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2020年5月31日 (日)

コロナ大不況・来年以降が心配

 日本でもコロナ感染症ウィルスが蔓延し、「日本型自粛」を国民各位が自粛をしたために、かろうじて医療崩壊と感染爆発は食い止めました。しかしそれは「第1の波」。第2の波、第3の波が必ず感染症は来ると言われています。100年前の「スペイン風邪」(当時の新型インフルエンザ)では、第2波、第3波が襲来し、日本でも50万人近く死亡したと言われています。

 首相や政府閣僚、知事などが「自粛の依頼」を繰り返し要請し、国民各位は律儀に外出を控え、旅行や出張を控え、繁華街での買い物を控え、自宅に皆が引きこもり我慢しました。

 おかげで「第1の波」は小さくて済みましたが、観光業界、交通業界、飲食業界などは「壊滅的な」売り上げ減少となりました。また世界的な分業体制をこの間構築し、「効率的な生産体制」を極限まで行っていた自動車産業も、部品調達が出来なくなり、生産停止に追い込まれただけでなく、世界的な需要の減退で。経営不振に陥りました。

 所詮は敗北した旧日本軍と同じやり方の「資源の逐次投入」というやり方ですが、かなりの規模の国家予算を費やして、国民各位や被害を受けている企業への支援金をばらまいています。

 問題はコロナウィルス感染症。今年だけでおさまる保証はありません。来年も蔓延した場合は、国家財政に余裕がなく、今年と同程度の支援金をばらまくことは国として出来ない可能性がありますね。

 今年より来年が「コロナ不況」はより大変であると思われます。対策をしないといけないですね。

2020年4月11日 (土)

小池百合子都知事の野望


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 4月7日に発令された「緊急事態宣言」で、安倍政権と小池都知事の不協和が目立ちますね。表面的には「自粛」を要望する職種・業種の線引きで対立があるらしい。伝え聞くのは「美容室・理髪店も自粛」を要望する小池知事と政府側の意識の違いが目立つ。

 立場上から言えば国民経済全般を俯瞰する政府の立場と、感染防止対策の最前線の矢面に立つ都知事との立場や意識の違いでしょう。危機感は当然都知事が強い。東京五輪の1年延期が決定して以降は毎日記者会見を行い存在感を示しています。

 アメリカでも感染拡大を懸命に防ごうとするクオモニューヨーク州知事の発言とのんびりしどこか他人事の発言が多いトランプ大統領の対比にも比較されていますね。でもあちらは想像以上に事態は深刻。激戦の真っ最中。日本は「これから」本格的な戦闘が始まるのですから。

 小池百合子氏は政治家としてのキャリアは長く、常に時の権力者に「寄り添う」能力に長けていました。かつては小沢一郎氏に近づき、小泉純一郎氏に接近したり、11年前には自民党総裁選挙に出場しました。東京都知事に転身するや自民党都連を「仮想敵」とみなし「都民ファースト」をスローガンに自民党候補に圧勝。その後の都議選挙でも過半数を獲得しました。

 余勢をかって一気に権力奪取に邁進、最大野党の民進党を解党に追い込み、「希望の党」を立ち上げ国民の期待を一身に一時期集めた勢いがありました。しかし小池氏自身の「排除発言」が足枷になり、希望の党ブームは瓦解、総選挙は惨敗、結果安倍政権の延命に「貢献」しました。

 結果的に都知事に専念せざるを得なくなり、築地市場を豊洲市場に移転も、どうにかやり遂げ、東京五輪ではマラソンを札幌に移転させられたりしましたが、ここへきてコロナウィルスの蔓延で東京五輪が1年延期になったことで、再び政権奪取の野心が台頭してきたようです。

 小池百合子氏は「仮想敵」をこしらえ、自分を「正義の味方」としてふるまうパフォーマンスが実に上手い。既に自民党の二階幹事長に都知事再選のお墨付きを得ています。ここぞと存在感を増していますね。

 国と対立をするのであれば「都民の命と生活が大事です。それで国があくまで支援してくれませんので、来年開催のという今日五輪の都の負担金分を取り崩し、自粛をお願いする飲食店などの休業補償金として支給します。」とやれば、圧倒的な支持を集めることでしょう。そこまでやる覚悟と腹があるかどうか。

 1000億円を都が自粛要請した業界の休業補償金とし、千葉や埼玉、神奈川の近隣県に100億円ぐらい都から交付すればいいと思いますね。「緊急対策」ならそれぐらいの気概でやるべきでしょう。

 「お友達最優先のファシスト」(安倍晋三)と「権力欲丸出しの強権ファシスト(小池百合子)の選択肢しかない日本国民は不幸です。民権を重視するリーダーが政治の世界から早く登場していただきたいものです。

2020年3月28日 (土)

