最近のトラックバック

カテゴリー

2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

ユニバーサルな防災・減災対策

2020年9月25日 (金)

心身の健康も地域防災に繋がります

久しぶりの海の散帆
DSCN0878
 9月初めての海の散帆へ行きました。2020年9月21日ですが、家内の許しがでましたので、朝から夜須へ行っておりました。訪で昼食用のおむすびと玉子焼きを購入し、いろいそとぎ装(ヨットの組み立て)をしました。

 今日は高知大学ヨット部が既に海へ出ていました。社会人はYさんが出艇していました。ぎ装は慎重にしました。久しぶりでしたから。

 海へ出ました。今日は波がなく風も程よく、天気も良く最高の海の散帆が出来ました。本当に気持ちがよかったです。
DSCN0889
 結構風が強く吹く時もあり、ハイクアウトしました。腹筋を鍛えないといけないですね。長い時間できませんからヒールを潰せません。

 昼食で1度ハーバーへ上がりました。午後からは風が強くなりました。南西の風になり波がでましたので午後は1時間ほどで上がりました。
DSCN0905
 頭がすっきりしました。肩こりと首に凝りも治りました。海からエネルギーをいただきました。充電が出来ました。家族に感謝です。
DSCN0907

2020年9月18日 (金)

二葉町総合防災訓練・第二回意見交換会

検温
 2020年9月15日に午後6時過ぎから二葉町自主防災会(西村健一・会長)主催の「二葉町総合防災訓練第2回意見交換会」が、下知コミュニュティ・センター多目的室で開催しました。

討議事項が沢山ありました
kaigou2
①コロナ感染症対策を市役所部局の指導を受け実施します。

⇒実施することになりました。

②コロナ感染症対策がありますので、前日までの準備作業のお手伝いと、ご支援をお願いしたいです。(それがなければ避難訓練自体が完璧に出来ません)
kaigou3
⇒賛同を得ることができました。

③コロナ感染症対策のため、消防局の救命課職員は、市民への指導はできないそうです。救命講習経験者の指導とDVDなどでの自習でやるべきかどうか。
 AEDと人形は消防局が貸し出します。

⇒救命訓練だけで3時間がメニューです。今回は無理なので、食事やお茶に時間でDVD鑑賞とします。

④SOSカードの活用による訓練参加者情報の把握

 災害避難カード(内閣府推薦)の下知SOSカードは、二葉町分として150セット配布されています。今回登録部会の「密を避ける」ため、あらかじめ町内の高齢者や要支援者に配布し、訓練参加時に持参し、登録受付に提出していただきたい。(各班ごとにSOSカードを配布してください。

⇒SOSカードは訓練2週間ほど前に、二葉町町内会と連動し、町内会の役員・班長にも協力いただき、班ごとに配布します。

⇒またSOSカードを配布しない町民各位は、はがき大の避難者カードを作成し、事前に配布し記入していただき、避難訓練当日に持参いただきます。

⑤コロナ感染症予防対策をしたうえで炊き出し訓練を実施したいと思います。
 (炊き出しは故森会長の信念でした。「災害時こそまずいものを食べてはいけない。美味しいものを食べてこそ地域が元気になる。)
 屋上のLPガス装置でご飯を炊き、カレーライスを調理していただきたいと考えています。

⇒前回までは故森会長のお店(森食料品店)の全面的なご協力がありました。食材や食品用容器の仕入れななどもしていただき、調理場も提供いただきました。今回はコロナ感染症たいさくのこともあり、50人前のアルファ米の処理もあるので、おむずびをつくり、お茶を沸かすことにしました。カレーライス調理は今回は見送ります。
フェイス・シールド
 食後のコーヒーや茶菓子の提供は、検討中。

⑥食事をした後の、水を使用しない口腔ケアを行います。
 (その様子をテレビ高知が撮影したいとの意向があります。)

