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2020年9月 2日 (水)

避難所運営と感染症対策


避難所と感染症・記事_NEW
 2020年9月25日の高知新聞の記事は参考になりました。

「非難所定員超でも拒まず」

「再移動は危険と事前決定」

「台風10号で鹿児島市」

「3密会費は留意」

 と見出しにあります。

 避難所が定員超えでも全員を受け入れる。と決めていた。コロナ禍でもこの方針を維持することを事前に鹿児島市は確認。「感染のリスクはあっても、身を守る緊急避難が優先すると考えた。」(鹿児島市)

 常識的で正しい対応です。事前に決めていたということは素晴らしいことです。

 10月25日(日)に二葉町総合防災訓練を行います。地域住民の避難対象者に比較し、と天の狭小な下知コミュニュティ・センターです。「そこしか」避難所はありませんから。感染症対策を訓練参加者皆が行います。
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 まずはやってみます。実践してから検証しましょう。

2020年4月17日 (金)

こうちいちばんで下知の取り組みが放映されました


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 4月16日(木曜日)の18時10分からのNHK「こうち1番」という番組の中で高知市下知地区の防災活動の取り組みを放送されました。
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 NHKは2月に6回も高知市二葉町へ取材に来られ(丸池町には5回)ましたが、3月13日の「四国羅針盤」では少しだけの地域紹介に終わりました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-484c57.html

今回も「コロナ感染症対策関係の取材がたてこんでいて十分な編集ができませんでした。」とのことでした。
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 紹介された内容は、「住民独自の取り組み」としては、二葉町としては「住民独自の津波避難ビルの指定」でした。高知市認定の「津波避難ビル」は二葉町には5か所あります。「高齢者は自宅から50M以内に津波避難ビルがなければ避難できない。」という防災会独自の判断で9か所の「地区避難ビル」(津波一時退避場所)をビルの所有者のご協力を得て指定し、防災マップに表示しました。

 丸池町の場合は、「住民同士のフランクな交流」が、防災の啓発に繋がるということで、吉本豊道防災会長が頑張っている姿が映像に出ました。
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 下知地区の映像(二葉町・丸池町)の映像は「四国羅針盤」と同じ内容でした。それに高知市地域防災推進課課長のコメントが挿入されていました。「差しさわりのない内容」でした。付加された内容はそれだけでした。
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2020年3月31日 (火)

このままでは興業が亡びてしまいます。


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 日本経済新聞3月28日(土曜)の記事は注目に値します。

「エンタメに5月危機」

「タレントへの支援策急務」

「ぴあ 市場の4割消失と警鐘」

 新型コロナウィルスの感染拡大で、観光や飲食業の売り上げ減は伝えられてはいますが、より大きな影響を受けたいるのが音楽コンサートやスポーツイベントなどのライブ。エンターテイメント産業です。

 チケット販売大手のぴあの試算では、「大型連休を含む5月末までに各種興行が実施できない場合の損出もはじいている。中止・延期の公演・試合の総数は15万3千本となると見込み、入場できない観客総数は1億9000万人に及ぶとした。

 その場合の損出額は3300億円となり、市場規模の40%ちかくに上る計算だ。壊滅的な数字と言っていいだろう。」

2020年3月30日 (月)

いつでも買える罠にはまる市民大衆

いつでも買える罠にはまる市民大衆
いつでも買える罠_NEW
 日本経済新聞3月12日号の記事は的確です。

 小池百合子東京都知事が「週末の行動抑制。自粛の要請」をテレビ媒体で呼びかけたので、多くの都民がスーパーへ押しかけ、食料品の「買いだめ」に走りました。それは直前の「トイレットペーパー騒ぎ」と同じ現象ですね。

「いつでも買える」のワナ」

「家に蓄えなし…品薄デマに慌てて殺到」

 この記事は「トイレットペーパーの品薄」現象を分析して書かれていました。原因は3つあると記述しています。

①無駄嫌う単身世帯の増加

 1人住いの単身世帯は2005年から子供のいる世帯を逆転。今や全世帯の35%を超えているとか。」夫婦のみの世帯も20%を超えています。

「4人家族なら週末の買い出しが欠かせないが、少人数奈良不要。そうした普段かいだめしない世帯が品不足であわてて店に走った面はあるだろう。」

 最近の若者は、日用品や食料品を使い切るまで買わないという行動が増えていたとか。「コスパ志向」(グルメも旅行も本も映画も。なるべく安いコストと短い時間でリターンが多い方を選ぶこと)が強いと分析しています。

