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南海地震関係

2020年3月26日 (木)

鏡川大橋落橋防止工事

落橋防止工事
 昨年度も延々と工事をしていました。
来期(4月以降)も鏡川大橋落橋防止工事は施工されるようです。土建会社が工事のお知らせを配布していました。
鏡川大橋落橋防止工事1鏡川大橋落橋防止工事2_NEW


 


 国道56号線は高知市の幹線道路。通行量も多い。鏡川大橋は2007年から二葉町自主防災会が、」土佐国道事務所の許可を得て「災害時要援護者一時退避場所(歩道部分)を二葉町防災マップに表記させていただいています。
地区避難ビルMAP
http://futaba-t.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_4a15.html


 


(2007年版の最初の二葉町防災MAP)
二葉町防災MAP
 鏡川大橋中央部位は4階建てぐらいの建物の高さがあります。歩道部は段差がないので、車いすや乳母車でも登坂は可能です。安全性が高まることは周辺住民にとってはありがたい話です。

2020年3月25日 (水)

低地市街地では、歩道橋は避難タワーです。

 2020年3月22日ですが、午後から市街地散歩をしました。
ウォーキングは、「だらだらと水平移動だけしていては、筋力がつかない。」というウォークマン・ベテラン衆からの助言もありましたので、歩道橋巡りをしました。
二葉町歩道橋2
 まずは国道56号線の二葉町歩道橋。上がって下の道路を見ますと車の通行量が凄い。お彼岸と「自粛疲れ」も出て皆さん車を転がしているようです。
知寄町歩道橋
 続いて国道56号線と国道32号線が交差する中宝永町交差点の知寄町歩道橋を渡り、江ノ口川を越えて北本町へ。県道北本町・領石線の北本町歩道橋を渡り、JR高知駅前の歩道橋を渡り、再開されました日曜市を見学に行きました。
高知駅前歩道橋北本町歩道橋
 高知市中央公園を横切り、国道32号線をまたいでいる堺町歩道橋。こちらはエレベーターがある歩道橋です。それから国道32号線に歩いて、カルポート前のはりまや町歩道橋を渡りました。
はりまや橋歩道橋
 そして知寄町歩道橋を再び渡り、二葉町歩道橋を歩いて自宅へ戻りました。だらだらと10849歩歩きました。早朝のウォーキングと合わせて15200歩を歩きました。少し汗が出ました。

そのあと夕方少し歩き、18118歩歩きました。

2020年3月24日 (火)

孤独な散歩者の夢想


孤独な散歩者の夢想
 2020年3月20日は、休日でした。車の半年点検でしたので、早朝と点検時間中、夕方と散歩を1人でしました。まさに「孤独な散歩者」でした。

 高校生時代に「孤独な散歩者の夢想」(ジャンジャック・ルソー著)を読んだことがありましたが、何を書いてあったのかは、記憶にありません。読んだということだけは覚えていますが・・。

 17153歩ウォーキングしました。北代誠さんのように、私は足腰が強くないので、今の私には2万歩ウォーキングは無理ですね。もっと歩きこまないと無理です。
DSCN6499
 ではルソーさんのように思想的なことを考えていたのかというとさにあらず。「下知地域は海抜0メートルでどうしようもない。」「この辺りが昭和南海地震で堤防が切れた地点。今は耐震護岸になっている。」とか防災減災のことばかり考えて散歩しています。
DSCN6501
 確か京都に「哲学の道」という歩道があるそうです。私の場合はいくら歩いても高尚な思想的な思索なんぞ無理です。

2020年3月 7日 (土)

南宝永町の津波避難ビル

 鏡川大橋北詰の場所にある福留開発の本社ビル。1年ほど前に旧社屋を解体し、同じ場所に新築されました。
DSCN6158
 新しい社屋は耐震化され、高知市の津波避難ビルの指定も受けられています。地元の住民の皆様には説明会があったようですが、隣町の私はそのあたりは知りません。
DSCN6157
 見た限りでは、建物へのドアなどはすべて千錠されており、今地震があり津波警報が出ても、逃げられないように思いました。ビジターには避難できないですね。

2020年3月 6日 (金)

