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ユニバーサルな防災・減災対策

2020年6月29日 (月)

簡単には立ち直れないですね

 6月は地元の地域防災活動で大きな出来事が2つありました。

 6月13日に、二葉町自主防災会会長と下知地区減災連絡会会長であった森宏さん(享年86歳)が急逝されたことです。15日の葬儀は辛かったです。私等若造に好き放題に活動をやらせていただしていて、「腹の座った」リーダーでした。それはご自身の昭和南海地震の大津波体験があxgつたからでしょう。いつお店に行っても働き続けておられました。生涯現役の人でした。

 2年前に父が他界しましたが、その時よりはるかにショックです。21日の下知減災連絡会の総会で新会長が選出されました。森宏さんの意志を継いで、下知地域を安心安全な地域にすることを一生をかけてお誓いします。

 6月26日(金)に、今年に合同防災意見交換かいと防災まちづくりを計画していました中土佐町側から「コロナ感染所対策から現時点では交流事業はできません。」と連絡があり落ち込みました。2月から活動準備をスタートし、4月には90%の準備状況でした。地元で支援活動いただく方も間に入っていただいて周到な準備をしていただけにとても残念です。

 いまだに「頭がぼー」としています。今週あたりから立ち直らないといけないですね。中土佐町との合同事業の代替案も構築しないといけない。7月14日には二葉町自主防災会の役員・リーダー・有志の会を開催予定です。森宏さんの後継者らしくしないといけないですから。

2020年6月24日 (水)

程遠いオンライン授業

等教育課程)が、「それゆえに」大ピンチになっているようです。
遠隔授業の難しさ
 やや古い記事ですが2020年の日本経済新聞4月29日号。日本社会でコロナ感染症が蔓延し、全国の学校が休校に追い込まれ、政府や知事が「オンライン授業の実施」を叫んでいた頃です。


 


「光回線なし2800校」


 


「取得単位に制限」


 


「遠隔授業環境整わず」


 


「ハード・ソフト両面遅れ」 


 


 


 などの見出しが、日本の教育業界の実態のようです。コロナ感染症が蔓延し、それではオンライン授業に取り換え用と政治のリーダーが唱えても、全国一律に実施できません。


 


 日本全国33000校ある小中高校のなかで、2800校(8・5%)が光回線に接続されていないそうです。しかもそのうちの476校は地域に光回線が届いていません。「情報格差」が歴然とありますね。

2020年6月21日 (日)

超高齢者の健康維持は大事な事前防災です

母とはりまや橋商店街サロンへ行きました
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 2020年6月19日ですが、母(94歳)とはりまや橋商店街サロンへ行きました。午前中までは結構な雨でしたが、昼からは上がりました。

曇り空でしたので、歩行補助車を車に積みこんで行きました。
 まずは魚の棚商店街のコロッケ・ひろっちゃんで夕飯用のコロッケを買いました。
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 次に谷ひろ子さんのお店で、母の好きなシフォンケーキと家内の好きなチーズケーキがありましたので購入しました。
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 今日の活き活き100歳体操は、母も含め8人の参加者がありました。大塚理恵子さんのご指導で体操をやっています。やっと3月までの常態に戻りました。
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 体操が終わった後に母と山岡さんのお店で購入した冷やしぜんざいを食べました。涼しいので、母は立ち上がりの運動も無理なくやっていました。暑いときは決してしません。自己防衛力に長けた母であると感心しました。
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 帰り際に少し雨が来ましたが何とか車に濡れずに乗り込めました。

2020年6月17日 (水)

二葉町自主防災会の代表者変更をしました。

 2020年6月16日ですが、二葉町自主防災会の代表者変更届を高知市地域防災推進課へ提出しました。
6月13日に、2007年の創設以来会長をしていただきました森宏さんがご逝去されましたので、情報班長の私が会長になりました。

本来なら副会長さんが会長になっていただくのが筋ですが、固辞されましたので、やむなく私が務めることになりました。
なかなか大変な時代ではありますが、臨機応変に楽しく減災活動をやっていきたいものです。

また現役世代の人達を減災活動にお誘いし、担い手になるように育成することも大事な役目であると思っています。

2020年6月16日 (火)

森宏さんのご逝去を悼む(その2)


森宏さん葬儀看板
 2020年6月15日(月)に森宏さん(享年86歳)の葬儀が高知市知寄町の葬祭会館であるベルモ二―知寄で行われました。13日(土曜日)の急逝には驚くとともに、とてもショックでした。

 6月15日は新聞休刊日でした。告知も十分にできませんでした。参列者は多くはありませんでしたが、故人の人柄が偲ばれるほのぼのとした葬儀でした。
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議会の関係で参列することはできませんでしたが、岡崎誠也高知市長や、武内則男衆議院議員からは、心温まる弔電が披露されました。

