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家具転倒防止講習会

2019年10月23日 (水)

参加者が少なめなのが悔しいです。


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 2019年10月27日(日)の「二葉町総合防災訓練」。町内回覧板で出欠を取っていますが、会長によると参加者がとても少ないらしい。町内会の役員が懸命に呼びかけd手いただいて、この有様。惨状というか。報告を聞きますと落ち込みますね。

「防災講話」「地震マン・津波マン」「防災へり上空へ」「スマホDEリレー」「ビーフカレーの炊き出し」「コーヒーと茶菓子」「防災紙芝居」と盛りだくさんです。デモ参加者が少ない。がっくりですね。
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 町内会長さんと元町内会長さんが我がことにように動いてくれています。非力な私ですが参加を呼び掛けてみます。

2019年10月10日 (木)

二葉町町内会・役員・班長会


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 2019年10月8日ですが、下知コミュニティ・センターにて、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の役員・班長会が開催されました。21人が参加していました。

 今回の会合は、10月27日の「二葉町総合防災訓練」についてでした。私は役員でも班長でもありませんが、オブザーバー出席させていただきました。
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 楠瀬繁三会長からは、27日の訓練の内容に説明がありました。「班長さんを通じて、各班から5人は参加させてください。内閣府も注目する防災訓練です。多数の町内の皆さんが参加していた抱くように呼び掛けてください。」と言われていました。
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 ポスターやチラシも配られました。持ち帰っていただいて、お店や自宅へ表示していただくようにお願いをしました。27日はたくさんの町民の皆さんが参加いただくことをお願いしたいと思います。
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2017年6月11日 (日)

下知地区減災連絡会2017年総会

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 2017年下知地区減災連絡会(森宏・会長)総会は、2017年6月7日に下知コミュニティ・センターで開催されました。代議員役員数51人ですが31人の出席(委任状3人)があり、過半数の出席ですので総会は成立しました。
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 森宏会長が挨拶しました。続いて来賓の高知市地域防災推進課井上課長補佐が挨拶しました。山中係長、中山氏、橋村氏4人が出席しました。
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 総会の議題は「第1号議案 2016年度事業報告」「第2号議案 2016年度決算及び監査報告」が、坂本事務局長、国見会計担当、小谷監査から報告があり、全会一致で採択されました。

 引き続き「第3号議案 2017年度事業計画」「第4号議案2017年度予算」が、坂本事務局長、国見会計担当から提案され全会一致で採択されました。
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 また第5号議案として2017年度役員選任案が出され、採択されました。執行部は会長森宏、副会長西村健一、皆本隆章、事務局長坂本茂雄、会計国見俊介、会計監査小谷健一、黒岩博(新任)となりました。

 2017年度は下知地区防災計画3年目の仕上げの年。事前復興計画と整合しながら「命を守る(揺れ対策)」「命をつなぐ(避難所運営・長期浸水対策)」「生活とまちの再建(事前復興計画)」をあわせて立案し、12月17日の下知地区総合防災訓練と、報告書の作成、来年3月の地区防災計画学会での公表となかなかのハードな日程となります。

 活発な意見交換も行われ、散会しました。

2015年9月14日 (月)

若松町自主防災会・防災訓練


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 若松町自主防災会(横田政道会長)の防災訓練が、2015年9月13日に下知コミュニティ・センターで開催されていました。屋上に国際信号旗が掲揚されています。自宅からも近隣からも良く見えています。

 意味は「避難所である」(赤いクロスの旗)と「訓練中である」(2枚の旗)」で意味は国際的に通用します。
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 3階A会議室では、ヘルスメイトさんたちの指導の下、非常用の炊き出し食が調理されていました。頻繁に手洗いが出来ない避難収容所の状況で、栄養価の高い食物を提供することは、大変なことでありますから。
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 屋上では災害時LPガスユニットを使用して、大きなお鍋でお湯が沸かされています。こちらへ、ビニール袋を二重にし、ひじきとお米を入れ、水を入れて口をくくりました。そして30分煮込むと炊きあがっていました。
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 昼食のひじきご飯ときゅうりのたたきは美味しくいただきました。お蔭で昼食になりました。
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 西田政雄さん(防災寺小屋塾頭)の「家具転倒防止策・ガラス窓の飛散防止対策」の講演も行われました。

