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2026年3月12日 (木)

警察広報下知3月号

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 高知警察署下知交番勤務の若い女性警察官が「警察広報下知 3月号」を届けていただきました。

 2026年3月11日には、下知交番に隣接した高知市青柳公園で「3・11比嘉西日本大震災の集い」というミニ慰霊祭を18時半から行う予定です。下知交番には準備する竹筒キャンドルを運搬する自動車1台を駐車場に駐車させていただく申請書を出していました。受理したとの報告がてらに来ていただきました。

http://blog.livedoor.jp/map211/archives/52399016.html
(3・11東日本大震災ミニ慰霊祭とオンライン意見交換会)

 記事の内容は「警察官のチャレンジ型採用試験」の内容が記載されています。
 ネットからの申し込み形式で、1次試験が4月11日、二次試験が4月下旬から5月中旬にかけてです。最終合格発表は6月上旬です。

 少子化の影響で教員や自治体職員などの公務員につきましても採用広報が盛んにおこなわれています。

 「災害に備えよう」という記事は、常日頃からの準備、備えをするべきという啓発記事です。

 「進学・進級時の少年の非行・犯罪防止の有害環境の浄化」と「火災に注意」の啓発記事も掲載されています。

2026年2月 8日 (日)

昭和防災フェアの補助員に行きました。

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 2026年2月7日(土曜)ですが、地元の高知市立昭和小学校の「昭和防災フェア」に補助員として参加しました。主催は昭和小学校。共催は下知地区減災連絡会。昭和小PTA。二葉町自主防災会は、下知地区減災連絡会の一員ですので、起震車体験とロープワーク講座の補助員をしました。

 運動場では消防局ははしご車、煙体験、下知消防分団は、プールでの放水訓練。ドローン訓練をしていました。起震車体験も大人気でした。
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 昭和小の5年生の地域防災の研究発表会。地域のことや南海トラフ地震のことを調査し研究していました。ロープワーク講座は、子供たちも熱心に取り組んでいました。
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2026年1月31日 (土)

いの町防災士研修会

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 高知新聞2026年1月26日の記事「避難所運営の要点学ぶ」「いの町の防災士40人研修会」という見出しの記事がありました。
 記事によると研修会が行われたのは1月24日(土曜日)でした・翌日の25日(日曜日)は偶然いの町の小鎌田地区自主防災会の皆さんに御呼ばれし、午前中からお昼にかけて地区の集会室で「防災講話」をしました。

 私はいの町にゆかりがあり、父の出身地でもあり、小鎌田地区周辺の波川や大内地区には、父の兄弟姉妹の子供世代の従弟が7人居住しています。古家もあり、現在は息子夫婦が居住しています。

 今回の講師は山崎水紀夫さん(高知防災プロジェクト代表)でした。年間130回の防災講話を全国各地でされている高知の防災アドバーサーの第1人者です。各地の被災地も訪ね、フィールドワークや交流もされているので、言葉には説得力があります。記事から引用します。

「山崎さんは、災害時に起こりやすい被災地職員の疲弊についても説明。2024年の能登半島地震では、石川県輪島市職員の過労状況が続いて上。被災した住民から暴言を浴びせられるなどのストレスで退職する職員が増えたと言い「職員も被災している。被災者が被災者を攻撃するのをやめよう。」と呼びかけた。

 全くそのとうりです。日常業務でも小さな自治体の仕事量は多いと思いますが、災害被災地になるとその業務量は殺人的に増えます。そこで山崎水紀夫さんありの避難所運営のノウハウを伝授されていました。

「避難所はお客さんをつくると失敗する。」と言われています。それは「100人の避難者ではなく、100人の職業経験者として捉えた方がいい。」と指摘され、物資の仕分けは宅配業、トイレや小物の組みたては大工、不平不満への対応はホテルマンなど、避難者の知見を生かすことが円滑な運営につながるとした。」とありました。

 二葉町自主防災会では10年ぐらい前から町内会加盟全世帯に対して「防災世帯調査」をしています。世帯主の情報、緊急連絡先の記入、病歴や介護歴、薬手帳などもコピーを貼り付けていただいています。個人の資格や特技、自宅にある防災備品なども申告いただいています。「地域の資源」の調査を5年ごとにおこなっています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2022/06/post-40aef1.html
(防災世帯調査進行中)

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仕事をリタイヤした高齢者でも、被災者扱いせず現役時代を思い出していただいて「元調理師」とか「元看護士」などの知見を避難所運営訓練でも発揮させていただいています。

