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2021年11月26日 (金)

デジタル・IT社会からの脱落者


 やたらこの頃「デジタル化こそが経済発展の切り札」だとか、政府や大手企業の経済団体がのたまい、それなりに「熱心」に推進しています。

 そのせいで「初老の」(年寄り見習)の私などはついていけない毎日になっています。

 まず携帯電話を機種変更をしよう(前回購入時から3年半経過しバッテリーが弱ってきたので)としたら、スマホからの申し込みとか。パスワードを何度も要求され訳が分からないので断念。

 また毎日書いているブログも近日「ログイン画面が変更になります」とかで通知がきました。移行期間がとても短く対応できないかもしれません。

 また別の通販で使用しているサイトでは、「ワンタイムパスワード」とやらが導入。10秒程度で表示した数字が消えます。新たに表示すると数字が変わっています。

 しかも6回ぐらい間違うとロックされ入れなくなるとか。年寄りは老眼で眼が見えないこともあり、もたしていると、「タイムアウト」になります。

 私だけが「どんくさい」かと思いきや、コンビニ振り込みでコンサートのチケットを購入していた家内迄もが「購入変更が急に変更され、コンサート・チケットが購入できなかった。」と怒り心頭です。

 年寄りいじめの差別であり、虐待ではないだろうか。なにがデジタル社会だ。ふざけるな!と言いたい。

 しかしどうやら「脱落者」になったようです。

2021年9月 3日 (金)

今更のデジタル庁に期待できるのか?


 2021年9月1日に、菅内閣の肝入り政策の1つである「デジタル庁」なる役所が誕生しました。情報によると東京都心に事務所を構え家賃だけでも年間8億⑧000万円とか。

 思い出すのは「電子政府」「電子自治体」構想のこと。20年ぐらい前に当時の政府肝いり政策でした。私がようやくパソコンに触りだした頃であり、いろんな人たちのご指導を受け、自分でホームページを作成できるようになったのが2002年頃でした。

 当時はインターネット回線もISDNやADSLであり、パソコンはWindows・XPでした。遅いし最初は定額制。ホームページも画像は縮小して上げるようにと指導を受けていました。

 今の時代は、SNSでは画像は大きくても問題ないし、かつては考えれなかった動画まで気軽に上げることも可能になりました。時代はこの20年で変化しました。ついていけないところも多くあります。

 さてこのデジタル庁。上手くいくのでしょうか?

 まずその前に2000年当時政府が肝いりで提唱していた「電子政府」「電子自治体」は何故うまく行かなかったのかの反省と総括が全くありません。

 今や日本のデジタル社会は中国や韓国の背中が見えないほど遅れています。やらないよりはやった方がいいんでしょうが、なんだかまた20年前のように上手くいかなくて辞めるような気がしますね。

2021年7月27日 (火)

情報を制するものは

情報を制する者_NEW
 日本経済新聞のコラム「うたごころは科学する」(坂井修一氏・歌人・情報科学者)の今回のテーマは「情報を制するものは」です。

 GAFAの頭文字であらわされる米国の巨大企業(Google・Apple・Facebook・Amazon)などはデータを集めて広告を打ち。物を売るだけではない。「世の中で商取引が行われ、経済が回るたびに、何らかの利益が自社に還元される仕組みを作ったことだ。」と坂井修一氏は言います。

「たとえば、スマートフォンのアプリが売れると、取引手数料としてその30%をGoogleやAppleが受け取る仕組みになっている。」

「ネットビジネスが全体の市場規模が大きくなれば、必ずプラットフォーマーも利益を上げ続け、成長できるやり方である。」

 そのやり方は21世紀のイノベーションではないようです。先例がありました。

 19世紀に大英帝国は海底ケーブルも敷設して、アメリカやインドや中国やオーストラリアへ電信網を張り巡らせ、世界の情報をどこよりも早く集めるインフラを作ることに成功しました。戦争や貿易面で有利になりました。

 大英帝国の繁栄は、世界中の国から電信手数料を取り、海運、保険を牛耳り取引をロンドンに集中させる。世界の経済が回れば回るほど、大英帝国が潤う仕組みを構築していました。

 情報を制する者は世界を制する。19世紀は大英帝国。21世紀はGAFAが世界を制しています。

 日本国が「没落」したのは、情報の重要性を政府閣僚や与野党の多くの政治家、経済界の経営者が理解していないし、関心が薄いからでしょう。中国は関心が高く、情報通信技術を大衆の監視に向かっておぞましい「国づくり」をしています。

