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心と体

2024年4月15日 (月)

艇置き料金と会費を払いました。

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2024年4月13日(土曜日)です。1か月ぶりに夜須へ来ました。午前中に県立美術館へ行き、その館内のレストイランでランとしていきました。前回は黒岩博さんに積んでいっていただいた以来です。今日は私は運転して行きました。遠近用の眼鏡をかけて夜須まで行きました。
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家内も同乗し感想を聞きました。「不安はない。」と言いました。近場は運転できました。
YASU海駅クラブの会費とヨット(シーホッパ-2)の1年間の艇置き料金を支払いました。自分のヨットを確認しました。
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次回は自分のヨットを夜須の海に浮かんでいたい。療養に努め視力調整をして海に浮かびます。
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2024年4月10日 (水)

52年前の悔しい登校日

 4月8日(月曜)は春休み明けで、新学年の・新学期が始まるスタートの日になります。春休みが終わり、学校に登校します。52年前のこの日は思い出すと悔しく腹立たしい日でした。

 

 1972年3月1日に高校を卒業できませんでした。1単位足りませんでしたが「追卒業」(3月15日)にもしてくれませんでした。担任の教師は自宅へ来ては執拗に自主退学を迫りました。母は突っぱねました。教師に「留年する」と伝えましたが、担任教師は「絶対に卒業は無理だから」と言い放ち、何も登校日迄連絡してきませんでした。

 

 そして1972年4月8日に留年するために1人で高校へ行き、職員室に行きました。引き戸を開けますとなかに教師が何人かいました。「お前何しに来たんだ!」とたわけたことを言いました。「留年しに来たがよ。担任の教師は何も連絡がなかったぞ!」と言いました。

 

 「お前を受け入れる担任を決めるので、校長室で待ち寄れ」というので、校長室の応接のソファーに座りまりました。しばらくして教師が呼びに来て「お前を受け入れるクラスが決まった。ホームルームしているからそこへ行け」と言われました。行くと教室の中ほどに空席があり座りました。1学年下の連中とクラスメートになりました。

 

 大学と違い高校の留年(原級留置)は、全科目再履修ですので、結構きついものでした。おまけに担任教師が全く連絡してくれなかったので、教科書も制服も、体操服も変わっていました。教科書はないと困るので、教科書販売会社に1人で購入に行きました。制服と体操服は担任教師の不作為ですので、買いませんでした。

 

 1人だけ色の違う体操服で体育授業を受けていました。わけのわからん体育教師が「お前服装違反だ」というので「担任教師が何の連絡もいない方が悪い」と突っぱねました。とにかく腹の立つ高校でした。なんとか卒業が出来ました。52年過ぎましても思い出すと腹立たしい。

 

 担任教師は共産党の教員組合でした。生徒指導の教師はファシスト系労組員でした。どちらの連中とも対立していましたので、たぶんいじわるをされたんでしょう。その高校には尊敬する教員は只の1人もいませんでした。翌年は3月1日の卒業式には出ましたが、すぐに帰りました。大学にも合格しましたが高校へは連絡しませんでした。

 

 3月5日には母と一緒に大学の教務課に行き、下宿先を紹介受けました。一度戻り、母ともう1度上京し4月2日は日本武道館での入学式に行きました。桜が奇麗に咲いていたことを思い出しました。何かと支援してくれた母は2年前に他界しました。

2024年4月 9日 (火)

眼鏡の調整は難しい

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 1月に眼病の「網膜前膜と白内障」の手術を両目で行い、1か月近く入院していました。2月は自宅療養し、3月の初めに主治医の許可が出て眼鏡づくりを始めました。元眼鏡店を経営されていた黒岩博さんのアドバイスを受け、眼鏡店にも同行していただき、3種類の眼鏡を作成しました。

