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2021年2月 9日 (火)

雛人形は人を癒す効果がありますね。

道の駅やす 雛人形展示
道の駅やす
 2021年2月7日(日曜日)ですが、高知県香南市夜須町の道の駅やすへ行きました。本来なら今日のお天気は絶好のセーリング日和(海の散帆日和)です。ですが午後から母(95歳)を連れてスーパーへ買い物に行く予定なので、午前中限定で夜須へ行きました。

 道の駅やすのギャラリーでは10年前から、2月と3月の2か月間女性スタッフの発案で日雛人形を何組が集め展示するようになりました。それで私も6年ほど前から、家の納戸にしまい込んでいる雛人形を持参し、参加させていただいています。
ひな人形展示
 娘が生まれたときに、雛人形を購入しに母と一緒に人形店へ行きました。いくつか並んでいる雛人形を見て。「これがいい」と即決しました。

購入して自宅へ持ち帰りましたが、6畳部屋でひな壇を組みたて、雛人形を飾りますと、部屋の8割程度が段飾りで占拠されてしまいました。子供たちは押し入れで寝るしかありません。要するに家が狭く。身分不相応な雛人形を購入してしまいました。

 私が子供の時に隣の同級生の女の子に招待され、ひな祭りに行きました。そこには雛人形が飾られていて、隣のお母さんのお料理や、お菓子を食べました。そういうひな祭りに憧れがありましたが、狭い自宅では娘の友人たちを招待してひな祭りのパーティなんぞできませんでした。

 娘が保育園時代に雛人形を出し、子供たちは押し入れで3月は寝ていました。いつしか納戸にしまわれ自宅では飾ることありませんでした。道の駅やすのTさんから「飾るから持ってきて」と言われ、今年も1月9日に箱バンで持参しました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2021/01/post-45d296.html
(人のつながりは大事です。)

 前置きが長くなりました。
うちの雛人形
 「今年は仕事も忙しいです。でも雛人形の展示は、いきがいなので何があってもやります!」とTさんは言われます。聞きますと、2月2日に作業をされ1日がかりで展示されたとか。避難人形を慈しんでいただき、丁寧に飾っていただいています。

 心なしかうちの雛人形を見ますとリラックスしているように見えます。いつもはうちでは箱の中に押し込まれ納戸に置かれていますので。
うちの雛人形とわたし
 Tさんは「西村さん所の雛人形は立派ですよ。お安い雛人形はお内裏様と従者が同じ柄の着物を着ているものもあります。全部着物の柄が違いますから。道具類も細かい細工がされています。」と言われました。さすがに着眼点が違います。

 無骨な私にはわからない世界です。Tさんとしばし雑談をしましたが、ギャラリーには次々と家族ずれが入られてきます。なかには避難人形をバックに記念撮影するご家族も何組もみかけました。
ミニ雛人形1
 たしかにうちだけでなく、今風の家は、日本間が二間続いてあるようになってません。
段飾りの雛人形が若い家族連れには珍しいのでしょう。
雛人形と厄除け札
 雛人形の展示が始まると春が来たように思います。道の駅やすの女性スタッフの皆様に感謝です。ありがとうございました。

2021年2月 4日 (木)

第2回下知文化展

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 2021年1月30日(土曜日)ですが、下知コミュニュティ・センターで「第2回下知文化展」が開催されました。主催は下知コミュニュティ・センター運営委員会(坂本茂雄会長)です。
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 コロナ禍で開催が心配されていましたが、午後1時に会場されました。来場者はアルコール消毒、検温を行い、来場者名簿に署名し、展示作品を見学します。
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 今年はやはりコロナ禍の影響で展示作品も来場者も昨年と比べますと少なめでした。でもその分ユッカり密にならず丹念に作品群を見ることができます。
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 人形、西洋画、書道、写真、‏パッチワーク。生け花、フラワーアレンジメント、ちぎり絵、版画、立体作品、俳句、貼り絵など多種多彩な作品が持ち込まれ展示されていました。

 書道では祖母とお孫さんのペアで出された作品もありました。写真や西洋画ではプロの水準作品もありました。小学生たちの作品群もあれば、ディサービス通所者の作品もありました。
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「12月から活き活き100歳体操(介護予防体操)が休止になり参加者に告知ができませんでした。縫物は100歳体操の参加者が多く昨年は出されていましたから。」

「開催するかどうかわからないことで、参加を控えられた人も多かったらしい。」との見解もありました。
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 地域に文化的な素養がある人が多く住んでおられることは楽しいことです。来年はコロナを克服した折は盛大な下知文化展になるようになりたいですね。息子の嫁が生け花を屋tぅていたので、エントリーするように説得してみます。
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2021年1月29日 (金)

