最近のトラックバック

カテゴリー

2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

昭和南海地震

2021年2月12日 (金)

潮江南地区・地区防災計画事例発表会

地区防災計画214-2_NEW
 2021年2月21日に、自主防災活動事例発表会が、午後1時から総合あんしんセンターで開催されます。

 主催は高知市自主防災組織連絡協議会です。講師はかつて下知地区地区防災計画で大変お世話になりました鍵屋一先生(跡見学園女子大学教授)です。事例発表者は潮江南連合防災会事務局長の川上政寿さんです。
地区防災計画214-1
 高知市潮江南地区は、とくに地域コミュニュティ活動が50年前から盛んな地域です。とても活発な活動をされています。潮江南地区は下知地区同様に低地の市街地でもあり昭和南海地震で水没した地域です。

 当日はどのような活動をされ、問題解決にどうされているのかを傾聴しに行く予定です。

 参考高知市下知地区防災計画

https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

2021年2月 1日 (月)

長期浸水地区への高知市救助救出計画を精読します


 2020年10月に高知市災害対策部防災政策課が作成した「高知市救助救出計画概要」が下知地区減災連絡会の2021年1月19日開催の役員会でお披露目されました。

 高知市市街地は海抜OMから2M以下の低地の市街地面積が2800ヘクタールあり、域内居住人口は13万人です。そのエリア内には小学校・中学校、保育園。幼稚園があり、病院や介護施設、事業所や商業店舗もあります。

 深刻なのは「自然地形の高台に隣接していない。」「河川や海に隣接している。」「長宗我部時代から江戸時代にかけて干拓され、明治以降埋め立てられ昭和時代の経済成長期に市街化整備がされた地域です。」

 地盤が弱く、海や河川に隣接し、元の用水路が市街地に入り込んでいます。南海トラフ地震が学識者の言われるとうりに起きますと高知市の市街地は最大2M地盤沈下すると言われています。(規模の小さい昭和南海地震時(1946年)では1・3M地盤が沈下、高知市下知地区。潮江地区は約2か月長期浸水状態になりました。

 昭和南海地震の映像

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-c646.html

 一応25ページをスキャナーで読み取りました。画像をすべて掲載します。感想や意見を言ってください。
高知市救助救出計画2020年10月1_NEW高知市救助救出計画2020年10月2_NEW高知市救助救出計画2020年10月3_NEW高知市救助救出計画2020年10月4_NEW高知市救助救出計画2020年10月4_NEW高知市救助救出計画2020年10月5_NEW高知市救助救出計画2020年10月6_NEW高知市救助救出計画2020年10月7_NEW高知市救助救出計画2020年10月9_NEW高知市救助救出計画2020年10月10_NEW高知市救助救出計画2020年10月11_NEW高知市救助救出計画2020年10月12_NEW高知市救助救出計画2020年10月13_NEW高知市救助救出計画2020年10月14_NEW高知市救助救出計画2020年10月14_NEW高知市救助救出計画2020年10月15_NEW高知市救助救出計画2020年10月17_NEW高知市救助救出計画2020年10月18_NEW高知市救助救出計画2020年10月19_NEW高知市救助救出計画2020年10月20_NEW高知市救助救出計画2020年10月21_NEW高知市救助救出計画2020年10月22_NEW高知市救助救出計画2020年10月23_NEW高知市救助救出計画2020年10月24_NEW高知市救助救出計画2020年10月24_NEW高知市救助救出計画2020年10月25_NEW高知市救助救出計画2020年16_NEW

2020年12月23日 (水)

防災テスト放送をしました。

sawamoto-uzihara
2020年12月22日(火曜日)の午後12時30分より、下知コミュニティセンター屋上にある防災放送設備を利用し、防災啓発放送をしました。

昭和南海地震(1946年12月21日)から今年は74年目です。澤本恵子さんと、氏原真澄さんに放送していただきました。
sawamoto
 私が下書きし、氏原真澄さんが修正し、澤本恵子さんと協議されて以下の内容で防災啓発放送をしていただきました。防災啓発放送です。

テスト放送です。(3回繰り返し)

こちらは二葉町自主防災会です。

「今年は昭和南海地震から74年目です。もう南海地震はいつ起きるかわかりません。ゆれが弱くても1分以上揺れが続いたら間違いなく南海地震です。津波は30分後に来ます。

