最近のトラックバック

カテゴリー

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

日記・コラム・つぶやき

2020年6月30日 (火)

歴史や社会の検証は冷静にすべきです。

「反日種族主義」を読んで
反日種族主義
 「反日種族主義・日韓危機の根源」(李栄薫(イ・ヨンフン)著・文藝春秋社2019年刊)を読みました。以前から気になっていた著作でした。

 読後の感想は「韓国にもきちんとした歴史を検証している学識者がいる」ことへの安ど感と、なぜこのまともな学説が韓国社会で主力にならないのかという素朴な疑問でした。

 著者の李栄薫(イ・ヨンフン)氏はタイトルにもなった「反日種族主義」について以下のように言葉の定義をしています。

「韓国の民族主義は、西洋で勃興した民族主義とは別のものです。韓国の民族主義には、自由で独立的な個人という概念がありません。韓国の民族それ自体で、一つの集団であり、一つの権威であり、一つの身分です。」

「そのため種族と言ったほうが適切です。隣の日本を永遠の仇と捉える敵対感情です。ありとあらゆる嘘が作られ広がるのは、このような集団的心性によるものです。すなわち反日種族主義です。」

「これをそのままにしておいては、この国の先進化は不可能です。先進化どころか後進化してしまいます。嘘の文化、政治、学問、裁判はこの国を破滅に追いやることでしょう。

 そのような危機意識を持ってこの本を読んでいただきたいと思います。この本は、体当たりで反日種族主義、その巨大な文化権力に突進します。」(プロローグより)

 韓国にきちんとした自国の歴史や社会を冷静に論ずる学識者が健在であることに安堵しました。私が報道などで知る限り韓国の「進歩派」と称する学識者や政治家ほど「頑迷な反日主義者」であり、「自らの誤った歴史観にとらわれ、ヒステリックに反日運動をやり続けているおかしな人たちばかり」と思っていましたが、その観察は間違いではありませんでした。

 読んでいて思ったのは、日本は明治以来北海道と沖縄を自国領土に併合し、統合を図りました。同じように台湾や韓国も併合し、自国と統合しようとしました。それが日本の植民地支配の実態でしょう。

 中国にはへいこらするくせに、日本にはひたすら居丈高な態度に終始する韓国人。その原因が「反日種族主義」であったということがわかりました。

 「日本の植民地支配は同化主義でを追求していました。植民地に日本の制度を移植し、できるだけ2つの地域を同質化させ、究極的には日本の1つの地方として編入しようとしたのです。」(P56「日本の植民地支配の方式」                                   
 李栄薫(イ・ヨンフン)は以下のことは韓国の「嘘」を声高に世界に叫ぶ恥ずべきことであるとも言われています。

「国益のためといって誤った主張に固執するのは学問の世界では許されない。」

「事実に基づかず、事実の検証もしなかった大法院8最高裁)の「徴用工判決」

「もともと請求するものなどなかった。-請求権協定の真実。

「独島(竹島)が韓国固有の領土であると証明できる証拠は1つも存在していない。」

「日本軍慰安婦問題の実態を理解しない韓国側の責任の重さ」


「日本人研究者が言い出した「日本軍慰安婦―性奴隷」説の誤り」

「亡国の予感ー反日種族主義の横暴に、韓国の知性と政治はあまりにも無気力である」  
                                          著作の中では、歴史的な事例や文献から丹念に記述されています。上の見出しの項目は、きちんと説明されています。いかに現在の韓国の反日運動が的外れで、根拠薄弱であることを実証しています。勇気のある著作です。

 韓国も政府や学識者、政治家が李栄薫(イ・ヨンフン)さんの著作を熟読し、日本に対する態度を改めていただきたいと思いました。   

2020年6月29日 (月)

簡単には立ち直れないですね

 6月は地元の地域防災活動で大きな出来事が2つありました。

 6月13日に、二葉町自主防災会会長と下知地区減災連絡会会長であった森宏さん(享年86歳)が急逝されたことです。15日の葬儀は辛かったです。私等若造に好き放題に活動をやらせていただしていて、「腹の座った」リーダーでした。それはご自身の昭和南海地震の大津波体験があxgつたからでしょう。いつお店に行っても働き続けておられました。生涯現役の人でした。

 2年前に父が他界しましたが、その時よりはるかにショックです。21日の下知減災連絡会の総会で新会長が選出されました。森宏さんの意志を継いで、下知地域を安心安全な地域にすることを一生をかけてお誓いします。

