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研修会・講習会

2021年1月17日 (日)

日赤救命講習会

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 2021年1月13日ですが、下知コミュニティセンターにて、日本赤十字社高知県支部の方がこられ救命講習会が開催されました。
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 人形を使い「胸骨圧迫」のやり方と、AEDの使用法を習いました。
下知コミュニティセンターの職員の方や、図書館職員、鍵管理人、運営委員会副会長や防災部会長(私)ら12人が真剣に受講しました。
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 救急車の平均到着時間は約9分くらいです。救急隊員が到着するまでの救命措置が大事であります。


 


 胸骨圧迫、人工呼吸、AED使用すれば、格段に救命率が向上します。
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 昨年の2020年2月16日にヨット活動をしているYASU海の駅クラブにて救命講習会を受講しました。2時間近い講習会でした。
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 しかし僅1年ほど前ですが、大半忘れています。この種の救命講習会は毎年しないといけないと思いした。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/.../post-b816d3.html


 

2021年1月14日 (木)

リーダーの在り方を考えてみました

引退後も隠然とした力のある米国大統領

 防災:減災のテーマから外れた投稿ですが、リーダーのありかたについて、33年も前の出来事を思い出し、現在のトランプ大統領の悪あがきを考えてみました。
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 ご自身が大統領選挙で敗北し、国民の審判が下った後も往生際が悪く、悪態をついているトランプ大統領。ホワイトハウス前の演説で「国会へ押しかけよう」と支持者を扇動して破壊行為を咎めようといしない。「晩節を汚す。」とはトランプ大統領のことを示している。
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 小さな州の州知事から米国大統領になったものの、イラン革命の余波などで再選できなかったジミー・カーターさん。1988年10月に高知青年会議所の招待で高知まで来られていました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-3a27.html
(元大統領の外国訪問は大変な事であると思います)

 元大統領とはいえ本国からシークレットサービス2人ついてきました。その費用全ては米国が払っています。大統領は国家元首であり引退後も米国国民が尊敬しているということが、当時(1988年)にカーターさんをチラ見してそう思いました。
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 1988年は高知青年会議所が10月に全国会員大会を開催しました。先行してその記念事業として私は8月13日に春野運動公園で野外ロックコンサートを企画し開催していました。コンサートは成功裏に終わりました。

http://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/okamura/f-tosa1988.html

(1988年に開催されたふりーじゃきに土佐ビックロックフェスティバル)

 10月の記念事業は米国元大統領であったジミー・カーターさんをご夫人とともに高知へご招待し、記念講演をしていただくことでした。当時の企画責任者は西山彰一さんだったと思います。

 今のようなデジタル時代ではないので、記録などは散逸し、かろうじて私の2009年8月の個人ブログに記録がありました。
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 私は8月の記念事業担当者(ロックフェスティバルの)であり、10月には「抜け殻状態」でした。カーターさんの講演会は県民文化ホールで開催され、入り口付近で警備担当をしていたと思います。

 カーターさんご夫妻と当時の青年会議所メンバーとの記念撮影もありました。後ろの方に顔出ししています。

 カーターさんはその後クリントン大統領時代に特使として北朝鮮を訪問し核開発抑止の合意を取り付けられました。ご活躍をされています。

 元大統領には名誉も尊敬も与えられているのに、トランプさんは「投げ捨てて」未だに騒いでいます。史上最悪の大統領ではないでしょうか。米国国民も嘆いていると思います。

2020年12月16日 (水)

昭和小津波避難ビル巡り


2020年12月15日ですが、午後1時45分昭和小集合で、放課後津波避難ビル巡りをしました。わたしの地域の担当の子供達は25人もいました。屋上で大声を出さないといけないので、フェースシールドしました。
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コースは四国開発ビル屋上。知寄町歩道橋。こちらも5メートル30センチ位あります。三階建てくらいの高さがあります。二葉町歩道橋もそうですが、歩道橋は津波避難施設です。
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次に鏡川大橋の落橋防止対策を見ました。
堀川水門の展望台から堀川の耐震護岸堤防を見ました。
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そして下知コミュニティセンターへ行きました。非常階段を登り屋上へ。放送設備や炊き出し設備、国際信号旗掲揚の目的も説明しました。
防災倉庫には炊き出し用の鍋釜や、コンロがあります。
4階は貯水タンクの説明、防災倉庫には、マスクや消毒液や、ラップや経口保水液の粉末を在庫していることを説明しました。
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最後に多目的室で、「昭和小は海抜0メートルの島」
「船で生活してる気分でいてほしい。」「30年以内に必ず南海地震は決ます。あと30年すると私は97歳。生きているかどうかわかりませんが、あなたたちは皆40歳。家庭を持ち君たちぐらいの子供たちがいるかもしれない。だから真剣に防災の勉強をしてほしい。」とお話しました。
防災授業
子供たちからも質問もありました。
「何人ぐらいこの施設に避難できますか?」
答えは「立って避難すれば530人ぐらいは避難できます。それは1㎡1人の計算です。寝そべるとしたらその倍の広さが最低いります。ですので屋上にテントを張れば300人ぐらいは避難できます。」と言いました。

