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神戸市長田区鷹取東地区との交流

2021年1月22日 (金)

高知市下知地区でのでのミニ慰霊祭を新聞報道いただきました。

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 2021年の1月18日付の読売新聞・高知版と高知新聞で。、2021年1月17日高知市青柳公園で下知地区減災連絡会(皆本隆章会長)主催で開催されました阪神大震災26年目の慰霊祭を記事に掲載いただきました。NHK高知放送局も取材に来られ、1月17日にローカルニュースで放映いただきました。
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 読売新聞は「助け合う関係 普段から」「住民同士 顔見知りに」という見出しでした。当時兵庫県西宮市で銀行員として勤務されていた皆本隆章さんは店舗隣のたばこ店のご主人が仏壇の下敷きになり奥さんが助けを呼んでいたので同僚たち数人で救助し病院まで搬送された体験を記事にされていました。

 大災害時は消防職員も行政職員も被災者になるだろうし、頼りになるのは隣近所の地域社会です。高知市でも町内会に入会せず、地域活動に背を向け孤立した生活をされる人が多数います。お互いが「顔見知り」になることで、災害時は力強い救助ができるのです。
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 私も取材され2015年の20周年時に交流のあった神戸市長田区鷹取東地区での慰霊祭とまち歩きで感じたことをお話ししました。住民不在の神戸市の長田復興計画が巨額の事業費に関わらず、まちの賑わいになっていない現実を記事にしていただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-39d2.html

(2015年に地元のチョ・ホンりさんの案内で新長田駅周辺のまちあるきをしました。)

 復興計画も地域住民の合意形成をきちんとていねいに取りながら、身の丈に合った再開発計画でなければならないと思いました。神戸市のような大都市の駅前商店街で「シャッター通り」になっている現実に考えさせられました。

 高知新聞の記事は、高知県下で阪神大震災の追悼行事が開催されなくなった2015年から下知地区減災連絡会が小規模な慰霊祭を始めたことと、皆本隆章さんの阪神大震災時の体験談を記事にされていました。

 区切りは確かに大事なことではありますが、商売は持続しなければなりませんし、心のケアは時間だけが解決できない難しさがあると思います。

http://futaba-t.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_2076.html

 神戸の皆様が命がけで、残していただいた教訓や、新たに出来た仕組みなどを私たちは真摯に学び、災害時避難困難地区・再建困難地区である下知地区の減災対策に取り組んで行きたいと思います。

2021年1月21日 (木)

阪神大震災26年目のミニ慰霊祭

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 2021年1月17日ですが、高知市青柳公園で阪神大震災26年目のミニ慰霊祭(主催。下知地区減災連絡会)の準備に出かけました。

 竹でのキャンドルを車に積みこみ青柳公園に午前5時10分過ぎに到着。台車で運びました。既に到着しているメンバーと手分けして、「1・17と並べ。ろうそくに火をつけました。
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 昨年は生憎の雨でしたが、今年は雨が降らず、意外に寒さをあまり感じませんでした。NHK高知放送局と高知新聞と読売新聞が取材に来られていました。
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 下知で始まったのは実は20年記念の時から。20年を区切りに高知市でも慰霊祭が終了したこともあり、下知地区では坂本茂雄事務局長の発案でミニ慰霊祭を始めました。

 下知地区減災連絡会の会長の皆本隆章さんは、阪神大震災当時は銀行員で神戸に勤務されておられました。
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「当時は勤務先の銀行から5キロ離れた寮にいました。物凄い揺れで目が覚めました。同僚の車で支店へ行きました。とても業務ができる状態ではありませんでした。
 隣のタバコ屋のおばあさんがおろおろしていました。事情を聴きますと、ご主人が仏壇の下敷きになっっていると。同僚たちとご主人を助け出し、病院へ運びました。共助の大事さを思いました。
 今日のような行事があるので、当時の想いを思いだします。」と話されました。
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 吉本豊道さん(丸池東弥生自主防災会会長)も「当時は大阪で勤務していました。神戸の同僚の様子が気になりました。テレビで同僚がある避難所で写っていました。電車と徒歩で会いに行きました。私が地域で防災活動をしているのも、その体験があるからです。」

 わたしは「2008年から交流をしてきた長田区鷹取東地区の皆様の教訓を学んできました。巨額の費用をつきこんだ新長田駅周辺の再開発ビルには店舗が入居していません。復興のありかたを学びました。被災地の皆様が命がけで伝えていただいた教訓を地域に生かしていきたいと思いました。」と述べました。

 10数人が参加したコンパクトな慰霊祭でした。得られるこちは多いです。何年経過したから区切りでお終いということはありえません。

2021年1月16日 (土)

1・17ミニ追悼式の準備

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2021年1月17日の早朝に高知市青柳公園で阪神大震災26年目の追悼式をささやかに有志で行います。
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キャンドルの点検と準備をしました。後は積み込みすれば、いいだけです。

