災時から、災害支援にいかれた歯科医師さんから「避難所に支給される菓子パンやコンビニ弁当を食べられない高齢者が多くいました。震災で歯の治療も口腔ケアも出来なかったからです。

 

。結果栄養不良状態になり、衰弱された人もいました。」と聞きました。

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/.../10/post-f9c0.html

 

 下知コミュニュティ・センターの屋上にLPガスの炊き出し装置があるのは、昭和南海地震の体験者であった森宏さん(前下知地区減災連絡会会長・全二葉町防災会会長。2020年逝去)の強い意志がありました・

 

 「災害時こそまずい者、体に合わないものを我慢して食べてはいけない。市雨ぐに多岐f出しをして誰でも食べられる料理を作ろう!」と言われれました。

より以前の記事一覧

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