②コンビニが冷蔵庫がわり

 身軽なライフスタイルを可能にするコンビニやドラックストアやネット環境の整備の推進で「買い置き」する行動が減ったこともあるでしょう。コンビニを「冷蔵庫」代わりにする人たちが増加しています。

③精微な需給管理

 かつてはトイレットペーパーやテッシュペーパーは大手量販店の特売の目玉でした。顧客の「集客」のため活用されていました。
 最近では過度な価格競争をせず、流通在庫を適生にコントロールしているとか。

 紙製品はかさばるので在庫コストがかかるので、かつてほど販売には力を入れていないことがわかりますね。

 結論は適度な家庭在庫は減災対策では絶対に必要であるという事です。スーパーもコンビニもドラックストアも店頭在庫、流通在庫しかありません。消費者が「買いだめ」に走ればすぐに棚が空になります。

 消費者は「自分本位」の「身勝手な」消費行動を見直しをすべきでしょう。

 日本は「災害大国です。」地震や津波、台風、大雨災害があります。噴火もあります。火山大国です。原発事故の可能性もあります。「今日の続きが明日」になるとは限りません。

 不条理なことが簡単に起きるのが災害です。常に減災意識を持った行動を日常生活ですることが生活の防衛、命を守ることになりますから。

2020年3月28日 (土)

国政の元締めの腐敗では減災なんかできません。

日本の官僚機構の腐敗堕落ぶりは目に余る
週刊文春記事1_NEW
 全国的に売り切れであると言われていた週刊文春の3月26日号ですが、お昼の散歩で立ち寄った近所のコンビニに「売れ残って」1冊ありました。購入しました。
週刊文春記事2_NEW
「妻は佐川元理財局長と国を提訴へ」

「森友自殺財務省職員 遺書全文公開」
週刊文春記事3_NEW
「すべて佐川局長の指示です」という相澤冬樹氏(大阪日日新聞記者)の記事と、2年前の3月に自殺された元近畿財務局職員赤木俊夫さん(54歳)の遺書の全文が公開されていました。

 記事を読みますと、上司から改ざんを指示され、「責任はすべておれがとるからやれ」と命令した上司もいつのまにか逃亡し、改ざんの責任を負わされた真摯な国家公務員の怒りとやりきれなさが記事文面から伝わってきます。

 夫が自殺したのに、指示した上司や命令した上司は、栄転し、結果誰も改ざんの責任を取らない経過をたどるにつれ、奥様は遺書の公表をNHK記者時代から信頼していた相澤氏に託しました。
週刊文春記事4_NEW
「役所の中の役所と言われる財務省でこんなことがぬけぬけと行われる。
 森友事案はすべて本省の指示、本省が処理方針を決め(中略)嘘に嘘を塗り重ねるという、通常ではありえない対応を本省(佐川)は引き起こしたのです。

 この事案は、当初から筋の悪い事案として、本省が当初から鴻池議員などの陳情を受け止めることから端を発し、本省主導の事業で、課長クラスの幹部レベルで議員等からの要望に応じたことが問題の発端です。
週刊文春記事5_NEW
 いずれにしても、本省がすべて責任を負うべき事案ですが、最後は逃げて、近畿財務局の責任とするのでしょう。

 怖い無責任な組織です。」(P29)

 そもそもこの土地は隣接していた大阪音楽大学が7億円を提示していたのに、近畿財務局が売らず、森友学園に1憶三千万円で売却しています。無理がありますね。最初から。

 「ぼくの契約相手は国民です」と常に言われていた赤木俊夫さん。高卒で旧国鉄から財務局へ入られたとのことですから、ノンキャリアでも仕事ができる有能な人だったと思います。

 首相である安倍晋三と財務大臣の麻生太郎は,どう弁明するのだろうか?真摯な公務員がも自ら命を絶った重い事実をどう説明するのか?
週刊文春記事6_NEW
 いい加減ででたらめな連中が「緊急事態」だとかの賜り、危機管理ができるはずはない。国民政党である自民党もきちんと真相解明をしないと政権政党の資格はない。つくづく読んでそう思いました。