 「運転用の眼鏡(遠近両用)、「パソコン作業用メガネ」「海用の眼鏡」です。運てにょいうの眼鏡と海用の眼鏡は、リハビリ・ウォーキングの時などにかけています。大分慣れました。最近は家内を積んで銀行に行きました。手術前は横に乗っていて「運転が怖い」と言っていましたが、今は安心して同乗しています。視力は大事です。眼が見えることは喜ばしいことであると改めて思いました。

 1番使用頻度が高いのが「パソコン作業用メガネ」です。この原稿もその眼鏡をかけて文章を作成しています。ただパソコン用の画面に文字を打ち込むだけの作業ではなく、メールを読んだり、返事したり、迷惑メールは削除したりしています。

 メガネはもはや私の体の1部です。ただ手術前と違うのは、白内障の手術を両目しました。網膜前膜の手術もしました。とりあえず失明の危機はなくなりました。視力も手術前の0・01から0・05位に回復しています。散歩するだけなら眼鏡なしでも怖くありません。足元も見えますから。

 但し車の運転は出来ません。道路標識や道路標示などを瞬時に見て判断しないといけないので、運転用の眼鏡は必要です。これはほぼ適合しています。問題はパソコン用メガネです。最初は「中近両用レンズ」にしていました。かえって見えにくい状態でしたので、単眼レンズにしました。パソコン画面から70cmに視力を合わせたはずですが、時に見えにくい時もあります。眼の焦点が合っていないかもしれないです。
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 使い込んでみて判断するようにします。眼鏡で視力調整しないといけなくなりましたので、簡単なようで難しい。私は高校生以来50年以上眼鏡をかけた生活を射てきました。視力が落ちれば、その都度眼鏡屋さんで作り直してきました。また眼鏡の手入れも雑でした。手入れのやりかたも黒岩博さんに1から習いました。眼鏡のかけ方、外し方もです。

 メガネの世界は奥行きが広い、学ぶこと位が多いと新ためて思い知りました。「度の状態で見えにくいかをメモしたらいいとも言われました。明日からやります。

2024年4月 7日 (日)

入院前より体脂肪率が減少!!


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 2024年は眼病治療で、1月4日から手術・入院があり。途中退院してまた1月25日から2月5日まで手術・入院がありました。網膜前膜と白内障の両目の手術を受けました。37年前に盲腸で入院して以来の「慣れない」出来事でした。

 3月に主治医の許可を得て、眼鏡をこしらえることにしました。元時計眼鏡店主の黒岩博さんのアドバイスで眼鏡を3種類作成しました。現在は「慣らし」調整をしています。4月は徐々に社会復帰を目指しています。両目に手術により「人工レンズ」が入っています。手術前に0・01程度であった視力が、0・05位には回復はしています。散歩などは大丈夫ですが、パソコン作業や車の運転には眼鏡が必要です。

 既に自分の眼は人工レンズになり、目の焦点を自動調整は出来ない体になりました。眼鏡で調整するしかありません。黒岩博さんのアドバイスで、「運転用メガネ(遠近両用)」「パソコン作業用メガネ」と「海用メガネ(色付き眼鏡)を作成しました。この投稿はパソコン用メガネをかけてしています。

 たまに焦点が合わないことがあり、「自分で体の位置を調整するか」、「眼鏡を再調整するか」の見極めをしています。眼鏡店の視力検査機器と、実際の事務所のパソコン作業でのい見え方が異なる場合があるからです。しばらく眼鏡をかけて作業し、見極めます。

 さて4月6日に久しぶりにスポーツジムへ行きトレーニングをしました。その折「体成分分析」をしました。前回は入院直前の2023年12月30日のデータと比較しました。結論は「体重が増えています。BMUは改善、体脂肪率は下がり、筋肉量は増加」していました。悪いデータではありません。

 毎日日にちの「だらだら歩き」も継続すれば効果は上がることを確信しました。やはり継続は力です。


       2023年12月30日        2024年4月6日

体重     72・0㎏                73・5㎏

BMI      22・6                 23・1

体脂肪率   19・9%                 15・0%

筋肉量    53・5㎏                 58・2㎏

内臓脂肪    11 (ややオーバー)           9(境界域)


