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2024年4月 8日 (月)

台湾は防災対策の先進国

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1月に起きた日本での能登半島地震。先日台湾で発生した地震。似たような山岳地帯で、住民や観光客が孤立し、市街地ではビルが倒壊しています。よく似た状況がでています。
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地震の規模も違うので一概に比較はできないでしょうがb、断片的な報道を見る限りでは、明らかに防災対策は台湾が先進国。日本はとても遅れていますね。
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また台湾は行政と民間市民との連動と信頼関係が深く気付かれています。なかなか市民の意見を聞こうとしない日本の行政とは大違いですね。それが災害後の「初動の差」「救助支援の差」「復興支援の差」になっているのだろうと思います。

私は日本は「災害大国」であり、防災や減災は行政も民間も世界のトップクラスと思い込んでいました。しかし日本の100年前と何ら変わらない「過酷な」避難所と、台湾の被災者本位の避難所を見ると、日本は被災者を大事にしない遅れた避難所であると思いました。
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1995年の阪神大震災以来防災関係者や学識者や行政も懸命に取り組んできたはずなのに、100年前の巻頭大震災当時の避難所とさほど変わらない現実はどうしたものなのか。
市井の市民ではよく理解できません。

 上の2枚が能登半島地震。下の3枚が台湾地震の写真です。

2023年9月27日 (水)

大学生防災サークルとの交流会

橋本会長
 2023年9月24日(日)ですが、高知市防災士会連絡協議会(橋本達広会長)主催で高知県内の角大学の防災サークルの交流会が、何と地元の下知コミュニュティセンターで開催されました。

 9月27日の「第2回二葉町総合防災訓練意見交換会」の資料作りの準備作業中の身の上ではありますが、地元開催ですし、大学生たちの動向も知りたいので、急遽出席しました。
高知大学すけっいと体プレゼン1
 交流会は橋本達広会長の歓迎のあいさつに続き。高知大学防災助っ人隊の活動の説明があり、続いて高知県立大学の防災サークルいけあいの活動報告がありました。

 2つの大学サークルもこの3年間コロナ禍で活動が縮小せざるを得ない事情があるということでした。

 高知大学防災助っ人隊は、それでも小中学生への防災出前授業や、休耕地を活用した地域との絆づくりや、被災地との交流事業をやりつ透けたとのことでした。
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 高知県立大学の防災サークルいけあいは、大学近くの地域との交流事業や、南海トラフ地震で大きな被害が出そうな地域との交流や、「防災食」の考案なども学部をこえてやってきたとか。
 休憩後は、高知防災すけっと隊主催で、ぼ「防災人生ゲーム」を参加者全員でやりました。先輩達が考案したとか。よくできています。
防災人生ゲーム
 また「防災ポーチ」づくりを、お菓子の入った袋をベースに布と両面粘着テープと増す金着テープで作成する作業’ワークショップ)をやりました。盛り上がりました。
防災ポーチづくり
 高知市防災士会連絡協議会の皆様、高知大学防災助っ人隊の皆様、高知県立大学の防災サークルいけあいの皆様ありがとうございました。

2023年6月17日 (土)

高校生津波サミット準備中

丸の内高校1
 2023年6月18日(日)は「高知県高校生津波サミット学習会」の日です。主催は高知県教育委員会学校安全対策課です。

 午前中は「南海トラフ地震の被害と対応」というテーマで、防災化学技術研究所 南海トラフ地震津波観測網整備推進本部本部長 高橋成美氏の講話は2時間あります。
高校生サミット・年齢早見表_NEW
 私は午後の部で「高齢者主体防災から全世代参加型防災へ」と言うテーマで45分間の講話を行い、15分間は「下知防災紙芝居「おじいちゃん教えて」を澤本恵子さんに朗読をお願いしています。

 会場はある高校の多目的室。4階にあります。エレベーターはなく荷物は人力で寒暖昇降して自分1人で運びます。2個の荷物とリックにまとめます。
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 下見に行きましたが、駐車場から階段下まで運び、すりっぽに履き替えて4階まで一気に登ります。
今年70歳のお爺になる身の上にはちときつい。

 主催者の県教育委員会は2人で会場準備とか。助太刀は期待できませんね。頑張ります。

2023年3月23日 (木)