30日、31日は下知文化展

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 2021年1月30日(土曜日)と31日(日曜日)は、下知コミュニュティ・センターを会場に「下知文化展」(主催下知コミュニュティ・センタ-運営委員会・坂本茂雄会長)が開催されます。
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 下知地域を中心とする住民の皆様の文化活動(絵画・書道・手芸・彫刻・写真・イラスト)などの作品が展示されます。
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 下知地区の文化活動の先駆者は丸池公民館。今年はコロナ感染症対策で、開催しないと聞きました。

 年明けから何故かせわしく、今回はうちからは参加作品を出すことができまっせんでした。
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 昨年2020年の第1回下知文化展の様子です。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-4a56d6.html

2021年1月19日 (火)

2021年はコロナ大不況なのか?


 菅内閣の「GO TOトラベル」「GO T0イート」という多額の国民の税金を費やした愚かな政策のお陰で、コロナ感染症が大都市を中心に蔓延し、高知のような地方都市まで波及し、大変な事態になりました。

 コロナ感染症対策を徹底的にしなかった付けが、ここへきて感染爆発し、医療崩壊になりつつあります。「人災」の要素もとても強い。感染源が特定できず、無症状のコロナ感染者が続出していますので、私もいつなんどきコロナ感染症にり患し陽性になる可能性があり、その場合病床は足りず、まもなく医療崩壊し、災害時に行う「医療トリアージ」をしなくてはいけない事態になるでしょう。
緊急事態宣言の影響_NEW
 画像の1つは、ある取引先からのFAX文章。会社への社員の出勤をテレワークなどで減少させるので、注文には即日対応ができません。というお断り。この企業はデリバリーがとてもしっかりしていました。衛生用品に強く、コロナ禍でもマスクや衛生消毒液などを配送してくれました。

 また別の取引先は、営業社員が自宅待機し出社しないとか。問い合わせは営業社員の携帯に直接していただきたいとか。ここへきてより事態は深刻になりました。弊社の出入りしている企業も面会は出来なくなりました。

 ところで政府関係者や大都市圏の自治体の首長たちが「不要不急の外出を控えて下さい、」と呼び掛けています。辞書で調べますと「不要」は、使わない。いらない。という意味。「不急」は、急がない。という意味です。

 つまり「どうしても出かけないといけないこと以外は外出をしないでください。:」ということになります。
緊急事態宣言の影響・エンタメ業界_NEW
 そうなると日本社会では、「エンターテイメント業界」は、不要不急の外出を促すけしからん存在の連中。ということになります。そうなんでしょうか?

 音楽や演劇、映画や遊園地や歌舞伎や落語などは、現代社会ではなくてはならないものであり、人々の「生きる糧」であると私は思います。

 飲食業やホテルなどの業界は「声が大きく」政治業界との繋がりがあるので、休業補償金が支給されています。普段は政治との繋がりがないエンターテイメント業界ですが、やはりドイツのようにアーテスト各自にも休業補償をすべきでしょう。

 2021年も「コロナで明けました。」昨年より深刻であり、コロナ大不況になるように思います。

2021年1月 4日 (月)

やはり伊藤若冲は天才

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 NHK番組「ライジング若冲」を2021年1月2日に視聴しました。

https://www.nhk.jp/p/ts/56XX9Z1XJW/ (ライジング若冲)
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 今更ながらに伊藤若冲の絵の才能の凄さを感じます。動きがあります。江戸時代の中期に、動きのある絵もかいていました。
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http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-6668.html(伊藤若冲の凄さ)

 絵が躍動感がありますね。アニメーションにすぐなるような絵ばかりです。
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2021年1月 2日 (土)

大仏開眼を見ました。

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 2021年1月1日ですが、BS3にて「大仏開眼 大仏建立にかける夢と野望」という3時間ドラマを見ました。天変地異や疫病や内乱まであった時代に、なぜ国家プロジェクトとして奈良の大仏と東大寺が建立されたのか?