2020年3月26日 (木)

鏡川大橋落橋防止工事

落橋防止工事
 昨年度も延々と工事をしていました。
来期(4月以降)も鏡川大橋落橋防止工事は施工されるようです。土建会社が工事のお知らせを配布していました。
鏡川大橋落橋防止工事1鏡川大橋落橋防止工事2_NEW


 


 国道56号線は高知市の幹線道路。通行量も多い。鏡川大橋は2007年から二葉町自主防災会が、」土佐国道事務所の許可を得て「災害時要援護者一時退避場所(歩道部分)を二葉町防災マップに表記させていただいています。
地区避難ビルMAP
http://futaba-t.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_4a15.html


 


(2007年版の最初の二葉町防災MAP)
二葉町防災MAP
 鏡川大橋中央部位は4階建てぐらいの建物の高さがあります。歩道部は段差がないので、車いすや乳母車でも登坂は可能です。安全性が高まることは周辺住民にとってはありがたい話です。

2020年3月14日 (土)

四国羅針盤」(NHK・四国ネット)を見ました。


四国羅針盤
 2020年3月13日(金)は午後7時半から8時15分まで「四国羅針盤」(NHK松山放送局制作)を見ました。
 やはり予想していたとうり、津波CGあり、アニメあり、タレントとの掛け合いありで、「てんこ盛り」状態で、時間が短く感じました。

 個人的には2月16日、18日、20日、22日と平均4時間以上屋外での取材対応。丸池町の吉本豊道さんの収録分と合わせて高知市下知地区としては約2分程度の紹介でした。あれだけ収録したのに、受際に使用された映像はごく僅かでした。
杉野さん (2)
 二葉町関係でいえば、杉野さんや、西森俊一さんや、荒木三芳さんも画面に登場していただきました。二葉町自主防災会の地区避難ビル(津波時一時退避場所)の取り組みや、ビル所有者の西森俊一さんのご協力などが映像として見せていただきました。その地区避難ビルが写されていました。
二葉町避難ビル
 吉本豊道さん(丸池町・東弥生町自主防災会会長)も、住民同士の意見交換を促進していく決意を語られていました。
吉本豊道さん
 私たちとしては、多大な時間取材協力もしました。海抜0メートルの「避難困難地区・下知」にとりましては「もっと取り上げていただきたい」との想いはあります。「続編」に期待したいと思います。

2020年3月13日 (金)

四国羅針盤「最悪の24時間を生き延びろ」放映日です。


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 2020年3月13日(金)は、NHK総合で四国四県地方は、「四国羅針盤 最悪の24時間を生き延びろ」が午後7時半から8時15分の予定で放映されます。

https://www4.nhk.or.jp/P3734/x/2020-03-13/21/35084/8314375/

高知新聞の番組案内でも、二葉町の地区避難ビルになっていただいています西森俊一さんとの収録風景時の写真が掲載されていました。
吉本豊道
 今回は丸池町・東弥生町防災会長の吉本豊道さんと二葉町自主防災会の私(情報班長西村健一)が高知市下知地区では取材協力し、1月の打ち合わせ段階から言えば、延べ10回以上の取材協力をしてきました。
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 海に近く、海抜0メートルの軟弱地盤。地域では高齢化が進んでいて、避難困難者も多い。「避難ビルが地域に1つしかない。」8丸池町)、「地区避難ビルはあるものの階段昇降が難しい高齢者が増加している。」(二葉町)の現状を少しでも伝えるために、吉本豊道さんも私も精一杯取材協力してきました。
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 たかだか45分番組で、スタジオにタレントと危機管理アドバーサーと進行役のキャスターがいて「おしゃべり」があり、アニメやCGなどお披露目映像があり、愛媛、徳島、香川の現地取材も盛り込むとなると、下知地区の映像は2分以内と思われます。(あるいはカットされているのかもしれませんね、番組構成の説明からすると)

 高知放送局スタッフの皆様には「あれここれもではなく下知地域を主体にした番組を作成していただきたい。」とお願いをしました。

2020年2月21日 (金)

