最近のトラックバック

カテゴリー

2021年1月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

感染症対策

2020年12月30日 (水)

水道管の凍結防止対策

tenkizu1231
 2020年12月30日の夕方あたりから、日本に大寒波が襲来するとの予報を気象庁が出しました。台風・暴風雨並みの警戒情報です。確かに予想天気図では、12月31日と1月1日の天気図は、強い西高東低の冬型です。
tenkizu2021101
 等圧線が縦になっており、しかも狭い。日本の領海・領土内に9本から10本の等圧線。5本以上で強風注意報が出る場合がありますが、その倍の強さです。

 南国土佐でも山間部や県境付近は大雪の予報が出ています。南岸低気圧と寒気が合体すれば高知の平野でも雪になりますが、西高東低の冬型では雪の確率は低いでしょう。中村や宿毛、大洲や宇和島あたりは降雪の可能性は高いでしょう。
屋外水道管布を巻くビニール袋3重に巻く
 雪が降らなくても雪下ろしの風は冷たく、氷点下になる予報が出ています。水道管が凍結すると破裂する可能性があります。またガス給湯器に接続している水道管も凍結すればお湯が使えません。
ガス給湯器水道管も巻く
 手洗いが十分に出来なければ、コロナ感染症対策もできません。
今日の昼過ぎまでに、水道管凍結対策をしましょう。
sisuisenn止水栓

2020年12月19日 (土)

介護認定調査と母の診察で日が暮れました。


 2020年12月18日(金)です。昨日で取引先のあいさつ回りは終了しました。今朝は自治体の福祉課の職員が来訪し、母(95歳)を交えて多様な質問と動作確認をされ、なにやら調査表に書き込んでいました。
介護認定調査1218
 母は認知症で現在は在宅介護していますが、要介護度3です。来年結果がわかります。母の担当のケアマネジャーさんも同席いただきました。月に1度は母の様子を面談に来ていただいています。さてどうなりますか。

 それが終了し、お昼前にはりまや橋商店街へ買い物に行きました。今日ははりまや橋サロンの日ですが、市役所のお達し(コロナ感染症蔓延中につき)活き活き100歳体操(介護予防体操)は中止になりました。
haha病院
 お昼は昼食前の母の手洗いをしていました。石鹸で手を念入りに洗い、タオルで水分をふき取りました。✋を拭いてあげてタオルかけにかけようとしたときに母がふらついて壁に手をつこうとしました。
haha
壁に手を触ればまた手洗いしないといけないので、私がとっさに左手で母の左 手を押さえようとしました。そしたら母の右頬に強くわたしの指が当たり爪で右頬を引っ掻いたようで出血。なかなか止血しませんでした。
haha傷
 95歳の母は皮膚が薄く、血液サラサラの薬を服薬していますのでなかなか血が止まりませんでした。大したことないと思いますが、化膿しても嫌ですので、午後から皮膚科へ連れて行きました。
 ついでに足の巻き爪も切ってもらいました。やれやれでした。

2020年12月 1日 (火)

危機管理が無能の政府ではコロナ感染症拡大を防げませんね。


 今日から師走の12月。2020年もあと1か月になりました。さすがに気温も低くなり冬らしくなりました。
そんな中毎日日にち聞く話は、コロナ感染症が新記録の感染者数になっていること。欧米の「爆発的な感染状況」の報道がされるたびに、明日は我が身と身がすくむ思いです。

 海外へ仕事先に出張する場合は、PCR検査を行い、陰性証明を相手国側にならないと出国できないとか。海外から日本で来る場合も同じらしい。PCR検査を義務化し、陰性証明がないと移動できないしくみらしい。

 政府が税金を大盤振る舞いしていた「GO toトラベル」で、ようやく地方経済が元気になった矢先、再び感染者数が多くなり、大阪や札幌ではGO TOは使用できなくなりました。

 GO toも旅行の一種だからPCR検査を義務化し、陰性証明がなければ旅行できない仕組みになぜならないのかと思いますね。
受け入れる側の観光地のホテルやタクシー運転手や飲食店や土産物店も全員がPCR検査を行い、陰性証明がないとGO TOに対象としないとすればいいのにと思いますが、政府は頑としてやろうとしません。いまだにGO TOがはじめたからコロナ感染症が増加した理由とは言えないと首相以下閣僚はのたまわっている。本気でコロナ感染症を政府はやろうとしませんね。これでは感染者は増加するでしょう。

