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下知地域内連係協議会

2017年9月25日 (月)

BONDS9月15日号


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 下知地域内連携協議会の地域コミュニティ紙「BONDS」(ボンズ)。昨年の発刊に続き第2号です。下知コミュ二ティセンター便りと一緒に下知地域の9300世帯に全戸配布されました。

 「あいさつは文化」ということで、下知地域内連携協議会では今後とりくもうちしています。ポスターを作成し、その標語を募集しています。「あいさつは人を幸せにする」というテーマ。世界のいろんな国でもあいさつの言葉はあります。
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 「1日に一回あいさつをして、誰かを幸せにしてみましょう」ということです。自分から勇気をもって挨拶をしましょう。

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2017年9月24日 (日)

下知地域内連携協議会・役員会


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 2017年9月22日は、下知コミュニティ・センターにて下知地域内連携協議会(国見俊介・会長)の役員会が開催されました。役員定数18人のうち15人(委任状を含む)があり成立しました。
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 また今日は高知大学地域協働学部准教授の石筒覚さんと、地域活動実践ゼミナールの塾生5人も役員会に参加いただきました。国見会長の配慮で離れた席からの傍聴ではなく同じテーブルを囲みました。
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 議題は地域連携協議会のコミュニティ紙「BONDS」についての経過報告が国見代表から行われました。編集作業時間が短く苦労されたとの事でした。
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 また今年の地域内連携協のテーマは「地域でお互い挨拶すること」です。そのために地域の人達がお互い挨拶をすることをより啓発するためにポスターを作ります。標語も募集します。小学生・中学生・高校・大学生・一般とカテゴリーをわけようという意見が出ました。
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 また昭和秋の感謝祭の進捗状況について国見会長から報告と提案がありました。

「消防車や起震車、バスなど重たい重量の車両が昭和小の運動場へ入ります。雨が当日降れば中止です。前日大雨で翌日快晴でも中止です。その判断は前日の正午にします。」

「ドローンにいる空中撮影とか、子供相撲大会とか、子供将棋大会など新たな企画もやることになりました。」

「秋の感謝祭参加者の慰労会と、連携協の忘年会を一緒に11月3日当日にやりたいと思います。」との提案がなされ賛同されました。その場合「皆が料理を持ち寄るとか工夫をしたらえい」との意見も出されました。

 その他挨拶運動をより啓発するためにポスターの貼り場所を拡大する方策が出されました。各町内会の掲示板や、各団体の掲示板。量販店やコンビニ店内にも貼らせていただく。各自自宅へ貼るとかの意見も出されました。

 地域活動実践ゼミナールの塾生の皆さんも感想を言って頂きました。おおむね好意的な評価でしたが、「もっと激論を聞きたかった。」という意見もありました。

 石筒先生とは20年ぶりぐらいの再会でした。当時はJC(青年会議所)で都市再開発セミナーや夜須町での海(ヨット)を通じた活動をしていて意見交換をしていました。

 次回役員会は10月18日に開催することになりました。

2017年9月23日 (土)

地区防災計画事務局会


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 下知地区防災計画事務局会が、2017年9月21日に下知コミュニティ・センターにて開催されました。参加者はアドバーサーの大槻知史高知大学准教授、山本美咲地域防災アドバーザー(防災士)です。地域防災推進課の山中係長、中山、橋詰下知担当メンバー。下知地区減災連絡会からは坂本茂雄事務局長、西村健一副会長です。コンサル会社も出席しました。
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 「揺れ対策」部会のまとめ方や、次回部会の「津波・浸水対策部会」の進行方法について意見交換されました。大槻先生の方から総括的な提案がされました。
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「一見各単元でばらばらの議論をされているように感じられてる参加者もおられるでしょう。現在の自分の立ち位置がわかるようなチャートのような全体図解説が必要であると思います。」と言われました。全体像が明らかになりませんと議論の市街がないことも確かですから。
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 10月5日の「第10回下知地区防災計画検討会」の進行についての意見交換が行われました。平成29年度の下知地区防災計画もいよいよ佳境になりました。

2017年9月21日 (木)

閖上復興だより45号をいただきました。


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 「閖上(ゆりあげ)復興だより45号」(格井直光・編集長)が先日送られてきました。紙面からは東日本大震災から6年半が経過し、閖上地区の復興ぶりが紙面から伝わって来ます。
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 嵩上げ地区に集合住宅が建設され、入居が始まった記事がありました。その一方で住宅再建が遅れ、仮設住宅にお住まいになっている方もおられるとのこと。

 天候不順の中、地域の夏祭りが各地で開催されている記事もありました。参加者がみな地域の繋がりを大事にされる様子が伝わって来ました。昨年3月訪れた時に閖上小学校と中学校の校舎が解体工事中でした。記事では閖上小中一貫校の新校舎の姿が見え始めたとの事。
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 紙面の広告もすべて地元の店舗の情報です。確実に復興されている様子がよくわかりました。今後嵩上げ工事が終了しましたら、戸建て住宅の建設も始まることでしょう。地域コミュニティの復元や再生のためにも「閖上復興委だより」誌の役割はとても大きいと思いました。
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2017年9月12日 (火)

