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2023年8月27日 (日)

水没危険地区で人口増とか

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 海に隣接する海抜0メートルの市街地に24時間住んでいる私は、水没と溺死の恐怖に毎日苛まれていますが、日本経済新聞2023年6月24日の記事には驚きました。

「水没危険地域で人口増 市街地内」

「20年で60万 行政の居住誘導も」

「広域避難の体制必要」

「住宅地、浸水リスクに葛藤」

「人口増、くらしやすさ求め」

「若い世代に周知急ぐ」


「防災指針策定3割どまり」
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 見出しを羅列すると、行政側の誘導で水没危険地域に家を建て居住する人たちが多いようですね。一方で防災指針を定めている自治体は3割程度しかなく、災害リスクは高まる一方ですね。

 危険な地域は開発を抑制する必要性があります。しかし記事にはこうあります。

「市街化区域は公共施設や交通網が整っており、人口減少が進む中、行政効率を上げるために、「居住誘導区域」を設けてコンパクトシティ化を進める自治体も多い。」とあります。

 2018年の西日本号災害で災害関連死を含め12人が亡くなった岡山県総社市。100年に1度の大雨の浸水予想が5メートルを超えるが30代の女性は家の購入を決めました。
「水害リスクを知ったうえで、子供の小学校入学を機に育児しやすい環境を求めたという。」

 「100年に1度、1000年に1度の大雨が降ったら危ないと思う。でもそこまで考えたら家が買えない。」昨年末、夫や子どもと千葉県流山市で暮らし始めた30代の女性会社員は複雑な表情を浮かべた。」
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 若い世代の家庭の事情や、持ち家願望はとても分かります。話を高知市に転じても、海抜2M以下の低地の市街地は2800ヘクタールあり、13万人が居住(高知市の40%)していて、小学校も16あります。とても深刻な問題です。

 気候変動も過酷になっています。

「気象庁によると、1時間あたりの降水量が80ミリ以上の猛烈な雨の発生頻度は1980年頃の約2倍に増えた。」と言われています。

 高知市は1970年と75年、76年の大雨による内水面洪水での市街地水没体験から、排水機能の充実に努め、時間雨量77ミリの豪雨でも浸水しない都市になりました。しかし南海トラフ地震による低地の市街地の地盤沈下と長期浸水状態には無力です。
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 記事の中では「自治体は周辺市町村と防災協定を結び、被災者を広域避難させる体制を整えるなど地域間の連携を深めるべきだ」との記事がありました。

 二葉町町民と仁淀川町長者地区との「顔の見える疎開を前提とした地域間交流」を10年以上続けてきましたが、2022年11月に「高知市と仁淀川町との地域間防災協定』が締結され、260人の高知市民が仁淀川町の2か所の施設へ避難できることになりました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/03/post-2e58ca.html
(仁淀川町の高知市民の避難場所を見てきました。)

 コンパクトシティは国の政策です。それに沿うと国からの補助金が出ます。いわば国の誘導策でありますね。ですので水没危険地区で人口が20年間で60万人も増えました。国の政策の一貫性がない証拠です。


 二葉町町民としては、地域全体の高台移転や、今居住している地域の嵩上げを望んでいますが、国の曖昧極まりない政策では、未来永劫に希望は実現しそうもない現実を記事から思い知りました。

2023年8月14日 (月)

台風7号は本州直撃コースに

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 予想では台風7号は倒壊から近畿、四国の間に日本に上陸するようです。いずれのコースも高知の東側ルートなので大きな影響はなさそうです。

 しかし海は大荒れ、晴れて暑いのに海へ行きなくて13日は悶々としていました。それで風呂の手入れ(カビや水垢落とし)をしました。大汗掻けました。
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 午後からは事務所で冷房かけて課題の資料づくりしています台風対策は14日(月)からする予定です。

2023年8月13日 (日)

台風7号・盆休みを直撃

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 台風6号が沖縄でうろうろし、各地で大雨をもたらし、去ってやれやれと思いきや今度は7号が日本へやってきます。

当初の予想より台風7号は発達し、12日現在940HP,最大風速45Mとなり「非常に強い勢力」になりました。

また進路も北西方向にゆっくり向かい、東海地方から四国付近へ直撃ルートのいなりつつあります。16日まで影響はありますね。お休み期間中は、飛行機や新幹線を利用する旅行は大きな影響を受けますね。運休が相次ぐと思います。また台風8号も発生しました.気になりますね。

