最近のトラックバック

カテゴリー

2026年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

受援力向上セミナー

2025年9月23日 (火)

映画「宝島」を見に行きました。

s-14282704
 2025年9月20日(土)ですが、沖縄出身の家内の提案で、午前8時50分上映開始の「宝島」(大友啓史監督作品・205分)を見に行きました。3時間10分もありました。

 映画の解説を長いですが、引用します。
s-14975784
「戦後沖縄を舞台に、史実に記されてこなかった真実を描き切った真藤順丈による傑作小説『宝島』。審査委員から満場一致で選ばれた第160回直木賞をはじめ、第9回山田風太郎賞、第5回沖縄書店大賞を受賞し栄えある三冠に輝いた本作を、東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと実写映画化。

 監督を務めるのは、時代劇からアクション、SF、ドラマ、ミステリーやファンタジーまで、常に新たな挑戦をし続ける大友啓史。(「龍馬伝」『るろうに剣心』シリーズ『レジェンド&バタフライ』)。主演には妻夫木聡を迎え、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太ら日本映画界を牽引する豪華俳優陣が集結。日本に見捨てられ、アメリカに支配された島、沖縄。全てが失われ、混沌とした時代を全力で駆け抜けた“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちの姿を、圧倒的熱量と壮大なスケールで描く、サスペンス感動超大作が誕生!
s-takarazima
 2019年に原作権を取得してから、6年の歳月を経て遂に公開となる本作。当初開発は順調に進み2021年にクランクイン予定だったが、度重なるコロナ禍に二度の撮影延期を経て実際にクランクイン出来たのは2024年2月。スタッフ・キャスト全員が「どうしても今の時代に届けたい」という強い情熱を持ち進んできたからこそ実現した奇跡のプロジェクトがついに公開。

 沖縄戦や、本土復帰後を描いた沖縄に関連する映画は過去にも多く製作されてきたが、本作は名匠・大友監督のもと<沖縄がアメリカだった時代>を真正面から描き切るかつてない“本気作”。実際に起きた事件を背景に進行する物語に、当時の状況を徹底的に調べ尽くし、リアルな沖縄を再現。クライマックスのシーンでは、延べ2,000人を超えるエキストラが投入され、その群衆一人一人にまで演出を加えていく大友監督により、当時の息遣いまで再現されたリアルな感情の爆発シーンなど、想像を遥かに超えたインパクトで描かれる。
s-1758201614-SIjwRe3x6APOyE4FB08qzZLf
 東映とソニー・ピクチャーズによる共同配給のもと、ハリウッドに拠点を置くLUKA Productions Internationalも製作に参加して日米共同製作で挑む、今までの常識を覆す、革新的なエンターテイメント超大作。」

「1952年、沖縄がアメリカだった時代。米軍基地から奪った物資を住民らに分け与える“戦果アギヤー”と呼ばれる若者たちがいた。いつか「でっかい戦果」を上げることを夢見る幼馴染のグスク(妻夫木聡)、ヤマコ(広瀬すず)、レイ(窪田正孝)の3人。そして、彼らの英雄的存在であり、リーダーとしてみんなを引っ張っていたのが、一番年上のオン(永山瑛太)だった。全てを懸けて臨んだある襲撃の夜、オンは“予定外の戦果”を手に入れ、突然消息を絶つ…。残された3人は、「オンが目指した本物の英雄」を心に秘め、やがてグスクは刑事に、ヤマコは教師に、そしてレイはヤクザになり、オンの影を追いながらそれぞれの道を歩み始める。しかし、アメリカに支配され、本土からも見捨てられた環境では何も思い通りにならない現実に、やり場のない怒りを募らせ、ある事件をきっかけに抑えていた感情が爆発する。
やがて、オンが基地から持ち出した“何か”を追い、米軍も動き出す――。
消えた英雄が手にした“予定外の戦果”とは何だったのか?そして、20年の歳月を経て明かされる衝撃の真実とは――。」
s-bc79be6c
 グスク役の(妻夫木聡)はNHKの連続テレビ小説「アンパン」では八木上等兵(キューリオ社長)で熱演中です。なかなか芸達者です。映画を鑑賞した私なりの感想を述べます・

「復帰前(1972年以前)の米軍統治下の1952年から物語は始まります。同年は日本本土はサンフランシスコ講和条約が発効し、日本国は占領政策が解除され、国際社会に復帰しました。逆に沖縄は日本と切り離され、「復帰」までの20年間は、より米軍基地が沖縄本島内で拡大し、米軍のやりたい放題の時代でした。」

「家内は復帰前の1971年にパスポートを持って大学進学したとか。映画の舞台はコザ(現在の沖縄市)であり、家内が高校z世時代まで生活していた那覇市とは環境が違うと言っていました。沖縄市や宜野湾市や浦添市市などは、米軍に土地や農地、家屋を強制収容された人達も多い。

 日本国の円経済ではなく、米国ドルが沖縄の通貨とか。1ドル360円時代でしたから。沖縄ぞば6セント、氷ぜんざいが4セントであったそうです。」

「アメリカとの経済格差が歴然とありました。映画の前半は米軍嘉手納基地に沖縄の青少年が侵入し、倉庫にある食糧品や衛生用品を盗み、持ち帰っては住民に配給していました。義賊のような存在。」
s-a5b6daf2
「いつも成功していた盗みは、なぜか米軍が素早く駆け付けピンチに。リーダーの機転で何とか生還。リーダーは行方不明に。映画では後日、別の窃盗グループがドジを踏み、米軍に見つかったらしい。ということが後日わかる。」

「青少年窃盗団のリーダー4人組は、リーダーが行方不明。1人は刑事に。1人はやくざに、もう1人は小学校の教師になりました。米軍兵士の中にいる素行の悪い連中は、飲酒運転での事故や婦女暴行しても、地元警察に捜査権も逮捕権もなく、地元沖縄の人達は諦めモードでしたが、忍従のエネルギーはどんどん蓄積されていきました。」

「米軍が中部の小学校に墜落し、多数の児童と教員、地元住民が死去し負傷した墜落事件にしても米軍は謝罪もせず(当然事故補償もせず)「不慮の事故」との見解を出すだけでした。」

「ベトナム戦争の激化もあり、沖縄駐留の米軍兵士も荒んでいて、暴行、窃盗、飲酒運転が激増し、犯罪者の米兵は基地内に逃げ込めば、ほとんどが不起訴処分になり、米国本土に逃亡した。コザ暴動は、沖縄の人達の怒りが爆発した。映画でも暴動の用紙が克明に描かれています。普段は米兵相手に接客する女性たちも加わり、ひっくり帰った米兵の車に上がって踏みつけたり、三心で躍る人たちもいました。」
s-c50e047e
「2019年に映画がスタートしたものの、コロナ渦で中断期間があり6年がかりで完成しました。」

 復帰前の沖縄の世界はよく知られていません。いろんな立場の人達の生活が描かれています。3時間10分が「長い」とは思いませんでした。見ていない人には鑑賞することをお勧めします。

2025年3月14日 (金)

防災先進地である黒潮町に学ぶ(その3)