⇒賛同を得ました。

⑦段ボールベットの組み立て訓練もしないといけないです。

⇒デモ組み立てをすることになりました。顧問の西田政雄氏から、ローコストでより簡便な組み立てキットの見本を持参するとの提案がありました。

⑧二葉町防災マップをラミネート加工し、40枚作成しました。各班の2枚ずつ、また町内会掲示板にも貼ります。

⇒SOSカード同様に二葉町町内会のご協力を得て、役員・班長会と合同会議を行い配布することになりました。

⇒被り物の人気キャラの地震マン・津波マンは今回はとりやめにすることになりました。
資料
⑨菅新内閣の動向次第では、「9月末解散。10月13日公示、10月25日総選挙の投開票の可能性が高いです。その場合は下知コミュニュティ・センターが投票所になりますので、防災訓練は出来ません。

⇒延期の場合は、11月29日(日)訓練日になります。承諾されました。

2020年9月15日 (火)

高知市長期浸水対策訓練

長期浸水対策訓練928_NEW
 2020年9月28日(月曜)午後13時半から15時半の予定で、高知市中之島の無人島「丸山台」付近で、「4機関連携による 高知市長期浸水対策訓練が行われます。

 4機関と言いますのは、高知市消防局、高知海上保安部、陸上自衛隊第50普通科連隊、高知県警察本部警備部災害対策課のことです。災害時(長期浸水時)に市民を救命・救出する国や自治体の災害時救出部隊です。
エアーボート
 今回は高知県警察本部警備部災害対策課主催の訓練です。高知県警が2年前に購入したエアーボートも訓練に参加するようです。

 2015年10月に鏡川でのデモ航行を見学していました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-ce0f.html

 その2年後ぐらいに高知県警が購入したと聞いています。自分たちのものになっているかどうか是非見学したいものです。
エアーボート2エアーボート3

2020年9月14日 (月)

自助・共助・公助の本当の意味

suga
 7年8か月継続した安倍内閣は、安倍首相の病状が悪化し退陣され、急遽自民党の総裁選挙が行われました。同時期に官房長官として支えた菅義偉氏が、99代目の総理になることが確定しました。

 その菅義偉氏のスローガンが「自助・共助・公助と絆」でした。国のトップリーダーが、地域防災活動に対して自治体の防災関係者が常用する言葉を使用することには強い違和感があります。

 自治体の防災関係者はこう言います。「災害時の対応は自助が7割、共助が2割、公助が1割です。地域防災の主役は自分であり、隣近所の助け合いです。」と言われます。

 根拠となったのは、1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災時に、家屋の倒壊で生き埋めになった時に救助した人は誰なのか?というデータで「自分」「家族」「隣・近所の互助」が9割で、消防や自衛隊などの行政の救助は1割以下であったという統計に基づく発言であると思います。
ikiume
 災害に備えるのは個人であり、家族が主体。隣近所で助け合わないと行政側の救助隊は来ませんからとの教訓でした。

 それは理解できますが、防災部署の行政職員が「自助・共助・公助」を言うのは違和感を感じます。つまりそれは「行政側が災害時に役立たずで、何もしない(できない)」ことの言い訳に聞こえます。

 実際には、自助はが7割、公助が2割なんぞいうことはあり得ません。予算も権限もなにもない住民各位が、大災害時にはおろおろするだけで、自分も含め、自分と家族が生きのこることが精一杯なんですね。

 行政側が自助が7割、共助が2割と言うのであれば、予算と権限を付与すべきです。何もしないで「掛け声」だけで「責任逃れ」をしているのが行政側の対応と言うのは言い過ぎだろうか。

 菅義偉さんが何を想い「自助・共助・公助・絆」という言葉を使用したのか説明を真摯に聞きましたがわかりません。

 情報統制的、上位下達的なシステムで「自助・共助・公助」ということはありえません。毎日地域防災活動を実践している私には違和感のある首相の言葉です。

2020年9月13日 (日)

「浸水しない家」に期待したい

浸水しない家・高新記事_NEW
 高知の低地の市街地(海抜0Mから2M以下)は2800ヘクタールあり、その地域に13万人の高知市民が居住しています。地震学者によれば、「あと14年以内に起きる」確率の高い南海トラフ地震では、最大この地域は2M地盤沈下します。


 


