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行政の防災情報

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市民サイドの防災情報

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太陽灯LED照明

2017年11月 9日 (木)

昭和小に太陽光発電・情報端末充電器が設置されます

 6年前に「昭和校区市民防災プロジェクト」で下知地域と深くかかわり頂きました鈴木 敏恵さん。太陽光ソーラー充電器を寄贈していただきました。情報端末のスマートフォン120台の充電が可能だそうです。

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 鈴木先生の他、市役所、昭和小、メーカーの関係者が来られ打ち合わせをされました。現物は11月28日に到着します。150㎏の充電器を怪談で4階まで上げないといけない作業があります。
 国見俊介さん(下知地域内連携協議会会長)の声掛がありましたが、ばたばたして遅刻して来て、早退してしましました。申し訳ありません。

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2016年9月12日 (月)

香南市でも高知ホタルプロジェクト・設置予定

 昨年は高知市に太陽光ソーラー街路灯が70基寄贈されました。3社の企業の真摯なる資金提供のおかげです。

 今年は3社の意向は[高知県東部の沿岸自治体に寄贈したい」とのことでした。香南市に関しましては、休日に[海の散帆](セーリング)に来ていると言うだけのご縁に過ぎませんが、香南市の防災対策課を訪問し、寄贈企業と先日香南市側とのマッティングをさせていただきました。

 それで現時点で香南市側から11基の設置希望があり、手際よく一覧表にされていました。企業側は快諾されましたので、おそらく香南市に初めて高知ホタルプロジェクトによる太陽光ソーラー街路灯が設置されるでしょう。

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 室戸市や南国市におきましても設置希望があったそうです。高知県東部の沿岸部は、高知ホタルプロジェクトのおかげさまで、避難路が明るくなりました。とても県民としてはありがたいことです。

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 民間企業の善意が活用され、事前の防災対策になっていくことは素晴らしいことです。(写真は香南市市庁舎)

2016年9月 5日 (月)

高知ホタル・プロジェクトも県東部へ展開

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 2016年9月1日に、高知ホタルプロジェクトの発案者であり、太陽光ソーラー街路灯の寄贈者である2社のオーナーの方と高知県香南市市役所を訪問いたしました。

 「今年は昨年実施した高知市(70基)の太陽光ソーラー街路灯ですが、今年度(来年3月末まで)は、高知市以外に高知県東部地域に実施したい。」との意向がありました。事前に2回ほど香南市役所の災害対策課を訪問し、今回の面談となりました。

 香南市側は手際よく、実施予定地を一覧表にされていました。昨年5月に最初に話を持っていった高知市役所の対応は、最初であったこともあり、また市街地・都市部の民間施設(マンションなど)が主体でしたので、話が浸透するまでには時間もかかりました。

 オーナーに聞きますと、室戸市の対応も素晴らしく、建設予定地の地図と写真、建てた後のイラストまで作成したとか。実に手際が良いようです

 南海トラフ地震で高知県は約4万人の死者が出ると想定されています。ほとんどが津波による溺死です。太陽光ソーラー街路灯を沿岸部の市町村に設置することにより、停電時の夜間の安全・安心につながり、亡くなる人が激減すると思います。

 素晴らしい考え方のオーナーには感謝です。
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2016年8月17日 (水)

今年も高知ホタル・プロジェクトは継続

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  今年も寄贈者((株)デューク,(株)四国舞台テレビ照明、J.S.Foundation)のご好意により、高知ホタル・プロジェクトも継続されるようです。太陽光・ソーラーパネル照明灯を、津波避難誘導灯として、工事込みで自治体へ寄贈すると言うプロジェクトです。昨年度高知市は70の太陽光・ソーラーパネル照明灯の寄贈を受けました。

 高知ホタル・プロジェクト1年目が完工いたしました。

 ただし寄贈者のご意向で、今年度は高知県東部地区を主体にされたいようです。高知県の海岸線は700キロありますから。長いですね。

 J.S.Foundationでは、東日本大震災後の5年間で、1億円を超える寄贈をされています。

 東北3県で数百の太陽光・ソーラーパネル照明灯が設置されました。

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  素晴らしいことですね。

2016年4月29日 (金)

