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下知地域内連係協議会

2017年12月 2日 (土)

「市長と語ろう会」の高知新聞記事

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 2017年12月29日に下知コミュニティ・センターで開催されました「平成29年度第1回市長と語ろう会」について、翌日30日の高知新聞6面に記事になっていました。

 海に隣接し海抜0メートル地帯の軟弱地盤の下知(しもじ)地区は自然の高台もなく人口が密集した市街地を形成しています。高知市は市長や2人の副市長や関連部局の幹部職員20人と住民70人が出席しました。

 下知地域各町内からまんべんなく意見や提案、要望が出され、市長が丁寧に回答する意見交換会でした。お互い感情的にならず意見交換をしました。当然即答できないこともありました。

 高知新聞の記事は意外に大きく掲載されていました。長期浸水が予想される市街地でッ第1回目であったことと、冷静なやりとりが評価されたのではなかったかと思います。

 とは言え、わたしが質問した「広域連携」「被害が少ない地域との事前の地域間交流の必要性」については「0回答」の部分もあり、高知市及び県の浸水対策が土木事業に依存し過ぎの部分はありましたね。

 完成に16年かかる周辺堤防工事と、排水ポンプ場が完成しても「浸水は免れない」下知地区であることが明らかになりました。問題は簡単ではありません。エンドレスなテーマであることがより明確になりました。

2017年11月30日 (木)

高知市長との意見交換会


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 昨日は父(98歳)の心不全と腎不全の症状について高知医療センターにて検査と診察を受けました。結果は「入院の必要性はない。植田医院で利尿治療で様子見」ということになりました。
 それで 2017年11月29日(水)は午後18時半から20時半の予定で、下知コミュニティ・センター4階多目的ホールにて「市長と語ろう会 テーマ 南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」が開催されました。行くことが出来ました。
 岡﨑高知市長、吉岡・中沢副市長ら災害対策部、健康福祉部、水道局、総務部の部長・副部長が出席されていました。下知地区住民は50人が出席しました。
 最初の20分は市長が「南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」を資料を説明されました。
 続いて意見交換会。下知地域の各町内からまんべんなく意見と要望が出されていました。市長自ら即答する場合と「各部局に持ち帰り検討する。」という場合がありました。
 なかでも国見俊介さん(下知地域内連携協議会会長・下知消防分団副団長から「今日は市長以下市幹部が来られ、下知地域の避難対策の意見交換会開催ありがとうございます。しかしこの場に現役世代のパパ・ママ世代が来ておりません。
 可能であればこうした懇談会を昭和小の参観日・保護者参加で子供たちも含めせひ開催されてください。」と言われました。
 昨日は昭和小6年生が下知地区減災連絡会メンバーと下校時に地域の「津波避難ビル見学」をしました。子供たちは関心が高く、「昭和小ぼうさい新聞」が教育委員会からも高く評価されています。
 2時間の意見交換会でしたが、緊張感があり無駄な議論や、感情的になる場面もなく終了しました。
 積み残された課題も、発言した意見に「O回答」もありました。すべてが解決されたわけでもなんでもありません。
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2017年11月18日 (土)

29日は「市長と語ろう会」が下知で開催されます。

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 2017年11月29日(水)は午後18時半から20時半の予定で、下知コミュニティ・センター4階多目的ホールにて「市長と語ろう会 テーマ 南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」が開催されます。

 主催は高知市。窓口は高知市広聴広報課・市長公室です。昨年は沿岸部の大津波襲来予定地区で開催されたようです。今年度はテーマにあるように「南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策」での市長と地域住民の意見交換会です。

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 私が住んでいる高知市下知地域の二葉町。海抜が0メートル、軟弱地盤であり、海に隣接し、東西南北海と川に囲まれた「海抜0メートルの島」なんです。自然地形の高台や丘陵はありません。津波や浸水から逃げるためには、もよりの市指定の津波避難ビル、地区防災会指定の地区避難ビルや、個人の3階建て以上の住宅に駆け上がるしか手段はありません。

 将来(25年以内に必ず起きるであろう)南海トラフ地震の震度は7。強い揺れは軟弱地盤で増幅されることでしょう。同時に昭和南海地震でも起こりましたが地盤が1Mから最大2M沈下します。30分後には津波が地域に襲来します。

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 強い揺れ(震度7)と津波の襲来、地盤沈下、津波襲来終了後の低地の地域全体の浸水(長期浸水)と避難も生活再建もとても困難な地域が高知市下知地域です。

 下知地域の各単位自主防災会はそれぞれ懸命に避難対策に取り組んできました。他の地域との地域間交流も6年前から行っています。2012年には下知地域単位自主防災会の連合組織である下知地区減災連絡会が結成され、2013年には下知地区南部の拠点施設である下知コミュニティ・センターが開所しました。その運営委員会のなかに高知市内では初めて「防災部会」も出来ました。