 1000年前は海の底でした。地震は自然現象。それが災害になるのは、「住んでいる人間が悪い」のですが、「そうなる」とは全く知らずに土地や建物を購入し、市や県に納税している善良な小市民は、高台移転できるお金持ちでもないし、今更どうしようもありません。
1000nenmaefutabacxhoi
 高知新聞2020年9月11日号の記事「浸水しない家 開発中 水害対策に官民連携」「浮く家も登場」「被害減と早期復興期待」と見出しにあります。
高知市津波ハザードMAP_NEW
 記事にはこう記述されています。


 


「浸水しない家には、強化ガラスを使った3層の窓を取り付け、新開発の防水材などで隙間を補強、玄関ドアには自動車に使われるゴムパッキンの技術を応用した、


 


 エアコンの室外機は高い位置に取り付け、排水管には逆流を防ぐ特殊な弁を設置した。」


 


「特に被害が大きいと予想される地域向けに、浮力を利用して基礎から建物を浮かせて、水没を防ぐ住宅を開発、船を係留するように、家の四隅を敷地に繋ぎとめ、流されないようにする。」とあります。


 


 私たちも以前「高密度発泡体の避難施設」を小谷鐡穂さんに考案いただいたことがありました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-5398.html (下知市街地は浮体式人工地盤で守れ)
人工浮力体
 少しの知恵と行政も市民もやる気があれば実現可能であると思います。
1aaee421

2020年9月12日 (土)

宮定章氏講演会919

919宮定章氏講演会_NEW
 2020年9月19日(土曜日)は、午後6時半から下知コミュニュティ・センターにて、宮定章さん(NPO法人まち・コミュニュケーション代表理事・神戸学院大学社会学部非常勤講師・兵庫恵立大学大学院減災復興研究科客員研究員)の講演会があります。

「復興まちづくりから事前復興まちづくりへ」というテーマの講演会です。NPO法人の拠点を阪神大震災で甚大な被害を受けた長田に置かれています。その後は東日本大震災のや熊本地震の被災地支援を、被災地に常駐しながら実践されてきました。

 2015年にを当時東北の被災地を10回(自費訪問が大半)で行われていた坂本茂雄さんの主催する有志での「東北被災地交流ツアー」に参加しました。その時宮城県雄勝での訪問時に宮定さんにお会いしたことがありました。

 フットワークが軽く、行動力のある人であると思いました。被災地に常駐して現状をよく見られておられています。

 14年以内に南海トラフ地震が来るかもしれない高知にとって、今すぐやるべき事前減災対策や事前復興まちづくりについて、いろいろと宮定さんにお聞きしたいと思います。

 下知コミュニュティ・センターは駐車場がありません。公共交通機関か自転車・バイクの2輪車でご来場ください。(2輪車の駐輪場はあります。)

 自動車は周辺のコインパーキングに駐車されてください。

2020年9月 7日 (月)

ロープワーク講座を開催しました。

DSCN0702

2020年9月3日(木)ですが、二葉町自主防災会(西村健一・会長)主催のロープワーク講座が、午後6時から下知コミュニュティ・センターにて開催されました。
DSCN0706
 台風9号の影響はなく、夕方も心配されていた降雨もありませんでした。お天気に恵まれたこともあり、参加者が24人いました。
DSCN0708
 講師は大﨑修二さん(日の出弥生町自主防災会会長)です。大﨑さんは大学ヨット部の経験者なのでわかりやすくロープワークの基本を指導されます。動画も使いわかりやすく指導していただきました。。

 ある程度出来る人が、初心者の人に教え合うことはとても大事です。ロープワーク講座のいいところは、講師のお話を一方的に聞くだけでなく、手を動かし、同じテーブルの人達と会話し教えあう、「ワークショップ」になっているところです。
DSCN0716
 今回も基本の「8の字結び」「巻き結び」「もやい結び」「自分もやい」をみんなで研修します。

 テキストと練習用ロープは持ち帰っていただきます。ロープワークの動画も紹介しています。自習してください。
DSCN0717
 またロープ(1人用で20メートルぐらい)と救命胴衣は購入しましょう。そして自宅や事業所や自家用車に置いておくようにしましょう。低地の市街地が2800ヘクタールある高知市ではいつなんどきに浸水被害があるのかわかりません。

