最近のトラックバック

カテゴリー

2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

二葉町町内会

2020年3月15日 (日)

地域コミュニュティが減災活動の元締め

二葉町町内会・資源・不燃物仕分けステーション
DSCN6316
 2020年3月13日(金)ですが、二葉町町内会(楠瀬繁三・会長)の「資源。不燃物仕分けステーション」が午前6時から下知コミュニュティ・センター前で行われました。
DSCN6317
 荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、各班の班長さんたちが当番になり、仕分けの指示を町民各位にしています。月に1度のとても大事な地域コミュニュティ活動ですね。
DSCN6318
 二葉町町内会の「資源・不燃物仕分けステーション」は、毎月第2金曜日の午前6時から8時までの間、下知コミュニュティ・センター前にて開設されています。

2020年3月14日 (土)

四国羅針盤」(NHK・四国ネット)を見ました。


四国羅針盤
 2020年3月13日(金)は午後7時半から8時15分まで「四国羅針盤」(NHK松山放送局制作)を見ました。
 やはり予想していたとうり、津波CGあり、アニメあり、タレントとの掛け合いありで、「てんこ盛り」状態で、時間が短く感じました。

 個人的には2月16日、18日、20日、22日と平均4時間以上屋外での取材対応。丸池町の吉本豊道さんの収録分と合わせて高知市下知地区としては約2分程度の紹介でした。あれだけ収録したのに、受際に使用された映像はごく僅かでした。
杉野さん (2)
 二葉町関係でいえば、杉野さんや、西森俊一さんや、荒木三芳さんも画面に登場していただきました。二葉町自主防災会の地区避難ビル(津波時一時退避場所)の取り組みや、ビル所有者の西森俊一さんのご協力などが映像として見せていただきました。その地区避難ビルが写されていました。
二葉町避難ビル
 吉本豊道さん(丸池町・東弥生町自主防災会会長)も、住民同士の意見交換を促進していく決意を語られていました。
吉本豊道さん
 私たちとしては、多大な時間取材協力もしました。海抜0メートルの「避難困難地区・下知」にとりましては「もっと取り上げていただきたい」との想いはあります。「続編」に期待したいと思います。

2020年3月13日 (金)

四国羅針盤「最悪の24時間を生き延びろ」放映日です。


DSCN6314_NEW
 2020年3月13日(金)は、NHK総合で四国四県地方は、「四国羅針盤 最悪の24時間を生き延びろ」が午後7時半から8時15分の予定で放映されます。

https://www4.nhk.or.jp/P3734/x/2020-03-13/21/35084/8314375/

高知新聞の番組案内でも、二葉町の地区避難ビルになっていただいています西森俊一さんとの収録風景時の写真が掲載されていました。
吉本豊道
 今回は丸池町・東弥生町防災会長の吉本豊道さんと二葉町自主防災会の私(情報班長西村健一)が高知市下知地区では取材協力し、1月の打ち合わせ段階から言えば、延べ10回以上の取材協力をしてきました。
naganosan
 海に近く、海抜0メートルの軟弱地盤。地域では高齢化が進んでいて、避難困難者も多い。「避難ビルが地域に1つしかない。」8丸池町)、「地区避難ビルはあるものの階段昇降が難しい高齢者が増加している。」(二葉町)の現状を少しでも伝えるために、吉本豊道さんも私も精一杯取材協力してきました。
futabatyou
 たかだか45分番組で、スタジオにタレントと危機管理アドバーサーと進行役のキャスターがいて「おしゃべり」があり、アニメやCGなどお披露目映像があり、愛媛、徳島、香川の現地取材も盛り込むとなると、下知地区の映像は2分以内と思われます。(あるいはカットされているのかもしれませんね、番組構成の説明からすると)

 高知放送局スタッフの皆様には「あれここれもではなく下知地域を主体にした番組を作成していただきたい。」とお願いをしました。

2020年2月27日 (木)

神社も地域コミュニュティの1つ?

稲荷神社の初午祭・もち投げ
87893465_2563033920683711_7448446298925039616_n
 2020年2月23日(日)ですが、高知市二葉町にある稲荷神社で、初午祭があり、祖の後、もち投げがありました。同じ町内で、同じ区画に稲荷神社配置していますが、こちらの神社にはお参りに行ったことは1度もありません。
DSCN5976DSCN5979DSCN5980
 東京で就職して高知市へUターンして今年で40年になりますが、1度もありませんでした。ご近所の建材店の米田さんが古くからの氏子らしく、昨日「わしらは23日は午前5時からもち米を蒸し、朝から餅つきだ。午後3時半から餅を投げるので参加してほしい。」と直々に言われました。

 せっかくのお誘いですし、今朝カフェレストすみれさんでお会いした橋本富士夫さんと一緒に午後3時20分ごろ行きました。すでに稲荷神社東側の道路は人で満杯。「濃厚接触」状態に。一方通行路を超えて北側にも人がはみ出していました。