◎体重は1・5キロ増加しましたが、脂肪が減少し、筋肉量が増えています。いい傾向です。ですが問題の内臓脂肪は11から9にはなりましたが、依然として境界域です。内臓脂肪レベルの低下が課題ですね。


◎眼鏡の調整が安定すれば、社会復帰は可能になります。6月から完全復帰したいものです。そうなればセーリングやSUPなど体幹を鍛えるスポーツが出来るようになり、内臓脂肪は減るでしょう。早朝のリハビリ・ウォーキングは継続します。日中も時間があれば、歩いて用を足すようにします。車は長距離移動用。運搬用ですね。


◎飲酒は極力控え、菓子類も量を減らします。朝方の生活様式は今後も維持します。6月から従来の3倍は動きますので、それに目が耐えられるかどうかの見極め期間が、4月と5月ですね。

2024年1月 7日 (日)

目の手術後はしばらくPCやスマホは見れないですね。


 2024年1月4日に町田病院で左眼の手術をします。「網膜善悪の治療と白内障」の手術です。よくわかりませんが説明では目の中にあるガラス体を取り除きガスを充電するとか。そのガスを目の中の届込めるために「うつ伏せ寝」と「うつむき姿勢」を暫く(2週間程度9品一けないらしい。
 1月20日の仁淀川町への広域避難訓練への参加も出来ないかもしれないです。眼をなるべく使わないし勝が強いられるようになりますね。」また25日には右眼の手術も行われます。いずれも入院治療です。

 手術後はしばらくブログ記事はかけないし、FBへの投稿も出来ないようです。我慢ですね。放置すれば失明するらしい。治療優先で対処します。明日以降の投稿はしばらくできないでしょうね。

2024年1月 4日 (木)

今日から入院です。元気で頑張ろう!!

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 年始の2024年1月4日に「網膜前膜の手術(ついでに白内障も)」の一回目(左眼)をします。25日は右眼をします。
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 年末の31日に入院手術の手続き書類作成や、入院時必要な備品を揃え家内と確認しました。意外に時間がかりました。(家内は保護者です。

手術概要を読みますと、眼球内の硝子体を除去し、ガス充填するとか書いてありました。なんだか怖いです が、手術しなければ治らないし、近い将来失明する可能性が高いと医師に言われました。するしかありません。
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 手術後の「うつ向き姿勢とうつ伏せ寝」は2週間から4週間はしないといけないとか。大変そうです。
手術後の静養(うつ向き、うつ伏せ寝)が重要であるとか。これでは社会復帰は、早くて3月下旬。もしくは5月の連休あけになりそうです。
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 どうしてこんなになったのか自分ではわかりません。粛々と治療を頑張るしかありません。術後の『うつん部セ』に耐えられないと治らないとか。大変そうですね。

2024年1月 1日 (月)

2024年がスタートしました

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 2014年がスタートしました。私事では昨年は私自身が70歳になり、長年行っていた献血も117回でお終い(69歳が献血定年)でした。1昨年は母が97歳で他界し、父は6年前の2018年5月の99歳で他界しました。両親に慈しみながら「過保護」と呼ばれ1人息子で甘やかされて育った私も2014年は71歳となります。正真正銘の年寄となりました。

 今年の画像も東京の子供が描いてくれました。今年の干支は龍ですね。手にはスイカを持っていて「FREE PALESTINA」と表示された旗と、パレスチナの旗が龍の頭に刺さっています。

 龍の背中には2022年の干支のうさぎと2023年の干支のトラが仲良く座り「NO WAR」とプラカードを表示しています。

 私事ですが1月年始からせわしい。4日に網膜前膜と白内障の手術(硝子体切除術)が左眼で行い入院します。25日に右眼を行います。怖いですが仕方がありません。放置すれば失明のリスクがあると言われれば同意するしかありませんでした。

