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2020年5月18日 (月)

やれることはお互い精一杯やります

日本経済新聞四国版5月14日・コロナと避難所運営・高知市

 日本経済新聞四国版に「高知のコロナ感染症対策を含めた避難所運営対策」の記事がありました。
 こういう時節でありますので、下地区減災連絡会の副会長と事務局長、高知市地域防災推進課の係長と下知地区担当職員との意見交換を行いました。

 そしてお互いの努力目標をすり合わせしました。

「サーモ体温計は避難所に必要です。ただ時節柄依頼はしていますが、入所できていません。」

「マスクも手洗い消毒液も必要なので支給するようにします。」

「避難所運営も床に寝ることはコロナ蔓延時には危険ですね。段ボールベットは何らかの形でとりいれてみたいですね。」

「脇に挟む式の体温計も入手が難しい。それも配布するようにします。」

「避難所開設・運営訓練でも感染症対策も含めた訓練が必要ですね。」

「消防関係者も防火関係者ではなく、下知地域は浸水地域なので、下知防災関係者が集めてきたカヌーやボードを市の管理している避難所に置かせていただきたい。冷静な意見交換を望みたい・。」

 ということになりました。

2020年3月30日 (月)

いつでも買える罠にはまる市民大衆

いつでも買える罠にはまる市民大衆
いつでも買える罠_NEW
 日本経済新聞3月12日号の記事は的確です。

 小池百合子東京都知事が「週末の行動抑制。自粛の要請」をテレビ媒体で呼びかけたので、多くの都民がスーパーへ押しかけ、食料品の「買いだめ」に走りました。それは直前の「トイレットペーパー騒ぎ」と同じ現象ですね。

「いつでも買える」のワナ」

「家に蓄えなし…品薄デマに慌てて殺到」

 この記事は「トイレットペーパーの品薄」現象を分析して書かれていました。原因は3つあると記述しています。

①無駄嫌う単身世帯の増加

 1人住いの単身世帯は2005年から子供のいる世帯を逆転。今や全世帯の35%を超えているとか。」夫婦のみの世帯も20%を超えています。

「4人家族なら週末の買い出しが欠かせないが、少人数奈良不要。そうした普段かいだめしない世帯が品不足であわてて店に走った面はあるだろう。」

 最近の若者は、日用品や食料品を使い切るまで買わないという行動が増えていたとか。「コスパ志向」(グルメも旅行も本も映画も。なるべく安いコストと短い時間でリターンが多い方を選ぶこと)が強いと分析しています。

②コンビニが冷蔵庫がわり

 身軽なライフスタイルを可能にするコンビニやドラックストアやネット環境の整備の推進で「買い置き」する行動が減ったこともあるでしょう。コンビニを「冷蔵庫」代わりにする人たちが増加しています。

③精微な需給管理

 かつてはトイレットペーパーやテッシュペーパーは大手量販店の特売の目玉でした。顧客の「集客」のため活用されていました。
 最近では過度な価格競争をせず、流通在庫を適生にコントロールしているとか。

 紙製品はかさばるので在庫コストがかかるので、かつてほど販売には力を入れていないことがわかりますね。

 結論は適度な家庭在庫は減災対策では絶対に必要であるという事です。スーパーもコンビニもドラックストアも店頭在庫、流通在庫しかありません。消費者が「買いだめ」に走ればすぐに棚が空になります。

 消費者は「自分本位」の「身勝手な」消費行動を見直しをすべきでしょう。

 日本は「災害大国です。」地震や津波、台風、大雨災害があります。噴火もあります。火山大国です。原発事故の可能性もあります。「今日の続きが明日」になるとは限りません。

 不条理なことが簡単に起きるのが災害です。常に減災意識を持った行動を日常生活ですることが生活の防衛、命を守ることになりますから。

2020年3月19日 (木)

認知症対応も大事な事前減災対策です

認知症対策に演劇の効用
認知症コラム・高知新聞_NEW
 高知新聞2020年3月16日(月)の夕刊のコラム「老いと介護の舞台にて」(菅原直樹・劇団(オイボックス主宰)は秀逸でした。

