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仁淀川町ー二葉町との交流事業

2018年1月21日 (日)

二葉町自主防災会の特色と限界

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 2018年1月15日は、高知市安心センター5階消防局会議室にて、高知市自主防災組織連絡協議会のなかの西ブロック会が開催されていました。その会合の冒頭20分時間をいただきました。その時「二葉町自主防災会の特色と限界」という資料を提示し、災害前の事前地域間交流の必要性を説明させていただきました。
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 防災対策で未だに「事前の地域間相互交流」は主流になっていません。それゆえ理解度が地域も行政も含めて高いとは思えず「もどかしさ」を感じました。
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 2007年に結成されました二葉町自主防災会。「その特色と限界」について説明させていただきました。資料をご参考ください。
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2018年1月16日 (火)

西ブロック会にて地域間交流を話しました。


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 2018年1月15日は、高知市安心センター5階消防局会議室にて、高知市自主防災組織連絡協議会のなかの西ブロック会が開催されていました。西ブロックと言いますのは高知市を4分割した場合、朝倉、初月、小高坂、鴨田、神田、旭地区になります。

 いずれの地区も津波や地盤沈下による心配のない地域です。下知地区減災連絡会として、「地域間連携を訴えました。事例として「仁淀川町長者地区と二葉町との地域間交流」をお話し、高知市内でもお願いしたい話をしました。

 すぐに「よっしゃ」とはならないことは承知のうえで話をしました。20分ぐらい時間を頂き話をしました。
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 とくに質問もありませんでした。でも関心を持っていただきました。後に西ブロック会を傍聴していました。西地区の悩みを知ることが出来ました。参考になりました。

 機会を与えていただきました高知市地域防災推進課の山中晶一係長には感謝です。

2018年1月14日 (日)

下知地域との災害時相互支援協定締結をお願いします。

 

 2018年1月15日(月曜日)の夕方に、高知市地域防災推進課から「地域間交流の事例紹介(二葉町とに淀川町)」ができないでしょうか(15分程度)。本市内における連携の促進になればと、提案する次第です。」という依頼が来ました。

 僅かな時間ですが、なぜ下知地域が他の地域と連携したいと思っているのかをお話します。話したいことが山ほどありなかななかまとまりません。

 言えることは南海トラフ地震対策が言われている割に、高知県で必要とされている7・7万戸の住宅需要に対して、みなし仮設を含めても現在28%程度しか住宅確保できていない現実があるからです。

 個人的な事情を言えば、超高齢者の両親(98歳と92歳の要支援者)の下知地域での避難は困難。また零細企業の経営も浸水地区では困難。現状では廃業するしかありません。商売ができなければ生活の再建もあり得ませんから。

 果たして他の地域の防災関係者に理解できるような話を短時間で行う自信がありませんが、精一杯やっていくしかありません。

2017年12月23日 (土)

地域間連携は「すぐやる」べき項目

 海に隣接していて海抜0メートルの高知市下知地区。高台もないので「生きのびる」ことは難しいし、生活再建はさらに難しい。ではどうすればいいのか。1番良いのは「高台移転」です。津波も浸水も心配のない地盤が固い高台地区への移転です。

 大手企業は次々と移転しました。取り残されているのは零細企業と所得の低い住民です。1・6万人が下知地区の住んでいます。

 高台地区を整備し市街地形成もしないし、低地の市街地をかさ上げもしないし、「できない」ことを行政側は言い訳にしています。国の助成で耐震堤防が出来たところで、下知地区は「地盤沈下」するので浸水を防げないそうです。住むことは出来ないし、生活再建も難しい。

 2011年から仁淀川町と二葉町の地域間交流を形を変えて継続しています。これは「モデル事業」であります。仁淀川町ー二葉町交流モデルにこだわっているわけではありません。

 被害の甚大な地域と、被害が軽微な地域が高知市内で連携することも大事です。それを「事前に」やるべきであうということを「仁淀川町ー二葉町」の地域間交流で示しているだけです。

 「お金がない」という前に「すぐやる」ことができるのは「地域間交流」です。しかも事前の交流です。

2017年12月 8日 (金)

高知の山間部を巡回しました

 2017年12月7日朝は1番の冷え込みになり、車のフロントガラスに霜が降り凍結していました。しかし天気図は移動性高気圧だし、霜が降りるのは風がない証拠。外気温が日差しがあれば上がるだろうと予測しました。昨夜に奥さんの実家が仁淀川町の黒岩さんに聞きますと、暖かめで雪は溶けたとの情報も得ていました。

