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2026年3月27日 (金)

プラハの春を見ました

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 監視社会、密告社会は人の心を委縮させます。今の日本社会は「言論の自由」「批判の自由」を認めようとしない不寛容で狭小な心の人たちが増えてきています。

「プラハの春」は監視社会の社会がいかに人間に苦しみを与え続けるのか。でも暴力に贖い、非暴力で放送の力、ラジオの力で人々を励まし続けた映画には感動しました。

 2026年3月22日ですが、家内と北本町のとさぴくシアターにて「プラハの春」(イジー)を鑑賞しました。
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 時代は1968年のチェコスロバキアのプラハが舞台です。ラジオ放送局の物語です。
 当時はベトナム反戦運動が世界で登場し、フランス5月革命、中国の文化大革命が席巻していました。
 チェコスロバキアでもソ連の支配下の東欧共産党一党独裁国家でしたが、若者達か、政府を批判し街頭でデモで民主化を要求していました。当局は警察の暴力的な弾圧で抑えこんでいました。
 チェコスロバキア国営放送局は、当局の検閲に贖い、自由な放送を目指していました。民主化の動きが、全土に広がり、共産党も第一書記にドプチェクが就任し、放送検閲を廃止しました。
 しかしその動向をソ連が許すことはなく、ソ連軍とチェコスロバキア以外の東欧の共産党国家は、軍を差し向けました。

 戦車がプラハ市街地に乗り込み、市民は非暴力で戦車にたちむかいました。
「戦車に囲まれても、命がけで報道を続けたラジオ局員たちの姿に胸が熱くなる、感動作」と説明にありました。

 実話に基づく映画なので、深く感銘しました。非暴力の闘いは敗れましたが、全世界に影響を与え、1989年のソ連と東欧共産党国家の崩壊と民主化になりました。韓国の民主化、アラブ諸国の民主化につながりました。いい映画でした。

2026年3月 2日 (月)

インドネシアのアニメ産業の台頭は凄い

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 アニメ産業は「日本のお家芸」と政治家や官僚たちは未だに自慢しているようですが、造り手を大事にしない日本の企業やアニメ産業の経営者が考え方を改めない限り、「半導体や液晶パネルやモバイル端末」のように、あっという間に、東南アジア勢に追い抜かれるのではないかと思います。

 

 日本経済新聞2026年2月17日号の記事の見出しは「インドネシア国産アニメ台頭」「ジャンボ観客1000万人超」「作りて育成 IP戦略も」とあります。
 一方で「先行する」日本のアニメ業界は「ブラック企業群」そのもの。作り手のアニメーターは驚くほどの低賃金。作成したアニメ作品がヒットしても、作り手のアニメーターや下請けアニメ作成会社にはほとんど利益は還元されません。アニメーターは疲弊し、生活ができないのでどんどん離職しているのが日本アニメ社会の現実です。
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 インドネシアが作り手の育成とIP戦略を国家プロジェクトでやっえいますから、あと10年以内には、インドネシアが「アニメの聖地」になると私は思います。

 

 アニメ好き、絵を描くことが好きな若者たちを収奪し、使い捨てにしてきた日本のアニメ業界は、政府や経済界が資本と人材を本気で投入し再建しない限り、家電や情報端末同様に世界市場から淘汰されていきます。高市さんは日本のアニメ産業を本気で再建してもらいたいですね。興味がないようですので無理ですね。

2026年2月18日 (水)

チャックベリーの映画を見ました。

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 2026年2月15日(日)は、予想どうりどん曇りで夜半かtら雨が降っていました。昨日(2月14日)は朝から夜須で「海の散帆」(セーリング)で、」弱い風で年寄りは海を満喫。終了後はやす道の駅やすのギャラリーにて、うちの雛人形と対面。慈しんで展示していただいた露木理恵さんとも話をしました。チョコももらいました。1日体育活動しました。
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 それで今日は午前10時から家内の提案で、北本町のとさぴくシアターにて映画鑑賞しました。「チャックベリー・ブラウン・ハンサム・マン」という映画を見ました。

https://eiga.com/movie/104855/
(チャック・ベリー ブラウン・アイド・ハンサム・マン)

