最近のトラックバック

カテゴリー

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

下知減災連絡会

2017年10月11日 (水)

名古屋大学での意見交換会のゲストスピーカー


22310166_1525667070858651_614987123

 2017年10月6日(金)は、午後6時から名古屋大学情報文化学部棟4階STS4教室で、参加者との意見交換会に高知市役所地域防災推進課係長山中晶一さんと一緒にゲストスピーカーをしました。テーマは「新しい防災の考え方を求めて」です。
Nisimura_yamanaka

 最初に室井研二准教授が挨拶されました。次に今春3月に退官された田中重好先生からも挨拶をいただきました。ずっと新しい防災のあり方を研究なさって来られました。
Photo_5


Photo_6

 「なかなか行政は、逃げるのは難しい地域ですよ。なんてことは言えません。でも自主防災会は言えますね。


 いつもは10人程度の会合であると聞いていましたが20人を超える学識者や行政関係者、企業関係者、大学院生が参加していました。
Photo_7

Photo_10


 最初に山中晶一さんが、高知市の立場で地区防災計画を今は下知地区でモデル事業でやっていますが、どのように全市的に広げるように横展開するのかをお話しされました。

「内閣府のモデル事業として2015年度は取組みました。当初から住民参加型の地区防災計画としてスタートしました。下知地域は各種データで説明しましたように、標高も低く(海抜0メートル)、地盤も弱く、高台もない地域です。」
_new_r_6

「課題解決型の防災対策ではなく、魅力増進型の防災対策として地区防災計画を推進しています。声の大きなリーダーの意見にみんなが従うのではなく、参加者皆が意見を言い合う、ワードカフェ方式で下知の地区防災計画は意見を集約させてきました。」
_new_r_7


_new_0001_r

「地区防災計画は、「魂を入れる」(心・仲間づくり)「仏を作る」(形・計画、モノの確保)「仏を磨く」(継続・訓練。見直し)で行われています。」

「地区防災計画を来年度には高知市防災会議に提案するようにします。高知市地域防災計画に反映していけるようにしていければと思っています。そして他の地域にも地区防災計画を広げて行きたいと思っています。」
_new_r_8

「黒潮町の地区防災計画は、町職員全員が担当地区を決め3人一組で地域へ入り、地区防災計画の議論を進めています。下知地区では住民が主体になった地区防災計画であると思います。」
Photo_11


 下知地区減災連絡会の西村副会長のほうからは「住民目線の減災対策・主に二葉町の活動」活動実践について話をしました。

「地域住民の実態を把握するために防災世帯調査を実施しました。各世帯の人達の病歴。介護歴・障害等を書いてもらいます。服薬情報(薬手帳)も貼り付けていただきます。そして家にある防災資機材を申告していただき、専門職の資格を持った人も申告頂きました。

 町内に医師や看護師、介護師や整体師、手話通訳者、薬剤師などが町内に居られることもわかりました。」

「要支援者(80歳以上、10歳以下を防災世帯調査で把握し、役員所有の地図では、赤点で印をつけている。その結果津波避難ビルまで遠い班では、自宅から50M以内を目標に津波避難ビル指定を地区(防災会・町内会)でやりました。」

「もしもの時の疎開と言うことで6年前から山間部の仁淀川町の住民と交流をしています。空き家や公民館を借用する話をしていっています。しかし行政側の支援は具体化していません。」」

「長期的視点や大きな話をすれば、立体換地をして耐震高層住宅を事前に建設し整備すれば、揺れや、浸水、津波の犠牲者は激減します。」という話をしました。
Photo_8


Photo_9


Super04

 意見交換会ではいろんな意見が出ました。

「いろんな地域の経験を横に広げていくことが大事です。なかなか広がらないので、今日のような会を通じて広げるべきだ。」

「研究所だけでなく、いろんな立場(地域の)人たちを集約していくことも大事です。」

「行政職員のマンパワーも不足気味。最近でこそコミュニティ防災が言われ出しました。それだけ地域の繋がりが弱って来ていますね。」

「避難所へ皆収容するのではなく、在宅避難者へも情報を正確に伝達することことが大事であると思う。」

「行政は公平を強調しすぎる。一所懸命やっている地域には、予算を傾斜配分すべきです。」

 なかなか話は尽きませんでした。有志による懇親会でも熱い議論が続いていました。ゲストスピーカーの1人をしながらの意見交換でしたので、参加者の発言内容をきちんと記録できず、断片的な記述になってしまってことをお詫びします。

2017年10月10日 (火)

