最近のトラックバック

カテゴリー

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

ユニバーサルな防災・減災対策

2019年12月13日 (金)

黒潮町役場周辺は高知県唯一の高台移転地区

県西部を巡回しておりました
大方バイパス
 2019年12月11日ですが、高知県西部の中村(現四万十市)を目指しました。高知市から四万十町(窪川)までは高速道路でつながりました。1時間ちょいで行けるようになりました。

 いままで難所だった久礼坂なども高速道路だとあっという間です。しかし今は窪川で降ろされます。でも少し走るとまた高速道路に入れます。窪川から佐賀への難所の片坂も高速化したので、早い事。

 黒潮町に入り土佐佐賀の手前が終点に。ほどなく海沿いの国道56号線になりました。海が見え景色は良いですが、津波が襲来すればお終いです。

 黒潮町には海岸近くに集落があり、小学校まであります。黒潮町も旧大方地区へ入ると風景が一変。狭い大方の商店街を抜けていた国道56号線がバイパスが完成していました。すいすいと走行できます。
黒潮町役場バイpスト高台造成
 黒潮町役場も高台へ移転し、周辺に宅地造成しています。時間がたてば役場の高台へ家屋を立てる人がたくさんでてくるでしょう。問題は旧佐賀町地区でしょうか。高台造成されているのでしょうか?役場近くの人達だけが恩恵があるのではないかと思いました。

 中村も昭和南海地震では高知市以上に被害が出た地域です。四万十川が予想以上に大きいので、水没地域が多くなりそうだと思いました。
中村市街地
 仕事しながらも「減災」のことばかり考えてしまいますね。
 月曜日は香川県の国道32号線の充実ぶりに感心しました。今日は土佐市周辺の国道56号線、黒潮町大方町付近の56号線は道路改良されていました。春野町からいの町へのアクセス道路も改良されて走行しやすくなりました。

 こうした道路などのインフラは役所が「えいや」でこしらえますが、問題は維持管理です。今後できりうかどうか、最近日本国の行政機構の乱れやだらしのなさが目立つので心配です。

2019年12月12日 (木)

地方銀行のまちおこし事業はいいことです

こうぎん地域まるごとフェスタ
こうぎん地域まるごとフェスタ_NEW
 2019年12月14日(土曜日)、15日(日曜日)ですが、高知銀行が90周年記念偉業として、高知市中央公園にて「こうぎん地域まるごとフェスタ」を開催します。
こうぎん地域まるごとフェスタ2_NEW
 高知銀行が県内各地(1部県外)の取引先の銘品を販売する1大イベントのようですね。地元の食材が出されるようです。安芸エリア、物部川エリア、嶺北エリア、高知市エリア、仁淀川エリア、高幡エリア、幡多エリア、県外エリアなど8つの地域エリアから56業者や団体が出店します。
こうぎん地域まるごとフェスタ3_NEW
こうぎん地域まるごとフェスタ4_NEW
 またステージでは演奏やイベントも行われます。
 いままでこの種のイベントは各地の商工会や、食関係では量販店などが主催して行われていました。地方銀行が取材して「地域まるごとフェスタ」を開催することは、珍しく、いいことではないかと思います。
こうぎん地域まるごとフェスタ5_NEW
 うちの会社の行員さんも当日はお手伝いをされるとか。1日ぐらいは顔出ししないと。母を連れていければいいんですが、日曜日は周辺は駐車場がないでしょうね。

2019年12月11日 (水)

閖上復興だより58号


閖上復興だより58号_NEW
 閖上復興だより第58号 もう一度心を一つに(格井直光編集長・一般社団法人ふらむ名取発行)が送付されてきました。

 一面は台風19号水害の記事でした。宮城県名取市でも内陸部を中心に床上浸水が70世帯、床下浸水が120世帯あったそうです。幸い犠牲者はいませんでした。

 記事では自主避難して市の指定避難所へ行ったものの、避難場所が地下1階の武道場であったそうです。そこで名取川が氾濫する恐れもある状態で、4階の乱とルームへ行くには、いったん外へ出て4階へ行かないといけない。早めの避難を職員に言ったところ「まだ氾濫していないので様子見しようと」との回答。

 警戒レベル5が出てから他の市民も多くなってきたので、ようやく階上への避難開始。日付が変わっていたそうです。元気な人には4階まで歩いて避難されればいいのに、全員がエレベーターで避難したので、40分近く全員避難にかかりました。

