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二葉町自主防災会行事

2021年1月16日 (土)

1・17ミニ追悼式の準備

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2021年1月17日の早朝に高知市青柳公園で阪神大震災26年目の追悼式をささやかに有志で行います。
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キャンドルの点検と準備をしました。後は積み込みすれば、いいだけです。

今日明日は暖かいようですが、17日は寒いという予報がでてあます。
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2021年1月10日 (日)

阪神大震災26年目の追悼の集い

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 2021年1月17日の午前5時半頃から、下知地区減災連絡会有志の主催で、阪神大震災26年目の追悼式を開催します。

 2015年から始めました。坂本茂雄下知地区減災連絡会事務局長の発案でした。
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「全国各地の追悼式も被災後10年経過した後、次々に取りやめられました。被災地の皆様の再建や再興は長年の時間がかかります。被災者の皆様の思いにより沿い、南海トラフ地震の被災予定地である下知地区の市民の決意として開催します。」

 以後毎年1月17日に開催しています。
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 阪神大震災26年目のミニ追悼式

(日時) 2021年1月17日(日)午前5時半頃

(場所) 高知市青柳公園北側(雨天の場合は東屋下で開催)

(主催) 下知地区減災連絡会有志

 ◎   駐車場はありません。

 昨年の追悼式のブログ記事です。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-a42d96.html

2021年1月 9日 (土)

事前復興計画事業推進への追い風?

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 2021年1月6日の高知新聞記事「住宅の防災集団移転推進」「法改正 URが事業代行へ」「税優遇などで誘導加速」に注目しています。

 記事によりますと「被害を抑えるには危険な区域にある住宅がまとまり、災害発生前に高台などへ移っておく「防災集団移転」の推進が必要と判断。
 人員などに余裕がない市町村の委託を受け。都市再生機構(UR)が事業を代行できるようにする」という関連法案の改正に政府が乗り出すようです。

 大変結構な話ではありますが、多くは「災害後」の集団移転事業が大半であり、災害前の移転事業の事例は殆どないように思えます。移転先の土地探しや利害調整、移転を希望する住民側の合意形成が難しく、なかなか実現が難しそうではあります。

 しかし海抜0メートルの高知市下知地区の二葉町では、本当の防災面での安心安全は、「高台移転」「地域全体の5Mの嵩上げ」「事前災害公営の地域内建設」以外はありえません。

 2015年現在国土交通省の試算で、洪水、地震、津波など被害に遭う可能性の高いエリアに住んでいる人達は人口の68%にあたる8603万人です。人工減の4年後の2050年でも71%の7187万人が居住すると言われていますから。下知地区の1・6万人もそのなかに含まれています。

 以前都市計画の技法の1つである「立体換地」のン勉強会もしたことがありました。とにかく1日も早く、地震や浸水や津波の脅威から解放されたいと思います。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-47ac.html

(下知地区では立体換地が必要であると思う)

 日本国は災害大国です。災害危険エリアに住んでいる8603万人の国民の脅威を取り除くために、国や地方の政治家と行政職員は汗を搔いていただきたい。地域の合意形成は、私たちがやりますから。

2021年1月 1日 (金)

2021年おめでとうございます!!

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 2020年は「コロナ禍で始まり。コロナ禍で終わり」ました。
仕事の方は、3月まで絶好調でしたが、4月からコロナ禍の影響で、仕事のペーズが乱れ、調子を落とし、低迷してしまいました。

 「提案型営業」「説得型営業」の形態では、リモートなのでこちらの「想い」が伝わるはずはありませんから。一時期元へ戻ろうとしていましたが、11月の終わりごろからまたコロナ禍で、今まで以上の自粛が強いられました。

 今年は年始のご挨拶周りも取りやめました。それはそれで新しい営業形態を開発しようと決意しました。今年こそやり切るつもりです。

 地域防災は、6月に会長が急逝しました。当初予定していました2つの交流事業がコロナ禍で中止になりました。そのなかで10月25日にコロナ化にもかかわらず「二葉町総合防災訓練」を感染症対策も目一杯実施し、挙行しました。120人の参加者があり、3つのテレビ局と2つの新聞社が報道や番組にしていただき、こちらは大成功しました。よいプレゼンの練習になりました。

