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五台山2次避難所構想

2019年3月17日 (日)

一次避難・二次避難・三次避難・4次避難とは?事態は何も変わっていない。

以下の文章は4年前に書いたものです。現在(2019年)も事態はなにも変わっていません。高知市下知地域は「災害危険密集地」であり「津波避難困難地域」です。

 よく台風や大雨の罹災地で、現地の避難所の公民館などに被災者の人達が駈け込んで、不安そうに座敷でテレビを見ている画面が、テレビのニュースに出ますね。でもそれは地方の公民館や集会所であり、そこは宿泊も可能であり、炊き出しなどの施設も整っています。都市部はこうはいけないですね。

 高知市下知地域南部の唯一の避難収容施設の下知コミュニティ・センターは、寝具もなければ、台所もろくにありません。新しい建物で部屋があるだけです。皆そのあたりを勘違いしている市民がとても多い。テレビ・ニュースでより増幅しますね。

 南海地震対策での下知コミュニティ・センターは、「一次避難所」に過ぎません。一次避難所ですので、長期間の生活は前提にしていません。せいぜい3日凌げば上等と言う発想でしかありません。

 防災倉庫の備蓄は衛生用品や簡易トイレ、携帯コンロや毛布などがあるだけ。地域の要求で屋上に災害時LPガス・ユニットがあるだけです。

 では一体いつ救助隊が最寄りの津波避難ビルへ来て、ドライエリアへ連れて行っていただけるのか?現在県や高知市に問い合わせをしていますが、明確な回答は、県からも高知市からもありません。

 ということは狭いビルの中で何日も籠城できる筈はありません。前回の昭和南海地震(1946年)のときに遭遇された人は、「昭和小学校に水が引くまで3か月いました。食料と水は進駐軍が船で持って来てくれました。辛い日々でした。」と語ってくれました。

 青柳橋が無事であれば、五台山へ渡り、山を駆けのぼって、その地を2次避難所とします。五台山には湧水があります。自生する山菜も季節では採れます。また山ですが平地もあります。樹木が多いので避難生活のストレスもたまりません。このあたりは、最近毎日五台山を散策し、詳細に詳しい横田政道さんのFBをご覧ください。

 下知地域の町内会単位で避難し、長期間避難生活をすることは、五台山では可能ですね。罹災した自宅も近いので、毎日のように様子を見に徒歩で行けますから。防犯上も良いことであると思います。

 3次避難は、「空き家」を借用して、生活をしていきます。極力避難収容所での生活や、応急仮設住宅で生活することはしたくはありませんから。うちの超高齢のわがままな両親は、避難収容所や応急仮設住宅での生活など出来ません。命はすぐになくなるでしょう。震災関連死ということが言われますが、まずその対象となります。

 高知県は人口が毎年5000人づつ減少しています。たくさん空き家があるはずです。その有効活用ができれば、家主にも避難民にも両者が「お得な」話になると思います。行政にしても、いずれ取り壊す仮設住宅の建設が必要なくなります。

 4次避難は、「復興・復旧」計画の策定と地域の再生です。そこまでのロードマップをこしらえないと、南海トラフ巨大地震後の復旧・復興はできないと私は思います。

2019年1月20日 (日)

五台山市民農園へ行きました。


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 2019年1月19日は、五台山市民農園へ久しぶりに行きました。
実は午前4時半に余りの体の痛さで目が覚めました。足腰の痛みです。体が冷えると筋肉が硬直するのか痛みが走ります。
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 布団の中で足を曲げたり延ばしたり体操しました。20分程度すると痛みが和らぎ起床しました。そして居間にあるエアロバイクを30分漕ぎました。体が温まると痛みは治まりました。早い朝食を食べました。午前6時20分ごろに自転車で出発しました、まだ夜は明けていません。
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 三石にある五台山農協婦人部の早朝良心市へ来ました。まだ横田農園長は来ていませんでした。今日はネギとブロッコリー、ホウレンソウとみかんを購入しました。珍しく遅れて来た横田政道さんと合流し、農園へ行きました。
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 タイモ周りの雑草をひきました。ネギを植えました。育つかどうかわかりません。可能であれば将来はジャガイモや玉ねぎ、サツマイモやネギを植えてみたいです。下知コミュニティ。センターで早期の炊き出しの材料になりそうですので。
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  果樹園に文旦が生っていました。4個くらい持ち帰りました。
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  母(93歳)をディサービスに送り出しました。移動性の高気圧で絶好の海の散帆(セーリング)日和ですがまだ出来ません。悔しいです。夜須へは雛人形を持って行きます。2月・3月と道の駅やすで飾っていただきますので。

2018年12月16日 (日)