119黒潮町村越課長講演会ー21 001
③悪名を奇貨に立ち上げた新産業

 防災関連産業として黒潮町缶詰製作所の設立です。8大アレルギン対応の防災缶詰を20種類開発し販売しています。最近では漁師のまかない飯を「カツオ飯」を缶詰にするプロジェクトを開発中であると聞いています。
119黒潮町村越課長講演会ー22 001
 この辺りは3月7日に放映された「タモリステーション「正しく伝えよ南海トラフ巨大地震」に詳しく放映されました。

 テキストでは触れられてはいませんが、黒潮町は2016年に入野で「世界津波の日IN黒潮高校生サミット」が開催され、その後の流れができました。

④世界津波の日IN黒潮高校生サミット

 2015年に国連で採択された「世界津波の日」。2016年に黒潮町で世界高校生サミットが開催され「黒潮宣言」が出されました。

 高知県ではその後県教育委員会の学校安全対策課が高知県版「高校生津波サミット」を以後開催しています。私にも声がけがあり、2013年に「高校生防災サミット」の講師をさせていただきました。防災対策に燃える高校生たちとの意見交換をしました。
119黒潮町村越課長講演会ー23 001
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/06/post-8dcb90.html
(2023年高校生つ波サミット学習会)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/07/post-839454.html
(2023年高校生津波サミッ学習会感想文)

高校生津波サミット2023

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/11/post-f6a29a.html
  

 黒潮町の町民意識の変化が現れてきました。各地域の防災訓練は地域コミュニュティ単位にて実施されています。特筆すべきは夜間の避難訓練、避難所開設訓練をされています。
119黒潮町村越課長講演会ー24 001
 住民レベルでは「屋内避難訓練」です。自宅で寝ている場所から自宅内で自力で移動し、玄関先へ移動します。そこから先は地域住民や役場職員が避難所や避難場所に連れて行ってくれます。

 多様な津波避難訓練も住民が主体になる避難訓練、防災訓練への移行が必要があります。

 最初の項目で2012年に町長が言われたように「あきらめない」「否定的な言葉を使わない」「すべての職員が当事者であることを理解し、相互の協力のもと、この課題に立ち向かうことの必要性を確認していただきたい。職員一同の奮起を要請する」言葉の実践であると思います。」
119黒潮町村越課長講演会ー25 001
 防災思想=あきらめない。

 あきらめたいためには、

 町(行政)は、何をしなければいけないか。

 地域は、何をしなければいけないか。

 住民は、何をしなければいけないか。
119黒潮町村越課長講演会ー28 001
 防災文化の創造につながることをしなければならない。という考え方を記述されています。防災対策だけでなく、環境や社会対策も総合的に考えないといけないと講話の中で思いました。
119黒潮町村越課長講演会ー29 001
 海の近く「お作法」を「防災文化」を育てていくことになります。自然と上手に付き合い「自分の命は自分で守る」ことに気づく「学習プログラム」です。
119黒潮町村越課長講演会ー30 001119黒潮町村越課長講演会ー31 001119黒潮町村越課長講演会ー32 001119黒潮町村越課長講演会ー33 001

2023年7月17日 (月)

高校生津波サミット学習会・感想文・コメント

発表
 2023年6月18日(日曜)に開催されました「高知県高校生津波サミット学習会」にて、わたしは講話を45分程度し、休憩時間前後の「簡単ロープワーク講座」を10分程度委しました。
ロープワーク1
15分の時間で、下知地区での昭和南海地震の実話をもとにした防災紙芝居「おじいちゃんちゃん教えて」の朗読を澤本恵子さんにしていただきました。
澤本

 7月5日付で高知県教育委員会事務局学校安全対策課課長の高橋課長さんよりお礼に文書と、当日参加された生徒たちの感想文と意見を送付いただきました。

こちらとしても励まされました。わたしは3月までは「50年前の高校生」でしたから。
年齢差が50年もある若い世代の人たちに、言葉が通じるのか正直不安でした。ちゃんと通じていたのを確認しました。
618高知県高校生サミット学習会感想文1_NEW
 またきちんと文章で感想や意見も書いていただきました。ありがたいことです。

 特に私が地域の防災訓練で強調重視したことは「従来の防災活動では特定の専門家や組織が主導し、一部の人達が関与する形態が一般的でしたが、全世代型防災では、子供から高齢者まで幅広い世代の人々が主体になって活動に参加することが重視される。」という表現でちゃんと理解していただいていました。
618高知県高校生サミット学習会感想文2_NEW
 ロープワークや防災紙芝居も見直していただいていました。有意義な学習会でした。こちらも勉強になりました。高知県教育委員会事務局学校安全対策課の皆様ありがとうございました。

618高知県高校生サミット学習会感想文3_NEW
 また参加いただきました高校生の皆さん、引率された教員の皆様にもお礼を申し上げます。
618高知県高校生サミット学習会感想文4_NEW

2023年5月 1日 (月)

摂食嚥下障害に真摯に取り組む歯科医師に賛辞

嚥下障害に取り組む歯科医師_NEW
 2023年4月28日の高知新聞記事「のみ込む力 支える歯科医」「高知市 伊藤さん「高齢者救いたい」「嚥下障害の治療の注力」という記事を読んで感激しました。

 

 

 2022年12月19日に旅立った母(享年97歳)は、主な原因は誤嚥性肺炎えした。「摂食嚥下障害」(ものを食べてのみ込むことが難しくなる)でしたから。

 

 救急車で昨年1月14日に高知医療センターに緊急入院。17日に「もうだめかもしれない」と言われ、コロナ禍でも特別に面会が許され、母の手を握り「もどって来い!皆が待ちゆうき」と言いました。「奇跡」の退院ができました。急性期高度医療病院としてよくしてくれました。

 

 但し退院して自宅療養となりましたが、僅か2週間の入院生活で、母の身体機能が弱り、自宅で転倒を繰り返し、3月14日に再び緊急入院。足の皮膚から菌が入ったのか不明ですが「下肢蜂巣炎」という難病になり医療センターに1月、細木病院で2か月入院しました。母は認知症でしたので要介護度5、摂食嚥下障害、車いす生活で自力歩行がほぼ不可能な状態でした。

 

 週に1度訪問看護としてST(言語聴覚士)のリハビりで嚥下機能の回復をめざしていましたが、退院後半年の在宅介護で母は力尽きました。良く母も頑張りました。

 記事の中で高知大学医学部の医師が「総合病院では体制が整っているが、地域の医療機関では十分とは言えない。」と言われていますが、総合病院も体制は十分ではありませんでした。退院後のケアがコロナ禍でもあり100%でなかったと思います。それは仕方がないですね。

 昨今の医療や介護の傾向は「施設・病院から在宅介護へ」になりつつあります。ですが私自身知識不足でした。

 記事では歯科医師の伊藤充孝さん(51)は、1年間歯科医院を休院し、「大阪大学医学部・顎口腔機能治療部の委員として、嚥下の知識や診察の方法などを実践的に学んだ」とあります。凄いことですし素晴らしい。

 「伊藤さんは、食べ物の形態や食べさせ方について、施設職員に丁寧にアドバイス。口の中の細菌を減らすため、歯科衛生士による口腔ケアの頻度もふぃやすことにした。

 職員は「今まで感覚や経験で食べさせていたが、専門的な立場で診てくれて心強い」と話す。

 このように嚥下機能の状態を検査し、食事形態のミスマッチを修正したり定期的な口腔ケアを行ったりすることで誤嚥性肺炎のリスクを減らしていく。安全が担保できない場合には、主治医と連携し、口からの食事をストップすることも必要だと考えている。」

