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蓄光塗料

2019年2月28日 (木)

工場等の安全対策用塗料

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従来塗料の分野では「安全対策」は主要なテーマになっていませんでした。それでしばしば「仕事分野」と「地域防災分野」との乖離に悩んでいました。このたび取引先の塗料メーカーである神東塗料は「工場の安全対策用塗料」として関連情報をまとめた資料をパンフにしています。
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 具体的には「スリップ事故防止対策」「夜間・停電時の視認性確保・安全対策」「安全対策の基本。塗り床」「カラー舗装材」「アスファルト段差修正」などです。
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 中でも特筆すべきは、「夜間・停電時の視認性確保・安全対策」の蓄光塗料です。昼間に塗膜内に光を蓄え、夜間の暗闇のなかで蛍の光のようにぼんやりと光ります。
https://www.nc-21.co.jp/products/glow-paint/ (蓄光塗料)

 蓄光材料は、テープや看板プレートなどに加工されています。塗料化することで。床面だけでなく、いろんな個所に蓄光塗装することが事前防災対策になりました。
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 防災・減災分野も活用ができますね。
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2018年1月10日 (水)

蓄光塗料や蓄光材料の可能性

 2014年1月に東京で「蓄光塗料」の説明会があり、出席したことがありました。地域防災滑動をしていることもありとても関心がありました。そのことと本業の塗料販売がリンクして社会貢献ができれば、いいなと思っていました。
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 まして海抜0メートルの地盤の弱い海の近くに住んでいますので、単なるビジネスではなく、自分たちが「生きのびるため」の有力な「道具」になりえるのではないかと期待をしていました。
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 実際に海岸付近の津波避難路に試験施工されていました。
 しかしその後なかなかひろまりませんでした。その原因は現場施工は管理が結構大変であり、普通の塗装の感覚では出来なかったからではないかと推論します。蓄光板0_NEW_R

 同様な、目的で避難誘導標識に蓄光顔料がぬりこまれたものがあります。こちらは製品にすでになっています。現場施工はとても簡単ですが(設置すればお終い)、結構コストが高いように聞いています。
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 どちらにしろ電源喪失した場合の夜間の安全な施設や高台への避難はとても大事です。当然どちらの方法もコストはかかりますが、「安全はすべてに優先する」ので是非設置や施工をしていただきたいものです。

2016年1月14日 (木)

津波避難路の問題点

 県議会議員である久保博道さんのフェイスブックの写真から引用させていただきます。高知市春野町の津波避難のための避難路です。照明も少なく、避難誘導の方策(ソーラー街灯や蓄光など)が必要であると思われます。
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2015年9月 6日 (日)

BtoBセミナーに参加していました。 

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 高知県産業センターにて、2015年9月1日、2日の2日間「BtoBセミナー」に参加しました。講師は村上肇さん(株式会社創代表)です。村上さんはこうした講習会は全国各地でなされ、今月で1000回を超えるそうです。高知での今回の講習会は995回目とか。

 参加者は農業者や漁業者や、商業者、サイトの製作者やシステム・エンジニアや製造業の人たちなど多様。18人が参加しています。独自ドメインのWEBサイトでどう販売していくのか。それがテーマです。
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 今一度原点に戻り、ホームページや通販のありかたを考えたいと思っています。言ってしまえば、精神の[健康診断」[人間ドック」のようなものですね。問題解決の手法を学ぶセミナーです。

「もともとある自社の強み、製品をきちんと正確に伝える。」

「地域ブランドをこしらえる。買いやすいパッケージをつくる。」

「ホームページはお客様目線でつくること。伝える顧客が異なれば、ホームページも対応すること。」

「自分の考えをホームページで正確に伝えることができる。」

「専門性がある範囲を独立させる。」

「困りごとに対応する専門であることを強調する。」

「1ページに1テーマできちんとホームページをつくる。」

「狭いターゲットに対してきちんとした専門性を活用する」

「困ったら探してもらうコンテンツでホームページをこしらえる。」

「専門家として”とんがった”情報を発信する。お客様に選ばれる情報発信をする。」


午後からは実践編になりました。

 班をこしらえて、ディスカッション。私の班は食品メーカー、通販で食材を販売している人、NPO法人就労継続支援B型事業所と防錆屋の私。皆で評論する。

 昔はスーパースターがいましたが、いまはAKBのように、だれがだれだかわからない事例が多い。
 
 技術論ではなく、ホームページを作成する場合に、自社の強みを強調し、組み立てて、設計していくことですね。昔と違って多様な社会になりました。


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 セミナー2日目は、[探してもらえること」と「紹介(シェア)してもらえること」の説明です。[困ったときの検索エンジン」で、サイトへの訪問者は来ますが、最近はSNSの興隆で、[紹介(シェアする)」ことの効用も言われるようになりました。

