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台風情報

2022年9月21日 (水)

2022年の9月は週末台風

台風11号

 2022年の9月の第1週は台風11号、第2週は台風12号、第3週は台風14号が日本へ脅威を与え14号は上陸し大きな被害を射与えました。
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 原因は日本近海の海水温が異様に高く、台風が日本近海で衰えることなく、むしろ日本近海でエネルギーたくわえ、強い勢力のまま上陸しました。

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 原因の解明が求められますね。3週連続で週末が台風とはいささかうんざりです。10月は爽やかな秋晴れが続いてほしい。
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2022年9月18日 (日)

台風14号に関する避難情報発令

エリアメール
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 先ほど高知市に「高齢者避難情報」が出ました。

 2022年9月18日午後17時頃、高知市がエリアメール(緊急速報メール)を発信しました。手元のスマホにエリアメールが送られてきました。

地元の「下知コミュニュティ・センター」も避難所が開設されました。
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スマホの自動音声も、台風12号時には「下知」(下知)と言わなければならないところ「げち」と表現されていました。
市役所防災部署に訂正を申し上げました。今回はきちんと治っていました。良かったです。

2022年9月 1日 (木)

防災の日と台風と大雨

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 99年前の1923年9月1日に関東大震災が発生しました。10万人を超える犠牲者を出した大災害でした。以後「防災の日」として政府や自治体は啓発事業を行っています。

 そんな矢先超大型台風(915HP)に発達した台風11号と。秋雨前線の相互作用で日本は今後大雨が想定されています。本当に日本は災害大国です。
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 全世界の大地震の25%は狭い日本列島で起きています。全世界の活火山は410ですが、うち110が日本にあります。台風災害、大雨災害は毎年多発しています。

 日常で防災意識は持たないといけないですね。特に海抜0Mの低地の市街地に住んでいるので尚更です。

2021年12月 2日 (木)

2022年の個人的な決意表明


 力強い意志表明ではありませんが、「今年こそ」やり遂げたいことが、いくつかあります。この2年間は「コロナ禍」でペーズが崩されました。ことしもた続くようです。コロナ禍も3年目になります。コロナ禍を言い訳にせず、仕事でも成果をあげてみたいですね。

 「連合赤軍事件」から50年になります。私は関係者でも何でもありませんが、ブラックホールのように連合赤軍事件と翌年の1973年から激化した「内ゲバ」の総括も何も出来ないうちに「高齢者」になりました。何とかしたいのですが何にもできないうちに50年が経過しました。 今後も簡単には出来ないでしょうが、できなくてもトライする気持ちは継続します。

 零細企業の継続も真剣に今まで以上に考えます。地盤の固い、津波が来ない地域に事務所を移したい。安心安全な場所で思い切り仕事をしたいです。

 また「コロナ太り」しました。リハビリ・ウォーキングを始めて2年になりますが、お腹周りもスリムになりたいです。1番いいのは海へ出て帆走することです。条件がととなわないとできない遊びです。健康を維持しながら高齢者になっても海で遊びます。

 心身の健康を維持し、ケガや事故に逢わないように元気に2022年も生きていく決意です。

 

2021年7月14日 (水)

線状降水帯の予測は難しい

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 2021年7月10日は、九州地方の鹿児島・熊本両県は大雨が繰り返し降り続き、気象庁は「線状降水帯が形成され、集中豪雨に危険性があるので、各自早めの避難を」とテレビで呼びかけていました。
警戒警報(新)
 その2日前には同じような線状降水帯が島根県・鳥取県で洗われ短時間に大雨が降りました。

 しかし7月10日朝9時の天気予報では、鹿児島県には梅雨前線もかかっていませんし、低気圧も近くにはいません。突然線状降水帯は発生するのでしょうか?
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また昨年私も経験しましたが、車で営業中に突然前が見えないほどの豪雨に襲われ怖い経験をしました。後から聞くそれが線状降水帯のなかに突入していたのでした。
ラジオやスマホでは全く情報がわかりませんでした。
また今回改定された警戒警報も、今一つわかりにくい。