昭和小・着衣水泳のサポート


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 2017年9月11日は下知地域内連携協議会(国見俊介会長)が昭和小へ声掛けして、3年目にようやく実現しました。40数年前に小学校を対象に「夏休み水泳教室」を手掛けて来られた地域のレジェンドである池田文七さんの悲願でもありました。
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 昭和小6年生たちは水着の上に上下の服を着用し、靴も履いています。国見俊介会長の挨拶のあと、準備体操をし、全員がプールへ入りました。まずはプールの中を左回りに全員が歩きました。100人近い児童と10人の大人が入りプール中を1周しますと渦ができました。流れが出来ます。流れに逆らって歩くことはとても困難であることがわかります。
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 次に着衣のままプールに入り泳ぎます。皆服が重たく泳ぎにくそうでした。次に靴を脱いで泳ぎます。少し泳ぎやすそうでした。水泳指導員の方は「靴を脱いだだけで随分泳ぎやすくなったはずです。」と言われました。

 最後は服を脱ぎ、全員が水着で泳ぎました。水泳が得意な子供、苦手な子供たちがいます。でも着衣より泳ぎやすいと思います。

 水泳指導員の方が言いますのは「多い年で年間4000人が溺死することがあります。1番多いのはお風呂の中での溺死。次に多いのは着衣のまま水路や河川に転落しての溺死だとか。水着のまま溺死した人は少ないのです。」と言われました。
 
 着衣水泳の目的は「着衣の状態で泳ぐ難しさを体験する」ことです。不意の転落や、河川などの増水にも慌てず対処できる心構えをつけることが着衣水泳の目的です。

 泳ぐことが難しくても、水面に浮かんでいることは可能です。そこのところまでの時間は今日はありませんでした。着衣水泳の実現に尽力された国見さんお疲れ様でした。
池田文七さんを始め水泳関係者の皆様もサポートありがとうございました。

 また来年は救助・救援も出来たらいいですね。写真は横田政道さんが撮って」いただきました。

2017年8月29日 (火)

若い親子が地域防災に立ちあがってほしい

 2017年8月26日(土曜日)は、わらこう夏祭り。若い親子連れの人達が大挙繰り出して来ていました。今までの地域防災活動や講演会、訓練などでは見かけない世代の人達です。
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 各地域活動団体の担い手や参加者は年々高齢化し、若い人たちが参加しないことが、どの種の団体でも悩みです。私たちの情報発信が若い世代に届いていないのでしょう。

 若い人たちが防災訓練に参加しないことが悩みであると伝えますと、津田喜章さん(NHK仙台放送局アナウンサー)は、強い言葉で言われました。

「災害で最も死んではいけない人たちが無関心であることは絶対にいけないこと。防災訓練には絶対に参加しないといけない。地域も頑張って、若い世代への働きかけを諦めてはいけない。若い世代も自分たちと子供を守るために防災訓練には参加しないといけない。」

 津田喜章さんとは、2014年の仙台放送局でのラジオ収録で知り合いました。翌年の2015年の東北被災地交流ツアーでの最終日に、塚原奏介さんと一緒に仙台市での懇親会へ来ていただきました。ご自身も石巻市で被災されただけに、強い説得力があります。

 地域内連携協議会の夏休みラジオ体操教室の3年目ですが、今年は若い世代のご家族の参加が目立ち、3世代の参加もありました。
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 東日本大震災を石巻市で体験された今野清喜さん(2015年10月11日に下知で講演頂きました。)もこう言われました。

「地域で多くの人が亡くなりました。常日頃の繋がりがとても大事です。盆踊りの時に炊き出し訓練をしていて、参加されている町民は防災意識が高く、皆助かりました。亡くなった人たちは、行事へも防災訓練へも参加しない人たちでした。」

「要援護者や高齢者の皆さんも「助けて下さい」と周りの人に遠慮なく言う事です。それにより地域の人達が結果的に早く避難できます。よくあるのは私は高齢だから逃げないとか言う人がいます。放置して逃げることが出来ず説得中に津波に巻き込まれ命を落とした人もおられました。」

「自分がどんな地域に住んでいるのか。地域の特性と特長、危険個所を知ることです。
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東北の人達の「命がけの教訓」に下知地域の人間は謙虚に耳を傾けるだけでなく、普段から自ら家族ぐるみで避難訓練を繰り返しやってください。他人任せでは命は守れません。

 

2017年8月26日 (土)

下知地区防災計画・揺れ対策部会


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 2017年8月24日は下知コミュ二ティ・センターにて、下知地区防災計画・第2回揺れ対策部会を開催しました。下知地域の各単位自主防災会のリーダー層が参加しました。

 まずアドバイサーの高知大学地域協働学部准教授。大槻知史しから前回の振り返りと今回の狙いの説明がありました。とくに対策を考えるうえで大事な視点として「高齢者」「こども」「障害者」「働く世代」を常に意識することを言われました。
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 下知地区の「揺れ対策」は、「けがをしないため」と「津波・浸水から生き残るために必要」であります。浸水の恐れのない地域との境遇の違いがあります。しかしながら下知地域住民の6割が家具転倒防止対策をしていません。また下知には1981年以前の住宅が多くありますが、その8割が耐震化していません。