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 とても避難が難しく(津浪避難困難地区)、生活再建も困難な高知市下知地区。「市長と語ろう会」が真摯で真剣な意見交換会の場になることを期待しています。

2017年11月12日 (日)

下知地区減災連絡会・デフォルメ版

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 「デフォルメ」という言葉の意味は「対象の実際の姿を意識的に変形させて、その本質をよりよく表現する美術の1手法」(現代実用辞典・講談社・1989年刊)ということらしいです。久しぶりに辞書を引いて言葉の意味を調べました。

 ネットで検索して調べれば簡単ですが、時折間違いもありますので、確実なのはやはり辞書をひいて調べます。この辞典は1989年度版ですが2000円しました。やはりきちんとした情報にはお金を支払うべきです。

 さて2017年11月3日に昭和小学校で開催されました昭和秋の感謝祭。その時下知地区減災連絡会の活動メンバーや活動内容、目的などを「デフォルメ」したチラシを高知市地域防災推進課の下知担当の皆さんや、下知地区減災連絡会坂本茂雄事務局長が作成していただきました。

 下知地域での最近の減災活動が、よく理解できることであると思います。

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2017年11月 9日 (木)

昭和小に太陽光発電・情報端末充電器が設置されます

 6年前に「昭和校区市民防災プロジェクト」で下知地域と深くかかわり頂きました鈴木 敏恵さん。太陽光ソーラー充電器を寄贈していただきました。情報端末のスマートフォン120台の充電が可能だそうです。

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 鈴木先生の他、市役所、昭和小、メーカーの関係者が来られ打ち合わせをされました。現物は11月28日に到着します。150㎏の充電器を怪談で4階まで上げないといけない作業があります。
 国見俊介さん(下知地域内連携協議会会長)の声掛がありましたが、ばたばたして遅刻して来て、早退してしましました。申し訳ありません。

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2017年11月 4日 (土)

快晴の下、昭和秋の感謝祭が開催されました。

 今年で第7回目になる昭和秋の感謝祭。3年ぶりに会場を昭和小学校運動場に戻り、絶好の晴天の下開催されました。午前8時半過ぎに森会長邸へ車で行き、フライヤーや油や食材を積み込み昭和小へ行きました。

 到着しますとテント立てを参加者有志でやっています。屋外用のごついタイプのテント。亜鉛メッキ製の重い支柱を組み合わせ骨組みをつくり、テント素地を被せます。今年は21の団体・グループ、町内会、企業が参加しました。

 二葉町・仁淀川町コラボでは、長者だんだんクラブより藤村さんご夫妻が仁淀川町の食材を運んできてくれました。だんだんクラブの上りとはっぴを着用し販売しました。森会長は鳥の空揚げと、芋天とすりみ天を揚げていました。

藤村さんご夫妻頑張られていました

 午前9時過ぎに2時間かかって長者から来ていただきました。「二葉町&仁淀川町コラボ」のブースで食材販売をしていただきました。

 まず野菜がすぐになくなりました。食材関係はお寿司が良く売れました。揚げ物,串焼きもの、焼きそばなどが多い中で、和食の寿司はだんだんクラブさんだけでしたので、よく売れました。銀杏饅頭もよく売れました。

 午後3時前に完売しました。遠い所ありがとうございました。キャンドルナイトは、下知からは有志5人で申し訳ございません。こちらも良い天気で良かったです。来年もまたよろしくお願いします。


 若松町町内会や日の出弥生町内会も繰り出していました。下知地区減災連絡会もバザーを開催していました。

 起震車はより揺れのきついタイプをリクエストしました。大人気で300人近くの体験者があったようです。ただ子供たちは体験していましたが、大人の体験がもっていないといけないね。と操作されるトラック協会さんは言われていましたね。


 当地アイドル・ユニット「ラファロット」の女の子たちも躍動して踊っていました。

 また子供相撲大会は意外な盛り上がりがありました。ドローンで集合写真を撮影したり新趣向の取り組みもなかなか集客していました。

 仁淀川町の食材も完売しました。良かったです。遠い所ありがとうございました。明日は下知の有志がキャンドルナイトへ行きます。

2017年11月 3日 (金)

今日は「昭和秋の感謝祭」です

 2017年11月3日。日本国憲法公布の日です。施行は5月3日で今年で70年目。平和国家日本を体現しています。その日本国憲法をあろうことか破棄し、日本国を滅亡に導いた大日本帝国憲法を復活させるとか妄言を主張する人たちが政府・与党にいるので呆れてしまいます。