仁淀川町・長者での稲刈り体験


22446944_829850793858728_1579803136

22407833_829850760525398_227846504_

 2017年10月10日(火曜)。53年前の東京五輪時も快晴でした。今日の高知県は快晴。仁淀川町長者では、だんだんくらぶの皆様と下知地区代表の荒木三芳さん(二葉町防災会)と大崎修二さん(日の出・弥生防災会)2人が参加されて稲刈り体験をされました。
22385208_829850687192072_920831369_


22386355_829850753858732_38955391_n

 だんだんくらぶの藤村吉男さんに大変お世話になって様です。長者小の児童たちは学校行事の関係で早めに稲刈り体験授業は終了されています。

 5月26日に荒木さんも大崎さんも田植えに行かれています。その刈取りが今日でした。休み明けで父親【98歳】の通院で西村情報班長(二葉町防災会)は欠席です。
22361279_829850703858737_967924461_

 大崎さんが現地から稲刈りの様子を撮影し送信いただきました。晴天で気持ちよく鎌で稲刈りされています。コンバインも活躍しています。刈り取った稲の束は重ねて天日干しされています。昔ながらのの農村風景はいいですね。つい50年前の日本の姿です。懐かしいです。
22361313_829850677192073_1745904027


22407673_829850637192077_122514242_


22407597_829850747192066_1158657397


22385301_829850840525390_2031090900


22386507_829850773858730_1420377979


22407709_829850720525402_1268055378

 荒木さん、大崎さんお疲れ様でした。
22385308_829850610525413_259520321_


2017年10月 8日 (日)

make no little planz

20世紀初頭、シカゴ大火後の都市再生計画を立案した米国の都市プランナーであったダニエル・H・バーナムはこう言われています。

「小さな計画など立ててはならない。それは人の血を騒がすような魔力を持たず、それ自体もおそらく実現しないだろう。

 壮大な計画をつくるのだ。気高く、理にかなった図式は、ひとたび記憶されば決して絶えることなく、常に成長し自己主張し続けていくものだということを忘れずに、希望を高くもって働こう。

 あなたの合言葉は秩序であり、道標であるものは美である。」

 関東大震災後に当時の東京市長であった後藤新平が壮大な東京復興計画を立案しました。予算不足と反対に遭い、その多くは実現しませんでしたが、実現した事業もいくつかありました。

 以前鍵屋一先生がご紹介いただきましたアメリカのサンタクルーズ市の再生計画も市民各位と行政側と専門家の真摯で真剣な議論の末に立案されたものでしょう。

 下知地区防災計画も「壮大なスケール」で次世代の人達が継承し、発展させていくものでならないと私は思います。

 さて「揺れ対策」に戻りますが、下知地区で1番被害が想定されますのは、軟弱地盤の0メートル地帯の木造低層住宅に住んでいる高齢者たちです。多くは年金暮らしか、生活保護を受けています。「社会問題」としての観点が必要であると思います。

 二葉町でも自主防災会が結成されて10年の間に、民生委員で副会長のAさんと一緒に世帯の巡回をしました。市の補助制度である「家具転倒防止対策」で実施したのは2人だけでした。なにかと「めんどう」な制度は使い勝手が悪い。

 家具転倒防止対策ですらこのありさまですから、まして家屋の耐震補強となると先立つお金がないので踏み込む人はほとんどいないのが現実です。それをどうすればいいのか?有効な対策を検討すべきではないでしょうか。「本人の自覚」でも「啓発」以外の方法手段が必要であると思います。

 「最底辺を救う」対策でなければ、死者・負傷者ゼロは達成できません。重たい問題です。

2017年9月30日 (土)

昭和小4年5組の同級生


_new_new_r

 2017年9月27日の二葉町自主防災会主催の「ロープワーク講座」。当日大崎修二さんが懐かしい写真のコピーを持って来ていただきました。高知市立昭和小学校4年5組のクラス写真です。

 実は当日ロープワーク講座の講師をしていただいた横田政道さんも、サポートをしていただいた大崎修二さんも小学校時代の同級生。同じクラスでした。クラスの集合写真に写っています。誰がどうかわかりますか?