 許容性のない排他的な独裁国家は長続きしないのは、歴史の教訓です。日本は今こそ「情報公開」を徹底して、「お仲間資本主義」を打破しないと経済発展はしないし、永遠に国民生活は豊かになりません。

2021年7月26日 (月)

「スマホ脳」を読んで

スマホ脳_NEW
 「スマホ脳」(アンデッシュ・ハンセン著・久山葉子訳・新潮新著・2020年11発刊)を読みました。最近どうも鬱状態になることが多く、前向きな気持ちになれないことが多い原因が、読んでよく理由がわかりました。

 その昔「WEBはバカと暇人のもの」(中川淳一・著・光文社新書・2009年)を読んだことがありました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-694e.html

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-2399.html

 2009年であり12年前の著作です。当時中川氏は著作にこう書いていました。

「ネットの現在の世界が希望に満ちていないのは以下の指摘を筆者はしています。

「ネットに煩雑に書き込むヘビーユーザーはテレビを見ても、わざわざカネを払ってまで雑誌や新聞を買わないからだ。そして雑誌や新聞を買ってまで情報を得ようという忙しい人は、そのネタをわざわざ親切にネットに書き込むことをしない。」(P132)

 ネットはマイナーな世界であり、ニッチであると中川氏は言います。その点、テレビは凄いとも。世帯普及率が100%。放送作家が番組を作成して、芸能人に言わせるし。

「これからも人々は大河ドラマと紅白歌合戦を見続け、のど自慢に出演する。」

「ネットは便利である、だが電話ほどの画期性はない。」(P150)
スマホ画面縮小版
 当時はまだフェイスブックやラインとかインスタグラム、ツイッターなどのSNSは創世記であり、まだまだマイナーな存在でした。しかしスマホの登場でSNSやネット環境は劇的に変化したようですね。

 スマホの便利さや機能性は、人間の「脳力(脳の情報処理能力)を遥かに超える情報をどんどん無制限に流すので、疲れ果て、結局知力も体力も低下すると筆者は言うています。
スマホ脳の肝_NEW
 「スマホ脳」の著作者のアンデッシュ・ハンセン氏は精神科医。スマホの過度の使用が人間社会に深刻な影響を与え、個人と社会のン病理を生み出していると警鐘を鳴らしています。以下著作で印象に残った文言を表記します。

「自動車や電気やスマホは、あなたや私にとって自然の存在だ。それらがない世界なんて、今では考えられない。しかし今のこの社会は、人間の歴史のほんの一瞬にすぎない。

 地球上に現れてから99・9%の時間を、人間は狩猟と採集をして暮らしてきた。私たちの脳は、今でも当時の生活様式に最適化されている。

 脳はこの1万年間変化していない。 それが現実なのだ。生物学的に見ると、あなたの脳はまだサバンナで暮らしている。」(P10)

「睡眠、運動、そして他者との関りが、精神的な不調から身を守る3つの重要な要素だ。それは研究でもはっきり示されていて、それらが減ると、調子が悪くなる。守ってくれる要素がなくなるからだ。だから生活は快適になったのに、なぜ精神状態が悪くなるのか理解できるようになる。」(P10)
スマホ脳の肝その1_NEW
「あなたが、フェイスブックやインスタグラム、ツイッター、スナップチャットに費やす1分1分が、企業にとっては黄金の価値を持つ。広告が売れるからだ。

 彼らの目的は、わたしたちからできるだけたくさんの時間を奪うこと、あなたや私の注目を巡る軍拡競争の中で、さらに技術が向上する。こうして私たちは、ますます多くの時間をSNSに費やすようになる。そして別のことをする時間がますます減っていく。

 「集中力こそ現代社会の貴重品である」

 この著作で意外でしたのは「マルチタスクは集中力も記憶力もい低下する」という事実です。集中力こそ現代社会の貴重品であると著者はいいます。

 「手書きメモはPCに勝る」という記述には納得しました。それは「ペンだとキーボードほど早く書けないので、何をメモするか優先順位をつけることになる。手書きの場合はいったん情報を処理する必要があり、内容を吸収しやすくなるのだ。」(P98)
スマホ脳の肝その2_NEW
「記憶するためには、集中しなければいけない。そして次の段階で、情報を作業記憶に入れる。そこで初めて、脳は固定化によって長期記憶を作ることができる。」(P100)

 こうも著者は続けて記述しています。

「ただし、インスタグラムやチャット、ツイート、メール、ニュース速報、フェイスブックを次々にチェックし、間断なく脳に印象を与え続けると、情報が記憶に変わるこのプロセスを妨げることになる。いろいろな形で邪魔が入るからだ。