 私たちに摂食嚥下障害にならないための予備知識があり、伊藤先生のような嚥下障害をきっちり診察していただ歯科医師と出会っていたら母は誤嚥性肺炎にならずに済んだと思いました。

 

 「嚥下障害は超高齢者社会で大きなニーズがあるのにあまりてがつけられていない。食べりことは生きる喜び」というのは真実です。いい記事でした。

2023年4月 2日 (日)

土佐経済同友会の防災委員会の皆様との意見交換会

2023年3月29日でしたが、経済団体の土佐経済同友会の防災委員会から声がかかり、下知地域で取り組んできた防災活動を説明させていただきました。


 


 私も零細企業のあるじなので、経営の視点から、南海トラフ地震に備え、同被害を低減化するか。自分たちでできること、できないことなどをお話しし、意見交換をしました。


 


 説明した内容を記述しました。


 


南海トラフ地震は「30年以内に80%に確立で起こる」と言われだしてから、すでに10年が経過しました。「20年以内か15年以内』に起きます。
(岡村眞先生との雑談)


 


南海地震が起こる確率は、火災や水害。交通事故よりはるかに高い!!


 


30年以内に交通事故で負傷する確率24%、火災での被災は1.9%、大雨での被災は0.50%、火災での死傷は0.20%です。


 


日本国内で1年間に交通事故に遭う確率、交通事故を起こす確率は、2020年のデータによると、交通事故に遭う確率は約0.2%、交通事故を起こす確率は約0.4%です。 年間309,178件もの交通事故が発生していて、約500人に1人が交通事故の被害者となり、約250人に1人が交通事故の加害者となっています。(30年ですと会う確率は6%、起こす確率は12%です。)


 


地震調査研究本部事務局のデータによると、関東東海地方や太平洋側の地域で30年以内に震度6弱以上の地震被害に見舞われる確率は、26%以上となっています。一方、ほかの地域での地震に見舞われる確率は、わずか数%です。(高知が70%と言われていた頃熊本は8%でした。)


 


 何の根拠のない「正常性バイアス」になるのか。


 


 企業の多くは未だに何故起きる確率が大きな南海地震対策をしないのか。嫌な事、面倒なことはしたくない。考えたくはない。人間の性質。正常バイアスの弊害でしょうか。それでは「災害時」判断を誤り、生き延びる可能性は低くなります。


 


 地域の自主防災会や町内会にも入会され、地域の避難訓練にご参加下さい。


 


 8年前に訪問した宮城県石巻市の町内会長の言葉が忘れられません。


 


「毎年の町内の避難訓練、町内会のお祭りに参加している人は100%助かりました。訓練に1度も参加しない人。、町内会に入っていない人の8割が亡くなりました。


 


 現地は震度65弱の地震があり、停電になり、地震後1時間後に数メートルの津波が襲来。「揺れたら高台へ逃げる」教訓を実行した人は助かり、家の片づけをして「後から行くよ」と言った人は全員が亡くなりました。


 


高知県の南海地震対策(浦戸湾3重防御対策)はL1想定(昭和南海地震規模)です。


 


L2想定(東日本大震災規模の巨大地震)の場合、高知市の震度は7。2Mの地盤沈下。3Mの津波。高知市内は長期浸水(2800ヘクタール。13万人が居住。32万高知市民の4割は水没地域にいることになります。


 


震災後の県内で必要な住宅用地は7・7万戸のうち3・1万戸(40%)しか確保していない。1世帯2人として9・2万人に被災者は高知県内で避難生活が出来ません。その分人口(働く世代の)が減少します。


 


高知県や高知市は従来から今なお、製造系の企業の高台移転地造成や支援発しています。高知市の産業のの70%を占める商業系・流通系の支援か皆無。是非土佐経済同友会の皆様に頑張って「大きな声」を市政や県政に届けていただきたい。


 


被災県民全員が、避難所や仮設住宅住まいが高知県内で出来なければ(現状は被災者の60%が県外での避難暮らしが強いられる)。それでは事前復興まちづくり計画は出来ません。絵空事です。


 


 2016年に長島忠美さん(復興副大臣。旧山古志村村長)のお話で、10年かかりうと言われた全村帰村が、3年2か月で出来たのは、避難所生活も仮設住宅生活もコミュニュティごとにまとまり、住民と役場が膝附合わせ意見交換し相互に信頼関係を醸成したからです。


 


防災対策は事前対策がすべて。対策をしなければ生命は失われ、企業は倒産。


 


不意打ちをくらって再生できる地域(神戸市、山古志村、東日本大震災の被災地、熊本地震尾被災地はある意味「幸運」。


 


低地の軟弱地盤の被災地高知市(2800ヘクタール・13万人の居住地に住宅と事業所がある場合、生存は困難だし、事業再生はほぼ不可能。


 


自己破産するしかないのが現実。


 


企業の南海トラフ対策について


 


 流通系企業、商業系企業への南海地震対策への県や市の行政支援は皆無。


 


 経済力のある企業は既に浸水予定地域から高台地区へ自力移転。(勝ち組企業)


 


 高知新聞印刷工場(下知丸池町)→南国市の高台


 


 旭食品本社→(南はりまや町)→南国IC横の高台へ移転


 


 サニーマート本社・物流拠点(下知御座→南国市の高台と山手地区へ移転)


 


 中沢氏家薬品(大津)→南国市の高台へ移転


 


 
 四国ガス高知支店(潮江)→高知鴨部地区へ移転


 


 丸三(高知市南久保・卸団地)→南国市オフィスパークに移転)


 


 第1化成(高知市弘化台)→南国市の高台左京山に移転)


 


 
 経済力のない企業は現状では災害前の自力移転はほぼ不可能(負け組企業)


 


 理由 2012年当時(東日本大震災の翌年)に内閣府の中央防災会議が、高知県下全域の津波浸水地域を公表。地価が大幅下落。担保価値の低下。


 


 「購入価格の半値の8掛けでないと売れない」(横山敬氏)と言われている。


 


 最近は地震。津波災害の記憶が薄れたのか、低地の市街地にも新築住宅が建設され、交通の便がいいので地価の上昇がみられる。


 


 


 ある零細企業の事前南海地震対策


 


 


(個人レベルの対策)


 


 浸水地区の海抜0M地区。社屋と自宅兼用住宅は鉄骨3階建て(1部4階)。傾いていなければ自宅避難。飲料水と非常食は2週間分は備蓄済み。


 


 スマホとパソコン充電器は購入。救命胴衣。ロープ、ヘルメット避難袋。


 


 自動車は車両保険の加入。


 


 家族・従業員の一時避難場所は下知コミュニュティ・センター


 


 熱源は都市ガスからLPガスに変更。


 


→近い将来にLPガス発電機を購入予定(900W仕様。インバーター)


 


 災害用伝言ダイヤルの練習(毎月1日と15日)


 


 個人のデータのバックアップ(外付けHDDに保存)


 


 事業継続力強化計画策定支援 中小企業基盤整備機構


 


(ある零細企業の実践)


 


 


死にたくなかったら、廃業したくなければとりくみましょう。
高台地区の人達は「勝ち組」。低地の浸水地区は「負け組」です。


 