高知ホタルプロジェクト1年目が完工しました。

 HOTARUプロジェクトとは,東日本大震災被災地である東北地方の復興支援の一環として,避難場所に迅速かつ円滑に避難する体制を強化することを目的とし,J.S.Foundationが地方自治体などを対象に津波避難誘導灯を寄附してきました。
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 東日本大震災以降、東北3県(岩手・宮城・福島)の各施設に数百基の誘導灯を設置する活動をされてきました。宮城県名取市閖上(ゆりあげ)地区にある日和山にも3基設置されています。J.S.Foundationのホームページのトップページの写真は閖上地区の日和山のものです。

http://www.js-foundation.com/

 平成26年4月に、(株)デューク,(株)四国舞台テレビ照明より、「南海トラフ巨大地震が迫っている高知に避難誘導灯(工事込)で寄付っしたいという申し入れが下知減災連絡会にありました。下知地区減災連絡会として、真摯に高知市側へ橋渡しを行いました。しかし市役所側が受け入れるスキーム作りに手間取り、具体的なスタートが出来たのは約1年後の平成27年2月からスタートすることになりました。
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 平成28年3月までに(株)デューク,(株)四国舞台テレビ照明とJ.S.Foundation合わせて70基(2,000万円相当)の津波施設への避難誘導灯(誘導灯機材と工事費込)を高知市に寄附していただきました。夜間停電になっても、もよりの津波避難施設に安全に誘導できます。

 2016年4月28日は、午後7時より高知市知寄町2丁目にあるパチンコタマイの津波避難ビル(立体駐車場)にて、高知ホタルプロジェクトの概要説明を報道関係者を集めて行われました、施設管理者であるパチンコタマイの武井裕彦氏[安全警備室室長)と楠瀬千絵氏(総務課主任)、地域住民代表で東雲町防災会喜多泰之会長と東雲町町内会長崎章会長、寄贈者である株式会社デューク宮垣睦男会長と株式会社四国舞台テレビ照明の武内敦取締役営業部部長が出席されました。
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 事業の概要説明は、高知市災害対策部地域防災推進課の山本美咲氏が行いました。

 事業内容が新聞やテレビなどの報道媒体で説明されることにより、事業が県民各位に理解され、また寄贈を申し入れる企業・団体が現れることにも期待したいです。
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 「善意の灯り」はとても明るいです。真っ暗に停電時に威力を発揮することになります。(株)デュークさん,(株)四国舞台テレビ照明さんとJ.S.Foundationさん 本当にありがとうございました。

2015年8月 8日 (土)

JICA留学生の皆さんとの意見交換会

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 2015年8月25日に高知市下知コミュニティ・センターにて行われるJICA(日本の政府開発援助(ODA)を一元的に行う実施機関として、開発途上国への国際協力を行っています。)の留学生の皆さんとの意見交換会の概要が決まりました。


「津波想定諸国の政府防災担当者であるJICA研修生に対して、高知市下知地区・周辺地区で実施されている行政に頼らない、低予算、共助ベースで実施可能なコミュニティ防災のノウハウを提供する。」とあります。

 8か国から15人が来られるとの事。わたしの事前に大槻知史先生に出していた資料「市民目線での減災対策(高知市下知地域)」が、英訳され、事前資料となったようです。当日15分程度説明することになりました。
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 「市民目線での減災対策(高知市下知地域)は、まず居住地域の実態を正確に把握するために、防災会役員で手分けして二葉町内住民全員を対象とした「防災世帯調査」を実施しました。その結果地域の高齢化と「災害弱者」の人達が多い現実を知りました。

 その結果、浸水被害や津波から素早く逃れるためには、二葉町内に可能な限り津波一時避難(退避)ビルを、所有者のご理解を得て町内に14か所こしらえました。」
 
 それと津波被害のない地域(仁淀川町)等との普段からの交流事業を大切にしてきました。下知地域とすればほかに愛媛県今治市や、徳島県三好市、美波町などとの交流もしています。
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 情報伝達訓練では「ハンディ型携帯式トランシーバー」で昨年実施しました。4500M程度が限度です。それを補うために「国際信号旗」での情報伝達を目指すことにしています。
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 自宅(分譲)マンションを避難施設・防災拠点化する試みが、マンション自主防災会(サーパス知寄町1自主防災会]で試みられています。

 地域住民同士の繋がりを下知地域で復活させるために、地域交流イベント「昭和秋の感謝祭]なども開催しました。その他企業防災施設と地域住民との交流(ちより街テラス)等も、紹介しています。
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 7月17日はちより街テラス駐車場に地域交流イベントである「スマイル・フェス・しもじ」が初開催され、大盛況でした。

 必要に迫られてやってきたことが、海外の皆様に理解されるのだろうか?

 内閣府の「地区防災計画モデル事業」と言い、下知地域とすれば、なかなかヘビーな事業が今年も続きます。

2015年8月 6日 (木)

善意の灯りが高知市へも

 高知【HOTARUプロジェクト】

浜田省吾さんが起点となるファンドによる東北震災支援。津波避難場所へのLEDソーラーライトの寄付。

 JSファンデーションホームページ

http://www.js-foundation.com/index.html

 ホームページのトップは名取市閖上(ゆりあげ)地区のランドマークである日和山に3基設置されていました。2012年に設置されたとホームページにありました。
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 2015年6月23日に現地を訪ね、閖上地区の皆様と交流をしました。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/44-b965.html