強い揺れがおさまったら、高い建物(津波避難ビル)や地区避難ビル(二葉町防災マップに掲載)や下知コミュニュティ・センターに避難しましょう。
また家具転倒防止対策がまだの人は、申込用紙が下知コミュニュティ・センターにありますので、手続きをしてください。」

繰り返します。

揺れが1分以上続いたら、高い建物や下知コミュニュティセンターに駆け上がってください。

以上で、防災テスト放送を終了します。
hoeityo1lshimozishinsui1shiromichoul
昭和南海地震は1946年12月21日に起きました。当時のニュース動画は以下のリンクを見てください。最初の方に高知市下知地区が壊滅した様子や、長期浸水した状況が撮影されています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/.../01/post-7f5a.html

動画URL

https://video.fc2.com/content/20150122xCkUwmRk/?fbclid=IwAR2UGP1KTnmR7nPUr5N_E6phLjm6ghLa135U_-NZy27_5i4YJS9O8WBeZLo

2020年10月 7日 (水)

7年ぶりの岡村眞先生・南海地震講演会

okamurasenseikouennkai 10・11
 2020年10月11日(日曜)ですが、13時から15時の予定にて、岡村眞先生(高知大学名誉教授・高知大学防災推進センター客員教授)の講演会が、勤労者交流館にて開催されます。

 主催は丸池東弥生自主防災会(吉本豊道・会長)です。

 今まで「今後30年以内に次の南海トラフ地震は起きます。」

 「昭和南海地震(1946年)の地震が小規模でしたので、宝永地震(1707年)以上の規模で起きます。と言われ続けて来ました。

 今年は東日本大震災から9年目、阪神大震災から25年目です。「今後30年以内に起きる」と言われつ続けて10年が過ぎています。

最近地震学者の多くは「今後14年以内に南海トラフ地震が起きると考えた方がいい」と言われるようになりました。岡村眞先生はどういわれるのでしょうか?

 2013年3月20日に岡村眞先生に雨の中「下知減災まち歩き」をしていただきました。
_r_12
 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-9923.html
 (3月20日は下知減災まち歩きを実施しました。)
_r_22
 2013年4月14日は、下知コミュニュティ・センター開所記念の講演会として岡村眞先生に、前月の「下知減災まち歩き」を踏まえ「南海トラフ巨大地震から下知地区で生きのびるために」お話をしていただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-d759.html
okamurasetumei2_harami_r
 丸池東自主防災会の吉本豊道会長も懸命に地域減災活動頑張っておられます。10月11日は勤労者交流館の岡村眞先生の7年ぶりの下知地区での講演会に参加しましょう。
simochisetumei_r

2020年8月30日 (日)

昭和南海地震の写真


昭和南海地震1
 実家の片づけをしていましたら、2年前に他界した父(享年99歳)の写真が出てきました。セピア色の白黒写真。昭和南海地震(1946年12月21日関係写真もありました。
昭和南海地震2_NEW
 父は土木技術者でした。旧制高知工業土木科を卒業後鉄道技師として朝鮮総督府で働いていたそうです。徴兵され復員、敗戦後は高知県庁の土木技師をしていました。
昭和南海地震3_NEW
 敗戦の翌年に高知県でも昭和南海地震が起きました。被災現場の調査に出向いた折の写真がありました。建物や道路の損壊箇所の写真は場所が明記されていないので不明です。
昭和南海地震4_NEW
 橋梁の落下は中村市(現四万十市)の渡川橋梁と書かれていました。記録の残る歴代の南海地震(宝永・安政)に比べ昭和南海地震は超小型でしたが、それでも写真からは甚大な被害が出たように思われます。
昭和南海地震5_NEW昭和南海地震6_NEW

2020年6月16日 (火)

森宏さんのご逝去を悼む(その2)


森宏さん葬儀看板
 2020年6月15日(月)に森宏さん(享年86歳)の葬儀が高知市知寄町の葬祭会館であるベルモ二―知寄で行われました。13日(土曜日)の急逝には驚くとともに、とてもショックでした。

