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高齢者・認知症対策

2020年3月19日 (木)

認知症対応も大事な事前減災対策です

認知症対策に演劇の効用
認知症コラム・高知新聞_NEW
 高知新聞2020年3月16日(月)の夕刊のコラム「老いと介護の舞台にて」(菅原直樹・劇団(オイボックス主宰)は秀逸でした。

 「認知症の妻 演技で好転」という見出しがすべてを表しています。

 劇団オイボックスの看板俳優の岡田忠雄さん(93歳)は同じ年の奥さんを10年前から在宅介護をされています。認知症の奥さんとは、介護が始まった当初は喧嘩をされていたとか。

 5年前に転機がありました。「老いと演劇のワークショップ」に参加してから、苦しかった介護に大好きな演技が役に立つことを知ったことです。

 コラムの中で具体的な事例を菅原さんは述べています。

「ある日、自宅で奥さんが「家に帰ります。」と外に出ようとした。これまでだったら「家はここじゃが」とけんかになっていたが、岡田さんは「そしたら暖かい服を着ようか」と演じる。

 奥さんの言動を受け入れた上で、時間稼ぎをする。
「今、道路が混んどんじゃって、ミノル兄さんから、もう少し待っとって電話があった」。

 認知症を患っても昔の記憶は残っているので、お兄さんの名前を出して安心感を与える。「そしたら部屋で待っていようか」「うん」。奥さんは岡田さんと共に部屋へ戻っていった。

 介護に演技を取り入れることで岡田さん夫婦に再び平穏が訪れた。」

 私も家内と2人で認知症の母(94歳)の介護を始めて9年になります。母がアルツハイマー型認知症と認定されたのは2008年。12年前でした。

 初期の頃は、私もおろおろするばかりで、怒っていました。几帳面でいただいたご祝儀や香典をすべてノートに記述していた母が、記帳ができなくなり、記憶が飛んで行くようになりました。

 2014年の10月に、当時のケアマネジャーさんのお誘いで高知市の主催する「認知症重度化防止塾」を受講しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-0122.html

 その後母の認知症も進行し、現在は要介護度3になりました。在宅介護のぎりぎりのところで踏ん張っています。

 トイレの感覚がなくなり、24時間オムツとパットをしています。認知症の初期の頃は5分おきにトイレに行っていましたが、いつしかトイレに行くことも忘れ、尿失禁と便失禁を繰り返すようになりました。

 トイレでうまく用足しができるのは、「2回に1度」で半分の確立です。トイレの用足しは「人間の尊厳」の1つですが、家族としての願いは、母が「自分の意思でトイレで用足しが出来る・」ことです。
 母は内臓も丈夫で内臓疾患はありません。歯も欠けてはいますが28本あります。循環器も問題ありません。健康そのものです。

 母と付き合って分かったことは「認知症は100人100様である。」ということです。1つとして同じ症状ではありません。個性があります。

 2年前に父が他界しましたが、母は悲しみに暮れることがありません。それは私に「父の面影が」あり、私のことを息子であり、父の代替と思っているのではないかと思います。

 母は認知症ですが、「けだもの」になったわけではありません。母親としてのしぐさが残っています。私がだらしのない服装をすると訂正しようとします。

 朝の儀式は、母にホットコーヒーを入れてもらうことです。若いころ少しの期間、喫茶店を経営したことがありました。上手にコーヒーをたてます。なかにはできない作業もありますが、できない箇所をサポートすれば、あとはできます。

 母の認知症と毎日日にち付き合っていますと、私も気が長くなりました。言葉もゆっくり話します。言葉がわからないと、ジェスチャーで伝えます。上手く伝わると私も嬉しいです。

 最近は「お困り」の高齢者の人を見ると「さっと」体が反応し、サポートをすることが張著なくできる人になりました。それは毎日両親に鍛えられてきたからです。認知症の母に指導されてきたからであると思います。

 ですので母には父(99歳で他界)を超え、100歳まで生存していただきたいと思います。あと6年はあります。わたしも成長しないといけないと思いました。

2020年3月17日 (火)

超高齢者の健康維持対策は早めの診察が必要です。

母は横田胃腸科内科へ行きました。
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 2020年3月10日(火曜日)ですが、母(94歳)が、起床時から咳をしていました。午後からの介護通所リハビリをお休みし、主治医である横田胃腸科内科の横田哲夫先生に診察していただきました。


 