防災爺の独り言

 さすがに人並みに「年度末」のせわしい波にもまれています。暖かくなるにつれ、仕事のほうもせわしい。それとは別に地域防災のほうで「個人的」にせわしい。

 2月11日に高知市の地域防災推進課の主催で「自主防災会事例発表会」の発表者で30分間話しました。ZOOMでの参加者もおられ、ZOOMで自分は話のは初めてなので苦労しました。

 この種の防災会の会合は私らより年配の爺・婆防災会になっています。2021年の二葉町総合防災訓練の参加者も65%が60歳以上でした、町内会も防災会も民生委員も皆高齢化社会になぅています。
訓練参加者年齢構成表11-7
 それを嘆いたいたら教育委員会から電話があり「高校生津波サミット学習会えをするのえ、地元の自主防災会の活動をそのまま話してください。」との依頼がありました。

 高校制時代と言えば、50年前です。苦い思い出しかない。今回は真摯で真面目な「意識高い系」の高校生相手で話してくれとのことでした。

 休みを活用して資料はなんとかこしらえてみた。しかし若い人たちの共感を得るかどうかはわからないですね。世代が違いますから。自信はありません。
昨年の高校生津波サミットhyousi _NEW

2023年2月25日 (土)

紙芝居とアニメで伝える震災

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 日本経済新聞2023年2月8日号の最終面の文化欄のコラム「紙芝居・アニメで伝える震災」「原発事故の被災地・福島を取材し創作、広島での経験を活かす」には心を動かされました。

 福本英伸さん(一般社団法人まち物語製作委員会代表理事)による実体験と取材と、聞き取りと創作活動の実践を踏まえたコラムでした。


 東日本大震災後に福本さんは福島県新地町などの漁師町を丹念に取材し、聞き取りもされていました。2014年には「命の次に大事なもの」では漁師さんたちが言い伝えに従い、津波の襲来を知った時にあえて船を沖に出すこと位で身体を守った話をアニメ化されていました。

 また最近も福島県新地町を取材され、人々の心情の変化も感じられています。「とりわけ、今年予定されている原発の処理水の海洋放出を巡る状況は必ず描き残さなければならない」と

 広島出身の福本さんが福島と関わるようになったのは2011年に服しm名から届いた「心の支援」を求める声がきっかけでした。

「広島では被爆により街に伝わってきた民話や昔話が失われた。震災で福島でも同じことが起きていると感じた。ならば浜の民話を救おうと、12月に同県の仮設住宅を訪問し、取材を始めた。」

 以下の箇所は共感し、とても重要であると思いました。

「震災の話を残したいという要望が集まってきた。帰るに帰れない古里への望郷の念からだろう。被災体験を聞き取り、それをもとにシナリオを書き、絵を描いて紙芝居にして」被災者に届けて行った。」

「そのうち被災者自身が紙芝居を朗読するようになり、対話が生まれた。思い出したくも語りたくないことも、紙芝居にすれば分ちあってもらえることに気づいた。」

 また福本英伸さんは被爆2世でした。高校生の時2人の同級生が白血病で亡くなったといいます。原爆との因果はわかりませんが、放射能の影響はあるのではないかと思うようになったそうです。


「この時、もっと被爆の問題を訴えていたら世界は変わっていたかもしれないという想いが拭えないでいた。時間と共に記憶は風化する。だから震災についても人々の記憶が鮮明なうちに記録にと止めないといけない」と。

 なんと福島各地で取材し完成させた紙芝居は170作品とか。凄いことですね。2017年に定年を迎えプロの紙芝居作家として福本さんは再始動されました。今は1人で制作しているが、いずれは誰かに手渡し「紙芝居文化」を後世に伝えると言われています。

 偶然ですが2019年に高知市下知地区で「防災紙芝居プロジェクト」をtくぁち上げました。昭和南海地震の実体験者、絵を描ける人、朗読できる人。資金を集める人、デジタル技術に強い人など」地元下知で集まり作成しました。紙芝居「おじいちゃん教えて」です。


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-81908c.html


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2021/04/post-7c5068.html


 資金を集め、第2話、第3話と作成したいと思います。

2022年10月26日 (水)

弥右衛門部会の防災訓練に参加しました。

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 2022年10月23日(日)は午前10時から弥右衛門公園にて発電機使用訓練が行われました。弥右衛門地区の住民関係者が30人集まっていました。