 「認知症の妻 演技で好転」という見出しがすべてを表しています。

 劇団オイボックスの看板俳優の岡田忠雄さん(93歳)は同じ年の奥さんを10年前から在宅介護をされています。認知症の奥さんとは、介護が始まった当初は喧嘩をされていたとか。

 5年前に転機がありました。「老いと演劇のワークショップ」に参加してから、苦しかった介護に大好きな演技が役に立つことを知ったことです。

 コラムの中で具体的な事例を菅原さんは述べています。

「ある日、自宅で奥さんが「家に帰ります。」と外に出ようとした。これまでだったら「家はここじゃが」とけんかになっていたが、岡田さんは「そしたら暖かい服を着ようか」と演じる。

 奥さんの言動を受け入れた上で、時間稼ぎをする。
「今、道路が混んどんじゃって、ミノル兄さんから、もう少し待っとって電話があった」。

 認知症を患っても昔の記憶は残っているので、お兄さんの名前を出して安心感を与える。「そしたら部屋で待っていようか」「うん」。奥さんは岡田さんと共に部屋へ戻っていった。

 介護に演技を取り入れることで岡田さん夫婦に再び平穏が訪れた。」

 私も家内と2人で認知症の母(94歳)の介護を始めて9年になります。母がアルツハイマー型認知症と認定されたのは2008年。12年前でした。

 初期の頃は、私もおろおろするばかりで、怒っていました。几帳面でいただいたご祝儀や香典をすべてノートに記述していた母が、記帳ができなくなり、記憶が飛んで行くようになりました。

 2014年の10月に、当時のケアマネジャーさんのお誘いで高知市の主催する「認知症重度化防止塾」を受講しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-0122.html

 その後母の認知症も進行し、現在は要介護度3になりました。在宅介護のぎりぎりのところで踏ん張っています。

 トイレの感覚がなくなり、24時間オムツとパットをしています。認知症の初期の頃は5分おきにトイレに行っていましたが、いつしかトイレに行くことも忘れ、尿失禁と便失禁を繰り返すようになりました。

 トイレでうまく用足しができるのは、「2回に1度」で半分の確立です。トイレの用足しは「人間の尊厳」の1つですが、家族としての願いは、母が「自分の意思でトイレで用足しが出来る・」ことです。
 母は内臓も丈夫で内臓疾患はありません。歯も欠けてはいますが28本あります。循環器も問題ありません。健康そのものです。

 母と付き合って分かったことは「認知症は100人100様である。」ということです。1つとして同じ症状ではありません。個性があります。

 2年前に父が他界しましたが、母は悲しみに暮れることがありません。それは私に「父の面影が」あり、私のことを息子であり、父の代替と思っているのではないかと思います。

 母は認知症ですが、「けだもの」になったわけではありません。母親としてのしぐさが残っています。私がだらしのない服装をすると訂正しようとします。

 朝の儀式は、母にホットコーヒーを入れてもらうことです。若いころ少しの期間、喫茶店を経営したことがありました。上手にコーヒーをたてます。なかにはできない作業もありますが、できない箇所をサポートすれば、あとはできます。

 母の認知症と毎日日にち付き合っていますと、私も気が長くなりました。言葉もゆっくり話します。言葉がわからないと、ジェスチャーで伝えます。上手く伝わると私も嬉しいです。

 最近は「お困り」の高齢者の人を見ると「さっと」体が反応し、サポートをすることが張著なくできる人になりました。それは毎日両親に鍛えられてきたからです。認知症の母に指導されてきたからであると思います。

 ですので母には父(99歳で他界)を超え、100歳まで生存していただきたいと思います。あと6年はあります。わたしも成長しないといけないと思いました。

2019年12月17日 (火)

超高齢者には歯の定期健診と治療が必須

母は歯医者へ行きました。
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 2019年12月13日(金)ですが、母(94歳)は、月に1回の歯科での「歯の点検」(治療と歯磨き)を行っています。欠けた歯も数本ありますが、28本歯が「生存」しているとか。