 災害はしかたがない。いかに減災(被害の減少)をするか。


 


 低地の浸水地区のBCPは高台移転しかない。2年間不動産会社複数に「高台地区の購入移転と現在の土地建物の売却で性指定y多抱いた。


 


 結論は自社の社屋と倉庫と自宅を売却して、高台への移転は不可能


 


 


 2000万円(現在地の売却)−3000万円(高台土地価格)+建物建築費用3000万円=4000万円の持ち出し。不可能となりました。


 


 主要取引先と協議し、従来弊社倉庫の在庫し配送して言う他製品を、メーカー直送切り替え、リスク低減化を実現。


 


 スマホ対応型ホームページを作成し、ネット環境さえあれば会社が存続できる体制を構築。(大災害時に経営者の生存を主要得意先に連絡すれば取引毛継続の確認)


 


(今後の課題)


 


 会社業務のバックアップ体制の構築。本社浸水後のWEB環境の継続、通販業務の拡大と継続化。業務提携と取引の継続化。


 


 自宅の住めない場合の住居の確保。


 


 


 


 事業継続力強化計画策定支援 中小企業基盤整備機構の実践


 


 


 個別型と集団型があり、弊社はとりあえず個別型で取り組む


 


 土佐経済同友会さんは集団型で取り組んでいただきたい


 


 


 グループ補助金は財源枯渇の可能性あり?


 


 


 東日本大震災や西日本豪雨災害時に、国の企業緊急支援策として「グループ補助金」がありました。中小企業庁が窓口であり、複数の企業がまとまり九yにに申請し、認められますと必要資金の4分の3が支給され、4分の医1が無理し無担保で銀行融資が受けられる制度です。


 


 防衛予算の膨張などで「なくなる」可能性もあるやにきいています。


 


 


 事業継続力強化計画


 


 


中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を経済産業大臣が「事業継続力強化計画」として認定する制度です。認定を受けた中小企業は、税制措置や金融支援、補助金の加点などの支援策が受けられます。


 


https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/bousai/keizokuryoku.htm


 


 


中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を経済産業大臣が「事業継続力強化計画」として認定する制度です。認定を受けた中小企業は、税制措置や金融支援、補助金の加点などの支援策が受けられます


 


中小企業の事業継続力の強化においては、中小企業を取り巻く関係者との連携が重要です。特に、事業継続力の強化に不可欠なリスクファイナンス対策強化の普及については、損害保険会社等との連携が必要です。
「中小企業・小規模事業者の災害対応力を高める」という、中小企業庁の政策趣旨にご賛同いただいた保険会社及び、全日本火災共済協同組合連合会の新たな取組について、紹介します。


 


「事業継続力強化計画」を一緒にやりませんかと提案をしました。

2023年2月15日 (水)

在宅避難者の課題と支援者の連携について

327435063_608768721060851_7117679771146941799_n


 


 2023年1月14日は午後から岡山県倉敷市真備町の槙原聡美さんからの情報で知りました。ZOOMで聴講させていただきました。


 


 7から8年前に聞いたお話では東日本大震災時では、在宅避難者は避難者とカウントされない自治体があり、避難物資や食料なども支給されなかったと聞きました。当時在宅避難された人たちは大変苦労されていました。
329395822_595210365331441_4315529071152405089_n
 このセミナーは災害支援ネットワークおかやま在宅避難者支援部会と社会福祉法人岡山県社会福祉協議会の合同企画となっており、平成30年7月豪雨災害にて、主に倉敷市真備町で在宅避難者の支援に携わった方々から教訓とノウハウを学び、岡山県における被災者支援の拡充につなげることを目的としているようです。


 


プログラムとしては


 


【第1回】2月14日(火)13:30~16:30


 


1.災害時における法制度や支援主体を理解する。


 


2.災害がもたらす人と地域への影響と被災者支援の主体を理解する。


 


3.避難所外避難者(主に在宅避難者)が置かれる状況と主な課題を理解する。
329876236_1060721535026222_5550321781825680160_n
 槙原聡美さん(川辺復興ポロジェクトあるく代表)、片岡奈津子さん(NPO法人そーる理事長)、多田伸志さん(NPO法人岡山マインドこころ代表者)の3人が発言されました。


 


 皆さん被災体験のなか、直後から多様な形で地域の被災者を支援され、実践を踏まえていますので、大変参考になりました。


 


 岡山では行政や社協や支援団体の方々が在宅避難者の方たちの難しい問題を議論されたことに感動しました。情報をいただきました槙原さんに感謝です。
331260679_1909900546017846_1243373575747021225_n330827917_759743068558469_5070915854800615368_n

2023年2月14日 (火)

防災3DAYが終わって・・・


 自分で望んでいたわけではないですが、偶然にも2023年2月10日(金)と11日(土)と12日(日)は「防災3DAY]となりました。
まず2月10日(金)は随分前に収録したNHK松山放送局制作番組「四国らしんばん」に少しだけ画面の登場しました。意外にもいていた人が多いことに驚きました。

 2月11日(土)は、高知市主催の「自主防災会事例発表会」があり、30分間「二葉町自主防災会の特色と限界」というテーマで30分間事例発表をしました。会場には17人来てくれました。ZOOM参加者は40人ぐらいとか。ZOOMsへの出演は初めて。とてもやりにくかったです。
会場に顔をむけるのではなく、発表中は机の上のノーtパソコンに付随しているライブカメラに向かって話します。なにせZOOM参加者の藩王がわかりませんのが辛かったです。県外から「面白かったです。」といいう電話がありました。やれやれでした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-95c241.html(自主防災会事例発表会)

 15年の活動内容で資料には15ある事業を掲載しましたが、30分で話すことは難しかったですね。重点4項目を5分話す予定が6分ずつになり残り数分で11の事業の説明に追い込まれました。時間切れになりました。

 2月12日(日)は、地元小学校の「防災参観日」にあわせた防災イベントのスタッフとして朝は起震車体験の補助員していました。想定より体験者が多く来られ、休憩する時間がありませんでした。午前中は運動場では救助犬活動見学(PWJ)、消火体験・煙体験。放水体験(東消防署・下知消防分団)、電気自動車からの給電でも(日産サティオ高知)、レスキュー特殊車説明(高知県警)、起震車体験(トラック体験)と盛りだくさんでした、

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-a89057.html(昭和小防災オープンDAY)

 こちらは肉体的に疲れましたね。頭の方はリフレッシュできました。

 午後からは避難訓練の後に体育館で5年生の防災学習発表会がありました。段ボールベット組み立て体験と、ロープワークのワークショップが行われました。ロープワークを担当しましたが盛況で大変多忙でした。

2022年12月 6日 (火)

防災士会高知の研修会に参加しました。

DSCN9187
 2022年12月3日(土曜)は、家内が昼間に4時間時間をいただいたので、歩いてNPO法人日本防災士会高知の研修会へ少しだけ参加しました。

 母(97歳・認知症・要介護5)で週に3回お世話になっています介護施設の岡本さんから行事のご案内を受けましたので様子見に行きました。岡本さんも介護職員であり、防災士です。
DSCN9186DSCN9184
 最初は途中からの参加。心肺蘇生の講習会でした。丁度お昼になり防災食を試食させていただきました。「あるもの」で調理した手作り半バークとご飯、フルーツサンドとインスタントコーヒーをいただきました。災害食とは思えない美味しさでした。
DSCN9168 - コピー
 停電しても美味しく調理できるものであると感心しました。研修会は朝10時から16時までの6時間の1日研修でした。母のオムツを14時に変えないといけないので早退しました。