今日明日は暖かいようですが、17日は寒いという予報がでてあます。
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2021年1月10日 (日)

阪神大震災26年目の追悼の集い

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 2021年1月17日の午前5時半頃から、下知地区減災連絡会有志の主催で、阪神大震災26年目の追悼式を開催します。

 2015年から始めました。坂本茂雄下知地区減災連絡会事務局長の発案でした。
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「全国各地の追悼式も被災後10年経過した後、次々に取りやめられました。被災地の皆様の再建や再興は長年の時間がかかります。被災者の皆様の思いにより沿い、南海トラフ地震の被災予定地である下知地区の市民の決意として開催します。」

 以後毎年1月17日に開催しています。
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 阪神大震災26年目のミニ追悼式

(日時) 2021年1月17日(日)午前5時半頃

(場所) 高知市青柳公園北側(雨天の場合は東屋下で開催)

(主催) 下知地区減災連絡会有志

 ◎   駐車場はありません。

 昨年の追悼式のブログ記事です。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-a42d96.html

2020年1月17日 (金)

高知新聞夕刊に掲載されました。

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高知新聞2020年1月17日の夕刊記事にも、高知市青柳公園での阪神大震災25年ミニ慰霊祭の記事が掲載されていました。

 NHK高知放送や高知さんさんテレビでも画像が放映されていました。


https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20200117/8010007216.html?fbclid=IwAR1NC7yJ04ht5lXIsC3FZFa-aM_qVJS_9O-he3H6KYzVfGmBhyg8XQAiIu8

阪神大震災25年目のミニ慰霊祭

 1995年1月17日午前5時46分に阪神大震災は発生しました。直下型地震であり、強い揺れで多数の家屋が倒壊、ビルや高速道路高架まで崩れました。6400人を超える人たちが亡くなりました。

 それから25年。体験は風化していきます。20年目から下知地区減災連絡会は、青柳公園で小規模な慰霊祭を行っています。今年も15人が集まりました。高知では珍しいのかテレビ局や新聞社の取材もありました。

 今日は生憎の雨。キャンドルを南国スーパー下知店前の青柳公園東屋の屋根下に下ろしました。参加者で手分けしてキャンドルを並べ、蝋燭に点火しました。「1・17」と表示しました。

 NHKラジオの中継での「黙とう」に合わせ、参加者全員で黙とうしました。厳粛な想いを共有しました。

 黙とう後下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが「体験は風化しますが、忘れず継承し、私たちは南海トラフ地震に備えましょう。」と言われました。

 また宝塚市で体験された皆本隆章さんは「当時は銀行員でした。早朝突き上げるような揺れで目覚めました。近所の倒壊した家屋から皆で力を合わせて埋もれた人を助けました。まさか神戸で地震が起きるとは思いませんでした。高知へUターンし、縁あって下知地区減災連絡会で活動しています。」
と言われました。

 ローカルテレビや新聞で様子は報道されると思います。坂本さんが「しあわせを運べるように」の歌を紹介していただきまいsた。

2020年1月16日 (木)

1・17用のキャンドルの点検


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 2020年1月17日は、阪神大震災から25年目の慰霊の日です。下知地区減災連絡会(森宏会長)は、高知市青柳公園にて、下知地区防災会有志にて、小規模な慰霊祭を行っています。

 竹キャンドルは、南金田自主防災会会長の岡﨑修一さんがこしらえていただきました。2015年の20年慰霊祭から下知地区減災連絡会坂本茂雄事務局長の呼びかけで、青柳公園にて行われるようになりました。

 2015年は20年慰霊祭に、西田政雄さんのお誘いで、神戸市長田区鷹取南地区へ行きました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-ed22.html

 高知市青柳公園で1月17日は午前5時半集合で、小規模な慰霊祭を行います。参加可能な方は来られてください。

 昨年のミニ慰霊祭の様子です。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/01/24-00d3.html

竹キャンドルは短めのローソクを取り出し、新品のローソクと取りかえました。準備はOKです。

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2019年8月21日 (水)

伝わらなければ、人は救えないのではないか

 今年で自宅周りの地域限定の地域防災活動をやり始めて、11年前になりました。「地区避難ビルの指定」や「町内の防災世帯調査」、「仁淀川町長者地区との疎開を前提とした地域間交流」、心ある企業家と高知市を繋いだ「蛍プロジェクト」など話題をいくつかやってきまてきました。

 下知地区の有志とともに2015年から3年間取り組んだ「下知地区防災計画」も2017年に仕上がり、高知市長に提案し、高知市の地域防災推進課のホームページに掲載されました。

 http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

(高知市 下知地区防災計画)