 コロナ禍でハーバーもスポーツジムも閉鎖になり「コロナ太り」になりました。体調維持のために早朝のリハビリ・ウォーキングを始めました。以後1日も休むことなく実施し続けました。心身の体調もすこぶるよくなり、少しだけスリムになりました。

 また長男もコロナ禍で良き伴侶と出会い世帯をもつことになりました。結婚式も新婚旅行も出来ないですが、古家を改装して快適な新婚生活を楽しんでいます。なによりあたらなご縁とお付き合いが先方のご家族と出来たことが喜ばしくもあります。

 さて2021年はどうなるのか。母(95歳)は牛年です。誕生日が11月に来れば96歳になります。元気で明るく生きてほしい。家族皆が健康であり、新たな分野でも成果を出して成功し、仕事も成果を出し、明るい1年としたいです。

 そういうことで今年もよろしくお願いします。

 (画像は娘が描きました。)

2020年12月23日 (水)

防災テスト放送をしました。

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2020年12月22日(火曜日)の午後12時30分より、下知コミュニティセンター屋上にある防災放送設備を利用し、防災啓発放送をしました。

昭和南海地震(1946年12月21日)から今年は74年目です。澤本恵子さんと、氏原真澄さんに放送していただきました。
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 私が下書きし、氏原真澄さんが修正し、澤本恵子さんと協議されて以下の内容で防災啓発放送をしていただきました。防災啓発放送です。

テスト放送です。(3回繰り返し)

こちらは二葉町自主防災会です。

「今年は昭和南海地震から74年目です。もう南海地震はいつ起きるかわかりません。ゆれが弱くても1分以上揺れが続いたら間違いなく南海地震です。津波は30分後に来ます。

強い揺れがおさまったら、高い建物(津波避難ビル)や地区避難ビル(二葉町防災マップに掲載)や下知コミュニュティ・センターに避難しましょう。
また家具転倒防止対策がまだの人は、申込用紙が下知コミュニュティ・センターにありますので、手続きをしてください。」

繰り返します。

揺れが1分以上続いたら、高い建物や下知コミュニュティセンターに駆け上がってください。

以上で、防災テスト放送を終了します。
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昭和南海地震は1946年12月21日に起きました。当時のニュース動画は以下のリンクを見てください。最初の方に高知市下知地区が壊滅した様子や、長期浸水した状況が撮影されています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/.../01/post-7f5a.html

動画URL

https://video.fc2.com/content/20150122xCkUwmRk/?fbclid=IwAR2UGP1KTnmR7nPUr5N_E6phLjm6ghLa135U_-NZy27_5i4YJS9O8WBeZLo

2020年12月15日 (火)

紙媒体の二葉町防災新聞

二葉町防災新聞2020年12月号(正)_NEWブログ用
 2020年12月も半ばです。寒気団が南下し、本格的な寒さになりました。コロナ感染症も蔓延し、高知県も「非常事態」一歩前です。

 二葉町防災新聞はブログでは、毎日更新はしています。紙媒体は不定期で二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の回覧板で、町内会加盟の各位への情報伝達の手段としています。

 世の中ネットの時代ではありますが、「無縁な」人たちも多い。日本はアジアのなかでもデジタル化後進国ですから。

 デジタルもアナログも両方の伝達手段で工夫して情報を正確に伝えることです。今回は「昭和南海地震74年目」が12月21日ですが、休館日なので22日にテスト啓発放送のお知らせです。

 二葉町の避難施設は下知コミュニュティ・センターですが、自宅から安全に避難するためには家具の固定は必要です。申し込み用紙などは下知コミュニュティ・センターにおいてあり、受付もしています。という大事なお知らせ。

 来年の事業は未定ですが、構想も書きました。

2020年12月 8日 (火)