 防災食はとても大事です。限られた条件で美味しく調理することは大事です。地域の避難所である下知コミュニュティ・センターは亡き前会長の強い意向で屋上にLPガス炊飯ユニットを設置しています。貯水タンクもあります。コメは無洗米を在庫しています。
DSCN9180
 暖かく美味しい防災食を被災直後から調理することは来年の課題です。

 日本防災士会高知の皆様ありがとうございました。課題解決策が見つけました。

2021年4月23日 (金)

防災紙芝居が紙媒体になります。

b-kamisibai2
 2019年に昭和南海地震を高知市下知地区で実体験なさった岸田康彦さんの実話をもとに「防災紙芝居プロジェクト」を立ち上げました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-32d3d1.html

 メンバーは高橋昌美さん、澤本恵子さん、大﨑修二さんと。坂本茂雄さんと高木妙さんと西村健一でした。岸田康彦さんにも1度会議に来ていただきましてお話を聞きました。

 そしてデザイナーの高橋昌美さんの娘さんの尊(みこと)さんが構想案を描いてくれていました。パソコンで絵も仕上げていただきました。
b0sai kamisibai
 岸田康彦さんの実体験をもとに、お爺さんが孫に地震の文章も実体験を語る物語になっていました。朗読は文学館などで朗読をされている地元の澤本恵子さんに依頼しました。

 2019年には二葉町総合防災訓練や、昭和小避難訓練時に画像を写し、澤本恵子さんが朗読いただきました。

 このたび坂本茂雄さんが、資金提供団体を見つけ、提供いただけることになりました。それで紙芝居仕様に紙媒体で印刷することになりました。作成者の高橋昌美さんのご承諾も得ました。

 紙媒体での「防災紙芝居」が実現します。喜ばしいことです。子供たちに災害の怖さを伝えることができます。昭和小と江陽小、ときわ保育所、下知コミュニュティ・センターに寄贈する予定です。

2021年4月13日 (火)

受援力と地域間連携を強め災害に備えましょう。

◎受援力とは「支援を受ける力」です。

上手に他の地域からの救援を受ける力です。的確に支援を受けるためには、普段から地域の弱みをつかみ、「ここを支援してほしい」「この支援物資を送ってほしい」と言えるようにすることです。

→「助けられ上手」な地域は復興・復旧も早い。(東日本大震災の教訓)

◎地域間連携を高めることで、受援力も高まるし、他の地域を知ることで自分の地域のことがよくわかります。参考事例もあるので参考になります。

→地元自主防災会と自治体の防災政策担当部署だけのやり取りでは情報不足になります。

→「共助」は隣近所や町内会単位での助け合いだけではありません。遠方の地域とも交流し、広く情報を集めることが地域の防災力を高めます。

→自治体防災部署へ要望しても「予算がないからダメ」と言われて諦めず、他の方法手段を常に考えて下さい。感情的になり部署を批判しても、何の解決にもなりません。

◎地区防災計画を策定しましょう。

 2014年に災害対策基本法が改正されました。地域単位、町内会単位、企業単位でも防災計画が立案でき、地元自治体へ提案が出来、地自治体の地域防災計画に反映させることが出来るようになりました。(法改正されました。) 現在40市区町村で248の地区防災計画が自治体の地域防災計画の中に位置づけられました。策定中は123市区町村で3427地区です。(2018年頃。現在はもっと増えています。9

高知市下知地区では2015年から17年策定され、2018年に高知市の地域防災計画のなかに位置づけられました。高知市のホームページに掲載されています。

https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

自分たちでやれることは、自分たちでやりきることです。

(自助) ●家具の転倒防止対策。家屋の耐震診断。家屋の耐震補強。
     ●「我が家の防災スタートハンドブック」による情報整理と備品の用意
     ●ライト・ヘルメット・笛・救命胴衣・ロープ・ラジオは必需品
     ●地震保険や車両保険への加入。預貯金の点検。

●ご親類・知人との「避難協定」。疎開場所の事前確保。
(共助) ●防災会・防災まち歩きの実施。避難訓練の随時実施
     ●避難路の整備(草刈り・ソーラーライト(簡易型)・反射テープの
      貼り付け。防災備品への備品整備。地区の防災避難訓練。
     ●防災先進地視察と交流(例徳島県美波町・今治市防災大会など)
     ●防災研修旅行(徳島防災センター・神戸人と防災・未来館)など
     ●地区での住民主導の地区防災計画の策定
     ●大学や学識者との交流の実施
     ●地域に食料確保のために畑をこしらえ野菜などを栽培する。
     ●最悪1週間生き延びるための水と食料、寝床などを確保する。

(公助) 行政とともにやっていくこと
●自分たちで地域を点検し、共助の事業で足りないところは行政(自治体・県)へ支援要請します。
     ●地区の高台避難のための整備(香南市・県)
     ●地区の高台避難のための避難路整備(香南市。県)
     ●自治体災害対策本部との情報伝達手段の確保
     ●地区防災計画の策定作業の開始