12月15日の五台山市民農園


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 2018年12月15日(土)ですが、体調も良く5時過ぎに起床。20分ぐらいエアロバイクをして体を温めました。足腰の痛みが軽減化します。それで朝食を食べ準備をして6時20分過ぎに自転車で自宅を出発しました。
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 冬至が近いので夜がまだ明けません。夜明け前が1番気温が低い。気温が低いと事務所のPC上の蛍光灯が点灯しないので出発前の事務所の気温は見えませんが、午前9時過ぎで、10・1度、湿度は48%です。
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 三石の五台山農協婦人部の野菜良心市へ行きました。農園主の横田政道さんが来られていました。大根と葉野菜を購入しました。

 ようやく明るくなりかけたので農園へ行きました。今日は植えてあるたいもの収穫を先週にひきつづいてしました。ある程度収穫し、残りは土を被せ越冬することにしました。来年が楽しみです。
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 その後草引きをしました。横田政道さんは下の果樹園で竹を活用して避難所づくりをされていました。文旦は1月半ば過ぎには収穫できそうだとの事です。
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2018年11月18日 (日)

市民農園へ行きました。


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 2018年11月17日(土曜)は、午前5時過ぎに起床。起床時は体が硬直しているし血流の流れが悪いので足腰が痛い。自宅の古いエアロバイクを20分漕ぐと体が温まり痛みが和らぎました。「暖機運転」がこれからますます必要です。
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  その後朝食を食べて、食器を洗い、自転車で出発しました。約15分ぐらいで途中の三石の五台山農協婦人部の野菜良心市へ。そこで小松菜と豆を買いました。そこから五台山市民農園へ行きました。既に3人のメンバーが来ていました。
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 83段の石段を登りました。これもリハビリです。タイモ周辺の雑草を引きました。タイモをいただいた有機農家の井上正雄さんによりますと、「霜が降りる頃に収穫すればいい。食べるイモと種芋を分けたらいいよ。」と言われました。
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 今日の作業には、横田政道さんと黒岩さん、福谷さんが来られていました。日の出が遅くなり気温が下がりますので、だんだんと朝が辛くなりますね。
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2018年10月13日 (土)

久しぶりの五台山市民農園へ行きました


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 足腰が痛んでまともに歩けない状態です。しばらく参加していないので(9月15日以来)、リハビリがてらお天気もいいので五台山市民農園へ自転車行きました。途中三石の五台山農協婦人部の良心市で野菜を買いました。
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 秋の野菜もぼちぼち出ていましたが、まだまだ種類は少ないです。ネギとピーマンとさやえんどうを購入しました。近場の生産者の野菜は新鮮で美味しいですから。

 さて83段の階段昇降が出来るのだろうか。普段よりゆっくり上りました。やはり足腰が痛いし、きしむむような感じ。どうして痛いのかがわかりません。なんとか上がることが出来ました。今日は横田さん、黒岩さん、大崎さん、原池さんが出席されていました。
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 市民農園では、うちのタイモ(井上正雄さんにいただいたもの)や、ゴーヤやサツマイモ、かぼちゃなども生育しています。
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 雑草も生えていましたね。抜きました。雨続きで土が柔らかいので抜きやすかったです。
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下の果樹園ですが、下の家屋の人が竹林を皆伐したようで、日当たりが良くなっています。風当たりも良くなりました。
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 母のディへの送り出しがあるので早退しました。階段は上りよりも下りが足に負担がかかりますね。座り込んで雑草引きもしましたが足の痛みは今日はさほど感じません。むしろ腰の上の背中がねじれた感じで痛いです。以前整形外科でもらった「大きなサロンパス」を背中に貼りました。
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 痛みが体のあちこちを移動しながら出ます。根本的な原因は運動不足です。今日は高知市文化プラザかるぽーと内の横山隆一記念まんが館で「2018高知のまんがあれこれ展&高新まんが道場30年記念展」が今日から始まるようです。リハビリがてら歩いて見学に行こうと思っています。

http://www.kfca.jp/mangakan/?p=1628

2018年3月18日 (日)

花冷えの寒気・五台山市民農園

 3月17日の朝は寒い。風もあります。事務所の気温は11度、湿度は45%。やはりPC真上の蛍光灯は点灯しません。2週間ぶりに五台山市民農園へ行きました。真冬並みの服装で行きました。
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 途中三石にある五台山農協婦人部の良心野菜市へ行きました。そこでネギ、大根、ブロッコリー、ホウレンソウを買いました。それから市民農園へ行きました。スイレンが咲いていました。
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 今日は畑周りの雑草を採る作業。暖かくなったのであっという間に生えていますね。袋に入れました。母(92歳)のディ・サービスの準備があるので早退させていただきました。今日の作業は横田さんと原池さんと3人でした。
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2018年2月19日 (月)