また別の観点から先日の日本経済新聞1月28日号では、「災害対策士」という災害時の本部や避難所運営の人材を育成する資格制度もあるらしい。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-704f7b.html
(日経記事・災害対策士)

とにかく「災害大国・日本)(世界の大地震の20%が僅か0・3%の国土面積の日本列島で起きています。欧米の100倍地震が起きています。)
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 「災害大国」でありながら被災者支援はなおざりであり、劣悪な避難所環境で亡くなる被災者は未だに多い防災後進国です。まして「生活を再建する」ノウハウなどはまるでない。学識者は何をしてきたのかと言いたい。

11月に「防災庁」がようやく発足します。イタリヤや台湾を見習い、危機管理をしっきありやっていただきたい。予算もきちんとつけ、被災自治体の負担を軽減し、官民学で災害大国日本の減災を大いに前進させていただきたいです。

2026年1月19日 (月)

安芸防災合同研修会

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 2026年1月18日(日)に二葉町・若松町・中宝永町の自主防災会共催の「安芸市防災合同研修会」が開催されました。
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 安芸市自主防災連絡協議会の役員の皆様と、安芸市役所危機管理課、高知県危機管理部安芸駐在の職員の皆様に歓迎され、雑魚(しゃこ)キャラクターの被り物をかぶり記念撮影しました。


 


 研修日程は以下です。


 


(研修ルート)


 


 8時半出発→9時半安芸市役所到着。安芸市役所庁舎見学。
 9時45安芸市危機管理課による安芸市の防災対策への取り組み
 安芸市自主防災組織連絡協議会の取り組みの説明。
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 10時45分安芸ドーム(避難所・救護所見学)・マンホールトイレ見学。
 11時25分安芸市12号津波避難タワー見学。(上部に避難施設あり)
  2号タワー見学。津波避難ビル(県総合庁舎6階屋上)の確認
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 12時10分 昼食(ホテルタマイ)
 13時安芸観光情報センター見学
 野良時計、武家屋敷、歴時民俗資料館見学。(このあたりは津波浸水地域。
 周辺にあった安芸中学は市役所のある高台地区に移転。安芸市本町地区も
 津波浸水地区。安芸市の旧市街地尾は海に面しているにで津波避難タワーがあります。


 


 15時岩崎弥太郎生家(耐震化済みの確認)
 15時30分安芸じばさん市場(買い物)
 16時安芸市出発→17時下知コミュニュティ・センター着


 


 安芸市自主防災連絡協議会女性部長であり、安芸市観光ガイドの仙頭ゆかりさんの適切な解説もあり大変有意義な研修でした。


 


 下知地区と異なり安芸市は外洋(土佐湾)に面しています。直接津波が襲来します。安芸川を遡上する津波も想定されます。司令塔の安芸市役所も2年前に高台に移転していました。庁舎は免震構造でした。


 


 5月頃から準備し。7月には下見と打ち合わせもしました。8か月がかりで準備しました。参加者は18人でしたが、皆喜んでいただきました。

2026年1月15日 (木)

広報下知減災37号です

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 下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが取材・編集・加筆されてこの度「広報下知減災37号」が発刊されました。
 2026年1月12日は午前5時から二葉町町内会加盟全世帯にポスティングをしていました。なんだかとても寒い朝でしたが、町内巡回に徒歩で1時間半かかりました。大汗を掻きました。
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 1面は今年からはじまる「下知地区事前復興まちづくり計画」のワークショップがスタートへの記事。そのスタート前に昨年12月20日に、以前下知地区防災計画策定で3年間お世話になった鍵谷一先生の講演会がありました。当日はワークショップの練習もしましたが、初参加の参加者も半数いて盛り上がりました。
「決して否定しない」「互いの話をよく聞くこと」の作法を今回の事前復興まちづくり計画でもしないといけないですね。