 「この貯水タンクはどれくらいの飲料水をためていますか?」

答えは「2000Lためることが出来ます。1人1日3Lの水が必要です。300人避難捨て来たら、約3日分は水はあります。」と言いまた。

こちらも得難い体験で勉強になりました。

2020年12月 9日 (水)

第9回市民とつくる防災フォーラム

市民とつくる防災フォーラム1
 2020年12月13日(日)は、高知市あんしんセンター3階大会議室にて13時から『第9回市民とつくる防災フォーラム」が開催されます。主催は高知市。市民とつくる防災フォーラム実行委員会(西田政雄実行委員長)です。

 基調講演は下知地区防災計画でもご指導いただきました大槻知史さん(高知大学地域協働学部准教授)です。
市民とつくる防災フォーラム2
 テーマは「ぐらっと来てから一週間。「あなた」が生き延びるモノの備えを考えよう」です。
シェイクアウト訓練
 今年もコロナ禍の最中に「二葉町総合防災訓練」をしました。その折思いましたのは、下知地区は南海トラフ地震時に地盤が沈下し、長期浸水地域になる可能性が高い。その場合下知コミュニュティ・センターに二葉町他近隣住民は最低1週間は籠城しないといけないと思いました。
PWJさん指導の段ボールベット組み立て訓練
 その場合どんな備品を備え、個人と施設で必要なのか。それを今回の防災フォーラムで考えてみたいと思います。
屋上検温・消毒^簡易名簿昼食

2020年12月 8日 (火)

地域の想いを伝える練習を集中的にさせていただきました。

小市民の得難い体験でした。
防災訓練NHK
 2020年10月25日(日)の二葉町総合訓練から6週間が過ぎました。幸いコロナ渦の中の避難訓練、避難所開設・運営訓練でしたが、120人の参加者、運営スタッフ、報道緩傾斜の皆様から、体調不良が1人も出ていません。今のコロナ感染症蔓延の状況からすれば、幸運でした。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat74464387/index.html


 


(二葉町総合防災訓練関連ブログ記事。二葉町防災新聞より)
西村健一さんNHK
 ようやく報道関係のテレビ放映や事後取材が昨日あたりで終了しました。私は零細企業の主であり、高知市の小さな自主防災会の代表にすぎません。コロナ渦中で、防災訓練をする自主防災会は皆無に近く、珍しいということで報道関係者に注目されました。


 


 その中で「二葉町自主防災会会長 西村健一さん」という表示が画面や紙面でされました。市政の市民としては「得難い」体験でした。
今年の課題NHK
 テレビの取材は生放送ではなく、後から編集されていました。私が話している画面の下に、テロップが必ず出ます。最大30文字程度です。


 


 これは短い言葉で表現すれば視聴者によく伝わると思いました。地域を代表して、地域の窮状や問題点を手短に表現することを心がけました。画面を視聴しましたが、70点ぐらいの出来栄えでした。高得点を取ることは難しいです。
テレ日高知
 ずいぶん昔の話ですが、何かの番組で、元高知県知事の橋本大二郎さんと同席する機会がありました。橋本さんは控室で鏡を見ながら、10秒トークや20秒トークを繰り返しておられました。聞きますと「取材されたら10秒程度で、言いたいことを簡潔に喋る練習をしている。」とのことでした。知事でさえ努力しています。
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 そのことを思い出しながら、今回しゃべりました。テレビ局の皆様は、上手に編集していただきました。おかげで支離滅裂にならずにすみました。
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 番組制作意図の異なるNHK高知と高知さんさんテレビ、テレビ高知の取材があり、高知新聞と読売新聞の取材もありました。テレビは時間制限があり、新聞は紙面の制約があります。1日に5回取材されることは、きつかったですが、なんとか破綻せずに乗り切りました。
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 「伝えることの難しさ」を勉強させていただきました。プレゼンテーションの研修を集中的にやらせていただきました。
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2020年12月 7日 (月)