◎ 自治体の公助は、自動車損害保険で言えば「強制自賠責保険」のようなもの。最低限の保障でしかない。任意の民間損保会社を通じて@うわのせ

その他のカテゴリー

120%の体力 2013年参議院選挙 2015年昭和秋の感謝祭「 2016安芸市合同防災研修会 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2018年高知県県知事選挙 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 2022年サッカーW杯 2022年参議院選挙 2022年沖縄県知事選挙 2023年二葉町総合防災訓練 2023年参議院補欠選挙 2023年高知市長選挙 2023自民党政治資金疑惑 2024nen 2024健康診断 2024兵庫県知事選挙 2024年の備忘録 2024年は猛暑? 2024年東京都爺選挙 2024年東京都知事選挙 2024年米国大統領選挙 2024年総合防災訓練 2024年衆議院議員選挙 2024総合防災訓練 2024能登半島地震 2024自民党総裁選挙 2025下知文化展 2025仁淀川町防災キャンプ 2025参議院選挙 2025大阪万博の防災対策 2025総合防災訓練 2025自民党総裁選挙 2025防災人づくり塾 2026W杯アジア最終予選 30年以内に起きる事故や災害の確率 3・11ミニ慰霊祭 52年目の覚醒 70歳代の大人の遠足・同窓会 79回目の原爆慰霊日 AI作成の迷惑メール? AI覇権は電力次第 BCP(事業再構築計画)推進 BEC詐欺 BMI 22 DMATの役割の変化 DUKE50周年記念コンサート EVのけん引役は軽 EVは環境にやさしくない? EV自動車 EV車が環境に負荷? EV車の未来は? EV車は普及しない JICA下知地区研修 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 monnbasu2024 NHK南海地震対策特集番組 NHK高知放送局 NPO高知減災ネットワーク会議 SNS禁止法案 SOSカード SUP体験日誌 tyosimasa U23アジア杯優勝2024年 USAIDの閉鎖は罪悪だ W杯カタール大会2022 W11の不便さ あんぱんのロケ地 あんぱん・戦争編の重苦しさ いの町小鎌田地区防災会 いの町水害・土砂ハザードマップ いの町防災活動 おくだけトイレ おすすめサイト おぞましい極右政権 おんぶらっく おんぶらっく大人用 お金をほしがる有権者がいる? なでしこジャパン まちづくり条例見守り委員会 むなしさの味わい方 やなせたかしさんの功労 やなせたかしさんの功績 やなせたかしさんの文学的影響力 やなせたかしさん・著作本 やなせたかしさん高知での実績 よさこい祭り アジアサッカーの地殻変動 アナフィラキシーショック アマノ製無人駐車場の故障 アメリカの世紀の終焉 アメリカの衰退と世界不況の到来 アメリカ帝国の没落 アメリカ政治の異常さ アンパンマンミュージアムと詩とメルヘン館 イスラエルVSイラン戦争 イランの歴史と文化 イラン戦争の悪影響 インド映画 ウクライナ問題 エアーバック式担架 エチレンの供給不安 エチレンの重要性 オアシス再結成 カップヌードルミュージアム カツオが不足気味とか カツオ不足の影響 カラー・ユニバーサルデザイン カンボジアはIT先進国 クーリングシェルター グダグダ政治のG7 ゲバルトの杜・彼は早稲田で死んだ コミュニケーション能力 コロナ感染療養日誌 ゴミの不法投棄対策 サイエンスカフェ サイバー対策で取引先選別 サイバー攻撃対策 サッカー日本の躍進 サッカー観戦日誌 サッチャー2世の運命 サポート詐欺 サンリオ・ビューランド サーチャージ制の導入 シニアは労働力 シネマネコ スフィアの現実化 スフィア基準 スマホの機種変更 スマホビジネス スマホ依存症は危険 スマホ活用防災講座 スマホ活用防災講座2024 スマホ活用防災講座2025 スマホDEリレー スマホSOS通信 スランプ セーリングは脳幹トレーニングに最適 タモリステーション南海地震対策特集番組 ダブルスタンダード チャックベリーの映画 チョ・ホンリさんの被災地支援活動 テトラ投入は津波には無力 デジタル全体主義 デジタル防災無線 トイレ対策 トカラ列島群発地震 トラック物流問題 トランプ・リスク トランプ・高市大不況 トランプ関税 トランプ関税の弊害 トランプ関税への各国の対応 トンボ自然王国 ドン・キホーテ出店問題 ナフサ不足の不安 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バランス感覚 バリアアリー住宅 パソコンの臨終とデータのコピー パソコン・インターネット ヒト型ロボット100億台 ヒューマンネットワーク ビートルズ世代 ピアフロート(浮体物) ピースウィンズ・ジャパン ファクトリーチェック フードバンク プレゼンの方法 ペット ボブディランの映画 マイナーな減災・防災活動で見えるもの マンション防災会の防災訓練 ミラノ冬季五輪 メガネの走行テスト モバイルバッテリー ユニバーサルな防災・減災対策 ヨットと人生 ヨットは脳幹トレーニングに最適 リハビリ・ウォーキング レッド・ツェッペリン レトルト玄米長期保存食 ロック音楽の元祖 ロック音楽の大御所 ロープワーク ロープワーク2025 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知交番だより 下知交番との協働 下知図書館建て替え問題 下知地区事前復興まちづくり計画研究会 下知地区法人会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域コミュニュティ交流事業 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知広報交番4月号 下知排水ポンプ場 下知文化展・コンサート 下知法人会 下知減災女性部会 下知減災弥右衛門部会 下知減災連絡会 下知町内会連合会 下知防災紙芝居 下知CC水防対策 不当要求責任者講習会 不燃物・仕分けステーション 不燃物・資源仕分けステーション 世界同時不況の予感 世界1の自動車大国・中国 両下肢蜂巣炎 両親の供養 両親の墓参り 中国デフレ経済 中国製造業の躍進 中土佐町との交流 中宝永町自主防災会 中宝永町防災キャンプ2025 中村哲さんの偉大さを示す映画 中道の意味とは 中道改革連合 事前復興まちづくり計画 事前復興・防災講演会 事前復興対策ランキング 事前復興計画に策定作業 事業所部会の展開 事業継続力強化計画 事業継続力強化計画セミナー 事業継続力強化計画支援セミナー 事業緑強化計画支援セミナー 二居住生活の現実化 二液型エポキシ塗料の硬化剤の選定条件 二葉町のごみ問題 二葉町ゆかりの巨匠 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町町内会お花見慰安会 二葉町町内会・防虫・清掃 二葉町町内会防虫・ごみ拾い 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2013年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町総合防災訓練2021年 二葉町総合防災訓練2022年 二葉町総合防災訓練2023年 二葉町自主防災会行事 二葉町自主防災会2024年事業計画 二葉町資源・不燃物スターションの設置 二葉町防災マップ 二葉町防災世帯調査 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 人助けの国際貢献 人助けの国際貢献を! 