 s-広報下知減災37号-2 0012面は昨年11月15日に石川県珠洲市から来られた小町康夫さん(珠洲市正院地区公民館長。正院地区未来会議理事)の講演会のレポート記事でした。
 印象に残った言葉は記事にありますが「避難者はゲスト(お客ではない。キャスト(当事者が世話役をする)である。」ことの大事さ大切さをいわれていました。やはり地域コミュニュティ力がしっかりしないと、災害後の復興・復旧も円滑には進まないということです。広範な住民の参加で課題を書き決されている実例の紹介は大変参考になりました。
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 3面は昨年の下知地区の活動事例記事です。11月23日に下知地区の北端で広域公園である弥右衛門公園での防災体験コーナーに多数の住民の参加者がありました。弥右衛門公園開園5種年ということもあり高知市主催で開催され、下知地区減災連絡会弥右衛門部会も共催者として積極的に関与し運営されていました。避難訓練や、炊き出し訓練、各団体企業による展示ブース、ペット避難訓練など、広い公園内に複数チェックポイントをこしらえスタンプラリーを行う工夫もされ、家族ずれの人達で賑わっていました。
 10月初めの週末に城見公園では中宝永町自主防災会主催の「防災キャンプ」が開催されました。炊き出し訓練での防災食の試食会や、ロープワーク、宿泊も含めた夕食懇話会も賑わいました。「楽しい防災訓練」を目標に2016年も同時期に開催されます。
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 4面は2016年の行事予定と堅守会の案内、下知地区防災カレンダーがひょうきされています。1・17、3・11のミニ慰霊祭とオンラインでの講演会も開催されます。昭和小での『交流フェス」と「「防災オープンデイ:」「安芸市合同防災研修会」の告知記事もありました。

2025年12月31日 (水)

2025年の重大な出来事(個人の独断の重大事)

 昨年(2024年)は正月明けから両目の手術・入院から始まり、年末まで心身の不調が続いた1年でした。2025年は体調も戻りました。心身の健康状態もよく、1時首の痛みで1週間休養しましたが、健康で1年間過ごしました。


 


 2025年下出来事で、私個人として重要であると思い込んでいる出来事を記述します。(順位は関係ありません。思いついた順にすぎません。)


 


①悲願の「仁淀川町防災キャンプ」がついに実現
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 東日本大震災直後の2011年4月に二葉町町内会幹部から「南海地震が起きたら二葉町は壊滅し水没する。山間部で「疎開場所を探してこい」という指令が出されました。2008年に結成されたばかりの二葉町自主防災会。それから14年。余りも長い時間。5人の幹部のうち2人は亡くなり、2人は健康不安でキャンプに不参加でした。防災キャンプは大成功でしたが、課題は山積みです。


 


②52年続くサークルの「大人の遠足・同窓会」に出席しました。
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 1973年に入部して以来の付き合いのある大学時代のサークル7仲間。高校や大学の「いわゆる校友会」系は一切絶縁。ありきたりは嫌ですから。
 参加者全員が70歳超えの爺・婆ばかり。お互いの「変化」に仰天するも合えば20歳の学生時代になりました。


 


 群馬県みなかみ温泉での2泊3日は得難い体験でした。熊注意報がでていたので、散歩も出来ず、朝から晩まで飲酒しまくりでしたので5キロ太りました。
 旅館代は「成功した」先輩が支払いました。三流私大なのに10人のサークル仲間のうち3人の先輩は「富裕層」でした。いずれも創業者で業界は違えど成り上がりました。貧乏暮らしの私にはまぶしい存在でした。


 


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2025/11/post-3abc7d.html (70歳代の大人の遠足・同窓会に行きました。)


 


③ヨット歴は40年。浮かんでいるだけで脳幹トレーニングになりました。
 1985年から夜須でヨットを始めました。東京勤務時代は神奈川県担当の営業マン。特に湘南地方のマリーナに仕事で行っておりました。憧れがありました。偶然小学時代の同級生がヨットをやっていて教えてもらい、中古艇を購入し始めました。
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 何度か自然の手痛い洗礼がありましたが、ある脳外科医の「ヨットは脳幹トレには最適な運動。MRIで10年前と変化していない脳をみたのは初めてだ。今後も続けるように。」と言われました。
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2025/12/post-4fd416.html (海の散帆は最高でした。)


 


④12月は2日連続で事例発表者に


 


 8月の「仁淀川町防災キャンプの功労なのか、12月13日は「被災者ソーシャルワーク研修」(30分)14日は「地域防災計画と広域避難訓練」(20分)の事例発表をさせていただきました。
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⑤阪神大震災30年の集いと慰霊祭へ参加


 


 2025年1月16日、17日と神戸市長田区鷹取東地区の30年に集いと慰霊祭に、西田政雄さんと一緒に車で行きました。
 町並みは地震の痕跡のないぐらいに復旧していますが、出鱈目な神戸市の都市再興計画のために「長田の特色の喪失」「生業の消滅」があり、大都市でありながら再開発ビルはシャッター通りでした。
 下知地区の事前復興まちづくりでは「計画策定段階から住民の参加」が必要であると確信しました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-ea8b36.html (阪神大震災30年の集いに参加して想うこと)
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⑥日本1の防災対策の黒潮町合同研修会


 