 危機管理ができない政府に任せることはできません。旅行する人たち、受け入れる人たちに全員がPCR検査を受ければ結果は違うと思います。私たち国民は政府の不作為で死にたくありません。免疫力をつけるしかありませんね。

2020年11月27日 (金)

楽しかった弥右衛門公園での防災イベント

大﨑・高木・西村
 2020年11月23日(月曜祝日)は、高知市弥右衛門公園での「おひろめ式」と「防災イベント」が行われました。今回私は母(95歳)のディサービスへの送り出しが午前9時過ぎにあるので、準備作業(早い人たちは午前8時集合)や当日スタッフには「戦力外」にしていただきました。
段ボールベット組み立て中
 自宅から歩いて22分ぐらいで3194歩で弥右衛門公園へ行きました。10月25日の二葉町総合防災訓練時でも大変お世話になりましたNPO法人ピースウィンズ・ジャパンの皆様が、大きなエアーテントと段ボールベットを多種類持参していただきました。
段ボールベット7
 長屋さんや黒岩さんご夫婦にもお会いしました。段ボールベット組み立てにご参加いただきました。またこの公園には「かまどベンチ」があります。ベンチ裏にあるねじを手で緩めますと、ベンチの下にかまどがあります。炭などを熱源にすれば炊き出しが可能です。
段ボールベット4
 県立弓道場が弥右衛門地区の津波避難ビルの1つです。飲料水や非常用トイレとか、毛布などが備蓄されています。
非常用トイレ
 予想どうり西高東低なので午後から風が強くなりました。1つのテントが風で飛ばされ支柱が1本折れました。幸いけが人や物損がテント以外出ませんでした。強風対策は今後必要ですね。

 多くの知り合いの人たちに会いました。お片づけはピースウィンズ・ジャパンのさんの大きなエアーテントの空気抜き作業と折りたたみ作業は20人で、ピースウィンズ・ジャパンの方の指揮のもと強風下でもきれいに畳みました。いい勉強になりました。

 下知地区減災連絡会岡崎修一会長や、高木妙事務局長お疲れさまでした。主催の高知市役所の皆様ご苦労様でした。また遠く広島や岡山から来訪していただきましたピースウィンズ・ジャパンの皆様には感謝です。

2020年11月19日 (木)

丸池・東弥生防災会津波避難訓練

DSCN3452
 2020年11月15日(日)ですが、丸池・東弥生自主防災会(吉本豊道会長9主催の津波避難訓練が開催されました。

 午前9時30頃に南海トラフ地震が発生。地震後30分後に津波の第一波が到達するだろうとの想定で、自宅から丸池町の避難場所に11月9日に高知市から指定されたばかりの勤労者交流館屋上に避難集合するという訓練でした。
DSCN3455
 自宅から安全を確認し、徒歩で勤労者交流館の屋上まで何分かかるのかを確認していました。屋上では各人の検温をしていました。その後参加者は2階の会議室へ上がり、避難者名簿に記入しました。

 ロープワーク講座は、大﨑修二さん(日の出弥生自主防災会会長)が指導しました。8の字結び(エイトノット)、巻き結び、もやい結びを皆で行いました。皆さん真剣に行っていました。
DSCN3480
 続いて高知大学准教授の大槻知史さんの講演会の言葉を書き出してみました。

「先ほどのロープワークは命を救います。テレビ局の人が命からがらもよりビル(津波避難ビルではない)に駆け上がりました。ロープがありロープワークが出来ますと、自分も助かり、人助けも出来ます。」

「ガスコンロの火は地震時には消さない。余裕があれば玄関の戸を開けます。」

「テレビや冷蔵庫、家具の近くにはいないこと。転倒防止対策は必ずして下さい。高知市家具なと転倒防止対策支援事業もありますので。」

「この地域で3分間程度の揺れが続いたら(1分以上の揺れが強くても弱くても続いたら、それは南海地震です。30分後に津波が来ますので、高い建物に逃げましょう。家から無事に避難できないと下知地区では助かりません。」