地域の想いを伝える練習を集中的にさせていただきました。

小市民の得難い体験でした。
防災訓練NHK
 2020年10月25日(日)の二葉町総合訓練から6週間が過ぎました。幸いコロナ渦の中の避難訓練、避難所開設・運営訓練でしたが、120人の参加者、運営スタッフ、報道緩傾斜の皆様から、体調不良が1人も出ていません。今のコロナ感染症蔓延の状況からすれば、幸運でした。
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat74464387/index.html


 


(二葉町総合防災訓練関連ブログ記事。二葉町防災新聞より)
西村健一さんNHK
 ようやく報道関係のテレビ放映や事後取材が昨日あたりで終了しました。私は零細企業の主であり、高知市の小さな自主防災会の代表にすぎません。コロナ渦中で、防災訓練をする自主防災会は皆無に近く、珍しいということで報道関係者に注目されました。


 


 その中で「二葉町自主防災会会長 西村健一さん」という表示が画面や紙面でされました。市政の市民としては「得難い」体験でした。
今年の課題NHK
 テレビの取材は生放送ではなく、後から編集されていました。私が話している画面の下に、テロップが必ず出ます。最大30文字程度です。


 


 これは短い言葉で表現すれば視聴者によく伝わると思いました。地域を代表して、地域の窮状や問題点を手短に表現することを心がけました。画面を視聴しましたが、70点ぐらいの出来栄えでした。高得点を取ることは難しいです。
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 ずいぶん昔の話ですが、何かの番組で、元高知県知事の橋本大二郎さんと同席する機会がありました。橋本さんは控室で鏡を見ながら、10秒トークや20秒トークを繰り返しておられました。聞きますと「取材されたら10秒程度で、言いたいことを簡潔に喋る練習をしている。」とのことでした。知事でさえ努力しています。
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 そのことを思い出しながら、今回しゃべりました。テレビ局の皆様は、上手に編集していただきました。おかげで支離滅裂にならずにすみました。
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 番組制作意図の異なるNHK高知と高知さんさんテレビ、テレビ高知の取材があり、高知新聞と読売新聞の取材もありました。テレビは時間制限があり、新聞は紙面の制約があります。1日に5回取材されることは、きつかったですが、なんとか破綻せずに乗り切りました。
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 「伝えることの難しさ」を勉強させていただきました。プレゼンテーションの研修を集中的にやらせていただきました。
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2020年11月26日 (木)

声・広場に訓練総括文が掲載


 2020年11月22日(日)の高知新聞読者投稿欄「声・ひろば」欄に、10月25日(日)にコロナ禍で開催されました二葉町総合防災訓練の総括文が掲載されました。

 企画準備段階から、当初予定になかった「コロナ感染症対策」を加えた二葉町総合防災訓練でした。7月の準備会で自主防災会と町内会役員有志の合意形成が得られました。「コロナ禍であったとしても地震や津波や大雨の災害は起きる。今年は規模を縮小して、コロナ対策もしながら開催しよう。」ということになりました。

 その後9月と10月に2回意見交換会を行い、詳細を詰めていきました。真摯な意見が多く、準備会の議題や検討課題をこしらえていきました。孤独な作業でしたが、やりがいはありましたが、「コロナ禍」というプレッシャーは半端ではありませんでした。

 市役所に相談しながらの対応でした。下知コミュニュティ・センター運営委員会で組み立て式の段ボール型飛沫感染防止パーテーションを複数購入いただき、受付や、食事時に使用させていただきました。

 参加者全員のマスク着用、検温、社会的距離の実施、参加者全員の「検温表」の作成をしました。昨日(11月22日)で訓練日から4週間が経過しましたが、発熱者や体調不良者は訓練参加者からはいませんでした。ほっとしています。

 良い経験をさせていただきました。「声・ひろば」には当事者としての感想文を書きました。短い文章ですが率直な気持ちを書かせていただきました。

2020年11月21日 (土)

読売新聞・四国版に防災訓練の記事が掲載


読売新聞高知版・二葉町総合防災訓練記事2020年11月16日_NEW
 2020年11月16日ですが、読売新聞四国版に、10月25日に開催されました「二葉町総合防災訓練」関係の記事が掲載されました。記事を書いていただきました古谷禎一さんは、4年前の大阪本社編集局時代にも「広域地域連携」関連で取材を受け、記事を書いていただいていました。