 2025年1月19日(日)ですが、「日本1の防災対策」を実行している高知県黒潮町への合同研修会(二葉町・若松町。中宝永町主催事業)をしました。
 黒潮町役場にて村越情報防災課課長に2時間の講演をしていただきました。
その後昼食はカツオ料理(黒潮町はカツオ漁師の街)を食べ、日本1の津波避難タワーを地元かがりましの会の皆さんにご案内いただsきました。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/02/post-bfa441.html (黒潮町の防災対策は日本1)
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⑦首の激痛とエアーベット


 


 1月の神戸遠征と1日置いての黒潮町合同研修などの疲労がたまり、首に激痛が走り、起き上がれなくなりました。情けなく痛みで泣きさけんでいました。


 


 見かねて家内と息子が「エアーベット」をホームセンターで購入してくれました。ようやく安眠ができました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-889d53.html


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-a5b83c.html (首筋療養用の簡易ベット)


 


⑧家内が4回もコンサートに遠征


 


 2025年は家内が3回コンサートに遠征しました。バウンディは東京、へ。CNBLUEは有明アリーナと、幕張アリーナに行きました。
 11月は私と一緒に「70歳代の遠足」にも参加しましたので、なかなかの1年でした。


 


⑨家内が防災士の資格を取りました。


 


 6月から8月まで合計8回にわたる「防災人づくり塾」を受講し、防災士試験にも合格し、防災士の資格を取得。昨年は長男が取得しています。


 


⑩番外 各種免許の更新しました。危険物取扱者の免許更新。運転免許証の免許の更新(高齢者講習会を自動車学校で)


 

2025年11月 2日 (日)

紙媒体二葉町防災新聞11月号

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 10月26日の「総合防災訓練」の様子を伝える紙媒体です。運営側も楽しんだ避難所開設運営訓練でしたが、一方で新子君は問題も発見しました。

 それは地域での参加者が減少しています。2021年はコロナ禍での訓練でした。87人参加しました。ところが今年は68人。20人も減少しています。後から昭和小の5年生の子供たちが地域防災研究発表のために25人と先生とご父兄が55人こられましたので123人となりました。

 30日の「反省会」での意見を聞きますと「年を取り参加するとみんなに迷惑がかかるから遠慮する」とか言われた人たちが多いとか。迷惑をかけるなんて言わないでほしい。「お互い様」なんですよ。「受援力」(上手に助けてもらう力)をつけましょう。

2025年10月30日 (木)

2025年総合防災訓練の反省点・課題と希望

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 2025年に下知コミュニュティセンター全館(図書室を除く)は2025年10月26日に雨が心配されていましたが無事にできました。公の反省会は10月29日に行われます。その前に関係者(訓練運営側、参加者)双方から意見がありました。
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 私は「2025二葉町総合防災訓練ざっくり進行表」を必要に迫られこしらえました。これを見ると各班(総務・登録・衛生・食料調達・情報伝達・遊軍)の役割と時間別の動きが「ざっくり」とわかります。
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 今年は8月23日・24日の広域避難所での「仁淀川町防災キャンプ」があり、成功裏に成功しましたが、総合防災訓練のスタートが遅れました。事前打ち合わせが2回ほどしかできませんでした。
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 参加者へのお土産も国見な関係の量販組合のものしかありませんでした。いろいろ関係団体を回る余力がなく追い込まれて本番になりました。

 

 1番ショックでしたのが、前半部の地域参加者の数が2021年のころな禍での総合防災訓練参加者が87人でしたが、今年は68人でした。20人減っていました。午前11時前から、知己防災についyての研究発表する昭和小の児童25人と先生(校長先生も)ご父兄など55人が参加いただき。合計123人となりました。

 

 原因は分析し対策しないといけないですね。ただ各地で話を聞きますと、いつも参加していただいた高齢者がいけなくなり、代わりにご近所の「現役世代」の人が初参加していただきました。

 

 また着ぐるみも直前まで入っていただける人がいなくて悩んでいましたが、自ょ西部会長のネットワークで2人確保いただき事なきを得ました。各班も「入れ替わり」があり、人数不足の班ができると、余裕のある班やフリーの人たちが支援に回り、なんとか各班の役目は勝たせました。

 

 よく見ると「運営側」も「参加者側」も目立たない形で「世代交代」が進んでいます。
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 今年は昨年来られたベトナムからの研修生の人たちは来られませんでした。防災報道も防災伝達訓練も、初めての人がうまくやっていただきました。

 