「ホームセンターなどへ行くと結構高い家具転倒防止が置いてありますが、日常品で取り付ければ、家具が倒れる時間稼ぎができます。」

「タンスと天井の迄に隙間があれば、段ボール箱のなかに衣類を詰め込んだりした隙間を埋めれば倒れにくくなります。」

「家具の上部を固定し、動かなくすれば転倒は防止できます。」
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「ガラス飛散は、皆で講習会を行い、練習をしてその場で張れば経費も安くできます・。」との提案もありました。

 西田政雄さんの講習会は常に実践的です。

 今回の若松町の防災訓練は、炊き出し訓練、家具転倒防止講習会、国際信号旗のヒ避難施設への掲揚と盛りだくさんの事業を手際よく実施しておりました。

2015年7月14日 (火)

丸池町防災講習会

二葉町から丸池町まで歩いて行きました。丸池町の避難指定場所であるちより街テラスから、丸池公民館まで7分かかります。途中にコンビニやドラックストアもありますが、いずれも低層建築物であり、津波避難ビルにはなりません。
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 2015年7月12日は、二葉町の一斉町内消毒後、10時から丸池町公民館で開催される防災講習会を見学に行っておりました。30人の丸池町の住民が来られていました。隣町の弥生町の大崎修二さんも来られていました。

 今回の講師は、高知県内で400回を超える防災講習会をされている(株)フタガミホームセンター事業部出張DIY教室係の楠瀬さんでした。とてもわかりやすい地域特性を踏まえた講習会でした。
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 「津波や浸水の被害が怖いとか言われる人が多く言われます。また防災備品の購入をされている人が最近は多くおられます。飲料水や保存食品など。それは自宅から無事に避難され、避難生活の後の話です。今日の話は自宅からの安全な避難方法のお話です。」

「自宅からの安全な避難方法は4つあります。

①家屋の耐震補強。

②家具の転倒防止対策

③ガラスの飛散防止対策

④情報の確保と対策  です。」

 阪神大震災などでは、怪我をした人の46%は家具の転倒でした。2番目は窓ガラスなどの飛散による怪我が29%でした。あわせて85%の人が屋内で怪我をしています。」

「高知県人は地震保険の加入率は髙いですが、家具転倒防止策をきちんとやっている人がとても低いです。」

 確かに、勤労者でも「自宅60%、職場30%、その他10%」です。リタイヤされたひとなら自宅で90%はおられます。自宅とくに寝室の家具言転倒防止、ガラス飛散対策が、減災の「1丁目1番地」であることは間違いありません。

「100点満点の防災対策はなかなかありません。たとえば寝室の防災対策と言えば、1)家具を寝室へ置かない。事も対策です。2)ガラス窓には飛散防止フィルムを貼り、カーテンを閉める。3)運動靴を寝室に用意する。ことも大事です。」
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 家具の転倒防止や安全な避難行動をサポートする機材は、ホームセンターでお求めください。機材については使用方法を係員にお尋ねください。きちんと説明しています。」
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 家具・ガラス対策のチラシと夜間対策のチラシの情報は有益ですね。
 特に「充電式LEDホームライト」「LEDヘッドライトとヘルメット」「ソールバリヤ(足裏対策用)」と「カットレジスト手袋」は有益です。貴重な情報でした。

1人で無理なら「ご近所が普段から連携して助け合いをしてお互いの家の中の家具転倒防止対策をしましょう。」と言う提案も有益ですね。

 防災・減災の大原則は自宅からの安全な避難です。丸池町の樋口町内会長、防災部長の吉本豊道さんご苦労様でした。

2014年9月25日 (木)