 今回は「改善策に終わりなし」という見出しです。災害への備え ひな所というテーマで、写真は「感染症対策として行われた避難所での開設訓練」の様子が掲載されています。

 段ボール製のパーテーションを皆で組み立てて受付へ置きました。写真ではSOSカード(災害時救命カード)に避難所情報をあらかじめ記入していただいています。登録受付はそのSOSカードをもとに、していますので、スムーズに出来ました。避難所名簿作成も時間短縮になったと聞きました。

 狭い避難所に500人が来ると想定されています。その場合はスペースが足りないので、屋上にテントを張ったり、防災会指定の地区避難ビルへの退避や、近隣の助けあいで3階建ての建物にご近所で避難すること。

 二次避難は地域間交流を継続しています仁淀川町長者地区などを真剣に検討すべきでしょう。こちらは県や高知市の支援は全くなく防災会も資金がないため進展していません。

 課題は山積みです。下知地区で生き延び,生き残り、生活を再建すること事態がとても難しい地域です。悩みは尽きませんね。

2020年11月20日 (金)

ようやく災害弱者対策が1歩前進

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 2020年11月15日(日)の高知新聞1面記事には注目したい。
見出しには以下のように表記されています。

「災害弱者支援へ法改正」

「避難計画 努力目標に」政府方針

 とあります。ようやく政府も「重い腰」を上げました。
 記憶に新しいのは、今年の熊本豪雨災害で高齢者施設が水没し、部屋の中で多数の高齢者が逃げ遅れ溺死した痛ましい事例がありました。東日本大震災でも津波を避けようとしたディサービスの車両が津波避難ビルの階段下まで来たものの、歩けない高齢者は全員車の中で溺死されました。

 痛ましい災害の犠牲者の多くは「災害弱者」と言われる高齢者や障害を持たれている人達であり、自力避難が困難な人たちでもあります。

 ただし国の方針転換は、「義務化」をして予算措置をしていないようなので、どれだけ実際の効果が出てくるのかは極めて疑問ですね。記事にはこう書いてありました。  以下引用。

「内閣府は災害対策基本法を改正し、市区町村に努力目標を課すことで、作業を後押しする考えだ。

 現状では地域によって取り組みに濃淡がある上、作成には時間と努力がかかるため、義務化には踏み込まない見通し。」(引用終わり)とありますね。偉そうに国は市区町村に「言うだけ」でお終い。後は良しなにという姿勢はいかがなものか。何の対策にはなりません。

 現実を見据えている記事にはこう書かれています。以下記事引用。

「個別計画は高齢者の心身の状況を踏まえる必要があり、市区町村の職員だけでは作成するのは現実的ではない。このため千文知識があり、日常的にケアに当たっている福祉関係者の協力を得て作成するように求める。」(引用終わり)

 それは当然のこと。現在高知市地域防災推進課が「個別支援計画づくりの推進」を自主防災会に下ろしてきていますが、市役所の福祉部門の協力と調査が先にあって、それから協力依頼をしてくるのが筋です。

 こうも記事に書かれています。

「市区町村職員の手を借りず、本人や家族、地域住民が自主的に計画をつくるのも可能にする。この場合にも、必要な内容が盛り込まれていると確認できれば、市区町村が主導して作成した個別計画と同様に扱う」(引用終わり)

 既に二葉町自主防災会は、結成直後か防災世帯調査を行ってきました。3回実施しています。世帯調査の回収はとても大変ですが、町内の6割程度の情報を把握しています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43795528/index.html

(二葉町防災世帯調査)

 地域の高齢化が進展していることもあり、自宅から50M以内に「地区避難ビル」を増やしました。当初の11か所から15か所にしました。私たちは「当たり前」のことを実行しています。国や自治体が「遅れている」だけのことです。

 国が「偉そうな」ことを言うのであれば、予算化すべきでしょう。作成費用など負担してもらいたいものですね。

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