 「根っこ」は健全だから抜歯はしたくはない。というのが歯科医院の見解。正しいと思います。母は「血液をサラサラにする薬」も服薬していますので、歯の治療をした場合出血すれば止血は細心の注意が必要ですので。
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 今日は右下奥歯が欠けていたそうです。欠けた歯の部位に接着剤を入れプラスチックの被せ物をしました。これで食べ物がスムーズに食べられるようになりました。
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 自分の歯で一般食品を食べる。健康の秘訣であり、高齢者の事前の減災対策にもなります。

 4年前に下知地区の有志と訪れた宮城県石巻市の雄勝診療所。歯科医師の川瀬総一郎さんが「口腔ケアは災害時に特に重要です。災害食が歯のトラブルで食べられないと、身体機能が衰弱し、災害関連死に繋がりますから。」と言われました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/33-0bb5.html
 (2015年石巻市雄勝診療所・訪問)

futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-5825.html
(2016年高知での講演会)
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 その教訓を実践しています。

2019年8月15日 (木)

大丈夫なのか?「酷暑東京五輪大会」


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 先日東京から帰省していた下の子供が「高知は涼しい・東京の暑さは来んものではない。」としきりに言っていました。市街地はコンクリートで覆われ。ビルや自動車からの排熱もあり。きっと想定以上の暑さになっていることでしょう。

 2020年の東京五輪の競技日程は、開会式(7月24日)前の22日からソフトボールから始まります。8月9日までの間開催されています。日本が1番暑い時期にスポーツの祭典を開催することになりました。

 https://tokyo2020.org/jp/games/schedule/olympic/

(東京五輪・競技日程表)

 高知新聞2019年8月11日号の記事と見出しはこう表記されています。

「酷暑五輪 選手に懸念」

「中断や水分補給検討」

「甲子園参考に」とか見出しを見ていても過酷さがよくわかります。

 記事の中で、テスト大会で来日していたノルウェーのビーチバレーバレーの選手が「汗のかき方が尋常でない。この暑さは来年に向けて考えないといけない。

 今までに1番暑い五輪になる可能性があると聞いている。」と話されていました。ヵらだを鍛えているスポーツ関係者の言葉だけに重たい。本当に選手として参加いただけるのでしょうか?来ない可能性だってあります。

 屋外競技は日没後か、夜明け前にやるべきでしょう。また今年の様に台風が襲来した場合の対策しているのでしょうか?首都直下型地震対策はどうなっているのでしょうか?私の情報アンテナには、入ってきません。

 浅間山や富士山の噴火だってありえます。日本は世界有数の災害大国ですから。

2019年7月22日 (月)

市民搬送トリアージと「スマボ」講演会


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 2019年7月22日(月)ですが、高知市あんしんセンター3階大会議室にて、「市民搬送トリアージと「スマボ」講演会」が開催されます。主催は高知市防災士会I(筒井康行・会長)。高知市防災士会定例会ですが、会員以外の参加(資料代200円)も可能です。

 四国で先進的な活動をされている今治市防災士会。その取り組みを学ぶ講演会です。
減災活動に関心があり、出席可能な方はご参加ください。
伊藤・砂田講演会722-2_NEW

2019年5月14日 (火)

避難行動要支援者対策について

高齢者要支援者支援1_NEW  津波や浸水の恐れのない地域と、「浸水で溺死する」可能性が高い海抜0メートルの下知地域ではおのずから取り組む姿勢が異なります。



 2019年度は下知地域では、丸池町、二葉町、小倉町、サーパス知寄町1防災会で「避難行動要支援者対策」に取り組もうということになりました。



 二葉町自主防災会の場合は、昨年3回目の「防災世帯調査」を行いました。調査に協力いただきました町民の情報は把握しています。協力いただけない町民については、防災会としては「どうしようもありません。」。市役所から情報提供に同意したという高齢者の名簿が引き渡されますが、独自に調査した二葉町防災世帯調査を補強するものとして、活用はします。



 二葉町防災世帯調査



http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-1fb5.html



 「鳴り物入りの」市役所からの名簿提供ですが、モデル事例を見る限り大した情報y提供ではありません。本体なら市役所の社会福祉部門である健康福祉部の保健士や社会福祉士、あるいは社会福祉協議会職員や、地域のケアマネージャーが対象世帯を訪問し、丁寧に聞き取り調査をして、本人の同意を取り付けてから、地域の防災会や町内会や民生委員に情報教諭の会合を開催してしかるべきですね。