 絶えず新しい情報が顔を出せば、脳は特定の情報に集中する時間がなくなる上に、限られた作業記憶がいっぱいになってしまう。テレビがついている中で勉強しようとして、おまけにスマホもいじっている。脳はあらゆる情報を処理することに力を注ぎ、新しい長期的記憶を作ることができなくなる。だから読んだ内容を覚えられないのだ。」(P101)
 
 著者の言う「新しい長期的記憶を作る」という言葉の意味は一読ではなんなのか正直わかりません。「知的営為活動」のことではないかと私は思います。

 1ホーンを開発したスティーブ・ジョブズや、フェイスブックを開発したマーク・ザッカーバーグは、それこそ「たぐいまれなる:集中力と、「新しい長期的記憶を作る」作業を真摯にやり続け社会に登場させました。しかし世界中の多くの人たちが日常生活の中でスマホやSNSを使用し続けることで、創業企業に莫大な収益をもたらせましたが、同時にとてつもない被害を人類に与えていることも事実です。
スマホ脳の肝その3_NEW
 自戒を込めて、著作のP244からP249に記述されている「デジタル時代のアドバイス」はとても納得しましたので、書き写しました。

デジタル時代のアドバイス

◎自分のスマホ利用時間を知ろう

 1日に何度スマホを手に取り、どれくらい時間をかけているか把握するために、アプリを使ってみるといい。そうすればスマホに奪われている時間が一目瞭然だ。自分を知ることが、変化への第1歩になる。

◎目覚まし時計と腕時計を買おう

 スマホでなくてもいい機能は、スマホを使わないようにしよう。

◎毎日1~2時間スマホをオフに

 毎日2時間、オフにすることを周りの人にも伝えておこう。そうすれば、返事がないという怒りのメッセージが届いたり、人をイライラさせたりせずにすむ。

◎ブッシュ通知をすべてオフにしよう。

◎スマホの表示をモノクロに

 色のない画面の方がドーパミン放出量が少ない。それによって、どれくらいスクロールをつづけたくなるかが大きく左右される。

◎運転中はサイレントモードに

 危険な瞬間に気が散るリスクが減る。悪いタイミングでお知らせや通知が来ると、一番必要な時に集中が妨げられる可能性がある。それに応答しなかっyたとしてもだ。

職場で

 集中力が必要な作業をするときはスマホを手元に置かず、隣の部屋に置いておこう。

◎チャットやメールをする時間を決めよう

 例えば1時間ごとに数分など

人と会っているとき

◎友達と会っているときはスマホをマナーモードにして少し遠ざけておき、一緒にいる相手に集中しよう。

 そうすれば一緒に楽しく過ごせます。

◎あなたがスマホを取り出せば、周りにも伝染する。

 取り出さないようにすれば、それが連鎖反応になって、皆があなたを見習うはずだ。

子供と若者へのアドバイス

◎教室でスマホは禁止!

 でないと学習能力が低下する。

◎スクリーンタイムを制限し、代わりに別のことをしよう。

 1日のスクリーンタイムは何分までならいいのか、分単位で推奨するのは難しいが、どうしても具体的な数字が欲しいなら、大人も子供も仕事や勉強以外でスマホ他のスクリーンに費やしていいのは最長で2時間だ。

 それでも睡眠、食事、職場や学校への移動時間を除けば、起きている時間の6分の1を費やしていることになる。8歳未満の子供なら1時間が限度だ。私が1番いいと思うのは、別のことをする時間を設けること。宿題をする、運動をする、友達に会うなど、それに集中する時間を決めよう。

◎良い手本になろう

 私たちは相手を真似ることで学ぶ。子供が大人がしているようにする。大人に「しなさい」と言われないようにではなく。

寝るとき

◎スマホやタブレット端末、電子書籍リーダーの電源を切ろう。

 少なくともベットにいる1時間前には。

◎スマホを寝室に置かない

 少しでも眠れないなら、置かないほうがいい。朝起きるために目覚まし時計を買おう。

◎どうしてもスマホを寝室に置くなら、着信音を消しマナーモードに。

◎寝る直前に仕事のメールを開かない

ストレスの対処法

◎ストレスの兆候を見逃さないようにしよう

 不明な場合は医療機関に連絡を

運動と脳

◎どんな運動も脳に良い

 中でもいちばんいいのは心拍数をあげる運動だ。とはいえ、マラソン大会に出ろと言っているわけではない。脳から見れば、ただ散歩するだけでも驚くほどの効果がある。

 とにかく大事なのは運動すること。それで心拍数が上がればなおよい。

◎最大級にストレスレベルを下げ、集中力を高めたければ週に3回45分、できれば息が切れ汗をかくまで運動するといい。

SNS

◎積極的に交流したいと思う人だけをフォローしよう。

◎SNSは交流の道具と考えて

 他の人の投稿に積極的に投稿すれば親近感が生まれ、関係も深まる。スマホからはSNSをアンインストールして、パソコンだけで使おう。

 確かにコロナ禍でも「お酒」が悪者になりましたが、スマホの過度の利用の弊害の方が遥かに実害が大きいと思います。テレビや新聞も読まない人たちが、必要以上にワクチン接種を怖がるけれども、感染を恐れず旅行したり、盛り場へ出かけたりしていて、「怖いな」と思います。