 体温は待合室で体温計で測り36・5度。自宅では36・1度で平熱でした。「血圧は130-64.脈拍は78で正常。不整脈なし。足のむくみもなし」ということです。
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「風邪は対処療法です。せき込むときとかに服薬する風邪薬をとりあえず7日分出します。調子のいいときは無理に飲む必要はありません。」。骨を強くする注射をしました。
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「37・5度以上の高熱の人が来院した場合は、入り口を別にして、別の診察室で診察するようになっています。」


 


「医師が37・5度以上の発熱の場合は診療所を締めないといかないことになります。」


 


「高齢の患者さんが希望すれば薬は60日分出してもいいことになりました。(万が1地域でコロナウィルスが蔓延した場合に備えるため)既に2月末に医師会を通じて厚労省が通達を出していました。」


 


 事態は予想以上に「緊迫」していると感じました。


 


 医院の支払いを済ませ処方箋をもって近くの調剤薬局へ。1月分の母の薬と7日分の風邪薬をいただきました。車に乗ろうとしていた直前に母が道路の段差につまずき転びました。なかなか起き上がれません。通りがかりの親切な男性2人がサポートしてくれました。助かりました。


 


 手にする傷が出来ました。骨は折れていません。戻るとおやつを美味しそうに食べていました。大丈夫でしょう。

2020年3月 1日 (日)

二葉町町内会・班長役員会


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 2020年2月25日(火曜)は、二葉町町内会(楠瀬繁三・会長)は午後6時半から下知コミュニュティ・センターにて開催されました。二葉町町内会の役員や今年どの班長とと新年度の班長予定者30人が出席しました。

 楠瀬町内会長から、議題の説明がありました。
班長同士の引継ぎ事項の説明されました。
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「町内への町内会回覧板をまわす」
「資源・不燃物の日(毎月第2金曜日)は、午前6時から8時まで、収集・仕分け作業」
「町内の消毒は、6月・7月・8月の第1日曜日に実施」
「自分の班にに不幸があれば、弔慰金のお渡し。」
「自分の班のお世話、気配り」
「街灯が切れておれば、町内会長、役員に連絡する。」
「町内会費を集め、会計に持参する。」
「回覧板、領収書、会費帳などない場合は、会計か会長に連絡すること」

 町内会事業の中間報告も楠瀬会長からも行われました。

 2019年度の実施事業です。

「二葉町町内会慰安会」(青柳公園)3月31日
「ラジオ体操始まる」(青柳公園)7月21日~
「今治研修会」(今治・防災会)7月28日
「街灯電気料金補助申請」9月2日
「二葉町総合防災訓練」10月27日
 内閣府は当日避難訓練wぉ撮影しています。その様子をDVDに圧縮し、いただきました。当日会議室で上映しました。多くの町民各位が映り込んでいます。
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 一段落して昨年10月27日の二葉町総合防災訓練のDVDの動画が上映されました。多くの町民が登場していました。

 予算案も説明されました。楠瀬会長は「昨年町内会慰安会の経費が削減されています。その分を募金で集金が困難になりつつあります。町内会の予算から赤十字助成金として2・5万円拠出することが説明されました。

 また討議事項として、二葉町慰安会の日程を「慎重に決める」ことが会長から提案されました。桜の季節にこだわらず町民皆が参加しやすい快適な季節になりそうです。

 防災会の報告事項をしました。3月13日放映予定のNHK[四国羅針盤」。二葉町を2日にわたり撮影されました。事業予定としては以下です。

「若松町との合同研修会は中土佐町久礼」「ロープワーク講座もやります」「シーカヤック・SUP体験会」「炊き出し訓練(家の余り食材で実施)」「SOSカードの配布と字実施。」「また承認されたら慰安会時に非常用トイレを公園に設置します。」

 提案事項は、後日開催されます総会で決定されます。

2020年2月25日 (火)

超高齢者の心と体の健康は事前減災対策です。

母は美容室に行きました。
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 2020年2月23日(日)ですが、母(94歳)はご近所のシンボル美容室へ行きました。美容室へ行くのは昨年の12月30日以来。ほぼ2か月ぶりです。
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 美容師の荒木育子さんによれば「その昔はお母さんは髪の毛も多かったので、月に1度はカットが必要でした。今は髪の毛も少なくなり、髪の毛も細くなりました。2月に一度でよろしいかと思います。」とのことでした。
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 2か月ぶりなので、シャンプーもお願いしました。髪を洗いますと母は気持ちよさそうにしていました。その後髪を乾燥させカットし整髪しました。

 いいお顔になっています。戻るとよそ行きの服を着ていますので、そのままスーパーでお買い物。店内を歩行練習しました。今日はいい天気です。午後から風が強く吹く予報です。用事は午前中に済ませました。
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2020年2月24日 (月)