 ざっと見て300人ぐらいいたようです。「うちは餅を食べない家なので拾わなくてもいいから」と家内にあらかじめたしなめられていました。ただ餅拾いになると異様にハッスルする人も多数いるので、手を踏まれたりするのが嫌なので軍手をはめました。眼鏡も飛ばされたらいやなので、ヨットの時に使用する眼鏡サックに眼鏡を固定し参加しました。
DSCN5982
 橋本さんと雑談している最中に持ち投げが始まりました。神主さんと法被を着た氏子の人達が勢いよく持ち投げをします。偶然手を伸ばしたところに餅をキャッチしました。後は前の人にあたって跳ね返った餅をキャッチしました。5個ぐらい拾いました。写真も撮ってましたから全然真剣ではありません。
DSCN5983
 20分ほどで持ち投げは終了。知寄町のマンションの住民の宗円さんはがまぐち状の袋に30数個撮られていました。前の端に座って落ちてくる餅をなんなくひろっていたとか。

 終了後カフェテラスすみれさんに橋本さんと一緒に行き、コーヒーを飲みました。そのときに取ったばかりの餅を食べました。やはりつきたての餅は美味しいです。しかし信者でもなんでもない市民に餅を撒くとは、きっぷのよい神社ですね。ある意味感心しました。

2020年2月21日 (金)

二葉町防災まち歩き

 2020年2月20日(木曜日)でしたが、NHK「四国羅針盤」(3月13日放映予定)の番組の二葉町での「防災まち歩き」収録が行われました。午前10時に二葉町の西森酒店に集合しました。来られた町内メンバーは楠瀬繁三さん(二葉町町内会長)、荒木三芳さん(二葉町町内会副会長)、西森俊一さん(二葉町町内会前会長)、長野貞孝さん(元自動車修理工場経営)、西村健一(二葉町自主防災会事務局長)が参加しました。
nisimorisann1
 NHK高知放送局の放送部制作ディレクター 伊藤亜寿佳さんと放送部記者 西浦明彦さんが午前10時に二葉町の西森酒店店舗に表れ事前打ち合わせをしました。まずは西森さんが何故地区避難ビル(二葉町単独指定の津波一時避難(待機)場所)として協力なさった理由について聞くことになりました。」

 テレビカメラマンが松山から到着したのが10時40分頃。それから撮影スタートです。西森酒店を二葉町の住民が訪ねていく場面を撮影。続いて西森俊一さんと西浦記者とのやり取りがありました。そのあと西森さんのビルの階上へ。2階には食料と飲料水の備蓄倉庫があるご紹介をされていました。

 屋上にはLPガス発電機もあり、野菜も栽培されています。広い空間があり40人程度は避難できます。西森俊一さんは地域に対する想いと、二葉町の特色について詳しく語られました。

 その後は二葉町の町内の南側の長野貞孝さんの自宅を訪問しました。長野さんの防災への想いを取材されていました。すぐ前にある地区避難ビルであるコーポシーロードに皆で登りました。5階に防災備品を置いてある場所があります。
nagano2
 屋上からの景色を撮影し、長野さんに地区避難ビルのありかたについて取材されていました。

 長野さんへの取材が終わりますと、楠瀬繁三二葉町町内会長は、仕事のために退出されました。荒木三芳二葉町町内会副会長と町内の「二葉町防災マップ」を貼り付けている掲示板を撮影したり、消火栓取り付けホースや液体消火器を配備している場所を確認しました。
「二葉町防災MAP2013年
 続いて下知コミュニュティ・センターへ行きました。屋上へ上がりました。西村健一下知コミュニュティ・センター運営委員会防災部長が説明しました。5階ではデジタル式の放送設備を確認。国際信号旗掲揚ポールを確認しました。屋上ではLPガス災害時ユニットの説明と、調理用具、防災備品を説明しました。

 4階へ降りますと2000Lの飲料水タンクを説明しました。4階防災倉庫には、衛生用品(手洗い用アルコール・マスク)等。近視や遠視の度に合う眼鏡や、助産キッド、粉ミルク、おむつや寄贈されたタオルやひざ掛け、食器、スプーンなどが在庫してあることを説明しました。

 また4階の多目的室には、高知市災害対策本部に繋がる防災行政無線装置があります。これは下知コミュニュティ・センター周辺の被害状況や、支援要請などをするための大事な装置です。

 3階北側ベランダには、1人乗りシーカヤックが置かれています。これは周囲が長期浸水状態になった場合、在宅避難されている3階建て以上の建物の人達の安否確認や情報収集に水面を移動するための連絡用の目的で使用します。

 NHK側の質問もあちらこちらへ飛び、こちら側が伝えたい意向とは、かなりずれるので、正直対応には苦労しました。午前10時から午後15時半頃まで拘束され、正直疲れました。取材対応にはエネルギーを使いますね。

 今回の「四国羅針盤」いつもは30分番組らしいですが、今回は47分番組だそうです。3回にわたって二葉町編を取材されましたが、実際の番組の登場する時間は数分あるかないかであると思います。取材対応しながらでしたので、5時間半もNHKスタッフと一緒にいながら写真が撮れたのは僅か数枚ですね。