 高知市下知地域では、昭和小学校にて午前10時過ぎから「昭和秋の感謝祭」を開催します。朝8時半に車を出します。二葉町は森会長が「揚げ物」をされるので、フライヤーを積み込みます。午前9時過ぎには仁淀川町からだんだんクラブの藤村さんが来ていただきます。

 幸いお天気に恵まれ開催出来そうです。起震車体験・煙体験など防災体験も出来ます。お昼時の開催ですので、是非お食事にご家族で来てください。

2017年11月 1日 (水)

今日から11月のスタートです


 9月。10月と慌ただしく「あっと言う間に」飛んで行き終わってしましました。今日から11月のスタートです。2017年もあと2カ月です。早い・速すぎます。

 11月3日は高知市下知地域のイベント「昭和秋の感謝祭」。二葉町自主防災会は森会長の主導で「から揚げ・すり身天・芋天」の予定。地域間交流をしている仁淀川町長者からだんだんクラブの皆さんが仁淀川町の食材をもって来てくれます。

 翌日の11月4日は、仁淀川町長者地区での「キャンドル・ナイト」は開催。石積みの棚田に置かれた数百個のキャンドルに火がつけられ、暗闇に生えます。是非訪問されてください。。わざわざ仁淀川町から来られただんだんくらぶの皆さんへの答礼ですので。

 残念ながら私は家内が4日に東京の娘に会いに行きますので。超高齢者の両親と留守番です。

フェイスブックのほうですが、「メッセージなしのリクエスト」が全く面識のない人たちから来ています。「繋がろう」という意志がおありなら、まずは「自己紹介」と「なぜ私と繋がりたいのか」の理由は書いてください。リクエストだけは「怖い」ので、全部削除することにします。悪気はありませんのでご了承ください。

 今後友人リクエストはメッセージを書いてください。今後はメッセージなしのリクエストはすべて削除させていただきます。

2017年9月25日 (月)

BONDS9月15日号


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 下知地域内連携協議会の地域コミュニティ紙「BONDS」(ボンズ)。昨年の発刊に続き第2号です。下知コミュ二ティセンター便りと一緒に下知地域の9300世帯に全戸配布されました。

 「あいさつは文化」ということで、下知地域内連携協議会では今後とりくもうちしています。ポスターを作成し、その標語を募集しています。「あいさつは人を幸せにする」というテーマ。世界のいろんな国でもあいさつの言葉はあります。
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 「1日に一回あいさつをして、誰かを幸せにしてみましょう」ということです。自分から勇気をもって挨拶をしましょう。

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2017年9月24日 (日)

下知地域内連携協議会・役員会


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 2017年9月22日は、下知コミュニティ・センターにて下知地域内連携協議会(国見俊介・会長)の役員会が開催されました。役員定数18人のうち15人(委任状を含む)があり成立しました。
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 また今日は高知大学地域協働学部准教授の石筒覚さんと、地域活動実践ゼミナールの塾生5人も役員会に参加いただきました。国見会長の配慮で離れた席からの傍聴ではなく同じテーブルを囲みました。
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 議題は地域連携協議会のコミュニティ紙「BONDS」についての経過報告が国見代表から行われました。編集作業時間が短く苦労されたとの事でした。
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 また今年の地域内連携協のテーマは「地域でお互い挨拶すること」です。そのために地域の人達がお互い挨拶をすることをより啓発するためにポスターを作ります。標語も募集します。小学生・中学生・高校・大学生・一般とカテゴリーをわけようという意見が出ました。
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 また昭和秋の感謝祭の進捗状況について国見会長から報告と提案がありました。

「消防車や起震車、バスなど重たい重量の車両が昭和小の運動場へ入ります。雨が当日降れば中止です。前日大雨で翌日快晴でも中止です。その判断は前日の正午にします。」

「ドローンにいる空中撮影とか、子供相撲大会とか、子供将棋大会など新たな企画もやることになりました。」

「秋の感謝祭参加者の慰労会と、連携協の忘年会を一緒に11月3日当日にやりたいと思います。」との提案がなされ賛同されました。その場合「皆が料理を持ち寄るとか工夫をしたらえい」との意見も出されました。

 その他挨拶運動をより啓発するためにポスターの貼り場所を拡大する方策が出されました。各町内会の掲示板や、各団体の掲示板。量販店やコンビニ店内にも貼らせていただく。各自自宅へ貼るとかの意見も出されました。

 地域活動実践ゼミナールの塾生の皆さんも感想を言って頂きました。おおむね好意的な評価でしたが、「もっと激論を聞きたかった。」という意見もありました。

 石筒先生とは20年ぶりぐらいの再会でした。当時はJC(青年会議所)で都市再開発セミナーや夜須町での海(ヨット)を通じた活動をしていて意見交換をしていました。

 次回役員会は10月18日に開催することになりました。

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