「古い木造家屋やブロック塀は倒壊する可能性があります。この避難場所への避難ルートも複数確保しておいてください。」
DSCN3488
「ご近所で3階建ての建物がある人がいるならば、そちらへの避難も考えてください。事前に話し合いをしておいてください。」

「東日本大震災でも津波で跡形もなくなった地区でも、早期に避難した人達や、高い建物に逃げ込んだ人たちは助かったいます。・」

「少しでも準備をして居る人は、助かる確率は高くなります。」

 あと大槻さんは「普段使いの防災」も提唱していました。ユニクロのライトダウンなどは防寒対策義にもなります。

 町内会長が「非協力的である」と吉本豊道さんは言われていました。事実であれば由々しきことです。今日の防災訓練に参加された住民は、100%助かります。しかし参加しなかった住民は80%以上亡くなります。それは東北のある町の町内会長さんから聞いた話です。

 デマに惑わされず丸池町の住民各位は次回から強い意志をもって防災訓練に参加していただきたいと思います。

2020年10月27日 (火)

二葉町総合防災訓練は無事に終了しました。

DSCN1314
 2020年10月25日(木)ですが、二葉町綜合防災訓練2020は無事に終了しました。朝から晴天で気持ちの良い1日でした。
DSCN1388
 午前8時に運営スタッフ有志が1階ロビーに集合していました。私がなんと1番遅い到着になり先着していたメンバーからブーイングされてしまいました。

 前日の打ち合わせ通り、訓練の参加者を外部非常階段を昇降され屋上で検温し、名前と連絡先を記入、「検温名簿」を作成しました。内階段とエレベーターで昇降される人は、4階の多目的室前のロビーで検温、連絡先を記入、同じく検温名簿をこしらえました。そのあたりは運営スタッフの協力でうまく対処出来たと思います。
DSCN1399DSCN1404
 参加者名簿をSOSカードや私の情報カードを使用し行いました。シェイクアウト訓練をしました。一段落しますと屋上にて「段ボールベット7種類の組み立て」「簡易ベットの組み立て」をピース・ウィンズ・ジャパンさんのご指導を受け行いました。

竹中奈津子さん(PWJ)は「避難所になった場合、各種の型式が違う段ボールベットが送られてきます。どの種類でも対応できることが必要です。」と言われました。参加者各位懸命に組み立てました。すぐにできるベットもあれば
、時間がかかるものもあります。

 西田政雄さん(防災寺小屋・主宰)は、「元は大工さんたちの休息用木製簡易ベット」だった組み立て式木製ベットをお披露目。こちらは僅か2分間で組み立てました。
DSCN1405
 名簿整理が出来たところで、防災行政無線で災害対策本部へ連絡しました。本日の参加者は運営スタッフを含め男性が50名、女性が67名で合計117人でした。報道関係も3つのテレビ局と2つの新聞社が取材にこられていました。コロナ禍で今回の二葉町のような「住民主体」の避難訓練・避難所運営訓練が中止になっているようで、「珍しい」ようなので、早朝から最期まで取材されておられました。

 防災講話が3つ行いました、現場対応力のある西田政雄さんの「100円ショップで揃う防災用品」などを離していただきました。
DSCN1419
 ピース・ウィズ・ジャパン(PWJ)の竹中奈津子さんは、PWJ全体の活動状況の説明をされました。国際貢献活動と被災地支援活動を広範囲なさっておられます。実にスケールの大きな団体活動です。

 県歯科医師会の先生の講話は丁度取材対応を屋上でしていましたので、傾聴できませんでした。配布された資料では「非常時の口腔健康管理」について、「水がある場合」と「水のない場合」の対処法を説明されたようです。唾液がよく出るマッサージのやりかたもご指導いただいたようです。

 そして昼食とおやつタイムです。今回の昼食はガス炊飯器で炊いたお米で、おむずびをこしらえました。おやつは地元菓子店の西川屋老舗さんの「アマビエどら焼き」でした。疫病退散を願い美味しく参加者各位いただきました。
DSCN1423
 今回のコーヒーはPWJさんが東チモールのコーヒー農園からフルートレードでご購入されたコーヒーを提供いただきました。大﨑修二さん(日の出弥生町自主防災会会長)が美味しく入れていただきました。

2020年10月13日 (火)