 6月26日(金)に、今年に合同防災意見交換かいと防災まちづくりを計画していました中土佐町側から「コロナ感染所対策から現時点では交流事業はできません。」と連絡があり落ち込みました。2月から活動準備をスタートし、4月には90%の準備状況でした。地元で支援活動いただく方も間に入っていただいて周到な準備をしていただけにとても残念です。

 いまだに「頭がぼー」としています。今週あたりから立ち直らないといけないですね。中土佐町との合同事業の代替案も構築しないといけない。7月14日には二葉町自主防災会の役員・リーダー・有志の会を開催予定です。森宏さんの後継者らしくしないといけないですから。

2020年6月27日 (土)

はりまや橋サロンへ行きました。超高齢者の体力維持について

歩行補助車
 2020年6月26日(金)ですが、雨が降らない予報が出ましたので、午後からはりまや橋商店街サロンに母(94歳)を連れて行きました。
コロッケ屋
 車に歩行補助車を積んでいきました。万が1雨が降った場合は、私が被る合羽の上下をもって行きました。まずは魚の棚商店街のコロッケ・ひろっちゃんで夕飯用のコロッケを買いました。

 谷ひろ子さんのお店で母は、チョコケーキとシフォンケーキを買いました。おやつにぱくぱくと食べます。
谷さん
 今日の活き活き100歳体操(介護予防体操)は、8人が参加しました。暑いのでどうかと思いましたが、母も含め常連が参加しました。
体操3
 体操終了後母には経口補水液(OS-1)をちびちびとコップに入れて飲んでもらいました。超高齢者は一気飲みは無理なので、少量ずつ紙コップに入れ、飲んでもらいました。脱水症状の予防にはなりました。
立ち上がり
 今日は蒸し暑い。午後4時半前の事務所の気温は29・1度、湿度は72%です。少し動くと汗を掻きます。母のいる部屋にはエアコンを弱くかけました。10月まで夏なので、エアコン使用も悩ましいところがありますね。

2020年6月26日 (金)

地域防災には「疲れない体」づくりが必要

身体調整の必要性

 整体歴70年であり、現在93歳の老師に、現在は月に1回身体調整をお願いしています。今回は「コロナ自粛」で運動不足とストレスで、厄介な腰痛になりました。

 老師の身体調整の処方は、痛みのある個所をほぐし、血流をよくしていくよいうです。時間はかかりますが、効果的です。70年の身体調整の体験から、ユニークな発言も多いです。その1部をご紹介します。

「皆体の手入れやメンテナンスをせん。すれば100歳越えは可能。101歳まで生きた中曽根康弘さんは若いころから週に1度は整体をされていた。105歳まで生きた日野原重行さんは、専属の整体師を雇用し、毎日身体調整をなさっていましたね、」

「わしの警察時代の友人や、お茶の友達も皆体の手入れをせん。80歳代出なくなっています。飲み友達がいなくなった。」

「へそに手を当てること。毎日5分でえい。腰痛に効く。へそからエネルギーを体のなかにいれることじゃ。」

「耳は引っ張ること。肝臓にえい。眼も押したりすること。腎臓にえい。自分で手入れできるところは自分ですること。」

「歩くことはえい。人間の身体機能の基本。歩くことで体の調子は良くなる。」

 確かに老師の言うように、毎日歩いていますが、体調はずいぶんよくなりました。コロナ自粛は精神的にも辛かったですが、歩くことで前向きな考え方に転換出来ました。大きな成果がありました。

 ウォーキングは筋トレではないので、ダイエット効果はありません。おなか周りの贅肉も落ちません。腰痛が完全に治れば、その時から筋トレやります。いつになるかはわかりませんが、その時まで歩きます。

2020年6月25日 (木)

進化は変化 進歩ではない

進化は変化・進歩ではない
 2020年5月27日の高知新聞の記事には「衝撃」を受けました。
「進化は変化 進歩ではない」という見出し。更科功さん(東京大学大学院講師・分子古生物学者)の言われていることは衝撃的でした。

「生物の進化を「進歩」と考えるのは誤解。退化も進化の1つ」

「DNAの採取は100万円前から後の時代。蚊のDNAから恐竜を復活させることは無理」

「人間は進化の頂点にいるわけではない。環境に適応しようと進化する途中のの不完全な状態である。」

「人間は脳が大きい自分たちを特別視し過ぎている。身体はさらに発達していくものと都合よく考えがちである。」

「人間より陸上生活に適した内臓を持つ動物は多い。直立二本足歩行で人間は両手で食料を運べるようになったが、腰痛や難産などの特有の悩みも生じた。」

 直立二本足歩行をするので、腰痛は人間の宿命。4つ足動物や蛇には腰痛はありませんから。「宿命」なのでなるのが当たり前です。

 私が毎日行っているリハビリ・ウォーキングは歩くことで「身体調整」を行い腰痛の改善を行っています。トレーニングではないので、おなか周りの贅肉は取れません。

 江戸時代は地方の大名では参勤交代が幕府の命令で行われていました。江戸から1番遠い薩摩藩。薩摩藩士は1日に35Kを徒歩で歩いたとか。強靭な足腰です。今の私の徒歩の速度では、1日7時間歩かないといけないので、とんでもない足腰を江戸時代の日本人は持っていました。