 自分を守り、人を助けるロープワークを会得しましょう。

2020年9月 3日 (木)

超高齢者も体操は大事です

残暑厳しい中はりまや橋サロンへ行きました。

 2020年8月28日(金)ですが、残暑厳しい猛暑の中、母(94歳)と一緒にはりまや橋商店街サロンへ行きました。コインパーキングに駐車し、歩行補助車を出しました。
DSCN0565
 最初はコロッケ・ひろっちゃんで夕飯用のコロッケを購入しました。今日は谷ひろ子さんのお店はお休みとか。母の大好きなチョコケーキや焼き菓子が買えませんでした。

 暑いので保冷箱にOS-18経口補水液)を持参し、紙コップに移して、ちびちびと母に飲んでもらいました。
DSCN0571
 今日の活き活き100歳体操(介護予防体操)は母を入れて6人の出席でした。母は椅子からの立ち上がりなど「きつめ」の運動はスルーしていました。

 一休みして戻りました。無事に帰宅し、今はエアコンの効いた部屋で小休止しています。
DSCN0577
 露店のお店の人達が「安倍首相が辞めたらしい。」「次はだれがやるがやろう。」とか言われていました。こちらは母を無事に連れて戻ることに集中していました。

2020年9月 2日 (水)

地域防災活動にも体力は必要

海の散帆へ行きました。
DSCN0586
 2020年8月29日(土曜)ですが、今朝は8時過ぎに自宅を出て9時前に夜須のハーバーへ到着しました。来週あたりは台風が相次いで近づき、影響があるようなので、今日は1ラウンド(午前中)限定で来ました。

 真夏のようなお天気。影のないコンクリート造りのハーバーは暑い。ぎ装(ヨットの組み立て)の最中に大汗を搔きました。頭から水を被りました。
DSCN0589
 今日のハーバーには高知大学ヨット部、ジュニア・ヨットクラブのメンバーが早くも来られ出艇の準備をしていました。年寄りはやおらしています。

 隣のビーチでは県障害者スポーツセンター主体でヨット・シーカヤック体験がお紺われていました。先週サポートしたユニバーサルなヨットであるハンザが6艇並んでいました。
DSCN0598
 慎重にぎ装して海へ出ました。ですが風が弱い。ひと頃のような生暖かい風ではなく涼風。海へ出ると涼しい。入道雲が出ています。これが本来の夏ですね。

 沖合まで出ましたが、風が弱いので遠出は控えました。台風9号の影響もなく波はありませんでした。
DSCN0615
 お昼で上がり、訪で購入したおむすびと玉子焼きを食べました。食後にヨットをぎ装解除し水洗いしました。片付けしてヤッシー・パークのマナマナでアイスバーを食べました。

 今朝従兄弟から連絡があり叔母が亡くなったとか。今晩がお通夜で明日が葬儀。家族葬形式で行うそうです。着替えていく段取りをしないといけないです。

2020年9月 1日 (火)

救命胴衣とロープワーク


0c5700e1
 船舶や航空機には救命胴衣が常備されています。海に乗客が投げ出されても救命率を高める配慮です。同じことは海抜0M地域の住む高知市民も全員が自覚し、救命胴衣とロープは所有すべきでしょう。コストはさほどかかりません。
DSCN0562
 高知市には低地の市街地(海抜0Mから2M以下)が2800ヘクタールあり、13万人の市民が居住しています。「高知市津波浸水ハザードマップ」で着色されている地域です。浸水被害のない地域に居住されている人も無縁ではありません。車で走行中に地震が発生浸水被害に遭遇することもあります。車にも救命胴衣とロープは積んでおきましょう。

 高知新聞「声・ひろば」に投稿したら、珍しく採用されました。9月3日にロープワーク講座を18時から下知コミュニュティ・センターで開催します。ご参加なさる方はマスク着用でお願いします。
声・広場827_NEW

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 カラー・ユニバーサルデザイン スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 中土佐町との交流 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新型コロナウィルス感染症 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 気象庁情報の正確な伝達 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 育児 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 音楽 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)