 個人的な事情を申せば、2008年に父がの脳血管障害で倒れ、緊急入院し、開頭手術しました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定されました。父は検査時の強い造影剤の影響で慢性腎不全になりました。母の認知症も進展していきました。2011年から「ダブル介護」「老・老介護」状態になりました。父は10年在宅で生存し、昨年享年100歳でなくなりました。母は父の死にショックを受けることなく元気で生活しています。

 現在も母の在宅介護があるので活動は制約されます。町内には超高齢者も多いし、体に障害のある人も多い。古い耐震性のない木造住宅に多くの住民が住んでいます。

 11年間活動してきて「下知地域は安全になったか?」と言えば、全然安全になってはいません。下知地域が5M土地がかさ上げされ、耐震地盤が出来たわけではありせん。事前に災害公営住宅が出来たわけでもありません。

 他の地域の防災会や行政職員からも、ときに「下知は進んでいる」「意識が高い」と言われています。私は全然そうは思いません。私も含めた下知の住民の危機意識は薄く、災害は「他人事」なんです。

 更に深刻jなのは、防災活動に全く関心を示さない住民が、若い世代、現役世代に多いことです。最近紙媒体の「二葉町防災新聞」を作成し、こう記事に書きました。

「八年前の東日本大震災では、町内の防災訓練に参加されていた人は100%助かりました。
 
 町内会活動を無視し、無関心な人たちは八〇%が亡くなりました。ご近所の人たち同士声かけあい、全員が参加しましょう。炊き出しでの昼食や、お菓子を食べながらの懇談会もします。

 町民同士が、ご近所が声を掛け合い「ロープワーク講座」「避難所開設・運営・体験訓練」に参加しましょう。
 防災備品がどこにあるのか。参加者全員が確認しましょう。」

 と10月27日(日)の二葉町総合防災訓練への参加を呼びかけました。はたして何人の住民が「わが事」として参加いただけるのでしょうか?正直自信がありません。

   表現が稚拙だと伝わらない

 ともすれば自分だけがテンションが上がり、他人には伝わりません。きっと発言が「ひとりよがり」なんでしょう。ではどうすればいいのか?

 その答えは今は持ち合わせしていません。なにか別の情報伝達手段を考案し、やってみたいと思いますね。

2018年4月30日 (月)

事前防災が不備と裁判所は指摘

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 宮城県石巻市の大川小学校では、2011年3月11日に東日本大震災の津波で児童と教職員計84人が死亡・行方不明となりました。まことに痛ましい出来事でした。

 児童23人の遺族が市と県に約23億円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、仙台高裁は26日、1審・仙台地裁判決より一部の原告の慰謝料を見直すなどして損害額を約1000万円増額し、14億3617万円の賠償を市と県に命じました。
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 小川浩裁判長は「校長らは震災前に校舎周辺への津波襲来を予見できたのに、危機管理マニュアルに避難場所を明記するなどの対策を怠った」と指摘。遺族側の訴えをほぼ全面的に受け入れ、学校や市の震災前の対応の不備が過失に当たると認定したました。

https://mainichi.jp/articles/20180427/ddm/005/070/168000c
(毎日新聞社説・2018年4月27日)

 2015年6月に現地へ行きました。大川小の敷地は、隣接する北上川の河川堤防道路より低い場所にあります。北上川をさかのぼってきた津波が堤防を乗り越え、校庭に避難していた児童と教職員を呑みこみました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/33-0bb5.html


 石巻市のハザードマップでは津波浸水地区に大川小はなっていませんでした。でも津波は襲来しました。学校に隣接して小高い丘がありました。何故そちらへ万が1の場合は掛けあがることをしなかったのか?現地を見てそう思いました。

 「災害対策は事前対策である」ということをつくづく思いました。阪神大震災で丸焼けになった神戸市長田区鷹取東地区。故石井弘利さんは「南海地震が来ることがわかっているならば、今から行政と一緒になって復興計画作りなはれ」と言われました。

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 どうか石巻市や宮城県は最高裁に上告しないでいただきたい。亡くなった皆様の無念の思いを事前防災対策に活かしてほしい。

 高知市下知地区は「下知地区防災計画」の中に「事前復興まちづくり計画」を盛り込みました。どうか高知市や高知県も私たち住民と一緒になって事前災害対策、事前復興まちづくり計画に取り組んでいきましょう。この判決で強く強く思いました。

2017年1月18日 (水)

読売新聞高知版に掲載されました


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 昨日早朝午前5時半過ぎから、高知市青柳公園で、阪神大震災22年慰霊の集いを、下知地区減災連絡会有志でおこないました。 2017年1月18日の読売新聞高知版に、記事が掲載されています。

 僅か8人の参加でした。私たち以外に高知県内で、追悼の動きはなかったようです。見出しにありますように、参加した各人は「自主防災の強化を誓い。」ました。

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