四国羅針盤収録・丸池町編

 2020年2月22日(土曜)。2が3つ並ぶ日でした。
午後1時に丸池町勤労者交流館へ集合。丸池東弥生受防災会会長の吉本豊道さんが、丸池町唯一の津波避難ビルである外階段を後付けして、屋上へ避難する場所です。
屋上2
 屋上へ上がりました。この勤労者交流館は天上が高いので、2階建てですが、普通のビルの3階建てはありますね。吉本豊道さんの説明では、屋上には380人程度避難できるとのこと。しかしそれは丸池町の半分の数字です。このままでは半分の町民が溺死することでしょう。
南風1
 降りてきて救命艇南風を説明しました。高知大学ヨット部活動サポート船である南風。階段を昇降できない避難所のために、浮船として丸池町での救命艇として、活躍することでしょう。10人ぐらいは乗れます。丸池東弥生防災会では、もやいロープや、パドル、救命胴衣なども購入されていました。
二葉町まち歩き・鏡川大橋
 その後、二葉町自主防災会が、指定した「地区避難ビル」「津波避難ビル」(高知市認定)の外観撮影に同行しました。その中で松村コープに登攀しました。屋上の上から鏡川大橋の歩道部を撮影していました。歩道部は「要援護者津波退避場所」として国土交通省から認定されています。非常用トイレを入れた箱を覆っていた袋が紫外線で劣化していました。

 丸池町へ戻ると、丸池公民館で食事をしながら、意見交換会をしました。
驚いたm-13のは94歳の女性。母と同い年です。昭和南海地震の記憶が鮮明にありました。

「昭和南海地震の時は嫁に来たばかりでした。平屋でした。水が来たので、江ノ口川の堤防の上へ避難して、避難生活をしました。」

 私は「昭和小が下知地区の避難所であったと思いますが、そちらへ何故行かなかったのでしょうか?」と聞きました。

「行けなかったのです。水が来たのですから。」と浸水の深刻な様子が良くわかりました。
吉本取材
 吉本豊道丸池・東弥生自主防災会会長が、取材を受けていました。意見交換会には、森宏下知地区減災連絡会会長や、高木妙市議や中島美宝さん、橋本富士夫さん、大崎修二さん、荒木三芳さんが来られていました。

 四国四県の防災への取り組みなどが紹介されるようです。おそらく下知地区も2分程度ではないでしょうか。

2020年2月22日 (土)

超高齢者の健康維持は減災対策です。

母ははりまや橋サロンへ行きました。
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 今朝は外気温は3度ぐらいでした。しかし午後からは移動性高気圧に覆われ、暖かい日になりました。17度ぐらいになりました。母(94歳)を連れてはりまや橋商店街サロンへ行きました。

 まずは魚の棚商店街で夕飯用のコロッケを購入しました。遅れて行きましたので、すでに活き活き100歳体操(介護予防体操)は始まっていました。体操を中座していただきご指導されている大塚理恵子さんの前の「特等席」に座らせていただきました。
コロッケ屋
 今日の体操参加者は、母を入れて12人でした。暖かくなりますと参加者は徐々に増えてきますね。昨日の夕方事務所に坂本ケアマネさんが来られていました。
体操3
「ディサービスだけで運動する高齢者の方はほとんど。その点お母さんはよくお出かけして運動されているから、足腰が達者なんですよ。」と言われました。確かに言われてますとそうかなと思います。

 母は1日の通常型のディサービスには月曜日、水曜日、土曜日の週に3回。火曜と木曜は午後から介護予防通所リハビリ施設へ週に2回行っています。金曜日は私がおれば、午後からはりまや橋商店街サロンへ連れて来ています。日曜日も家にいてお天気であれば、スーパーの買い出しに母を車で連れて行き、店内をショッピング・カートを歩行補助車代わりにして歩かせています。

 寝室は3階で和室。2階が茶の間です。1段が23センチある階段昇降は毎日していますから。少しは足腰が鍛えられているとは思います。

 今日の100歳体操でも、椅子からの立ち上がり運動(手を使わず立ち上がる。座る)を20回、ひとまわり若い高齢者の皆さん(概ね80歳前後)と一緒にそん色なく出来ていました。元気になっています。
おやつ
 体操終了後は谷ひろ子さんのお店でコーヒーとパンを母は食べました。体操後のおやつを食べて休息してから戻ります。私もお付き合いしておやつを食べるので、体重が増えました。見苦しい体型になっています。

2020年2月 3日 (月)

悲願のSOSカードが完成

 


 二葉町自主防災会は、顧問である西田政雄さん(防災寺小屋・主宰)の提唱で、「防災世帯調査」を実施し、地区指定の津波一時待避所である地区避難ビルを増やしてきました。


 