 また東西を結ぶ高速道路でも、直撃地域では閉鎖などの影響も出ることでしょう。
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 いずれにしろ海は大荒れ。うねりもすでに出ています。「海の散帆」は無理ですね。休暇中は家内に風呂の掃除と排水溝の手入れを言いつけられています。

2023年8月 4日 (金)

気になるなでしこの試合と台風6号の進路


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なでしこさんたちはシビアな組み合わせに

一次リーグ3連勝(11得点・無失点)で見事にベスト16に勝ちあがったなでしこ。土曜日’(5日)の対戦相手はノルウェ-です。
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 北欧のチームは男女とも身長が高く骨太で体格が大きい。「高さ」とスピードでゴール前にボールを放り込んできたり、ミドルシュートも打ちまくることでしょう。

 要は相手に得意な攻撃をさせないこと。前からの守備でボールを奪い、攻撃を繰り返し得点を奪い、試合の主導権を渡さないことですね。スペイン戦とはことなります。

 勝ち抜くとベスト8とでアメリカVSスウェーデンの勝者です。勝人ベスト4で再びスペインとの対戦となる可能性もあります。

 決勝はイングランドかフランスになりそうです。意外にもコロンビアが躍進するやもしれないで すね。
 今回大会ではブラジルやカナダ、ドイツという強豪国がグループリーグで敗退しました。下剋上大会なのでなでしこさんにも勝機はあります。そうあってほしい。2011年のチームより技術力はありますから楽しみです。

台風6号は四国西部直撃コースの予報が出ました。
台風6号進路
沖縄に停滞し。勢力が全く衰えない台風6号。太平洋高気圧が東に後退するとその西のへりにそい日本列島に接近するとか。

今日の進路予想では、8月9日か10日に四国直撃コースではありませんか。もっとも先の話ですので進路変更はありえますが。

 四国西部直撃コースですと53年前(1970年)に高知県佐賀町付近に上陸し、大変な被害を出した台風10号を思い出します。
 当時は高校生でいの町に住んでいました。物凄い風で、ご近所のプレハブ住宅の屋根が吹っ飛んでいました。高知市知寄町の祖父母の家は床上浸水。伊野から食料品と飲料水を詰め込んだりっくを背負い祖父母宅へ。土佐電鉄は菜園場で降ろされました。城見町から先は水没していました。

田淵から城見町、宝永町と膝までの水没。宝永町歩道橋を渡り祖父母の家に到着しました。国道(電車どうり)は水没し、自衛隊や消防のボートが動くと波が立ち入り口のシャッターが壊れました。

祖父母の家は木造2階建て。停電で水道も出ないので、食料と水は喜んでくれました。床上20センチぐらいであったと思います。

電車どうり北側の電気商のおじさんところは1階部の店舗の家電製品(テレビ・冷蔵庫・洗濯機など)はすべて水没していました。
江ノ口川からの高知パルプの真っ黒い廃液と、海水が入りまじり高知市下知地区は大変な惨状でした。

他人事のように思いましたが、5年後の1975年にはいの町の自宅も床上浸水。父の会社も水没、得意先に店舗もすべて水没する大水害が起きました。

2022年9月21日 (水)

2022年の9月は週末台風

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 2022年の9月の第1週は台風11号、第2週は台風12号、第3週は台風14号が日本へ脅威を与え14号は上陸し大きな被害を射与えました。
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 原因は日本近海の海水温が異様に高く、台風が日本近海で衰えることなく、むしろ日本近海でエネルギーたくわえ、強い勢力のまま上陸しました。

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 原因の解明が求められますね。3週連続で週末が台風とはいささかうんざりです。10月は爽やかな秋晴れが続いてほしい。
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2022年9月18日 (日)

台風14号に関する避難情報発令

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 先ほど高知市に「高齢者避難情報」が出ました。

 2022年9月18日午後17時頃、高知市がエリアメール(緊急速報メール)を発信しました。手元のスマホにエリアメールが送られてきました。

地元の「下知コミュニュティ・センター」も避難所が開設されました。
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スマホの自動音声も、台風12号時には「下知」(下知)と言わなければならないところ「げち」と表現されていました。
市役所防災部署に訂正を申し上げました。今回はきちんと治っていました。良かったです。

2022年9月 1日 (木)

防災の日と台風と大雨

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 99年前の1923年9月1日に関東大震災が発生しました。10万人を超える犠牲者を出した大災害でした。以後「防災の日」として政府や自治体は啓発事業を行っています。