国政の元締めの腐敗では減災なんかできません。

日本の官僚機構の腐敗堕落ぶりは目に余る
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 全国的に売り切れであると言われていた週刊文春の3月26日号ですが、お昼の散歩で立ち寄った近所のコンビニに「売れ残って」1冊ありました。購入しました。
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「妻は佐川元理財局長と国を提訴へ」

「森友自殺財務省職員 遺書全文公開」
週刊文春記事3_NEW
「すべて佐川局長の指示です」という相澤冬樹氏(大阪日日新聞記者)の記事と、2年前の3月に自殺された元近畿財務局職員赤木俊夫さん(54歳)の遺書の全文が公開されていました。

 記事を読みますと、上司から改ざんを指示され、「責任はすべておれがとるからやれ」と命令した上司もいつのまにか逃亡し、改ざんの責任を負わされた真摯な国家公務員の怒りとやりきれなさが記事文面から伝わってきます。

 夫が自殺したのに、指示した上司や命令した上司は、栄転し、結果誰も改ざんの責任を取らない経過をたどるにつれ、奥様は遺書の公表をNHK記者時代から信頼していた相澤氏に託しました。
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「役所の中の役所と言われる財務省でこんなことがぬけぬけと行われる。
 森友事案はすべて本省の指示、本省が処理方針を決め(中略)嘘に嘘を塗り重ねるという、通常ではありえない対応を本省(佐川)は引き起こしたのです。

 この事案は、当初から筋の悪い事案として、本省が当初から鴻池議員などの陳情を受け止めることから端を発し、本省主導の事業で、課長クラスの幹部レベルで議員等からの要望に応じたことが問題の発端です。
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 いずれにしても、本省がすべて責任を負うべき事案ですが、最後は逃げて、近畿財務局の責任とするのでしょう。

 怖い無責任な組織です。」(P29)

 そもそもこの土地は隣接していた大阪音楽大学が7億円を提示していたのに、近畿財務局が売らず、森友学園に1憶三千万円で売却しています。無理がありますね。最初から。

 「ぼくの契約相手は国民です」と常に言われていた赤木俊夫さん。高卒で旧国鉄から財務局へ入られたとのことですから、ノンキャリアでも仕事ができる有能な人だったと思います。

 首相である安倍晋三と財務大臣の麻生太郎は,どう弁明するのだろうか?真摯な公務員がも自ら命を絶った重い事実をどう説明するのか?
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 いい加減ででたらめな連中が「緊急事態」だとかの賜り、危機管理ができるはずはない。国民政党である自民党もきちんと真相解明をしないと政権政党の資格はない。つくづく読んでそう思いました。

2020年3月18日 (水)

自粛は感染症対策としては正しいでしょうが、経済損失の副作用は甚大

自粛でコンサートも中止に


 


 4月4日に東京のZEPP Divercity で予定されていた「ボブディラン・コンサート」が自粛要請の嵐の中で、公演中止になりました。昨日発表になりました。


 


https://udo.jp/concert/BobDylan


 


 家内は4月4日の公演を随分前から予約していました。早割の航空券なども手配していました。7日にある韓流ロックバンドの公演会もはしごする予定でしたが、それも中止になったようです。


 


 音楽業界は、4月から「せいのう」で各アーティストの年間コンサートの全国公演が一斉にスタートします。自粛要請は多大な経済のマイナスを引き起こしますね。音楽業界だけでなく、ホテル業界、飲食関係、交通機関各社、など動員力のあるアーティストの公演中止の社会的な影響は想像以上です。


 


 こうなると東京五輪も中止の流れになりますね。コロナウィルスはしぶとく1年は終息しない見通しも言われだしました。1年間「自粛」するのでしょうか?なんだかおぞましく、憂鬱になりますね。

2019年8月25日 (日)

浮かれる前に、災害対策を

 

 政治家の最大の仕事は「国民の命と財産を守ること」です。
 最近の政治家(国や知事などの地域のリーダー)の発言は、その基本から大きく外れているように思えます。

 

 最近横浜市長は、山下公園付近にカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致をすると公表しました。日本国内の候補地は、大阪市が既に手を上げています。北海道や沖縄なども濃い候補だそうです。

 

 地震と噴火が常態化しつつある最近の日本。「災害大国」です。まず横浜の山下公園は、1923年の関東大震災で倒壊した市街地の家屋の瓦礫で埋め立てられ作られました。海抜も低く、首都圏直下型地震の津波では甚大な被害が出ると思います。

 

 また大阪の誘致候補地も埋め立て地で地盤が悪く低地。こちらも南海トラフ地震が起きれば、津波に襲われ甚大な被害が出ることでしょう。

 

 横浜市と大阪市の市長及び市議会の政治家の皆様は、「経済効果の前に、市民の安心・安全」を最優先に考えていただきたい。カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致に浮かれて、事前の災害防止対策が疎かになっているように思われます。

 

 数年前から「30年以内に70%の確立で大地震は起こります。」と言われています。「20年以内」と言い換えないといけないと思います。

2019年8月12日 (月)