 


 以前から疑問でした。またなぜそれが可能であったのか?番組である程度理解できました。


 


https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2021-01-01&ch=10&eid=05917&f=1604


 


 番組の解説にこう書いてありました。
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「唐でたぐいまれな学才を認められた遣唐使・吉備真備(吉岡秀隆)は、天平6年、17年ぶりに日本に帰国。平城京の宮中の席で、阿倍内親王(石原さとみ)と出会い、教育係に抜てきされる。737年、日本中を襲った天然痘で、それまで政治に大きな影響を及ぼしていた藤原の四兄弟が病死。藤原による反乱を恐れた聖武天皇(國村隼)は東国へ行幸し、その途中の寺で見た盧舎那仏に魅(み)せられる。」


 


「聖武天皇(國村隼)は大仏造立への思いを募らせるが、吉備真備(吉岡秀隆)は国の疲弊を理由に反対する。一方、律令国家の復権をもくろむ藤原仲麻呂(高橋克典)は、光明皇后(浅野温子)に取り入って絶大な権力を握り、真備を唐に追放する。平城京では、孝謙天皇(石原さとみ)が即位し、9年の歳月をかけて造られた大仏の開眼法要が行われる。翌年、真備は唐から奇跡の生還を果たす。764年、仲麻呂追討の火の手が上がる。」


 


「8世紀、大仏建立を巨大エポックとするこの時代、大陸に派遣された遣唐使が伝えた思想と価値観は天平文化として華麗に花開き、「日本」という国家のかたちが出来上がりつつあった。しかしその裏では天皇を支える貴族間の政争、また税と飢餓に苦しむ民の姿があった。混沌(とん)としたエネルギーにあふれたこの時代に、人々はどのような国を作り、また何のために巨大な盧舎那仏を作ろうとしていたのだろうか。ドラマでは唐から帰国して理想の国づくりに向かって思い、悩み、そして突き進んだ天才・吉備真備、大仏建立を命じた父・聖武帝の背中を見つめ続けてきた阿倍内親王(後の孝謙天皇)、そして2人の最大のライバルとして権勢を競い合った藤原仲麻呂の3人を軸にすえ、そこに生きた人々が繰り広げた愛と憎しみ、野望と挫折の人間模様をダイナミックに描き、日本人とは何かを問いかける。」


 


 聖武天皇は謙虚な人でした。


 


「国が乱れるのは、私の統治が悪いからだ。」言い訳をされず自分を責めます。」今の政治やの皆さんたちは見習えと言いたい。
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天才・吉備真備はアドバイスを的確に権力者が与えます。己の欲望にとらわれた人たちは、一時期は権勢をふるいますがあわれな末路をたどります。吉備真備は欲のない官僚でした。権力者に媚びない、忖度しない役人でした。今の日本の高級官僚は情けない事。


 


 「人々は橋を作りたいと思うから労役につく。大仏も人々がつくりたいと思うからできる。」という行基さんの言葉には感動しました。


 


 決して強制労働ではなく、庶民は資金や資材を出し、ないものは進んで労役提供しました。建立後に内乱は収まり、疫病や災害も収まりました。奈良の大仏建立の理由が改めて理解できました。

2020年11月 8日 (日)

高齢者の健康維持は減災の1歩です。

隈研吾展へ行きました。
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 2020年11月8日でしたが、高知県立美術館で開催されていた「隈研吾展」(2020年11月3日~2021年1月3日)へ予約して、母と家内と3人で行きました。家内が梼原町にある隈研吾氏の建築物ツアーに先月行きました。母は歩行運動のために行きました。
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 美術展には珍しく、フラッシュをたかなければ撮影OKなので、展示会の様子を写真を撮りました。

 初めて隈研吾さんの作品展を見ました。東京五輪のメイン会場の国立競技場を設計された設計士です。木造建築に関心をもったきっかけは梼原町での古い木造建築物を見たからだそうです。
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 展示では海外の設計した建物や、国内での建築物の作品の展示もありました。
猫の視点から建築を考えを披露している視点も興味深かったです。

 超高齢者の母も健康のために歩きました。美術館内は平滑面なので危険はありません。
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2020年7月 1日 (水)

県政かわら版61号

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 下知地域代表の県議会議員である坂本茂雄さんの「県政かわら版61号 2020年立春号)をいただきました。新型コロナ感染症対策で、編集作業や配布作業が遅れたと坂本茂雄さんは言われていました。

 61号は浜田省司新高知県知事との12月定例県議会の様子が記事になっています。その中の記事で「万博・IR頼みの県経済活性化に疑問符」がありました。

 2025年の大阪での万博とIRを大阪市も誘致運動をされています。その大坂の活力を高知県へも引き込もうというのが浜田知事の戦略のようです。
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 しかし2月定例県議会の後に、新型コロナウィルス感染症対策で思惑が外れ、県経済に深刻な影響が出始めています。

 また南海地震対策の具体化を求む働かけも坂本さんは行っています。
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「不足している避難所や仮設住宅の確保に見とおしは」と具体的事例(トレーラーハウス・エアバック式担架、等の導入検討も言われています。

 県議会改革では委員会へのインターネット中継の導入については、慎重姿勢の会派の反対もあり実現しませんでした。何を恐れて導入しないのかがよく理解できません。
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2020年3月31日 (火)