鏡川大橋の耐震補強工事


DSCN6151
 堀川に台船が浮かんでいて重機が乗っています。鏡川大橋の耐震化工事をしているようです。橋の上に看板も出ていました。
DSCN6150
 具体的にどのような工事であるのかは見ただけではわかりません。橋梁の橋げたに金属を巻き付けているのでしょうか?
DSCN6152
。鏡川大橋は、幹線道路である国道56号線。大事な道路です。落橋防止措置であると思います。

2020年3月 2日 (月)

普通救命講習修了証

 2020年2月16日ですが、NPO法人YASU海の駅クラブのヨット艇庫2回の会議室にて「普通救命講習」が開催されました。生憎の雨でした。高知大学ヨット部の学生やジュニアヨットクラブの高校生と中学生ら、学生たち14人と社会人は私1人。普段海上活動をしているメンバーによる参加でした。
講習会216
 講師はYASU海の駅クラブの田中愉之事務局員。応急手当普及員の資格を取得されたとか。めりはりのある講習会でした。座学あり、人形を使用した胸骨圧迫や人工呼吸法。またAEDの使用方法も習いました。午前9時から12時までのシビアな3時間講習でした。

 私は7年前に防災士の資格を取得した時に、日赤の救命講習会を受講していた時以来でした。ほとんど忘れていましたね。

「胸骨圧迫は大事。人工呼吸より大事です。AEDも躊躇なく使えるようにしましょう。」とのことで、3時間みっちりしました。高知大学ヨット部の学生たちや、ジュニアヨットクラブの2に人も参加。私が最年長受講者でした。
香南市救命講習修了書1
 受講して良かったです。3年ぐらいに1回は受講すべきであると思いました。
2月24日に、セーリングでYASU海の駅クラブへ行ったときに香南市消防本部発行の「普通救命講習修了書」をいただきました。立派なカードになっています。
救命講習修了証・香南市消防
 講習会の期限は3年とか。時々講習をしていないと忘れますね。海で遊ぶための義務講習です。地域防災活動でも役に立ちますね。

2020年2月22日 (土)

超高齢者の健康維持は減災対策です。

母ははりまや橋サロンへ行きました。
hokoiu
 今朝は外気温は3度ぐらいでした。しかし午後からは移動性高気圧に覆われ、暖かい日になりました。17度ぐらいになりました。母(94歳)を連れてはりまや橋商店街サロンへ行きました。

 まずは魚の棚商店街で夕飯用のコロッケを購入しました。遅れて行きましたので、すでに活き活き100歳体操(介護予防体操)は始まっていました。体操を中座していただきご指導されている大塚理恵子さんの前の「特等席」に座らせていただきました。
コロッケ屋
 今日の体操参加者は、母を入れて12人でした。暖かくなりますと参加者は徐々に増えてきますね。昨日の夕方事務所に坂本ケアマネさんが来られていました。
体操3
「ディサービスだけで運動する高齢者の方はほとんど。その点お母さんはよくお出かけして運動されているから、足腰が達者なんですよ。」と言われました。確かに言われてますとそうかなと思います。

 母は1日の通常型のディサービスには月曜日、水曜日、土曜日の週に3回。火曜と木曜は午後から介護予防通所リハビリ施設へ週に2回行っています。金曜日は私がおれば、午後からはりまや橋商店街サロンへ連れて来ています。日曜日も家にいてお天気であれば、スーパーの買い出しに母を車で連れて行き、店内をショッピング・カートを歩行補助車代わりにして歩かせています。

 寝室は3階で和室。2階が茶の間です。1段が23センチある階段昇降は毎日していますから。少しは足腰が鍛えられているとは思います。

 今日の100歳体操でも、椅子からの立ち上がり運動(手を使わず立ち上がる。座る)を20回、ひとまわり若い高齢者の皆さん(概ね80歳前後)と一緒にそん色なく出来ていました。元気になっています。
おやつ
 体操終了後は谷ひろ子さんのお店でコーヒーとパンを母は食べました。体操後のおやつを食べて休息してから戻ります。私もお付き合いしておやつを食べるので、体重が増えました。見苦しい体型になっています。

2020年2月21日 (金)

