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日記・コラム・つぶやき

2020年11月30日 (月)

超高齢者にも喜びは必要です。

母にカーデガンのプレゼントがありました。
母・カーデガン
 昨夜母(95歳)に「おばあちゃんにプレゼント」という事で、息子の嫁からお洒落なカーデガンをいただきました。

 「ディサービスでは、たけの長いカーデガンしかなく、トイレ介助がしんどいとの話がありました。これは短くていい。
 しかし食べこぼしがあるので、ディへいきなり着いていくのはどうか。よそいきで着用しましょう。」との家内のご意向。

 写真はディサービスに行く前に撮影。母は喜んでいました。息子も良い嫁をもらったと思います。お互い良き家庭をつくるために懸命に働きましょう。

2020年11月29日 (日)

減災活動も自分が健康あればこそです。

11月最後の海の散帆
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 2020年11月28日ですが、母(95歳)をディサービスに送り出し、香南市夜須のハーバーへ出かけました。遅いスタートなので高知大学ヨット部とジュニア・ヨットクラブは既に海に出ていました。
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 昨夜は懇親会もあり就寝したのが深夜。早朝のリハビリ・ウォーキングはやらずじまい。ともあれ慎重にぎ装(ヨットの組み立て)をしました。今頃はウェットスーツが丁度です。
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 午前中は北東の風が吹きました。時折強く吹きましたが、なんとか凌ぎました。昼食にハーバーに上がり、海の駅クラブのデッキで食べました。
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 午後も海に出ました。最初は季節外れの弱い南風でした。皆艇の上に立ち上下動してセールを扇ぎなんとか沖へ出ていました。

 しかし暫くしますと風が北西に変わりいい風になりました。沖合をめざしていましたが、漁業者の皆様から「網を沖合に出るので、赤灯台から外へは行かないでほしい。」とのご要望がありました。狭い海域で入れ乱れて帆走をしていました。
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 ところが沖合を見ると白波が立っております。これは爆風が来るかも。と思いハーバーの近くで帆走しました。来そうになりましたので、年寄りはリタイヤし、早々にハーバーに上がりました。

 首肩や目の疲れが癒えました。海の散帆は健康にもいいですね。

2020年11月28日 (土)

中小零細企業BCP

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 2020年11月24日ですが、下知地区減災連絡会主催で「中小零細企業BCP」の講演会が下知コミュニュティ・センターで行われました。
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 講師は高知県商工労働部経営支援課課長の山本倫嗣さんです。

 詳細は又別の機会に報告いたします。今日の最大の成果は、県の担当窓口がわかったことです。

2020年11月24日 (火)

自分の心身の疲れを取ることも大事です。

風が変化した海の散帆
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 2020年11月21日ですが、家人の許可が出ましたので、朝は母(95歳)のディサービスの送り出しを免除していただいたので、夜須のハーバーへ来ました。

 既に高知大学ヨット部と、ジュニア・ヨットクラブはぎ装(ヨットの組みたて)は終えていて、出艇しつつありました。
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 予想どうり強風でした。北西の冷たい風が吹いていました。それで慎重にぎ装しました。4月に購入した直後にコロナ感染症対策でハーバーが閉鎖されたため、当時着用できなかったウェットスーツを初めて着用しました。
 
 海へ出ますと結構風がありました。風波もありました。11月になり初めてのセーリング。1か月ぐらいのブランクがありました。強風への対応に慣れておらず、不本意にも風を逃げして、かろうじて浮かんでいました。
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 1時間程度帆走しますとくたくたになりました。お昼は1度ハーバーへ上がり朝に訪で購入したおむすびと卵焼きを食べました。午後からも海に出ました。今度は風向きが変わり、などかワイルド・ジャイブになり、危うく沈(転覆)しそうになりました。
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 風向きが短時間で変わるのに帆走に苦労しました。海でバタバタしていました。ハーバーへ着艇しますと、頭がシャックルされ、すっきりしました。目の疲れ、首肩の疲れが癒えました。

 家族のおかげで精神的な疲れが取れました。家族に感謝です。

2020年11月23日 (月)

超高齢者の健康維持は大事な減災対策です。

母ははりまや橋サロンへ行きました。
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 2020年11月20日(金)ですが、母(95歳)と一緒に、高知市はりまや橋商店サロンへ行きました。11月17日に満年齢95歳に母はなり、ましたが、とても元気です。
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 いつものようにコインパーキングに駐車し、歩行補助車を持って行きました。今夕は私が出かけるので、コロッケは購入しませんでした。