 当時は1クラス45人もいました。5組でしたから、7組まであったんでしょうか?
 私は転校生。大阪の小学校から転校してきました。当時は知寄町に住んでいました。区画整理事業が始まり電車通りが拡張され、住めなくなり、6年生の時に父が勤務しているいの町へ転居しました。

 昭和小→大阪豊中の小学校→吹田市の小学校→昭和小→伊野小で、5回も小学校を転校しました。精神的に子供ながらにしんどかったです。

 入学した1960年は「勤評闘争」真っ盛り。昭和小も先生たちが校門でピケを張り週に1回はお休みでした。1年の夏休み後に転校した大阪の小学校は全く騒動がなく、教科書も随分進んでいてついていけませんでした。放課後先生が補習をしてくれました。

 吹田の小学校ではテストのたびに成績が発表され、成績順に並ばされていました。同じ義務教育課程では随分違います。出戻りの昭和小では騒動は治まっていましたが、言葉が大阪弁になっていて土佐弁に治すのに苦労しましたね。
 
 昭和ワンダフルという少年野球チームが発足したのもこのころ。星一徹のような熱血指導する鉄工所のおんちゃんがいました。東京五輪があり聖火リレーを授業中にみにいったのも昭和小時代でした。
Dscn0021_r


Simokura2


Oosaki

今や同級生3人は下知地区減災連絡会で、それぞれの町内防災会で活動しています。

2017年9月23日 (土)

地区防災計画事務局会


Zimukyokukai

 下知地区防災計画事務局会が、2017年9月21日に下知コミュニティ・センターにて開催されました。参加者はアドバーサーの大槻知史高知大学准教授、山本美咲地域防災アドバーザー(防災士)です。地域防災推進課の山中係長、中山、橋詰下知担当メンバー。下知地区減災連絡会からは坂本茂雄事務局長、西村健一副会長です。コンサル会社も出席しました。
Photo

 「揺れ対策」部会のまとめ方や、次回部会の「津波・浸水対策部会」の進行方法について意見交換されました。大槻先生の方から総括的な提案がされました。
Dscn2838_r

「一見各単元でばらばらの議論をされているように感じられてる参加者もおられるでしょう。現在の自分の立ち位置がわかるようなチャートのような全体図解説が必要であると思います。」と言われました。全体像が明らかになりませんと議論の市街がないことも確かですから。
Photo_2


Photo_3

 10月5日の「第10回下知地区防災計画検討会」の進行についての意見交換が行われました。平成29年度の下知地区防災計画もいよいよ佳境になりました。

2017年9月22日 (金)

「ペット同行避難について」

Dscn2827_r

21751451_1128299570633581_277662100

Dscn2830_r

下知地区防災講演会主催で「ペット同行避難について」という講演会が2017年9月20日に下知コミュニティ・センターで開催されました。講師は斉藤喜美子さん(公益社団法人日本愛玩動物協会高知県支部長・ふぃーむどぎい・子犬のしつけかた教室代表)でした。

 斉藤さんはまず「3・11(東日本大震災)以前はペット同行避難がなかった!」と言われました。避難所は人間優先。ペットを連れての避難はできませんでした。避難所でも、仮設住宅でもペットを飼うことが出来ませんでした。
Dscn2834_r

 その現実を示すために3・11から2か月後の福島の被災地(原発災害地)の様子を放映したテレビ番組を皆に見せていただきました。

「福島では、皆が避難をしてもすぐに戻れると思っていました。犬は繋ぎっぱなしで避難しました。1部の住民が自宅へ一時帰宅すると、ペットが繋がれたまま多くは餓死していました。繋がれなくとも食べ物がなく、今にもが餓死しそうな状態でした。」

 テレビの番組は震災後の2ヵ月後でしたが、ペット避難のむずかしさを表現していました。結果として野良犬化、のらねこ化している現実もあるそうです。問題は繁殖です。数を増やさない対策(不妊手術)は必要と斉藤さんは言われました。

 「動物好きが、動物嫌いを増やす。」「現実をなんとかしないといけない。それにはペット同行避難訓練をする必要がある。」と斉藤さんは言われました。

 災害に遭遇し、狭い場所でしたない人達と避難所で生活することは大変なストレスです。人間ばかりではありません。動物たちも災害に驚き、泣きわめくと思います。

 「熊本ではペット同行避難を認めました。でも避難所の中にペットを入れる訳ではありません。外でおとなしく待っています。」

「地震災害時、動物は何が起きたのかわかりません。ですので日常のなかでペットと一緒に避難する訓練にも参加すべきです・。訓練をしておれば、いざと言う時に慌てず、冷静な行動が必要であると思いました。

 やはりどんな時でも、腹筋と足を鍛えませんと。最近たるんでおります。
Dscn2835_r


2017年9月19日 (火)

下知交番の新築工事も本格化

_r_11


  高知県警の下知交番の新築工事が本格化しています。場所は高知市二葉町であり、青柳公園の西隣、坂本茂雄県議の事務所ビルの隣です、鉄筋コンクリート2階建てですが、さすが公共建築物です。物凄い基礎杭を地中に押し込んでいるようです。
_r_12


