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医療・介護情報の共有化の必要性

2020年6月18日 (木)

衛生用品の購入をすべきか検討中

 下知コミュニュティ・センター運営委員会の防災部長もしています。
6年がかりで防災倉庫の衛生用品を毎年少しずつ購入してきました。

 使い捨て手袋、家庭用ラップ、使い捨て歯ブラシ、マスク、手洗いアルコール、スリッパ、ごみ袋などです。

 昨年度年度末(1月末)に予算が余ったのでマスクを購入していました。その直後にコロナ感染症が蔓延。センターに在庫してあったマスクと手洗いアルコールが枯渇し、事務所と図書館も困っていました。防災部会が訓練用に在庫してあったマスクと手洗いアルコールを供出しました。「在庫してあって良かったね」と言われました。事前対策が効果を出しました。

 5月に衛生用品商社に問い合わせましたが、全く供給できないとのことでしたが、1か月経過すると見積もりが出てきました。但し、供給は7月以降となり不安定だそうです。

 中国や韓国でも「第2波?」という動きもあるやに報道されています。兆候が出れば「あっという間に」なくなるものなので、確保する必要性はあると思います。

2020年5月15日 (金)

コロナ対策と災害対策の融合は可能なのか?


 日本経済新聞2020年5月14日号には「四国の避難所3密防げ」「高知市、災害に備え」「体調不良者専用エリアに」「1人の居住面積2倍に」などと記事には高知市防災対策部の「威勢の良い」コメントが掲載されていました。

 地域で地元町内会と連携してこの2年間下知コミュニュティ。センター全館での年に一度の総合防災訓練を実施してきた立場からしますと高知市の「前向きな姿勢」には「にわかに信じがたい」ところがありますね。

 二葉町総合防災訓練2019年(報告書)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-34ecda.html

 二葉町総合防災訓練2019年(反省会)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-47cd9a.html

 多分それは内閣府から自治体への通達があったからであると思いますね。

http://www.bousai.go.jp/pdf/hinan_korona.pdf

 当時私もレポートし、高知市の施設管理者と防災部署に非公式に打診をしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-d5f82a.html

 地域からの要望は常識的なものです。

①下知コミュニュティ・センターへのアルコール消毒液を配備いただきたい。
②下知コミュニュティセンターへの避難者用にマスクも配備いただきたい。
③下知コミュニュティ。センターへのサーモ体温計を配備いただきたい。
また体温計を数個以上配備いただきたい。

◎現状では「3密」状態は避けられません。ならば可能な限り施設管理者として衛生用品を施設に配備し、防災部署は感染症対策も含めた、避難所開設・運営についての研修を実施していただきたいです。

 つまり今年(2020年)に二葉町防災訓練を実施するとすれば、以下のような対策が必要です。

①訓練参加者全員の検温が必要。体温計やサーモ体温計が必要。

②登録受付の場所に透明フィルム貼りが必要です。

③訓練参加者はアルコール消毒液で手を消毒する。

④訓練参加者全員がマスク着用

⑤訓練スタッフは全員が使い捨て手袋着用

⑥熱のある人は隔離する部屋を用意。災害対策本部の無線で直ちに連絡。

⑦共用箇所のドアやトイレなどの消毒作業を徹底する。

 はたして実現できるのだろうか?防災会としては消毒液やマスクを独自に用意する予算はないからです。

2020年5月14日 (木)

超高齢者の口腔ケアは事前減災対策では重要です

母は口腔ケアに行きました。
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 2020年5月14日ですが、母(94歳)は月に1度の口腔ケアに行きました。なかなか自分では歯磨きが難しいので、月に一度歯科医院の歯科衛生士の方に歯磨きと歯垢取りをしていただいています。
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 母の場合は歯が欠けたりしています。ですが、28本の自分の歯はしっかり残っているとか。若い人の様に抜歯など出来ません。血液さらさらにする薬を服用していますので、高度医療機関へ入院し抜歯しないといけないからです。
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 所詮は「その場しのぎ」の対処療法ではありますが、自分の歯が残存し、自分の歯で食事が普通にできますので、超高齢者としてはいいのではないかと思いmす。次回は6月に来院することを予約しました。
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2020年4月19日 (日)

