最近のトラックバック

カテゴリー

2023年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

« 山も海も危険が多い高知県 | トップページ | 超高齢者は身なりをかまい、歩行練習は減災の基本です。 »

2020年12月12日 (土)

超高齢者の健康維持は減災です

母は主治医の診察を受診しました。
DSCN3850
 2020年12月11日(金)ですが、母(95歳)は主治医である横田哲夫先生(横田胃腸科内科)診察を受けました。

 血圧は120-72脈拍は62で不整脈はありません。足のむくみもありませんでした。血中酸素濃度は92%でした。血液検査もしました。骨を強くする注射もしました。
DSCN3846
 認知機能も身体機能も、超高齢者ですから、徐々にではありますが低下していると家族として申し上げました。片手で手を繋いで歩くと、足が上がらないので、道路の凹凸で躓いて転倒する可能性が高くなりました。81年ぐらい前に転倒を2回しましたから)

 最近は母とは両手を繋ぎ、安全を確認しながら私が後ろ歩きをして道路上は歩くようにしています。転倒して骨折でもすれば、「寝たきりに」なる可能性が高いのでそれは防止したいからです。
DSCN3851
 知人の母親も90歳越えになりますと、自宅で転倒して骨折する事例を聞きます。叔母もそうでしたから。基礎疾患のない元気で明るい母ですが、転倒が1番怖いので、出来る限り注意をしています。

« 山も海も危険が多い高知県 | トップページ | 超高齢者は身なりをかまい、歩行練習は減災の基本です。 »

心と体」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

認知症症候群関連」カテゴリの記事

超高齢者の事前減災対策」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 山も海も危険が多い高知県 | トップページ | 超高齢者は身なりをかまい、歩行練習は減災の基本です。 »