 ロック音楽の創始者であり、大御所のチャックベリー生誕100周年を記念して、日本でも映画が公開されています。高知市でも北本町のとさぴくシアター(席数22)のミニ映画館で上映されていました。午前10時からの上映。ちょうどその時間帯は、高知竜馬マラソンの開催日。歩いても行けますが、電車道(国道32号線が9時から10時まで閉鎖され徒歩でも横断できません。
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 それで車で高知東部自動車道路の高知南ICから高知中央ICまで行って降りて大津バイパスを西進。迂回した車で渋滞してました。おまけにとさぴく近くのコインパークもなかなか駐車が難しく、へたくそなので難航。映画開始ぎりぎりに間に合いました。

 アーティスト関係のドキュメンタリー映画は、バンド仲間やプロジューサーなどの人gたちのお喋りが多い。ところがこの映画は殆どが演奏場面です。しかも共演しているアーティストが凄い。ポールマッカートニーやエリッククラプトン、ブルース・スプリングスティーン、リンダ・ロンシュタットなどですね。
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 大昔の1955年頃にデビューし初期のロック音楽、ロックンロールやR&Bの60年代初頭で「過去の人」のはずが、なんとローリング・ストーンズやビートルズなどがチャックベリーの曲をカバーしたので、ロック音楽の元祖。大御所になり、ロックの殿堂にもはいりました。1926年に生まれ、2017年に亡くなるまで生涯ロックローラーでした。格好いいお爺さんでした。
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 映画では今や不良老人のキースリチャーズが、きちんとした若者であり、ミックジャガーも初々しい。ジミヘッドリックスも弟子のようでした。

 文化活動の1日でした。とさぴくシアターさん良い映画の放映ありがとうございました。

2026年1月 7日 (水)

 日本人が「親米」である理由は、ハリウッド映画の役割大でした。


 アメリカの大統領が専用機で来日する場合は、成田空港や羽田空港ではなく、必ず横田にある米軍基地に着陸し、米軍の専用ヘリで都内にある米軍施設に向かう。G7を日本で開催されるときでもフランスや英国やドイツのリーダーは必ず羽田空港に到着しますが、米国大統領は共和党、民主党関係なく米軍基地に専用機で来日します。

 横田基地へ米国大統領が来ることは「主権侵害の屈辱」と日本人の多くは思わないらしい。補遺宇日阻止のデモを愛国者と事象する民族主義団体はなぜかしませんね。むしろ多くの日本人は横田基地のフェンスの外から米国大統領専用機が着陸する風景をスマホや写真機で撮影しています。
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 日本は関東地域の航空管制権を持っていません。持っているのは米軍横田基地です。「日米地位協定」は屈辱的と思う日本人は少ないですね。

 かつて「鬼畜米英」と叫んで、米英憎しと無謀な世界大戦を引き起こし、その結果戦闘以外に本土空襲や原爆投下などで300万人の日本人が亡くなりました。その「原因」や「占領軍政策」についてある1面から記事にした日本経済新聞2025年12月30日号は「謎解き」に役立ちました。

「反米意識 塗り替えた銀幕」

「民主化へGHQが輸入・検閲」

「憧れ醸成、成長の活力にも」
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 記事では終戦間もない夕暮れ時に小学生だった映画字幕評論家の女性は目の前に広がるハリウッド映画の世界に息をのんだ。とか。
「台所のシーン。見慣れぬ白い箱が開かれるとあふれんばかりの食材が並んでいた。電気冷蔵庫など日本にはほとんどない時代。こちらは生きるのに必死なのに、まるで別の星の話みたい。とスクリーンに映る豊かさに釘付けになった。」とのことです。

 占領政策を通じ、日本を民主化を進めようとしたGHQ(連合国軍総司令部)。最高司令官のマッカーサーは1964年の自伝でその到達点を「私たちは民主主義の育成をただ奨励するだけではだめだった。それを確実に育てなければならなかった」と述べている。
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 記事によるとその大きな「武器」が映画だったと述べています。1045年11月に従来型の日本映画の多くは「軍国主義」「国家主義」的な映画はフィルムは没収され、上映が禁止されました。
 映画評論家は「特に占領初期は、日本人に見せるのにふさわしい」価値観を含む作品が選ばれ、大量に投与」されたと言います。

 マッカーサーは「アメリカン・ホーム・ライフについての真実の健全な描写を示す」ハリウッド映画を奨励。日本市場の開拓というハリウッド映画産業との狙いとも一致したとのこと。」