2月17日の五台山市民農園


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 昨夜の雨も上がりました。夜明けも早くなり午前6時45分位に三石の五台山農協婦人部の良心朝市集合でした。横田政道さんと大崎修二さんのかつての昭和小4年3組(ええと54年前)です。大根と小松菜とニンジンを購入しました。
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 市民農園ではジャガイモを植えるので土を盛りました。本当は真面目に耕さないといけないのですが、母の介護ケアもあり「時間切れ」で早退しました。
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 下の果樹園では避難小屋整備のために竹の切り出しをされるそうです。肝心の作業に殆ど加われないのが残念ですね。
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2018年2月 4日 (日)

五台山市民農園へ行きました


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 2月初めての五台山市民農園。午前7時に三石にある五台山農協婦人部の良心市で野菜を買いました。ミニトマト3袋とネギを購入しました。寒いので露地物の野菜の出来が悪いねと出品者のご婦人たちは言われていました。
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 それから登坂し農園を見ました。玉ねぎは成長しています。今回はジャガイモを植えたいと思っています。父(98歳)の入院の関係などでなかなか時間が取れないですので。
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 下段の屋外簡易避難所については、徐々に整備していくことに。一度は体験宿泊しないといけないでしょう。年寄りですので「寒さに弱い」ので現状では躊躇しています。

 理想ですが「屋外避難所体験施設」をこしらえてみたいもの。テントかバラックで出来ないものでしょうか。「時間がない」「お金もない」状態。しかし南海地震は迫って来ているし、L2想定では7・5万戸の住宅需要に対し、2・2万戸の住宅しか高知県はッ確保できていません。
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 残りの5・3万戸(1世帯2人として)10万人強の高知県民は高知県内で避難生活が出来ないのです。県外で避難生活を10年しておれば、高知へ戻る理由は、特に現役世代ではなくなりますね。

 スチロール・ハウスやトレーラー・ハウス、ゲルなどの構想は大きいですが、真剣に「滞在型避難所」を自前でこしらえることも必要ではないかと思います。そうした拠点がないと下知地区の再建・再興は難しい。

2017年7月27日 (木)

まちづくり・ファンドで落選しました。

 2017年7月23日は、午後1時半から高知市保健センター3階大会議室にて開催されました「公益信託高知市まちづくりファンド公開審査会」の見学に行きました。地元下知地区からは、まちづくり1歩前コース(助成金額30万円]にて「下知愛のふるさと農園・下知地区防災会」がエントリーし、大崎修二さんと横田政道さん(農園主)が、3分間の提案説明をしました。
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 それで結果はといいますと、「落選」しました。不採択理由は選抜する10人の運営委員なるものが公益信託の「審査員」をしていますが、「30万円の助成金の約8割がソーラー&風力発電機2台・バッテリー込み234940円」が却下されたためでした。
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 何故員なるものが公益信託の「審査員」をしていますが、「30万円の助成金凹地の約8割がソーラー&風力発電機2台・バッテリー込みが必要かと言いますと、市民農園しながら出資した市民有志9人で、2次避難所づくりを地元の資材を使用しながらこしらえる過程でぶつかったのは電源確保問題です。

 地元の太陽光エネルギーと風で電気を起こせる仕組みは優れものです。後々の燃料供給の必要性がなく、壊れなければ永続的に電源となりうるものです。

 審査員の判断では「公益性に乏しい」という評価でした。
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 ただ見学して私個人が感じた感想は「審査員10人にはたして公益性があるのか?」また「30万人に高知市民に、海抜0Mから2M以内に何人居住しているのか?」を正確に回答できる人がいたのでしょうか?もし回答できない人が1人でもおられたら、「まったく公益性のない」審査員であると私は思います。

 正解は12万人の市民が海抜0Mから2Mの地域に居住しています。またその地域には国道32号線と国道55号線が交差し、高知市の交通容量が1番高い地域です。学校・病院・事業所。介護所などが多く立地していまして。昼間の人口は恐らく15万人であると思います。
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 もし今回の公益信託まちづくりファンドの審査員の中に正確に回答できない人が1人でもいたら、「それ自体が公益性を欠く」ことになります。

 まあ「それだけのレベルの人達へのプレゼン力が弱かった」ので、それは下知愛のふる里農園のメンバーの力不足であったと反省しております。

2017年7月 9日 (日)

2週ぶりの市民農園


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 2017年7月8日です。雨かと思われましたが早朝はどん曇り。2週ぶりに五台山市民農園へ行くことにしました。まずは横田政道さん邸に集合。早くも吉本豊道さんが来られていました。
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 自転車で出発。青柳橋を渡り三石の五台山農協婦人部の良心市へ行きました。ここで福谷さんも合流。皆で野菜を買いました。わたしはトマトを3袋購入しました。
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 農園の入り口からは83段の階段を登坂します。私はもっぱた雑草取り。雨ですぐに生えています。タイモもおおきくなりました。とうもろこしや、万次郎カボチャも成長しています。紫芋に花がさいていました。
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 したの果樹園も雑草が生えていました。草刈りしました。ゴミ袋に入れて持ち帰りました。良い汗を掻きました。

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