 高知市役所はそれをせず、名簿を引き渡すだけの「地域への丸投げ」ですね。地域で再調査しなければならず、本来市役所がやるべき業務をなぜ、地域住民がボランティアでしなければならないのでしょうか?それがおかしいと思います。
高齢者要支援者支援2_NEW  きちんと事前に市役所の担当部署(健康福祉部)が調査をし、手順を踏まえた協力支援であれば、協力できるとは思います。二葉町では防災世帯調査票を補強する意味で市役所提供の名簿で確認し、個別支援まで行けるか不明ですが、やれる範囲でやってはみます。
(資料は5月8日の下知地区減災連絡会役員会で配布されました。坂本茂雄事務局長が作成しました。「避難行動要支援者対策の取り組みについて」は高知市地域防災推進課との共同作成となっています。)


2019年3月 4日 (月)

黒い津波の恐怖


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 2019年3月3日のNHKスペシャル「“黒い津波”知られざる実像」を見ていました。どす黒い津波の恐怖を改めて感じました。どす黒い津波は破壊力もあり、人体にも有害な物質を含んでいるとのこと。想定される南海トラフ地震では、私が住む高知市下知地区は、地盤沈下と津波による浸水に襲われ、しかも長期浸水状態になるとのこと。黒い津波に浸水しっぱなしになれば、家屋には住める状態ではない。全壊状態ですね。
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昭和南海地震(1946年)に須崎市で津波に遭遇した森会長ですが、家は泥に埋まっていたといいます。海抜0メートルで浸水したら、生活再建はまずは無理ですね。

2018年11月14日 (水)

東京臨海広域防災公園


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 東京で勤務している下の子どもとはりんかい線国際展示場駅で待ち合わせしました。少し時間があったので近くの東京臨海広域防災公園を少し散策してみました。江東区晴海の埋め立て地にある広い都市公園。ヘリポートもあり運動場もあり、緑化されており、スポーツやイベントなどに活用されています。DSCN0660_RDSCN0663_R

 説明を見ますと「東京臨海広域防災公園は、首都直下地震等の大規模な災害発生時に、現地における被災情報のとりまとめや災害応急対策の調整を行う「災害現地対策本部」等が置かれる首都圏広域防災のヘッドクォーター及び広域支援部隊等のベースキャンプ、災害医療の支援基地として、東扇島地区(川崎市)の物流コントロールセンターと一体的に機能する防災拠点施設です。」とあります。
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 http://www.tokyorinkai-koen.jp/preparation/

 高知市下知地区同様の海抜0メートルの低地の防災拠点はおそらく津波と液状化で壊滅すると思います。「役立たずの」防災拠点施設になるのではないでしょうか?
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2018年2月23日 (金)

誤嚥性肺炎は食べながら治す

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 週刊文春2月15日号「誤嚥性肺炎は食べながら治す」(P129)は、今のうちの家庭状況では見逃せない記事でしたので、購入し読みました。
週刊文春記事・誤嚥性肺炎防止Ⅰ_NEW_R
「絶食はダメ。9割は食べたほうがよくなる」

「口から食べることで、ほとんどの患者さんが良くなるからです。そして退院も早く、みんな幸せになっている。
週刊文春記事・誤嚥性肺炎防止01_NEW_R週刊文春記事・誤嚥性肺炎防止02_NEW_R
 逆に言えば、食べられなければ病気は悪化し、入院も長くなる。そんな患者さんを私はこれまでに数えきれないほど見て来ました。」(P132)

 ようは「口腔ケア」も施して、「食べる」ことで健康になるということです。現在高知日赤病院へ1月19日から入院中の父。腎不全の危機的な状況は脱しましたが、口腔ケアは出来ていません。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/icu/index.html(父・日赤・ICU)

 もどかしい限りです、何とかならないのかと思いますね。
週刊文春記事・誤嚥性肺炎防止4_NEW_R週刊文春記事・誤嚥性肺炎防止5_NEW_R

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