 6月15日は新聞休刊日でした。告知も十分にできませんでした。参列者は多くはありませんでしたが、故人の人柄が偲ばれるほのぼのとした葬儀でした。
103315375_946869775761040_2738231077294126435_n
議会の関係で参列することはできませんでしたが、岡崎誠也高知市長や、武内則男衆議院議員からは、心温まる弔電が披露されました。

 2007年に立ち上げから二葉町自主防災会会長となり、2012年には下知地区減災連絡会会長として、下知地区の単位防災会を励まし続けていただきました。

 長老(元老)の立場ですが、若輩者の意見を尊重していただき、支持もしていただきました。下知地区の防災・減災活動が何かと話題になりましたが、森宏会長の寛容さと、人を育てる力がとても大きかったと思います。
asahikizi922
 40数年前から森食料品店として二葉町町内に根付き、広範な顧客がついていました。大橋通りに支店を出していた頃は、ひろめ市場の飲食店の従業員の人たちが森食料品店へ弁当を購入しに来ていました。それだけレベルの高い食材を提供されていました。

 早朝5時過ぎから仕込みをされ、調理されていました。昼前は大橋通りの支店で弁当を販売していました。二葉町のお店へ戻ると翌日の下ごしらえをされていました。生涯現役の人でした。

 忙しいお仕事の傍ら、二葉町町内会町を10年間お努めされ、晩年は下知地区の防災活動を牽引していただきました。小学生時代に須崎市で体験なさった昭和南海地震と大津波の体験がベースになっておられました。森宏さんの昭和南海地震時の須崎市での津波体験を聞き取って、「防災紙芝居」にしたい構想がありましたが、ご逝去によりできなくなりました。
102577173_946869745761043_4018315716341101866_n
 常に前向きでおられました。心よりご冥福をお祈りします。

2020年6月15日 (月)

堀川耐震護岸陸こう工事に想う

103126880_943689152745769_6601130979187958395_n
 数年来高知県土木事務所が続けている堀川耐震護岸工事。いよいよ最終段階に入ったらしく、東西2か所ある陸こうの据え付け工事が行われています。
102988840_943689189412432_7015513330487372360_n
 陸閘(りっこう)の言葉の意味は「道路上に設けてある、堤防の役割を果たす開閉可能な門扉。漁港、海岸への出入り口や河川沿いの道路に設置される。 通常時は車両や人の通行のために開いているが、河川の増水時や高潮、津波に備える備える際などに閉鎖する。」(コトバンクより)
102425659_943689219412429_6533671576740369392_n
 高知県土木事務所の説明では、港にあるような陸こう形態ではなく「常に閉まっています。開けるときはh瓦礫の撤去をする場合に、船を着岸させ、重機を運び込む場合のみです。」とのこと。

 その意味は南海トラフ地震で下知地域の家屋が倒壊し、瓦礫化する。祖の瓦礫を速やかに撤去するためのものであるとのことです。
102816565_943689276079090_4800215329913624834_n (1)
 下知地域の想定震度は7。南海地震に詳しい岡村眞高知大学客員教授によれば「下知地域は地盤が弱く、高知城の揺れの数倍の揺れが起きる。ほとんどの木造住宅は耐震補強していなければ倒壊します。」とかつて言われました。

 下知地域全体が地盤沈下して浸水することも言われています。3M程度浸水すると木造家屋は浮力が働き、基礎から外れ浮き上がり流出するそうです。

 高知県庁にすれば事前に復興するための瓦礫撤去するために、何とも手際が良いことです。

 地域住民にすれば、堀川耐震護岸周辺に「津波避難タワー」を建設していただきたいと思います。若松町は高知市認定の津波避難ビルが1か所しかなく、3か所の地区避難ビル(防災会指定ビル)しかありません。

 海抜0メートル地帯なので地震時浸水が始まれば、逃げ場がないからです。

2020年5月 7日 (木)