 それをどのようにして「揺れ対策」を進展させたらいいのか。大槻准教授は、「防災は「知っちゅう」(知っている)を「備えちゅう」(備えている)にしていくこと。

 自主防災組織だけが取り組むのではなく、小学校、PTA,児童民生委員、社会福祉協議会、介護施設、町内会、企業、店舗なども取り組んでいくことです。

「防災は事前対策が全て。事前に対策していないことは、もしもの災害時には全くできません。」(岡村眞・高知大特任教授)

 今回のワークショップでは、今まで2回の検討会で出て、整理してきた「すぐやる計画」を実行する「仕組み」を考えました。
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 今回は参加者がいつもより少なめで、4つの班で検討していました。ワークショプのいいところは、参加者皆が発言することと、多様な意見が吐露され、形に残ることです。

「家具のない部屋をつくればいい」

「不要な家具を町内会や防災会有志が高齢者宅を訪問し、処理する。」

「起震車体験では家具が固定化しているので、恐怖心を感じない。モデルハウスをプレハブをこしらえ実体験する」

「子どもたちが段ボールで家具もどきを工作し、倒してみて体験する。」

「町内の顔見知りでないと、部屋へ入れない。町内の声掛けが必要。」

 次に各班で「3から10年の期間で取り組みたい対策」についても議論をしました。
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「法律を制定して、空き家や古い家をすべて取り壊す。」

「兵庫や徳島にあるような防災センターを高知でもこしらえるべき」

「耐震高層住宅を建築し町内会単位で住む。」

「行政の耐震化補助制度を利用し、寝室と台所を耐震化する」

「クラウド・ファンディングで防災対策資金を集める」などの多様な意見が出ました。

 次回は「第10回下知地区防災計画検討会」が、2017年10月5日に開催されます。

2017年8月20日 (日)

下知地域内連携協議会8月度役員会

 下知地域内連携協議会(国見俊介会長)の8月度役員会が下知コミュニティ・センターで開催されました。役員定数18人で出席者10人、委任状7人、欠席者1人で成立しました。
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 審議はコミュニティ誌「BOVDS]の編集内容についてと11月3日に主催する「昭和秋の感謝祭」についてでした。
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 「昭和秋の感謝祭」は、「こども相撲大会」や、「ドローンを利用した人文字記念撮影」など新企画が出ていました。またラジオ体操の参加者数が増加していることも発表されました。

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2017年8月19日 (土)

下知交番新築工事が進展しています


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 高知県警の下知交番。現在は知寄町1丁目の下知消防分団隣にあります。青柳公園西隣の元県職業訓練校跡に新築される予定です。隣に事務所のある坂本茂雄さんによれば、「下知交番は鉄筋2階建て。駐車場スペースもこしらえ、パトカーや白バイの待機所もあるそうです。」とのこと。
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 海抜0メートルの二葉町ゆえ坂本茂雄さんは「3階建てにして周辺住民の津波避難ビル機能ももっていただきたい。」と高知県警に要望しましたが、予算不足を理由にそうはなりませんでした。
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 下知交番がこちらへ来ることで二葉町内周辺の治安もよくなるでしょう。また坂本さんの事務所角の交差点は交通事故が多発していますが、事故も減るでしょうね。

警察官の待機所機能があると言う事ですので、交通安全、防犯だけでなく、災害時の治安維持や救援支援活動の拠点施設の1つになる可能性があります。
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 ただ現在知寄町にある下知交番もなんらかの形で残していただきたい。という要望も電車通り(国道32号線)北側の住民から聞きました。警察活動も地域あっての活動となっていただきたいものです。下知地区減災連絡会や下知地域内連携協議会の活動にも参加いただきたいものです。

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2017年8月 5日 (土)

ラジオ体操最終日

 2017年度の下知地域内連携協議会(国見俊介会長)主催の夏休みラジオ体操は、2017年8月4日(金)が最終日となりました。台風5号の影響で雨模様が懸念されていました。
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 雨天の場合は東屋で参加賞を配布します。という前日の告知もあり大勢の参加者がこられていました。お世話役の坂本茂雄さんによれば今日は69人の参加者がありました。
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 心配されていた雨は体操が終わってから小雨が降っていました。参加者は皆スタンプを押してもらい、景品をもらっていました。子供たちはこみベーカリーのクッキーメダルらくれん牛乳さんも協賛いただきパック牛乳を提供いただきました。坂本茂雄さんがフードバンクから非常食と交通安全の景品を集め、袋つめしていただいていました。大人にも景品がありました。
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 のれん33番地の皆さんも協賛ありがとうございました。鍋島さんもラジオ体操のご指導ありがとうございました。地域の皆の協力で今年も10日間ラジオ体操の集いが無事に終了いたしました。10日間で500人を超える参加者がありました。

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