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2024年5月 2日 (木)

眼の調整は慎重にしています。

 2014年は「両目の手術と入院」(1月)と自宅療養(2月)と眼鏡の作成と資料調整(3月・4月)に明け暮れました。眼は毎日使用する器官です。そこに障害があると、完全に治癒しないと後後の問題があります。

 昨年11月にかかりつけ眼科の森本眼科の松本院長先生に『目に穴が開いている。これ以上の検査は無理なので、町田眼科に行ってほしい。紹介状書きますので」と言われ、町田病院へ行きました。」そしたら弓削先生と橋田先生の2人の診察で即手術と決定。「網膜前膜と白内障」の両目の手術でした。町田病院で1月4日に左眼、25日に右眼の手術をしました。

 現在の課題はと言えば、3月に眼鏡店で視力測定してこしらえた眼鏡が、「合わなくなった」感覚が出てきたことです。眼鏡をかけて、仕事したり、運転する機会が4月になり増えました。当然慎重に手術前の11月頃の半分以下の頻度です。完全復帰ペーズではありません。疲れたら、すぐに眼鏡を外し、散歩したりして眼を休めています。

 特に車の運転しているときに、高速道路走行で標識などが見えにくいです。夜間は特にそうです。購読運転中は、瞬時に行先などを確認しないといけないです。眼科医で視力を正確に検査していただき。それに基づいて運転用の眼鏡とパソコン用の眼鏡を作成することにします。

 連休明けに眼科医で視力検査を改めてしていただき、眼鏡作成の「処方箋」をこしらえていただきます。それでも視力があわない。眼鏡をかけ続けると疲れるようで医師たら、新たに眼鏡を作成します。

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