二葉町防災まち歩き

 2020年2月20日(木曜日)でしたが、NHK「四国羅針盤」(3月13日放映予定)の番組の二葉町での「防災まち歩き」収録が行われました。午前10時に二葉町の西森酒店に集合しました。来られた町内メンバーは楠瀬繁三さん(二葉町町内会長)、荒木三芳さん(二葉町町内会副会長)、西森俊一さん(二葉町町内会前会長)、長野貞孝さん(元自動車修理工場経営)、西村健一(二葉町自主防災会事務局長)が参加しました。
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 NHK高知放送局の放送部制作ディレクター 伊藤亜寿佳さんと放送部記者 西浦明彦さんが午前10時に二葉町の西森酒店店舗に表れ事前打ち合わせをしました。まずは西森さんが何故地区避難ビル(二葉町単独指定の津波一時避難(待機)場所)として協力なさった理由について聞くことになりました。」

 テレビカメラマンが松山から到着したのが10時40分頃。それから撮影スタートです。西森酒店を二葉町の住民が訪ねていく場面を撮影。続いて西森俊一さんと西浦記者とのやり取りがありました。そのあと西森さんのビルの階上へ。2階には食料と飲料水の備蓄倉庫があるご紹介をされていました。

 屋上にはLPガス発電機もあり、野菜も栽培されています。広い空間があり40人程度は避難できます。西森俊一さんは地域に対する想いと、二葉町の特色について詳しく語られました。

 その後は二葉町の町内の南側の長野貞孝さんの自宅を訪問しました。長野さんの防災への想いを取材されていました。すぐ前にある地区避難ビルであるコーポシーロードに皆で登りました。5階に防災備品を置いてある場所があります。
nagano2
 屋上からの景色を撮影し、長野さんに地区避難ビルのありかたについて取材されていました。

 長野さんへの取材が終わりますと、楠瀬繁三二葉町町内会長は、仕事のために退出されました。荒木三芳二葉町町内会副会長と町内の「二葉町防災マップ」を貼り付けている掲示板を撮影したり、消火栓取り付けホースや液体消火器を配備している場所を確認しました。
「二葉町防災MAP2013年
 続いて下知コミュニュティ・センターへ行きました。屋上へ上がりました。西村健一下知コミュニュティ・センター運営委員会防災部長が説明しました。5階ではデジタル式の放送設備を確認。国際信号旗掲揚ポールを確認しました。屋上ではLPガス災害時ユニットの説明と、調理用具、防災備品を説明しました。

 4階へ降りますと2000Lの飲料水タンクを説明しました。4階防災倉庫には、衛生用品(手洗い用アルコール・マスク)等。近視や遠視の度に合う眼鏡や、助産キッド、粉ミルク、おむつや寄贈されたタオルやひざ掛け、食器、スプーンなどが在庫してあることを説明しました。

 また4階の多目的室には、高知市災害対策本部に繋がる防災行政無線装置があります。これは下知コミュニュティ・センター周辺の被害状況や、支援要請などをするための大事な装置です。

 3階北側ベランダには、1人乗りシーカヤックが置かれています。これは周囲が長期浸水状態になった場合、在宅避難されている3階建て以上の建物の人達の安否確認や情報収集に水面を移動するための連絡用の目的で使用します。

 NHK側の質問もあちらこちらへ飛び、こちら側が伝えたい意向とは、かなりずれるので、正直対応には苦労しました。午前10時から午後15時半頃まで拘束され、正直疲れました。取材対応にはエネルギーを使いますね。

 今回の「四国羅針盤」いつもは30分番組らしいですが、今回は47分番組だそうです。3回にわたって二葉町編を取材されましたが、実際の番組の登場する時間は数分あるかないかであると思います。取材対応しながらでしたので、5時間半もNHKスタッフと一緒にいながら写真が撮れたのは僅か数枚ですね。

2020年2月20日 (木)

下知地区中小零細企業BCP研究会(仮称)メンバーが意見交換しました。


被災中小企業支援ハンドブック_NEW
 2020年2月17日(月)ですが、高知市下知地区の3社(鍵本飲料(株)に石川悦子さん、(有)西川写真の西川義章さん、(株)エヌシー商会の西村健一)が高知県庁を訪ねました。繋いでいただきましたのは、地元下知地区の県議会議員である坂本茂雄さんでした。
事業継続力強化認定制度1
 応対していただきましたのは。高知県商工労働部経営支援課課長山本儀嗣さん、課長補佐の岡村忠純さん、主事の西岡愛莉さんでした。