2020年2月19日 (水)

二葉町現地収録進行中。


DSCN5905
3月13日(金)放送予定のNHK「四国羅針盤」。今回は市街地が地震後浸水する徳島市と高知市が取材対象。
高知市下知地区では丸池町と二葉町にテレビクルーがはいりました。今日は二葉町の取材です。寒い中二葉町の住民各位が記者の質問に的確に答えていました。

2020年2月15日 (土)

二葉町町内会・資源・不燃物仕分けステーション

DSCN5842
2020年2月14日(金)は、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の月に一度の資源・不燃物仕分けステーションです。
DSCN5845
荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、町内会16の班の班長さんたちが手際よく仕分けの指示をしています。
DSCN5844
月に一度町民同士が出合い会話する町内会の資源・仕分けステーションは地域コミュニュティにとりまして大事な行事であることがわかります。
DSCN5843

2020年2月14日 (金)

全市課題の下水対策

高知新聞声・広場214_NEW
ようやく高知新聞の読者投稿欄の「声・ひろば」に掲載されました。

「全市課題の下水問題」です。

2月15日(土曜日9午後18時より

高知市下知コミュニュティ・センター4階多目的室で開催。

講師は村山和彦さん(技術士)です。

2020年2月 3日 (月)

悲願のSOSカードが完成

 


 二葉町自主防災会は、顧問である西田政雄さん(防災寺小屋・主宰)の提唱で、「防災世帯調査」を実施し、地区指定の津波一時待避所である地区避難ビルを増やしてきました。


 


 「防災世帯調査」で集約した貴重な個人情報を防災会役員で精査し、自宅から50メートル半径で1つ地区避難ビルを配備してきました。それは80歳医以上の高齢者と小学3年生以下の年少者が速やかに浸水時に避難できる位置に地区避難避難ビルを配置していくことになりました。
DSCN5574DSCN5575
 次の段階として「SOSカード」も、「要支援者情報伝達カード」も顧問の西田政雄さんの発案でした。しかし市役所各部署(防災や福祉関係部署)に作成の支援を何度もお願いしましたが、金銭的な支援は、残念ながらありませんでした。


 


 8年間の願望が遂に実現しました。実現しましたのは、昨年10月の「二葉町総合防災訓練」でアドバイスをいただきました内閣府ご指定の防災コンサルタント会社である(株)総合防災ソシューション主任研究員の須田俊彦さんのご理解とご支援のおかげです。厚く御礼を申し上げます。
DSCN5573
 須田俊彦のアドバイスは、4P仕様にして、2面・3面に個人情報を記入するようにすることでした。この1枚のカードをカードケースに入れ、首からぶら下げておれば、周囲の人にご自身の「伝えたい情報」が的確に伝達できるはずです。
DSCN5576
 昨年12月12日の日の出・弥生自主防災会がサンプル品で使用しています。好評でした。高知新聞も記事にしていただきました。


 


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-0db323.html


 


 今回の「下知SOSカード」は、カラーユニバーサル・デザインを取得されているグラフックデザイナーの高橋昌美さんと、池田印刷(株)の藤﨑哲也さんの共同開発で作成されました。


 


①1面の赤色とSOS私を助けてくださいの黄色は、色弱者にも識別できる色で高橋昌美さんがデザインしていただきました。全体のデザイン構成もしていただきました。


 


②紙質ですが耐水紙である「レインガード」という素材を使用しました。
水や汚れに強い材質です。災害時だけでなく普段も携帯いただくために劣化にも強い材質です。


 


③ストラップとカードケースですが長時間首へかけても負担のない仕様です。はがき大のサイズです。


 


 みんなの知恵と総意で「下知SOSカード」はできました。二葉町では「避難行動要支援者」対策として「下知SOSカード」を必要な人に配布し、活用いただくようにします。


 


 下知地域の単位自主防災会でも活用していただきたいと思っています。
SOSカード3

2020年1月22日 (水)

耐震性のある建物が建つことは減災です

建設ブームなのか?
DSCN5399
 自宅から100M以内の二葉町町内と国道56号線の対岸の南宝永町で、解体工事や家屋の建築工事が行われています。

 

 まずは二葉町。老朽化し空き家になっていた建物が昨年末に解体されました。そして今木造家屋が建築されています。プレカット工法というのでしょうか、柱は工場ですべて加工され、クレーンで釣り上げて接合しています。あっという間に棟上げはできるようです。
DSCN5404
 すぐ近くの古い木造アパートも取り壊しています。築60年以上の建物でした。二葉町では下知コミュニュティ・センターの北側にも賃貸マンションが建設されています。

 

 南宝永町ではベストプライス高知の2棟の建物が解体工事中。2月末までにすべて解体されるようです。跡地はなにになるのか不明です。
DSCN5402

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 カラー・ユニバーサルデザイン スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 音楽 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)