 車社会に甘えている現在人の足腰は「退化」しています。それゆえ腰痛にもなりますね。

「使わないアプリを削除するように、脳も必要ない機能は捨てる。人は賢くなる可能性も、人工知能(AI)の発達なので”あほ”に進化する可能性もある。」

「生物が生き残るために最も重要なのは、多様な環境の変化に適応することだ。」

「柔軟に変わり続けることが生きる戦略。現代社会での生き方にも通じるかもしれない。」

 2020年はコロナ感染症の蔓延で、4月から身近な地域社会も変化しました。
 老舗の飲食店は廃業。繁盛していたカラオケ屋さんは長い休業後再開はしたけれども客足は戻らない。

 ある精肉店のバーベキューセットを洗浄し干す作業場も全く稼働しません。飲食・観光・娯楽産業以外にも、世界的なコロナ不況で工場もろくに稼働していません。僅か3か月で大きな変化です。

 難しいのはなかなか元へ戻れないことですね。ではこの状況に適応してどう変化し、生き延びていくのか。零細企業も変化と適応が強いられています。できないと亡びるからです。

2020年6月23日 (火)

下知地区減災連絡会第9回総会

DSCN7064
 2012年に成立した下知地区減災連絡会。第9回総会が、2020年6月21日(日曜日)に開催されました。総会役員定数54人のうち51人が出席(23人出席・28人委任状出席)で、総会は成立しました。
DSCN7060
 高知市役所災害対策部地域防災推進課井上課長補佐以下5人が来賓として出席しました。
まず6月13日に急逝した森宏会長に黙とうしました。(会長席に遺影がありました。)
 続いて地域防災推進課から、今年度の政策予算と主要事業概要の説明をされました。
DSCN7059
 続いて坂本事務局長から、総会資料の説明がありました。
 2019年の事業報告と事業予算、2020年の事業計画と予算案は全会一致で採択されました。第5号議案として役員人事案が提出されました。新会長に皆本隆明さん(副会長)、新副会長に大﨑修二さんが信任されました。
DSCN7071
 執行部提案はすべて採択されました。


 


 やはりリアルな会合はいいですね。コロナ感染症の脅威がありますが、今後も粛々と事業が計画され、実行されていくことを望みます。

2020年6月22日 (月)

地域防災活動は心身が健康でないとできません

梅雨の中休みの「海の散帆」
DSCN7028
 2020年6月20日(土曜)ですが、家人の許しが出ましたので、香南市夜須のハーバーへ行きました。デイサービスに母(94歳)を送り出し、小荷物を宅配便センターへ持ち込み、ハーバーへ到着し、海へ出艇したのは午前11時過ぎでした。
DSCN7031
 晴れの天気予報でしたが、どん曇りでした。ぎ装(ヨットの組み立て)を慎重に行いました。海上ではジュニア・ヨットクラブが練習をしていました。
DSCN7036
 生憎曇っていますので風は弱いです。でも沖に出ると弱いながらも吹いていました。

 1時間半ほど帆走しました。

 ハーバーへ上がり昼食(訪のおむすびと玉子焼き)を食べました。
午後から大﨑修二さんが来られました。今日は社会人はMさんも朝から来られましたので3人です。
DSCN7046
 午後からは晴れ間になり、風もそこそこ吹き出しました。南西の風になりますと変な波が立ち、帆走し辛い。それで海上での帆走風景の写真は午後からはありません。
DSCN7048
 お陰様で海を堪能させていただきました。エネルギーをいただきました。

2020年6月20日 (土)

戦争災害の本質を書いた書籍を読みました。

 戦争も「災害」の1つです。それもおぞましい被害を与えます。

「独ソ戦 絶滅戦争の惨禍」を読んで
独ソ戦 絶滅戦争の惨禍
 「独ソ戦 絶滅戦争の惨禍」(岩波新書・大木毅・著・岩波新書・2019年刊)をようやく読みました。

 4月から「コロナ感染症」による営業活動の自粛が2か月半続きました。読書する時間は十分にあったはずですが、3月までの超多忙状態から、急に「ひきこもりの強要」状態になれず、精神的にも今一つでしたので、読書出来ませんでした。