二葉町防災まち歩き

 2020年2月20日(木曜日)でしたが、NHK「四国羅針盤」(3月13日放映予定)の番組の二葉町での「防災まち歩き」収録が行われました。午前10時に二葉町の西森酒店に集合しました。来られた町内メンバーは楠瀬繁三さん(二葉町町内会長)、荒木三芳さん(二葉町町内会副会長)、西森俊一さん(二葉町町内会前会長)、長野貞孝さん(元自動車修理工場経営)、西村健一(二葉町自主防災会事務局長)が参加しました。
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 NHK高知放送局の放送部制作ディレクター 伊藤亜寿佳さんと放送部記者 西浦明彦さんが午前10時に二葉町の西森酒店店舗に表れ事前打ち合わせをしました。まずは西森さんが何故地区避難ビル(二葉町単独指定の津波一時避難(待機)場所)として協力なさった理由について聞くことになりました。」

 テレビカメラマンが松山から到着したのが10時40分頃。それから撮影スタートです。西森酒店を二葉町の住民が訪ねていく場面を撮影。続いて西森俊一さんと西浦記者とのやり取りがありました。そのあと西森さんのビルの階上へ。2階には食料と飲料水の備蓄倉庫があるご紹介をされていました。

 屋上にはLPガス発電機もあり、野菜も栽培されています。広い空間があり40人程度は避難できます。西森俊一さんは地域に対する想いと、二葉町の特色について詳しく語られました。

 その後は二葉町の町内の南側の長野貞孝さんの自宅を訪問しました。長野さんの防災への想いを取材されていました。すぐ前にある地区避難ビルであるコーポシーロードに皆で登りました。5階に防災備品を置いてある場所があります。
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 屋上からの景色を撮影し、長野さんに地区避難ビルのありかたについて取材されていました。

 長野さんへの取材が終わりますと、楠瀬繁三二葉町町内会長は、仕事のために退出されました。荒木三芳二葉町町内会副会長と町内の「二葉町防災マップ」を貼り付けている掲示板を撮影したり、消火栓取り付けホースや液体消火器を配備している場所を確認しました。
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 続いて下知コミュニュティ・センターへ行きました。屋上へ上がりました。西村健一下知コミュニュティ・センター運営委員会防災部長が説明しました。5階ではデジタル式の放送設備を確認。国際信号旗掲揚ポールを確認しました。屋上ではLPガス災害時ユニットの説明と、調理用具、防災備品を説明しました。

 4階へ降りますと2000Lの飲料水タンクを説明しました。4階防災倉庫には、衛生用品(手洗い用アルコール・マスク)等。近視や遠視の度に合う眼鏡や、助産キッド、粉ミルク、おむつや寄贈されたタオルやひざ掛け、食器、スプーンなどが在庫してあることを説明しました。

 また4階の多目的室には、高知市災害対策本部に繋がる防災行政無線装置があります。これは下知コミュニュティ・センター周辺の被害状況や、支援要請などをするための大事な装置です。

 3階北側ベランダには、1人乗りシーカヤックが置かれています。これは周囲が長期浸水状態になった場合、在宅避難されている3階建て以上の建物の人達の安否確認や情報収集に水面を移動するための連絡用の目的で使用します。

 NHK側の質問もあちらこちらへ飛び、こちら側が伝えたい意向とは、かなりずれるので、正直対応には苦労しました。午前10時から午後15時半頃まで拘束され、正直疲れました。取材対応にはエネルギーを使いますね。

 今回の「四国羅針盤」いつもは30分番組らしいですが、今回は47分番組だそうです。3回にわたって二葉町編を取材されましたが、実際の番組の登場する時間は数分あるかないかであると思います。取材対応しながらでしたので、5時間半もNHKスタッフと一緒にいながら写真が撮れたのは僅か数枚ですね。

2020年2月19日 (水)

二葉町現地収録進行中。


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3月13日(金)放送予定のNHK「四国羅針盤」。今回は市街地が地震後浸水する徳島市と高知市が取材対象。
高知市下知地区では丸池町と二葉町にテレビクルーがはいりました。今日は二葉町の取材です。寒い中二葉町の住民各位が記者の質問に的確に答えていました。

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