新しい「仕組み」をつくる時期には知的な議論が必要ですね。

映画「三島由紀夫VS東大全共闘50年目の真実」を見ました。
ポスター
 どうして東宝シネマズ高知での上映なのかわかりませんでしたが、2020年3月28日は、「三島由紀夫VS東大全共闘50年目の真実」(豊島圭介監督作品)を家内と2人で見に行きました。観客は10人ほど。私らずれの爺さん婆さんではなく意外にも若い人たちが8人来ていました。

https://eiga.com/movie/92457/

 作品の解説には以下のように記述されていました。

「小説家・平野啓一郎氏は「社会を変えていくのは言葉なんですよね」と三島の思いを代弁し、東大全共闘の芥正彦は「言葉が力があった時代の最後だとは思っている」と分析。」

「また、自身の著書で三島を取り上げてきた神戸女学院大学名誉教授の内田樹氏が「この1000人を説得しようと思っているんですよね」と語り、三島と文通をしていたことが広く知られている作家え僧侶の瀬戸内寂聴氏が「あんな目、見た事ない」と話す光景が収められている。」

 51年前の真剣勝負の言葉のやり取りは真摯に行われていました。三島由紀夫は「上から目線」ではなく。自分の言葉で丁寧に話していました。東大全共闘側の対応も三島氏に敬意を払い、言葉できちんとした討論をしていました。

 特に茶正彦氏(東大全共闘)は自分の子供をあやしながら討論に参加、場を和ましただけでなく、時に三島氏を立ち往生させるような鋭い舌鋒を放っていました。大学を除籍後も演劇人として今でも活躍されています。

 全共闘側の司会をしていた木村修氏は卒業後地方公務員になられたとか。三島宅に電話し出演交渉をしたそうです。橋爪大三郎氏は学識者の道を歩まれ、「その後:のことを今でも考え続けています。

 内田樹氏(仏文学者。大学教授)は、両者を評価し褒めています。考え方が対極であったとしても対話ができることが素晴らしいと言っていました。
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 1969年と言えば私は高校1年生でした。サッカー部に入部しながら高校生反戦会議の結成大会へ参加していました。取材に来られた朝日新聞の記者さんが東大全共闘だったことを聞きました。

 父が行く末を心配し、夏休みに比叡山で1000日行をされていた住職のところへ1か月間行きました。若手僧侶と一緒の合宿生活でした。そこへ大手薬品会社の管理職をされている人も来られていました。多分仕事で悩まれていたんでしょう。東京大学を卒業された理工系の人でしたが、幅広い文学的な教養があり話は退屈しませんでした。

 やはり東京大学の卒業生はレベルは高いなと思いました。50年前と言えば今ほど大学進学率も高くはなく、東京大学はその中でも大学の中の大学であったんでしょう。

 国家のありかたや社会システムを再構築しなければならない時は、知的な作業が必要です。ときに異論をちゃんと聞き、反論し、より高い議論をしていく真摯な姿勢が必要です。

 51年前にそうした場が東京大学の駒場の教室ではありました。今の時代は「議論をしない」「分断して罵倒する」人たちがやたら目立ちます。そういう「劣化した」時代に生きているので、あらためてこの映画をみて感動を覚えました。

 私などは当時も今も「行動派」「実践派」なので、知的な議論を軽視しがちですが、実はとても大事なことではないかと真底思いました。

 社会運動を体験した人も、されなかった人もお薦めの映画です。

2020年3月18日 (水)

自粛は感染症対策としては正しいでしょうが、経済損失の副作用は甚大

自粛でコンサートも中止に


 


 4月4日に東京のZEPP Divercity で予定されていた「ボブディラン・コンサート」が自粛要請の嵐の中で、公演中止になりました。昨日発表になりました。


 


https://udo.jp/concert/BobDylan


 


 家内は4月4日の公演を随分前から予約していました。早割の航空券なども手配していました。7日にある韓流ロックバンドの公演会もはしごする予定でしたが、それも中止になったようです。


 


 音楽業界は、4月から「せいのう」で各アーティストの年間コンサートの全国公演が一斉にスタートします。自粛要請は多大な経済のマイナスを引き起こしますね。音楽業界だけでなく、ホテル業界、飲食関係、交通機関各社、など動員力のあるアーティストの公演中止の社会的な影響は想像以上です。


 


 こうなると東京五輪も中止の流れになりますね。コロナウィルスはしぶとく1年は終息しない見通しも言われだしました。1年間「自粛」するのでしょうか?なんだかおぞましく、憂鬱になりますね。

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