 万が1近くの名取川が氾濫し、施設が停電になったいたらどうなっていたことでしょう。記事から心配しました。

 また「なにも持たずに」避難してくる人も多かったとのことでした。記事にはこう書かれています。3面にも台風19号と21号の避難場所で感じたことが記載されていました。

「8年前に「命」と向かい合った私たちです。防災についてもう1度見つめてみませんか。日和山の震災メモリアル公園遺構の広場に旧日和山町教訓碑「空ぶってもいいんでねいの。助かれば!」今年5月に建立されたものです。

 東北の皆様は台風慣れ、水害慣れされていないかもしれないですね。南四国の高知は「台風銀座」と言われ毎年のように大雨と暴風雨に襲われていました。水害に対する警戒心は私の地域の人たちは根強く持ってはいます。

 ただしその経験が、地震、液状化、地盤沈下による浸水、津波の襲来、津波火災と想定される南海トラフ地震による「複合災害」に通用するのかは疑問です。1つの経験則で、複合災害は乗り切れないでしょう。
閖上復興だより58号-2_NEW閖上復興だより58号-3_NEW
 2面と3面は「芋煮会」の特集です。「第9回閖上復興芋煮会」「即位礼記念・芋煮交流会」「第1回IMONI・1グランプリかわらまちテラス閖上」「中央町内会芋煮会」「閖上中央第1団地芋煮交流会」「秋の味覚を楽しむ会 閖上西地区だより」

 「芋煮会」だらけですが、四国の人間にはなじみがありません。調べますとこう書いてありました。

「芋煮会(いもにかい)とは、日本の主に青森県を除く東北地方各地で行われる季節行事で、秋に河川敷などの野外にグループで集まり、サトイモを使った鍋料理などを作って食べる行事である。バーベキューと併行して行われることが多い。 」wikipedia

 これからの寒い時期を乗り切るための東北の皆さんの伝統ある食文化であることが理解出来ました。それゆえ地域コミュニュティごとに開催されているということですね。

 4面には、閖上復興だよりが、第60号で終刊という記事がありました。地域の自治会や町内会なども活動を開始し始めましたので、ひととうりの役わりを終え、来年4月以降は地域報誌の発行をされていくとのことでした。
閖上復興だより58号-4_NEW
 4年前の2015年6月に名取市閖上を訪れ、翌年3月にも訪問させていただきました。その時以来「閖上復興だより」を送っていただいています。

 地域コミュニュティの在り方を考えるうえで、とても貴重な情報満載の閖上復興だよりでした。学ぶことがたくさんありました。
kakui
 格井さんを始め編集スタッフの皆様ご苦労様でした。遠く四国からお便りさせていただきます。

2019年12月 9日 (月)

日の出・弥生町防災まち歩き

 2019年12月8日(日曜)ですが、高知市下知地区の日の出・弥生町自主防災会(大﨑修二会長)主催の「防災まち歩き」が開催されました。

 高知市立昭和小学校の西と北の地域であり、北岸は江ノ口川になっています。この地域も二葉町同様に海抜0メートル地帯です。
家屋の建築様式_NEW阪神大震災で倒壊した家屋の特色_NEW
 講師は防災寺小屋・主宰者の西田政雄さんです。西田さんは建築関係の仕事にも関りがあり、家屋の構造にも詳しい。また震災後の3か月後に震災で大きな被害を受けた神戸市長田地区にも居住されたこともあるそうです。

 まち歩きの前に構造の説明をしてくれました。在来型の木造住宅。ツーバイフォー(2×4)工法の木造住宅。鉄骨住宅(計t量鉄骨と重量鉄骨、鉄筋コンクリート造(RC造)でした。

 一般論として在来工法の木造住宅は、構造的に弱い。窓のの面積が多く、壁も少ない。瓦屋根が多く上部が重たい。揺れには弱い。

 ツーバイフォー住宅は、壁を組み合わせて建築。窓が少なく壁が多いので在来工法の木造よりは強い。鉄骨は木造よりは強い。鉄筋が揺れには強いが、日の出・弥生町にはほとんど見かけません。
DSCN4799
 昭和小の西門を出て、北側に進み、信号を右折して東進します。それから北へ行く路地を進み、更に西の道路を歩きました。
DSCN4804
 気がついたことは。古い木造住宅は、窓面積が大きく、壁面積が少ない。日当たりと風通しを優先した家屋なんでしょう。倒壊の危険性がある古い家がめだちました。
DSCN4810
 新しい家屋は窓が少なく、小さめ。壁が多いので倒壊する可能性は木造でも少ないように感じました。
DSCN4813
 また途中10段積みのブロック塀もありました。避難路に想定してもその道が倒壊して通れない可能性もありますね。