テレビ高知「歯の健康を考えよう 災害時の口腔ケア」が放映されました。

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 2020年12月5日(土曜)ですが、テレビ高知にて「歯の健康を考えよう 災害時の口腔ケア」が放映されました。
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 前半の部分で、二葉町総合防災訓練のなかでの「災害時の口腔ケア」の講演と住民インタビューもありました。二葉町の町民の皆様が、「参考になった。」「トイレの問題以上に歯の健康は大事であることがわかった。」「避難用品に歯ブラシや,市幹部ら市も入れます。」と言われていました。
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 県歯科医師会の歯科医師の皆さんが登場し、わかりやすく「歯の健康」の大切さをわかりやすく伝達されていました。いい番組でした。

2020年11月28日 (土)

中小零細企業BCP

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 2020年11月24日ですが、下知地区減災連絡会主催で「中小零細企業BCP」の講演会が下知コミュニュティ・センターで行われました。
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 講師は高知県商工労働部経営支援課課長の山本倫嗣さんです。

 詳細は又別の機会に報告いたします。今日の最大の成果は、県の担当窓口がわかったことです。

2020年11月19日 (木)

丸池・東弥生防災会津波避難訓練

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 2020年11月15日(日)ですが、丸池・東弥生自主防災会(吉本豊道会長9主催の津波避難訓練が開催されました。

 午前9時30頃に南海トラフ地震が発生。地震後30分後に津波の第一波が到達するだろうとの想定で、自宅から丸池町の避難場所に11月9日に高知市から指定されたばかりの勤労者交流館屋上に避難集合するという訓練でした。
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 自宅から安全を確認し、徒歩で勤労者交流館の屋上まで何分かかるのかを確認していました。屋上では各人の検温をしていました。その後参加者は2階の会議室へ上がり、避難者名簿に記入しました。

 ロープワーク講座は、大﨑修二さん(日の出弥生自主防災会会長)が指導しました。8の字結び(エイトノット)、巻き結び、もやい結びを皆で行いました。皆さん真剣に行っていました。
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 続いて高知大学准教授の大槻知史さんの講演会の言葉を書き出してみました。

「先ほどのロープワークは命を救います。テレビ局の人が命からがらもよりビル(津波避難ビルではない)に駆け上がりました。ロープがありロープワークが出来ますと、自分も助かり、人助けも出来ます。」

「ガスコンロの火は地震時には消さない。余裕があれば玄関の戸を開けます。」

「テレビや冷蔵庫、家具の近くにはいないこと。転倒防止対策は必ずして下さい。高知市家具なと転倒防止対策支援事業もありますので。」

「この地域で3分間程度の揺れが続いたら(1分以上の揺れが強くても弱くても続いたら、それは南海地震です。30分後に津波が来ますので、高い建物に逃げましょう。家から無事に避難できないと下知地区では助かりません。」

「古い木造家屋やブロック塀は倒壊する可能性があります。この避難場所への避難ルートも複数確保しておいてください。」
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「ご近所で3階建ての建物がある人がいるならば、そちらへの避難も考えてください。事前に話し合いをしておいてください。」

「東日本大震災でも津波で跡形もなくなった地区でも、早期に避難した人達や、高い建物に逃げ込んだ人たちは助かったいます。・」

「少しでも準備をして居る人は、助かる確率は高くなります。」

 あと大槻さんは「普段使いの防災」も提唱していました。ユニクロのライトダウンなどは防寒対策義にもなります。

 町内会長が「非協力的である」と吉本豊道さんは言われていました。事実であれば由々しきことです。今日の防災訓練に参加された住民は、100%助かります。しかし参加しなかった住民は80%以上亡くなります。それは東北のある町の町内会長さんから聞いた話です。

 デマに惑わされず丸池町の住民各位は次回から強い意志をもって防災訓練に参加していただきたいと思います。

2020年10月28日 (水)

高知新聞に訓練の様子が掲載されました


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 2015年10月25日に高知市下知コミュニュティ・センターで実施されました二葉町総合防災訓練。予想をはるかに上回る120人の参加者がありました。