 超大作(1939年制作)のアカデミー賞受賞作品の「風と共に去りぬ」も上映され日本でも大人気でした。また民主主義、男女平等の象徴として「キスシーン」も取り入れるようにとGHQは日本の映画界に要請までしたとのこと。芸が細かい。

 アメリカの占領政策で1番上手くいったのは日本ではないかと思いますね。映画以外でも学校給食もパンと豚ミルクと言われた脱脂粉乳で、日本人の食生活をパン食文化,、 洋食文化に転換させたのも「親米感情』の醸成に役立ちました。

 映画の娯楽性を利用したメッセージは日本人に熱烈に受け継がれ、「アメリカは善」というイメージ作りに大きく貢献しました。新米感情は世代も超えて、若い世代にも伝染していきていきましたから。
 
 米国社会への羨望が経済成長のエネルギーとなりました。戦後すぐの米国映画に出てきた冷蔵庫は、戦後30年経過した1975年には100%普及しました。

 「反米愛国」が右翼の思想の根幹であるはずですが、「親米愛国」の自称「右翼」がいることがおかしい。自民党清和会系の政治家は「親米愛国」のおかし気な政治信条のようですね。でもそれは多くの日本人の投影でしょう。戦後間もなくの「米国洗脳」工作が今でも日本人各位に伝染し、今でも有効に再生され続けているようですね。

2025年11月13日 (木)

70歳代の大人の遠足・同窓会に行きました。

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 2025年11月8日から、10日までの3日間「70歳代の大人の遠足・同窓会」に家内と一緒に行きました。場所は群馬県水上町のある温泉旅館です。


 


 大学時代のサークル仲間との「同窓会」。なんと52年のつき合いです。沖縄出身の家内もそのサークルで知り合いました。大学時代の最大の成果は、家内と知り合い、結果的に家族になったことです。
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 珍しい繋がり。今回集まる仲間は、北海道、群馬県、日野市(島根出身)、埼玉(静岡出身)、私達四国高知(家内は沖縄出身)からの8人です。


 


 お仕着せの高校や大学の「同窓会」等は過去にそれぞれ1回だけ出席したが、実に退屈で、時間の無駄なので以後出席していません。高校と大学の「校友会」は脱会しました。そんなところに「私の居場所」などありませんから。
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 僅か2年の在籍(サークルは事情があり解散しました。)でしたが、つき合いは52年間継続しています。不思議なつき合いです。とても不思議です。


 


 大学生当時は皆20歳代前半でしたが、今は皆が70歳超えの爺さん婆さんです。変わり果てた姿にお互いショックを受けながらも、会えば皆が20歳代に戻ります。全くお互い違和感がありません。


 


 脈路のないどうでもよい話が延々と続く同窓会です。最高です。
1日目は私たちは、車を高知空港駐車場に預け、羽田空港へフライト。モノレールで浜松町。JR山手線で東京駅に。そこで北海道からの先輩に会い昼食(ピザを食べながらビールで乾杯。


 


 上越新幹線で上毛高原駅までの旅です。途中上野と大宮から参加者が乗り込み、5人がそろうと車中ではビールで乾杯しました。上毛高原駅では地元群馬と隣県埼玉から車で来た参加者が迎えに来てくれました。2台の車で温泉旅館を目指しました。
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「大人の遠足」2日目は、昨夜は痛飲したので、朝の散歩は雨でもあるし、暗いし、熊が出るかもしれないというので中止。だらだらと朝寝していました。


 


 朝食後は近所を車で散策。午前中は、利根川沿いの遊歩道を皆で散策。紅葉が綺麗でした。遊歩道のところでころに、「熊注意」の表示を見ました。びびりましたが、熊は出てきませんでした。
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 昼食は蕎麦店へ。繁忙店でした。美味しかったです。


 


 午後からは雨も降りだしたので、みなかみ町谷川にある天一美術館に行きました。山の中の美術館てすが、岸田劉生、藤田嗣治、ピカソ、マティス、ルノワールの絵画が展示されました。
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 この美術館は建物も素晴らしい。山々を借景に窓の外側が、もう一つの「作品」でした。美術館鑑賞中は、生憎の雨が降っていました。いい保養ができました。鑑賞後はロビーでお茶まで出していただきました。ゆったりした気分になりました。


 