 そんな矢先超大型台風(915HP)に発達した台風11号と。秋雨前線の相互作用で日本は今後大雨が想定されています。本当に日本は災害大国です。
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 全世界の大地震の25%は狭い日本列島で起きています。全世界の活火山は410ですが、うち110が日本にあります。台風災害、大雨災害は毎年多発しています。

 日常で防災意識は持たないといけないですね。特に海抜0Mの低地の市街地に住んでいるので尚更です。

2021年12月 2日 (木)

2022年の個人的な決意表明


 力強い意志表明ではありませんが、「今年こそ」やり遂げたいことが、いくつかあります。この2年間は「コロナ禍」でペーズが崩されました。ことしもた続くようです。コロナ禍も3年目になります。コロナ禍を言い訳にせず、仕事でも成果をあげてみたいですね。

 「連合赤軍事件」から50年になります。私は関係者でも何でもありませんが、ブラックホールのように連合赤軍事件と翌年の1973年から激化した「内ゲバ」の総括も何も出来ないうちに「高齢者」になりました。何とかしたいのですが何にもできないうちに50年が経過しました。 今後も簡単には出来ないでしょうが、できなくてもトライする気持ちは継続します。

 零細企業の継続も真剣に今まで以上に考えます。地盤の固い、津波が来ない地域に事務所を移したい。安心安全な場所で思い切り仕事をしたいです。

 また「コロナ太り」しました。リハビリ・ウォーキングを始めて2年になりますが、お腹周りもスリムになりたいです。1番いいのは海へ出て帆走することです。条件がととなわないとできない遊びです。健康を維持しながら高齢者になっても海で遊びます。

 心身の健康を維持し、ケガや事故に逢わないように元気に2022年も生きていく決意です。

 

2021年7月14日 (水)

線状降水帯の予測は難しい

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 2021年7月10日は、九州地方の鹿児島・熊本両県は大雨が繰り返し降り続き、気象庁は「線状降水帯が形成され、集中豪雨に危険性があるので、各自早めの避難を」とテレビで呼びかけていました。
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 その2日前には同じような線状降水帯が島根県・鳥取県で洗われ短時間に大雨が降りました。

 しかし7月10日朝9時の天気予報では、鹿児島県には梅雨前線もかかっていませんし、低気圧も近くにはいません。突然線状降水帯は発生するのでしょうか?
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また昨年私も経験しましたが、車で営業中に突然前が見えないほどの豪雨に襲われ怖い経験をしました。後から聞くそれが線状降水帯のなかに突入していたのでした。
ラジオやスマホでは全く情報がわかりませんでした。
また今回改定された警戒警報も、今一つわかりにくい。

 7月12日になると、鹿児島・熊本の南九州は梅雨明けしました。予測が難しい。

2021年7月 3日 (土)

線状降水帯の恐怖

私は昨年仕事中に線状降水帯のど真ん中に突っ込んでいき危ない目に遭いました。
 
 出発時には高知市内はたいして雨がふっていませんでした。高速道路に入ったとたん前が見えないほどの豪雨。ライトをつけて走行しました。ところが隣町のいのインターで降ろされました。大雨で通行止めになっていました。

 降りて一般道を走行しました。仁淀川沿いを走行しましたが増水していました。土佐市インターから目的地の須崎までは高速道路が走行できました。走行は出来ましたが物凄い豪雨になり時速40キロぐらいで走行しました。ひっきりなしにスマホには大雨洪水警報とか、どこどこの地域の避難所が開設したという情報は入りますが、道路に関する情報は全くはいりません。

 まさに線状降水帯が須崎市から土佐市、いの町で形成されていて、そこへ知らずに車で突っ込んいきました。家族によるとテレビではNHKが詳しい情報を放映していたとか。当時は古い車でしたので、カーナビもバックモニターもドラレコもない車。地元ラジオ局も詳しい道路状況は流していませんでした。

 今はテレビも車の中で見れます。テレビを見たら線状降水帯の中へは突っ込んでは行かなかったです。幸い無事に切り抜けましたが、車の走行中、特に道路情報はテレビを見れなかったら今でもわかりません。

 高速道路の会社も無意味なラジオ放送はしていましたが、肝心な時の道路情報、須崎インター付近の情報などは流しませんでした。結局取引先の前の道路が冠水。目の前でしたが断念し引き返したことでした。

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