 7月12日になると、鹿児島・熊本の南九州は梅雨明けしました。予測が難しい。

2021年7月 3日 (土)

線状降水帯の恐怖

私は昨年仕事中に線状降水帯のど真ん中に突っ込んでいき危ない目に遭いました。
 
 出発時には高知市内はたいして雨がふっていませんでした。高速道路に入ったとたん前が見えないほどの豪雨。ライトをつけて走行しました。ところが隣町のいのインターで降ろされました。大雨で通行止めになっていました。

 降りて一般道を走行しました。仁淀川沿いを走行しましたが増水していました。土佐市インターから目的地の須崎までは高速道路が走行できました。走行は出来ましたが物凄い豪雨になり時速40キロぐらいで走行しました。ひっきりなしにスマホには大雨洪水警報とか、どこどこの地域の避難所が開設したという情報は入りますが、道路に関する情報は全くはいりません。

 まさに線状降水帯が須崎市から土佐市、いの町で形成されていて、そこへ知らずに車で突っ込んいきました。家族によるとテレビではNHKが詳しい情報を放映していたとか。当時は古い車でしたので、カーナビもバックモニターもドラレコもない車。地元ラジオ局も詳しい道路状況は流していませんでした。

 今はテレビも車の中で見れます。テレビを見たら線状降水帯の中へは突っ込んでは行かなかったです。幸い無事に切り抜けましたが、車の走行中、特に道路情報はテレビを見れなかったら今でもわかりません。

 高速道路の会社も無意味なラジオ放送はしていましたが、肝心な時の道路情報、須崎インター付近の情報などは流しませんでした。結局取引先の前の道路が冠水。目の前でしたが断念し引き返したことでした。

2020年9月 8日 (火)

下知コミュニュティ・センターの避難所開設

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 大型台風の北上にともない高知市は2020年9月6日16時に「避難準備情報」「高齢者避難開始z享保」を発令しました。スマホのエリアメールと、防災無線でこくちされました。
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 私も一応下知コミュニュティ・センターの防災部長であり、二葉町自主防災会会長です。合羽の上下とレーンシューズを履き、ヘッドライト付きヘルメットを被り下知コミュニュティ・センターへ行きました。
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 途中近所のご高齢の女性も避難すると言いますので、付き添い行きました。避難所登録をしますと、一度薬などの荷物を持ってきたいというので、お付き合いして自宅まで行きました。戸締りを確認し、荷物を一部持ってあげて一緒にもう1度下知コミュニュティ・センターへ行きました。
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 センターは避難所になり、当番の高知市役所職員が4人待機し、フェースガードして登録の受け津へ業務と部屋の開設をしていました。コロナ感染症対策として、いつもの3階の和室ではなく、4階の多目的室が避難部屋になっていました。
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 既に6人が避難されていて、後から2人来られ、9人になっていました。机と椅子が出され、スクリーンの大画面でNHKの台風情報が映し出されています。しかし床へ敷くマットは少ないようでした。

 一緒に避難したご婦人は今日下肢静脈瘤手術したばかりで足が痛いとか言われます。その旨を市役所職員に申し上げ、3階倉庫を開け、そこからマットとその上に防災畳を出して、避難されている人に座っていただきました。
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 17時30分現在で9人避難されています。市役所職員の皆さんには、防災畳とマットをあるだけだしyて下さいとお願いしました。

2019年8月15日 (木)

下知コミュニティ・センターへ行きました


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 台風の様子見していましたが、2018年8月15日の午前10時過ぎに、合羽の上下を着用し、ヘルメットを被り下知コミュニティ・センターへ行きました。事務所には前田センター長と市職員2名が待機していました。