 時代は「マスからソーシャル」へ。マスメディアが取り上げる場合は「ニュース性」「新規性」「社会性」「話題性」があることです。要素があればマスメディアを活用しましょう。


 SNSと言えば個人ではフェイスブックをやっていますが、現在仕事関係で活用したことはありません。他人が善意でシェアしてもらうことが、零細企業の経営者にもチャンスが増え、逆に今まで調子の良かったマクドナルドやワタミなどの大手飲食業が苦戦しているのもSNSの影響であると言われています。

 漫画にも詳しく解説してありましたね。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/post-e78b.html

 (漫画で理解する商売の原則)
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 確実にネット社会の蔓延で社会は変化しています。

9月1日の講座にて村上肇先生に「ネット上の誹謗中傷に対してどう対応すればいいのか」という実例で、デザイナーの佐野研二郎氏の実例があります。本人の情報の出し方にも問題があるのではないか。誹謗中傷に対しては、無視するしか方法はないとのことでした。

 午前中はワークもありました。無い知恵を絞り、書き出す作業もしました。村上肇さんの講座の良いところは、「自社の特色・強みを探し出し」「それをホームページにてどう表現するのか」の基本設計を考える習慣をつけていただけることです。


 サイトの設計についてのキーワードがいくつかありました。

「お客の範囲が広げれば広げるほど、トンガリと、特色がなければ、いけない。」

「コンテンツ設計がしっかりしておれば、きっちりしたサイトはできます。」

「自社できちんとコンセプトと、コンテンツ設計を固めておれば間違いない。」

「あとは見せ方(デザイン)ですが、他の先行しているサイトをいくつか見て、デザインの感じをつかんでから、プロのサイト制作者に依頼すればうまく作成できるでしょう。」とのことでした。
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 ほかにもいくつかありましたが、ここら辺で午前中は終わりです。

 BtoB講座2日目午後の部です。

 昼食後は午後の講座が続きます。

 WEBで新規訪問者を蓋す方法は3つあります。

1)検索エンジンからの訪問者を増やす。

2)広告によって訪問者を増やす。

3)紹介(口コミ)によって訪問者を増やす。

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 検索エンジンからのお客様の引き込み。SEM(サーチエンジン・マーケティング)と言われています。検索エンジンはグーグルが主体です。ヤフーも中身はグーグルです。

*SEOとは、「検索エンジンから自社への訪問者を増やすこと。WEBサイトの目的にあったユーザーだけを検索エンジンから適切に集めること。」です。

 SEOの本質は「優れた検索エンジンは私たちの味方です。」「すべてのページが検索対象になります。」「WEBサイトの目的にあったユーザーだけを、検索エンジンから適切に集まること。」

 「ホームページは、1ページ項目にする。」「ヘッターにキーワードや屋号を常に表示する。」「検索エンジンはテキストできちんと文章で書くことです。」「タイトルは大事です。」

 「ページ内できちんとキーワードを含んだテキスト(文字)でリンクを張ることも大事です。」

 繰り返しますが、「1ページ、1テーマで文章を書くことです。」
 
 「質の高いコンテンツを増やす。それをCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)をサーバー内に取り込む。ムーバルタイプやワードプレスのようなブログを内蔵し、常に文章や関連記事を書いて更新することです。」
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「専門分野での情報発信が大事です。」

「サイトの内部に組み込まれたブログ「ムーバル]などで書けば、資産をためることになります。」

 [サイトコロン・ドメイン」で調べますと、弊社の「防錆屋」は3300ページあります。3300ページの入口があります。
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  防錆屋ホームページ

*広告について

 グーグルやヤフーの有料広告があります。出せば検索エンジンの上位に確実に出せます。検索エンジン連動型広告です。[キーワード]選びによって、広告の値段が決まります。

「キーワードで広告を出す。そのキーワードがあるページが表記される、そのページがランディング・ページと言います。」

 ソーシャルメディアの特色(シェア・マーケティング)