 「各人持ち込んだ酒類を全部飲もう。持って帰るのは嫌だから。」と言う無謀な提案がされ、可決されました。


 


 それで2日目の夕方は、私も普段お酒は殆ど普段は飲みませんが、52年前の学生時代に帰り、飲みまくりました。ビールにワイン、日本酒に、焼酎と、「同級生」の4人で、15時頃から、夕食の17時までの間痛飲しました。結局4人で全部もちこんだお酒類は私も含め「同級生の」爺さん4人で、全て飲み尽くしました。やればできるものです。


 


 いつもなら普段仕事があるので、セーブして飲みますが、制約がなければ学生時代と同じで、飲みまくりました。飲もうとすれば私も人並みには飲めます。
    
 
 3日目の最終日は、早起ができず、普段より2時間も遅く起床し、温泉風呂に入浴し、その後露天風呂にも入浴しました。


 


52年前の同級生達も半世紀後も少しもかわらず、議論し、不明なお互いの「個人史」を突き合わせ、照合が出来ました。
    
 また「生きているいるうちにまた会おう」と言いました。帰路も車で上毛高原駅まで車で関東の友人たちが送ってくれました。新幹線で5人で上野まで行き、目白のお寿司屋で、2人も先輩たちも合流し、東京でも「同窓会」しました。
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 私は帰路の車の運転があるのでノンアルコールでした。遅い昼食の終了後は、それぞれ帰路につき、私たち夫婦と北海道の先輩3人は品川経由で羽田空港へ行きました。


 


 そこでお茶を飲み、先輩としばらく懇談し別れました。当日自宅へ戻りついた21時半でした。


 


今回の「70歳代の大人の遠足・同窓会」では、3日間ご馳走を食べ、かつての「同級生達」4人は同室になりましたので、部屋ででひたすら飲みまくりました。


 


 早起せず、飲みまくり、食いまくり、しましたので、多分5キロ体重は増えたことでしょう。


 


 今後1カ月かけて、体重調整します。でもいい体験でした。最高でした。

2025年11月 8日 (土)

どんどん古家が解体されています。.

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 更地になるようですか、「売地」と表示されても、私の街は岡村眞先生曰く「永久水没地区」(次の南海トラフ地震で最大2m位地盤沈下。
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侵入した真っ黒いヘドロまみれの海水はなかなか排水されません。)ですから、土地所有者の
希望価格の半値でないと売れません。
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 裏の120坪に2軒の木造住宅がありましたがら解体され、瓦礫なりました。古家が解体されることは安全になるのでいいのですが、その後に家が建つのか。新しい住民の人は現れるのか?そのあたりは心配ですね。

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2025年10月15日 (水)

城東中学校吹奏楽部定期演奏会

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 2025年10月13日ですが、高知市文化ホールかるぽーと(大ホール)にて、高知市立城東中学校吹奏楽部第39回定期演奏会があり、家内と歩いていきました。
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 下知地区減災連絡会女性部会長の仲宗根優子さんからご案内があり鑑賞しました。
 かるぽーと大ホールの8割は埋まっていました。大盛況でした。
 パンフレットも立派。吹奏楽部は、文化サークルですが、練習は体育クラブ同様にハードな様子が伺えます。
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 演奏会は3部構成。1部は吹奏楽コンクールの課題曲など。2部と3部は生徒達の好みの曲で編成。ダンスや寸劇等もあり、2時間のコンサートでしたが、楽しく聴かせていただきました。

 演奏曲は沢山あり、演奏出来るようになる為には、練習が必要。学校での部活だけでなく、合宿や自宅等でも練習されていたことでしょう。
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 指揮する顧問の先生も熱いし面白い。吹奏楽部の演奏会をじっくり見たのは初めてでした。
 会場で大﨑修二さんに会いました。
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2025年9月28日 (日)

名作ドラマ「あんぱん」は終了しました。

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 半年間「見ごたえのある」連続ドラマ小説でした。朝7時半にBS-1で視聴し、8時からも見ていて1日2回視聴。土曜日は8時からのまとめを視聴後、BS-1で1週間の再放送5回分を見ていました。心底面白いドラマでした。