 「防災世帯調査」で集約した貴重な個人情報を防災会役員で精査し、自宅から50メートル半径で1つ地区避難ビルを配備してきました。それは80歳医以上の高齢者と小学3年生以下の年少者が速やかに浸水時に避難できる位置に地区避難避難ビルを配置していくことになりました。
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 次の段階として「SOSカード」も、「要支援者情報伝達カード」も顧問の西田政雄さんの発案でした。しかし市役所各部署(防災や福祉関係部署)に作成の支援を何度もお願いしましたが、金銭的な支援は、残念ながらありませんでした。


 


 8年間の願望が遂に実現しました。実現しましたのは、昨年10月の「二葉町総合防災訓練」でアドバイスをいただきました内閣府ご指定の防災コンサルタント会社である(株)総合防災ソシューション主任研究員の須田俊彦さんのご理解とご支援のおかげです。厚く御礼を申し上げます。
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 須田俊彦のアドバイスは、4P仕様にして、2面・3面に個人情報を記入するようにすることでした。この1枚のカードをカードケースに入れ、首からぶら下げておれば、周囲の人にご自身の「伝えたい情報」が的確に伝達できるはずです。
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 昨年12月12日の日の出・弥生自主防災会がサンプル品で使用しています。好評でした。高知新聞も記事にしていただきました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-0db323.html


 


 今回の「下知SOSカード」は、カラーユニバーサル・デザインを取得されているグラフックデザイナーの高橋昌美さんと、池田印刷(株)の藤﨑哲也さんの共同開発で作成されました。


 


①1面の赤色とSOS私を助けてくださいの黄色は、色弱者にも識別できる色で高橋昌美さんがデザインしていただきました。全体のデザイン構成もしていただきました。


 


②紙質ですが耐水紙である「レインガード」という素材を使用しました。
水や汚れに強い材質です。災害時だけでなく普段も携帯いただくために劣化にも強い材質です。


 


③ストラップとカードケースですが長時間首へかけても負担のない仕様です。はがき大のサイズです。


 


 みんなの知恵と総意で「下知SOSカード」はできました。二葉町では「避難行動要支援者」対策として「下知SOSカード」を必要な人に配布し、活用いただくようにします。


 


 下知地域の単位自主防災会でも活用していただきたいと思っています。
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2020年1月27日 (月)

超高齢者をサポートする介護担当者会議

2020年1月24日に介護担当者会議がおこなわれました。
介護担当者会議
ケアマネージャー、1日デイサービス、半日介護予防通所リハビリ施設、介護備品レンタル会社の人が出席いただきました。

母(94歳)も出席しました。「元気で何よりです」と言われ嬉しかったです。打ち合わせの結果「自分の足で歩くこと」「自分の歯で食べること」の維持を目標に、専門分野の皆様のサポートを得て、元気に生きていければいいなと思いました。

2020年1月26日 (日)

超高齢者の健康維持は事前対策の1つです。

母ははりまや橋サロンへ行きました。
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 2020年1月24日(金)は、午後から母(94歳)を連れてはりまや橋サロンへ行きました。天気はどん曇りでした。雨は降らないという予報でした。しかも暖かい。歩行補助車を持参しました。
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 まずは魚の棚商店街で、夕飯用のコロッケを購入しました。次に谷ひろ子さんのお店で、シフォン・ケーキと焼き菓子を買いました。今日は早く行けたのでゆっくり母も買い物が出来ました。
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 今日の活き活き100歳体操(介護予防体操)は11人の参加者でした。皆母も含め元気にやっていました。はりまや橋サロンでの活き活き100歳体操が始まったのは2004年です。今年で16年目になりました。母も16年通っています。
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 体操が終わると母はコーヒーとシフォンケーキでおやつタイムしました。
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2020年1月20日 (月)

超高齢者の健康維持は事前減災対策です。

母は主治医の診察を受けました
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 2020年1月16日ですが、母(94歳)は横田内科胃腸科(横田哲夫先生)の診察を受けました。

 「血圧は144-84.やや高め。寒いからでしょう。心配はありません。不整脈もなし。足にむくみは少しあります。高齢者はむくみます。」
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「認知症の進行も遅めです。(アルツハイマー型認知症と判定されて12年目)。人によっては進行が早く、人格破壊になる人もありますが、お母さんは兆候はないですね。」と言われました。

 骨を強くする注射をしました。調剤薬局で1か月分の薬をいただきました。1番寒い時期を乗り切りそうです。
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 午後からは介護予防通所リハビリに元気で行きました。

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