 繋がりっぱなしという状態(情報インフラは、とても大きい。

 市場が細分化されたので、ソーシャル・メディアが最適。

「人が主役。人と人とのつながりが大事です。」「顔出して本名で情報発信すること。」[自分を公開すること。」

「信頼関係の中で、広がっている。」

「人と人とのつながり」「紹介(シェア)」「信頼される人間」が基本です。」

「顔の見える人間同士が、信頼関係の中でのシェア・マーケティングができます。」

シェア・マーケティングの手だけ

「実名・顔写真で情報発信すること。」

「笑いや、お役立ち、感謝」

「ネタを提供できるのか」

「みんなに見られる中でのコミュニュ・ケーション力」

「友人に喜ばれる存在であること。」

 今回の村上肇さんのセミナーの結論です。

「共存共栄の考えの方」

「棲み分ける共存によって、争わない利益を享受すること。共に栄えるという思想。奪い合いより全体の利益の拡大を重視する。」


「三方よしの考えから。売り手より、買い手よし、世間よし」

 SNSには共存共栄・三方よしの考え方で取り組むべきです。」

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2015年2月16日 (月)

防災・防犯・安全対策に「蓄光塗料」の活用を

 日中(光のある場所)では、塗膜に光を蓄え(蓄光)、照明の全くない暗闇でほのかに光を発する「蓄光塗料」。

 従来は「蓄光塗料」は時計の表示板や屋内電気スイッチの一部とか、ごく少量、屋内仕様で使用されていました。従来の蓄光材は、水分に弱く屋外での使用は不可能でした。近年になって蓄光剤を直接外部に触れないようにプラスチックなどに練り込んで表示板を作成されるようになりました。

 しかし値段は高価であり、練り込みの場合蓄光剤本体の総量が少ないため、期待される輝度が低下していたようでした。

 このたび屋外使用に適した蓄光塗料が開発されました。防災や防犯、各種の安全対策に多様に活用できることになりました。用途は拡大しています。

 今まで自主防災会などでは高価すぎて手が出なかった蓄光パネルなどに変って、蓄光塗料は多様な活用が出来ると確信しています。
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2014年11月 9日 (日)

避難所開設・宿泊訓練を実施しました。

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 2014年11月8日の午後3時から、9日の午後12時までの予定で、高知市下知コミュニティ・センターにて、「避難所開設・宿泊訓練」を実施しました。主催は下知減災連絡会と下知コミュニティ・センター運営委員会防災部会です。

 今頃の季節は、学校行事などが多く、イベントも多いので運営スタッフの確保が難しく、当初の規模を縮小し実施することにしました。今回の狙いは「下知コミュニティ・センターが避難収容所としてどの程度機能するのか、しないのかの点検」ですね。

 8日の炊き出しと、宿泊訓練と、9日の救命救護訓練が主体です。医療班の設置や、救援物資の割り振り分担などの訓練は今回は見送りました。積み残しですね。今後の課題です。
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 8日は、まず4階の多目的ホール前で、「避難者名簿(避難所入所者用)」(高知市仕様)に参加者各位に実際に記入いただきました。受付では「実際の避難所では記入しないと罹災者として市役所に登録されません。参加者各位はきちんと記入いただきました。
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 避難者名簿に記入いただきましたら、現在検討中の「SOSカード」を参加者に渡しました。サンプルですが、「私を助けてください。」「私は●●に障害があります」とという自己申告カード。ハガキ大で裏には「防災カード」として名前や生年月日、傷害の種類、緊急連絡先や主治医や薬の名前など、あらかじめ記入しておいて、避難所へ来れば、名簿記入作業が短縮され、傷害の程度の重い人は、速やかに「福祉避難所」などへ転送される確率が高くなります。
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 開会式を行いまして、屋上で非常用電源の段取りと、発電機運転体験もしました。また4階で。日赤の袋に米1合入れて、水入れて、LPガス災害時用ユニットを利用し、お湯を沸かしました。熱湯に20分、お米と水の入った袋を入れます。
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 炊きたてる間は、ジビエカレーの調合です。あらかじめ高知大学農学部大学院生の小林智子さんが、こしらえていただきました。フリーズドライ製のジビエ.カレーです。7月31日にも試食させていただきましたが、より味がマイルドになり、美味しくいただきました。
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 子供たちもご高齢の方も皆「美味しい」と完食されました。大きな災害時は、食材は菓子パン、インスタント・ラーメン・コンビニ弁当などに偏り、野菜が摂取できません。
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 避難所で従来型の炊き出しを使用としても、「水はない」「衛生管理が不十分な環境」ですので、難しい面があります。最初からフリーズ・ドライ方式で「乾燥食材」を避難所に用意できれば、そうしたリスクはなくなり、栄養価の高い、野菜も多く摂取できます。
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 参加した小学生の女の子たちが、「美味しいよと」共感していました。