超高齢者の健康維持は積極的に

母と近所を散歩しました。
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 本来なら毎週金曜日の午後は、母(94歳)と一緒にはりまや橋商店街へ繰り出し、買い物をしてから、活き活き100歳体操(介護予防体操)へ行きます。

 しかし今年は新型コロナウィルス感染症が蔓延し、「非常事態宣言」まで出ましたので、「三密」(密室・密接・密閉)とは関係のない屋外での体操なんですが、高知市の「お達し」で休止しています。
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 それで午後から母を連れ出し、近所を歩行補助車を出して歩きました。「しんどい」と言いながら散歩しました。
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 超高齢者に対して「自粛」要請が出ています。外出せず自宅に引きこもりをしておれば、ロコモになり廃用症候群になります。少しでも体を動かすことが健康を維持することになります。
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2020年4月18日 (土)

父の感染症克服策

 2年前に99歳で他界した父ですが、生前若いころに結核を罹患し、自宅療養で完治したことを話していました。工業学校を卒業し、朝鮮総督府の鉄道技師として勤務していたそうです。徴兵され朝倉33連隊に甲種合格し、訓練中に結核を発病。除隊し療養を余儀なくされました。



 当時は米国で開発された特効薬は知られておらず、ひたすら自宅で静養するしかありませんでした。20歳半ばの元気盛りの若者が何もせず自宅で療養は辛く切ないものだったこと。朝鮮時代は実家に仕送りしていたそうですが、仕事も実家の手伝いもできず静養の毎日でした。



「我慢できず遊びに行ったり、無理をしたものは皆亡くなった。それだけ結核は恐ろしい病気だった。」



「外出せずひたすら自宅療養だけ。農家で忙しい時期もあったが、手伝うことも出来なかった。治ればいくらでも仕事はできる。そう信じ3年自宅療養した。」



 読書したり、短歌を作ったりしてひたすら療養に専念したそうです。完治することができました。



2020年は中国武漢から流行しはじめた新型コロナウィルス感染症。中国を席巻し、韓国・日本・アジア諸国で蔓延。あっという間に欧州各国や米国で猛威をふるっています。日本の爆発的な感染はこれからです。



 誰が感染するかもしれない怖い感染症。特効薬もワクチンもないのは、戦前の父と同じ状況。自宅に引きこもり、じっとして流行が治まるしか解決策はありません。自分と家族の免疫力を高め信じましょう。

2020年4月16日 (木)

新型コロナウィルス感染症の終息は2年かかるのでは?

 中国武漢市から発生した新型コロナウィルス感染症。中国で猛威をふるい、2月はクルーズ船での集団感染が専らの話題でしたが、3月からは欧米諸国での爆発的な感染が続いています。

 一方で感染発症国の中国では感染のピークを過ぎたとのことで、武漢市の都市封鎖が解除され、独裁政権らしく「欧米諸国は中国のやり方を見習え」とか「世界はコロナウィルス感染症に果敢に立ちむかい制圧した中国に感謝すべき」などと戯言をの賜っています。

 日本の感染のピークはむしろこれからが本格化。ローカル高知県でも感染者数が50人を超え、人口比からすれば「全国トップ10」になりました。高知でも飲食業を中心に休業が相次ぎ、ホテルやバス会社など観光産業は売り上げが3月以降激減。深刻な事態になりました。

 日本の場合、政府や東京都のコロナウィルス感染症者の公表者数が、東京五輪の1年延期が正式に決定したのちに、「本当の感染者数に近い数字」が公表されるようになったんでしょうか。加速度的に増えています。

 日本が「これから」コロナウィルス感染症が爆発的に増えるとすれば、1年で終息するのかどうかわからないと思うようになりました。中国と韓国が終息に向かい、欧米諸国が感染のピークを過ぎつつあり、日本は「これから」感染のピークを迎えることになります。

 全世界の8割が感染し、免疫を持たない限り終息しない?