 昨夜(12月6日)は懇親会で帰宅が23時過ぎ。すぐに寝て午前5時に起床。昨日の地区防災計画11回検討会を自分なりにまとめた資料をブログとFBに掲載しました。それから朝食を食べ、両親が起床しますと介護ケアをして午前8時過ぎに事務所を出ました。
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 今日はすべて一般道路。朝のラッシュは反対車線で順調。いの町の仁淀川をさかのぼり、旧吾北村から本川を目指しました。坂道も乾いていました。本川の大橋ダムの貯水池も8割程度の貯水率。今時にすればある方ですね。
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 池川の439市で地元特産の味付けこんにゃくといり餅を買いました。それから仁淀川町を巡回しました。丁度お昼前になったので、ランチは長者のだんだんの里へ行きました。

 農村レストラン・だんだんの里は大盛況でした。なんでも景観修復事業にだんだんクラブと県が一緒に今後展開するらしく、打ち合わせの後の昼食タイムになっていました。下知地区の有志が田植え体験や、稲刈りや脱穀体験で大変お世話になりました西森会長や藤村さんにも会いました。農村レストランの大野さんにも挨拶しました。
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 長者の大銀杏も数日前まで葉っぱがあったそうですが、いまはすべて落葉していました。昼食はランチ(ヒレカツ定食)とコーヒーを頼みました。とても美味しかったです。
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 昼食後越知と佐川町を巡回し、いの町と春野町を廻り、桂浜と種崎経由で戻って来ました。県中央部だけでしたが、一般道路はしんどいですね。

 戻るとほどなく両親が介護予防通所リハビリ施設から帰宅しました。今日は父の入浴日。入浴介助をしました。頭も洗いました。気持ちよさそうにしていました。まだ足の腫れが引いていません。明日植田一穂先生に診察時に聞いてみます。

2017年11月29日 (水)

市長と語ろう会で何を訴えようか思案中


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 2017年11月29日(水)は午後18時半から20時半の予定で、下知コミュニティ・センター4階多目的ホールにて「市長と語ろう会 テーマ 南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」が開催されます。

 主催は高知市。窓口は高知市広聴広報課・市長公室です。昨年は沿岸部の大津波襲来予定地区で開催されたようです。今年度はテーマにあるように「南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策」での市長と地域住民の意見交換会です。

 10年間この海抜0メートルの二葉町にて自主防災会活動をしてきました。やれたこと、やれなかったことがあります。たくさん市長に問いただしたいことはあります。いくつか考えてみました。

1)まずこの一次避難所になっている下知コミュニティ・センターですが、想定3日間、最長7日間の避難所としてしか検討していません。

 どこのドライエリアの避難所へ移ることが出来るのか?今の所決まっていることはありますか?また地域コミュニティ保全のため町内会単位で移ることは可能ですか?


2)二葉町は東日本大震災直後から、仁淀川町長者地区との地域間交流を続けて来ました。事前の顔の見える交流を通じて、もしもの時の「疎開」を前提に空き家を借用することや、公民館を借用することも協議してきました。

 これは1つのモデル事例です。高知市の山間部、あるいは津波・浸水被害のない地区との連携を下知地区は考えたいし、地域間交流を事前に行いたいと思っています。

 この点に関して県や高知市の支援も助言も全くありません。広域避難について高知市長としてどう考えているのか、展望があるのか見解を聞かせていただきたい。

3)下知地区は高齢者も多く、古い昭和56年以前の木造住宅に居住されている人が多数います。経済的な理由で耐震補強も出来ません。そこであらかじめ下知地区には各町内ごとに耐震高層住宅を建設することが出来れば、避難する必要はなく、高齢者も障害を持たれている人もも皆安全に暮らしていけます。

 低地の高知市の市街地はそのような再開発が必要であると思います。コンパクトシティと言う都市計画も含め、地域住民の声を集約して地震・津波・浸水に強い下知地域をこしらえて言って頂きたいと思います。

2017年11月12日 (日)

下知地区減災連絡会・デフォルメ版

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 「デフォルメ」という言葉の意味は「対象の実際の姿を意識的に変形させて、その本質をよりよく表現する美術の1手法」(現代実用辞典・講談社・1989年刊)ということらしいです。久しぶりに辞書を引いて言葉の意味を調べました。

