超高齢者の健康維持は、事前減災活動の1つです
母は月に1度の主治医の診察を受けました。

2020年8月3日ですが、午前中に母(94歳)を連れて、主治医である横田哲夫先生の横田胃腸科内科へ行きました。行った時間帯は午前10時過ぎでしたが、暑くなっていました。車から母を安全に降ろして待合室まで、母の両手をとって、自分は後ろ歩きして行きました。

珍しく空いていましたのですぐに診察してくれました。血圧は132-70、脈拍は72で、特に医学的に所見はない。とのことでした。母は内臓疾患などはありません。「夏バテ」している以外は、困ったことはありません。

診察後に「骨をくっつける注射」をしました。医院から調剤薬局までゆっくりと母と歩きました。母が歩行中に転倒しないように、こちらでも後ろ歩きしました。外は暑かったです。なんとか無事に帰りつきました。やれやれです。
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