 このところずっと精神的に調子が悪かったですが、それは「読書不足」であったことがようやくわかりました。本当に最近まともに書籍を読んでいません。「集中して書籍を読み」「集中してこうした読書感想文を書く」ことこそが、精神に安泰を呼び、生産性が向上することを理解しました。

 しなければいけない作業が仕事でも地域活動でもたくさんあります。ようやく「復活」できたので、焦らず1つ1つ解決できると思いますので、今後とも皆さま気長にお付き合いをよろしくお願いいたします。

2020年7月24日 (金)

ドコモショップでのスマホ・メンテナンス


容量不足
 空き容量が2%しかない異常な事態が継続中。何を除去すればいいのかわかりません。それでスマホに詳しい知人に相談しました。
ひろめ駐車場
①ドコモショップへ行き、スマホ機器を点検してもらうこと。

②microSDカード購入と、撮影写真は標準でmicroSDへ保存する設定をして貰えたら大丈夫だと思います。

③「その他のアプリ」が若干気になりまので、ドコモショップで確認してください。とのアドバイスをもらいました。
ドコモショップドコモショップ内部
 それで2020年7月24日にドコモショップへ行きました。前日にメールで予約していました。


朝からひろめ市場は密状態に

 ひろめ市場に飲食に行ったのではなく、隣のスマホ販売店へ朝から行きました。

 スマホの点検と調整に今朝10時過ぎに昨日メールで予約したドコモショップへ行きました。お店はひろめ市場の隣にあります。いつもなら歩いて行くところですが、今日だけは大雨警報が出ていましたので、車で行きました。ひろめ市場の駐車場へ早めに行き駐車しました。わたしが駐車してほどなく満車に。
ひろめ市場入り口
 お店の人が私に確認しながら、いらない、使用しないアプリを除去していきました。それで少し余力が出来ました。1番容量を食っていましたのは、内部ストレージのなかに「ギャラリー」という膨大な画像フォルダが保存されていました。2%になっていた空き容量が58%の空き容量になりました。
容量回復

 それを削除しました。そしたら一気に容量が回復しました。何らかのシステムエラーで保存する設定になっていたようです。マイクロSDXCカード(64GB)を購入し、画像をマイクロSDXCカードに保存する設定にしていただきました。これでスマホは今後は健全に動くことでしょう。

 しかし驚くのは県外観光客がこの大雨の中大挙高知へ車で来ています。ドコモショップがひろめ市場の隣にあります。それが午前10時過ぎから県外ナンバーの車ばかり。大阪・兵庫・奈良・愛媛・岡山とか。朝からはやくもひろめ市場は密な状態でした。「命知らず」の人達が駆け付けて来たようです。驚きました。

2019年8月19日 (月)

わらこう夏祭りに下知減災連絡会が出店


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 2019年8月17日(土曜)は、高知市南金田町の藁工アートゾーン・および蛸蔵にて、わらこう夏祭り2019が午後5時過ぎから開催されました。
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 母のケアを家内に引き継ぎ、6時前にわらこう夏祭りへ行きました。

 今回の下知地区減災連絡会のブースでは、「近所の津波避難ビルの表示看板をスマホなどで撮影したことをブースで表示いただいたら、災害用の「ミレービスケット」の缶詰を渡しました。30人の参加者がいました。

 藁工の近くの労働基準局や、ハーモニイ・ホスピタル病院や、昭和小やちより街テラスなどを訪問し、写真を撮影しブースへ見せに来ました。名前と町内を書いていただき、ミレービスケットをお渡ししました。
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 蛸蔵の中ではいろんなゲームや、夜店での遊びがあり大人気でした。

 岡﨑誠也高知市長も訪問されました。その後カラオケを歌って帰られたとのこと。

 普段の防災訓練や講演会では、まず見かけない現役世代の家族連れが目立ちました。防災活動のやりかたも工夫しないといけないと、つくづく思いました。
DSCN2013
 午後9時に机周辺をかたづけて、帰宅しました。他の設備関係の片づけは遠慮させていただきました。

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