 最近になりコロナ感染症も下火になり、各種自粛が解除されてきて、成人的にも上向きになりようやく読むことが出来ました。

 筆者は「ドイツ現代史」の専門の学識者。かねてより独ソ戦を独自に検証し、イデオロギー史観抜きの戦史を記述したいという願望があったようです。
独ソ戦 絶滅戦争の惨禍2
 不倶戴天の敵であるはずのヒトラー・ナチスドイツと、スターリン・ソ連の「独ソ不可侵条約」の締結は、日本では内閣の辞職まで引き起こした事件でした。両国の隣国であるポーランドを分割統治し、1939年に二次大戦をヒトラーが引き起こしましたが、フランスや東欧へのドイツの進撃の最中に、1941年に独ソ戦が始まりました。

 欧州制圧の完成形としてヒトラーはソ連の打倒と軍事占領を考え実行しました。ただその戦争の形態が従来の戦争形態とは異なっていました。

 筆者はこう書いています。

「これは絶滅戦争なのだ。ヒトラーがそう断言したとき、ドイツとソ連との間で血を血で洗う皆殺しの闘争が始まった。
独ソ戦 絶滅戦争の惨禍3
 想像を絶する独ソ戦の惨禍。軍事作戦の進行を追うだけでは、この戦いが顕現させた生き地獄を見過ごすことになるだろう。歴史修正主義の歪曲を正し、現代の野蛮と呼ぶべき戦争の本質をえぐり出す」

 独ソ戦の本質は複合戦争であると筆者は言います。

「最初、対ソ戦は、通常戦争、収奪戦争、世界観戦争(絶滅戦争)の3つが並行する形で進められていた。

 しかしこの3種類の戦争が重なるところでは、国防軍による出動部隊の支援やレニングラードへの飢餓作戦などの事象がすでに現われていた。

 続いて通常戦争での優勢が危うくなると、収奪戦争と絶滅戦争の比重が大きくなる。さらに敗勢が決定的になり、通常戦争が「絶対戦争」に変質した。しかもそれは、絶滅戦争と収奪戦争に包含され、史上空前の殺戮と惨禍をもたらせたのである。」(P220)

読んでいて思ったことは凄惨な独ソ戦の本質の1部がわかりました。独裁者同士の不可侵条約をヒトラーが簡単に破り1941年に独ソ戦は感染になりドイツは破竹の進撃を開始しました。

 ヒトラーは短期決戦でソ連を撃破する予定でしたが、そうならずモスクワやレニングラードの都市を攻略するのか、ウクライナやベラルーシの意穀倉地帯や石油資源を確保するのか戦略が不透明であり、兵站線が伸び戦力が分散され、散発的なソ連軍の反撃も食らいました。

 一方のソ連も独裁者スターリンが下から上がってきた情報を信用せず油断しきっていました。日本にいたゾルゲの報告も無視したそうですから。また長年の粛清でソ連軍の優秀な将校は粛清されていて軍は著しく弱体化していました。
独ソ戦 絶滅戦争の惨禍3_0002_NEW
 ただソ連はアメリカの経済支援を受け、兵器生産を続けることが出来ました。凄惨なスタリングラードの攻防戦あたりから、反撃に転じ、1944年の米英軍のノルマンジー上陸作戦から「第2戦線」が出来てからソ連は一気に攻勢。米英軍より先にベルリンへ入り占拠しました。

 大戦後半からドイツ敗戦後の体制づくりをソ連はやっていました。残忍残虐な暴挙は独ソ両軍が行っていていました。

「戦場ではない地獄だ」と帯に書いてありましたが、一読して良くわかりました。

 東欧諸国がソ連の独裁体制から脱するには長い年月がかかりました。何故ソ連が東欧諸国に強権支配をつづけた理由がよくわかりました。

2020年6月19日 (金)

回復はまだまだです。

103355712_948405932274091_6867944960990059984_n
大阪から来られる取引先の人を高知空港に迎えに行きました。

先週末から大阪からの便も1日3便になりました。
82005925_948405968940754_6425738719673454427_n
それで高知へようやく来れるようになりました。

空港駐車場はがらがら。かつてこんな光景見たことがありません。
空港ロビーも閑散としています。
103317846_948406005607417_8171086403775342453_n

2020年6月17日 (水)

二葉町自主防災会の代表者変更をしました。

 2020年6月16日ですが、二葉町自主防災会の代表者変更届を高知市地域防災推進課へ提出しました。
6月13日に、2007年の創設以来会長をしていただきました森宏さんがご逝去されましたので、情報班長の私が会長になりました。