人口ピラミッド 仁淀川整備計画の変更説明会 仁淀川町への広域避難訓練 仁淀川町への疎開(広域避難訓練)が全国報道 仁淀川町ー二葉町との交流事業 仁淀川町防災キャンプ 仁淀川町防災キャンプ2025 今年はヨット40年目 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 介護入門講座 介護研修講座2024 令和5年度高知県南海トラフ地震対策優良取組事業所認定制度・認定書交付式 企業BCP 企業の災害対策 企業の社会貢献 企業版ふるさと納税 企業BCPs悪 企業BCP策定講座 伝える力の重要性 伸び行く東アジア経済圏 低レベルの日本IT産業 低温火傷 住宅着工戸数と空き家の戸数 体力ドックという仕組みはいい 体成分分析 何でも言える同窓会は宝物 保存食・保存食材 保育所のミスマッチ 保護貿易時代の経済 個人ブログの意義目的 偉大な日本人・中村哲さんの映画 健康寿命 健康寿命の延伸 健康寿命の延長 健康維持には散歩は最高 傷害のある方たちとの協働 先祖供養 先祖供養の大事さと困難さ 先駆者の逝去 免許の更新 公共 公共インフラの維持管理 公共交通のありかたについて 公共避難施設の食料備蓄 公明党の連立離脱 共感経済という概念 兵庫県立大学青田良介先生 内臓脂肪レベルの低下 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 分譲マンション建て替え問題 副市長人事案件2023年 加山雄三さんは凄い 劣悪な日本の避難所事情 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 半身社会を生きる 南海トラフ地震臨時情報 南海トラフ巨大地震新想定 南海トラフ巨大地震注意 南海トラフ巨大地震臨時情報・注意 南海地震情報 南海地震特集番組 南海地震関係 危機管理の意識 危険な大型雑貨店 原子力災害 原爆慰霊の日 参政党の躍進の分析 参議院徳島・高知合区補欠選挙2023年 双極性障害 双極性障害1型 双極症について 反米から親米への転換策 受援力向上セミナー 受援力(支援を受ける力) 口腔ケアの重要性 古家の解体 台湾と中国の関係性 台湾は防災対策の先進国 台湾問題 台湾問題の悩ましさ 台湾有事問題 台湾気象庁職員の方が来訪 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 右手薬指の裂傷 吉正7回忌 名取市閖上地区との交流 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 名物店イトエが亡くなりました。 嚥下障害改善食 四国巡業 国政との関連 国民政党自民党の終焉 国語力・読解力の向上 国際信号旗 在日外国人の虐殺事件 在日外国人問題 地区防災計画学会・高知大会2018 地域コミュニュティの確認 地域コミュニュティ紙閖上だより 地域学概論 地域警察との連携 地方紙の衰退を憂う 地震での基礎杭の折れ 地震で傾く基礎のリスク 地震保険 坂本茂雄さん県政かわら版 坂本茂雄・県政かわら版 坂本茂雄県議県政かわら版 城東中吹奏楽部演奏会 堀川浮桟橋 堀川浮桟橋の修繕 堀川浮桟橋の滑り止め対策 報道関係 夏休みラジオ体操 外国人との共生社会の実現を 外国人との明るい共生社会 多様性を許容する社会 夜須沖からの津波避難 大の字泳法 大成功の仁淀川町防災キャンプ 大相撲の面白さ 大都市部の不思議な慣習 大阪の衰退 大阪万博の問題点 大阪北部地震2018 天安門事件から35年 天皇家と靖国神社 天皇皇后夫妻の動向 太陽灯LED照明 失われた30年 女性の視点(生活者)の視点 女性リーダーのありかた 女性部会の必要性 好調なイタリア経済 学生運動・社会運動の効用 学識者・大学関係者 學校安全対策課 安芸市合同防災研究会 安芸市防災連合会との合同研修会 安野光雅の世界 安青錦の活躍は励み 実践的な防災講演会 室井研二先生 宮沢和史コンサート 家具転倒防止対策 家具転倒防止対策支援事業 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 容量オーバーを嘆く 富裕層向けホテル 対立しない合意形成 対面高速道路の恐怖 岡本正さん著作集 岡本正弁護士著作物 岡本正弁護士講演会 岡村眞先生・江ノ口講演会 岡村眞先生・講演会 岡村眞先生講演会 岸田文雄首相の退陣宣言2024 左翼の衰退はなぜ? 左翼政党の退潮 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 差し込み型移転 差別をなくす方法手段は 市役所版下知事前復興まちづくり計画 市民と作る防災フォーラム2025 市民目線での減災対策 帯状疱疹 平和を堅持する天皇家 平和大使としての天皇家 平成28年度下知地区防災計画 年に1度の健康診断 年末年始のごみ対策 年賀状終いについて 広域地域間連携 広域疎開への執着 広域避難マニュアル作成検討会 広域避難生活の困難さを伝える記事 広域避難訓練 広報下知交番 広報下知減災 広報下知減災36号 広島への原爆投下80年 廃校後の活用法 弥右衛門公園の防災機能? 弥右衛門公園防災フェア 彼は早稲田で死んだ 復旧・復興は簡単ではない 復旧・復興対策 徳島県総合防災訓練2024 徳島県美波町との交流 心と体 心の病 心の病について 心身のリラックス 性加害問題 怪人・渡辺恒雄氏の逝去 恵比寿堂は3つの神様が同居 悪路走行可能なキャタピラー台車 悪路走行可能な台車 情報セキュリティ対策 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報戦の重要性 情報班 感染症対策 戦争災害 戦後80年談話 戸籍年齢・身体年齢・精神年齢 手結福島・南地区自主防災会 折りたたみ式ベットとエアーベット 折りたたみ式ベット7台設置 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 揺れ対策 損保会社の動向 携帯・デジカメ 摂食嚥下障害 放射線測定器 政治の金のシビアな問題 政治は3流、経済も3流 政治学者フクヤマ氏の持論 政治家の妄言 政治家の学歴詐称問題 政治資金問題 救命艇エアーボート 救急救命法 敗戦後80年に思う 教え子を戦場に送るな!! 散歩の効果 散歩の効用 文化・芸術 文藝春秋6月号 新しい生活習慣(その2) 新アメリカ帝国主義 新型コロナウィルス感染症 新帝国主義時代? 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日中関係の修復 日本の向こう3軒・両隣 日本の裁判官 日本は交易国家 日本も連立政権時代に 日本共産党 日本国憲法の再評価 日本国憲法の重要性 日本政治のカオス 日本政治はカオス 日本経済新聞の経済評論 日本経済新聞コラム 日清食品・完全メシ 日米地位協定の改定 日米地位協定の改定を 日経のコラムは面白い 日記・コラム・つぶやき 日銀・新紙幣発行の意義目的は? 日韓親善 明仁天皇と平和主義 映画「ゲバルトの杜 彼は早稲田で死んだ」 映画「スープとイデオロギー」 映画「宝島」のパワー 映画「戦雲(いくさふむ)」 映画ボレロ永遠の旋律 映画・テレビ 映画・福田村事件 春子ロス 昭和南海地震 昭和南海地震の記録 昭和南海地震79年 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和小津波避難ビル巡り 昭和小津波避難ビル巡り2025 昭和小防災オープンディ 昭和小防災フェア 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 暑熱順化 暴力追放運動 書籍・雑誌 木製歩道のメンテ 本調子の出ない日々 東京五輪・パラリンピック2021 東京五輪・パリ五輪のあり方 東京近辺見聞録2014年(1) 東北被災地交流ツアー 東南アジアの菓子事情 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 核融合発電 極右政権はNG 横浜市の風景 横紋筋融解症 橋本笙子さん講演会 正院町の実践に学ぶ 歯の健康維持 母を支援いただいた皆様へのお礼 母ショートスティ 母デイケア 母・春子の供養 母・春子健康情報 母・春子在宅介護日誌 母・春子3回忌 母・細木病院入院 母春子の祈祷 母春子の1周忌 母西村春子・介護日誌 毛様体筋 気仙沼大谷地区に学ぶ 気象庁情報の正確な伝達 気骨の自民党議員・村上誠一郎さん 水上温泉雪景色 水道管凍結防止対策 水難救助訓練 江戸時代の識字率 沖縄の貧困 沖縄・ガザ連帯集会 沖縄基地問題 沖縄返還50年 沖縄返還52年目 沖縄返還53年 河瀬聡一郎氏講演会 治す介護の推進を 津波浸水仮想救助訓練 津波避難ビル 津波避難ビル巡り2023 津波避難施設について 津波避難訓練 浦戸湾三重防護整備異業 浦戸湾1周ウォーキング 海からの受援を 海からの高台避難 海での防災対策 海の散帆 海の散帆の効用 海上都市構想 海鮮・串揚げの店・火の鳥 浸水地域の県指定災害拠点病院 浸水対策備品 浸水時救命艇 深層地熱発電システム 温井恵美子さん講演会 温暖化と異常気象 滑る堀川浮桟橋問題 漫画甲子園 火葬と土葬の共存 災害に強い熱源としてのLPガス 災害ケースマネジメント 災害ボランティアセンター 災害大国・日本 災害対策に損保の活用 災害対策士 災害後の住宅再建 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時の食糧支援事業 災害時国際貢献・支援 災害用伝言板 災害食とカップヌードル 無人精算機の故障が改善 無責任企業アマノの無人精算機 熊本地震関連2016年 燃料デブリの取り出し 父吉正の7回忌 爺さん同士の会話 爽やかな経営者 牧野富太郎と植物 牧野富太郎の偉大さ 犠牲者0を目指す黒潮町の地震・津波対策 献血の検査結果 献血定年 現地調査・表敬訪問 生活を再建する活動 生活習慣病予防健康診断 生涯現役の先人 産経新聞の印象操作記事 町内会と街路灯 町内全世帯配布 略奪文化財 略奪文化財の返還 疎開保険 発泡スチロール板 白内障と目の病気 白紙委任はナチスの手口 目のメンテナンス 目指せYA体 県内大学防災サークル 県教職員友の会作品展 県教育委員会学校安全対策課 県東部巡回 県立大学地域学概論 真備合同研修会1210 真備町関係者との交流 眼の療養と社会復帰 眼鏡がいらない生活? 