潮江南地区は、高台も種地もあります。


 先日潮江南地区を歩きました。土佐道路(国道56号線)から六泉トンネルへの道路の両側の市街地です。潮江南小学校校区です。区画整理された箇所もあり、街並みは変化していますが、住宅密集地もあります。
kaibatu0
 潮江地区も下知地区同様に低地の市街地です。1946年の昭和南海地震では、下知同様に地盤が沈下し、長期浸水していました。
usioeminami-syougaku
 低地の市街地ですが、潮江南地区は恵まれています。
1つ目は山が近くにあり、高台へ逃げることの可能な津波避難路があります。崩落防止措置を行い、自動車でも避難可能な道路を整備すれば、多くの人達が救命されます。
usioe-hinanro
 2つ目は老朽化した市営住宅が広大な敷地を有してあります。将来耐震共同住宅として建て替えすれば、潮江南地区の住民の大半が入居可能です。建設資金さえクリアできれば、今すぐにでも着工が可能です。高齢者や障害者を優先的に入居させれば、災害時要支援者対策は、解決できますから。
rokusennzirokusennzi^sieizixyuutaku2
 またまちづくりを可能にする住民パワーも健在です。潮江南地区は半世紀前からまちづくり運動の歴史があり、都市部でありながらまちづくり運動が根付いている珍しい地域です。
takesimakouen-inochiyama
 聞くところによると「地区防災計画」と「地区コミュニュティ計画」を複合した防災まちづくり計画づくりに着手されるとか。モデル事業になるので、おおいに期待したいです。

 山も「市の種地」も皆無な高知市下知地区。どうやって事態を打開するのか?思いつく手立ては今のところありません。高知市役所も高知県庁も「とりあえず防災」しか「やる気」がないので、生き残ることが難しい地域ですから。

 県でも市に頼らない「資金源」「支援勢力」を見つけたい。それしかないように思います。知恵はない。ないなりに思案中です。

2020年3月24日 (火)

孤独な散歩者の夢想


孤独な散歩者の夢想
 2020年3月20日は、休日でした。車の半年点検でしたので、早朝と点検時間中、夕方と散歩を1人でしました。まさに「孤独な散歩者」でした。

 高校生時代に「孤独な散歩者の夢想」(ジャンジャック・ルソー著)を読んだことがありましたが、何を書いてあったのかは、記憶にありません。読んだということだけは覚えていますが・・。

 17153歩ウォーキングしました。北代誠さんのように、私は足腰が強くないので、今の私には2万歩ウォーキングは無理ですね。もっと歩きこまないと無理です。
DSCN6499
 ではルソーさんのように思想的なことを考えていたのかというとさにあらず。「下知地域は海抜0メートルでどうしようもない。」「この辺りが昭和南海地震で堤防が切れた地点。今は耐震護岸になっている。」とか防災減災のことばかり考えて散歩しています。
DSCN6501
 確か京都に「哲学の道」という歩道があるそうです。私の場合はいくら歩いても高尚な思想的な思索なんぞ無理です。

2019年12月28日 (土)

二葉町総合防災訓練・報告書


二葉町防災訓練2019年・事前打ち合わせ会_NEW
 内閣府主催の地震・津波防災訓練は、今年は全国7つの自治体で開催され、高知市では、二葉町総合防災訓練と高知市総合防災訓練、イオンモールでの避難訓練が、2019年10月27日に開催されました。
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション1_NEW
 その支援活動と記録を担当されている(株)総合防災士リューションの危機管理部主任研究員の須田俊彦さん他3名が、二葉町総合防災訓練を視察・調査され、写真撮影をしていただき、このほど訓練記録写真をいただきました。
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション2_NEW
 10月16日の「二葉町総合防災訓練の最終打ち合わせ会」の記録、10月27日の「二葉町総合防災訓練の記録」写真です。
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション3_NEW
 やはり記録写真撮影を専従してなさる人がおられますと、訓練の全景や様子がよくわかります。訓練して、いろいろ雑用や対応をしながら撮影をしても、全体像はなかなか撮れないものですね。
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション4_NEW
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション5_NEW
 (株)総合防災ソリューションの皆様、内閣府の皆様ありがとうございました。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2013年参議院選挙 2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2018年高知県県知事選挙 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 カラー・ユニバーサルデザイン スマホDEリレー スマホSOS通信 テトラ投入は津波には無力 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ピースウィンズ・ジャパン ペット ユニバーサルな防災・減災対策 リハビリ・ウォーキング ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 中土佐町との交流 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町総合防災訓練2021年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新型コロナウィルス感染症 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 気象庁情報の正確な伝達 水道管凍結防止対策 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 私の腰痛 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 育児 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 長期浸水救助救出計画 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 音楽 食事情報 香南市手結・福島・南地区 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 2021年衆議院議員選挙 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)