 高知市も地域有志の尽力で、(株)デューク様、(株)四国舞台テレビ照明様の寄付も合わせて、合計70基を津波避難ビルに寄付いただいた。

 そして高知市地域防災推進課山中晶一さんや防災ガールズの皆さんの後9尽力で、ようやく「善意の灯」がともっています。
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2015年6月 1日 (月)

国際信号旗とソーラー・ライト


 夕飯を食べてまったりしていますと、隣町の若松町防災会の横田政道さんから電話がありました。

 「工事関係者に譲渡していただいたソーラー・ライトを国際信号旗に掲揚するマストに取り付けたので、Hさん宅へ来てほしい。」との事でした。自宅から100Mほどの距離などで歩いて行きました。

 Hさんところは花が咲き乱れています。横田さんが来るまでしばし懇談。
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横田さんは、わたしが以前YASU海の駅クラブでいただいてきた、ウインド・サーフィンのマストを上手に繋ぎ、先端にソーラー・ライトを取り付け、国際信号旗のV旗(意味は、私たちは避難しています。避難所であることを示す。)が取り付けられています。
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 暗闇でもソーラー・ライト(昼間は充電。夜は点滅)でわかります。創意工夫で若松町自主防災会は頑張っていますね。

2015年4月22日 (水)

二葉町町内会の総会が開催されました


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 2015年度の高知市二葉町町内会の総会が、2015年4月21日に下知コミュニティ・センターにて開催されました。
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 事業報告や決算報告がされ、承認されました。また次年度事業計画と予算案も提案され承認されました。

二葉町自主防災会からは、提案をいくつかさせていただきました。

1)高知蛍プロジェクトの件。停電時でも明るい太陽光蓄電ソーラー街灯。町内の2か所に建てたい。窓口が地域コミュニティ推進課にも拡大したので、より設置の可能性が高まりました。総会で提案して承認されました。具体的な場所などは検討し、報告します。

2)消火ホースと収納BOXの件。近年二葉町では火事が多いので、設置の必要性がある。半額補助の制度があるので、活用しこちらも2か所程度設置したい。また設置の際には、下知消防分団に依頼し、訓練を行う必要性があります。こちらも承認されました。

3)今年の長者の田植えは5月30日(土曜日)。9時半に引地橋集合。10時から田植え体験です。参加者募集中です。
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 また国見俊介さん(下知地域内連携協議会会長)より「協議会への寄付をいくばくか町内会へお願いしたい。1口5000円程度」が提案され承認されました。
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 また高知新聞販売所で横浜へ転出される高見さんと、かわって販売店をされる二葉町へ転入される井上さんが挨拶されました。

2015年4月18日 (土)

高知での蛍プロジェクトが始動しました。

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高知での「蛍」プロジェクトがようやく表へ出ることが出来ました。
昨年の4月に、NHK四国版の「3・11特集」にわたしが出演していたことを視聴されていたDUKE宮垣会長からの電話がスタートでした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/…/…/03/post-06ca.html

 「東日本大震災後に東北3県で太陽電池を活用したソーラー街灯を建てる事業を、浜田省吾のボランティア組織であるJS.Foundationがやっています。高知や四国四県に南海地震に備えて街頭を建てる運動をしたい。防災関係者、行政関係者などを紹介いただきたい。」という話がありました。

http://www.js-foundation.com/index.html

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 最初は下知減災連絡会NPO法人高知減災ネットワーク高知を受け皿に考えていましたが、民間団体に寄贈する形になると、「贈与税」が25%徴税されることが判明しました。

 打開をするために8月になり地域代表の坂本茂雄県議に、仲介をお願いし、DUKEさんと四国舞台照明さんと一緒に副市長との懇談をし、市側が調整することになりました。

 高知市災害対策部が窓口になりましたが、「スキームづくり」や「設置場所の募集」などに物凄く時間がかかってしまい(業務がご多忙な為)結局このような形でお披露目になってのは、お話からは「1年1か月後」、副市長懇談からは。8か月後になりました。難産でありました。

 民間企業の皆様の善意と心意気がようやく活かされる形となりました。高知市役所の関係者の皆さま、坂本茂雄様お役目ありがとうございました。

今のところ3社の協賛ですが、よりおおくの企業の皆さん方が協賛いただければ、停電しても明るいお太陽光ソーラー街灯が普及されます。

 また窓口が従来の高知市地域防災推進課だけでなく、地域コミュニティ推進課も加わりましたので、より広範に普及していくことでしょう。

 条件は「南向きであること」「場所その他の交渉は設置要望者がすべてすること」「10年後のメンテナンス費用(10万円程度)は設置要望者が負担すること」です。

 設置は無料です。工事も無料です。太陽光ソーラー街灯は80万から140万位します。以前下知コミュニティ・センターが開所の折、市役所に要望しましたが断られました。設置の可能性が出来ました。

 地域コミュニティ推進課が窓口になっていただきましたので、二葉町町内会の総会でも提案します。

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