眼鏡による視力調整 眼鏡の調整は難しい 石像と石碑 石油製品(包装資材・工業薬品・塗料 石破VSトランプ会談 研修会・講習会 硝子体切除術 社会性を持たせてしゃべる 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 福祉・防災の観点 福祉事業所との防災連携 福祉防災を学ぶ 禿鷹大手資本の高知進出 私の腰痛 科学で説明できない人間の体 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 立憲民主党代表選挙2024年 精神分析の基本 紙媒体 紙媒体・二葉町防災新聞 紙媒体二葉町防災新聞 紙媒体二葉町防災新聞10月号 終活セミナー2024 終活セミナー2025 経済・政治・国際 経済低迷の打開策 統一教会問題 総合防災訓練の課題と希望 総合防災訓練2025 美波町自主防災会連合会 美貌と人生 老人力 老木倒壊の危険性 老舗飲食店の閉店は悲しい 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 聴覚障碍者との情報共有 育児 能登半島地震 脂質異常症 脱水症対策 脳が浸疲れる。脳が追われる。 脳ドック診断・脳トレ 脳幹トレーニング 臨時情報 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自民党の常識・社会の非常識 自民党の常識・社会の非常識2025 自民党の自壊現象 自民党支持者の悩み 自民党総裁選挙2025 自民党裏金問題 自治体との協働 自然災害と企業の法的責任 自然高台津波避難場所 自衛隊の救助訓練 芸術の鑑賞 若いアーティストの台頭 苫小牧不燃資源ステーション 蓄光塗料 藤子不二雄・Fは大天才 藻谷浩介さん講演会 藻谷浩介著作集 蜂に刺された 衛星ビズネス 被災者支援ソーシャルワーク研修 西山謹吾氏講演会 西日本豪雨災害・真備町 西村吉正・春子服薬情報 西村春子逝去 西森酒店の閉店2025 要介護は突然に 要支援者用食材 親しい人の葬儀は辛い 観天望気・日常の観察と天気予報 言論の自由 訪問看護 認知機能検査 認知症の早期発見・早期治療 認知症の早期発見対策 認知症症候群関連 誤嚥性肺炎対策 読売新聞西日本版 読書の重要性 警察広報 警察広報下知 豊後水道地震 象徴天皇制 財政破綻は国の滅亡 起震車体験 超高齢化社会の問題 超高齢者の事前減災対策 身近な野菜で防災食 車椅子利用者の参加 軍拡と平和 転ばぬ先の介護 輪島朝市とゆりあげ朝市との交流 輪島朝市・ゆりあげ朝市の連携 近江商人の先見性 通信遮断の経済損失 進化する学校防災教育 過脂肪体質 過脂肪症 道の駅やすの雛人形展 道路の段差問題 遠地津波 遠地津波への対応 避難人形の展示 避難所の改善 避難所の食事問題 避難運営のノウハウ 酷い物忘れ 里見和彦・著「定年のデザイン」 重信房子がいた時代 量販店での防災フェア 鍵谷一先生事前復興・講演会 長嶋茂雄さんご逝去 長期浸水救助救出計画 長者キャンドルナイト 長者キャンドルナイト2025 長距離寝台バス 閖上だより 閖上だより21号 閖上だより22号 閖上だより24号 関係人口 関東大震災から100年 関東大震災時の朝鮮人虐殺 阪神大震災30年の集いと慰霊祭 防災サロン10月 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災備品整理棚 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災対策予算減額 防災対策先進地黒潮町 防災専門職の行政配置 防災庁の設置 防災庁の設置問題 防災炊き出し体験訓練 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災省構想 防災紙芝居 防災紙芝居プロジェクト 防衛費GDP5%増は無理筋 防錆対策・防錆塗装 防錆管理士の視点 阿部晃成さん講演会 陸上自衛隊手漕ぎボート 雄良運転手50年 雛人形の展示 雨合羽と散歩 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 電話を恐れる若者 震災語り部管野和夫さん 青年団体に長寿を祝う会 靖国神社を考える 非常備蓄用ミキサー粥 靴底消毒 音楽 音楽文化 音楽文化の殿堂 音楽業界 食事情報 飲料水の備蓄 養老・藻谷対談 首筋の激痛対策 首筋療養対策ベット 香南市手結・福島・南地区 高学歴のインドネシアの若者 高市内閣の心配事 高市政権の危うさ 高市発言による経済損失 高市発言の家紋 高松市1万人アリーナ開所 高知HOTARUプロジェクト 高知の結婚披露宴 高知の製パン事情 高知の観光資源? 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市みどり課 高知市事前復興計画案 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市津波SOSアプリ 高知市社会福祉協議会 高知市総合防災訓練 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知市防災政策課 高知新聞・声ひろば投稿文 高知県の中山間部 高知県下の自治体の「広域避難」 高知県初の疎開(広域避難)訓練 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県地産・地消課 高知県政 高知県看護協会 高知県立大学との共同 高知県立大学との協働 高知県議会 高知県高校生津波サミット学習会 高知県高校生津波サミット2023 高知県高校生防災サミット 高知警察署下知交番 高知HOTARUプロジェクト 高知JC70s融年 高齢者は成り行きではだめ 高齢者・認知症対策 高齢者運転免許講習会 黒潮町の事前復興まちづくり計画 黒潮町合同研修会2025 1・17ミニ慰霊祭 1票の格差是正で地方は消滅に 2地域居住の推進の手引き 2拠点居住 2013年SUP同窓会 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016W杯アジア最終予選 2016年の決意表明 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 2021年衆議院議員選挙 2023年東京見聞録 2023年県議会議員選挙 2023年高知市議選 2023年高知市長選挙 2024年アメリカ大統領選挙 2024年二葉町総合防災訓練 2024年防災キャンプの中止 2024種議員選挙の予測 2024総合防災訓練・参加者分析表 2024能登半島災害 2024韓国の戒厳令騒ぎ 2025仁淀川町防災キャンプ 2025参議院選挙 2025年の活動報告 2025年サッカーW杯アジア予選 2025年・決意表明 2025年南海トラフ巨大地震被害想定 2025年重大な出来事 2025総合防災訓練 2025自民党総裁選挙の意義目的は? 2026・3・11ミニ慰霊祭 2026年総選挙への疑問 2026年衆議院選挙 2026衆議院議員選挙 24時間型資源・不燃物ステーション 50年続くサークルの交流 53年間の暗闇からの脱出 70歳のスタート 8大会連続のW杯出場 8月14日の自己責任の失火について 80年目の沖縄終戦記念日 84年前の日米開戦 A型RHマイナス型血液 AIが作る未来 AIが作る社会 NPO高知市民会議(防災)