 


 事前に高知県庁記者クラブにチラシを投函し、一応プレスリリースはしました。訓練当日に高知新聞記者の宮内萌子さんが取材に来られ、翌日の高知新聞に記事をかいていただきました。


 


 訓練当日は晴天でした。ピース・ウィズ・ジャパンさん(岡山)からお貸しいただきました6種類の段ボールベットと高知市からセンターに配備さている段ボールベット、西やんが推奨する「大工さんの現場でのお昼寝簡単組み立て木製ベット」など8種類の組み立てベットを参加者各位が組み立てました。


 


 屋上床に大きな1枚もののブルーシートを敷き、段ボールベットを組み立てました。写真のテント奥左側では、LPガス災害対策用のユニットを使用し、ツバメガスさんのご指導でお米の炊飯をしています。

2020年10月12日 (月)

必ず来る南海トラフ巨大地震

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 2020年10月11日(日)ですが、高知市丸池町勤労者交流館2階大会議室にて、岡村眞先生(高知大学防災推進センター客員教授・名誉教授)の講演会「必ず来る南海トラフ巨大地震 発生100% 歴史から学ぶ」に参加していました。主催は丸池・東弥生自主防災会(吉本豊道・会長)です。」下知地区減災連絡会関係者、潮江地区防災士会有志や、高知市内防災会関係者など50人が参加していました。
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 吉本豊道会長、坂本茂雄下知地区減災連絡会事務局長が挨拶しました。司会進行は北川景子さんがされていました。高知市下知地区では、7年ぶりの講演となりました。

 資料として南海トラフ地到達時間震の震度分布図や、市町村別最短津波到達時間、下知地区表構図、下知地区地盤図を提供いただきました。パソコンに内蔵されている写真や動画も使われ、説明されました。岡村眞先生の講演会は今までも何回も聴講していますが、改めてお話を聞きますと、印象に残る言葉がいくつかありました。書き出してみます。
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「まず皆さん理解いただきたいのは、ミズは食料では命を守れない。ことです。」

「阪神大震災では地震後13秒の間に、二階がつぶれ4000人が圧死しました。」

「東日本大震災では津波で2万人が亡くなりました。」

「命を守るということは、家を耐震化することや、高台へすぐに移動することが大事なことです。」

「地盤の高い標高30メートルの場所に家を建てて住んでください。特に子供たちが将来家を建てる場合は、地盤のしっかりしたところ、浸水の心配のない場所に家を建ててください。」

「下知地域は軟弱地盤。高知城よりも2・5倍揺れが激しい。」

「いわば高層ビルの屋上に家を建てているようなものです。」
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「土佐市宇佐地区で1000軒に役場が調査しました。津波が来たときどう逃げますか?と聞きますと、自分の伴侶を置き去りにして自分だけ逃げることはできない。」との答えが多くありました。介護と防災の問題は大きいです。」

「下知地区の特色は、①揺れがとても大きい。②地盤が沈下する。③津波が来る。④津波火災です。それを自覚して行動しましょう。」

「防災にタブーをこしらえたらだめです。俺が生きている間は南海地震は来ない・等根拠のない思い込みは有害無益です。」

「安全か、安全でないかは、土地で決まります。」

「ストレートに命をおびやかすものは何かを学んでほしい。」

「地震の揺れが弱くても1分以上の揺れが続いたら南海地震です。必ず津波が来ます。
すぐに高台や丈夫で高い建物に逃げ込んでください。」

「1Mの津波の致死率は98・5%です。」

「「津波と一緒に火災が来る。」

「下知地区は地盤沈下し、長期浸水するので、地震後住めない地区になる可能性が高いです。」

「寝室から歩いて外へ怪我せずに出れないと、避難所へいけません。靴を寝室に置いていないといけないです。」
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「地理院地図をダウンロードしてください。自分の住んでいる標高もわかります。」

「阪神大震災の揺れは13秒。熊本地震は数秒。南海地震は1分以上です。ですので揺れたら高台へ逃げると覚えておいてください。」

「記録に残る南海地震は5回あります。

1498年 明和地震

1605年 慶長の南海地震

1707年 宝永地震

1854年 安政地震

1946年 昭和南海地震

「下知は海に戻る可能性が高い地域です。そのことを正しく理解して減災活動をしてください。」

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