本来なら副会長さんが会長になっていただくのが筋ですが、固辞されましたので、やむなく私が務めることになりました。
なかなか大変な時代ではありますが、臨機応変に楽しく減災活動をやっていきたいものです。

また現役世代の人達を減災活動にお誘いし、担い手になるように育成することも大事な役目であると思っています。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2015年昭和秋の感謝祭「 2016年参議院選挙 2016昭和秋の感謝祭 2017衆議院選挙 2018年昭和秋の感謝祭 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会選挙 BCP(事業再構築計画)推進 JICA研修生の皆さんとの意見交換会 NPO高知減災ネットワーク会議 SOSカード おすすめサイト まちづくり条例見守り委員会 カラー・ユニバーサルデザイン スマホDEリレー スマホSOS通信 デジタル防災無線 トイレ対策 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス パソコン・インターネット ペット ユニバーサルな防災・減災対策 ロープワーク 三好市との交流 下知コミュニティ・センター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知図書館建て替え問題 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連係協議会 下知市民図書館改築問題 下知減災連絡会 下知町内会連合会 中土佐町との交流 事前復興まちづくり計画 事前復興計画に策定作業 二葉町内防火対策 二葉町町内会 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会行事 五台山・市民農園 五台山2次避難所構想 五台山2次避難構想 仁淀川町ー二葉町との交流事業 今治市防災士会・連合防災部会との交流 今野清喜さん講演会 企業の災害対策 保存食・保存食材 内閣府・地区防災計画フォーラムIN仙台 内閣府地区防災計画 北海道地震(仮称) 医療・介護情報の共有化の必要性 南海地震情報 南海地震関係 危機管理の意識 原子力災害 受援力向上セミナー 口腔ケアの重要性 台風・大雨対策 台風対策 台風情報 名古屋大学・室井研二准教授 名古屋市南区・白水・星崎地区 国政との関連 国際信号旗 地区防災計画学会・高知大会2018 地震保険 報道関係 大阪北部地震2018 太陽灯LED照明 女性の視点(生活者)の視点 学識者・大学関係者 家具転倒防止対策 家具転倒防止講習会 家屋の手入れ 岡村眞先生講演会 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民目線での減災対策 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間連携 復旧・復興対策 徳島県美波町との交流 心と体 情報伝達手段 情報伝達訓練 情報班 感染症対策 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄(排尿・排便)ケアの必要性 携帯・デジカメ 救命艇エアーボート 救急救命法 文化・芸術 新型コロナウィルス感染症 新潟中越地震の教訓 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 昭和南海地震 昭和小学校の防災学習 昭和小学校の防災教育 昭和校区地域内連係協議会準備研究会 書籍・雑誌 東北被災地交流ツアー 東日本大震災の罹災地から学ぶ 東日本大震災の震災遺構 河瀬聡一郎氏講演会 津波避難ビル 津波避難施設について 津波避難訓練 海からの受援を 浸水対策備品 浸水時救命艇 災害に強い熱源としてのLPガス 災害後の速やかな対応 災害時の医療支援のありかた 災害時の食料確保 災害時国際貢献・支援 熊本地震関連2016年 疎開保険 研修会・講習会 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地区との交流 窓ガラス飛散防止講習会 立体換地 経済・政治・国際 耐震護岸工事 耐震貯水槽活用問題 育児 脱水症対策 自主防災会の交流事業 自主防災会同士の交流 自衛隊の救助訓練 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬情報 認知症症候群関連 超高齢者の事前減災対策 防災マップづくり 防災世帯調査 防災備品の管理 防災啓発懇談会 防災啓発用 防災啓発用映画 防災啓発番組 防災士 防災炊き出し訓練 防災用品展示会 防災紙芝居プロジェクト 防錆対策・防錆塗装 雪道・凍結道・高知自動車道路対策 電源の確保 震災語り部管野和夫さん 音楽 食事情報 高知大学との協働事業 高知大学防災すけっと隊 高知市地域コミュニティ推進課 高知市地域防災推進課 高知市政 高知市社会福祉協議会 高知市自主防災組織連絡協議会 高知市議会 高知市長との意見交換会資料2015年 高知市防災士会連絡協議会 高知県危機管理部 高知県土木部 高知県政 高知県看護協会 高知県議会 高知HOTARUプロジェクト 高齢者・認知症対策 2015年統一地方選挙・県議・市議 2016年熊本地震 2016年熊本地震関係 8月14日の自己責任の失火について NPO高知市民会議(防災)