「地震に備えて建物と家具」


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 下知コミュニティ・センター防災部会が開催している「防災連続セミナー・自助力を高めよう」の第2回目は、「地震に備えて建物と家具」でした。講師は西田政雄さん(防災寺小屋塾頭)でした。

 地盤が軟弱である高知市下知地域は、地震の揺れが増幅され強くなる可能性が高い。揺れも長い時間になるので建物の被害も相当出ることは覚悟しないといけない。
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「震度5以上で固定していない家具は倒れます。震度6になると飛んで凶器になります。こちらは震度7が想定されている地域なので、家具の固定はあらためてやりましょう。」

「2004年の新潟中越地震では68人の死者が出ましたが、73%が家具の下敷きになり亡くなりました。冷蔵庫は重たく凶器になります。冷蔵庫の固定はとくに大事です。」

「家具の固定の基本は、家具と天井の隙間を埋めることです。そのことで倒れることを少しでも遅くすることが出来ます。」

「テレビはゲルの上に乗せて倒れにくくします。風呂場は洗濯機や乾燥機が置いてあれば倒れにくい工夫をしてください。」

「台所の水屋や戸袋は使用するときだけ開けるようにして、開かないようにします。ストッパーも市販されています。自作するのであれば、鉢金を折り曲げて、眼鏡状にしてひっかけるだけで戸袋は開きません。」
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 家の中でも「どこへ身を隠すのかを常に考えること」「防災用品と名前がつけば割高なので、工夫をしましょう。」と西田さんは言われました。

 次に家屋の耐震補強について話をされました。

「行政の補助のある耐震診断は、地震対策のなかった昭和56年以前に建てられた木造住宅です。後で耐震補強するかどうかは別として、家の健康診断ですから受けておいたほうがいいでしょう。自己負担は3000円ですから」と西田さんは言います。

 →高知市の住宅耐震診断の受付は住宅課です。

 https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/60/taishinshindan.html

 各市町村でも住宅課あたりが窓口です。わたしも父の古家(築48年)が隣町のいの町にありましたので、申込み耐震診断を受けました。平屋の安普請の家屋でしたが、判定は「0・59」でした。1が倒壊しない基準です。

 雨漏りが酷くなりましたので、屋根の修理方々耐震補強も含め、西田政雄さんに相談しました。

「基礎が乗っかっているだけの古い家なので、行政の補助が最大110万円出たとしても、1にするためには建て替えするだけの費用がかかるでしょう。寝起きしている部屋だけを耐震補強して、屋根を軽くすることをすれば、耐震性は向上します。」と言われました。

 建築業者も紹介いただきました。結局瓦屋根を軽いトタン屋根にしました。居住部屋の1室だけ壁を張り替え、古いエアコンを撤去し、窓に飛散防止フィルムを貼りました。トイレもこの際水洗にしました。そういう住宅改造をしました。行政側の耐震補強の補助制度は使いませんでした。

 悪徳業者の特色も言われました。

1)チラシなどで勧誘する。

2)訪問を執拗に繰り返す。

3)他社の悪口を言う。

4)状態も調査せず、補助金内で収める。

5)実績数を誇示する。

6)契約を急ぐ。

 こうした業者は要注意であるということです。

 防災連続セミナーは、次回は10月29日に「無線機の使い方とマナー」です。

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2013年11月 1日 (金)

家具転倒防止・ガラス飛散防止セミナー

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 中宝永町自主防災会主催・下知減災連絡会講演の「中宝永町連続セミナー(合計4回)がスタートしました。講師は西田政雄氏(防災寺小屋主宰)です。
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 最初は座学で、地震のパターンの説明がありました。西田政雄氏が現地へ乗り込み調査された新潟中越地震の説明がありました。西田氏曰く「いくら耐震建築でも地盤の崩落や大きな揺れには耐えられないこともあります。という説明。
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 南海地震については、30年以内に60%の確率で起きるでしょうが、岡村教授との雑談では、宝永クラスのM8・6程度ではないかとの事。しかしながら規模の小さいと言われた昭和南海地震でも高知市下知地域は甚大な被害が出ています。