Sakamotozimusyo_r

 今日は休日なので重機1台だけの作業でした。完成すると鉄筋コンクリート2階建て。パトカーや白バイの駐車場も備えるようです。確かに防犯上は下知交番のおかげで良くなるとは思います。防災の観点からも防犯は大事な要素ですから。

 ただ1点残念なのは2階建てであるということ。3階建てであれば、津波避難ビルになっていただいたことでしょうに。来年の3月末までに完成するようです。

 

2017年9月17日 (日)

下知CCに確認しに行きました


Cc_r_3


_r_6


_r_7

 2017年9月17日午前9時54分に高知市は「避難準備情報」を発令しました。避難所として開設されている下知コミュニティ・センターへ10時過ぎに行きました。既に市役所職員が3人事務所に待機されていました。
_r_8

 しかしその一方で2階にある高知市民図書館下知分館は開館しています。すぐに閉館するようにと高知市災害対策部に連絡しました。

「今朝も市民図書館館長と協議しました。多少時間差がありますが、正午で閉館するようにしています。」とのことでした。昨年は図書館は下知コミュニティ・センターが避難所開設されているにも関わらず、午後5時まで開館してましたから。
Cc_r_4

 図書館は図書館の事情があるのですが、「市民の命が最優先」という大原則を忘れてはなりません。今年は昨年の教訓があり、正午で閉館になりました。今後は避難準備情報が発令した段階で閉館すべきです。

 私が下知コミュニティ・センターに居た1時間くらいの間に2人の市民が避難してきました。今後台風が四国へ接近するにつれ、避難する人も増えることでしょう。

2017年9月15日 (金)

丸池町に津波避難ビル第1号が誕生しました。


Sima

 従来「海抜0メートルの島」である昭和小学校を中心とする下知地域。東は久万川・浦戸湾、西は新堀川、南は堀川、北は江ノ口川に囲まれた海抜0メートルにある丸池地区。従来は津波避難ビルがありませんでした。
Saisin_zisin_hzmap_new_r

 避難訓練は徒歩20分の昭和小学校か、知寄・まちテラスしかありませんでした。このたび下知地域で津波避難ビル白紙地区の丸池町内に、ようやく津波避難ビルが誕生しました。
_new_r

 それは丸池町内にある勤労者交流館です。そこへ外付け階段をこしらえ、屋上へ避難します。屋上には転落防止用の柵も作成するようです。_0001_new_r


 ええことです。市役所も頑張っていただきました。高木妙・高知市議会議員(現・高知市議会議長)の頑張りもあり、本年度予算で階段建設費用は計上されているようです。早く行けば来年3月末までに完成するようです。

2017年8月29日 (火)

若い親子が地域防災に立ちあがってほしい

 2017年8月26日(土曜日)は、わらこう夏祭り。若い親子連れの人達が大挙繰り出して来ていました。今までの地域防災活動や講演会、訓練などでは見かけない世代の人達です。
Waakihitotati2


Wakaihitoitati4


Wakaihitotati3

Photo


 各地域活動団体の担い手や参加者は年々高齢化し、若い人たちが参加しないことが、どの種の団体でも悩みです。私たちの情報発信が若い世代に届いていないのでしょう。

 若い人たちが防災訓練に参加しないことが悩みであると伝えますと、津田喜章さん(NHK仙台放送局アナウンサー)は、強い言葉で言われました。

「災害で最も死んではいけない人たちが無関心であることは絶対にいけないこと。防災訓練には絶対に参加しないといけない。地域も頑張って、若い世代への働きかけを諦めてはいけない。若い世代も自分たちと子供を守るために防災訓練には参加しないといけない。」

 津田喜章さんとは、2014年の仙台放送局でのラジオ収録で知り合いました。翌年の2015年の東北被災地交流ツアーでの最終日に、塚原奏介さんと一緒に仙台市での懇親会へ来ていただきました。ご自身も石巻市で被災されただけに、強い説得力があります。

 地域内連携協議会の夏休みラジオ体操教室の3年目ですが、今年は若い世代のご家族の参加が目立ち、3世代の参加もありました。
Dscn1587_r


Dscn1831_r

 東日本大震災を石巻市で体験された今野清喜さん(2015年10月11日に下知で講演頂きました。)もこう言われました。

「地域で多くの人が亡くなりました。常日頃の繋がりがとても大事です。盆踊りの時に炊き出し訓練をしていて、参加されている町民は防災意識が高く、皆助かりました。亡くなった人たちは、行事へも防災訓練へも参加しない人たちでした。」