 資料もいただきました。「中小企業庁 被災中小企業支援策ガイドブック 高知県(第8・2版)」「中小企業庁 事業継続力強化計画認定制度のご案内」「グループ補助金の概要」「復興事例集 平成30年7月豪雨災害からの復興に向けて 四国経済産業局 愛媛県」「高知県 事業継続強化計画認定企業一覧表」などをいただきました。
事業継続力強化認定制度3
 具体的には1昨年の西日本豪雨災害(愛媛県大洲市)の商店主たちの復興の手助けをなさった西岡愛莉さんから具体的な事例の説明がありました。実務で支援活動なさっているだけにとても具体的で理解できました。3社の下知地区のオーナー経営者たちも背筋を伸ばして慎重に傾聴していました。

 大規模災害(地震・津波・台風災害・洪水)などで国が該当地域を「激甚災害」に指定した場合に、国から中小零細企業にも支援する制度が発足します。その諸制度については経済産業省と中小企業庁が担当し、実施するようです。
事業継続力強化認定制度2
 「グループ補助金制度」もその1つであり、中小零細企業は、必要資金の4分の3を国と県が補助する制度です。東日本大震災(2011年)から始まった制度であり、熊本地震(2016年)、西日本豪雨(2018年)、台風19号災害(2019年)に実施しています。制度や融資の形態がその都度変化しています。
グループ補助金制度_NEW
 大災害後に国が激甚災害を当該地区に指定すれば、企業グループをこしらえていれば、手厚い支援は受けられそうですが、それだけの支援があっても事前対策をきちんとしていなければ、災害後の企業再建はできないと思いました。

 それは「得意先の確保」「業務提携先の確保」「災害保険への加盟」「資金の確保」「取引先のご理解」「取引銀行のご理解」が必要であるという事がわかりました。

 ここで注目すべきは高知県に既に「事業継続強化計画認定企業」が昨年12月末時点で43社あることです。業種業態は多様ですが、すでに中小零細企業で事業継続の手を打っている会社が多くあることに心付けられました。

 なんとか今年私も挑戦します。そして下知地区で「中小零細企業事業再生(BCP)研究会」を創立し、具体的な活動、研究会をしていきたいと真底思いました。南海トラフ地震で死にたくないし、会社も存続させていきたい一心です。

2020年2月16日 (日)

超高齢者の健康維持こそが事前防災対策の1つです。

小雨のなかはりまや橋サロンへ行きました。


 


 2020年2月14日ですが、母(94歳)と一緒にはりまや橋商店街サロンへ行きました。歩行補助車を積み込み、出ようとすると小雨に。慌てて長靴に履き替え、合羽を用意しました。
母・コロッケ屋
 おかげでロスタイム。活き活き100歳体操は午後2時からスタート。到着したのは5分前でした。いつものコロッケ屋さんでビーフコロッケを購入しました。


 


 谷ひろ子さんのお店で、チーズケーキとシフォンケーキを購入しました。今日の活き活き100歳体操は、雨にたたられたのか母を入れて8人でした。
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 体操が終わってから体操をご指導いただいている大塚理恵子さんにお話をしました。


 


「今日はお母さんはお元気でした。手を使わず椅子からの立ち上がり運動を20回を2セット出来ました。夏頃は10回が限界でした。」
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 私は「母は2階で1人でいるときに、家内がYouTubeで介護予防体操の動画を母に見せています。動作を真似してします。30分ぐらいはやりますが、それ以上は無理のようです。」と言いました。


 


 大塚さんは「動作が真似できることは良いリハビリですね。それができるうちは認知症の進行が押さえられます。重度になればできなくなります。」と言われました。


 


 帰り際に「活き活き100歳体操応援団長」の細川ふみさんにお会いしました。「寒いのに元気で来ゆうね。偉いね。」と言われました。母は満面の笑顔で応えていました。


 


 帰り際雨が上がり、晴れ間が出ていました。日曜日(16日)は天気であってほしい。初めてのSUP体験を夜須でやりますので。
宝永町歩道橋
 宝永町歩道橋。南側の階段の位置が変更になっていました。


 


 


 戻ってきますと机の上にチョコレートがありました。今日はバレンタインデーだそうです。最近は家内も娘もくれないので忘れていました。
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 道の駅やすでうちのひな人形を飾っていただいた女性スタッフの人が今日がお休みで、わざわざ持ってこいていただきました。恐れ多いことです。私は「甘党」なので素直に嬉しいです。
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