 災害食の夕食後は、各自持参した避難袋の論評会を皆でしました。

 私の防災リックに入っていたものは、手袋や消毒液など衛生用品が多い。インスタント・ラーメンや、生姜湯、レトルト食品、缶詰めでした。落第ですね。
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 横田政道さん(若松町自主防災会・会長)の防災リックは注目度が1番です。ナイロンロープやナイフ・セット、缶詰、ナイロン・ロープなど。特筆すべきは、ソーラー・パネルを貼り付けたリックです。
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 高木妙さんは、ハサミやナイフや裁縫道具などがコンパクトに収納された小箱がありました。これはいいですね。
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 年配のご婦人は、衛生用品、食品(乾パンなど)をきちんと収納されていました。
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 地域コミュニティ推進課の山本聡課長が、軽妙な「防災講話」をしていただきました。
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 1日目は終わりました。反省の会合と意見交換しました。この直後にデジカメの電池がなくなりました。蓄光塗料の様子や、就寝風景は取れませんでした。

 トイレは非常用トイレ仕様にしました。用足しをした後は、粉をかけますと凝固しゼリー状になり、臭いもしません。優れものです。わたしは3回利用させていただきました。

 就寝しましたが、防災畳は暖かく寝やすかったです。寝袋を持参しなかったので寒かったです。アルミのシートだけでは寒く、ちゃりいちゃり音がして安眠できませんでした。枕も入りますね。睡眠不足で朝を迎えました。

 9日は朝から雨。当初予定のテント組み立ては中止にしました。朝食は宿泊参加者各位が持ち込んだ災害食の食べ比べをしました。アルファ米のご飯は熱湯を注いで15分間袋で蒸らします。各種缶詰やカロリーメイト、ラーメンなど。退屈しません。

 インスタント・コーヒーや生姜湯は美味しくいただきました。

 午前9時からは日赤の方が来られて、救命講習会。胸骨圧迫や人工呼吸。AEDの正確な使用方法。添え木の当て方などを実技で指導を受けて習いました。とてもよくわかりました。
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 止血の仕方は参考になりました。

 お昼前に片づけをして、無事に2014年の「避難所開設・宿泊訓練」は無事に終了いたしました。今回は予想以上の成果を上げることができました。来年はもっと規模を拡大して、より現実味のある「避難所開設・宿泊訓練」を実施すべきであると思いました。

 

2014年11月 7日 (金)

蓄光塗料・サンプル「蓄光中」です。

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 明日下知コミュニティ・センターで使用予定の「蓄光塗料」を塗ったサンプルです。昼間に光を「蓄え」、夜間照明のない場所で、ホタルのように光るとか。明日の晩の停電タイムで実験してみます。

 こういう風になるようです。 ↓

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2014年2月15日 (土)

蓄光塗料を開発されたメーカーの人達が来られました。

  蓄光塗料を開発されたメーカーの人達が来られました。

 昼間は太陽光や人工照明の光を吸収し、真っ暗闇になりますと。ぼんやりと光る。それが「蓄光塗料」です。

 2014年2月14日には、高知市防災政策課と地域防災対策課、高知県危機管理部を訪問し意見交換を真摯に行いました。そのなかで平成12年(今から13年前)にビルの屋上部の手すりなどに蓄光剤を貼り付けば、停電時に夜中の避難誘導が出来るという着想をされていたとか。当時は蓄光剤は高価で手がでなかったとも聞きました。

 下知地域の代表の県議会議員である坂本茂雄さんの県民クラブ控室をお訪ねし、蓄光塗料について意見交換をしました。蓄光塗料メーカーからは浅海代表と顧問の森さんが説明をされました。
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 「従来も蓄光剤はありましたね。でも価格がべらぼうに高く、マンション自治会でも非常階段部などへの導入も検討した時期もありましたが結局断念しました。

 塗料化ができたことはいいことですね。」と坂本さん。

「従来時計の表示とか、家庭内の電源スイッチまわりとか、少量塗布する室内用の蓄光塗料はありました。今回の蓄光塗料は屋外使用が可能です。

 プライマー(下塗り)をきちんと塗装したら、金属でも、コンクリートでも、木でも、プラステックでも今回開発した蓄光塗料は塗装可能です。ためしに暗がりで見てください。」
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 カーテンを閉めて事務所の電気を消して見ました。ほんのりぼんやり青い光が見えました。真っ暗闇には心強いです。

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