 弥右衛門公園と県立弓道場に保管されているガソリン発電機とLPガス発電機を稼働させる訓練をしていました。そして電気ポットに繋いでお湯をわかしたり、携帯電話への充電をする訓練もしました。
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今日の弥右衛門公園は夏のような上天気でした。下知地区減災連絡会弥右衛門部会岡﨑部会長、弥右衛門公園公園防災・清掃愛護会の高木妙さん、南金田自主防災会池田会長、北金田自主防災会門田会長、高知市地域防災推進課佐野さん、井戸田さん、ツバメガス公文社長、大野さん、高知県警さんご苦労様でした。
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コロナ過でも防災訓練は必ずしないといけないですね。来週は「二葉町・若松町総合防災訓練日」です。やり残したことがたくさんあります。焦っています。

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2022年1月25日 (火)

防災紙芝居プロジェクトは断念しました。

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 2021年度の「まちづくりファンド」(主催NPO法人高知市民会議)で事業計画が採択されていました。活動趣旨は「下知防災紙芝居の読み手(朗読者)を養成する研修会への支援事業」でした。
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 しかし昨年来のコロナの蔓延があり昨年7月に事業採択されたものの活動が一切その後できまs年でした。また今年になりよりコロナ感染症が拡大することになりました。紙芝居朗読者の安全、聞き手の子供たちの安全を考慮した場合は、活動を断念せざるをえませんでした。

 支援金を全額四国銀行に返還し、活動停止をNPO法人高知市民会議に報告しました。
返戻助成金受取書・四国銀行2022年1月18日
 社会的にも意義ある活動ですが、仕方がありません。地元テレビ局にも取材・放映いただきました。
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2021年11月25日 (木)

二葉町総合防災訓練写真による報告書


 2021年11月7日(日)に下知コミュニュティ・センター全館を使用して行われました二葉町総合防災訓練。その1部を写真集にしてみました・。

 結構たくさんのメニューや工程があったことを今更ながらに思い出しました。
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2021年11月10日 (水)

二葉町総合防災訓練・高知新聞記事

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 2021年11月7日に下知コミュニュティ・センターで開催されました「二場町総合防災訓練」(主催二葉町町内会・二葉町自主防災会・共催若松町自主防災会。稲荷町自主防災会)が午前9時から開催されました。事故もトラブルもなく無事に終了しました。関係者としてほっとしています。

 高知新聞2011年11月8日号の23面に小さく写真入りで掲載されています。「県内各地で防災訓練」「コロナ対策を確認」とあります。

 昭和南海地震(1946年12月21日)の実体験者である二葉町在住の岸田康彦さんをモデルにした防災紙芝居「おじいちゃん教えて」の紹介はありませんでした。

 澤本恵子さんの朗読も素晴らしかったのにとても残念でした。地元での被災体験を(つい76年前の)次世代に伝承することはとても大事なことですので。またの機会に掲載していただきたいと思います。

2021年9月23日 (木)

紙媒体・二葉町防災新聞10月号

二葉町防災新聞2021年10月号_NEW
 二葉町町内会16班用に作成しました。紙媒体の二葉町防災新聞・2021年10月号です。発行部数は16部です。

 二葉町内での地域防災活動の出来事を記事にしました。

 記事の内容ですが、「8月・9月の意見交換会は中止。10月集中開催します。」「意見交換会の課題です」「町内4か所に消火器BOX(液体消火器2本入り)を設置」「中土佐町合同研修会について」「防災紙芝居(印刷)完了」などです。

 二葉町町内は、高齢者が多く、パソコンもスマホも無縁な人たちが多い。紙媒体での情報伝達はとても大事です。

 ZOOM会議で伝達した。ラインで情報を送った。メールで一斉送信した。という「同質」的な構成ではありません。情報伝達手段は多様です。多様な情報媒体は必要です。

 世界水準から言いますと、日本人のすべては日本語の読み書きができ、新聞を読むことが出来、政治評論が出来ます。紙媒体は今でも大事な情報伝達手段です。

 政府は今頃になって「デジタル庁」などをこしらえ、情報伝達法手段のデジタル化を急いでいます。それは結構なことですが、パソコンもスマホも知らない、やったことのない高齢者がすべて使えるようにしなければ、「デジタル化社会」の意味はない。

 1部の人達が繋がるだけでは、到底情報化社会などとは呼べませんから。

 紙媒体の二葉町防災新聞。どれだけ効果があるのか不明です。

 ブログ二葉町防災新聞は毎日更新しています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/

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