 2007年に立ち上げから二葉町自主防災会会長となり、2012年には下知地区減災連絡会会長として、下知地区の単位防災会を励まし続けていただきました。

 長老(元老)の立場ですが、若輩者の意見を尊重していただき、支持もしていただきました。下知地区の防災・減災活動が何かと話題になりましたが、森宏会長の寛容さと、人を育てる力がとても大きかったと思います。
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 40数年前から森食料品店として二葉町町内に根付き、広範な顧客がついていました。大橋通りに支店を出していた頃は、ひろめ市場の飲食店の従業員の人たちが森食料品店へ弁当を購入しに来ていました。それだけレベルの高い食材を提供されていました。

 早朝5時過ぎから仕込みをされ、調理されていました。昼前は大橋通りの支店で弁当を販売していました。二葉町のお店へ戻ると翌日の下ごしらえをされていました。生涯現役の人でした。

 忙しいお仕事の傍ら、二葉町町内会町を10年間お努めされ、晩年は下知地区の防災活動を牽引していただきました。小学生時代に須崎市で体験なさった昭和南海地震と大津波の体験がベースになっておられました。森宏さんの昭和南海地震時の須崎市での津波体験を聞き取って、「防災紙芝居」にしたい構想がありましたが、ご逝去によりできなくなりました。
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 常に前向きでおられました。心よりご冥福をお祈りします。

2020年6月14日 (日)

超高齢者の運動は治療以上に重要です。

母とはりまや橋商店街サロンへ行きました
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 2020年6月12日(金)ですが、母(94歳)と一緒に午後からはりまや橋商店街サロンへ行きました。歩行補助車を載せ、コインパークから歩いて行きました。
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 最初は魚の棚商店街のコロッケひろっちゃんで夕飯用のコロッケをこうニュしました。次に谷ひろ子さんのお店でチョコケーキとシフォンケーキをを買いました。
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 活き活き100歳体操は蒸し暑い中ですが7人の参加者がありました。母のマスクを外しました。母はしんどい時は手抜きするので、自己防衛能力があります。無理はしません。それでいて体操は続けていますから。
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 体操後に母と休息のためお茶する予定でしたが、予想外に蒸し暑いので、片付けしてからそのまま帰りました。

2020年6月13日 (土)

机上の空論より現実対応を

高知市津波ハザードMAP_NEW
 今年も大雨の季節になりました。最近テレビや新聞などで散見されるのは「避難所での三密防止対策」などが報道されています。

「床の上の雑魚寝はコロナウィルス感染症のウイルスがまき散らされる。」

「1人当たり4㎡が避難所では確保されないといけない。」
シェイクアウト訓練
「段ボールベットを置くべきだ。」と学識者や行政の防災担当者は言われています。「まったくの正論」ですが、地域の避難所になっている下知コミュニュティ・センターは、「三密」を避けるための場所の余裕は全くありません。

 段ボールベットもいいとは思いますが、在庫すべき場所がありません。
2地震マン・津波マン
 挙句の果てには、「災害時には自分が安全と確認出来たら、自宅避難や、高台の親戚や知人の家に避難しましょう。」と公共施設が貧弱でどうしようもないことを隠ぺいするために、「自己責任で各自避難しましょう」という結論だ。実に無責任極まりない。

 コロナウィルス感染症は怖い。いつどこで感染するのかわからない。しかし低地(海抜0メートルの市街地である高知市下知地区)では、地域が水没し浸水し始めたら、低層木造住宅の住民は、避難所や津波避難ビル、みなし津波避難ビル(地区防災会が所有者と交渉し指定したビル。昭和56年以前の建物ゆえ市役所は何の支援もしない)

 要するに下知地区では今でも全く避難所、避難場所が足りないのに、その上コロナウィルス感染症対策で「三密を避ける」(密閉・密集・密接)など実現することは絵空事でしかない。

 敢えて避難所空間を拡大する方策は、下知コミュニュティ・センター屋上にテントを張り、元気な人をそこで避難生活をしていただくしか方法はありません。そのテントを置く場所すらない。
スタッフミーティング
 大災害時には、避難所→応急仮設住宅→災害公営住宅(あるいは自宅再建)という時間の流れでは、早くて5年、下手したら8年から10年はかかる。その間の人間らしい生活の確保ということで、仁淀川町長者地区の住民の皆様との「疎開を前提とした地域間交流も東日本大震災直後の2012年から実施してきましたが、行政側(県や市)の支援は一切ありませんでした。

 南海トラフ地震で高知県は7・7万戸の住宅が必要ですが、みなし仮設をふくんだ確保されている住宅は2・3万戸にすぎません。5・4万戸足りません。

 1世帯2人としても11万人の県民が高知県内で避難生活ができないのが現実です。その現実に「向きあわない」高知県庁や高知市役所の防災行政は一体何なのと申し上げたい。

 彼らが懸命に予算をかけてそれこと悪名高い電通やパソナを使ってやってきたことは都市部から高知県への移住の促進政策ばかりでした。税金を払い低地の市街地で懸命に働いている高知県民を「最初から切り捨てている」県や高知市の防災対策に同意できるはずもないからです。