 地域の状況の厳しさがよく理解出来ました。
DSCN4817
 ところで、私事ですが、昨日の起床時から腰が痛くまともに歩けません。歩行補助車(母の専用車)を借用しついて歩きました。体の調子の悪い人の気持ちがよくわかりました。

2019年12月 8日 (日)

超高齢者は積極的に体を動かし事前減災対策

寒い中母ははりまや橋サロンへ行きました
DSCN4765
 2019年12月6日(金)ですが、2週間ぶりに、母(94歳)と一緒にはりまや橋商店街サロンへ行きました。今日の高知市は日差しはなく寒い日でしたが、行きました。母は意外にも「寒くなる」と元気になります。嫌がらずに出かけました。
DSCN4766
 車をコインパークへ置き、歩行補助車で母は歩きます。まずはコロッケ屋さんで、夕飯のコロッケを買いました。次に谷ひろ子さんのお店で、母は大好きなチョコケーキと焼き菓子を買いました。
DSCN4768
 今日の活き活き100歳体操は、11人の参加者がいました。寒い中皆さん頑張っていました。
DSCN4773
 体操が終わると、母とおやつと茶をしました。寒いので母はチョコケーキを食べ珈琲を飲みました。
DSCN4775

2019年12月 7日 (土)

超高齢者の健康維持こそ事前減災対策です

母は横田胃腸科・内科へ行きました
DSCN4780
 2019年12月6日(金)ですが、はりまや橋サロンの活き活き100歳体操に母(94歳)は参加後に、主治医の横田哲夫先生(横田胃腸科内科)の診察と問診を受けました。
DSCN4776
 今月自治体の福祉職員による母の介護認定調査があり、訪問日の前に診察をしていただきました。

 「血圧は124-70.脈拍は60。不整脈はなし。足のむくみも少なめ。特に異常はありません。」とのことでした。

 認知症の症状の問診もありました。特に認知が著しく進んだという事はない。横ばい状態ですと答えました。改善したということもないです。94歳という超高齢者ですので、家族とすればありがたいことです。

 薬の処方箋が処方され、調剤薬局で薬をいただきました。母を積んで帰ろうとすると、歩行器で歩くのがおぼつかない父親を介助し車に乗せようと苦闘されている娘さんを見かけました。
DSCN4779
 エンジンを止め介助の手伝いをしました。お父さんを両手を握って直立させ、その間娘さんは歩行補助車を後部荷台に積み込みました。その間に頭を打たないように足から座席に座らせ、シートベルトも締めました。

 「ありがとうございます。」と感謝されました。わたしは「お互い様ですから。うちも94歳の母を在宅介護している身であり、昨年までは99歳の父もダブル介護・老老介護してました。お互い頑張りましょうね。」と言い分かれました。

 どこも親の介護で中高年世代は大変です。親の症状も百人百様ですから。とっさにお困りの介助者がいれば「助太刀」するように体が自然に動きますね。少しは両親に鍛えられ成長したかもしれません。
血液検査母11月14日_NEW
 11月の診察時に採血した血液検査表もいただきました。「尿酸値とY-GTP(肝臓の数値)、総コレステロール値、中性脂肪値、LDLコレステロール値がやや高めですが、心配はないでしょう。」とのことでした。

 母も健康に年が越せそうです。

2019年12月 6日 (金)

JICA研修生の皆様が来訪


DSCN4745
 2019年12月5日(木曜)ですが、JICAの研修生の皆さんが、下知コミュニュティ・センターへ来られました。南太平洋や西大西洋の島々の国の防災担当部署に勤務されている人達です。

テーマは地域コミュニュティ防災のようでした。高知市地域防災推進課の中山瑞希さんが「高知市のコミュニュティ防災について」の説明を行いました。
DSCN4754
 下知減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが「下知地区防災計画について」ということで、地域内の活動の概要を説明されました。