 インフルエンザに対し特効薬「タミフル」があります。新型コロナウィルス感染症には、いまだに特効薬がありません。開発には最低1年はかかると言われています。今の醸成では1年では完成は無理であると思いますね。

 よく言われていますように全世界の8割の人達が新型コロナウィルス感染症に感染し、免疫を持つようになるまで、終息はしないとすれば、2年以上かかるということです。

 新型コロナウィルス感染症に負けない免疫力を自分自身で高めないといけないというとですね。睡眠をとり、適度な運動し、和食を中心とした食事をしっかりと取り、規則正しい生活をすることでしょう。

 中国から韓国、アジア諸国から欧米へ蔓延した新型コロナウィルス感染症。そして今度は日本と開発途上国で蔓延することでしょう。そうなると来年東京五輪が開催できるのかどうかわからなくなりました。「非常事態宣言」をしたことで、来年の東京五輪はなくなったと考えるのが自然であると思いますね。

 東京五輪の開催よりも国民の命と生活を守ることが最優先ですから。

2020年4月11日 (土)

小池百合子都知事の野望


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 4月7日に発令された「緊急事態宣言」で、安倍政権と小池都知事の不協和が目立ちますね。表面的には「自粛」を要望する職種・業種の線引きで対立があるらしい。伝え聞くのは「美容室・理髪店も自粛」を要望する小池知事と政府側の意識の違いが目立つ。

 立場上から言えば国民経済全般を俯瞰する政府の立場と、感染防止対策の最前線の矢面に立つ都知事との立場や意識の違いでしょう。危機感は当然都知事が強い。東京五輪の1年延期が決定して以降は毎日記者会見を行い存在感を示しています。

 アメリカでも感染拡大を懸命に防ごうとするクオモニューヨーク州知事の発言とのんびりしどこか他人事の発言が多いトランプ大統領の対比にも比較されていますね。でもあちらは想像以上に事態は深刻。激戦の真っ最中。日本は「これから」本格的な戦闘が始まるのですから。

 小池百合子氏は政治家としてのキャリアは長く、常に時の権力者に「寄り添う」能力に長けていました。かつては小沢一郎氏に近づき、小泉純一郎氏に接近したり、11年前には自民党総裁選挙に出場しました。東京都知事に転身するや自民党都連を「仮想敵」とみなし「都民ファースト」をスローガンに自民党候補に圧勝。その後の都議選挙でも過半数を獲得しました。

 余勢をかって一気に権力奪取に邁進、最大野党の民進党を解党に追い込み、「希望の党」を立ち上げ国民の期待を一身に一時期集めた勢いがありました。しかし小池氏自身の「排除発言」が足枷になり、希望の党ブームは瓦解、総選挙は惨敗、結果安倍政権の延命に「貢献」しました。

 結果的に都知事に専念せざるを得なくなり、築地市場を豊洲市場に移転も、どうにかやり遂げ、東京五輪ではマラソンを札幌に移転させられたりしましたが、ここへきてコロナウィルスの蔓延で東京五輪が1年延期になったことで、再び政権奪取の野心が台頭してきたようです。

 小池百合子氏は「仮想敵」をこしらえ、自分を「正義の味方」としてふるまうパフォーマンスが実に上手い。既に自民党の二階幹事長に都知事再選のお墨付きを得ています。ここぞと存在感を増していますね。

 国と対立をするのであれば「都民の命と生活が大事です。それで国があくまで支援してくれませんので、来年開催のという今日五輪の都の負担金分を取り崩し、自粛をお願いする飲食店などの休業補償金として支給します。」とやれば、圧倒的な支持を集めることでしょう。そこまでやる覚悟と腹があるかどうか。

 1000億円を都が自粛要請した業界の休業補償金とし、千葉や埼玉、神奈川の近隣県に100億円ぐらい都から交付すればいいと思いますね。「緊急対策」ならそれぐらいの気概でやるべきでしょう。