 まずは、自宅から安全に避難することが大事です。下知地域は低地で、すぐに浸水が始まり津波まで来るのですから、家の中で怪我をしたらもよりの津波避難ビルへ避難することすらできませんから。

 続いてガラス飛散防止の実践編。2%の濃度の中性洗剤を霧吹きでガラス面に吹き付けます。多目に吹き付けます。それでワーパーやへらでフィルムを伸ばし、気泡が発生しないように、放射状に伸ばします。
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 何度かやっているうちに出来るようになります。二葉町から参加した荒木副会長と西村情報班長は、自宅から額縁を持参し、フィルムを貼りました。
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 有光下知コミュニティセンター長は「充実したセミナーでした。講話も実践編も良かったです。」との講評でした。

 11月5日は岡本直也さんの講演会。11月8日石井弘利さんの講演会があります。

2013年10月18日 (金)

防災部会と下知減災連絡会の合同会議が開催されました。

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 10月17日に下知コミュニティ・センター防災部会(西村健一部長)と、下知減災連絡会(森宏会長)の合同会議が、下知コミュニティ・センター多目的ホールで開催されました。(下知減災連絡会は33人の出席。委任状が7人でした。)

 まず9月1日の下知コミュニティ・センターでの報告と意見交換が行われました。当日は悪天候でしたが、防災訓練の午前の部、午後の部合わせて153人の参加がありました。意見としては、「指揮系統をはっきりさせるべき」「災害弱者の介助訓練のさらなる必要性」「センター設置の防災用機材(LPガスユニット・発電機)や防災用備品の理解が深まって良かった。」「当日の役割分担を明確化すべきであった。」などが出されました。
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 11月3日は昭和小学校運動場を活用した「第3回昭和秋の感謝祭」(昭和小市民防災プロジェクト主催)です。概要を国見俊介実行委員長から説明がありました。下知減災連絡会も出店スペースが与えられていますので、「フリーマーケット」を行い活動資金の足しにすることが坂本茂雄事務局長から述べられました。
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 続いて11月24日の下知コミュニティ・センターで行われる防災炊き出し訓練の概要説明がされました。下知コミュニティ・センター屋上のLPガス災害時用ユニットを活用し、ガス炊飯器で米を炊き、カレーライスを調理し、100人分の炊き出しを行います。
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 今後の各自主防災会主催の行事が、10月27日(東雲町、東丸池・小倉町合同)での「耐震診断・DIG(災害図上訓練)・まち歩き)を皮切りに、来年1月24日の防災講習会(中宝永町自主防災会)まで目白押しの事業が開催されます。
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 高知市役所地域防災推進課からは、本年度実施される下知地域津波避難計画策定のための説明が行われました。沿岸部の地域と異なり下知地域は課題も多いとの説明でした。
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「昼間人口が夜間人口の1・4倍である」「津波浸水想定では全域が浸水エリア」「海抜が低く、地震による地盤沈下が起きれば全域海抜おメートル以下になり、長期浸水することが想定される。」「道路狭小な地域もあり避難の支障となる可能性がある。」「地震発生時液状化する可能性が高い地域である。」「車両交通量の多い国道や県道が交差しており、避難時に横断することが困難である。」「自然地形の高台は皆無であり津波からの緊急避難は人工物(津波避難ビル)などに頼るしかない。」などが下知地域の課題です。