 ネットで検索して調べれば簡単ですが、時折間違いもありますので、確実なのはやはり辞書をひいて調べます。この辞典は1989年度版ですが2000円しました。やはりきちんとした情報にはお金を支払うべきです。

 さて2017年11月3日に昭和小学校で開催されました昭和秋の感謝祭。その時下知地区減災連絡会の活動メンバーや活動内容、目的などを「デフォルメ」したチラシを高知市地域防災推進課の下知担当の皆さんや、下知地区減災連絡会坂本茂雄事務局長が作成していただきました。

 下知地域での最近の減災活動が、よく理解できることであると思います。

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2017年11月10日 (金)

長者での脱穀作業体験をしました

 2017年11月9日(木曜日)は絶好の晴天。しかも暖かい。午前10時に高知市二葉町を出発しました。荒木さん、吉川さん、大崎さんと私の4人です。なんとか仕事の折り合いをつけて参加することが出来ました。

439市

 長者の皆様とは地域間交流をしていますが、今年は私の場合は、田植え体験、稲刈り体験、長者キャンドルナイトも参加できませんでした。ようやく行くことができました。いの町から池川周りのルートで行きました。途中の439(よさく)市の店舗で味付けこんにゃくを買いました。

だんだんの里

 到着したらお昼でしたので、農村レストランだんだんの里でランチを食べました。とても美味しかったです。空気も美味しいです。

 11月3日の昭和秋の感謝祭に昭和小へ仁淀川町の食材をもって来ていただきました藤村吉男さんと、長者だんだんくらぶ副会長の岡﨑守信さんに大変お世話になりました。お話を聞きますと、今年は10月が悪天候であり、長者キャンドルナイト前に脱穀作業をするところがそれが出来ず、キャンドル・ナイトに後になりました。それで場所も農村レストラン前の広場ではなく、棚田の中で実施しました。

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  稲の束を脱穀作業前に人力で運びました。干し場も解体しました。昼食後のいい運動になりました。レトロで年季物の脱穀機がフル稼働しました。皆体験させていただきました。長者小学校の6年生たちも後で来られ、脱穀作業を体験していました。

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 子供たちは元気で羨ましいですね。今日は長者は最高のお天気でした。空気と皆さんの心遣いで癒されました。長者の皆様ありがとうございました。

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2017年11月 5日 (日)

下知から5人が長者キャンドルナイトへ

 さきほど両親の夕食が終わり、歯磨きとトイレのサポートをしました。母のオムツを替えて、食器を洗い台所のゴミを片付け一段落しました。

 東京で娘と合流した家内は映画とどらえもん展を見たそうです。寒くはないそうです。

 仁淀川町長者のキャンドルナイトには、横田政道さん、吉本豊道さん、大崎修二さん、荒木三芳さん、吉川真由美さんの5人が行ってくれました。両親の介護で私は行くことができませんでした。
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 写真は大崎修二さんが送っていただきました。

 よい食事あり、音楽あり、現地での知り合いありで、皆さん楽しいひと時を過ごされているようですなによりです。地域間交流ありがとうございます。
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 最高のお天気で何よりでした。
長者キャンドルナイト本番

2017年11月 1日 (水)

今日から11月のスタートです


 9月。10月と慌ただしく「あっと言う間に」飛んで行き終わってしましました。今日から11月のスタートです。2017年もあと2カ月です。早い・速すぎます。

 11月3日は高知市下知地域のイベント「昭和秋の感謝祭」。二葉町自主防災会は森会長の主導で「から揚げ・すり身天・芋天」の予定。地域間交流をしている仁淀川町長者からだんだんクラブの皆さんが仁淀川町の食材をもって来てくれます。

 翌日の11月4日は、仁淀川町長者地区での「キャンドル・ナイト」は開催。石積みの棚田に置かれた数百個のキャンドルに火がつけられ、暗闇に生えます。是非訪問されてください。。わざわざ仁淀川町から来られただんだんくらぶの皆さんへの答礼ですので。

 残念ながら私は家内が4日に東京の娘に会いに行きますので。超高齢者の両親と留守番です。

フェイスブックのほうですが、「メッセージなしのリクエスト」が全く面識のない人たちから来ています。「繋がろう」という意志がおありなら、まずは「自己紹介」と「なぜ私と繋がりたいのか」の理由は書いてください。リクエストだけは「怖い」ので、全部削除することにします。悪気はありませんのでご了承ください。

 今後友人リクエストはメッセージを書いてください。今後はメッセージなしのリクエストはすべて削除させていただきます。

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