 日本経済新聞の月26日の1面コラム「春秋」には、あんぱんの感想が描いてありました。

「人間s-64a803a9は戦争を繰り返す生き物で、愛することや平和は幻想だとしたら。未来の子供たちにそんなくだらない世界を残すことが俺は耐えられない。」NHK連続テレビ小説「あんぱん」で耳にしたせりふだ。戦争とは何かを問い続けた作品が今日最終回を迎える。
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 サンリオの創業者は「争うより仲良く」と訴えハローキティなどを生み出した。日本経済新聞のコラムの今日の結論は以下です。

「いま日本が生んだ漫画やあにめ。キャラクターが米国を含め世界で人気だ。アンパンマンやキティのファンも多い。強さや科で差を売り物に資、時に好戦的な米国発のエンタメやキャラクターを苦手どるる人々がコアなあいこうかだろいう。

 敗戦国・日本だからこそ芽吹いたサブカルチャー。その出発点の精神を大事にしたい。」とありました。
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 うちの下の子供は1987年生まれ。アンパンマンに目覚めるのは3歳ころだそうですが、保育所に当時は行っていないので。アンパンマンブームは知らないです。

 1991年に東京で学生時代の友人の結婚式があり、家内と紫檀も子供と3人で行きました。式の翌日は多摩センターのサンリオピューロランドというところへ行きました。4歳でしたがハリーキティのファンで昼過ぎに入館し、閉店までいました。熱心なファンでした。

 1990年に完成した屋内型テーマパークらしい。当時は開店ほどない頃に行ったらしい。しかし小学校へ入学すると「ドラえもん」派に転校していました。

 アンパンマンもハローキティもどらえもんも主たる顧客は子供たち。「利害も利権もなく、忖度しない、シビアな批評家だ。」と実在のやなせたかしさんはいうていました。生涯子供相手に真剣勝負をしていたのは、やなせたかしと藤子不二雄F(ドラえもんの作者)でした。
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どらまでも「子供扱いせず」真剣勝負したから、子供たちに伝わり、圧倒的な支持が集まったんでしょう。ご自身の過酷な戦争体験。自分の思いと社会の乖離に苦しみながらも、与えられた仕事をこなし、「マルチクリエーター」になって、やなせたかしさんひゃ「アンパンマン」を作り出し社会に出しました。
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2025年7月29日 (火)

県職員友の会作品展

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2025年7月24日ですが、高知市文化プラザかるぽーと7階で開催されている「第41回高知県教職員友の会作品展」を観に行きました。
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遠い昔の高校時代の友人である池本志津さんからの「お知らせ」がSNSにてあり、会場は自宅から徒歩10分程度なので行きました。(会場近くの堀川浮き桟橋は毎日散歩)しています。

出展されている作品は、書道、工芸、絵画の分野でした。なかなか多彩で見ていて楽しい。
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今年は敗戦後80年の年です。池本志津さんのお父さんはフィリピンでの戦闘で銃撃され、足を負傷されたと書かれていました。お父さんへの想いを作品で表現しています。各分野に作品を出されていました。
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アートな才能のある人達は、心豊かな人生を歩まれておられて羨ましいと思いました。池本志津さんの情報提供に感謝します。ありがとうございました。

かるぽーとには毎朝リハビリゥオーキングにて周りの堀川浮桟橋は歩いています。しかし日陰のない時間帯に往復徒歩で行きました。早朝と異なり、とても暑かったです。
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 しかし良い作品を見せていただきました。

2025年7月16日 (水)

天皇ご夫妻のモンゴル訪問


2025年7月6日(日)から7月13日(日)まで。天皇皇后ご夫妻は、7泊8日の日程でモンゴルを公式訪問されました。

 モンゴルはロシアと中国に挟まれた内陸の国。最近は大相撲の役力士を輩出し、モンゴルの両陛下の式典にも元横綱朝青龍や元横綱白鳳も招待され、参加していました。「大相撲が強い国」の印象があります。
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しかし天皇皇后両陛下が1週間もモンゴルへ訪問され、交流することはいいことです。大草原に馬が疾走し、弓を射ったり、ゲルの中で両元首が交流したり、日本人抑留者の戦没者を慰霊されたり、ご多忙でした。
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 なにより雅子さんがお元気になられたようで何よりでした。
かつては壮大な世界帝国を草原に打ち立てた国。その気概は末裔の現代のモンゴルの人たちからも感じました。
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 近隣の東アジs-image-162-683x1024s-image-123-1024x576アの隣国でも中国や韓国とも、何もかにもが違う文化を垣間見ることができました。

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