二葉町町内会・回覧用の告知文

二葉町防災新聞2020年10月号_NEW
 2020年10月25日(日)に開催されます「二葉町総合防災訓練」。今年はコロナ禍や総選挙がその日にあるやも地のいことで、準備が遅れ苦戦しています。


 


 二葉町町内会(楠瀬繁三会長)にお願いしまして、町内会回覧板に紙媒体物として「二葉町防災新聞」を急遽作成しました。どれほどの告知効果があるのか不明ですが、やるだけのことはやります。


 


 仕事の合間、母(94歳)の介護の合間に、あれこれの準備作業をするのは、辛いですが、地域のために頑張ることにします。しかし本当に時間が足りませんね。

2020年10月 4日 (日)

先手・先手の超高齢者の健康対策

インフルエンザ予防接種

2020年10月1日ですが、母(94歳)と一緒に主治医の横田胃腸科内科(横田哲男先生)にて、インフルエンザ予防接種をしました。
haha tyuusya
高齢者に私もなっています(65歳以上)ので、無料で接種していただきました。毎年母は10月に1回目の接種をし、11月に2回目の接種をしていました。

「2回接種と1回接種のインフルエンザ罹患率は変わらないというデータが出ました。ですので1回でかまいません。」とのことでした。
インフルエンザ予防接種101_NEW
午後からは母は介護予防通所リハビリ施設へ行きました。「筋トレはしないように」との横田先生の注意事項を施設側に電話し伝えました。体操などは良いそうですので。

今年はコロナ感染症の影響で、皆がマスク着用、手洗い励行、アルコール消毒などでインフルエンザの発症は抑えられると予想されています。早めの手当てが大事です。
haha yokota1

2020年10月 1日 (木)

神田西自主防災会ニュースをいただきました

神田西自主防災ニューズ60号_NEW
 2020年9月19日(土曜)の「宮定章さん講演会」(主催・下知地区減災連絡会)の折、神田(こうだ)西町自主防災会の横山誠介さんに、3号分の自主防災会ニュースをいただきました。
神田西自主防災ニューズ61号_NEW
 60号(2020年3月号)、61号(同7月号)、62号(同9月号)は、いずれもカラー印刷の地域防災会の会報です。記事内容も解決で、とても読みやすいです。

 3月号は「コロナウィルス対策を万全に」、7月号は「風水害に備えよう」。9月号は「台風災害に備えよう」という特集記事。地域の防災活動の様子や、行政側からの情報、耐震補強、家具固定安全対策なども簡潔に記事にされています。
神田西自主防災ニューズ62号_NEW
 二葉町は「こまめな」情報の伝達が出来ていません。学ぶことが多いです。

2020年9月27日 (日)

誰でも認知症になります

 1980年代の世界のリーダーでだった米国のレーガン大統領も英国のサッチャー首相も晩年は「認知症」になりました。あれほど頭も神経も使っていた人でも認知症になります。

 母は2008年に「アルツハイマー型認知症」と判定されました。脳のMRIの検査と長谷川式認知症判定テストで判定。歯や12年になります。「認知症」という言葉をこしらえた長谷川和夫さん本人が認知症になりましたから。

 主治医の内科の医師は「お母さんは言われてことに応答できるので、認知症は進展していません。認知症は最後はうちの母親のように人格破壊になりますから。」と言われています。

 認知症症候群と言われています。認知症は100人100様です。母の場合は認知症になって性格が穏やかになり、にこにこした可愛らしいお婆さんになりました。いいほうへ転んでくれました。

 気質も性格も顔つきも私は母に似ていますから、わたしも認知症になると思います。長谷川式認知症判定テストを港湾された長谷川和夫さん自身が認知症になりました。認知症は誰もが鳴る可能性があり、しかも難病です。

 新型コロナウィルス感染症対策のワクチンや特効薬が世界各国で開発されています。何年後かに実用化されると思います。

 認知症の特効薬は作れないものでしょうか?老・老介護している家族には必要な医療的な資源です。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 カラー・ユニバーサルデザイン スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ピースウィンズ・ジャパン ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 中土佐町との交流 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新型コロナウィルス感染症 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 気象庁情報の正確な伝達 水道管凍結防止対策 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 育児 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 音楽 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)