 高知大学地域協働学部准教授の大槻知史さんは「下知地区防災計画策定におけるテーマで」報告されました。
DSCN4759
 下知コミュニティ・センターの施設見学を2つの班に分けて行いました。屋上、LPガス災害時ユニット、国際信号旗の説明、5階と4階の倉庫の説明、非常階段の説明、4階部の防災無線の説明。非常用飲料水タンクの説明も行いました。
DSCN4763
 意見交換会でも熱心に質問やコメントをされていました。

「避難ビルなのに斜路がないのはおかしいと思う。」

「津波避難危険地域を表示する必要があると思う。」

「津波避難ビルを耐震強化する支援策を行政はしないのでしょうか?」などの意見が出されました。さすがはお国へ戻れば危機管理部署の専門家らしい意見を言われていました。
DSCN4764
 英語がさっぱり聞き取れないのですが、真剣さは伝わってきました。

2019年12月 5日 (木)

市民とつくる防災フォーラム


DSCN4643
 2019年12月1日ですが、高知市あんしんセンターで開催されました「市民とつくる防災フォーラム」に少しだけ行ってきました。
DSCN4644
 日曜日でしたが週末に仕事に関連する問い合わせが2件ありました。調査も必要な事項で、「珍しく」仕事をしていました。

 講演で香川大学の高橋真理さんの講演の最後のほうだけ聞きました。60人ぐらい参加されていました。
 実行委員長の西田政雄さんの発案で100円ショップで揃う防災用品が展示されていました。廣井美紀さんたちが細木尿イングループで実践されている防災活動のパネルも展示されていました。
DSCN4652
 仕事の関係で30分くらいしかおれませんでした。師走の激流に押し流されています。
DSCN4647DSCN4645

2019年12月 3日 (火)

ボードとカヤックを低地市街地に配備

tumikomi2tumikomi
 2019年11月29日ですが、日の出・弥生町自主防災会長の大﨑修二さんと一緒に土佐市宇佐の高知県立海洋高校へ行きました。
丸池
 目的は「低地の海抜0メートルの市街地の下知地区で、1人でももしもの浸水時に溺死者をなくすために、使用されていないボードセーリング用のボードとシーカヤックを譲渡いただきましたので、トラックで受けとりに行きました。


 


 海洋高校の2か所の場所に10年以上事情が変化し使用されていない艇ばかりでした。劣化しているものもありましたが、下知では「浮力体」として浸水時に活用するので、全然かまわないのです。それにつかまり、自分もライフジャケットを装着し、ロープワークして艇につかまっておれば、浸水時に助かります。
ボート2
 南海トラフ地震の被害想定では、下知地区は地盤が沈下し、地区へ侵入した海水がいつまでも引かない「長期浸水になると言われています。
吉本邸
 船があればなんとかなるのではないかと思いつきました。高知海洋高校の皆様ご理解とご支援ありがとうございました。
若松町
 高知県も高知市も下知地域は「長期浸水になる」と平気で言います。地域で2Mも3M浸水して生活ができるのか?いつ救援に来てくれるのかと質問しても未だに「0回答」です。東日本大震災から8年7か月経過してこの有様ですから。
日の出・弥生
 わたしは行政の「不作為」で殺されたくはありません。浮力体の配備は「荒唐無稽」かもしれません。県も市も2800ヘクタール13万人の市民の救済をなにしませんから。市民としてやれる救済策はなんでも実行します。
二葉町2
二葉町3

2019年12月 2日 (月)

海の駅クラブ役員会


DSCN4534
 2019年11月28日は、NPO法人YASU海の駅クラブ(丸岡克典・理事長)2019年第4回役員会へ行きました。久しぶりの出席でした。
昨日今日と郡部へ巡業して多少疲れてはいましたが、仕事とは違う世界もまた大事なので行きました。
DSCN4533
 11人の役員は、委任状を含めて全員が出席でした。議題は2020年度事業計画案についてでした。香南市のマリンスポーツ振興計画委託事業計画書や利用者を増大させるための計画などが、事務局から提案されました。毎度思うことですが、事業がたくさんあり毎年こなしてきたことに、驚くばかりです。
DSCN4535
 「YASU海の駅クラブ10年委員会(仮称)の提案もなされ、意見交換されました。議事が終了して雑談していたら午後9時になっていました。30分かかって戻りました。外は寒かったですね。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)