 参加人数の増減はあるでしょうが、やはり総合防災訓練は毎年やり続けることが大事であると思いました。町内会と防災会が主催ではじまったのが2018年。7年目になりましたが、「コロナ禍」の4年間も中止せず継続したことは良かったです。「継続は力です」。つくづくそう思いました。
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写真は訓練の1部でしかありません。もっと大事な場面がぬかっていました。
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2025年10月27日 (月)

2025年総合防災訓練

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 2025年総合防災訓練は、朝8時過ぎから昼過ぎまで、下知コミュニティセンターにて開催されました。
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 屋上では訓練開始を呼びかける防災放送が開始。住民各位は自宅を出発。
 防災キャラクターのじしんまん、つなみまん(やなせたかしさん作成)おのお迎え。
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元気な人は階段昇降。4階受付会場前には靴底消毒。トイレは非常用に変換。登録受付。

 集計したら災害対策本部に防災無線で連絡。二葉町の佐竹さんがやっていただきました。
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 屋上では防災炊き出しが行われています。美味しい防災炊き出し料理を120人分のおむすびとスープを手際良く、二葉町内のかふぇれすとすみれの中川さんの指導があればこそです。
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 4階会場では、防災紙芝居を澤本恵子さんが朗読。私は8月23日24日に高知県初の広域避難所での仁淀川町防災キャンプの報告しました。
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 その後フタガミの楠瀬さんの「防災ミニ講座」が開催されました。地震の揺れ対策姿勢は「だんご虫のポーズ」から、「カエルのポーズ」に変えて下さい。と言われました。
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 昭和小5年生の地域防災発表会は聞き応えがありました。来年2月7日の「昭和小防災デイ」は本番です。
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 また車椅子利用者の池田孝弘さんも参加いただきました。階段をエアー担架(名前は忘れました。)で4階会場まで運びました。
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 その後屋上で段ボールベットの組み立てを子供達主体でやりました。また下知消防分団は、ドローンによる地域観察訓練をしていました。

 屋上での防災炊き出し訓練は、おむすびと、シチューを120人分ちょうりしました。参加者に食べていただきました。とても美味しかったです。

 下知地区は「永久水没地区」なので、救助活動は早くて10日先になります。皆に下知コミュニティセンターに籠城しないといけない。かふぇれすとすみれの中川さんご支援とご指導ありがとうございました。
 反省点は、地域の住民の参加が少なかったことでした。年に1回のことですのに、参加しないことは残念です。
 まあそれは地域が高齢化したことや、行楽の季節もありますし、いろいろ原因はあることでしょう。昭和小5年生の児童25人と先生と父兄達も参加され会場は満杯になりました。
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 「継続は力」ですので、へこたれず総合防災訓練は続けていきます。

2025年10月16日 (木)

折りたたみ式ベット7台を置かしていただきました。

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 2025年10月14にちですが、仁淀川町泉川にある、高知県初の広域避難所である泉川多目的集会所に、「折りたたみ式ベット7台と使い捨てシーツ10枚」を置かしていただきました。中宝永町自主防災会会長の蒲原米雄さんと一緒に行きました。
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 泉川地区の野々宮区長がお迎えしてくれました。泉川多目的集会所の北隅の建物「あとから増築された部屋」を「高知市民避難用防災備品用具室」としていただきましたので、その部屋の押し入れに、野々宮区長さん立ち合いの元収納しました。
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 やはり8月23日・24日の「仁淀川町防災キャンプ」では、宿泊訓練参加者のなかに「床が硬くて眠れなかった。」とのコメントもありました。感染症対策からしても「今更避難所で雑魚寝はない。」と思うからです。写真撮影もしました。
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 収納作業終了後は長者地区のだんだん里へ移動しました。ベランダで「本日のランチ」を食べました。風がさわやかで気持ちがいいです。
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 裏山の大規模な崩落防止工事も半分近く完工しています。お役所の仕組みは知りませんが、広域避難所への避難予定者とすれば、「一気呵成に」完工していただきたいです。そのことを帰り際に、仁淀川町役場と高知県土木部越知土木事務所にお願いしてきました。(単年度予算の役所のルールは、1年ごと入札し業者を選定するとのこと。

 今の業者さんは11月30日までで契約期限。その後置いてある資材全部撤収。来年3月末まで工事は誰もできないとか。入札が成立したら来年4月から工事再開とか。なんだか無駄の極みであると思いますね。今の業者さんが継続していち早く完成していただきたいですね。

 話を聞きますと工事は内閣府の国土強靭化5か年計画の資金が投入されているとか。ならばこそ「広域避難所の安全確保」のためにも一気呵成に工事を完成していただきたいと切に思います。

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