 谷ひろ子さんのお店で、チョコケーキと焼き菓子を買いました。
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 今日の活き活き100歳体操は、久しぶりに参加された人も来られ、母も含めて10人の参加者でした。体操後にご指導されている大塚理恵子さん(社会福祉士)に聞きますと、平成16年(2004年9月)からはりまや橋商店街で活き活き100歳体操は始まったとか。母は開始直後(2004年11月)から参加していますので、今や1番の古株になりましたね。16年目です。

http://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/nagano-o/nagano-o1.html
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 今日も1周り若い人たちとそん色なく、椅子からの立ち上がり運動なども、手抜きなくやっていました。体操終了後は母とお茶をして一休みして戻りました。
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2020年11月22日 (日)

超高齢者の身体機能維持は事前減災活動

母・リハビリ施設での誕生祝
母・介護予防リハビリ_NEW
 2020年11月17日に母・春子は満95歳の誕生日を迎えることができました。ちょうど介護予防通所リハビリ施設(半日型ディサービス)である、ジョイリハ・高須で撮影いただきました。

 母は火曜と木曜の午後通所しています。主に歩行機能の維持と転倒防止に力を入れていただいています。

 2011年から2年前に他界した父(享年100歳)と仲良く一緒に通所していました。今は1人で元気に通所しています。やはり専門家の理学療法士に助言を受け、衰えている部位の強化をすることは、体のためにもいいことです。

 嫌がらずに通所してくれています。うちは3階建ての家屋。1階は事務所で2階は茶の間。3階の和室が母の寝室です、毎日階段を昇降しないと生活できません。足腰の機能の維持は特に大事ですから。今のところは2本足直立歩行はできています。

2020年11月18日 (水)

減災活動の基本は健康の維持からです

献血時の血液検査
健一血液検査判定2_NEW
 2020年11月2日に高知県血液センターであるハートピアやまももで、400MLの献血をしました。15の検査項目があり増す。いずれも「基準値」以内に数値が表記されていますので、健康であるということです。

 病気をすることなく、服薬もないのでこの数値なんでしょう。日本人には「希少な」RHマイナス型の血液なので、今後も健康を維持し、献血しようと思います。

 献血の上限は70歳とか。あと3年は健康を維持しないといけないですね。

2020年11月17日 (火)

二葉町総合防災訓練2020 反省会とご意見


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 2020年11月5日に二葉町総合防災訓練反省会が開催され、当日の運営スタッフなど関係者21人が参加し開催されました。訓練日当日の総括コメントを訓練当日に各班からいただけませんでした。(時間切れのため)

 楠瀬繁三さん(二葉町町内会会長)「今回はコロナ渦で、町内会行事も中止する最中で行われました。各班のリーダーやサブリーダーの皆様や、当日スタッフになられた皆様も各部署部署で頑張っていただきました。」
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 坂本茂雄さん(下知地区減災連絡会事務局長)からは、「以前の訓練では、執行部に問い合わせがたくさんありました。今回の訓練では自分たちの班の中で、解決しようという気概を多くの班のチームから感じました。」
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 ピースウィンズ・ジャパンの竹中奈津子さんは「皆さんコロナ渦の中でも熱心に、真剣に訓練をなさっていました。皆さん熱い。段ボールベットの組みたても熱心になさっていました。」

 訓練の感想などのアンケートを12月頃に実施し、「参加者からご意見を伺いたい」と言われていました。(方法手段は検討中)

 高知市地域防災推進課の佐野聖奈さんは「予想を上回る参加者がおられたことには地域の熱意を感じました。多くの地域が訓練を中止する中で頑張られたと思います。」

 反省会は大変重要です。各部署から見えてきた課題や、改善点、問題点などが指摘いただければ幸いです。また担当していた部署だけでなく、隣の部署の課題、訓練全体についてのご意見も聞くことが出来ますので。

昨年の反省会では「カレーライスの配膳の際、スタッフはマスクを着用された方がいいと思います。」というご意見が出ました。それで下知コミュニュティ・センター防災部会の備品で今年1月にマスクを1ケース購入していました。
 その後国内で新型コロナウィルス感染症が蔓延し、マスク不足になりましたが、そのお陰で下知コミュニュティ・センターはマスク不足にはなりませんでした。貴重なご意見でした。

 そのほか会議で発言された内容をいくつかご披露します。
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「登録班ですが、検温して名前を記入することと、本登録がごっちゃに1部なってしまいました。SOSカードや私の情報カードにあらかじめ記入していただいていた人の避難所名簿作成は短時間でうまくいきました。」