 また二葉町の町民の13年来の悲願でありま仁淀川町への広域避難訓練が1月20日(土曜)に実施しれます。南海トラフ地震後に二葉町は地震で地盤が沈下し「長期浸水」します。復旧復興には長時間かかるため、安全な疎開先を求めて来ました。この度仁淀川町の役場や住民の皆様のご理解とご支援、高知市役所と仁淀川町役場の「広域避難協定の締結」(高知県下初)により、広域避難訓練は執り行われます。

 
 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43975382/index.html
(仁淀川町と二葉町の交流事業)

 4日と25日の手術の合間の20日です。はたして参加できるのか不安dす。家内に付き添いを依頼しています。
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 2004年にココログのブログ「けんちゃんの吠えるウォッチングどこでもでもコミュニュティ双方向サイト」を書き始めて、ちょうど20年が経過しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2004/01/2004.html
(2004年謹賀新年)

 早いものですね。あっという間の20年でした。残り30年の人生。全力で走ります。

2023年12月18日 (月)

母春子の1周忌は無事終了しました。

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2023年12月17日ですが、母春子(2022年12月19日97歳で逝去)の1周忌をお寺でしました。

411740793_1809428732838469_4896190156660131266_n列者は私ら夫婦と息子夫婦て東京の息子の5人でした。親類縁者への声がけは葬儀と49日までにしています。

親類縁者ともそう協議しました。お互い様ですので。ごく内輪の身内だけの1周忌は、母のことをしんみりと語りあえますので。良いものです。
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お寺さんに、来年は父吉正(2018年に99歳で逝去)の7回忌と母の三回忌の2回ありますよと言われました。

日常生活に追われまくっていますので、お寺さんで法要のお経を聞いていますと、母との思い出を振り返りました。
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そういう時間、「対話」の時間も必要ですね。法要後にはお墓にも皆で行きました。花を入れ替えました。
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その後は皆で会食し、母のことを語り合いました。いい時間を過ごしました。

2023年12月13日 (水)

老舗の閉店は悲しい

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菜園場商店街南東角地にあった老舗のパン屋の森山製パン所が、2023年11月30日に閉店しました。

 何年か前に同じ町内(二葉町)の焼き肉イトエ、森食料品店、エリア80も閉店しました。

森山のパンは知寄町に住んでいた幼少期に祖母と一緒に歩いて買いに行きました。
諸般事情からの閉店でしょうが寂しいです。
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2023年12月 7日 (木)

目の手術と治療の説明を受けました。

 なんだか406990634_1803017403479602_7273513393714936250_nよくわかりませんが、意外に大変らしい。自分としたら目が疲れるとかすんだろ、真正面が見えにくいことがあり。老人病の白内障ではないかと軽く思っていました。ところがそれもありますが、それだけではないようです。
「あなたの「両」眼には、網膜前幕が認められ。治療のために手術が必要であることを次のように設目の手術と治療の担当医師説明_NEW明いたしました。」とあります。
 11月20日には医師の診察をを何度も受け、医師2人の判定が「手術しかありません」とのこと。当日は即左眼をレーザー治療しました。今日は診察しましたが、くっついているそうです。経過は良好とか。
「点眼薬や内服薬で直すことは困難で、手術で膜を除去するしかありません。」
「手術は硝子体切除術と言い、膜内の硝子体切除し、網膜前幕を除去そます。中略また、水晶体の混濁(白内障)があれば同時にに手術を行うことがあります。白内障手術では水晶体の濁りを取り除き、人工レンズを移植します。とあります。」
 その他難しいことを記していますが、正直よくわかりません。怖いですが覚悟して手術をうけることにしました。1月の初めは左眼、下旬は右眼の手術を受けます。
 全快して目の調子が良くなることに期待します。うまくいくことでしょうから。

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