「要援護者や高齢者の皆さんも「助けて下さい」と周りの人に遠慮なく言う事です。それにより地域の人達が結果的に早く避難できます。よくあるのは私は高齢だから逃げないとか言う人がいます。放置して逃げることが出来ず説得中に津波に巻き込まれ命を落とした人もおられました。」

「自分がどんな地域に住んでいるのか。地域の特性と特長、危険個所を知ることです。
Konnokizi

東北の人達の「命がけの教訓」に下知地域の人間は謙虚に耳を傾けるだけでなく、普段から自ら家族ぐるみで避難訓練を繰り返しやってください。他人任せでは命は守れません。

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 | 2016年参議院選挙 | 2016昭和秋の感謝祭 | BCP(事業再構築計画)推進 | JICA研修生の皆さんとの意見交換会 | NPO高知減災ネットワーク会議 | まちづくり条例見守り委員会 | トイレ対策 | ニュース | ハイパーレスキュー艇・シーレックス | パソコン・インターネット | ペット | ユニバーサルな防災・減災対策 | ロープワーク | 三好市との交流 | 下知コミュニティ・センター防災部会 | 下知図書館建て替え問題 | 下知地区防災計画・ブロック会 | 下知地域内連係協議会 | 下知市民図書館改築問題 | 下知減災連絡会 | 事前復興計画に策定作業 | 二葉町内防火対策 | 二葉町町内会 | 二葉町自主防災会行事 | 五台山・市民農園 | 五台山2次避難所構想 | 五台山2次避難構想 | 仁淀川町ー二葉町との交流事業 | 今治市防災士会・連合防災部会との交流 | 今野清喜さん講演会 | 企業の災害対策 | 保存食・保存食材 | 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 | 内閣府地区防災計画 | 医療・介護情報の共有化の必要性 | 南海地震情報 | 南海地震関係 | 危機管理の意識 | 原子力災害 | 受援力向上セミナー | 口腔ケアの重要性 | 台風・大雨対策 | 台風対策 | 台風情報 | 名古屋大学・室井研二准教授 | 名古屋市南区・白水・星崎地区 | 国政との関連 | 国際信号旗 | 地震保険 | 報道関係 | 太陽灯LED照明 | 女性の視点(生活者)の視点 | 学識者・大学関係者 | 家具転倒防止対策 | 家具転倒防止講習会 | 家屋の手入れ | 岡村眞先生講演会 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民目線での減災対策 | 平成28年度下知地区防災計画 | 復旧・復興対策 | 徳島県美波町との交流 | 心と体 | 情報伝達手段 | 情報伝達訓練 | 情報班 | 感染症対策 | 戦争災害 | 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 | 救命艇エアーボート | 救急救命法 | 文化・芸術 | 新潟中越地震の教訓 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 昭和南海地震 | 昭和小学校の防災学習 | 昭和小学校の防災教育 | 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 | 書籍・雑誌 | 東北被災地交流ツアー | 東日本大震災の罹災地から学ぶ | 東日本大震災の震災遺構 | 河瀬聡一郎氏講演会 | 津波避難ビル | 津波避難施設について | 津波避難訓練 | 災害に強い熱源としてのLPガス | 災害時の医療支援のありかた | 災害時の食料確保 | 災害時国際貢献・支援 | 熊本地震関連2016年 | 疎開保険 | 研修会・講習会 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地区との交流 | 窓ガラス飛散防止講習会 | 立体換地 | 経済・政治・国際 | 耐震護岸工事 | 耐震貯水槽活用問題 | 脱水症対策 | 自主防災会の交流事業 | 自主防災会同士の交流 | 自衛隊の救助訓練 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬情報 | 認知症症候群関連 | 超高齢者の事前減災対策 | 防災マップづくり | 防災世帯調査 | 防災備品の管理 | 防災啓発懇談会 | 防災啓発用 | 防災啓発用映画 | 防災啓発番組 | 防災士 | 防災炊き出し訓練 | 防災用品展示会 | 防錆対策・防錆塗装 | 電源の確保 | 震災語り部管野和夫さん | 食事情報 | 高知大学との協働事業 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市地域防災推進課 | 高知市政 | 高知市社会福祉協議会 | 高知市自主防災組織連絡協議会 | 高知市議会 | 高知市長との意見交換会資料2015年 | 高知市防災士会連絡協議会 | 高知県危機管理部 | 高知県土木部 | 高知県政 | 高知県看護協会 | 高知県議会 | 高知HOTARUプロジェクト | 高齢者・認知症対策 | 2015年統一地方選挙・県議・市議 | 2016年熊本地震 | 2016年熊本地震関係 | 8月14日の自己責任の失火について | NPO高知市民会議(防災)