 手順としては11月17日(日曜日)に、下知コミュニティ・センターにて、午後1時から全体説明会を開催。その後隣接町内ごとにブロックを形成し、ワークショップを行います。地域の現状を把握し、避難場所や避難経路を選定する作業を以後行います。
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 「課題抽出型」の下知地域の津波計画策定のまとめが、来年2月を目標に行われることになりました。高知市内には小学校校区で30校区が津波避難困難地区であるとのことです。市の契約コンサルタント会社も紹介され、概要説明が行われました。

2013年10月14日 (月)

防災講演会・講習会のチラシ500部のとじ込み作業

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 10月14日の休日は「防災講演会・講習会・防災炊き出し訓練」の5つの事業のチラシ各500部のとじ込み作業をしました。

 午後1時過ぎにスタートし、終わったのが午後3時過ぎ。単純労働の辛気な作業です。各町内会や団体に配布していきます。はたして当日どの程度の参加者があるのでしょうか?

 チラシの内容は以下のとうりです。

下知コミュニティ・センターでの講習会・講演会・炊き出し訓練へご参加ください。

 10月31日から、1月にかけて、二葉町の地元である下知コミュニティ・センターにて、防災講習会(連続4回)、防災講演会(3回)、防災炊き出し訓練(11月24日)が行われます。カレンダーに印をつけ、是非ご参加ください。

11月3日(日)昭和秋の感謝祭 AM10時から16時

11月5日(火)「液状化被害の住宅修復と備え東日本大震災罹災地からのメッセージ」          曳家職人岡本直也氏(地元宝永町出身)

11月8日(金)「長田復興から学ぶ!下知復興への備え 阪神大震災から18年」
         神戸市長田鷹取商店街振興組合理事長 石井弘利氏」

11月24日(日)下知コミュニティ・センター屋上部のLPガス災害時ユニットの活用
         LPガス炊飯とカレーライスづくり。防災炊き出し訓練
         午前9時集合・準備

12月5日(木)「住民発案の防災技術 高密度発泡樹脂を用いた浮体構造物・地震対策
         元橋梁技術者・現カフェピッコロ店主 小谷鐡穂氏

(防災連続セミナー) 10月31日(木)・(家具・ガラス対策)11月15日(金)「個人の備え・地域の備え」・12月6日(金「)耐震診断・耐震補強 良い業者の見分け方」・1月24日(金)「避難所生活の考え方と備え」講師西田政雄氏(防災寺子屋)
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2013年10月10日 (木)

下知コミュニティ・センターでの講習会・講演会・炊き出し訓練へご参加ください。

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 10月31日から、1月にかけて、二葉町の地元である下知コミュニティ・センターにて、防災講習会(連続4回)、防災講演会(3回)、防災炊き出し訓練(11月24日)が行われます。カレンダーに印をつけ、是非ご参加ください。いずれも18時30分です。

11月5日(火

「液状化被害の住宅修復と備え東日本大震災罹災地からのメッセージ」        
 曳家職人岡 本直也氏(地元宝永町出身)

11月8日(金) 

「長田復興から学ぶ!下知復興への備え 阪神大震災から18年」
          神戸市長田鷹取商店街振興組合理事長 石井弘利氏」

11月24日(日

下知コミュニティ・センター屋上部のLPガス災害時ユニットの活用
          LPガス炊飯とカレーライスづくり。防災炊き出し訓練
          午前9時集合・準備

12月5日(木)「

住民発案の防災技術 高密度発泡樹脂を用いた浮体構造物・地震対策
          元橋梁設計技術者・現カフェピッコロ店主 小谷鐡穂氏

(防災連続セミナー) 

中宝永町自主防災会主催の防災セミナーです。
            自宅からの安全な避難について西田政雄さんが講義します。

10月31日(木)・(家具・ガラス対策)11月15日(金)「個人の備え・地域の備え」・12月6日(金「耐震診断・耐震補強 良い業者の見分け方」・1月24日(金)「避難所生活の考え方と備え」講師西田政雄氏(防災寺子屋)

                            二葉町自主防災会会長 森宏

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