戦争災害は前途ある若者を殺してしまいます

まんがが伝える戦争と平和
まんがが伝える戦争と平和チラシ_NEW  2019年8月10日(土曜)ですが、高知市自由民権記念館で開催されている「まんがが伝える戦争と平和」(8月6日~8月15日迄)を家内と帰省したばかりの娘と3人で見に行きました。入場料は無料です。(13日(火曜)は休館日)
まんがが伝える戦争と平和チラシ_NEW_NEW  絵心のある夜須町出身の山崎裕則さん。高知市の城東中学(現・県立追手前高校)卒業後、海軍航空隊に志願。特攻で亡くなるまでの2年半に渡り描いていたスケッチや絵手紙が展示されていました。
まんが  画力がある人です。絵には動きがありました。海軍航空隊の訓練の様子も描かれています。大正14年生まれ(1925年)ですので、母(93歳)や、沖縄の義父と同い年です。美術学校やデザインの専門的な勉強はしていないようですが、「絵の才能がある」と、大学のデザイン科を卒業し「お絵かき職人」になっている娘が高い評価をしていました。
絵手紙2  絵にはユーモアもあり、訓練風景が描かれています。戦死しなければ、漫画家やアニメーターになっていたと思いますね。戦争は無駄に犠牲を強いますね。19歳で生涯を終えられました。惜しいと思いました。


 


 戦争は前途ある若者の夢を奪いました。戦争を引き起こすのは人間。止めることが出来るのも人間です。展示を鑑賞して、平和でなければ多くの才能のある人たちが亡くなることを思い知りました。展示の鑑賞をお勧めします。

2019年5月15日 (水)

最近雲行きの怪しい米中貿易摩擦。


米中貿易摩擦の日経記事
ここへきて米国トランプ大統領が超強気の訳が理解出来ました。

日本経済新聞5月11日号の1面記事でわかりました。『貿易摩擦痛み中国に』「物価、米は安定」とあります。
 
記事によりますと、通常は米国が関税をかければその分消費者物価が上昇し、米国の消費者が多大な利益を被ります。しかし驚くべきことに、関税分を中国企業が負担しているとか。

米国の消費者物価は横ばいなのに対し,中国の生産者物価は、関税が発動して方下落しています。

生産設備、部品。日用品などは20%も価格を中国企業が負担し安くしているのです。

これでは中国企業は大変ですね。今のところは大量生産製品への値下げ圧力に留まっていますが、アップル社の中国工場が稼働できなくなったりすると、米国の消費者物価に跳ね返ります。

果たして妥協点があるのか、注目ですね。

2019年5月 2日 (木)

令和元年を伝える新聞各紙


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2019年5月1日(水)です。うちか宅配している地元紙(高知新聞)も全国紙(日本経済新聞)も1面で「令和」の大合唱の記事が掲載されていました。

2019年5月 1日 (水)

平成天皇が退位されました。

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2019年4月30日に天皇陛下が退位されます。宅配いただいている新聞2紙(地方紙の高知新聞・全国紙の日本経済新聞9は、1面トップ記事です。

今上天皇・皇后両陛下は、国内で災害が起きるたびに被災地へ赴き、励ましに行かれました。また先の大戦の戦没者慰霊の旅を続けられました。いつしか視聴した天皇陛下の退位に関する記者会見で「平成の世に戦争がなくて本当に良かった。」としみじみといわれました。

今後も戦争のない平和がつ続くことを切に願います。

2019年4月28日 (日)

防災対策にも「戦略的思考」は必要です。

「戦略の世界史」を拾い読み

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 2週間前に家内がオーテピアという高知県と高知市の合築図書館へ行ってみたいというので、歩いていきました。私にすれば2回目。家内が本を借る間館内をぶらついていると社会科学のコーナーで「戦略の世界史」(ローレンス・フリードマン・著・貫井佳子・訳・日本経済新聞出版社・2018年)を借りてもらいました。

 分厚い書籍で上下2巻。1冊で557pもある大作です。著者は英国人。さすがはかつて世界帝国を運営していたことがある英国だけに世界史的な視点で書いています。
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 軍事や戦争、政治、社会運動や社会思想など幅が広いし壮大。古代ギリシャ時代から、孫子やマキァベリ、ナポレオン、クラウゼヴィッツ、モルトケ、チャーチル、毛沢東、マルクス、バクーニン、レーニン、ローザ・ルクセンブルク、マックス・ウェーバーなどが登場します。

 丁度仕事が忙しい時期と重なり、「拾い読み」しただけ。なるほどと思ったのは、欧米人は「戦略」に長けているといわれていますが、それは歴史をよく勉強し、そこから学び、教訓を引き出していることはよくわかりました。拾い読みでもよくわかります。
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 返却時期が来ましたので、拾い読みでしかありませんでしたが、壮大さ、力強さを感じました。この種の書籍をじっくり精読できる時間をこしらえたいと思いました。

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