「総務班が3階の設営もすべてしていただいていましたが、人の移動が上手くできず、4階と屋上だけの利用に留まっていました。反省点です。」

「衛生班のトイレづくりはチームとしてうまくいきました。屋外使用洋式のトイレも組み立て、体験していただき好評でした。」

「情報伝達班ですが、はじめて防災告知放送や、災害対策本部への伝達も指導を受ければ上手くいきました。放送は手短に、はきはきとゆっくり喋る必要がありますね。」

「食料調達班ですが、昨年よりスタッフが少なめでした。より多くの人達の参加が必要で、多くの人達に炊き出しを体験していただきたかったです。」

「昨年参加したので、今年も参加しようと思いました。良かったです。段ボールベットが種類が7種類、木製を入れて8種類あって体験できたことが良かったです。」

「被災地に実際行かれたひとの体験談はとても参考になりました。」

「後かたずけ奉行というか、施設を奇麗に元に戻す必要もありますね。原則訓練時に出したごみ(生ごみ・プラスチックごみ。ペットボトルなどは、持ち帰るようにすべきです。」

「段ボール・ベットが多くの種類があることがわかり、実際に触り体験して良かったです。訓練参加者ももりあがっていました。」

「防災倉庫に大人用のオムツをもっと多く置いていただきたいです。」

「コロナ感染症対策は、よくやったと思います。訓練参加者も協力的であり、アルコール消毒も積極的に自分からしていました。」

「階段の上りが途中でしんどくなった人がいました。そのあたりのケアが必要です。」

反省会以外に、町内の人たちからご指摘されたこともありました。

「SOSカードを提示された人は、要支援者用の部屋へ案内すべきでした。今回はみんなの区別なく、4階の椅子に座っていました。」

「防災放送は、良く聞こえました。もっと手短にゆっくりと話してほしいです。」

 「あなたが1人でやれる限界を超えるボリュームでした。今後はともに準備段階から動いていただく人を集めないといけないですね。」

 確かにそうですね。私と二葉町町内会長楠瀬繁三さんと2人で企画しました。訓練の規模が予想より大きくなりました。2人だけでは今後は無理であることがよくわかりました。皆さんのお力やお知恵を持っち借りないといけないと思いました。

 スタッフ不足は毎度のことです。県内外の防災関係者の避難訓練がコロナ感染症対策不足」を理由に中止になったため、なんだか「突出」したようです。でも二葉町総合防災訓練は、たいしたことは何もしていません。

 住民レベルで「やれる範囲で」「やれることを実行」しただけです。コロナ感染症対策も今回の訓練の大きな要素でした。とりあえずは感染者が出ることがなかったので、よしとしましょう。

 準備段階から、今後は住民各位が「はつらつと」「笑顔で」「自分事として」取り組めるようになることが理想の姿です。

2020年11月15日 (日)

超高齢者の健康維持は減災活動です

母ははりまや橋サロンへ行きました。
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2020年11月13日(金)ですが、母(94歳)は、高知市はりまや橋商店街サロンへ行きました。
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歩行補助車で歩きました。谷ひろ子さんのお店でチョコケーキとシフォンケーキを買いました。
今日の活き活き100歳体操は母を含め9人が参加しました。久しぶりの参加者もおられました。
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 椅子からの立ち上がり運動(スクワット)も母は20回の内16回ぐらいはやっていました。1周り若い高齢者の皆さんに今日は付いて行っていました。
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 体操終了後は、休憩のために母と一緒にお茶をしました。

2020年11月11日 (水)

事業所での防災への備えの重要性

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 南海トラフ地震はいつ起きるかわかりませんが、今後14年以内に80%の確立で起きるとされています。海抜0メートルの軟弱地盤の高知市下知地区では甚大な被害が予想されています。

 事業所が何の対策も行わず被災した場合、再建・再生は極めて難しい地域です。その地域特性を踏まえながら、事前に事業所としてやるべきこと、調べておくことをしないといけないと思います。

 今回は高知県商工労働部経営支援課の人達を御招きし、「中小企業BCP策定に向けて 災害後の支援策」というテーマでご講演をいただきます。

日時  2020年11月24日(火曜) 午後6時半から

場所  下知コミュニュティ・センター

テーマ 中小企業BCP策定に向けて 災害後の支援策

 災害後の大混乱の最中に、自社の再建策を検討することは困難です。事前に被害想定を行い、できるだけの減災をすること。そして調査をすることです。

 今の国の制度では激甚災害に地域がしていされますと、結構手厚い支援策が出てきます。事前の調査は必要です。東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨災害後に、どのような支援策、補助制度があったのかを学びます。

 そして南海トラフ地震を生き延びたら、すぐに自社の再生、再建を目指します。そのためには制度を研究する必要があります。

 多数の中小零細企業関係者の参加を望みます。わたしも零細企業の主の1人として傾聴しに行きます。

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