 「お友達最優先のファシスト」(安倍晋三)と「権力欲丸出しの強権ファシスト(小池百合子)の選択肢しかない日本国民は不幸です。民権を重視するリーダーが政治の世界から早く登場していただきたいものです。

2020年4月10日 (金)

山中晶一さんのホワイトボード


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 2月25日に下知コミュニュティ・センターに岡山県倉敷市から真備町の関係者がはるばる来訪されました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-9c2ccf.html

 下知地区と真備町をとりなしをしていただいたのが山中晶一さん。磯内千雅子さん(香川大学・四国危機管理教育。研究・地域連携推進機構・地域強靭化研究センター・特命准教授)や竹中奈津子さん(特定NPOピースウィンズ・ジャパン・西日本豪雨被災者支援事業・現地事業責任者)も来られました。

 小規模多機能機能ホームぶどうの家代表の津田由紀子さんをご支援なさっている関係で遠路高知まで来ていただきました。当日は有意義な意見交換が出来ました。山中晶一さんには感謝です。

 当日意見交換会の最中に、山中晶一さんのホワイトボードへの「書き込み」がありました。

 高知市下知地区の課題と問題点が的確に整理されています。これから施設を整備されていく「ぶどうの家」に関しましては、浸水を前提に施設利用者の安全対策をするだけではなく、近隣の住民の避難所としての機能も持たす。
 そのためには日頃からの「顔の見える交流」、サロンやお祭りなどを通じて、近隣住民とのつながりが、施設利用者の安全にもつながるという考え方になります。

 意見交換のさなかに、同時進行で「まとめ」をされる山中晶一さんは凄いと今更ながらに思いました。2月25日の記録をようやく今頃見直している有様です。

2020年4月 4日 (土)

いつまで続くコロナ自粛

またも「コロナ」で自粛要請が・・
延期の表示
3月からコロナウィルスの関係で休止していましたはりまや橋商店街サロンでの「いきいき百歳体操」(介護予防体操)ですが、またも高知市から自粛要請があり中止になりました。仕方がありません。
母・コーヒー母・コロッケ屋
5月連休明けまて休止です。しかたがないので母とお茶して買い物して帰りました。谷ひろ子さんのお店で焼き菓子を買い、細川さんのお店でコロッケを買って帰りました。
母・コロッケ屋
桜の前で写真撮りました。高齢者の健康維持は大変です。母は風邪も治ったので日曜日は連れ出して散歩します。
母・さくら

2020年3月11日 (水)

東日本大震災から9年目となりました。

 2020年3月11日。未曾有の大震災・大津波で甚大な被害をもたらせた東日本大震災から丸9年が経過しました。形の上では高台整備や盛り土整備がほぼ終了し、新しい震災後のまちづくりがスタートしていると思われます。

 しかし被災地から人口が2割流出したと言われていて、少子高齢化の波もあり必ずしも順調に復興しているわけでもないと報道されています。被災直後や避難所生活。仮設住宅での生活よりも、復興へ至る道の方が長く困難であると言われています。

 命がけで東北の皆さまが教えていただいた教訓を糧に「事前復興計画」を高知市下知地区では掲げましたが、必ずしも順調に進展はしていません。

 ただ今年はテーマを明確にし成果を上げていきたいと思っています。それは「中小零細企業BCP研究会(仮称)の立ち上げと活動」、「SOSカード(災害時避難カード)の活用の調査」、「防災紙芝居」(紙媒体での)作成を目標にしています。

 仕事もせわしいし、地域的な課題も多く、いささか「リタイヤ世代」(年齢的には)には荷が重たいが、現役時代より遥かに重要な課題に取り組んでいるので身が引き締まります。

 東北の皆様の命がけの教訓は、私たちが来るべき南海トラフ巨大地震で生き延び、生活を再建していくことにならなければいけないと思います。そのために気を引き締め、心身の体調を整え頑張ります。

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