 昨日からの避難者は18人。うち3人が帰宅されたとか。3階の部屋で待機されています。ロビーに避難されてこられた2人のご婦人とお話ししました。

「やはり避難しても眠れませんね。自宅へ戻りたいですが、どんなもんでしょうか?」と言われました。回答する権限は私にはありません。

「まだ帰宅は無理ですね。風が強いし傘がさせません。わたしは合羽とヘルメットを着用してきました。最低あと4時間ぐらいは様子見してください。」と言いました。
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 事務所に非常食のミレーと、アルファ米(50人前)がありました。

 センター施設の被害状況をセンター長と点検しましたが、特にありません。二葉町町内会の「資源・不燃物ステーション用」のコンテナーが数個風で飛んでいました。もとに戻しました。
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 帰り際に二葉町内を点検しながら戻りました。カフェテラス・すみれさんはお休み。カラオケ・エリア80は看板が強風で倒れていましたので直していますと、店主さんがお店から出て来られました。「まだまだ強風が続くので看板を店の中に入れましょう。」と言いましていれました。
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 うちの会社の倉庫や駐車場も点検しましたが特に異常がありません。
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 堀川水門付近も特に潮位が高いということもなく、水門も空いていました。もう数時間は自宅で待機ですね。

下知コミュニティ・センターへ行きました。


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 台風の様子見していましたが、2018年8月15日の午前10時過ぎに、合羽の上下を着用し、ヘルメットを被り下知コミュニティ・センターへ行きました。事務所には前田センター長と市職員2名が待機していました。

 昨日からの避難者は18人。うち3人が帰宅されたとか。3階の部屋で待機されています。ロビーに避難されてこられた2人のご婦人とお話ししました。

「やはり避難しても眠れませんね。自宅へ戻りたいですが、どんなもんでしょうか?」と言われました。回答する権限は私にはありません。

「まだ帰宅は無理ですね。風が強いし傘がさせません。わたしは合羽とヘルメットを着用してきました。最低あと4時間ぐらいは様子見してください。」と言いました。
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 事務所に非常食のミレーと、アルファ米(50人前)がありました。

 センター施設の被害状況をセンター長と点検しましたが、特にありません。二葉町町内会の「資源・不燃物ステーション用」のコンテナーが数個風で飛んでいました。もとに戻しました。
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 帰り際に二葉町内を点検しながら戻りました。カフェテラス・すみれさんはお休み。カラオケ・エリア80は看板が強風で倒れていましたので直していますと、店主さんがお店から出て来られました。「まだまだ強風が続くので看板を店の中に入れましょう。」と言いましていれました。
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 うちの会社の倉庫や駐車場も点検しましたが特に異常がありません。
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 堀川水門付近も特に潮位が高いということもなく、水門も空いていました。もう数時間は自宅で待機ですね。

2019年8月14日 (水)

台風10号に伴う避難準備情報が高知市に発令


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 大型台風10号は、四国西南部を目指して北上中。高知にとっては最悪のコースです。上陸予定は、明日15日ですが、動きが遅いために、暴風雨と大雨が長時間降る可能性があります。
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 近所のスーパーも明日は臨時休業と表示されていました。情報によると明日は、とさでん交通の電車もバスも始発から運休します。高知市内の保育所も休園。高知大丸百貨店も休業とか。

 15時に高知市は「避難準備情報・高齢者避難開始情報」を発令しました。同じ町内にある下知コミュニティ・センターも避難所として開設されました。15時20分過ぎに駆け付けますと、センターの職員2名のほかに、高知市市役所の避難所開設職員3人が駆け付けていました。
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 ほどなく「放送(防災行政無線)や携帯電話のエリアメールや、テレビのテロップで知った」という人が避難所の見学に来られました。その10分後に実際に避難された人が来られました。

 「避難準備情報・高齢者避難開始情報」による避難所開設は、部屋の提供のみです。空調が効いているだけが特典。食料も着替えも避難する人が持参しないといけない。
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 母がディサービスから戻るので出迎えのために自宅へ戻りました。様子みて明日訪問します。

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