2020年6月12日 (金)

ボードが下知C・Cにようやく配備


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 昨年(2019年)の11月に高知県立海洋高校から無償譲渡していただきましたシーカヤックとボード(ウィンドサーフィン用ですが、先日施設管理者の高知市地域コミュニュティ推進課、地域防災推進課下知地区担当、高知市消防局と下知地区減災連絡会役員との真摯な意見交換会が開催され、ボードの置き場所(待機場所)が決まりました。
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 それは下知コミュニュティ・センター4階の飲料水タンク室内です。そこへ貼り付けて置くことが決まりました。地域コミュニュティ推進課の山田さんが軽トラでうちへ来られ、雨の中ボードを積み込み下知コミュニュティ・センターへ運びました。
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 そこから4階まで運びあげ、飲料水タンク室に来固定しました。これで長期浸水時の連絡用ボートとしての活用が期待できます。そんなことにならないように願いたいのですが、南海トラフ地震はいつ起きてもおかしくないですから。
高知市津波ハザードMAP_NEW

2020年6月11日 (木)

オンライン授業など無理な日本


日経新聞・オンライン授業の課題_NEW
 日本経済新聞2020年4月29日の記事には驚きました。3月から日本社会で蔓延した新型コロナウィルス感染症に対する処方箋として、政府閣僚や大都市部の知事などが「オンライン授業」の必要性を叫んでいましたが、情報インフラ整備が全く整備されていない事実に唖然としました。

「遠隔授業環境整はず」

「光回線なし2800校」

「取得単位に制限」とか見出しにありますが、要するに日本社会は「ネット後進国」であることが、コロナウィルス感染症により明らかになりました。

「公立の小中高校、特別支援学校は全国に約3万3千校ある。光回線のない学校は19年3月時点で2800校。総務省の推計によると、476校はそもそも地域に光回線が届いていない。」

 8・48%の学校に光回線が接続されておらず、これでは満足なオンライン授業など出来るはずはない。「教育の機会均等」の原則が侵害されていますね。

 また従来は文部科学省は「オンライン授業での取得単位を制限してきた。」とのこと。「日本は学校でのパソコン利用の頻度が経済協力開発機構(OECD)加盟国で最も低いというデータもある。」

「文科省の19年3月時点の調査によると全国の小中教員らのうちITを使って授業の指導が「できる」「ややできる」と回答したのは平均7割にとどまっていた。

 黒板とチョークによる古くからの授業スタイルがなお支配的だ。新型コロナの感染拡大による休校の長期化は旧態依然とした教育慣行の限界を示している。」

 遅ればせながら大学のオンライン事業での単位取得の認可(文科省)や、学校の光回線整備費用の計上(総務省)などがようやく具体化してきました。通信環境が不十分な家庭にはWIーFWの無償貸与もするとか。

 民間企業も支援策を提示しています。楽天モバイルは、基地局を学校に設置する場合は光回線を無償提供するとか。

 特別給付金(全国民に10万円支給)でもオンライン申請が混乱し、ドタバタぶりを見せつけた「遅れた日本社会」

 記事にある程度の施策で後進性を脱却することができるのか?疑問符がつきますね。

2020年6月 8日 (月)

地域活動も健康が第1ですね

曇り空の中。海の散帆をしました。

 2020年6月6日ですが、母(94歳)をデイ・サービスへ送迎し、小荷物を宅配便センターで出荷してから、香南市夜須のヨットハーバーへ行きました。朝から今日はどん曇りでした。いつ雨が降ってもおかしくない空模様です。
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 ヤッシー・パークへ到着し、訪でお昼のお結びと卵焼きを買いました。道の駅やすの事務所へも寄りました。頼まれごとがあったのでその報告でした。着替えてぎ装を始めたら11時前になっていました。

 そしたら突然丸池自主防災会会長の吉本豊道さんがハーバーへ現れました。安芸の物産市の帰りだそうです。ヨットのぎ装(組み立て)の最中でしたので、お愛想なしですみませんでした。海の遊びは、「浸水想定地域・下知地区」での地域防災活動になにかと応用が利きます。
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 既に海には、ジュニア・ヨットクラブとB&G海洋クラブの子供たちが出艇し、帆走していました。遅れて海に出ました。

 残念なことに風が弱い。波がなかったので微風でも帆走はしますが、微風での帆走は難しいです。技量が必要です。苦戦しました。体重も重いのでヨットは帆走しません。
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 90分ぐらい帆走してお昼に上がりました。おむすびと卵焼きを食べました。すぐにハーバーでぎ装しました。大﨑修二さんと岩崎さん、楠瀬さんも来られ、シニア・ヨットクラブも気合が入っています。しかし午後からは一段と風が弱い。
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 曇っていようが、風が弱かろうが、海で癒されました。海は最高です。
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